JPS599672A - 複写装置の複写プロセス及び駆動の制御方法 - Google Patents
複写装置の複写プロセス及び駆動の制御方法Info
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- JPS599672A JPS599672A JP58104323A JP10432383A JPS599672A JP S599672 A JPS599672 A JP S599672A JP 58104323 A JP58104323 A JP 58104323A JP 10432383 A JP10432383 A JP 10432383A JP S599672 A JPS599672 A JP S599672A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
Landscapes
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複写装置の複写プロセス及び駆動の制御に係り
、さらに詳しくはすべての機械群の駆動及びスイッチオ
ン・オフを制御するプロセッサを用いて、載置されたオ
リジナルが帯状に運ばれて中間画像キャリア上に転送さ
れ、この中間画像ギヤリア上でトナー画像が現像てれて
、次に供給された用紙上に転写され、そこで定着される
少なくとも二つのサイズの複写を行うための複写装置の
被写シーセス及び駆動の制御に関するものである。
、さらに詳しくはすべての機械群の駆動及びスイッチオ
ン・オフを制御するプロセッサを用いて、載置されたオ
リジナルが帯状に運ばれて中間画像キャリア上に転送さ
れ、この中間画像ギヤリア上でトナー画像が現像てれて
、次に供給された用紙上に転写され、そこで定着される
少なくとも二つのサイズの複写を行うための複写装置の
被写シーセス及び駆動の制御に関するものである。
たとえばドイツ工業規格A4サイズとドイツ−[業規@
A3サイズのような異なるサイズの複写を行うことので
きる複写装置の場合には、制(財)は最大のサイズに合
わせられているのが普通であるので、小さい方のサイズ
の複写を行う場合にも常に同じ作業速度で複写プロセス
が進行する。それによって小さい方のサイズの場合には
、作業工程に不必安に長い時間がかかる。さらに、小さ
い力のサイズの複写を行う場合には、中間画像キャリア
上にトナーが転写され、これが被写装置を汚す危険もあ
る。
A3サイズのような異なるサイズの複写を行うことので
きる複写装置の場合には、制(財)は最大のサイズに合
わせられているのが普通であるので、小さい方のサイズ
の複写を行う場合にも常に同じ作業速度で複写プロセス
が進行する。それによって小さい方のサイズの場合には
、作業工程に不必安に長い時間がかかる。さらに、小さ
い力のサイズの複写を行う場合には、中間画像キャリア
上にトナーが転写され、これが被写装置を汚す危険もあ
る。
本発明の課題は、少なくとも二つのサイズに適した複写
装置の制御を次のように、すなわちそれぞれのサイズに
ついてできるだけ速い作業速度が得られ、装置を汚す危
険を減少させるように構成することである。この課題は
、センサを用いて挿入される用紙の後端を検出し、オリ
ジナルの移送及び複写プロセスを規制するプロセッサに
入力することによって解決される。
装置の制御を次のように、すなわちそれぞれのサイズに
ついてできるだけ速い作業速度が得られ、装置を汚す危
険を減少させるように構成することである。この課題は
、センサを用いて挿入される用紙の後端を検出し、オリ
ジナルの移送及び複写プロセスを規制するプロセッサに
入力することによって解決される。
それにより制1f141機構を用いてそれぞれのサイズ
に関係して自動的に全工程が側倒1されるので、それぞ
れのサイズに関して最適な作業時間が得られる。この側
輪)は押入される用紙のサイズに関係して自動的に行わ
れるので、操作者によって誤った操作をされることはな
い。それによってさらに、最大の大きさと、最小の大き
さの間にあるサイズをそれぞれ最適な作業速度で複写す
ることもできる。
に関係して自動的に全工程が側倒1されるので、それぞ
れのサイズに関して最適な作業時間が得られる。この側
輪)は押入される用紙のサイズに関係して自動的に行わ
れるので、操作者によって誤った操作をされることはな
い。それによってさらに、最大の大きさと、最小の大き
さの間にあるサイズをそれぞれ最適な作業速度で複写す
ることもできる。
本発明の好ましい実施例によれ+’f、、載置すべきオ
リジナル用の滑り仮が設けられ、この滑り板にに機械的
にメイン駆動モータから分離されゾロセッサによって制
御される駆動モータが設けられており、この駆動モータ
は滑り板のf〜γ置を検出する位IM横出用、3qテン
ンヨメータを駆動し、さらにザ+4?制御(他力側位1
1)機構を11iiiえ、このサーボ割付11機構によ
ってサイズに関係した最終位置から予め設定された加速
及び遅延プロフィール・\向りての戻り工4呈が市11
1tltlされる。それによってどのシイズの場合にも
自動的に最高の戻シ速度で滑り板が戻され、滑り板が突
然加速されたり、特に突然停止されたりすることによっ
