JPS5993789A - コ−クス炉バツテリ - Google Patents
コ−クス炉バツテリInfo
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C10—PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
- C10B—DESTRUCTIVE DISTILLATION OF CARBONACEOUS MATERIALS FOR PRODUCTION OF GAS, COKE, TAR, OR SIMILAR MATERIALS
- C10B41/00—Safety devices, e.g. signalling or controlling devices for use in the discharge of coke
- C10B41/08—Safety devices, e.g. signalling or controlling devices for use in the discharge of coke for the withdrawal of the distillation gases
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C10—PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
- C10B—DESTRUCTIVE DISTILLATION OF CARBONACEOUS MATERIALS FOR PRODUCTION OF GAS, COKE, TAR, OR SIMILAR MATERIALS
- C10B29/00—Other details of coke ovens
- C10B29/06—Preventing or repairing leakages of the brickwork
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
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- Coke Industry (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
- Carbon And Carbon Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コークス炉バッテリに関する。
コークス炉八ツテリは、複数の略々水X[lなコークス
化室および炉体の屋根部を有するものが公知である。炉
体の屋根部は、例えは検査用、コークス炉ガスの除去用
、およびバッテリの装入操作用の枚数の垂直方向の管路
を右する。炉体屋根部の大部分は石積みから構成されて
おり、コークス炉バッテリの点火が行なわれる時、また
バッテリの稼動中この石積みの間の目地に開【コと割れ
1]が生じる。このため、バッテリの稼動中に生じるコ
ークス炉カスは、パンテリ内のコークス化室がらハ・ソ
テリの外部、または開口したjφ根部の継目および溺れ
1]1を介してバッテリの燃焼装置に漏出する。
化室および炉体の屋根部を有するものが公知である。炉
体の屋根部は、例えは検査用、コークス炉ガスの除去用
、およびバッテリの装入操作用の枚数の垂直方向の管路
を右する。炉体屋根部の大部分は石積みから構成されて
おり、コークス炉バッテリの点火が行なわれる時、また
バッテリの稼動中この石積みの間の目地に開【コと割れ
1]が生じる。このため、バッテリの稼動中に生じるコ
ークス炉カスは、パンテリ内のコークス化室がらハ・ソ
テリの外部、または開口したjφ根部の継目および溺れ
1]1を介してバッテリの燃焼装置に漏出する。
ガスの漏洩は、コークス化の−L程中に下記の部荀から
形成されて炉体屋根部に漏出するコークス炉カスにより
生しる。即ち、 (i)コークス化室、 (11)コークス炉カスの排除のための炉体屋根部にお
ける省略(通常、「E向き通気管」と呼ばれる)、およ
び(または) (iii)炉体屋+1J部における装入管路である。
形成されて炉体屋根部に漏出するコークス炉カスにより
生しる。即ち、 (i)コークス化室、 (11)コークス炉カスの排除のための炉体屋根部にお
ける省略(通常、「E向き通気管」と呼ばれる)、およ
び(または) (iii)炉体屋+1J部における装入管路である。
コークス炉カスの対流は、炉体屋根部の温度を上昇させ
て、屋根部におけるガスの燃焼(このような燃焼は「向
火(inner fire)」として知られている)が
煉瓦組みを破損する。屋根部に取り付けられたタイ・ロ
ッドが過度に加熱し、これらロット’iこ生じる張力が
減少してその効力を減少する。
て、屋根部におけるガスの燃焼(このような燃焼は「向
