JPS5995488A - 発音兼用表示装置 - Google Patents
発音兼用表示装置Info
- Publication number
- JPS5995488A JPS5995488A JP20575382A JP20575382A JPS5995488A JP S5995488 A JPS5995488 A JP S5995488A JP 20575382 A JP20575382 A JP 20575382A JP 20575382 A JP20575382 A JP 20575382A JP S5995488 A JPS5995488 A JP S5995488A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diaphragm
- piezoelectric element
- hole
- sound
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 abstract description 2
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000004593 Epoxy Substances 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
- G04G13/02—Producing acoustic time signals at preselected times, e.g. alarm clocks
- G04G13/021—Details
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Piezo-Electric Transducers For Audible Bands (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
零発す1は、スピーカなどの発音兼用表示装置に間する
ものである。
ものである。
従来、例えばラジオ付時11などのスピーカを有する時
計1は、Il、Ir計郡に対しスピーカを並べて++已
(、’yしていた。このため時計部ケ見易く太きく、ま
たスピーカの音質を良くするため大口径にすると、ラジ
オ付時計のケースが太きくなってしまうという欠点があ
った。また、一部品点数が多くなり、構造も複雑になっ
てしまうという欠点もあった。
計1は、Il、Ir計郡に対しスピーカを並べて++已
(、’yしていた。このため時計部ケ見易く太きく、ま
たスピーカの音質を良くするため大口径にすると、ラジ
オ付時計のケースが太きくなってしまうという欠点があ
った。また、一部品点数が多くなり、構造も複雑になっ
てしまうという欠点もあった。
本発明+1、上記欠点全除去するものであり、発音装置
1qの揚動49を時計の文字叛斤どと兎用することによ
り、見易く、音質のよい発音兼用表示装置金提供するこ
とを目的とするものである。
1qの揚動49を時計の文字叛斤どと兎用することによ
り、見易く、音質のよい発音兼用表示装置金提供するこ
とを目的とするものである。
以下、不発明の実施例を詳細に説明する。
第1〜2図し・こおいて、1は枠体であり、前方に取付
孔1aが透設しである。2に支持部材でおり、枠体1の
中程にねし止めしてめる。支持部)rA2の中央部に6
1支持孔2aが透設しである。支持孔2aの段誕部に1
1、支持部3が支持リング4をねじ正めすることによシ
固着されている。支持桁6ば、リン青鋼などのVi、叛
あるいはエポキシガラス板などの板材が用いられ、本実
施例では、a05間浬のリンW(A、板が用いられてい
る。5は圧電素子であり、両面に駆動電極が設けられて
おシ、一方のツに勅電極が支持鈑3と導通状態となるよ
うに支持鈑3に固着されている。6は振動板であ−リ、
コーン状をしており、エツジ都6aの外周がケース1の
取付孔1aの段差都に前面カバー7を介して挟持されて
いる。振動依乙の中心部は、圧電素子5に連動可能に接
着などにより連結されている。
孔1aが透設しである。2に支持部材でおり、枠体1の
中程にねし止めしてめる。支持部)rA2の中央部に6
1支持孔2aが透設しである。支持孔2aの段誕部に1
1、支持部3が支持リング4をねじ正めすることによシ
固着されている。支持桁6ば、リン青鋼などのVi、叛
あるいはエポキシガラス板などの板材が用いられ、本実
施例では、a05間浬のリンW(A、板が用いられてい
る。5は圧電素子であり、両面に駆動電極が設けられて
おシ、一方のツに勅電極が支持鈑3と導通状態となるよ
うに支持鈑3に固着されている。6は振動板であ−リ、
コーン状をしており、エツジ都6aの外周がケース1の
取付孔1aの段差都に前面カバー7を介して挟持されて