て複写装置に強い振動が生じることはない。そして、オ
リジナルが固定位置に載置され、移動可能な対物レンズ
に露光装置が設けられている場合にも同じ原理を実現す
ることができる。この実施例の場合には、滑り板と他の
エレメントとの正確な同期化を図るために、さらに滑り
板の駆動モータとメイン駆動モータとの間に前進の間二
つの駆動モータの周波数及びモードを比較することによ
って同期化が行われるようにされ、その場合にメイン駆
動モータの周波数が基準周波数となる。
リジナル用の滑り仮が設けられ、この滑り板にに機械的
にメイン駆動モータから分離されゾロセッサによって制
御される駆動モータが設けられており、この駆動モータ
は滑り板のf〜γ置を検出する位IM横出用、3qテン
ンヨメータを駆動し、さらにザ+4?制御(他力側位1
1)機構を11iiiえ、このサーボ割付11機構によ
ってサイズに関係した最終位置から予め設定された加速
及び遅延プロフィール・\向りての戻り工4呈が市11
1tltlされる。それによってどのシイズの場合にも
自動的に最高の戻シ速度で滑り板が戻され、滑り板が突
然加速されたり、特に突然停止されたりすることによっ
て複写装置に強い振動が生じることはない。そして、オ
リジナルが固定位置に載置され、移動可能な対物レンズ
に露光装置が設けられている場合にも同じ原理を実現す
ることができる。この実施例の場合には、滑り板と他の
エレメントとの正確な同期化を図るために、さらに滑り
板の駆動モータとメイン駆動モータとの間に前進の間二
つの駆動モータの周波数及びモードを比較することによ
って同期化が行われるようにされ、その場合にメイン駆
動モータの周波数が基準周波数となる。
できるだけ無駄な距離をなくして、挿入される用紙の後
端に関係して即座に複写プロセスを中断できるようにす
るために、本発明の好ましい実施例によれば、挿入され
る用紙の後端を検出するセンサが、トナー画像を用紙上
に転写する転写コロナの前で、用紙の後ろに残されるべ
き道の距離に配置され、この距離は中間像キャリアとし
てのドラムの周囲の、その位置でドラム上のオリジナル
が複写される位置と転写コロナとの間の長さに相当する
。それによって中間像キャリアーLのサイズに収容され
る範囲内にのみ侶・′醒・母ターン及びトナ゛−像が形
成されることが確実になる。
端に関係して即座に複写プロセスを中断できるようにす
るために、本発明の好ましい実施例によれば、挿入され
る用紙の後端を検出するセンサが、トナー画像を用紙上
に転写する転写コロナの前で、用紙の後ろに残されるべ
き道の距離に配置され、この距離は中間像キャリアとし
てのドラムの周囲の、その位置でドラム上のオリジナル
が複写される位置と転写コロナとの間の長さに相当する
。それによって中間像キャリアーLのサイズに収容され
る範囲内にのみ侶・′醒・母ターン及びトナ゛−像が形
成されることが確実になる。
本発明の他の実施例によれば、eM写装置に1枚−だけ
の用紙を供給するだめの補助搬入装置が設けられ、この
補助搬入装置はメイン搬入装置を迂回して移送エレメン
ト及び作業工程を開始させるセンサに通じており、用紙
の存在を検出し、プロセッサ内にスタートは号を発生さ
せるセンサーを有しでいる。それによって、いわゆるバ
イパスを介して複写を行うべき1枚だけの用紙を供給す
ることができ、操作者はそのとき装置に入っている用紙
がどのサイズであるかを監視する必要はなく、どのよう
な変更も行わなくてよい。実際には最大と最小の大きさ
のサイズの間にある任意の大きさの用紙を仲人すること
ができる。この1枚だけの用紙についても、可能な限り
最高の作業速度で複写を行うことができ、装置を汚す危
険が増大する仄に、癌付図向に示す実施例に基づいて本
発明の他の特徴及び利点を説明する。
の用紙を供給するだめの補助搬入装置が設けられ、この
補助搬入装置はメイン搬入装置を迂回して移送エレメン
ト及び作業工程を開始させるセンサに通じており、用紙
の存在を検出し、プロセッサ内にスタートは号を発生さ
せるセンサーを有しでいる。それによって、いわゆるバ
イパスを介して複写を行うべき1枚だけの用紙を供給す
ることができ、操作者はそのとき装置に入っている用紙
がどのサイズであるかを監視する必要はなく、どのよう
な変更も行わなくてよい。実際には最大と最小の大きさ
のサイズの間にある任意の大きさの用紙を仲人すること
ができる。この1枚だけの用紙についても、可能な限り
最高の作業速度で複写を行うことができ、装置を汚す危
険が増大する仄に、癌付図向に示す実施例に基づいて本
発明の他の特徴及び利点を説明する。
第1図に示す複写装置の上側は、王にガラス4反からな
る滑り板2によって構成されており、この滑り板2上で
鎮写すべきオリジナルが所定の位置Vこセントされる。
る滑り板2によって構成されており、この滑り板2上で
鎮写すべきオリジナルが所定の位置Vこセントされる。
この滑り板2は、第1図に1点鎖線で示す最終位置・\
移動可i目で必す、その場合に図中右の位置は複写工程
のため前進を開始するときのスタート位置に相当し、第
1図中圧に示す位置は最大のサイズの複写を行うための
滑り板の)&終位置に相当する。滑り板2は駆動モータ
