JPS5993600A - 液化ガス輸送タンクロ−リ - Google Patents
液化ガス輸送タンクロ−リInfo
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- JPS5993600A JPS5993600A JP20314982A JP20314982A JPS5993600A JP S5993600 A JPS5993600 A JP S5993600A JP 20314982 A JP20314982 A JP 20314982A JP 20314982 A JP20314982 A JP 20314982A JP S5993600 A JPS5993600 A JP S5993600A
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- Japan
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- tank
- lorry
- liquefied gas
- evaporator
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- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C13/00—Details of vessels or of the filling or discharging of vessels
- F17C13/12—Arrangements or mounting of devices for preventing or minimising the effect of explosion ; Other safety measures
- F17C13/123—Arrangements or mounting of devices for preventing or minimising the effect of explosion ; Other safety measures for gas bottles, cylinders or reservoirs for tank vehicles or for railway tank wagons
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2205/00—Vessel construction, in particular mounting arrangements, attachments or identifications means
- F17C2205/03—Fluid connections, filters, valves, closure means or other attachments
- F17C2205/0302—Fittings, valves, filters, or components in connection with the gas storage device
- F17C2205/0382—Constructional details of valves, regulators
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
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- F17C2223/01—Handled fluid before transfer, i.e. state of fluid when stored in the vessel or before transfer from the vessel characterised by the phase
- F17C2223/0146—Two-phase
- F17C2223/0153—Liquefied gas, e.g. LPG, GPL
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2227/00—Transfer of fluids, i.e. method or means for transferring the fluid; Heat exchange with the fluid
