JPS5995016A - ダストコントロ−ル用マツト - Google Patents

ダストコントロ−ル用マツト

Info

Publication number
JPS5995016A
JPS5995016A JP20468082A JP20468082A JPS5995016A JP S5995016 A JPS5995016 A JP S5995016A JP 20468082 A JP20468082 A JP 20468082A JP 20468082 A JP20468082 A JP 20468082A JP S5995016 A JPS5995016 A JP S5995016A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mat
backing
base fabric
dust control
frame
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP20468082A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0347844B2 (ja
Inventor
山本 洋右
兵頭 久生
野上 信李
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Duskin Franchise Co Ltd
Original Assignee
Duskin Franchise Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Duskin Franchise Co Ltd filed Critical Duskin Franchise Co Ltd
Priority to JP20468082A priority Critical patent/JPS5995016A/ja
Publication of JPS5995016A publication Critical patent/JPS5995016A/ja
Publication of JPH0347844B2 publication Critical patent/JPH0347844B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Carpets (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ダストコントロール用マットK[るもので、
より詳細には床面へのフィツト性、軽量性、端縁部の保
護、通気性、洗濯時の脱水性、乾燥性等に優れたダスト
コントロール用マットに関する。淘、本明細書において
、ダストコントロール用マットとは、各種の店舗、ホテ
ル、病院、事務所、住居等の人の出入りする玄関等に敷
設して、靴床等に付着するゴミ、汚れ等を除去して、屋
内への侵入を防止する目的に使用するマットを言う。
これらのダストコントロール用マットハ、表面が繊維材
、裏面がゴム又は樹脂から成る夕7テイツドマットが主
流であるが、その形状は、大きく次の6種類に分類する
ことができる。
■マットのまわりにカガリ(オーバーロック)を施し友
もの、■額ブチ付ベースにマットをマジックテープで固
定するもの、■厚いゴム又は樹脂でバッキングされ且つ
マットの見栄えを良くし、さらに、端縁部が床に良くフ
ィツトするように、バッキングが表面繊維部より外側へ
枠部となって出ているもの(以下単に一体マットと呼ぶ
ことがある)である。
この一体化マットは、その上を歩行しても、床面によく
フィツトして、位置のズレを生じたり、或いはマット自
体のまぐれを生じるものであってはならず、かかる観点
から、ニジストマーのバッキングとしては、かなり厚い
ものが使用されていた。
この一体マットの製造は、従来塩化ビニル等の軟質樹脂
をゾル状でマットの繊維部(基布及びパイル)と接着さ
せ、熱処理を行って固化させる方法や、未キユアのゴム
シート上にマット繊維部を乗せた後、熱プレス処理を行
って、接着、固化させる方法で、行なわれているが、こ
れらの方法で製造されたマットは、裏面全体が厚い樹脂
やゴムで構成されているため、重量的に大きなものとな
る1゜ かくして、従来のダストコントロールマットにおいては
、大量のエラストマーを必要とするため、製造コストが
高く、また重いため流通に不便である等の欠点がある。
特に、この種のマットは、一定期間使用後、これを洗滌