5によって、図示していないチェーンドライブ、あるい
は歯付ベルトドライブ等によって駆動される。
移動可i目で必す、その場合に図中右の位置は複写工程
のため前進を開始するときのスタート位置に相当し、第
1図中圧に示す位置は最大のサイズの複写を行うための
滑り板の)&終位置に相当する。滑り板2は駆動モータ
5によって、図示していないチェーンドライブ、あるい
は歯付ベルトドライブ等によって駆動される。
この駆動モータ5によりてさらに位置検出用ポテンショ
メータ6が駆動され、ゾロセッサ4内では比較電位がこ
の位置検出用ポテンショメータに付属しているので、そ
れによってポテンショメータ6を介して滑り板2のその
時々の位置が明らかにされる。
メータ6が駆動され、ゾロセッサ4内では比較電位がこ
の位置検出用ポテンショメータに付属しているので、そ
れによってポテンショメータ6を介して滑り板2のその
時々の位置が明らかにされる。
滑り板2上に載置されたオリジナルは露光ランフ′13
によって帯状に露光され、それに対応して帯状にグラス
ファイバーの対物レンズ14を介して中間画像キャリア
としてのドラム8−上に複写さ°れ、このドラムの周囲
には光導電性の牛導体が設けられている。ドラム80回
転方向において、グラスファイバ一対物レンズによって
決定される露光位置の前で、ドラムの周囲に帯電コロナ
15が付属しており、この帯電コロナ15によってドラ
ム8の周囲に等しい形状の静′@L電位が生じ、この−
電位はグラスファイバ一対物レンズ14を介して露光さ
れ、放電されてα4すべきオリジナルに対応した帯電・
ゼターンとなる。ドラム80回転方向において、グラス
ファイバ一対物レンズ14の次にマグネットローラを有
する現像装置16が配設されており、このマグネットロ
ーラにより帯電パターンに対応してトナー像がドラム8
上で形成される。さらにドラム80回転方向において、
現像装[16の次には転写コロナ7が配置aされ、この
転写コロナ7によってドラム8からトナー像が供給され
る用紙に転写される。次に配置された除電コロナ17に
よってトナー像及び用紙がドラムから分離される。トナ
ー像を有する用紙は除電コロナ17の後段で、多数のテ
ープから構成される装置 定屓装置19によってトナー像が用紙上に定着される。
によって帯状に露光され、それに対応して帯状にグラス
ファイバーの対物レンズ14を介して中間画像キャリア
としてのドラム8−上に複写さ°れ、このドラムの周囲
には光導電性の牛導体が設けられている。ドラム80回
転方向において、グラスファイバ一対物レンズによって
決定される露光位置の前で、ドラムの周囲に帯電コロナ
15が付属しており、この帯電コロナ15によってドラ
ム8の周囲に等しい形状の静′@L電位が生じ、この−
電位はグラスファイバ一対物レンズ14を介して露光さ
れ、放電されてα4すべきオリジナルに対応した帯電・
ゼターンとなる。ドラム80回転方向において、グラス
ファイバ一対物レンズ14の次にマグネットローラを有
する現像装置16が配設されており、このマグネットロ
ーラにより帯電パターンに対応してトナー像がドラム8
上で形成される。さらにドラム80回転方向において、
現像装[16の次には転写コロナ7が配置aされ、この
転写コロナ7によってドラム8からトナー像が供給され
る用紙に転写される。次に配置された除電コロナ17に
よってトナー像及び用紙がドラムから分離される。トナ
ー像を有する用紙は除電コロナ17の後段で、多数のテ
ープから構成される装置 定屓装置19によってトナー像が用紙上に定着される。
続いて、定着されたトナー像を有する用紙は排出口−ラ
20によって複写装置から排出される。用紙の束はメイ
ン搬入装置によって複写装置へ供給され、このメイン搬
入装置は用紙の束を重ねたものを保持するカセット21
がらなり、このカセット21から用紙が1枚ずつ共通の
軸上に配置された多数の搬入セグメントによって取9出
され、転写コロナ7の前に配置された移送ローラ11へ
供給される。
20によって複写装置から排出される。用紙の束はメイ
ン搬入装置によって複写装置へ供給され、このメイン搬
入装置は用紙の束を重ねたものを保持するカセット21
がらなり、このカセット21から用紙が1枚ずつ共通の
軸上に配置された多数の搬入セグメントによって取9出
され、転写コロナ7の前に配置された移送ローラ11へ
供給される。
搬入セグメント22と移送ロー211は、それぞれカッ
プリングを介してメイン駆動装置に接続されることが0
fiiEiであり、このメイン駆動装置はメイン駆動モ
ータ3によって駆動される。この駆動モータ3は図示し
ていないチェーンドライブを介して、さらにドラム8、
現像装置f16のマグネットローラ、移送装置18、定
着装置19及び排出ローラ20を駆動する。さらにこの
メイン駆動上−夕3はクリーニング装置1123を駆動
し、このクリーニング装置23はさらにドラム8に付属
する消去レンズ24を備え、ドラム8にのらないトナー
材料をドラムから除きドラムをクリーニングするように
設定されている。
プリングを介してメイン駆動装置に接続されることが0
fiiEiであり、このメイン駆動装置はメイン駆動モ
