JPS5994669A - チ−ズキヤリヤ− - Google Patents
チ−ズキヤリヤ−Info
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- JPS5994669A JPS5994669A JP20229682A JP20229682A JPS5994669A JP S5994669 A JPS5994669 A JP S5994669A JP 20229682 A JP20229682 A JP 20229682A JP 20229682 A JP20229682 A JP 20229682A JP S5994669 A JPS5994669 A JP S5994669A
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- cheese
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- Granted
Links
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Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木発す−jはチーズを精練漂白又は染色等の処理工程を
経て脱水・乾燥までの一連の作業工程がキャリヤーに搭
載したままで実施できるようにしたチーズキャリヤーに
関するものである。
経て脱水・乾燥までの一連の作業工程がキャリヤーに搭
載したままで実施できるようにしたチーズキャリヤーに
関するものである。
チーズ仕上げされた糸(以下単にチーズと称する)はそ
のま−!、精練漂白又は染色された後これを乾燥して編
織工程に供給されているが、このチーズを前記各工程に
おいて処理するにあたって、一般には円形の受は盤中心
に支柱を立設すると共に、その周囲に所要の間隔をおい
て多数のチーズ装填保持杆を配分立設したものが、その
中央支柱の頂部で吊下げられるようにしたチーズキャリ
ヤーとして使用されている。
のま−!、精練漂白又は染色された後これを乾燥して編
織工程に供給されているが、このチーズを前記各工程に
おいて処理するにあたって、一般には円形の受は盤中心
に支柱を立設すると共に、その周囲に所要の間隔をおい
て多数のチーズ装填保持杆を配分立設したものが、その
中央支柱の頂部で吊下げられるようにしたチーズキャリ
ヤーとして使用されている。
しかし乍ら、従来のチーズキャリヤーは精練漂白又は染
色等の処理工程でチーズを合理的に処理するためにまと
めて受支し、これを運搬するのに適する程度で、このチ
ーズキャリヤーにチーズを装填したままで1l−1:精
練漂白又は染色された後の乾燥処理のためにチーズ乾燥
機に挿入して乾燥処理しても、該チーズには多量の水分
を含んだ丑まで行われるから、圧力乃至風力脱水して艮
時間乾燥機内で熱風に曝されて乾燥されることになり、
糸が傷み易く、また大容量の電力と操作時間、乾燥用熱
エネルギー源(重油等)、および工業用水などが非1d
に多く必要とする。そのため従来の操作によれば作業性
も低く、工費も嵩む等多くの問題点を有する。
色等の処理工程でチーズを合理的に処理するためにまと
めて受支し、これを運搬するのに適する程度で、このチ
ーズキャリヤーにチーズを装填したままで1l−1:精
練漂白又は染色された後の乾燥処理のためにチーズ乾燥
機に挿入して乾燥処理しても、該チーズには多量の水分
を含んだ丑まで行われるから、圧力乃至風力脱水して艮
時間乾燥機内で熱風に曝されて乾燥されることになり、
糸が傷み易く、また大容量の電力と操作時間、乾燥用熱
エネルギー源(重油等)、および工業用水などが非1d
に多く必要とする。そのため従来の操作によれば作業性
も低く、工費も嵩む等多くの問題点を有する。
本発明は所かる従来の問題点を解消して、チーズの染色
精練から乾燥を経て編織工程に供給する壕での過程をキ
ャリヤーにチーズを装填した−11で合理的に処理でき
るようにしたチーズキャリヤーを提供することにある。
精練から乾燥を経て編織工程に供給する壕での過程をキ
ャリヤーにチーズを装填した−11で合理的に処理でき
るようにしたチーズキャリヤーを提供することにある。
本発明は所要直径の愛猫が内部にマニホールドを備えた
ものにして、その上面中心に中空の支柱を立設し、該支
柱の頂部には上下方向と回転方向とに係合する凹凸部を
外周に有してかつ内側にテーパー面を形成した連結保持
部を設け、前記愛猫下面中央には、内側に下人がシのテ
ーパー内面を有すると共に下部に噛み合い構造の連結座