- F17C2227/03—Heat exchange with the fluid
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、液化ガス輸送メンクローリの構造に関する
。
。
一般に高圧ガスは、輸送ならびに貯蔵の経済性を向上さ
せるため、ガスを液化し小容積にして処理している。液
化式れた高圧ガスは、液化ガス輸送タンクローリによっ
て輸送されるが、タンクローリに規制される圧力・温度
は、同圧ガスの種類に応じてそれぞれ!Allす、たと
えば、レガスの場合は、温度は常温とし゛C常用圧力は
!〜/J−tp7cdとするのがぶつ9でめる0また従
来のタンク目−リは、該タンクローリの容量よシも大き
い容置ヲそなえる貯槽に対して積載ガスの荷卸し全行9
万式を取っておシ、そのためタンクローリの積載ガスの
全量’i:、 −ftm所の貯槽に対して払出す方式で
あった0しかし最近、所謂バルク供給方式の普及によシ
、ガス消費先に分散配置された小8景貯槽、すなわち各
消費地に定置されたバルク容器のそれ−L゛れに対して
高圧ガスを個別に供給することが必要となシ、そのため
バルク供給用の専用タンクローリ、いわゆるバルクロー
リが計画されるに至ったO バルクローリはその構成要素として、トラックシャシに
搭載されたバルクローリ用の容器と、荷卸し用の送液ポ
ンプまたはガスコンプレッサと、液流置針と、液出なら
びにガス用セーフティカップリング付のホースと、ガス
用ならびに液体用の緊急遮断弁ならびに付属止升などを
そなえるのが普通であるが、まず従来のバルクローリの
構成につき図面によって以下に説明する0 第2図は、従来のバルクローリのうち、荷卸し用として
送液ポンプをそなえるものの例を示す。図中のAはバル
クローリに搭載され゛Cバルクローリとともに移動する
部分を示し、Bは消費地に定置される小容敞貯槽の部分
、すなわちバルク容器の部分を示す。まず移動する部分
Aに属する機器について説明すると、バルクローリ用容
器lは、液化ガスコとその上部に封入されているガス3
とf、−’f:れぞれ貯留し、ガス用の緊急遮断弁グな
らびに液体用の緊急遮断Jflをそれぞれそなえる。乙
はスリップチューブ式の液面計、7は安全弁である。ざ
はストレーナ、りは送液ポンプ、/θは流量計、//は
圧力計であシ、/、2は温就計でめる。つぎに、/3は
、定置されるBの部分の主体をなすバルク容器で、バル
ク容器13も内部にバルクローリ用容器/から供給され
た液化ガスフグとその−17flに封入されているガス
/jとをそれぞれ貯留する0/6は液化ガスをバルク容
器13へ送り込むだめのホースで必シ、/7はバルク容
器/3内の蒸気をバルクローリ用容器/に送シ込むため
のホースで、上す己のホース/g、 /7はいずれもバ
ルクローリとともに0iti1ノするAの部分に属し、
カップリング/♂および/9によってバルク容器13に
連結せしめることができる。
せるため、ガスを液化し小容積にして処理している。液
化式れた高圧ガスは、液化ガス輸送タンクローリによっ
て輸送されるが、タンクローリに規制される圧力・温度
は、同圧ガスの種類に応じてそれぞれ!Allす、たと
えば、レガスの場合は、温度は常温とし゛C常用圧力は
!〜/J−tp7cdとするのがぶつ9でめる0また従
来のタンク目−リは、該タンクローリの容量よシも大き
い容置ヲそなえる貯槽に対して積載ガスの荷卸し全行9
万式を取っておシ、そのためタンクローリの積載ガスの
全量’i:、 −ftm所の貯槽に対して払出す方式で
あった0しかし最近、所謂バルク供給方式の普及によシ
、ガス消費先に分散配置された小8景貯槽、すなわち各
消費地に定置されたバルク容器のそれ−L゛れに対して
高圧ガスを個別に供給することが必要となシ、そのため
バルク供給用の専用タンクローリ、いわゆるバルクロー
リが計画されるに至ったO バルクローリはその構成要素として、トラックシャシに
搭載されたバルクローリ用の容器と、荷卸し用の送液ポ
ンプまたはガスコンプレッサと、液流置針と、液出なら
びにガス用セーフティカップリング付のホースと、ガス
用ならびに液体用の緊急遮断弁ならびに付属止升などを
そなえるのが普通であるが、まず従来のバルクローリの
構成につき図面によって以下に説明する0 第2図は、従来のバルクローリのうち、荷卸し用として
