JPS5995755A - 回線切断検出機能付発呼回路 - Google Patents
回線切断検出機能付発呼回路Info
- Publication number
- JPS5995755A JPS5995755A JP20570282A JP20570282A JPS5995755A JP S5995755 A JPS5995755 A JP S5995755A JP 20570282 A JP20570282 A JP 20570282A JP 20570282 A JP20570282 A JP 20570282A JP S5995755 A JPS5995755 A JP S5995755A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- circuit
- calling
- dial
- line disconnection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 29
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 26
- 101000821827 Homo sapiens Sodium/nucleoside cotransporter 2 Proteins 0.000 description 3
- 102100021541 Sodium/nucleoside cotransporter 2 Human genes 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- CETPSERCERDGAM-UHFFFAOYSA-N ceric oxide Chemical compound O=[Ce]=O CETPSERCERDGAM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000422 cerium(IV) oxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000037213 diet Effects 0.000 description 1
- 235000005911 diet Nutrition 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000010025 steaming Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/26—Devices for calling a subscriber
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回線切断検出機能付発呼回路に関し、狩に自動
ダイヤル機能付通信装置における回線切断検出機能付発
呼回路に関する。
ダイヤル機能付通信装置における回線切断検出機能付発
呼回路に関する。
従来自動ダイヤル機能付通信装置においては、発呼時に
回線の接続状態をチェックする機能がなく1発呼時に仲
、線が切断されていても該通信装置自身は回線力〜′正
常状態にあるとして発呼動作を行っていたので1%に蕾
備端末等の通信装置では運用上問題となる欠点があった
。
回線の接続状態をチェックする機能がなく1発呼時に仲
、線が切断されていても該通信装置自身は回線力〜′正
常状態にあるとして発呼動作を行っていたので1%に蕾
備端末等の通信装置では運用上問題となる欠点があった
。
本発明の目的は、自動ダイヤル機能付通信装置の発呼回
路に回線切断検出機能を付加することによって上記欠点
を除去し、発呼時に回線が切断状態だった場合はアラー
ムを発して適切な処置がとnるようにした回想切断検出
機能付発呼回路を提供することにある。
路に回線切断検出機能を付加することによって上記欠点
を除去し、発呼時に回線が切断状態だった場合はアラー
ムを発して適切な処置がとnるようにした回想切断検出
機能付発呼回路を提供することにある。
本発明による回線切断検出機能付発呼回路は。
自動ダイヤル機能付通信装置において、ダイヤル回路か
らのダイヤリング前に回線の接続状態をチェックする回
線切断検出回路と、該回線切断検出回路が回線切断を検
出したときアラームを発して発呼動作を規制するアラー
ム回路と1回線の接続状態が正常だったとき該回線切断
検出回路の接続を無効にして前記ダイヤル回路に起動を
かける回線切断検出無効回路を有することを特徴とする
。
らのダイヤリング前に回線の接続状態をチェックする回
線切断検出回路と、該回線切断検出回路が回線切断を検
出したときアラームを発して発呼動作を規制するアラー
ム回路と1回線の接続状態が正常だったとき該回線切断
検出回路の接続を無効にして前記ダイヤル回路に起動を