ータ3によって駆動される。この駆動モータ3は図示し
ていないチェーンドライブを介して、さらにドラム8、
現像装置f16のマグネットローラ、移送装置18、定
着装置19及び排出ローラ20を駆動する。さらにこの
メイン駆動上−夕3はクリーニング装置1123を駆動
し、このクリーニング装置23はさらにドラム8に付属
する消去レンズ24を備え、ドラム8にのらないトナー
材料をドラムから除きドラムをクリーニングするように
設定されている。
滑シ板2の駆動モータ5とメイン駆動モータ3とは機械
的に互いに分離されている。複写グロセスの間、両駆動
モータ間の同期a転は、マイクロ:/″ロセツサ4よっ
て周波数比較及びモード比較を通じて制御される。この
ためにメイン駆動装置〜 3には周波数4g号発生器25が設けられ、この周波数
16号発生器の周波数が基準周波数の役割りを果たす。
的に互いに分離されている。複写グロセスの間、両駆動
モータ間の同期a転は、マイクロ:/″ロセツサ4よっ
て周波数比較及びモード比較を通じて制御される。この
ためにメイン駆動装置〜 3には周波数4g号発生器25が設けられ、この周波数
16号発生器の周波数が基準周波数の役割りを果たす。
マイクロプロセッサ4は、印加される4M号に関連して
、個々の機械群のスイッチのオンオフ及び個々の駆動を
制御する。このマイクロプロセッサ4には入力及び出力
用ユニット26が接続され、この入出カニニット26に
よって、たとえば露光のj4度及び特に所望のコピーの
数がi4択され、スタート信号が与えられる。入出カニ
ニット26のスタート信号によって、マイクロプロセッ
サがメイン駆動モータ3を始動させ、さらにグラスファ
イバ一対物レンズ14の露光位置に直接隣接している消
去レンズ33のスイッチを入れる。用紙の搬入が行われ
る前に、カセット21に付属するセンサー27、たとえ
ば光バリヤによってカセット21が存在しているがどう
か、そしてこのカセットの中に用紙が収容されているか
どうがか試験される。その場合には、マイクロプロセッ
サ4が搬入セグメント220カツプリングを接続し、そ
の結果この搬入セグメントが所定角度ねじれ、たとえば
同じく光バリヤとして形成されたセンサ1の下で用紙の
前端を検出する。用紙の前端がセンサlK達すると、セ
ンサから48号がマイクロプロセッサ4に入力され、そ
れに従ってマイクロプロセッサ4が滑り板2の駆動モー
タ5をスイッチオンし、それによって滑り板2がスター
ト位置へ移動する(第1図右)。位置検出用ボテン7ヨ
メータがl′i1シ板2がスタート位置についたことを
マイクロプロセッサ4に知らせ、続いて駆動モータ5が
前進に切替わる。滑り板2には、複写装置内に配置され
滑り板の位置に関係して作動される2個のスイッチ28
.29を操作する操作エレメントが設けらitでいる。
、個々の機械群のスイッチのオンオフ及び個々の駆動を
制御する。このマイクロプロセッサ4には入力及び出力
用ユニット26が接続され、この入出カニニット26に
よって、たとえば露光のj4度及び特に所望のコピーの
数がi4択され、スタート信号が与えられる。入出カニ
ニット26のスタート信号によって、マイクロプロセッ
サがメイン駆動モータ3を始動させ、さらにグラスファ
イバ一対物レンズ14の露光位置に直接隣接している消
去レンズ33のスイッチを入れる。用紙の搬入が行われ
る前に、カセット21に付属するセンサー27、たとえ
ば光バリヤによってカセット21が存在しているがどう
か、そしてこのカセットの中に用紙が収容されているか
どうがか試験される。その場合には、マイクロプロセッ
サ4が搬入セグメント220カツプリングを接続し、そ
の結果この搬入セグメントが所定角度ねじれ、たとえば
同じく光バリヤとして形成されたセンサ1の下で用紙の
前端を検出する。用紙の前端がセンサlK達すると、セ
ンサから48号がマイクロプロセッサ4に入力され、そ
れに従ってマイクロプロセッサ4が滑り板2の駆動モー
タ5をスイッチオンし、それによって滑り板2がスター
ト位置へ移動する(第1図右)。位置検出用ボテン7ヨ
メータがl′i1シ板2がスタート位置についたことを
マイクロプロセッサ4に知らせ、続いて駆動モータ5が
前進に切替わる。滑り板2には、複写装置内に配置され
滑り板の位置に関係して作動される2個のスイッチ28
.29を操作する操作エレメントが設けらitでいる。
この場合に/けり板の操作エレメントは滑シ板に固定さ
れ摺動方向にfA節可能であることが望ましい。スイッ
チ28の信号に基づいて、マイクロプロセッサが消去レ
ンズ33がスイッチオフし、同時に帯電コロナ15と露
光レンズ13をスイッチオンする。わずかに遅延し、て
、さらに1般入セグメント22のカップリングが次のよ
うに、すなわちこの搬入セグメント22によって用紙の
前端が移送ロー211へと押しやられるように、操作さ
れる。さらに少し経って、スイッチ29が操作され、そ
の(8号に基づいてマイクロプロセッサが移送ローラl
’lのカップリングを接続、シ、その後で、滑り板2と
用紙及びドラム8と他の部材との間の同期運転が開始さ
れる。
れ摺動方向にfA節可能であることが望ましい。スイッ
チ28の信号に基づいて、マイクロプロセッサが消去レ