送液ポンプをそなえるものの例を示す。図中のAはバル
クローリに搭載され゛Cバルクローリとともに移動する
部分を示し、Bは消費地に定置される小容敞貯槽の部分
、すなわちバルク容器の部分を示す。まず移動する部分
Aに属する機器について説明すると、バルクローリ用容
器lは、液化ガスコとその上部に封入されているガス3
とf、−’f:れぞれ貯留し、ガス用の緊急遮断弁グな
らびに液体用の緊急遮断Jflをそれぞれそなえる。乙
はスリップチューブ式の液面計、7は安全弁である。ざ
はストレーナ、りは送液ポンプ、/θは流量計、//は
圧力計であシ、/、2は温就計でめる。つぎに、/3は
、定置されるBの部分の主体をなすバルク容器で、バル
ク容器13も内部にバルクローリ用容器/から供給され
た液化ガスフグとその−17flに封入されているガス
/jとをそれぞれ貯留する0/6は液化ガスをバルク容
器13へ送り込むだめのホースで必シ、/7はバルク容
器/3内の蒸気をバルクローリ用容器/に送シ込むため
のホースで、上す己のホース/g、 /7はいずれもバ
ルクローリとともに0iti1ノするAの部分に属し、
カップリング/♂および/9によってバルク容器13に
連結せしめることができる。
つぎに、このバルクローリを用いて分散設置されている
各パルプ容器への液化ガス供給の作用について説明する
。まずバルクローリを運転してこれをバルク容器の近辺
まで持ってきて停止する。つぎにバルクローリ用容器/
とバルク容器13とをカップリング/!、 /?を用い
てホース/6. /7によって確実に接続したのち、液
出し用および通気用の各升を開き、両者の圧力バランス
を取シつつ送液ボンプワを駆動して、容器l内の液化ガ
ス2をバルク容器/3に充填する。このときの充填量の
管理は、流量計10ならびにバルク容器13に付設され
る液面針(図示せず)によって行う。
各パルプ容器への液化ガス供給の作用について説明する
。まずバルクローリを運転してこれをバルク容器の近辺
まで持ってきて停止する。つぎにバルクローリ用容器/
とバルク容器13とをカップリング/!、 /?を用い
てホース/6. /7によって確実に接続したのち、液
出し用および通気用の各升を開き、両者の圧力バランス
を取シつつ送液ボンプワを駆動して、容器l内の液化ガ
ス2をバルク容器/3に充填する。このときの充填量の
管理は、流量計10ならびにバルク容器13に付設され
る液面針(図示せず)によって行う。
この従来装置の欠点は、液化ガス送込み用の送液ポンプ
9に対し、該ポンプのキャビデージョン防止のため、容
器lの吸込み液面全少なくともポンプ吸込口中心より液
柱約jθθmm以上保たせねばならず、そのため容器l
内に残液が生じること、ならびに送液ボンブタの駆動の
ための動力をバルクローリ走行用の動力以外の手段によ
って用意しなければならず、しかもその電源または動力
発生装置は、取扱うガスの種類に−よっては危険防止の
上刀為ら特別の配置・ハか必要となることでおる。
9に対し、該ポンプのキャビデージョン防止のため、容
器lの吸込み液面全少なくともポンプ吸込口中心より液
柱約jθθmm以上保たせねばならず、そのため容器l
内に残液が生じること、ならびに送液ボンブタの駆動の
ための動力をバルクローリ走行用の動力以外の手段によ
って用意しなければならず、しかもその電源または動力
発生装置は、取扱うガスの種類に−よっては危険防止の
上刀為ら特別の配置・ハか必要となることでおる。
第3図は他の従来の例全示し、この図例では荷卸し用の
機器としてコンプレッサをそなえるものを示す。すなわ
ち1.2,1よ荷卸し用のコンプレッサで、カップリン
グ/I”、 /9を連結したうえテコングレツサ2/を
駆動することによシ、バルク容器13内のガス/!ヲホ
ース/7、切換コツクコθを介して吸引し、これを圧縮
して切換コック、W、緊急遮IFF、升グを介してバル
クローリ用容器/のガス3のスペースに送り込む。その
結果、ガス3が昇圧して液化ガスコの液面を加圧し、液
化ガスを緊急遮断3Pjから流R計10、ホース/6、
カップリングl♂を経てバルク容器/3内に圧送する。
機器としてコンプレッサをそなえるものを示す。すなわ
ち1.2,1よ荷卸し用のコンプレッサで、カップリン
グ/I”、 /9を連結したうえテコングレツサ2/を
駆動することによシ、バルク容器13内のガス/!ヲホ
ース/7、切換コツクコθを介して吸引し、これを圧縮