片を形成した回転連結台を中央支柱と軸心を合致せしめ
て設け、愛猫の平坦な上面には所要の間隔で多数本のチ
ーズ装填保持杆を立設し、a亥チーズ装填保持杆は中空
管体で頂部に保持ビンを備え外周に無数の小孔をほぼ全
長に穿設したものにして、愛猫のマニホールドと連通ず
るように構成し、前記保持ビン基部にチーズ押え円板が
着脱可能に取付くよう構成したものである。
ものにして、その上面中心に中空の支柱を立設し、該支
柱の頂部には上下方向と回転方向とに係合する凹凸部を
外周に有してかつ内側にテーパー面を形成した連結保持
部を設け、前記愛猫下面中央には、内側に下人がシのテ
ーパー内面を有すると共に下部に噛み合い構造の連結座
片を形成した回転連結台を中央支柱と軸心を合致せしめ
て設け、愛猫の平坦な上面には所要の間隔で多数本のチ
ーズ装填保持杆を立設し、a亥チーズ装填保持杆は中空
管体で頂部に保持ビンを備え外周に無数の小孔をほぼ全
長に穿設したものにして、愛猫のマニホールドと連通ず
るように構成し、前記保持ビン基部にチーズ押え円板が
着脱可能に取付くよう構成したものである。
以下本発明を一実施例について図面により詳述すれば、
¥j1図乃至第4図に示す如く、チーズキャリヤーtl
は、所要直径で上面が平坦にして内下部にマニホールド
(3)を備えた愛猫(2)と、該愛猫(2)の中心に立
ぺした中央支柱(l■と、該愛猫(2)下面中央に取付
けた回転連結台(ホ)と、愛猫(2)の上面に多数立設
したチーズ装填保持杆t30j ilYとからなる。
¥j1図乃至第4図に示す如く、チーズキャリヤーtl
は、所要直径で上面が平坦にして内下部にマニホールド
(3)を備えた愛猫(2)と、該愛猫(2)の中心に立
ぺした中央支柱(l■と、該愛猫(2)下面中央に取付
けた回転連結台(ホ)と、愛猫(2)の上面に多数立設
したチーズ装填保持杆t30j ilYとからなる。
而して愛猫(2)は」二面が平坦な基板(2′)の下側
を鏡板(り)で囲って内部を空洞にしたマニホールド(
3)を形成し、適宜補強部材によって一体強固に構成さ
れており、中央には中央支柱i0)の環状取付座14)
が凹段してあり、また基板(2′)の中心から外方に向
はチーズの装填が可能なスペースを有効に収り得る間隔
で多数のチーズ装填保持杆取付けねじ孔(5)を穿設し
である。(6)は補強リブ、+6’)は補強管部片であ
る0 また中央支柱(10)は所要長さの比較的大径の管材で
、下端部に取付は用7ランジ(11)を備えて、この7
ランジ+IlをtjrI記受盤(愛猫中央の環状取付座
(4)に嵌め合せてポル)+71結して愛猫中央に立設
するのであり、頂部には外周に複数の縦方向に等分して
縦溝υ丙を設けると共に中間部に環状溝、13)を刻設
して係止突条、1チを複数形成した連結保持片l12)
が一体に固着してあり、該連結保持片+12)の内周上
部は所定の傾斜角をもつテーパー面り荀になっている。
を鏡板(り)で囲って内部を空洞にしたマニホールド(
3)を形成し、適宜補強部材によって一体強固に構成さ
れており、中央には中央支柱i0)の環状取付座14)
が凹段してあり、また基板(2′)の中心から外方に向
はチーズの装填が可能なスペースを有効に収り得る間隔
で多数のチーズ装填保持杆取付けねじ孔(5)を穿設し
である。(6)は補強リブ、+6’)は補強管部片であ
る0 また中央支柱(10)は所要長さの比較的大径の管材で
、下端部に取付は用7ランジ(11)を備えて、この7
ランジ+IlをtjrI記受盤(愛猫中央の環状取付座
(4)に嵌め合せてポル)+71結して愛猫中央に立設
するのであり、頂部には外周に複数の縦方向に等分して
縦溝υ丙を設けると共に中間部に環状溝、13)を刻設
して係止突条、1チを複数形成した連結保持片l12)
が一体に固着してあり、該連結保持片+12)の内周上
部は所定の傾斜角をもつテーパー面り荀になっている。
(1勺は補強リブである。
更に愛猫(2)の下面中央に設けた環状の取付は片(8
)に対して印ロク嵌めで受盤中心と同−心になるよう上
部をボルト締結した回転連結台−は、適宜高さを有して
その下部外周に所要寸法のフランジ状連結座片ワl)を
一体に設け、この7ランジ状連結座片シ0の底jF11
には所定の方向(遠心脱水装置の回転体となるべく該遠
心脱水装置の回転軸と連結して回転する方向)に係合す
る切込み固を等分して2個所以上の複数個所で形成して
あり、斯かる7ランジ状連結座片シ0と上部の取付は部
との中間周壁内面は下向き拡がりのテーパ一部列になさ
れて中 いる。なお、この回転連結台Aは1個のみで各工程の機
械に組合せ使用する場合のほか、これを積み重ねて作業