ンズ33がスイッチオフし、同時に帯電コロナ15と露
光レンズ13をスイッチオンする。わずかに遅延し、て
、さらに1般入セグメント22のカップリングが次のよ
うに、すなわちこの搬入セグメント22によって用紙の
前端が移送ロー211へと押しやられるように、操作さ
れる。さらに少し経って、スイッチ29が操作され、そ
の(8号に基づいてマイクロプロセッサが移送ローラl
’lのカップリングを接続、シ、その後で、滑り板2と
用紙及びドラム8と他の部材との間の同期運転が開始さ
れる。
スイッチ29によって、さらにマイクロプロセッサの内
部でカウンタが槙々の値にセットされ、これらの値によ
シ基竿周波数を供給するメイン駆動モータ3の・ンルス
によって決定される所定の遅延で転写コロナ及び除電コ
ロナがスイッチオンされる。さらに遅延を経て移送装[
18のセンサ3゜が駆動され、このセンサ30によって
トツーー像を有する用紙がドラム8からも分離され、正
しくさらに移送されたかどうかが確認される。そしてさ
らに遅延を経て、センサ31が駆動され、このセンサ3
1はたとえば排出ローラ2oに付属する公知のリングス
イッチであって、用紙の排出をコントロールする。
部でカウンタが槙々の値にセットされ、これらの値によ
シ基竿周波数を供給するメイン駆動モータ3の・ンルス
によって決定される所定の遅延で転写コロナ及び除電コ
ロナがスイッチオンされる。さらに遅延を経て移送装[
18のセンサ3゜が駆動され、このセンサ30によって
トツーー像を有する用紙がドラム8からも分離され、正
しくさらに移送されたかどうかが確認される。そしてさ
らに遅延を経て、センサ31が駆動され、このセンサ3
1はたとえば排出ローラ2oに付属する公知のリングス
イッチであって、用紙の排出をコントロールする。
たとえば同様にメイン駆動モータ3の・母ルスによって
決定される移送ローラ11の所定の移送路に従って、セ
ンサ1が駆動され、進入する用紙の後端を検出し、マイ
クロプロセッサ4に知らせ、それに従ってマイクロプロ
セッサ4は遮断プログラムを制御し、この遮断プログラ
ムは多くのコピーを作成すべきか、あるいは1枚のコピ
ーを作成すべきかという場合に関して判断を行う。しか
し各々の場合においては、滑り板の駆動モータ5が前進
から後退へ切替えられる。
決定される移送ローラ11の所定の移送路に従って、セ
ンサ1が駆動され、進入する用紙の後端を検出し、マイ
クロプロセッサ4に知らせ、それに従ってマイクロプロ
セッサ4は遮断プログラムを制御し、この遮断プログラ
ムは多くのコピーを作成すべきか、あるいは1枚のコピ
ーを作成すべきかという場合に関して判断を行う。しか
し各々の場合においては、滑り板の駆動モータ5が前進
から後退へ切替えられる。
センサ1からは、入出カニニット26によってセットさ
れるマイクロプロセッサのカウンターに・9ルスが印加
され、その都度・ゼルスによってカウンタがリセットさ
れる。このカウンタがゼロにリセットされない間、繰り
返しプログラムが行われ、滑り板がスタート位置へ戻さ
れ、搬入セグメント22によって用紙の取り出しが新た
に行われる。
れるマイクロプロセッサのカウンターに・9ルスが印加
され、その都度・ゼルスによってカウンタがリセットさ
れる。このカウンタがゼロにリセットされない間、繰り
返しプログラムが行われ、滑り板がスタート位置へ戻さ
れ、搬入セグメント22によって用紙の取り出しが新た
に行われる。
さらに、トナー材料がドラム80個々の画像の間に残っ
ている領域へ付着するのをできるだけ防止するために、
消去ランf33がスイッチオンされる。その場合に、セ
ンサ1と露光位置とが帯電コロナ7に対して等しい距離
を有することが重要である。その後で、スイッチ28と
29によって作動される作業の流れがすでに、述べた方
法で新たに行われる。
ている領域へ付着するのをできるだけ防止するために、
消去ランf33がスイッチオンされる。その場合に、セ
ンサ1と露光位置とが帯電コロナ7に対して等しい距離
を有することが重要である。その後で、スイッチ28と
29によって作動される作業の流れがすでに、述べた方
法で新たに行われる。
入出カニニット26によってセットされたマイクロプロ
セッサ4のカウンタが、センサ1の、4ルスによってゼ
ロにリセットされると、センサ1によって制御される遮
断プログラムがスタートし、滑り板が第1図中実線で示
す中央位置に戻される。
セッサ4のカウンタが、センサ1の、4ルスによってゼ
ロにリセットされると、センサ1によって制御される遮
断プログラムがスタートし、滑り板が第1図中実線で示
す中央位置に戻される。
さらに帯電コロナ15が遮断される。それぞれ進路に対
応する所定の遅延を経て、転写コロナ7及び除電コロナ
17がスイッチオンされる。さらに遅延を経て、センサ
30が遮断され、不当に用紙詰まりの報告が行われない
ようにされる。さらにある遅延を経て、スイッチセンサ
31が作動される。このスイッチ31は用紙の後端で作
動され、メイン駆動モータ3を遮断する。
応する所定の遅延を経て、転写コロナ7及び除電コロナ
17がスイッチオンされる。さらに遅延を経て、センサ
30が遮断され、不当に用紙詰まりの報告が行われない