火(inner fire)」として知られている)が
煉瓦組みを破損する。屋根部に取り付けられたタイ・ロ
ッドが過度に加熱し、これらロット’iこ生じる張力が
減少してその効力を減少する。
J、を根部の−L部は通常多孔質の断熱煉瓦を含み。
コークス炉ガス中の炭化水素かこれらの煉瓦内で凝集し
て、煉瓦の断熱効果を減少する。コークス炉ガスはまた
、屋根部を通ってバ・ンテリの燃焼装置に至り、不完全
燃焼を起して煙突の規煙を生じる。大気に逃げるコーク
ス炉カスは環境汚染の原因となる。
て、煉瓦の断熱効果を減少する。コークス炉ガスはまた
、屋根部を通ってバ・ンテリの燃焼装置に至り、不完全
燃焼を起して煙突の規煙を生じる。大気に逃げるコーク
ス炉カスは環境汚染の原因となる。
また、燃焼ガスは燃焼室から、特にモル方向に延在する
検査管路から炉体屋根部を通って炉体屋根部自体に、ま
たここから大気中に漏洩する可能+1がある。
検査管路から炉体屋根部を通って炉体屋根部自体に、ま
たここから大気中に漏洩する可能+1がある。
コークス炉ガスおよび燃焼ガスの漏洩は、効率の低下を
生じ、また従って経済な性能の低Fをもたらし、またノ
ヘツテリの稼動を更に難しいものにしている。漏洩の問
題は、炉体屋根部(の一部)の劣化をもたらす結果とな
り、修理を必要とする。前述の如く、タイ・ロッドは時
には屋根部に1没けられ、これが屋根部の側方縁部に圧
縮力を加える。このため、ガスの漏洩量を減少させるが
、この効果は非常に制約され、局部的な漏洩の防[ヒに
は役立たない。
生じ、また従って経済な性能の低Fをもたらし、またノ
ヘツテリの稼動を更に難しいものにしている。漏洩の問
題は、炉体屋根部(の一部)の劣化をもたらす結果とな
り、修理を必要とする。前述の如く、タイ・ロッドは時
には屋根部に1没けられ、これが屋根部の側方縁部に圧
縮力を加える。このため、ガスの漏洩量を減少させるが
、この効果は非常に制約され、局部的な漏洩の防[ヒに
は役立たない。
例えば、オランタ国特許出願第8,101,080けに
よれば、コークス炉バッテリの側方縁部の外部を金属の
箔材で覆うことが公知である。このような外部のコーテ
ィングは、非常に簡単に破損するおそれかあるため、炉
体屋根部に利用するには非実用的である。また、このコ
ーティングは、バッテリの一力から他方へのガスの漏洩
を防1ヒすることはできない。
よれば、コークス炉バッテリの側方縁部の外部を金属の
箔材で覆うことが公知である。このような外部のコーテ
ィングは、非常に簡単に破損するおそれかあるため、炉
体屋根部に利用するには非実用的である。また、このコ
ーティングは、バッテリの一力から他方へのガスの漏洩
を防1ヒすることはできない。
本発明は、炉体屋根部におけるガスの漏洩の問題の排除
もしくは少なくとも減少の方法を探究するものである。
もしくは少なくとも減少の方法を探究するものである。
本発明は、屋根部におけるガスの漏れないスクリーンの
提供によりこれを達成する。このスクリーンは、屋根部
における垂直方向の管路間にげ在する略々水平方向の部
分と、この1■直方向の管路と隣接する略々垂直方向の
部分とをイ4−iる。この略々水平方向の部分は、コー
クス化室からのガスの拡散を制限し、略々垂直方向の部
分は省・路からの拡散を制限する。略々垂直方向の部分
はまた、燃焼装置へのカスの漏洩を11−める−にで役
立つものである。
提供によりこれを達成する。このスクリーンは、屋根部
における垂直方向の管路間にげ在する略々水平方向の部
分と、この1■直方向の管路と隣接する略々垂直方向の
部分とをイ4−iる。この略々水平方向の部分は、コー
クス化室からのガスの拡散を制限し、略々垂直方向の部
分は省・路からの拡散を制限する。略々垂直方向の部分
はまた、燃焼装置へのカスの漏洩を11−める−にで役
立つものである。
前記スクリーンは、複数の金属板から作られることが望
ましい。
ましい。
このスクリーンの略々垂直方向の部分は、好ましくは炉
体屋根部の頂部またはこれに隣接する地点まで延在する
ように構成されなければならない。管路の開目部付近の
スクリーン頂部からの漏洩を防1トするため、略々垂直
方向の部分の頂部は、これら部分が管路を制限している
成形煉瓦によりガスの漏らないシールを形成するように
構成されることが望ましい。これは、成形煉瓦に対する
垂直方向部分の段部をコンクリートで鋳造することによ
って達成することができる。
体屋根部の頂部またはこれに隣接する地点まで延在する
ように構成されなければならない。管路の開目部付近の
スクリーン頂部からの漏洩を防1トするため、略々垂直
方向の部分の頂部は、これら部分が管路を制限している
成形煉瓦によりガスの漏らないシールを形成するように
構成されることが望ましい。これは、成形煉瓦に対する
垂直方向部分の段部をコンクリートで鋳造することによ
って達成することができる。
