JPS5997543A - ガラス板の強化装置 - Google Patents

ガラス板の強化装置

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JPS5997543A
JPS5997543A JP58209246A JP20924683A JPS5997543A JP S5997543 A JPS5997543 A JP S5997543A JP 58209246 A JP58209246 A JP 58209246A JP 20924683 A JP20924683 A JP 20924683A JP S5997543 A JPS5997543 A JP S5997543A
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glass
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    • C—CHEMISTRY; METALLURGY
    • C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B27/00—Tempering or quenching glass products
    • C03B27/04—Tempering or quenching glass products using gas
    • C03B27/0404—Nozzles, blow heads, blowing units or their arrangements, specially adapted for flat or bent glass sheets
    • C—CHEMISTRY; METALLURGY
    • C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B27/00—Tempering or quenching glass products
    • C03B27/04—Tempering or quenching glass products using gas
    • C03B27/044—Tempering or quenching glass products using gas for flat or bent glass sheets being in a horizontal position
    • C03B27/0442—Tempering or quenching glass products using gas for flat or bent glass sheets being in a horizontal position for bent glass sheets
    • C03B27/0447—Tempering or quenching glass products using gas for flat or bent glass sheets being in a horizontal position for bent glass sheets the quench unit being variably adaptable to the bend of the sheet

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はガラス板の強化に関する。棟々の湾曲した形状
のガラス威ン扱う容易に調μ6でさる装置χ備えること
は′ポにガラス板?独化丁ゐ除の問題でめった。+:発
明以151Jには、種々の主座様式の大幅に異なった寸
法と形状とに対する装置に通合するように強化装置ゲ調
致百すゐことが井′帛に困難でめった。のるいはまた、
大幅に異なる諸1求式、とぐにガラス板の端の部分が曲
げ軸の周りで湾曲ガラス板の平らな展開部分の長さと・
商とのメガに対して傾糾した平面に曲げられる1求式に
ついて種々の装置が心安とさtた。また、湾曲した形状