ようにされる。さらにある遅延を経て、スイッチセンサ
31が作動される。このスイッチ31は用紙の後端で作
動され、メイン駆動モータ3を遮断する。
滑り板2の駆動モータ5にはサーd?制御機構(他力制
御機構)が設けられ、このサーが制御機構によって第2
図に示す滑り板2の移動に関する加速プロフィールと遅
延プロフィールが与えられる。センサ1によって検出さ
れる用紙の後端によって確認されるそれぞれの位置から
滑り板が左から右へ導かれる矢印に対応して、所定の加
速度で中央の道へ進み、その後7で所定の遅延を経てス
トップされるので、最°大の速度で必要な経路を戻るが
、複写装置を低動させる突然の加速力あるいは遅延力が
生じることはない。前進はスタートから所定の加速度で
始まり、その後一定の速度で制御される。この速度は基
準周波数を供給するメイン駆動モータ3と、駆動モータ
5の速度周波数との間で周波数及びモードの゛比較が行
われることにより同期化される。その後で所定の遅延を
経て停止が行われる。
御機構)が設けられ、このサーが制御機構によって第2
図に示す滑り板2の移動に関する加速プロフィールと遅
延プロフィールが与えられる。センサ1によって検出さ
れる用紙の後端によって確認されるそれぞれの位置から
滑り板が左から右へ導かれる矢印に対応して、所定の加
速度で中央の道へ進み、その後7で所定の遅延を経てス
トップされるので、最°大の速度で必要な経路を戻るが
、複写装置を低動させる突然の加速力あるいは遅延力が
生じることはない。前進はスタートから所定の加速度で
始まり、その後一定の速度で制御される。この速度は基
準周波数を供給するメイン駆動モータ3と、駆動モータ
5の速度周波数との間で周波数及びモードの゛比較が行
われることにより同期化される。その後で所定の遅延を
経て停止が行われる。
供給される用紙の後端が繰返しプログラムの制御及び遮
断プログラムの制釧1を作動させることによって、それ
ぞれ個々のサインに最適な作業速度が得られ、操作者は
特別な調節に配置する必要はない。相当するサイズを直
するカセット21を神、入するだけで、十分である。
断プログラムの制釧1を作動させることによって、それ
ぞれ個々のサインに最適な作業速度が得られ、操作者は
特別な調節に配置する必要はない。相当するサイズを直
するカセット21を神、入するだけで、十分である。
さらに、カセット21中に存在す不用紙サイズとは関係
なく、異なったサイズを有する1枚だけの用紙を導くこ
とも可能であり、その場合に、ここでも最適な作業速度
が得ら、れ、同時に汚れる危険が減少される。個々の用
紙を導くために、補助搬入装置9、いわゆるパイ・ゼス
が設けられており、この補助搬入装置9には補助搬入ロ
ー232が設ケラれ、このローラ32はカップリングに
よって、マイクロプロセッサ4を介してメイン駆動モー
タ3によって駆動される駆動装置に接続することができ
る。補助搬入装置内に用紙があることがセンサ12によ
って確認され、マイクロプロセッサ4に報告される。す
ると、このマイクロプロセッサ4は、所定の遅延を経て
カップリングをスイッチオンすることにより補助搬入ロ
ーラ32をスタートさせる。補助搬入ロー232は挿入
された用紙をセンサ1へ導き、このセンサ1は対応する
スタート信号をマイクロプロセッサに送り、その後で単
一コピーの場合に相当するすでに述べた複写プロセスが
スタートするが、搬入セグメント220代りに補助搬入
ローラ32がスイッチ28によって再び短く作動され、
用紙の前端を移送ローラ11へ挿入するところが異なる
。この場合にも前述の実施例に対応して、挿入された用
紙の後端が遮断プログラムを制御する。
なく、異なったサイズを有する1枚だけの用紙を導くこ
とも可能であり、その場合に、ここでも最適な作業速度
が得ら、れ、同時に汚れる危険が減少される。個々の用
紙を導くために、補助搬入装置9、いわゆるパイ・ゼス
が設けられており、この補助搬入装置9には補助搬入ロ
ー232が設ケラれ、このローラ32はカップリングに
よって、マイクロプロセッサ4を介してメイン駆動モー
タ3によって駆動される駆動装置に接続することができ
る。補助搬入装置内に用紙があることがセンサ12によ
って確認され、マイクロプロセッサ4に報告される。す
ると、このマイクロプロセッサ4は、所定の遅延を経て
カップリングをスイッチオンすることにより補助搬入ロ
ーラ32をスタートさせる。補助搬入ロー232は挿入
された用紙をセンサ1へ導き、このセンサ1は対応する
スタート信号をマイクロプロセッサに送り、その後で単
一コピーの場合に相当するすでに述べた複写プロセスが
スタートするが、搬入セグメント220代りに補助搬入
ローラ32がスイッチ28によって再び短く作動され、
用紙の前端を移送ローラ11へ挿入するところが異なる
。この場合にも前述の実施例に対応して、挿入された用
紙の後端が遮断プログラムを制御する。
以下余白
第1図は載置されたオリジナルを移動させる滑り板を備
えた複写装置の制御方法を示す説明図、第2図は移動可
能な滑り板の前進時及び後退時の加速プロフィールを示
す説明図である。 1・・・センサ、2・・・滑シ板、3・・・メイン駆動
モータ、4・・・プロセッサ、5・・・駆動モータ、6