かける回線切断検出無効回路を有することを特徴とする
。
次に図面を参照して本発明について説明する。
第1図は本発明の回線切断検出機能付発呼回路の第1の
実施例を示し1本発明を適用した回転ダイヤル式通信装
筋の回路ブロック図である。同図において1回転ダイヤ
ル式通信装鋤は弁呼起ηM、・をかけるさi′呼起¥I
JJ部(以下s’r)1と5回線1.. 、1.。
実施例を示し1本発明を適用した回転ダイヤル式通信装
筋の回路ブロック図である。同図において1回転ダイヤ
ル式通信装鋤は弁呼起ηM、・をかけるさi′呼起¥I
JJ部(以下s’r)1と5回線1.. 、1.。
の閉結およびダイヤル制御#を行うダイヤル制御部(以
下DCNT)2と、前記回線1,1.1,2のループを
閉結する回腺閉結部(以下LP)3と、ダイヤル7終了
後所定の通信制御を行う通信制師部(以下CCU)4と
、ダイヤルメーク回路(以下DM)5と、該D M、
5の火花消去を行う火花消去部(以下SQ ) 6 (
!: 、 MfJ記回&9 L+ 、 L2とCCTJ
4を分離する分離部(以下5LT)7とからなる一般
的回転ダイヤル式通伯装檻に、前記回線り、 、 L2
の接続状態をチェックする回線切断検出回路(以下]J
gT ) 10と、該DETIOが回線切断状態を検出
したときアラームを発して発呼動作を規制させるアラー
ム回路(以下ALM)11 と、回線切断検出無効回
路をなす制御部(以下NCNT)12および動作部(以
下N(JP ) 13 を付加して構成される。前記D
ETIOによるチェック結果前記回線り、、L2の接続
状態が正常だったとき、前記NCNT12 は前記NO
)’13に指示して該p’g’rioの接続を無効にし
て前記1)CNT2に起動をかける。
下DCNT)2と、前記回線1,1.1,2のループを
閉結する回腺閉結部(以下LP)3と、ダイヤル7終了
後所定の通信制御を行う通信制師部(以下CCU)4と
、ダイヤルメーク回路(以下DM)5と、該D M、
5の火花消去を行う火花消去部(以下SQ ) 6 (
!: 、 MfJ記回&9 L+ 、 L2とCCTJ
4を分離する分離部(以下5LT)7とからなる一般
的回転ダイヤル式通伯装檻に、前記回線り、 、 L2
の接続状態をチェックする回線切断検出回路(以下]J
gT ) 10と、該DETIOが回線切断状態を検出
したときアラームを発して発呼動作を規制させるアラー
ム回路(以下ALM)11 と、回線切断検出無効回
路をなす制御部(以下NCNT)12および動作部(以
下N(JP ) 13 を付加して構成される。前記D
ETIOによるチェック結果前記回線り、、L2の接続
状態が正常だったとき、前記NCNT12 は前記NO
)’13に指示して該p’g’rioの接続を無効にし
て前記1)CNT2に起動をかける。
次に第2図(at 、 (blは第1図における主安部
の回線接続状態正常の場合1回線切断状態の場合の動作
シーケンスをそnぞn示すシーケンスチャートである。
の回線接続状態正常の場合1回線切断状態の場合の動作
シーケンスをそnぞn示すシーケンスチャートである。
同図において参照符号1,3,4,5,11おンスを示
している。また参照符号Aはダイヤル区間を示し、参照
符@B、CおよびDはそれぞれ相手応答、前記N0P1
3オフおよび所定の通信終了の時点を示す。
している。また参照符号Aはダイヤル区間を示し、参照
符@B、CおよびDはそれぞれ相手応答、前記N0P1
3オフおよび所定の通信終了の時点を示す。
続いて上記第1の実施例の動作について説明する。通信
装置の操作者または核通信装歎伺属のセ/ザなどによυ
STIがオンになると、 DCNT2の指示によ5LP
3が閉となpDM5によるダイヤル動作開始前にDFJ
TIOはNCNT12 に指示してNo+−’13をオ
ンにし1回線1.、 、 L、の接続状態が正常か否か
をチェックする。ここで前者すなわ−ち回線が正常接続
状態のときは1通信装置は前記LP3.DgT1g、N
O1’13,5LT7 な介して前記回線り、 、 L
2に接続されそのループに電流が流れるので、該DET
IOはこれを確認して前記NCN’t”12に正常接続
状態の情報を伝達する。該NCNTl2は前記NO)’
13をオフにして前記ループ全開放するとともに前記D
CNT2に指示して前記IJMSをオンにし、前記回線
り、、LP3.DM5,5LT7.回線す、を介したル
ープが閉結さnる。一定時間後のダイヤル区間Aで前記
DM5はダイヤル動作を行い、さらに時点Bでccv4
は各目的に応じた通信制御を行う。所定の通信終了後の
時点D″′C″該CCU4がオフとなり、前記DCN
T 2は前記LP3およびDM5をそnぞn開およびオ
フとするので通信装置は初期状態に戻る。また回線切断
状態のときは、上記正常接続状態のときと同様にDI!