する場合のために、内部に同心円で前記中央支柱頭頂部
の連結保持片側と同等のものが1茨挿係合する凹凸係止
部処が内向面に形成された連結用の円筒体四を一体に垂
下形成しである。
)に対して印ロク嵌めで受盤中心と同−心になるよう上
部をボルト締結した回転連結台−は、適宜高さを有して
その下部外周に所要寸法のフランジ状連結座片ワl)を
一体に設け、この7ランジ状連結座片シ0の底jF11
には所定の方向(遠心脱水装置の回転体となるべく該遠
心脱水装置の回転軸と連結して回転する方向)に係合す
る切込み固を等分して2個所以上の複数個所で形成して
あり、斯かる7ランジ状連結座片シ0と上部の取付は部
との中間周壁内面は下向き拡がりのテーパ一部列になさ
れて中 いる。なお、この回転連結台Aは1個のみで各工程の機
械に組合せ使用する場合のほか、これを積み重ねて作業
する場合のために、内部に同心円で前記中央支柱頭頂部
の連結保持片側と同等のものが1茨挿係合する凹凸係止
部処が内向面に形成された連結用の円筒体四を一体に垂
下形成しである。
(この連結用の円筒体を仔しないもの¥′i第7図の保
持杆130)は、第1図及び¥;3図にて示す如くチー
ズ(C)が被嵌装填できる直径の管体01)にて、全長
がI[J記中央支柱(lO)の連結保持片aり下端部よ
りやや短かい長さで、その周面に無敗の小孔口をほぼ全
長にわたり穿設してあり、下端には受【2)の基板(2
)に設けたねじ孔(6)に螺着する連結ピースc33)
を固着し、上端には先端がテーパーに尖らせた保持ビン
(至)を、その基端を嵌合同着したもので、マニホール
ド(3)と内部とが連通ずるようになっており、基部に
は連結ピース@に形成した鍔一部にで受支されるチーズ
受支円板(ト)を装着し、上部にはチーズ押え円板(3
71を保持ピン0υ基端鍔(3δにて係止するまでチー
ズ装填時該保持ビン帥基幹部のねじ部(3為に嗟合する
ナツトc■こて押圧係止できるよう着脱1丁能に1力設
しである。
持杆130)は、第1図及び¥;3図にて示す如くチー
ズ(C)が被嵌装填できる直径の管体01)にて、全長
がI[J記中央支柱(lO)の連結保持片aり下端部よ
りやや短かい長さで、その周面に無敗の小孔口をほぼ全
長にわたり穿設してあり、下端には受【2)の基板(2
)に設けたねじ孔(6)に螺着する連結ピースc33)
を固着し、上端には先端がテーパーに尖らせた保持ビン
(至)を、その基端を嵌合同着したもので、マニホール
ド(3)と内部とが連通ずるようになっており、基部に
は連結ピース@に形成した鍔一部にで受支されるチーズ
受支円板(ト)を装着し、上部にはチーズ押え円板(3
71を保持ピン0υ基端鍔(3δにて係止するまでチー
ズ装填時該保持ビン帥基幹部のねじ部(3為に嗟合する
ナツトc■こて押圧係止できるよう着脱1丁能に1力設
しである。
斯くなされた本発明チーズキャリヤーf+1は、その使
用に1紙して、先づ各チーズ装填保持杆(上部に付され
る押え円板のηを除いた状態で、予め準備されているチ
ーズ(0)を所定量(例えば1本にっき6i1.111
)づつ装j61シ、しかる後保持ピン1鵬のねじ部(金
に・1;Jl、合させたナツト酩にて上部から押え円板
のηを介してチーズ(C) 企り’iJ定する。このよ
うにしてチーズを装填搭載したチーズキャリヤーfi+
は吊り下げ欅送するために、第5図に示す如く中央支柱
(+01頂部の渉結保持片0峙こ、その外周に設けた縦
溝o西と係止突条lJシとに彼猷係会して環状溝Ua部
で回前(/≦) させることにより係IE装右できる吊り金具を付しハ てクレーン名しくはホイストにより吊り下げて所要場所
まで搬送し、先づ精練漂白若しくは染色の操作を行う槽
に挿入して所定の操作によって多数のチーズを処理する
のである。この処理工程では周知のように密閉された槽
内で回転連結sノ(」)を槽内の液循環注入部に合致さ
せて挿入定置すれば、液は該回転連結台側中央の()1
10都からマニホールド(3)内を経て、これに連通ず
る有孔/、7 Kでなる各チーズ装用保持杆(隔置から
チーズ(c) Qで強制注入され、槽内Vこ流出した液
(は再びポンプで両扉され、所要時jIYjこの操作を
連続して行い、目的の操作が終了しグこ後(は水洸匙埋
等を行い、以後脱水、乾燥の各処理工程を経でハ:j鉱
の工程(て供給することになり、チーズ仕上げされた糸
としての処理上i%>中はチーズ(C)をチーズキャリ
ヤー(1)上に搭載したままで行い得るのである。
用に1紙して、先づ各チーズ装填保持杆(上部に付され
る押え円板のηを除いた状態で、予め準備されているチ
ーズ(0)を所定量(例えば1本にっき6i1.111