・・・位置検出用ポテンシヨメータ、7・・・転写コロ
ナ、8・・・ドラム、9・・・補助搬入装置、10・・
・メイン搬入装置、11・・移送ローラ、12・・セン
サ、13・・・露光ランプ、14・・・グラスファイバ
一対物レンズ、15・・・帯電コロナ、16・・・現像
装置、17・・・除電コロナ、18・・・移送装置、1
9・・定着装置、20・・・杉ト出ローラ、21・・・
カセット、22・・・搬入セグメント、23・・・クリ
ーニング装置、24・・・消去ランプ、25・・・周波
数信号発生器、26・・・入出カニニット、27・・・
センナ、28.29・・・スイッチ、30.31・・・
センサ、32・・補助搬入Ll=lう。 以下余白
えた複写装置の制御方法を示す説明図、第2図は移動可
能な滑り板の前進時及び後退時の加速プロフィールを示
す説明図である。 1・・・センサ、2・・・滑シ板、3・・・メイン駆動
モータ、4・・・プロセッサ、5・・・駆動モータ、6
・・・位置検出用ポテンシヨメータ、7・・・転写コロ
ナ、8・・・ドラム、9・・・補助搬入装置、10・・
・メイン搬入装置、11・・移送ローラ、12・・セン
サ、13・・・露光ランプ、14・・・グラスファイバ
一対物レンズ、15・・・帯電コロナ、16・・・現像
装置、17・・・除電コロナ、18・・・移送装置、1
9・・定着装置、20・・・杉ト出ローラ、21・・・
カセット、22・・・搬入セグメント、23・・・クリ
ーニング装置、24・・・消去ランプ、25・・・周波
数信号発生器、26・・・入出カニニット、27・・・
センナ、28.29・・・スイッチ、30.31・・・
センサ、32・・補助搬入Ll=lう。 以下余白
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、すべての機械群のスイッチオン・オフ及び駆動を制
御するプロセッサを用いて、載置されたオリジナルが帯
状に運ばれて、中間画像キャリア上に転送され、この中
間画像キャリア上でトナー画像が現像され、次いで供給
された用紙上に転写され、そこで定着される少なくとも
二つのサイズの複写を行う複写装置の複写プロセス及び
駆動の制御方法において、挿入される用紙の後端がセン
サ(1)によって検出され、オリジナルの移動及び複写
プロセスの規制を行うプロセッサ(4)に入力されるこ
とを特徴とする複写装置の複写プロセス及び駆動の制御
方法。 2、載置すべきオリジナル用の滑り板(2)が設けられ
、この滑り板は機械的にメイン駆動モータ(3)から分
離され、かつプロセッサ(4)によって制御される駆動
モータ(5)を備え、この駆動モータ(5)は滑υ板の
位置を検出゛する位置検出用ポテンシヨメータ(6)を
駆動し、かつサー?制御機構を備え、このサーボ制御機
構によってサイズに関係した最終位置から予め設定され
た加速及び遅延プロフィールに向けて戻シ工程が制御さ
れることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の制
御方法。 3、 メイン駆動モータ(3)と滑り板(2)の駆動モ
ータ(5)との間で前進の間、両駆動モータの周波数及
びモードを比較することによって同期化が行われ、その
場合にメイン駆動モータ(3)の周波数が基準周波数と
なることを特徴とする特許請求の範囲第1項あるいは第
2項に記載の制御方法。 46 挿入される用紙の後端を検出するセンサ(1)
が、用紙の後方に残されるべき道の長さの、トナー画像
を用紙に転写すべき転写コロナ(7)の前に配置され、
この長さは中間画像キャリアの役割を果たすドラム(8
)の周囲の、オリジナルをこのドラム(8)上に複写す
る位置と転写コロす(7)との間の長さに相当すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれか
1項に記載の制御方法。 5、複写装置には1枚だけの用紙を供給する補助搬入装
置(9)が設けられ、この補助搬入装置はメイン搬入装
置(10)を迂回して移送ニレメン)(11)及び作業
工程を開始させるセンサ(1)に通じてお9、用紙のイ
)在を検出しゾロセッサ(4)内でスタート信号を発生
させるセンサ(12)を備えていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項〜第4項のいずれか1項に記載の制
御方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823224878 DE3224878A1 (de) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | Steuerung des kopierprozesses und des antriebs eines kopiergeraetes |