密な間隔で離間された複数の管路が存在する場合には、
これら管路付近の垂直部分を組合せて共通の東向方向の
スクリーン部分を形成することにより簡単なスクリーン
構造を得ることができる。
これら管路付近の垂直部分を組合せて共通の東向方向の
スクリーン部分を形成することにより簡単なスクリーン
構造を得ることができる。
スクリーンのガスの漏れないシーリングを改善するため
、略々木・F方向の部分が重置方向に隔てられた2つの
別箇の水平方向の層からなることがqJましい。
、略々木・F方向の部分が重置方向に隔てられた2つの
別箇の水平方向の層からなることがqJましい。
炉体屋根部が底部から頂部に至るまでケイ石および(ま
たは)シャモント煉瓦の多数の層からなる場合、またい
くつかの耐火性の断熱煉瓦層からなる場合、少なくとも
前記スクリーンの略々水′li力1i++ 7i11分
が多孔質の耐火性を有する断熱煉瓦を含む)X6分に取
り付けられることが望ましい。
たは)シャモント煉瓦の多数の層からなる場合、またい
くつかの耐火性の断熱煉瓦層からなる場合、少なくとも
前記スクリーンの略々水′li力1i++ 7i11分
が多孔質の耐火性を有する断熱煉瓦を含む)X6分に取
り付けられることが望ましい。
タイφ口、ンドは、スクリーンがタイ・ロッドとコーク
ス化室間に存在するように屋根部に設けら・−れること
が望ましい。これは、タイ中ロンドに対するガスの漏出
を阻止して、過熱によりタイ番ロットの抗張力が減少す
る危険を低減する。
ス化室間に存在するように屋根部に設けら・−れること
が望ましい。これは、タイ中ロンドに対するガスの漏出
を阻止して、過熱によりタイ番ロットの抗張力が減少す
る危険を低減する。
次に、本発明の一実施態様について添付図面を参照して
実施例により説明する。
実施例により説明する。
第1図、第2図および第3図においては、コークス炉/
ヘツテリは水平方向のコークス化室2および炉体屋根部
3を有する。バッテリの稼動中のコークス他室2内の混
成は約800°Cである。炉体屋根部3は、多くの場合
煉瓦組み構造として構成され、略々1mの肉厚である。
ヘツテリは水平方向のコークス化室2および炉体屋根部
3を有する。バッテリの稼動中のコークス他室2内の混
成は約800°Cである。炉体屋根部3は、多くの場合
煉瓦組み構造として構成され、略々1mの肉厚である。
燃焼室壁面4は隣接するコークス他室2間に設けられ、
各壁面4は多殻の燃焼室5を含む。稼動中、燃焼室5内
の混用は略々1350°Cである。多数の東向方向の検
査管路6が炉体屋根部3に設けられ、この管路は燃焼室
5内に開口する。コークス炉ガスに対する少なくとも1
つの−L向き′冴路7が各コークス化室毎に炉体屋根部
3に設けられている。大部分のコークス炉バッテリにお
いては、石炭のコークス化のため複数の、例えは4木の
装入管路8もまた炉体屋根部に設けられている。検査管
路6および装入管路8は稼動中力へ−によって封止され
ている。
各壁面4は多殻の燃焼室5を含む。稼動中、燃焼室5内
の混用は略々1350°Cである。多数の東向方向の検
査管路6が炉体屋根部3に設けられ、この管路は燃焼室
5内に開口する。コークス炉ガスに対する少なくとも1
つの−L向き′冴路7が各コークス化室毎に炉体屋根部
3に設けられている。大部分のコークス炉バッテリにお
いては、石炭のコークス化のため複数の、例えは4木の
装入管路8もまた炉体屋根部に設けられている。検査管
路6および装入管路8は稼動中力へ−によって封止され
ている。
稼動中、コークス炉ガスは炉体屋根部3のアーチ9にお
いて開口する目地および割れ目(第214参照)、」−
向き管路7および装入管路8を矢印10で示された方向
に透過する。この燃焼ガスは、矢印11の方向に炉体屋
根部を経て大気中への出口を求め、あるいは矢印12に
より示されるようにある条件の下では検査管路6を経て
燃焼装置に至る経路をす出す。他の条件の下では、ガス
はまた矢印27の方向に検査管路6において炉体屋根部
を透過し、これと同時に燃焼ガスもまた矢印1’lの方
向に大気中への出1−」を見出す。
いて開口する目地および割れ目(第214参照)、」−
向き管路7および装入管路8を矢印10で示された方向
に透過する。この燃焼ガスは、矢印11の方向に炉体屋
根部を経て大気中への出口を求め、あるいは矢印12に
より示されるようにある条件の下では検査管路6を経て
燃焼装置に至る経路をす出す。他の条件の下では、ガス
はまた矢印27の方向に検査管路6において炉体屋根部
を透過し、これと同時に燃焼ガスもまた矢印1’lの方
向に大気中への出1−」を見出す。
第4図および第5図においては、本発明は、一般的な炉
体屋根部構造、即ち屋根部が垂直方向の検査管路6およ
び成形煉瓦14により形成された装入管路8が内部に設
けられた煉瓦組み構造13からなるもので示されている
。実施例による本発明の実施態様の多くの変形が当業者