)づつ装j61シ、しかる後保持ピン1鵬のねじ部(金
に・1;Jl、合させたナツト酩にて上部から押え円板
のηを介してチーズ(C) 企り’iJ定する。このよ
うにしてチーズを装填搭載したチーズキャリヤーfi+
は吊り下げ欅送するために、第5図に示す如く中央支柱
(+01頂部の渉結保持片0峙こ、その外周に設けた縦
溝o西と係止突条lJシとに彼猷係会して環状溝Ua部
で回前(/≦) させることにより係IE装右できる吊り金具を付しハ てクレーン名しくはホイストにより吊り下げて所要場所
まで搬送し、先づ精練漂白若しくは染色の操作を行う槽
に挿入して所定の操作によって多数のチーズを処理する
のである。この処理工程では周知のように密閉された槽
内で回転連結sノ(」)を槽内の液循環注入部に合致さ
せて挿入定置すれば、液は該回転連結台側中央の()1
10都からマニホールド(3)内を経て、これに連通ず
る有孔/、7 Kでなる各チーズ装用保持杆(隔置から
チーズ(c) Qで強制注入され、槽内Vこ流出した液
(は再びポンプで両扉され、所要時jIYjこの操作を
連続して行い、目的の操作が終了しグこ後(は水洸匙埋
等を行い、以後脱水、乾燥の各処理工程を経でハ:j鉱
の工程(て供給することになり、チーズ仕上げされた糸
としての処理上i%>中はチーズ(C)をチーズキャリ
ヤー(1)上に搭載したままで行い得るのである。
而して染色、精練顯白などの工程を経て水1に処理され
たチーズ群を乾燥工程に移行するに先立って脱水処理す
るには、このチーズキャリヤーLll kそのままで回
転体として遠心脱水機に組込んで使用できるのであり、
この遠心脱水を行うについては、第6図に例示するよう
なこのキャリヤーを回転部dd7部と連結して、かつ安
定姿勢を保って脱水機本体(41)内で回転させ、遠心
脱水することができるのであって、この′1(施例の遠
心脱水機顛は、本体t411及び+il< l切部につ
いては周知の構成についてなり、本体(11)底?11
り中央には軸受ハクジング(14が取付けられていて、
この内部を貫通する回転眠前軸(41(外111<下部
で駆l1IIjプーリー晶が取付いていて、原uJ機か
ら減速機構を介して駆動されるようになっている)の−
]二茜、;Iに(Fjテーパー外周而面44)を形成し
た突出部と僅合爪;11とを有する回転円板・偵が取付
いており、111工程で処理済みのチーズを搭載したチ
ーズキャリヤー(1)を本体(41)内に吊り込んで、
該キャリヤー(1)の下部回転連結台−を回転円板U→
上に、該回転円板(9)側の肺1 ihiが截頭円錐形
をした突出部のテーパー外周面口→に回転連結合一)の
テーパー内面(4))全彼低係合させると共に、係合爪
(41と切込み(3)とを保合させて、回転連結台鶴と
回転円板に)とによってキャリヤーmを回転I:iJ能
に載置連結し、しかる後中央支柱(10)の連結保持片
B)に取付けた吊り金具t16)を収り外すことで、該
中央支柱(lO)の上端部が開放されるから、脱水根本
体(40の側部に立設の竪軸畳により基部を支持されて
該本体(υ上部から外側1$への折型範囲で旋回IjJ
′能に支持されたスイングアーム・(4へ先端付置のセ
ンターポルグー藺を中央支柱101の連結保];ゼ片j
121内テーパー1fff □、L1)に係合させるよ
う、該センクーホルダー;471の上下+Q’:作流俸
圧シリンダ(+9)によって操作し、このヤシクーホル
ダー(47Iによってチーズキャリヤー(1)を1脱水
機本体!41)内に中心を決めて保持せしめる。そして
このセンターホルダー同には各チーズ装填保持杆(支)
)の頂咄保持ビンの1に係合す73孔を(liiiえた
保持片iをチーズ装填保持杆閃の配列と合致して設けた
押え盤四の中央部を、^A名イ呆杓・片シ1))が名、
チーズ装堺保′Jヶ杆の保持ビンl:彌IC派合して固
定体、・ら、さ)2る推力を付加する機構を介在して収
イ」けられており、センターホルダー(4力による中央
支柱(lO〕の保持と:1す時tて各チーズ装填保持杆
C30)喘も押え盤(缶にて保持し、回転円板(祠と回
転連結台、!□jとの係合連結により、チーズキャリヤ
ー(1)が回転体となって回転し、遠心力により充分な
脱水ができる。
たチーズ群を乾燥工程に移行するに先立って脱水処理す
るには、このチーズキャリヤーLll kそのままで回
転体として遠心脱水機に組込んで使用できるのであり、
この遠心脱水を行うについては、第6図に例示するよう
なこのキャリヤーを回転部dd7部と連結して、かつ安
定姿勢を保って脱水機本体(41)内で回転させ、遠心