再生し、再び貸与するというレンタルシステムで用いら
れているが、マ’y ト重量が大である九め、洗滌再生
に際しても、取扱いが不便でしかも洗滌、再生のコスト
がかかるという欠点がある。
このように、ダストコントロール用マットの分野では、
床面へのフィツト性を向上させながら、しかもマット重
量を軽減させることへの強い要望がある。
本発明の目的は、従来のマットにおける前記欠点が解消
され、軽量でありながら床面へのフィツト性が顕著に改
善されたダストコントロール用マットを提供するにある
本発明によれば、基布と基布にタフト化されたパイル糸
と基布の裏面に施されたエラストマーのバッキングとか
ら成るダストコントロール用マットにおいて、前記バッ
キングは、エラストマーを基布全面に塗布し必要により
キュアすることにより形成された重量面積比が250乃
至1000f/W?の薄いバッキング層と、この薄いバ
ッキング層の端縁部と重なり且つこれと一体化するよう
に設けられた重量面積比が1000乃至4000f/r
r?の枠状の厚いニジストマーバッキングとから成るこ
とを特徴とするダストコントロール用マットが提供され
る。
本発明を、添付図面を参照しつつ以下に詳細に説明する
本発明のダストコントロール用マットの断面構造を示す
第1図において、基布1にはパイル糸2がタフト化され
且つその先端が切揃えられてマット面を形成している。
基布1の裏面にはエラストマー・ラテックスが基布の全
面に塗布され、キュアされて薄いバッキング層6を形成
している。
本発明においては、このバッキング層3を、パイル糸2
の抜は止めが可能でしかも反復した洗滌にも耐え得るよ
う忙、固形分としての面積重量比が250乃至1001
:l/m’、特に250乃至500f/−となるように
設けると共に、この薄いバッキング層乙の端縁部と重な
り、且つこれと一体化するように枠状の厚いバッキング
4を設ける。
この枠状の厚いバッキング4は薄いバッキング層3を構
成するエラストマーと同種のエラストマ5− −から成っており、この厚いバッキング4の成形及び薄
いバッキング層6との一体化は、例えばバッキング層6
と同種の未加硫ニジストマーシート、薄いバッキング層
を備えたマットの裏面に配置し、加熱プレス加工に付し
て、両者を接着させると共にシート自体のキュアを行わ
せることにより容易に行われる。
図面に示す具体例においては、枠状の厚いバッキング4
は、薄いバッキング層6と重ね合され接着された部分5
と薄いバッキング層を備えたマットの端縁6よりも外方
に突出した部分7とがあり、この突出した部分7がマッ
トの端縁部6を保護し且つまくれを防止する役目を果し
ている。
この厚いバッキング4は、第2図に示すように、マット
の端縁部に四辺4a、4b、4c、4dとしてのみ存在
してもよく、また第3図圧水すように、これら四辺4a
、4h、46.4dの他に1これら四辺の中間部分を橋
絡する橋絡乃至補強リブ4−14fの形で存在してもよ
く、更に第4図に示すよう罠、これら四辺の他に、その
角部を橋6− 絡する対角線状の補強リブ4y、4kを有していてもよ
い。
同、各エラストマーのシート辺の継目、例えばシート辺
4αとシート辺4bとの継目8(第2図)は、シートを
5■程度の巾重ね合せることにより形成させるのがよい
本発明においては、この厚いバッキング4を、床面への
フィツト性を向上させ、端縁からのまぐれを防止し且つ
マットの形態保持性を保つために、1000乃至400
0r/−の重蓋面積比で設ける。
本発明のマツ)においては、マット中央部のバッキング
がパイル糸の脱落を防止し得る程度の極めて薄い層とし
て設けられており、厚いシート状のバッキングは枠状に
だけ設けられているため、従来の一体化マットに比して
著しく軽量であり、取扱いが容易であると共に、エラス
トマー材料の節約により、製造コストを軽減し、軽量化
により流通コストも低減させ得る。また、枠状の厚いバ
ッキングによりマットの形態及び寸法安定性が維持され
ると共に床面へのフィツト性も向上し、且つマットの端
縁部もほつれ等の発生から確実に保護される。更に、厚
いバッキングと薄いバッキングとで形成される吸盤効果
で、床面からのズレも防止されるという利点も達成され
る。更Kまた、マット中央部のバッキング層が薄いこと
から、床面への通気性も保持され、床面とマットとの間
に水分が凝縮し、残存する傾向も防止され、床材、カー
ペット等が変質するのも防止嘔れる。のみならず、この
一体化マットは、洗浄時にウオッシャ−への投入枚数を
従来のものに比して多くでき、洗浄再生加工の単価を安