において考えられ、その全ては本発明の範囲内にあるも
のである。
体屋根部構造、即ち屋根部が垂直方向の検査管路6およ
び成形煉瓦14により形成された装入管路8が内部に設
けられた煉瓦組み構造13からなるもので示されている
。実施例による本発明の実施態様の多くの変形が当業者
において考えられ、その全ては本発明の範囲内にあるも
のである。
カスの漏れないスクリーン15が、炉体屋根部の)狂直
方向の管路6.7および8間に取り付けられている。ス
クリーン15は、それぞれ金属板16から形成される略
々水平方向および垂直方向の部分17および18からな
り、略々水平方向の部分17は管路間に延在し、略々垂
直方向部分18は管路6.7および8に隣接している。
方向の管路6.7および8間に取り付けられている。ス
クリーン15は、それぞれ金属板16から形成される略
々水平方向および垂直方向の部分17および18からな
り、略々水平方向の部分17は管路間に延在し、略々垂
直方向部分18は管路6.7および8に隣接している。
金属板16は煉瓦組み13の接合部に取り付けられてい
る。例えば、良好な構造は金属板の肉厚が0゜05〜0
.25mmであり、その材料が下記の組成即ち、クロー
ムが15〜30%、ニッケルが5〜25%、モリブデン
が0〜lO%である酸化に強い合金鋼の箔からなる。例
えば+11が60または90cmである固定寸法の板も
しくはコイルからなる部分が、スクリーン部分17.1
8の製造のため使用される。これらの板材は重合するよ
うに取り付けられる。
る。例えば、良好な構造は金属板の肉厚が0゜05〜0
.25mmであり、その材料が下記の組成即ち、クロー
ムが15〜30%、ニッケルが5〜25%、モリブデン
が0〜lO%である酸化に強い合金鋼の箔からなる。例
えば+11が60または90cmである固定寸法の板も
しくはコイルからなる部分が、スクリーン部分17.1
8の製造のため使用される。これらの板材は重合するよ
うに取り付けられる。
前記板材は、新しいコークス炉バッテリの建造時に取り
付けることができるのみならず、既設の炉体屋根部の一
部を取壊した後においても使用することができる。
付けることができるのみならず、既設の炉体屋根部の一
部を取壊した後においても使用することができる。
略々垂直方向の部分18は炉体屋根部の頂部付近から延
在する。スクリーン15の略々垂直方向部分18は、カ
スが煉瓦組みを経て垂直方向管路6.7.8において矢
印loの方向に垂直方向にスクリーン部分18を透過す
ることを阻止する。スクリーン15の略々水平方向部分
17は、コークス化室2のアーチ9から炉体屋根部3を
透過したガスの大気中への伝播を阻1卜する。略々水平
方向部分17はまた、例えばこれらの部分が高い温度を
受ける」Jl「合、スクリーン15の略々垂直方向部分
18の底部に沿ってこれらの部分を経て煉瓦組みに内に
強制的に送られるガスの大気中への漏洩を阻1卜する。
在する。スクリーン15の略々垂直方向部分18は、カ
スが煉瓦組みを経て垂直方向管路6.7.8において矢
印loの方向に垂直方向にスクリーン部分18を透過す
ることを阻止する。スクリーン15の略々水平方向部分
17は、コークス化室2のアーチ9から炉体屋根部3を
透過したガスの大気中への伝播を阻1卜する。略々水平
方向部分17はまた、例えばこれらの部分が高い温度を
受ける」Jl「合、スクリーン15の略々垂直方向部分
18の底部に沿ってこれらの部分を経て煉瓦組みに内に
強制的に送られるガスの大気中への漏洩を阻1卜する。
検査管路6に近い略々垂直方向の部分はまた、検査?i
路を経て燃焼装置内に向けてスクリーン15の略々水平
方向部分17の下方の煉瓦組みを透過するガスの排出を
阻1!ニする。
路を経て燃焼装置内に向けてスクリーン15の略々水平
方向部分17の下方の煉瓦組みを透過するガスの排出を
阻1!ニする。
成形煉瓦14とスクリーン15の略々垂直方向部分18
間で煉瓦組みを通って省・路6.7および8の頂部にお
ける大気内への漏洩を防市するため、スクリーンの略々
垂直方向部分1日はこれらの部分を地点19において成
形煉瓦と接触させることにより、また望ましくはこのよ
うに耐火性コンクリートで形成された構造部を形造する
ことによって成形煉瓦14と共にガスの漏れない結合部
を形成するように構成されている。垂直方向の管路の頂
部における成形煉瓦は、はとんどの場合、これら管路の
下方の成形煉瓦に対して僅かに陥没している。このよう
に、頂部の成形煉瓦とカスの漏れない結合部を提供する
ため、垂直方向部分18の段部を形成した頂部20か望
ましい。このような段部を設けた頂部20はスクリーン
エ5の垂直方向部分18の−・部を形成するものと考え
られるので、これらの部分18はその全長にわたって垂
直ではないが略々l「直方向の部分と呼ばれる。
間で煉瓦組みを通って省・路6.7および8の頂部にお