して切換コック、W、緊急遮IFF、升グを介してバル
クローリ用容器/のガス3のスペースに送り込む。その
結果、ガス3が昇圧して液化ガスコの液面を加圧し、液
化ガスを緊急遮断3Pjから流R計10、ホース/6、
カップリングl♂を経てバルク容器/3内に圧送する。
バルク容器/3に対するガス充JIQ Litの管理は
、流量計/θならびにバルク容器/、9に付設した液面
計(図示せず)によって行う。本図例の従来装置では、
容器l内に残液が生じるという第2図例のものの欠点は
解消されるが、コンブレツザ21の駆動々力に関する問
題点は、依然として未解決のま\で残される。
、流量計/θならびにバルク容器/、9に付設した液面
計(図示せず)によって行う。本図例の従来装置では、
容器l内に残液が生じるという第2図例のものの欠点は
解消されるが、コンブレツザ21の駆動々力に関する問
題点は、依然として未解決のま\で残される。
この発明は、上ml従来装置の欠点?I−’191消す
るためになされたもので、荷卸し用の送液ボンダまたは
コンプレッサを必要とせず、簡単な装置により、通常は
大気に放逸していた熱エネルギー1−有効に利・用する
ことによって荷卸し作業を行うことができ、しかも容器
内に残液を生じることがなく、かつ停車中に行われる荷
卸しのための動力源を、タンクローリの走行中に貯蔵せ
しめることによって、停車と同時に即刻荷卸し作業の開
始をoJ能とし、もって所要時間の短縮を実現するとと
もに、荷卸し作業?きわめて危険性のない状態のもとに
行うことのできる液化ガス輸送タンクローリを提供する
ことを目的としてなされたもので、そのための構成とし
て、それぞれ異なる地点に定置された複数個所のバルク
容器に対して順次に液化ガスを分配供給する液化ガス輸
送タンクローリにおいて、該ローリのそなえるバルクロ
ーリ用容器内の液化ガスの一部を取出管により導入して
これを温水によp加熱蒸発せしめるための蒸発器と、タ
ンクローリ走行用の原動機の排気ガスと上記温水とを熱
交換せしめて温水を加熱JA温するための熱交換器とを
そなえ、蒸発器内で蒸発したガスをバルクロー・す用容
器に導くためのMll薫蒸気管よって上記蒸発器とバル
クローリ用容器とを連結したことを特徴とし、あるいは
さらに蒸発器内の温水を加熱蒸発せしめるためのIに気
ヒータを蒸発器内に設けることを特徴どする。
るためになされたもので、荷卸し用の送液ボンダまたは
コンプレッサを必要とせず、簡単な装置により、通常は
大気に放逸していた熱エネルギー1−有効に利・用する
ことによって荷卸し作業を行うことができ、しかも容器
内に残液を生じることがなく、かつ停車中に行われる荷
卸しのための動力源を、タンクローリの走行中に貯蔵せ
しめることによって、停車と同時に即刻荷卸し作業の開
始をoJ能とし、もって所要時間の短縮を実現するとと
もに、荷卸し作業?きわめて危険性のない状態のもとに
行うことのできる液化ガス輸送タンクローリを提供する
ことを目的としてなされたもので、そのための構成とし
て、それぞれ異なる地点に定置された複数個所のバルク
容器に対して順次に液化ガスを分配供給する液化ガス輸
送タンクローリにおいて、該ローリのそなえるバルクロ
ーリ用容器内の液化ガスの一部を取出管により導入して
これを温水によp加熱蒸発せしめるための蒸発器と、タ
ンクローリ走行用の原動機の排気ガスと上記温水とを熱
交換せしめて温水を加熱JA温するための熱交換器とを
そなえ、蒸発器内で蒸発したガスをバルクロー・す用容
器に導くためのMll薫蒸気管よって上記蒸発器とバル
クローリ用容器とを連結したことを特徴とし、あるいは
さらに蒸発器内の温水を加熱蒸発せしめるためのIに気
ヒータを蒸発器内に設けることを特徴どする。
つぎに本発明装置の構成につき、実施例を示す第1図に
基いて詳卸1に1況明する。図中W;2図ないしfE3
図と同等の都イ4に対してQよ同一の符号を付して表示
される0、22は蒸発器で、内部に温水f、蓄え、液化
ガス用の蛇管、23および電気ヒータコ4tを装備する
。矢印a tt、J:、給水を示し、矢印すはオーバフ
ローを示す。1a気ヒータ24tの作動は、サーモスタ
ット2jにより制御板、2乙を介して制御される。22
はヒータ生焼防止装置でるる。
基いて詳卸1に1況明する。図中W;2図ないしfE3
図と同等の都イ4に対してQよ同一の符号を付して表示