と同体に平らな形状に対し−(も適合するように先行技
術によるう薫化装置χ調顧することは困難でめった。
ガラス板7強化する工程は周知さねている。通淑、ガラ
ス板は2或階の工程によって強化され、七り)靜ガラス
は先ず強化するに光分な尚さの尚温よで刃口熱さね、仄
いでひずみ点以ドの温度にまで極めて思込に冷却される
。ガラスが強化されると、このよりに処理されたガラス
板は、引放り応カン肌えりわた内部化取り―むj王紬応
カン・受ける薄い衣反ン独1ヒガフスが元通させる応カ
バターンχ示す。ガラスの#θを通じてのこりよっな応
力分/lliはこの刀゛7ス/lli¥井・J虫化カ゛
ラスよりもはるかにプ虫刀にaぜ、従って強化ガラスは
吻庫に圓矢さゎた除にノF’y虫1ヒガラスよりも仮J
袈丁ゐ川[化1王が少ない。
さりによた、度々といつ程ではlよいにせよ外刃が1)
fl化ガラスン仮厳賃せゐに光分な大きさでめった揚言
、5虫化ガラスは次回が滑らρ)で比較小さい多奴の微
片となって四I孜するが、こわらは、より容易に発生塾
3る非強化ガラスの破壊から生ずる鋭い用のりろより犬
さな破片よりもはるかに危咲が少ない。
式次的な便IJjJの強化装置には、ガラス板の主要な
囲の対ic+Jず6限定さnた部分にほぼ首相の方向に
ガラス板の対向′T6±袋な囲に対して偵故の冷たい仝
メtブレストン同けるために、元気至またはノズル・ボ
ックスから延]甲する数群のノズルがそなえら7Lゐ。
ガラス板とノズルとの間に相対的な連動がlよレブオL
ぼ・ノ虫1巳ガラスり次回ににじ巳の俣づ求が現れる。
こ八りのにじ色の1笑・1求は、固定旧な空気ブラスト
がプラストに対向す/、)ml尼的/よ礪所馨漕、運に
6囚Jする一万、空気プラストの1匍只の甲+iJにり
るガラス板の・1也の揚l寿は同1求にはC省却され/
よい。ノズルからガラスまでの庫離が14按するノズル
lIi]でポリに犬さく異なる場甘には、瞬接するガラ
ス板谷部の不拘−なづムμが庄rる4果となり、大張り
にし巳となり侍る。
ガラス板強化技術は、にじ模様7一道するためガラス板
の対向囲に囲するノズル列1jjに相対運動χ付与する
多くの技法7発展さぞている。これらのりゐものはノズ
ルの直融在狽運励を包容する。
まためゐものは固定された対同ノズルの列ン通るガラス
板の直巌7励またはガラス板の百線往復運励′fX:包
宮丁ゐ。またあるものは固定的な場妨に支持されたガラ
ス板に対してノズルの一41IL道運J(だ円形または
円形の)7行わせることを包容する。
強化されるべきガラスの形状とぞσ)充気至1嗣に2け
る支持法とが、元気呈から延在するノズル列8強化され
るべきガラス板との1mlに相対運動72″1月与する
最良の孜伝乞決定する。ガラス板が一つの急な湾曲の幀
腺の周りに聞けられている場合、ガラス板またはジズル
ク1]は、なるべくなら漕、な湾曲のIIIII]ff
MにVよぼ平行な線にcdって直線的に往復動さtゐこ
とか4よしい。ガラス板が何形さね、仄いでリング状の
輪郭支持部材上り冷却場所を通って移動するように、基
本的に水平/よ形に支えられる場付、ガラス板は、ガラ
ス板θつ湾曲した形状にほぼ平何な回内に放出端?配置
さした上方まdよびド方のノズル群υ月用に支持されろ
。従って相対運動ンさせながら冷たい強化媒質娶〃口え
る間、ノズルからガラスまでの距離はほぼ一定のままで
ある。
強化装置のたわみ性臣気供給磯累の磨耗と引裂さとン回
赳し、ガラスと相対的な強化装置の運動における太さは
エネルギ消費の心安ン回避するために、輪郭のリング状
部材上に支持される何形されたガラス板の上方2よび下
方の主安な而に向けて市たいプ虫化媒買、通常は空気、
のシラストン訓える上方およびド万のノズル群の間に何
形さねたガラス板を支持するリング状部材を直線面に往
復動させることが望ましいことが見いだされている。
ガラス板が、往復動の方間と斜めに延゛仕する鋭い曲げ
の廟馨竹する複雑な形状に何形された場合には、一つ以
上のノズルとの価英に回遊するために、何形場所に2い
てノズル間の位匣の内方または外方へ何形ガラス板を移