2TIOが回線り、 、 L、に接続された際ループが
切断状態にあるため該DETIOKは電流が流牡ない。
装置の操作者または核通信装歎伺属のセ/ザなどによυ
STIがオンになると、 DCNT2の指示によ5LP
3が閉となpDM5によるダイヤル動作開始前にDFJ
TIOはNCNT12 に指示してNo+−’13をオ
ンにし1回線1.、 、 L、の接続状態が正常か否か
をチェックする。ここで前者すなわ−ち回線が正常接続
状態のときは1通信装置は前記LP3.DgT1g、N
O1’13,5LT7 な介して前記回線り、 、 L
2に接続されそのループに電流が流れるので、該DET
IOはこれを確認して前記NCN’t”12に正常接続
状態の情報を伝達する。該NCNTl2は前記NO)’
13をオフにして前記ループ全開放するとともに前記D
CNT2に指示して前記IJMSをオンにし、前記回線
り、、LP3.DM5,5LT7.回線す、を介したル
ープが閉結さnる。一定時間後のダイヤル区間Aで前記
DM5はダイヤル動作を行い、さらに時点Bでccv4
は各目的に応じた通信制御を行う。所定の通信終了後の
時点D″′C″該CCU4がオフとなり、前記DCN
T 2は前記LP3およびDM5をそnぞn開およびオ
フとするので通信装置は初期状態に戻る。また回線切断
状態のときは、上記正常接続状態のときと同様にDI!
2TIOが回線り、 、 L、に接続された際ループが
切断状態にあるため該DETIOKは電流が流牡ない。
該DETIOが時点CでALMIIをオンにして切断状
態情報を伝達するとともにLP3を開にまfCへ0P1
3をオフにすると、該ALMIIはアラームを発し前記
通信法に第3図は本発明の回線切断検出機能付発呼回路
の第2の実施例を示し1本発明を適用した押ボタンダイ
ヤル(以下PB)式通信装飯の回路ブロック図である。
態情報を伝達するとともにLP3を開にまfCへ0P1
3をオフにすると、該ALMIIはアラームを発し前記
通信法に第3図は本発明の回線切断検出機能付発呼回路
の第2の実施例を示し1本発明を適用した押ボタンダイ
ヤル(以下PB)式通信装飯の回路ブロック図である。
同図において1回転ダイヤル式通信装餉と同じ構成表素
には第1図と同じ符号を付しである。該’PB式通信装
憤は前記回転ダイヤル式通信装置から1)IV15およ
び8Q6(ともに第1図に図示)を削除し、LP3と5
LT7との間にDEDTIOとNO1’13を並列に挿
入似、続し、また前記81.T7とCCU4との間に切
替部(以下8Wg )を挿入し、更に該SW9とDCN
T2との間にPB信号発生部(以下1’BG)8を挿入
接続して構成される。該1’BG8は該DCNT2の指
示によりダイヤル時にPB倍信号回線り、 、 L、側
に送出し、前記SW9は通信時には該回線り、 、 L
2側を前記CCU4に切替接続する。
には第1図と同じ符号を付しである。該’PB式通信装
憤は前記回転ダイヤル式通信装置から1)IV15およ
び8Q6(ともに第1図に図示)を削除し、LP3と5
LT7との間にDEDTIOとNO1’13を並列に挿
入似、続し、また前記81.T7とCCU4との間に切
替部(以下8Wg )を挿入し、更に該SW9とDCN
T2との間にPB信号発生部(以下1’BG)8を挿入
接続して構成される。該1’BG8は該DCNT2の指
示によりダイヤル時にPB倍信号回線り、 、 L、側
に送出し、前記SW9は通信時には該回線り、 、 L
2側を前記CCU4に切替接続する。
次に第4図(al 、 fb)は第3図における主安部
の回線接続状態正常の場合2回線切断状態の場合の加・
作シーケンスをそnぞn示すシーケンスチャートである
。同図において参照符号1,3,4,8,9゜10.1
1および13はそれぞれ泥3図に図示した同符号の構成
要素を示し、各構成要素のオン、オフまたは閉、開もし
くは接、断て動作懐旧シーケンスを示している。また参
照符号A、B、CおよびDはそ九ぞn第2図(at 、
(b)に示したもの10準じている。
の回線接続状態正常の場合2回線切断状態の場合の加・
作シーケンスをそnぞn示すシーケンスチャートである
。同図において参照符号1,3,4,8,9゜10.1
1および13はそれぞれ泥3図に図示した同符号の構成
要素を示し、各構成要素のオン、オフまたは閉、開もし
くは接、断て動作懐旧シーケンスを示している。また参
照符号A、B、CおよびDはそ九ぞn第2図(at 、
(b)に示したもの10準じている。
続いて第2の実施例の動作について説明する。
ST1がオンになるとDCNT2の指示によp L)’
3が閉になるとともにSW9もオンになるので、DET
IQは該LP3およびSl、T7を介してそnぞn回線
り、およびり、と接続さnて接となり該回線り、。
3が閉になるとともにSW9もオンになるので、DET
IQは該LP3およびSl、T7を介してそnぞn回線
り、およびり、と接続さnて接となり該回線り、。
L、の接続状態が正常か否かをチェックする。ここで前
者のときは、前記DIETIOはNCNT12に確認情
報を伝達し、該NCNT12はへ01’13をオンにし