される0、22は蒸発器で、内部に温水f、蓄え、液化
ガス用の蛇管、23および電気ヒータコ4tを装備する
。矢印a tt、J:、給水を示し、矢印すはオーバフ
ローを示す。1a気ヒータ24tの作動は、サーモスタ
ット2jにより制御板、2乙を介して制御される。22
はヒータ生焼防止装置でるる。
Uは液化ガス取出醤で、バルクローリ用容器/内の液化
ガスコの一部を緊急遮断弁jを介して蛇管λ3に導入す
るためのものである。
ガスコの一部を緊急遮断弁jを介して蛇管λ3に導入す
るためのものである。
λりは熱交換器で、タンクローリ走行用のNmb機から
排気管3θを経て導かれる排気ガスと、その周囲を包囲
するジャケット部に流入する熱媒体の水との間で熱交換
を行わせ、水を加熱昇温せしめるためのものである。
J/は給水ポンプで、走行用の原動機軸系32によって
駆動され、温水を蒸発器22と熱交換器コタとの間で循
環せしめるためのものである。33は温度制御装置で、
熱交換器コタの出口温水温度を定値制御するために、出
口管の温水温度を検出し、入口管に設けられた制御弁に
て給水量′f:調節する。3りは給水ポンプ3/の出口
圧力が過高時の逃しジPである。3グは加圧蒸気管で、
蒸発器22内で蒸発したガス(液化ガスの蒸気)をバル
クローリ用容器/内に導くために、該容器lと蒸発器2
コの蛇管23とを連結するためのものであシ、途中に該
容器/内の圧力によって開閉を制御される加圧蒸気制御
弁3!が介設される。加圧蒸気制御−Jf’ 3J−は
シP全閉状態でも一定量の潟れがあるものとし、蛇管2
3内のLPガス蒸発による圧力上JAを防止する。加圧
蒸気制御うP3!は省略することもめる。3gは差圧式
液面計で、タンク内の液面奮連続的に指示せしめること
によって、従来P、i匹の流置針70と同等の機能を発
揮することができ、かつ流皿針70が液化ガスの存在し
ない蒸気だけの流過に対して指示不良発生のおそれがあ
るのに対し、これを防止するために採用されたものであ
る。37は、液取出管3♂に設けられンを元ヲ「にイづ
股されるブリーダ弁である。一般にバルク容器に対する
荷卸し作業の終了後、液取出管3♂およびホース/4内
に封入された液化ガスが日射しなどで温Kが上昇し、圧
力が異常に上昇してトラブルの発生することが多いもの
であるが、このような場合、充填作業終了の直前にロー
リ側の緊急遮断弁j′t−全閉し、ブリーダノr37に
蒸発器の加圧蒸気管3グよシ分岐管(図示せず)を」2
2続して液取出管3/およびホースl乙内の液化ガス企
バルク容器/3に押出すことによシ、土−過圧現象を避
けることかできる。
排気管3θを経て導かれる排気ガスと、その周囲を包囲
するジャケット部に流入する熱媒体の水との間で熱交換
を行わせ、水を加熱昇温せしめるためのものである。
J/は給水ポンプで、走行用の原動機軸系32によって
駆動され、温水を蒸発器22と熱交換器コタとの間で循
環せしめるためのものである。33は温度制御装置で、
熱交換器コタの出口温水温度を定値制御するために、出
口管の温水温度を検出し、入口管に設けられた制御弁に
て給水量′f:調節する。3りは給水ポンプ3/の出口
圧力が過高時の逃しジPである。3グは加圧蒸気管で、
蒸発器22内で蒸発したガス(液化ガスの蒸気)をバル
クローリ用容器/内に導くために、該容器lと蒸発器2
コの蛇管23とを連結するためのものであシ、途中に該
容器/内の圧力によって開閉を制御される加圧蒸気制御
弁3!が介設される。加圧蒸気制御−Jf’ 3J−は
シP全閉状態でも一定量の潟れがあるものとし、蛇管2
3内のLPガス蒸発による圧力上JAを防止する。加圧
蒸気制御うP3!は省略することもめる。3gは差圧式
液面計で、タンク内の液面奮連続的に指示せしめること
によって、従来P、i匹の流置針70と同等の機能を発
揮することができ、かつ流皿針70が液化ガスの存在し
ない蒸気だけの流過に対して指示不良発生のおそれがあ
るのに対し、これを防止するために採用されたものであ
る。37は、液取出管3♂に設けられンを元ヲ「にイづ
股されるブリーダ弁である。一般にバルク容器に対する
荷卸し作業の終了後、液取出管3♂およびホース/4内
に封入された液化ガスが日射しなどで温Kが上昇し、圧
力が異常に上昇してトラブルの発生することが多いもの
であるが、このような場合、充填作業終了の直前にロー