動きせ侍るに光分な垂直距離によってノズルン引@離丁
ことが必要である。ガラス板の往復動の範囲内でノズル
端部がガラスの形状と平行に配設されているのでめれば
、ノズルとの貢突乞回還するに光分な距離乞往復薊さす
るべきガラス板に許容するためにノズル拝乞七肚程大幅
に引き離す必要はない。またノズル端部が、冷たい強化
媒質tかける間、対向するガラス板の主安な囲かも充分
近い距離に在ることも必要で、そしによりガラスにかけ
られる彊化媒買のプラストがガラス次回を急速に冷却す
ることができる。こり6却作用は、ガラス狭面に向けら
れるプラスト0)運d運度の関数である。し力・し、ノ
ズルからガラスまでの距離が余り短い場せには、尚温の
ガラス衣囲が最初の衝突でゆがむ可能性がある0 水平に直かれたガラス板が刀n熱され下部曲げ型により
づ寺ち上げらイtて上部曲げ型に」厳1弧し、そこでリ
ング$部材が聞げられたガラス板乞受けてそれン聞げ場
所からり虫化揚所へ4搬できるように下部曲げ型が引っ
込むまで其臣によって′床付される米国符許第3,84
’ 6,104考に示される聞は方法によってガラス板
が何形される揚當には、曲げらねたガラス板ンリング状
部材がほぼ水平に支持する。曲げられたガラス板は、ノ
ズル列の間でリング状部材上に取り付けらして、何形噛
所から冷却場所までのガラスの移動経路と平行な方向に
往°榎動される、ガラス板の鋭い湾曲のI41緋が・庄
復動の軸線に平行な輔謙から相当に外れている場合には
、曲げられたガラス板から光分な距ll1llIまでノ
ズル列が引さ罐さ21ず且つ聞げらtたガラス板ンノズ
ル11」に往復させろすきまχ与えるに光分なだけ往復
$dr重が小さくない眠り、強化ノズルがガラス板の往
彼励ン妨げろ。鋭い曲げの軸線を超えるノズル列欠、型
の太ささの変化と鋭い湾曲線の方向の変化とに応じて調
節できなければ、早−形状の板χ冷却するに進じたノズ
ル列り目己直は、゛櫨々の形状の板χ乍却するには至く
不適当でろろう。型から型へと寸法り変1こが関連する
・易付、同1求の1副題が存仕する。i+Jの型と糸な
った形状または寸法に・U市えて目己収さtfcノズル
と相対旧なガラス型の往復動中に、りるノズルがlvf
られたガラスののる領域から遠過ぎるか、または聞げら
tたガラスの別の頭載に遅過ぎもしぐは成れ3えするか
、のいずれかでのる。
本発明以前にあっては、強化ノズル群の再配列に役立つ
変更態様は、ノズル端部がガラスに近接している場合に
斜めの軸の周りに鋭い曲げχ組み入れたもの以外の形状
に通合させることに限定されていた。往復動中にノズル
との樋突乞回遊するためには、ガラスから更に遠い距4
にノズルya′配設しなければならない。ノズル・プラ
ストの力はガラス=mまでの進行距離と共に減少するの
で、適切な強化χ具現すべく適切な我囲冷却乞保証する
ためには、更に大きいカンそなえた冷たい望Aブラスト
乞付与するために、より以上のエネルギが心安とされた
。
米国特許第2,677,918号には、冷却χ受ける湾
曲ガラス板の王女な囲の形状とほぼ平行な四囲上にノズ
ルの端部を位置させろように黄さ乞調節でさるノズル乞
有する湾曲ガラス板の強化装置が開/F、されている。
−成的には、ノズル列は、はぼ千何なld線の周りの不
均一な曲げ半径をMする曲がりに対して調即口J目しで
める、 米国特許第2.7.90,270号には、縦方向の4部
で鋭く湾曲する水平に支持されたガラス板の強化装置が
開示されている。この発明は、主ノズル・ボックスの1
側聞に躾するーメ1の旋回するウィング・ボックス2有
し、ウィング・ボックスZ市1」約する万rb Y主ノ
ズル・ボックスに対して水平な軸線の周りに旋回するよ
うに調節する装置を包含する。
この/&回するウィング・ボックスは、ll+al量い
鋭く聞げられたガラス板の・演方向の水平なits m
Aの周りり種々の湾曲形状に追従する。この時許はまた
、或い曲げの11!lII祿1i」に種々の長さン有す
る板χ受けるように装置の長さ?調節するものである。