て該DgTIOを断(すなわち接続を無効)にする。そ
の後、前記DCN T 2はPBG8をオンにするので
ダイヤル区間Aで該PBGsからのPB倍信号前記8W
9,5LT7.N0PI3および1,1’3を介して前
記回線り、、L2側に送信される。該ダイヤル終了によ
り前記8W9はオフになるので前記回線LI。
者のときは、前記DIETIOはNCNT12に確認情
報を伝達し、該NCNT12はへ01’13をオンにし
て該DgTIOを断(すなわち接続を無効)にする。そ
の後、前記DCN T 2はPBG8をオンにするので
ダイヤル区間Aで該PBGsからのPB倍信号前記8W
9,5LT7.N0PI3および1,1’3を介して前
記回線り、、L2側に送信される。該ダイヤル終了によ
り前記8W9はオフになるので前記回線LI。
L29111は前記5LT7.SW9を介してCeO2
と接続される。該ccv4は時点Bでオンになって所定
の通信制御を行い、その復時点りでオフになり、前記1
)CNT2は前記1,1’3を開にするとともに前記N
0P13をオフにして通信装鰍は初期状態に戻る。
と接続される。該ccv4は時点Bでオンになって所定
の通信制御を行い、その復時点りでオフになり、前記1
)CNT2は前記1,1’3を開にするとともに前記N
0P13をオフにして通信装鰍は初期状態に戻る。
また後者すなわち回線切断状態のときは、上記の前者の
ときと同様にDgTloは回線り、 、 L2と接続さ
几るが、このとき該DETIQは回線切断状態を検出し
、時点Cで断にな、!l) A、LMl 1をオンにし
てこnに該切断状態情報を伝達するとともにNCNT1
2およびIJCNT2を介してSW9をオフにまたLP
3を開にする。なおこのときPBGsおよびNO)’1
3はいずれもオフのままである。従ってアラームによる
処置以後の創作は前述の第1の実施例におけるものに準
じて行われる。
ときと同様にDgTloは回線り、 、 L2と接続さ
几るが、このとき該DETIQは回線切断状態を検出し
、時点Cで断にな、!l) A、LMl 1をオンにし
てこnに該切断状態情報を伝達するとともにNCNT1
2およびIJCNT2を介してSW9をオフにまたLP
3を開にする。なおこのときPBGsおよびNO)’1
3はいずれもオフのままである。従ってアラームによる
処置以後の創作は前述の第1の実施例におけるものに準
じて行われる。
なお第1および第2の実施例におけるアラーム回路9回
線切断検出回路および回線切断検出無効回路等は、いず
牡も従来技術によシ極めて容易にコンパクトに実現でき
るものである。
線切断検出回路および回線切断検出無効回路等は、いず
牡も従来技術によシ極めて容易にコンパクトに実現でき
るものである。
以上の説明によジ明らかなように本発明の回線切断検出
機能付発呼回路によれば、自動ダイヤル機能付通信装置
の発呼回路に回縁切断検出機能を付加することにより1
発呼時に回線切断状態にあればアラームによって直ちに
適切な処すを講じることができるので%時に皆備端末等
の自動ダイヤル機能付通信装置の運用上の問題が除去さ
れるという効果が生じる。
機能付発呼回路によれば、自動ダイヤル機能付通信装置
の発呼回路に回縁切断検出機能を付加することにより1
発呼時に回線切断状態にあればアラームによって直ちに
適切な処すを講じることができるので%時に皆備端末等
の自動ダイヤル機能付通信装置の運用上の問題が除去さ
れるという効果が生じる。
第1図、第3図はそれぞれ本発明の回線切断検出機能付
発呼回路を適用した第16第2の実施例を示す回路ブロ
ック図、第2図(a) 、 (blおよび第4図(al
、 (blはそ扛ぞれ第1図および第3図における主
安部の動作シーケンスを示すシーケンスチャートである
。 図において、1・・・・・発呼起動部ST、2・・・・
・・ダイヤル制御部DCNT、3・・・・・回線閉結部
LP、4・・・・・通信制御部CCU、s・・・・・・
ダイヤルメーク回路DM、5・・・・・・火花消去部8
Q、7・・・・・・分離部SLT%8・・・・・PB信
号発生部PBG%9・・・・・・切替部SW、10・・
・・・・回線切断検出回路DIET、11・・・・・ア
ラーム回路AI、M、12・・・・・・回線切断検出無
効回路制御部NCNT、13・・・・・・回線切断検出
無効回路動作部NOP。 第1旧 74 第2 図 (■) (b) 蒸3 図 深24 回 ((L) くb)
発呼回路を適用した第16第2の実施例を示す回路ブロ
ック図、第2図(a) 、 (blおよび第4図(al
、 (blはそ扛ぞれ第1図および第3図における主
安部の動作シーケンスを示すシーケンスチャートである
。 図において、1・・・・・発呼起動部ST、2・・・・
・・ダイヤル制御部DCNT、3・・・・・回線閉結部
LP、4・・・・・通信制御部CCU、s・・・・・・
ダイヤルメーク回路DM、5・・・・・・火花消去部8
Q、7・・・・・・分離部SLT%8・・・・・PB信
号発生部PBG%9・・・・・・切替部SW、10・・
・・・・回線切断検出回路DIET、11・・・・・ア