脱水することができるのであって、この′1(施例の遠
心脱水機顛は、本体t411及び+il< l切部につ
いては周知の構成についてなり、本体(11)底?11
り中央には軸受ハクジング(14が取付けられていて、
この内部を貫通する回転眠前軸(41(外111<下部
で駆l1IIjプーリー晶が取付いていて、原uJ機か
ら減速機構を介して駆動されるようになっている)の−
]二茜、;Iに(Fjテーパー外周而面44)を形成し
た突出部と僅合爪;11とを有する回転円板・偵が取付
いており、111工程で処理済みのチーズを搭載したチ
ーズキャリヤー(1)を本体(41)内に吊り込んで、
該キャリヤー(1)の下部回転連結台−を回転円板U→
上に、該回転円板(9)側の肺1 ihiが截頭円錐形
をした突出部のテーパー外周面口→に回転連結合一)の
テーパー内面(4))全彼低係合させると共に、係合爪
(41と切込み(3)とを保合させて、回転連結台鶴と
回転円板に)とによってキャリヤーmを回転I:iJ能
に載置連結し、しかる後中央支柱(10)の連結保持片
B)に取付けた吊り金具t16)を収り外すことで、該
中央支柱(lO)の上端部が開放されるから、脱水根本
体(40の側部に立設の竪軸畳により基部を支持されて
該本体(υ上部から外側1$への折型範囲で旋回IjJ
′能に支持されたスイングアーム・(4へ先端付置のセ
ンターポルグー藺を中央支柱101の連結保];ゼ片j
121内テーパー1fff □、L1)に係合させるよ
う、該センクーホルダー;471の上下+Q’:作流俸
圧シリンダ(+9)によって操作し、このヤシクーホル
ダー(47Iによってチーズキャリヤー(1)を1脱水
機本体!41)内に中心を決めて保持せしめる。そして
このセンターホルダー同には各チーズ装填保持杆(支)
)の頂咄保持ビンの1に係合す73孔を(liiiえた
保持片iをチーズ装填保持杆閃の配列と合致して設けた
押え盤四の中央部を、^A名イ呆杓・片シ1))が名、
チーズ装堺保′Jヶ杆の保持ビンl:彌IC派合して固
定体、・ら、さ)2る推力を付加する機構を介在して収
イ」けられており、センターホルダー(4力による中央
支柱(lO〕の保持と:1す時tて各チーズ装填保持杆
C30)喘も押え盤(缶にて保持し、回転円板(祠と回
転連結台、!□jとの係合連結により、チーズキャリヤ
ー(1)が回転体となって回転し、遠心力により充分な
脱水ができる。
このようにして脱水処理された後は、センターホルダー
(4ηを引」−げることにより、同時に押え盤側による
各チーズ装填保持杆−の固定も解かね、スイングアーム
(4eを旋回させて本体用)上部を開放し、再び中空支
柱側端の連結保持片u2)に吊り金具+1→を収イ」け
て脱水済みチーズキャリヤーを引き上げ、次の乾j、−
、l工程にそのま捷搬送する。
(4ηを引」−げることにより、同時に押え盤側による
各チーズ装填保持杆−の固定も解かね、スイングアーム
(4eを旋回させて本体用)上部を開放し、再び中空支
柱側端の連結保持片u2)に吊り金具+1→を収イ」け
て脱水済みチーズキャリヤーを引き上げ、次の乾j、−
、l工程にそのま捷搬送する。
乾j、V、工程で(r1周知のチーズ乾燥装置の閉鎖タ
ンク内に挿入して、受枠(2)のマニホールド(3)か
う各チーズ装填保持杆30)を通じチーズ(C)に対し
て熱風を吹き込むことで残留1付着水分を除去乾燥する
のであり、nQ脱水工程において遠心脱水されているか
ら(4ζ〈短時間で乾燥することができ、糸質を傷める
ことなしに乾、勲仕上げできるのである。
ンク内に挿入して、受枠(2)のマニホールド(3)か
う各チーズ装填保持杆30)を通じチーズ(C)に対し
て熱風を吹き込むことで残留1付着水分を除去乾燥する
のであり、nQ脱水工程において遠心脱水されているか
ら(4ζ〈短時間で乾燥することができ、糸質を傷める
ことなしに乾、勲仕上げできるのである。
以」二のような開鎖で、本発明チーズキャリヤーは情紳
1票白、染色などを行うチーズ°をキャリヤー−」二に
装」賀洛載[7た−ま徒で、各処理操作を行って乾燥処
理さJするまでの全工程中、その1才の状態を保つ゛C
処j++4できるから、脱水工程で使用する遠心脱水機
のみ回転体として使用できる結成にし念ものを準備する
ことにより、途中でのチーズの着脱などわずられしい作
業がすべて省略でき、所要の堝所にそのまま搬送して細
物工場、或いは織物工場に供給できることになり、各工
(星での準備作業の省力化で著しい合理化が図ねるよう
になったのである。そしてこの収扱い中は各チーズ装填
保持杆に装填したチーズがその上部を押え内板にてナツ
トを介して固定されているから抜は落ちたりすることも