いる。振動依乙の中心部は、圧電素子5に連動可能に接
着などにより連結されている。
振n’)4j6の中心には中心孔6bが穿設されており
、この中心孔6bは、支持鈑3および圧電素子5の中心
にそれぞれ設けられた中心孔と連纜している。
、この中心孔6bは、支持鈑3および圧電素子5の中心
にそれぞれ設けられた中心孔と連纜している。
振yJJ板乙の前面には、時計の文字板に相当する指標
6cが印;1す々どにより設けてめる。振動板6の外周
を支持している前面カバー7は透明材より形成され、中
央に放音孔7aが穿設されている。8は時計機械体であ
り、支持部材2の後方に増付けられており、指針軸8a
が撮勤鈑6の中心孔6aに′賢姉している。指針軸8a
(Cは、振動板6の前面に位[こiするように指針9が
取付けられている。
6cが印;1す々どにより設けてめる。振動板6の外周
を支持している前面カバー7は透明材より形成され、中
央に放音孔7aが穿設されている。8は時計機械体であ
り、支持部材2の後方に増付けられており、指針軸8a
が撮勤鈑6の中心孔6aに′賢姉している。指針軸8a
(Cは、振動板6の前面に位[こiするように指針9が
取付けられている。
時計(づさ械体8の内部には、圧電素子5を発振させる
駆に1回路が設けてあり、このr@ ’get回路の出
力リード線10.10が支持鈑3および圧電素子5の一
方の駆励電極にそれぞt″L接・蕾、されている。1b
は枠体1の側面に設け7で音抜き孔である。
駆に1回路が設けてあり、このr@ ’get回路の出
力リード線10.10が支持鈑3および圧電素子5の一
方の駆励電極にそれぞt″L接・蕾、されている。1b
は枠体1の側面に設け7で音抜き孔である。
本発明の発音兼用表示装置は上記構成であり、指針9t
よ、時計機械体8により大口径の振動板6上を回転、悩
勤されるため、時刻は極めて読取りやすい。また時計機
械体8のアラーム機能あるいは正貼打ち機能などを、例
えばメロディにて行なう場合、メロディ音が大口径の振
動板6より発音されるため、音量が大きく、音質の良い
発音を行なうことができる。そして撮勤徽6は、時計の
文字板などの表示16にねでいるlζめ、枠体1の小型
化が達成できる。
よ、時計機械体8により大口径の振動板6上を回転、悩
勤されるため、時刻は極めて読取りやすい。また時計機
械体8のアラーム機能あるいは正貼打ち機能などを、例
えばメロディにて行なう場合、メロディ音が大口径の振
動板6より発音されるため、音量が大きく、音質の良い
発音を行なうことができる。そして撮勤徽6は、時計の
文字板などの表示16にねでいるlζめ、枠体1の小型
化が達成できる。
さらに本実施例では、振@阪の駆動装置の構成が簡単で
あるため、枠体1および支持部材2を透明板にて構成す
〕1ば、振動板6の、騙勤状態を見ることができる。
あるため、枠体1および支持部材2を透明板にて構成す
〕1ば、振動板6の、騙勤状態を見ることができる。
第3図は、本発明の他の実砲例を示す。
同図において、11は枠体であり、振動板16の外周部
を支持し7ている。振動板16C)前方に61前面カバ
ーは配N!じれておらず、振動極16は露出状態となっ
ている。振動板16はラジオの出力により振動し、発音
するものでるる。そして振動板16の日周上には、周波
数金示す指標2文字16’cが設けらgており、中心部
には中心孔16bが透設さオしている。中心孔161)
円には、周波数調整を行なうバリコン(図示せず。)に
連動する指針11Il1118aが位i灯しており、こ
の指針軸には指針19が取付けられている。
を支持し7ている。振動板16C)前方に61前面カバ
ーは配N!じれておらず、振動極16は露出状態となっ
ている。振動板16はラジオの出力により振動し、発音
するものでるる。そして振動板16の日周上には、周波
数金示す指標2文字16’cが設けらgており、中心部
には中心孔16bが透設さオしている。中心孔161)
円には、周波数調整を行なうバリコン(図示せず。)に
連動する指針11Il1118aが位i灯しており、こ
の指針軸には指針19が取付けられている。
この実砲例の発音兼用表示装置も前記実施例と同様、小
型の枠体であるにもかが2−)らず、表示は大型で見や
−rく、発音も音量・音質とも優れたものとなっている
。
型の枠体であるにもかが2−)らず、表示は大型で見や
−rく、発音も音量・音質とも優れたものとなっている
。
なお前記央1+tq・1シリでは、振動板の駆動装置1
1として圧電素子を用いた例を示したが、ムービングコ
イルによりi’1.& ::I力す/3こともできる。
1として圧電素子を用いた例を示したが、ムービングコ
イルによりi’1.& ::I力す/3こともできる。
そして4辰動叛はコーン状に限らず、平板状斤ど適宜変