ラーム回路AI、M、12・・・・・・回線切断検出無
効回路制御部NCNT、13・・・・・・回線切断検出
無効回路動作部NOP。 第1旧 74 第2 図 (■) (b) 蒸3 図 深24 回 ((L) くb)
Claims (1)
- 自動ダイヤル機能付通信装色において、ダイヤル回路か
らのダイヤリング前に回線の接続状態をチェックする回
線切断検出回路と、該回線切断検出回路が回線切断を1
欠出したときアラームを発して発呼動作を規制するアラ
ーム回路と1回線の接続状態が正常だったとき該回線切
断検出(9)路の接続を無効にして前記タイヤル回路に
起動をかける回線切断検出無効回路7有することを特徴
とする回線切断検出機能付発呼回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20570282A JPS5995755A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 回線切断検出機能付発呼回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20570282A JPS5995755A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 回線切断検出機能付発呼回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5995755A true JPS5995755A (ja) | 1984-06-01 |
Family
ID=16511286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20570282A Pending JPS5995755A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 回線切断検出機能付発呼回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5995755A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6244555U (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-18 |
-
1982
- 1982-11-24 JP JP20570282A patent/JPS5995755A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6244555U (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1989005553A1 (en) | System for interfacing an alarm reporting device with a cellular radio transceiver | |
| JPS6350244A (ja) | ホ−ムコントロ−ル装置 | |
| JPH0314355A (ja) | 非電話系端末の局線発信方法及びその端末 | |
| JPH0746340A (ja) | 監視用画像通信システム | |
| JPS6365754A (ja) | 電話機内蔵通信装置 | |
| JP3636899B2 (ja) | 異常監視装置 | |
| JP3001478B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH04113757A (ja) | 悪意呼検出方式 | |
| JPH10327266A (ja) | モデム装置 | |
| JPH0951384A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH01282958A (ja) | 通信システム | |
| JPS61186059A (ja) | 誤起動防止装置 | |
| JPS5923944A (ja) | インタフエ−ス制御装置の自己診断方式 | |
| JPH09284393A (ja) | 交換機、操作端末及び交換機システム | |
| JPH0385047A (ja) | セッション復旧方式 | |
| JPH0230236B2 (ja) | Botandenwasochi | |
| JPH03174855A (ja) | ダイヤルパルス信号発信制御方式 | |
| JPH11284768A (ja) | 回線制御方式 | |
| JPH05103141A (ja) | フアクシミリ端末装置 | |
| JPH0195697A (ja) | 電話機装置 | |
| JPH0424905B2 (ja) | ||
| JPS61224649A (ja) | 切替器 | |
| JPS59190772A (ja) | 発着信方式 | |
| JPS59178059A (ja) | 回線監視方式 | |
| JPS62136161A (ja) | 網制御装置 |