リ側の緊急遮断弁j′t−全閉し、ブリーダノr37に
蒸発器の加圧蒸気管3グよシ分岐管(図示せず)を」2
2続して液取出管3/およびホースl乙内の液化ガス企
バルク容器/3に押出すことによシ、土−過圧現象を避
けることかできる。
以上のようK 471成してなる本発明装置1(イは、
従来装置のように送液ボン1またはコンプレッサを搭載
せず、代υに蒸発器nを設置し、バルクローリ用容器l
の底部から取出管J’t−介して一部の液を取出して蒸
発器nに入れ、熱媒体によって液化ガスを気化し、これ
tバルクローリ用容器/の頂部の蒸気スペースに送シ込
み、加圧によって液化ガスを容器/から送シ出ずように
したもので、機能的には第3図に示した従来装置のコン
プレッサ万式と類似するものであるが、本発明装置では
蒸発器の加熱側の熱謀体として温水を使用し、タンクロ
ーリの走行中に原1[(0機の排気ガスとの熱変換によ
って温水を作シ、蒸発器内もしくは別置の温水タンク(
図示せず)にこれを貯蔵する。熱交換器出口の温水温度
は、温度制御装置33によって定位制御される。
従来装置のように送液ボン1またはコンプレッサを搭載
せず、代υに蒸発器nを設置し、バルクローリ用容器l
の底部から取出管J’t−介して一部の液を取出して蒸
発器nに入れ、熱媒体によって液化ガスを気化し、これ
tバルクローリ用容器/の頂部の蒸気スペースに送シ込
み、加圧によって液化ガスを容器/から送シ出ずように
したもので、機能的には第3図に示した従来装置のコン
プレッサ万式と類似するものであるが、本発明装置では
蒸発器の加熱側の熱謀体として温水を使用し、タンクロ
ーリの走行中に原1[(0機の排気ガスとの熱変換によ
って温水を作シ、蒸発器内もしくは別置の温水タンク(
図示せず)にこれを貯蔵する。熱交換器出口の温水温度
は、温度制御装置33によって定位制御される。
消費地に定置されるバルク容器/3に対してバルクロー
リから液化ガスを荷卸しする場合、タンクロ→りの原動
機は危険予防の見地から停止した方が望ましいため、走
行中に貯蔵した高温水を熱源として使用する。すなわち
、走行中に原動機の排気ガスとの熱ズ換で加熱された温
水熱源を利用し、蒸発器で発生したガス(液化ガスの蒸
気)によって液面を加圧して液を送シ出す。バルク容器
/3に対する充It tは、差圧式液面計36およびバ
ルク容器/3に付設した液面計(図示せず)によって管
理される。
リから液化ガスを荷卸しする場合、タンクロ→りの原動
機は危険予防の見地から停止した方が望ましいため、走
行中に貯蔵した高温水を熱源として使用する。すなわち
、走行中に原動機の排気ガスとの熱ズ換で加熱された温
水熱源を利用し、蒸発器で発生したガス(液化ガスの蒸
気)によって液面を加圧して液を送シ出す。バルク容器
/3に対する充It tは、差圧式液面計36およびバ
ルク容器/3に付設した液面計(図示せず)によって管
理される。
混気ヒータ24tは、必要に応じて補助的に設けられる
もので、−個所でのバルク容器13に対する最大荷卸し
量に対応しつる充分の温水ばか貯蔵されている場曾には
、’rl?、気ヒータ2りの設置は必ずしも必要でない
。また、〆11費地のバルク容器13に対して荷卸しす
る場鋒、タンクローリの原動機の火花放散を防止する措
1iMが。3じられている場合には、該原動機才用いて
給水ボンダの駆Bψを行なっても差支えない。この場合
には、原動機の排気の勢回収によシ熱υ1λが継続的に
確保できるので、荷卸し速度に−);4早めることがで
き、輸送能率がさらに向上する。
もので、−個所でのバルク容器13に対する最大荷卸し
量に対応しつる充分の温水ばか貯蔵されている場曾には
、’rl?、気ヒータ2りの設置は必ずしも必要でない
。また、〆11費地のバルク容器13に対して荷卸しす
る場鋒、タンクローリの原動機の火花放散を防止する措
1iMが。3じられている場合には、該原動機才用いて
給水ボンダの駆Bψを行なっても差支えない。この場合
には、原動機の排気の勢回収によシ熱υ1λが継続的に
確保できるので、荷卸し速度に−);4早めることがで
き、輸送能率がさらに向上する。
この発明にか\る液化ガス輸送タンクローリは以上のよ
りに4イ4成されるので、荷卸し用の送液ボン1または
コンプレッサを必要とせず、簡な装置によシ、通常は大
気に放逸していた熱エネルギーを有効に利用することに
よっで荷卸し作業を行うことができ、しかも容器内に残