くできる。また、洗浄後の脱水効率が高く、乾燥も短時
間で可能となる等の多くの利点がもたらされる。
本発明において、基布としては、ポリエステル繊維等の
寸法安定性に優れた合成繊維の織布や不織布等が使用さ
れ、一方パイル糸としては、巻縮性ナイロン繊維、ビニ
ロン繊維、アクリル繊維等の合成繊維の紡績糸やマルチ
フィラメント糸や、木綿等の天然繊維紡績糸、或いはこ
れらの混紡糸等が使用される。
バッキングに使用するニジストマーとしては、アクリロ
ニトリル−ブタジェン共重合体コム(NBR)や、スチ
レン−ブタジェン共重合体コム(SBR)、クロロプレ
ンゴム等の合成ゴムや、軟質塩化ビニル樹脂、ポリウレ
タン、アクリルエラストマー、スチレン−ブタジェンブ
ロック共重合体エラストマー等の熱可塑性樹脂ニジスト
マーを挙げることができる。これらのエラストマーは、
ラテックスの形でマット基布真面に、前述した重量面積
比となるように塗布し、乾燥し、必要によリキュアリン
グを施こす。この場合、基布裏面の大部分には薄いバッ
キング層しか設けられていないことに関連して、使用後
のマットの洗浄・再生に際して基布の収縮に伴ない、枠
の波釘発生がないように、枠状バッキングの固着前の何
れかの段階で、基布等の収縮を十分圧行わせておくこと
が望ましい。
次いで、塗布に用いたラテックス等のエラストマーと同
種のニジストマーから成る未加硫のシー9− ト状物を、前記添付図面に示すように、マットの薄いバ
ッキング面と重ね合わせ、加熱プレス加工によって、薄
いバッキング層と厚い枠状バッキングとを接着一体化さ
せると共に加硫する。
同、両バッキング層の接着を強化するために、ラテック
スを塗布後乾燥のみを行って、エラストマーシートを重
ね合わせ、両エラストマーの加熱加硫を同時に行うこと
も勿論可能である。
本発明において、このダストコントロール用マットのパ
イル糸は、靴底等との摺擦により、靴底等に付着するダ
ストをパイル糸上に吸着し、保持する作用を行う。パイ
ル糸によるダスト吸着・保持作用を一層高めるためK、
パイル糸にダスト吸着性液体を塗布乃至含浸させること
ができる。このようなダスト吸着性液体としては、例え
ば流動パラフィン、スピンドル油、アルキルベンゼン油
、ジモステル油、ひまし油等の鉱物油、合成油或いは植
物油系の油剤類や、特公昭53−10194号及び5ろ
一37471号公報に記載されている水性ダスト吸着剤
を挙げることができる。
−1α− 本発明を次の例で説明する。
実施例り 次の組織から成るマットの製造を行った。
パイル: BCFナイロン (ステッチ6/4%cA、ゲージ5/62、パイル高9
閣、目付880r/m”、 カットパイル〕 基 布:ポリエステル平織布(200t7rr?)バフ
 =Ii−7グ:NBRラテックス(10009/m’
(固形分46%)) このマットt70cmX85cmに切断し、次の要領で
一体マットの製造を行った。
1)厚さ11wIの未キュアNBRシート上に上記寸法
に切断したマットを乗せ、150℃で16分間、511
/cJの圧力でプレスを行ない、マットとNBRシート
の接着、固化を行った。次に、この接着、同化を行った
NBRシートをマット端から1.5備の幅で切断し、1
.5備幅の枠部を有するナイロンパイルの一体マットを
製造した。
I)第5図のように1と同じ1mm厚の未キュアNBR
シートで第4図の斜線部のようにわく組みを行ない、破
線上に、上記のナイロンパイルマットを乗せ1)と同条
件で熱プレス処理を行った。次に1)と同様にNBRシ
ートを切断し、枠部全1.5crn幅とし、枠部を有す
るが、内部側はシートバッキングを行っていない一体マ
ットを製造した。同第5図に示す寸法の単位は錆である
1)、l)のように製造した一体マットについて、水に
浸漬し、脱水効率及び乾燥時間の測定を行った。なお比
較として、NBRシートをバッキングしていないマット
(上記ナイロンパイルマット)についても同様に、脱水
効率及び乾燥時間の測定を行った。
結果は、第1表のようであった。
以上のように、端縁部のみNBRシートバッキングを行
ったマツ)(II)のマット)は、全面NERシートバ
ッキングを行ったマット(+)のマット)は、脱水効率
、乾燥時間ともに良好で、シートバッキングを行ってい
ないマットと大差ないことが判った。
実施例2゜ 次の組織から成るマットの製造を行った。
バイル:ビニロン100%(カットパイル、パイル高1
0龍、目付70097m”)基布:ポリエステル平織布
(目付700t/mリパッキング:NBRラテックス(