更uJ會巨である。
更uJ會巨である。
ま1こ1)11記d口の実施例では、前行6カノく−の
中ノーに大径の一つの放音孔忙形成した<2、多硲文び
)/J・(その放音孔とすることもでさる。
中ノーに大径の一つの放音孔忙形成した<2、多硲文び
)/J・(その放音孔とすることもでさる。
以上−;71iべたように、本発明(・こ、i: :f
liば、発音装置道のべ積す71りを表示装置の表示面
と兼用し友σ)−C1表示が大型で見やすくなり、また
大口径の1最動叛により音電・音質の優flfc発音が
行なえ、(全体の・」・型化も達成できるという多大な
効果λ奏する。
liば、発音装置道のべ積す71りを表示装置の表示面
と兼用し友σ)−C1表示が大型で見やすくなり、また
大口径の1最動叛により音電・音質の優flfc発音が
行なえ、(全体の・」・型化も達成できるという多大な
効果λ奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一災施例の正面図、第2図は第1図1
1−1線拡大断面図、第5図1は・lJのダ冬%1 f
!1の正面図でらる。 5・・・・・・圧電素子 616・・・・・・振動
、坂6b、16b・・・・・・中心孔 6C,16c・
・・指 1票8a 18a・・・・・・指針軸 9,1
9・・・・・・指 金Y第1図 第2図 第3図
1−1線拡大断面図、第5図1は・lJのダ冬%1 f
!1の正面図でらる。 5・・・・・・圧電素子 616・・・・・・振動
、坂6b、16b・・・・・・中心孔 6C,16c・
・・指 1票8a 18a・・・・・・指針軸 9,1
9・・・・・・指 金Y第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- (1)外周支持さ八、中心孔を形J又しであるiHNi
l板と、 この振動板の駆動装置と、 上記中心孔に対応して設けた指針軸ど、上記振動#ll
前例位置し、上記指針軸に取付けられた指針と、 上記し動態に設けら7″L′fc指標とを異幅する発音
兼用表示装置。 (2、特許請求の範囲第1項において、振動機の規勤装
セは圧電素子およびその駆動回路から構成され、−Pj
切giは上記圧電素子に連結されン℃コーン状蛋勧板と
から構成されることを特徴とする発音兼用表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20575382A JPS5995488A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 発音兼用表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20575382A JPS5995488A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 発音兼用表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5995488A true JPS5995488A (ja) | 1984-06-01 |
Family
ID=16512084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20575382A Pending JPS5995488A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 発音兼用表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5995488A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019187547A1 (ja) * | 2018-03-30 | 2019-10-03 | ソニー株式会社 | オーディオデバイス及びオーディオ再生装置 |
-
1982
- 1982-11-24 JP JP20575382A patent/JPS5995488A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019187547A1 (ja) * | 2018-03-30 | 2019-10-03 | ソニー株式会社 | オーディオデバイス及びオーディオ再生装置 |
| US11356760B2 (en) | 2018-03-30 | 2022-06-07 | Sony Corporation | Audio device and audio reproduction apparatus |
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