なく安全確実に収扱えて目的を達成できるのである。
1票白、染色などを行うチーズ°をキャリヤー−」二に
装」賀洛載[7た−ま徒で、各処理操作を行って乾燥処
理さJするまでの全工程中、その1才の状態を保つ゛C
処j++4できるから、脱水工程で使用する遠心脱水機
のみ回転体として使用できる結成にし念ものを準備する
ことにより、途中でのチーズの着脱などわずられしい作
業がすべて省略でき、所要の堝所にそのまま搬送して細
物工場、或いは織物工場に供給できることになり、各工
(星での準備作業の省力化で著しい合理化が図ねるよう
になったのである。そしてこの収扱い中は各チーズ装填
保持杆に装填したチーズがその上部を押え内板にてナツ
トを介して固定されているから抜は落ちたりすることも
なく安全確実に収扱えて目的を達成できるのである。
而して本発明チーズキャリヤーは旬述したように、−個
のキャリヤーにてよ+、 (:jjすることができるこ
とになるが、更にこ力、をより合理的に使用することも
用能であり、例えば第77.1に示すにJくチーズキャ
リヤー+o 吊を2設に槓み重ねて収吸うことができる
のであり、このような場合には下段に位11イするチー
ズキャリヤ−(11の中央支柱・+0)頂部の連結呆持
片層と上段に位117するチーズキャリヤー(1)の回
転連結台、、20)内部に設けた連結用の円筒体2Qと
全保合させて連結し、−り段のチーズキャリヤー(1)
の中央支柱・10)頂部連結保持片t+2)に吊り金具
u4を係合し、り乙に下段チーズキャリヤー(1′)の
回転連結合議(このイ、のはjφ結1i1の円筒体12
均を有していない) t:+riiと1ユ1々チース゛
キヤリヤーillの中央支柱頂部装件の吊り金具闇との
間に、下端を叱板」〜に複数のリプ・16を介して+i
’J青した連結杆、1ηをト下両キャリヤー1+)(+
5の中央支柱側・10)内を貫通して、該連結杆゛17
)の−1= +’iijを吊り金具(16上端にて螺合
締結し、一体内に固定して、この二段重ねしたチーズキ
ャリヤーか挿入し僻る染色槽・(至)内に挿入し、或い
は乾j納機(図4く省略)の密閉容器内に入れて、同時
に二組のチーズキャリヤー搭載分のチーズを処理するこ
とが出来るのである。
のキャリヤーにてよ+、 (:jjすることができるこ
とになるが、更にこ力、をより合理的に使用することも
用能であり、例えば第77.1に示すにJくチーズキャ
リヤー+o 吊を2設に槓み重ねて収吸うことができる
のであり、このような場合には下段に位11イするチー
ズキャリヤ−(11の中央支柱・+0)頂部の連結呆持
片層と上段に位117するチーズキャリヤー(1)の回
転連結台、、20)内部に設けた連結用の円筒体2Qと
全保合させて連結し、−り段のチーズキャリヤー(1)
の中央支柱・10)頂部連結保持片t+2)に吊り金具
u4を係合し、り乙に下段チーズキャリヤー(1′)の
回転連結合議(このイ、のはjφ結1i1の円筒体12
均を有していない) t:+riiと1ユ1々チース゛
キヤリヤーillの中央支柱頂部装件の吊り金具闇との
間に、下端を叱板」〜に複数のリプ・16を介して+i
’J青した連結杆、1ηをト下両キャリヤー1+)(+
5の中央支柱側・10)内を貫通して、該連結杆゛17
)の−1= +’iijを吊り金具(16上端にて螺合
締結し、一体内に固定して、この二段重ねしたチーズキ
ャリヤーか挿入し僻る染色槽・(至)内に挿入し、或い
は乾j納機(図4く省略)の密閉容器内に入れて、同時
に二組のチーズキャリヤー搭載分のチーズを処理するこ
とが出来るのである。
この局舎1d、l ”F両中央支柱は連通しているから
流体は−に下1「1月1Z丁に何等支障なく流通し、所
要の操作か行なえるのである。なお、このような二段重
ねで% 、(jJiする場合でも脱水工程ではl世紀し
たようにチーズキャリヤーを1個づつ遠心脱水機にかけ
て行なうことをまその構成上いうまでもない。
流体は−に下1「1月1Z丁に何等支障なく流通し、所
要の操作か行なえるのである。なお、このような二段重
ねで% 、(jJiする場合でも脱水工程ではl世紀し
たようにチーズキャリヤーを1個づつ遠心脱水機にかけ
て行なうことをまその構成上いうまでもない。
叙」二の如く本発明によれば、従来多くの問題点を有し
て合理化がg−1れていたチーズ仕上げされた糸の精練
漂白や染色に伴なう処理での収扱いを、当初のチーズキ
ャリヤー−・の装jOで、以後はキャリヤー上から■又
りタトしグこりすることなし【卓虹燥処す」I終了才で
その−i、贅の姿にて取吸えるので、中間でのわずられ
しい作業がすべて省略でき、しかもチーズキャリヤーに