液を生じることがなく、かつ停車中に行われる荷卸しの
ための必要動力源を、タンクローリの走行中に貯蔵せし
めることによって、停」1(と同時に即刻荷卸し作業の
開始を可能とし、もって)jt要時間の短縮を実現する
とともに、荷卸し作業を危険性のない状態のもとに行う
ことができるというすぐれた効果がある。
りに4イ4成されるので、荷卸し用の送液ボン1または
コンプレッサを必要とせず、簡な装置によシ、通常は大
気に放逸していた熱エネルギーを有効に利用することに
よっで荷卸し作業を行うことができ、しかも容器内に残
液を生じることがなく、かつ停車中に行われる荷卸しの
ための必要動力源を、タンクローリの走行中に貯蔵せし
めることによって、停」1(と同時に即刻荷卸し作業の
開始を可能とし、もって)jt要時間の短縮を実現する
とともに、荷卸し作業を危険性のない状態のもとに行う
ことができるというすぐれた効果がある。
第1図は本発明装置の配置系統図、第2図および第3図
はいずれも従来装置のそれぞれ異なる配置系統図でめる
0 105.バルクローリ用容器、コ、/&、、、液化ガス
、!、/j、、、ガス(液化ガスの蒸気〕、グ、!。 、・緊急遮断弁、601.液面計、701.安全弁、♂
11.ストレーナ、ワ61.送液ボング、io、。。 流jill、//、、、圧力計、/、2.、、温度計、
/3.、。 バルク容器、/乙、/7...ホース、/と、/9.、
、カップリング、λθ10.切換コック、2/、、、コ
ンプレッサ、n01.蒸発器1.23.、、蛇管、λグ
01.電気ヒータ、Jll、サーモスタット1.2乙6
0.制御板、27.、、ヒ゛−タ空焼防止装置12と1
1.取出管、フタ01.熱交換器、30.、、排気管1
.?/、、、給水ポンプ、32’、、、原動機軸系、3
3.、、温度制御装置、3¥01.加圧蒸気管、3j、
、、加圧蒸気制御りP、3乙11.差圧式液面計、37
.、、プリーダ弁、3♂、・・液取出管、3り10.逃
しうr。 出願人 川崎重工業株式会社 手 続 補 正 爾 11を許庁長官 若 杉 和 夫 殿 3 補正をする者 @件との関係 特許出願人 庄 所 jψ戸市中央区東川用町3丁目/許/号名
称 (θ97)川崎重工業株式会社名代理人 住 所 神戸市中央区相生町グ丁目≦r片6号!1
( べ 補正の対象 明則連の「発明の詳細な説明」の、
1[−0? 補正の内容 ■ r!A細誓オ!頁刀・7行の「各バルブ客層」を、
「各バルク容器」と補正する。 ■ 同オ9頁オと行〜刃・ワ行のr 、、、 lKM、
JB;A軸系3.2によって1枢!妨され、温水を9.
6」を、「11.原NJ機II+I+系3)によって駆
ノQbされ、もしくはバッテリーによって、i!u !
’ilJされて温水を、、。 」とイずa正する。 以 上
はいずれも従来装置のそれぞれ異なる配置系統図でめる
0 105.バルクローリ用容器、コ、/&、、、液化ガス
、!、/j、、、ガス(液化ガスの蒸気〕、グ、!。 、・緊急遮断弁、601.液面計、701.安全弁、♂
11.ストレーナ、ワ61.送液ボング、io、。。 流jill、//、、、圧力計、/、2.、、温度計、
/3.、。 バルク容器、/乙、/7...ホース、/と、/9.、
、カップリング、λθ10.切換コック、2/、、、コ
ンプレッサ、n01.蒸発器1.23.、、蛇管、λグ
01.電気ヒータ、Jll、サーモスタット1.2乙6
0.制御板、27.、、ヒ゛−タ空焼防止装置12と1
1.取出管、フタ01.熱交換器、30.、、排気管1
.?/、、、給水ポンプ、32’、、、原動機軸系、3
3.、、温度制御装置、3¥01.加圧蒸気管、3j、
、、加圧蒸気制御りP、3乙11.差圧式液面計、37
.、、プリーダ弁、3♂、・・液取出管、3り10.逃
しうr。 出願人 川崎重工業株式会社 手 続 補 正 爾 11を許庁長官 若 杉 和 夫 殿 3 補正をする者 @件との関係 特許出願人 庄 所 jψ戸市中央区東川用町3丁目/許/号名
称 (θ97)川崎重工業株式会社名代理人 住 所 神戸市中央区相生町グ丁目≦r片6号!1
( べ 補正の対象 明則連の「発明の詳細な説明」の、
1[−0? 補正の内容 ■ r!A細誓オ!頁刀・7行の「各バルブ客層」を、
「各バルク容器」と補正する。 ■ 同オ9頁オと行〜刃・ワ行のr 、、、 lKM、
JB;A軸系3.2によって1枢!妨され、温水を9.