ける大気内への漏洩を防市するため、スクリーンの略々
垂直方向部分1日はこれらの部分を地点19において成
形煉瓦と接触させることにより、また望ましくはこのよ
うに耐火性コンクリートで形成された構造部を形造する
ことによって成形煉瓦14と共にガスの漏れない結合部
を形成するように構成されている。垂直方向の管路の頂
部における成形煉瓦は、はとんどの場合、これら管路の
下方の成形煉瓦に対して僅かに陥没している。このよう
に、頂部の成形煉瓦とカスの漏れない結合部を提供する
ため、垂直方向部分18の段部を形成した頂部20か望
ましい。このような段部を設けた頂部20はスクリーン
エ5の垂直方向部分18の−・部を形成するものと考え
られるので、これらの部分18はその全長にわたって垂
直ではないが略々l「直方向の部分と呼ばれる。
燃焼室壁面の検査管路6は、第1 INに示されるよう
に、従来周知のコークス炉へンテリ構造において列状に
取り付けられ、相互に接近して配置されている。略々垂
直方向の部分を各検査管路6の周囲において炉体屋根部
に取り付けることができるが、この略々垂直方向の部分
を列をなす検査管路に接′MごせてM[合せることによ
り列状の検査管路6の各側およびその付近に2つの略々
垂直方向の部分21を形成する簡単な構造が得られる。
に、従来周知のコークス炉へンテリ構造において列状に
取り付けられ、相互に接近して配置されている。略々垂
直方向の部分を各検査管路6の周囲において炉体屋根部
に取り付けることができるが、この略々垂直方向の部分
を列をなす検査管路に接′MごせてM[合せることによ
り列状の検査管路6の各側およびその付近に2つの略々
垂直方向の部分21を形成する簡単な構造が得られる。
本発明による構造においては、煉瓦組みを透過したガス
は略々水平方向部分17の下男に蓄積する。略々垂直方
向部分における欠陥の結果1つ以」−の略々水平方向部
分を通るこのガスの透過のため再びかなりの量の漏洩を
生じる。従って、水・11・方向のスクリーン部分は、
好ましくは垂直方向に離間された金属板の2つの個別の
水平方向の層28により構成されなければならない。
は略々水平方向部分17の下男に蓄積する。略々垂直方
向部分における欠陥の結果1つ以」−の略々水平方向部
分を通るこのガスの透過のため再びかなりの量の漏洩を
生じる。従って、水・11・方向のスクリーン部分は、
好ましくは垂直方向に離間された金属板の2つの個別の
水平方向の層28により構成されなければならない。
従来周知の構造においては、炉体屋根部は、底部から頂
部にわたり、第1にコークス化室2および燃焼室5に接
近した複数のケイ石煉瓦層22、およびおそらくは複数
のシャモット煉瓦層及び多孔質の耐火性を有するいくら
かの断熱煉瓦層24からなる。第4図および第5図に示
されるように、スクリーン15の少なくとも水平方向の
部分17は、好ましくは多孔質の耐火性の断熱煉瓦を含
む屋根部の一部に取り付けられなければならない。
部にわたり、第1にコークス化室2および燃焼室5に接
近した複数のケイ石煉瓦層22、およびおそらくは複数
のシャモット煉瓦層及び多孔質の耐火性を有するいくら
かの断熱煉瓦層24からなる。第4図および第5図に示
されるように、スクリーン15の少なくとも水平方向の
部分17は、好ましくは多孔質の耐火性の断熱煉瓦を含
む屋根部の一部に取り付けられなければならない。
第6図に示されたカスの漏れないスクリーン15は第4
図および第5図に示されたものと基本的には同じもので
あるが、このスクリーンは、垂直方向の検査管路6と装
入管路8間では屋根部は略々成形煉瓦14のみからなっ
ているため遥かに簡単な構造であり、従って屋根部3に
取り伺けられるべきスクリーンに必要な9F間が遥かに
少ない。ijら例の如く、スクリーン15はく0属板か
ら形成された略々水イ・方向部分17と略々垂直方向8
8分18を有する。スクリーン15は管路6および8の
頂部における成形煉瓦とカスの漏れない結合部を形成す
るように配置される。更に、列をなす検査・W路に接す
るスクリーン15の略々垂直方向部分18は検査管路の
各側およびその付近に垂直方向の部分21を形成するよ
うに組合されている。
図および第5図に示されたものと基本的には同じもので
あるが、このスクリーンは、垂直方向の検査管路6と装
入管路8間では屋根部は略々成形煉瓦14のみからなっ
ているため遥かに簡単な構造であり、従って屋根部3に
取り伺けられるべきスクリーンに必要な9F間が遥かに
少ない。ijら例の如く、スクリーン15はく0属板か
ら形成された略々水イ・方向部分17と略々垂直方向8
8分18を有する。スクリーン15は管路6および8の
頂部における成形煉瓦とカスの漏れない結合部を形成す
るように配置される。更に、列をなす検査・W路に接す
るスクリーン15の略々垂直方向部分18は検査管路の