| DE32248784 | 1982-07-03 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599672A true JPS599672A (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=6167512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58104323A Pending JPS599672A (ja) | 1982-07-03 | 1983-06-13 | 複写装置の複写プロセス及び駆動の制御方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599672A (ja) |
| DE (1) | DE3224878A1 (ja) |
| GB (1) | GB2125569A (ja) |
| IT (1) | IT1163559B (ja) |
| NL (1) | NL8302184A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683770A (en) * | 1979-12-06 | 1981-07-08 | Ibm | Continuously variable compacting electrostatic copier |
| JPS5718186A (en) * | 1980-07-08 | 1982-01-29 | Toshiba Corp | Hue correcting circuit |
| JPS5738465A (en) * | 1980-08-20 | 1982-03-03 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | Variable magnification type copier |
| JPS5778060A (en) * | 1980-10-31 | 1982-05-15 | Toshiba Corp | Position detector for original plate image former |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3445160A (en) * | 1966-04-06 | 1969-05-20 | Addressograph Multigraph | Copying apparatus |
| GB1605092A (en) * | 1977-05-31 | 1981-12-16 | Canon Kk | Copying apparatus |
-
1982
- 1982-07-03 DE DE19823224878 patent/DE3224878A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-05-27 GB GB08314723A patent/GB2125569A/en not_active Withdrawn
- 1983-06-13 JP JP58104323A patent/JPS599672A/ja active Pending
- 1983-06-18 NL NL8302184A patent/NL8302184A/nl not_active Application Discontinuation
- 1983-06-21 IT IT21716/83A patent/IT1163559B/it active
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683770A (en) * | 1979-12-06 | 1981-07-08 | Ibm | Continuously variable compacting electrostatic copier |
| JPS5718186A (en) * | 1980-07-08 | 1982-01-29 | Toshiba Corp | Hue correcting circuit |
| JPS5738465A (en) * | 1980-08-20 | 1982-03-03 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | Variable magnification type copier |
| JPS5778060A (en) * | 1980-10-31 | 1982-05-15 | Toshiba Corp | Position detector for original plate image former |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3224878A1 (de) | 1984-01-05 |
| GB8314723D0 (en) | 1983-07-06 |
| IT8321716A0 (it) | 1983-06-21 |
| IT1163559B (it) | 1987-04-08 |
| NL8302184A (nl) | 1984-02-01 |
| IT8321716A1 (it) | 1984-12-21 |
| GB2125569A (en) | 1984-03-07 |
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