装填した1才で専用の遠心脱水機を使用すれば脱水処理
:lも効用的して行なえて化7納υkにかける時間を安
危11でき、その結果、省力化や省エネノ?ギーのみな
らず、糸の傷みもなく、t、故めて荷動な処理SQLび
に収扱いが’FJ−1’iEになり、製品コストの低減
ができるJψ業ト)効果大なるものであるといえる。
て合理化がg−1れていたチーズ仕上げされた糸の精練
漂白や染色に伴なう処理での収扱いを、当初のチーズキ
ャリヤー−・の装jOで、以後はキャリヤー上から■又
りタトしグこりすることなし【卓虹燥処す」I終了才で
その−i、贅の姿にて取吸えるので、中間でのわずられ
しい作業がすべて省略でき、しかもチーズキャリヤーに
装填した1才で専用の遠心脱水機を使用すれば脱水処理
:lも効用的して行なえて化7納υkにかける時間を安
危11でき、その結果、省力化や省エネノ?ギーのみな
らず、糸の傷みもなく、t、故めて荷動な処理SQLび
に収扱いが’FJ−1’iEになり、製品コストの低減
ができるJψ業ト)効果大なるものであるといえる。
なお、木発8I4に則すれば、上記実施例に限定さIL
るものではなく、たとえば回転連6°i台の連結座片に
設けた傾刺切込みを pPjみ合い爪方式にする(遠心
脱水機等対応する丸ば÷の連結1114形状に合せる、
若しくはe置hls上[+j形′吠に合せる)ことなど
、部分的な変史については、本発明の技術的範囲にIt
’lするものである。
るものではなく、たとえば回転連6°i台の連結座片に
設けた傾刺切込みを pPjみ合い爪方式にする(遠心
脱水機等対応する丸ば÷の連結1114形状に合せる、
若しくはe置hls上[+j形′吠に合せる)ことなど
、部分的な変史については、本発明の技術的範囲にIt
’lするものである。
図面の筒(Bな、(H,i l刻
第1図はチーズ装填保持杆を一部省略して表した不発1
シ1チーズキヘ′リヤーの中央縦143テ而図、第2図
(・よ半mi l>KI、9);3図はチーズ装與保杓
−粁の縦断面図、第4図(は回転j)I’、結合の底面
を拡大して示す図、シタ5図はチーズキギリャー中央支
柱上端品に吊り金具を収付け7゛ヒ崗様を4くず図、第
6図は専用の遠心脱水474 VCチーズキャリヤーを
回転体として装イ1しグこij’j、 、印を示す縦断
面図、第7図は二段取ねで使用する眉様をノドす縦断面
図である。
シ1チーズキヘ′リヤーの中央縦143テ而図、第2図
(・よ半mi l>KI、9);3図はチーズ装與保杓
−粁の縦断面図、第4図(は回転j)I’、結合の底面
を拡大して示す図、シタ5図はチーズキギリャー中央支
柱上端品に吊り金具を収付け7゛ヒ崗様を4くず図、第
6図は専用の遠心脱水474 VCチーズキャリヤーを
回転体として装イ1しグこij’j、 、印を示す縦断
面図、第7図は二段取ねで使用する眉様をノドす縦断面
図である。
ill tl’l −’/−ズギャリャー (2)・・
・受 盤(2し・基4H+3+・・・マニホールド(
5)・・・ねじ孔 (10)・・・中央支柱
(四・・・連結片 (する・・・切込み溝す
ら・・・イ糸市芙条 崗・・・環状溝1t3
) jlfi)・・・吊り金具 リη・・・連
結杆al・・・回転連結台 し1)・・・連結
座片μ・・・切込み (至)・・・テーパー
if。
・受 盤(2し・基4H+3+・・・マニホールド(
5)・・・ねじ孔 (10)・・・中央支柱
(四・・・連結片 (する・・・切込み溝す
ら・・・イ糸市芙条 崗・・・環状溝1t3
) jlfi)・・・吊り金具 リη・・・連
結杆al・・・回転連結台 し1)・・・連結
座片μ・・・切込み (至)・・・テーパー
if。
i?、Ill・・・チーズ装Jjt保持杆 01
1・・・管 体13り・・・小 孔 釜・・
・連結ピース1茜・・・保持ピン ・;(2)・
・・ね じ部:50・・・父叉円板 a力・・・
(51’lえ円板138!・・・す ッ ト(4(′l
i・・・遠心脱水:、免、4旬・・・回’l’A<円板
、′、Q・・スイングアーム、司・・・−Rン
ターホルダー ;州・・・押 え 盤持1rt−出1凪
人 谷 1)−、八 川[τ:、〜]I 代」里人 中 伺″ 曵 −一部・:、11・τ・、
・・: i二「− ゛二年−91− 第3図 第4図 26 第S図 第6閲 試′第7図
1・・・管 体13り・・・小 孔 釜・・
・連結ピース1茜・・・保持ピン ・;(2)・
・・ね じ部:50・・・父叉円板 a力・・・
(51’lえ円板138!・・・す ッ ト(4(′l
i・・・遠心脱水:、免、4旬・・・回’l’A<円板
、′、Q・・スイングアーム、司・・・−Rン