各側およびその付近に垂直方向の部分21を形成するよ
うに組合されている。
第6図に示された略々垂直方向の部分21は、第5図に
示された段部を設けた頂部20の垂直部分と略々−直線
上にあるように配置されている。同様に、第6図に示さ
れたスクリーンにおける略々水平方向部分1’/は、第
5図に示された段部を設けた頂部20の水1L部分と略
々−直線状になるように配置されている。スクリーンの
好ましい本実施態様においては、タイ・ロッドはコーク
ス化室からスクリーン15の相対する側の炉体屋根部の
部分に取り付けられ、従ってタイ・ロッド25はカスの
漏洩による温度上昇から保護される。タイ・ロッドは、
炉体屋根部のスクリーンされた部分に取利けもれた断熱
羽村26により温度上昇から更に保護する手段を設ける
ことかでさる。
示された段部を設けた頂部20の垂直部分と略々−直線
上にあるように配置されている。同様に、第6図に示さ
れたスクリーンにおける略々水平方向部分1’/は、第
5図に示された段部を設けた頂部20の水1L部分と略
々−直線状になるように配置されている。スクリーンの
好ましい本実施態様においては、タイ・ロッドはコーク
ス化室からスクリーン15の相対する側の炉体屋根部の
部分に取り付けられ、従ってタイ・ロッド25はカスの
漏洩による温度上昇から保護される。タイ・ロッドは、
炉体屋根部のスクリーンされた部分に取利けもれた断熱
羽村26により温度上昇から更に保護する手段を設ける
ことかでさる。
更に、第5図に示された略々垂直方向部分18の段部を
設けた部分20にはタイ・ロット25のためのチャネル
30(第1図参照)を形成する別の垂直部分29を設け
ることができ、このチャネルは屋根部におけるタイ・ロ
ットの略々全長にわたり延在し、またこのチャネルはそ
れぞれ第5図における段部を設けた頂部20と別の部分
29、および第6 iMに示された部分17.18.2
1からなる6前記の別の垂直部分29には断熱材料26
が設けられ、従って、タイ・ロッド゛は完全に封11−
され炉体屋根部から断熱される。
設けた部分20にはタイ・ロット25のためのチャネル
30(第1図参照)を形成する別の垂直部分29を設け
ることができ、このチャネルは屋根部におけるタイ・ロ
ットの略々全長にわたり延在し、またこのチャネルはそ
れぞれ第5図における段部を設けた頂部20と別の部分
29、および第6 iMに示された部分17.18.2
1からなる6前記の別の垂直部分29には断熱材料26
が設けられ、従って、タイ・ロッド゛は完全に封11−
され炉体屋根部から断熱される。
第1図は炉体屋根部におけるコークス炉へンテリを示す
立面図、第2図は第1図の矢印II−IIに関する炉体
屋根部の横断面図、第3図は第1図における線lll−
1[1に関する縦断面図、第4図は第2図における矢印
IVで示された部分の拡大尺度の横断面図、第5図は第
3図における矢印Vにより示された部分の縦断面図、お
よび第6図は第1図における線VI−Vlに関する縦断
面図である。 2・・・コークス北本、3・・・炉体屋根部、4・・・
燃焼室壁面、5・・・コークス化室、6・・・検査管路
、7・・・上向き管路、8・・・装入管路、9・・・ア
ーチ、13・・・棟瓦組み構造、14・・・成形煉瓦、
15・・・スクリーン、16・・・金属板、17・・・
略々水平方向の部分、18・・・略々垂直方向の部分、
20・・・段部を設けた頂部、21・・・略々中面方向
の部分、22・・・ケイ石煉瓦、25・・・タイφロッ
ト、2G・・・1tIi熱材料、28・・・水上方向の
層、29・・・S〔面部分、30・・・チャネル。
立面図、第2図は第1図の矢印II−IIに関する炉体
屋根部の横断面図、第3図は第1図における線lll−
1[1に関する縦断面図、第4図は第2図における矢印
IVで示された部分の拡大尺度の横断面図、第5図は第
3図における矢印Vにより示された部分の縦断面図、お
よび第6図は第1図における線VI−Vlに関する縦断
面図である。 2・・・コークス北本、3・・・炉体屋根部、4・・・
燃焼室壁面、5・・・コークス化室、6・・・検査管路
、7・・・上向き管路、8・・・装入管路、9・・・ア
ーチ、13・・・棟瓦組み構造、14・・・成形煉瓦、
15・・・スクリーン、16・・・金属板、17・・・
略々水平方向の部分、18・・・略々垂直方向の部分、
20・・・段部を設けた頂部、21・・・略々中面方向
の部分、22・・・ケイ石煉瓦、25・・・タイφロッ
ト、2G・・・1tIi熱材料、28・・・水上方向の
層、29・・・S〔面部分、30・・・チャネル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の銘々水平方向のコークス化室(2)と、複数
の略々垂直方向の管路(6,7,8)をイ」する炉体屋
根部(3)とを含むコークス炉バッテリにおいて、 前記屋根部はガスの漏れないスクリーン(15)を治し