塗布量900t/m宜(固形分46%)) このマットを87crrLx 142cmに切断し、次
の要領で一体マットの製造を行った。
1)実施例1の1)と同様にマット裏面全体及び1.5
cIrL幅の枠部がNBRシートから成るマットを製造
した。
It)  第6図のように、斜線部にNBRシートを置
き、破線部にマットを乗せ内部側にもNBRシート部分
を有するマットの製造を行った。
1)、H)と4160℃で10分間、811+/mノ圧
力で、熱プレス処理を行ないマットを製造した。
使用したNBAシートは1.5m厚のものであった。
第6図に示す寸法の単位も錦である。
1)、 If)のように製造した一体マットを、実施例
1と同様に、水浸漬し、脱水効率及び乾燥時間の測定を
行った。この場合も、比較として上記ビニロンパイルマ
ットについても脱水効率、乾燥時間の測定を行った。
結果は第2表のとうりであった。
以上のように、内部側に補強のためVCs分的にシート
金圧着したものについて、脱水効率、乾燥時間を測定し
たが、全面にシートバッキングを行ったものに比べ、は
るかに効率良く、脱水、乾燥される事が判った。
実施例3゜ 実施例2で用いたマットを、701:mX85(mに切
断し、第7図のような一部マットを製造した。
使用未キユアNBRは1.5m+xで熱プレスは160
℃、8 kg/CIIL”で10分間で行った。
この一体マットを1日、延べ約1000人の出入りのあ
る事業所の出入口に敷きマットのマクレ、内部側でのシ
ワの発生が起こらないかどうかの試験を行った。なお床
材はポリ塩化ビニル層のクッションフロアであった。
連続2日間観察を行ったが両日とも、マクレ、シワの発
生は認められなかった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のダストコントロール用iットの一部断
面図、 第2図はマットのバッキングの平面図、第3図及び第4
図は枠状厚手バッキングの形状の他の例を示す平面図、 第5図は実施例1で用いた枠状厚手バッキングの形状及
び寸法を示す平面図、 第6図は実施例2で用いた枠状厚手バッキングの形状及
び寸法を示す平面図である。 引照数字1は基布、2はパイル糸、6は薄いバッキング
層、4は枠状の厚いバッキングを示す。 特許出願人  ダスキンフランチャイズ株式会社第7図 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 特願昭57−204680号 2、発明の名称 ダストコントロール用マット 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所  大阪市大淀区豊崎4丁目11番16号名称  
ダスキンフランチャイズ株式会社4、 代  理  人
  〒105 住所   東京都港区愛宕1丁目6番7号愛宕山弁護士
ビル6、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 7、補正の内容 (1)明細書第18頁6行乃至7行K「第6図は・・・
・・・・・・である。」とあるを次の通り訂正する。 「 第6図は、実施例2で用いた枠状厚手バッキングの
形状及び寸法を示す平面図、 第7図は、実施例6で用いた枠状厚手バッキングの形状
を示す平面図である。」 以上 2−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基布と基布にタクト化されたパイル糸と基布の裏
    面に施されたニジストマーのバッキングとかう成るダス
    トコントロール用マットにおイテ、前記バッキングは、
    エラストマーを基布全面に塗布し、必要によりキュアす
    ることにより形成された重量面積比が250乃至100
    (1/−の薄いバッキング層と、この薄いバッキング層
    の端縁部と重なり且つこれと一体化するように設けられ
    た重量面積比が1000乃至4000r/−の枠状の厚
    いニジストマーバッキングとかう成るこトラ特徴とする
    ダストコントロール用マット。
JP20468082A 1982-11-24 1982-11-24 ダストコントロ−ル用マツト Granted JPS5995016A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20468082A JPS5995016A (ja) 1982-11-24 1982-11-24 ダストコントロ−ル用マツト