6」を、「11.原NJ機II+I+系3)によって駆
ノQbされ、もしくはバッテリーによって、i!u !
’ilJされて温水を、、。 」とイずa正する。 以 上
Claims (2)
- (1)それぞれ異なる地点に定置された複数個所のバル
ク容器または貯槽に対して順次に液化ガスを分配供給す
る液化ガス輸送タンクローリにおいて、該ローリのそな
えるバルクローリ用容器内の液化ガスの一部を取出管に
より導入してこれを温水によシ加熱蒸発せしめるための
蒸発器と、タンクローリ走行用の原IIb機の排気ガス
と上記温水とを熱変換せしめて温水を加熱昇温するため
の熱又換器とをそなえ、蒸発器内で蒸発したガス(g、
化ガスの蒸気)t−バルクローリ用容器に導くための加
圧蒸気管によって上記蒸発器とバルクローリ用容器とを
連結したことを特徴とする液化ガス輸送タンクローリ。 - (2)蒸発器内の温水を加熱蒸発せしめるための電気ヒ
ータを蒸発器内に設けた特許請求の範囲第(1)項■己
載の液化ガス輸送メンクローリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20314982A JPS5993600A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 液化ガス輸送タンクロ−リ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20314982A JPS5993600A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 液化ガス輸送タンクロ−リ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5993600A true JPS5993600A (ja) | 1984-05-30 |
Family
ID=16469233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20314982A Pending JPS5993600A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 液化ガス輸送タンクロ−リ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5993600A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0438840U (ja) * | 1990-07-27 | 1992-04-02 | ||
| JP2008144878A (ja) * | 2006-12-11 | 2008-06-26 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 液化ガスの受入システム及び液化ガスの受入システムの運転方法 |
| WO2017183510A1 (ja) * | 2016-04-22 | 2017-10-26 | 住友精化株式会社 | 液化天然ガス用気化器、およびこれを備えた天然ガス燃料供給システム、並びに、天然ガス燃料供給システムの運転方法 |
| WO2019031300A1 (ja) * | 2017-08-08 | 2019-02-14 | 住友精化株式会社 | 液化燃料ガス気化システム、およびそのための温度制御方法 |
| RU2726963C1 (ru) * | 2019-10-08 | 2020-07-17 | Федеральное государственное казённое военное образовательное учреждение высшего образования "Военная академия материально-технического обеспечения имени генерала армии А.В. Хрулева" Министерства обороны Российской Федерации | Система автономного энергосбережения удаленных военных объектов и населенных пунктов с использованием сжиженного природного газа |
| RU2827546C1 (ru) * | 2024-02-06 | 2024-09-30 | Общество с ограниченной ответственностью "Завод ИжКриоТехника" | Криогенный сосуд со встроенным экономайзером и способ выпуска сжиженного газа из сосуда |
-
1982
- 1982-11-18 JP JP20314982A patent/JPS5993600A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0438840U (ja) * | 1990-07-27 | 1992-04-02 | ||
| JP2008144878A (ja) * | 2006-12-11 | 2008-06-26 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 液化ガスの受入システム及び液化ガスの受入システムの運転方法 |
| WO2017183510A1 (ja) * | 2016-04-22 | 2017-10-26 | 住友精化株式会社 | 液化天然ガス用気化器、およびこれを備えた天然ガス燃料供給システム、並びに、天然ガス燃料供給システムの運転方法 |
| WO2019031300A1 (ja) * | 2017-08-08 | 2019-02-14 | 住友精化株式会社 | 液化燃料ガス気化システム、およびそのための温度制御方法 |
| RU2726963C1 (ru) * | 2019-10-08 | 2020-07-17 | Федеральное государственное казённое военное образовательное учреждение высшего образования "Военная академия материально-технического обеспечения имени генерала армии А.В. Хрулева" Министерства обороны Российской Федерации | Система автономного энергосбережения удаленных военных объектов и населенных пунктов с использованием сжиженного природного газа |
| RU2827546C1 (ru) * | 2024-02-06 | 2024-09-30 | Общество с ограниченной ответственностью "Завод ИжКриоТехника" | Криогенный сосуд со встроенным экономайзером и способ выпуска сжиженного газа из сосуда |
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