、該スクリーンは前記管路(6,7,8)間に延在する
略々水平方向部分(17)と前記p路(6,7,8)に
隣接する略々垂直方向の部分(18)とを有することを
特徴とするコークス炉バッテリ。 2、前記スクリーン(15)が複数の金属板(18)に
より形成されることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のコークス炉八ツテリ。 3、前記スクリーン(15)の略々垂直方向部分(18
)が前記炉体屋根部(3)の頂部またはこれに隣接して
延在する特許請求の範囲第1項または第2項に記載のコ
ークス炉/へ・ンテリ。 4、前記スクリーン(15)の略々Tti直方向部分(
18)の少なくともあるものの頂部が、対1必する6直
方向の管路(6,7,8)の−に部を包囲する成形煉瓦
に対してガスの漏れないシールを有する特許請求の範囲
第1−3項のいずれか1つの項に記載のコークス炉/人
ツテリ。 5、前記のカスの漏れないシールが、前記スクリーンの
略々垂直方向部分(18)の段部を設けた部分及び対応
する管路(6,7,8)の成形煉瓦をコンクリートで鋳
造することにより形成されている特許請求の範囲第4項
記載のコークス炉7匁・ンテリ。 6.813々垂直方向の管路(6)の少なくともいくつ
かが近くに隣接しており、近くに隣接する垂直方向の管
路(6)に対して共通のスクリーン(15)の少なくと
も1つの略々垂直方向部分(18)が存在する特許請求
の範囲第1−5項のいずれか1つの項に記載のコークス
炉/ヘツテリ。 7.前記スクリーン(15)の略々水平方向部分(17
)が少なくとも2つの垂直方向に隔てられた層を含む特
許請求の範囲第1−6項のいずれか1つの項に記載のコ
ークス炉7ヘツテリ。 8、前記炉体屋根部(3)がケイ石および(または)シ
ャモット煉瓦(22,23)の複数の層と、該ケイ石お
よび(または)シャモット煉瓦層(22,23)の」1
方の多孔質の耐火性断熱煉瓦(24)の複・故の層とを
含み、スクリーン(15)の少なくとも略々水平方向部
分(17)が多孔質の耐火性断熱煉Ji (24’、+
の層の間に配置されている特許請求の範囲第i −7J
l−4のいずれか1つの項に記載のコークス炉バッテリ
。 9、複数のタイ・ロッド(25)が前記炉体屋根部(3
)に設けられ、前記スクリーン(15)は前記タイ・ロ
ッド(25)とコークス化室(2)間に存イrするI特
許請求の範囲第1−8項のいずれか1つのJJjに記1
1&、のコークス炉バッテリ。 10、前記スクリーンは前記タイ・ロッド(25)のた
めのチャネル(30)を形成するように配置され、該チ
ャネル(30)が前記炉体屋根部(3)においてタイ・
ロッド(25)の略々全長にわたって延在する特許請求
の範囲第9梢記載のコークス炉パンテリ。 11、断熱材料(26)がスクリーン(,15〕とタイ
・ロッド(25)間に取付けられている特許請求の範囲
第9項または第10項に記載のコークス炉7ヘツテリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8204187A NL8204187A (nl) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | Kooksovenbatterij. |
| NL8204187 | 1982-10-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5993789A true JPS5993789A (ja) | 1984-05-30 |
| JPS6213392B2 JPS6213392B2 (ja) | 1987-03-26 |
Family
ID=19840489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58201147A Granted JPS5993789A (ja) | 1982-10-29 | 1983-10-28 | コ−クス炉バツテリ |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0107878B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5993789A (ja) |
| KR (1) | KR860000285B1 (ja) |
| AT (1) | ATE17019T1 (ja) |
| CA (1) | CA1227766A (ja) |
| DE (1) | DE3361571D1 (ja) |
| ES (1) | ES526852A0 (ja) |