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20468082A JPS5995016A (ja) 1982-11-24 1982-11-24 ダストコントロ−ル用マツト

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5995016A true JPS5995016A (ja) 1984-05-31
JPH0347844B2 JPH0347844B2 (ja) 1991-07-22

Family

ID=16494519

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20468082A Granted JPS5995016A (ja) 1982-11-24 1982-11-24 ダストコントロ−ル用マツト

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5995016A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63236648A (ja) * 1987-03-25 1988-10-03 岩本 鐘吉 マツト修復法
JPH02167109A (ja) * 1988-07-11 1990-06-27 Milliken Res Corp クリートが設けられていない縁部を有する除塵マット
JP2013244328A (ja) * 2012-05-29 2013-12-09 Clean Tex Japan Kk マット

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS506442A (ja) * 1973-05-21 1975-01-23
JPS5220032U (ja) * 1975-07-31 1977-02-12

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS506442A (ja) * 1973-05-21 1975-01-23
JPS5220032U (ja) * 1975-07-31 1977-02-12

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63236648A (ja) * 1987-03-25 1988-10-03 岩本 鐘吉 マツト修復法
JPH02167109A (ja) * 1988-07-11 1990-06-27 Milliken Res Corp クリートが設けられていない縁部を有する除塵マット
JPH05245098A (ja) * 1988-07-11 1993-09-24 Milliken Res Corp クリート付除塵マットの製造方法
JP2013244328A (ja) * 2012-05-29 2013-12-09 Clean Tex Japan Kk マット

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0347844B2 (ja) 1991-07-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US2057873A (en) Floor covering
US5082705A (en) Carpet underlay
US5683780A (en) Modular carpet tile mat construction and process of making same
US4435451A (en) Floor mats of the washable, dirt adsorbing type
JPH0471522A (ja) 波うちを防止したレンタル用マット
GB2144036A (en) Washable napped or tufted floor covering
US4504537A (en) Rug underlay comprising open lattice with partially fused needle punched fiber layers
CA1335649C (en) Dust control mat with non-cleated borders
US4504538A (en) Rug underlay of fibers needled into mesh
US2605514A (en) Vinyl resin floor covering and method of forming a sealable panel therewith
JPS5995016A (ja) ダストコントロ−ル用マツト
CA1318764C (en) Two piece dust control mat
JPS62137028A (ja) 一体化マツト
US20050118907A1 (en) Washable floor mat
JPH047213B2 (ja)
US4725476A (en) Rug underlay
US4668559A (en) Rug underlay
US20020119280A1 (en) Adhesive-free carpet tiles and carpet tile installations
US1865230A (en) Method of making composite articles
US4578300A (en) Layer for fixing moquettes, carpets, rugs or the like
JP3274774B2 (ja) 土足マット
JPH0445581Y2 (ja)
CN214564848U (zh) 一种带有吸音棉的汽车主地毯
JPS6221623B2 (ja)
US2090509A (en) Floor covering and method of making same