ターホルダー ;州・・・押 え 盤持1rt−出1凪
人 谷 1)−、八 川[τ:、〜]I 代」里人 中 伺″ 曵 −一部・:、11・τ・、
・・: i二「− ゛二年−91− 第3図 第4図 26 第S図 第6閲 試′第7図
Claims (1)
- 所要直径の受盛が内部にマニホールドを備えたものにし
て、その上面中心に中空支柱を立設し、該支柱の頂部に
は上下方向と回転方向とに係合する凹凸部を外周に有し
てかつ内側にテーパー面を形It した連結保持部を設
け、前記受盛下面中央には内側に下人がりのテーパー内
面を有して下部に噛み合い構造の連結座片を形成した回
転連結台を中心軸と合致して設け、受車の平坦な上面に
は所要の間隔て多数本のチーズ装填保持杆を配列立設し
、該各チーズ装堪保持杆は外周に無数の小孔を穿設した
所要長の有孔管体で頂部に保持ピンを備える七井にチー
ズ押え円板が着脱可能に収付くようにし、下端にて受骸
のマニホールドと連通ずるように構成したことを特徴と
するチーズキャリヤー 〇
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20229682A JPS6010143B2 (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | チ−ズキヤリヤ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20229682A JPS6010143B2 (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | チ−ズキヤリヤ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5994669A true JPS5994669A (ja) | 1984-05-31 |
| JPS6010143B2 JPS6010143B2 (ja) | 1985-03-15 |
Family
ID=16455190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20229682A Expired JPS6010143B2 (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | チ−ズキヤリヤ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010143B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61260625A (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-18 | Sony Corp | 絶縁物層の界面改質方法 |
| US4720986A (en) * | 1984-06-12 | 1988-01-26 | Maschinenfabrik Scharer Ag | Spool mounting apparatus and method of using the same |
| JPH04124296U (ja) * | 1991-04-30 | 1992-11-12 | 株式会社三協精機製作所 | 揺動装置付オルゴール |
-
1982
- 1982-11-17 JP JP20229682A patent/JPS6010143B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4720986A (en) * | 1984-06-12 | 1988-01-26 | Maschinenfabrik Scharer Ag | Spool mounting apparatus and method of using the same |
| JPS61260625A (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-18 | Sony Corp | 絶縁物層の界面改質方法 |
| JPH04124296U (ja) * | 1991-04-30 | 1992-11-12 | 株式会社三協精機製作所 | 揺動装置付オルゴール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6010143B2 (ja) | 1985-03-15 |
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