| NL (1) | NL8204187A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6418139U (ja) * | 1987-07-24 | 1989-01-30 | ||
| JPH0776339B2 (ja) * | 1988-05-24 | 1995-08-16 | ルールコーレ アクチエンゲゼルシヤフト | コークス炉の天井 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113583688A (zh) * | 2021-07-15 | 2021-11-02 | 中国一冶集团有限公司 | 一种焦炉燃烧室充气密封装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57159878A (en) * | 1981-03-05 | 1982-10-02 | Estel Hoogovens Bv | Horizontal coke oven equipments |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE512334C (de) * | 1927-11-22 | 1931-02-13 | Koksofenbau U Gasverwertung A | Koksofen |
| DE515538C (de) * | 1928-08-19 | 1931-01-07 | Arthur Killing | Decke fuer Koksoefen |
| US2216983A (en) * | 1937-10-16 | 1940-10-08 | Fuel Refining Corp | Underfired coke oven |
-
1982
- 1982-10-29 NL NL8204187A patent/NL8204187A/nl not_active Application Discontinuation
-
1983
- 1983-10-07 EP EP83201442A patent/EP0107878B1/en not_active Expired
- 1983-10-07 DE DE8383201442T patent/DE3361571D1/de not_active Expired
- 1983-10-07 AT AT83201442T patent/ATE17019T1/de not_active IP Right Cessation
- 1983-10-19 KR KR1019830004966A patent/KR860000285B1/ko not_active Expired
- 1983-10-19 CA CA000439297A patent/CA1227766A/en not_active Expired
- 1983-10-28 ES ES526852A patent/ES526852A0/es active Granted
- 1983-10-28 JP JP58201147A patent/JPS5993789A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57159878A (en) * | 1981-03-05 | 1982-10-02 | Estel Hoogovens Bv | Horizontal coke oven equipments |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS6418139U (ja) * | 1987-07-24 | 1989-01-30 | ||
| JPH0776339B2 (ja) * | 1988-05-24 | 1995-08-16 | ルールコーレ アクチエンゲゼルシヤフト | コークス炉の天井 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0107878A1 (en) | 1984-05-09 |
| DE3361571D1 (en) | 1986-01-30 |
| ES8406532A1 (es) | 1984-08-01 |
| ES526852A0 (es) | 1984-08-01 |
| JPS6213392B2 (ja) | 1987-03-26 |
| CA1227766A (en) | 1987-10-06 |
| ATE17019T1 (de) | 1986-01-15 |
| EP0107878B1 (en) | 1985-12-18 |
| KR840006822A (ko) | 1984-12-03 |
| KR860000285B1 (ko) | 1986-03-26 |
| NL8204187A (nl) | 1984-05-16 |
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