米国特許第2.d 76,592号によび同第3,00
8,272@には、曲げり、n、たガラス板の対同曲に
半行な?4聞A径路にせ攻して移動するノズル・ボック
スの端部μに契合するだめの丙曲η径し?!r乞付与す
るために結付された軌道用形材が用いられろ。この装置
に、−万の・瀬刀同の側縁から他方の一方向の副線に至
るまでほぼ同じ半径の曲率でありながら、その半径がガ
ラスの縦方向の寸法に+9って変化し得るガラス板の処
理に限定さ扛る。
米国特許第3,024,572号には、ガラス板の湾曲
形に且つ互いに平行な回向にノズル列の端部χ位置させ
るために、ガラス板の王女な問によって占めらする位置
に対して複数のノズル列が谷個別に進退して調節さイす
る湾曲ガラス板の強化装置が開示されている。
米国特許第3,294,518号には、長さ7異にしな
がら端一部がほぼ一様に湾曲した湾曲ガラス板馨り虫化
する装置が開示されている。榎ばのスロット・ノズルに
、スロットの縦方向にノズルfK:dかす装置が劃えし
れる。スロットY収lすらねた対向ずゐノズル井り同の
仝IEi」にほぼ−1求に湾曲したy高部′fX:刹す
6艮足のガラス/Ij51.ゲ谷れるたのに、瞬毅する
父互のスロットがそれらの端部で互いに厘なる。
米国符、f/f第3,799,752号には、市却され
ろガラス板の形状にgね曾玖する慎万回の湾曲と見なさ
れるように接付された強化ノズルが開示されている。そ
の−凹形状は冷却装置の長さにrdつて一様である。
米国特許第4,07 L346号には、冷却を受けるガ
ラス板の表面にノズル端部7舎牧させるためにノズルχ
独々の位置に固定するJ影蛍装置乞そなえた湾曲ガラス
板の強化装置内の軸方向に調節できる諷故のノズルが開
示されている。
米[i!I符計第4.14’0.511号、同第4,1
42,882−号および同第4,157,91.0号に
は、ガラスの)早さに関連して呻き得るノズル支持機素
に対して旋回するように付7dするノズルが開示されて
いる。
叉待磯素が旋回すると、冷却?受ける平たんな、または
内凹した形状のガラス板の限定された部分ンノズルかり
のブラストが吠さまくる。゛この装置は、ガラス板また
は竺頻化装置のいずれもの運動ン心安としない。
米国特許第4.646+645 +AFには、湾曲した
ガラス板の強化装置が開示δれている。この装置には、
調節用能な側壁によって形状χ調節できる端部ノズル・
ボックスが巳含される。この装置はまた、AI:、11
iI強化または部分画化のいずれの装置にも適合するた
りの父侠可能なノズルχも包含する。
これらの時許からは、伐さに対して斜めの軸線の周りに
聞けられたガラス板が冷却7受けるガラス板の縦方向の
湾曲に合致する四囲に(aって端部を配成された上部お
よびド部ノズル群の11乞往復でさるように、中央に配
設されたノズル・ボックスに対して斜めに配設された位
置に垂直な軸線の周りに旋回でき、中央に配設されたノ
ズル・ボックスと相対的に直祿的に7パVできる端部ノ
ズル・ボックスを具備す゛る水平に支えられた曲がりガ
ラス板の強化装置は得られない。これらの狩許には、曲
がりガラス板の干たんな展開部の長さと幅とにメ1すゐ
糾りの軸、嵌り周りに曲げられた問がりガラス板の腑め
に延在する端部にほぼ平行な曲内に孔明さ壁ン延在させ
るように定位置に調節でさる端部ノズル・ボックスχM
するガラス板強化装置は開がさね−こいない。
こltらの狩軒からは、榎々のガラス板様式の中央部分
の榎々の伐aに適合するようにノズル・ボックスのy一
部と相対的に端部光気至をスライド自在に4劫させるだ
のの容易に取外しできるノズルχ備える中火に配設され
た開放ノズル・ボックスχMする強化装置は得られない
7、 本発明によれば、曲lI]]によび平面の種々の様式X
そなえるガラス板の強化装置が得られる。これやは、イ
事々の艮塾の様式および/または種々の湾曲度7有する
様式を包含する。さらにまた、本発明によれば、斜めの
1IIIII巌の周りに曲げられた端部X曲がりガラう
板の平たんな展開部によって両足される水平開ビjのガ
ラス板の長さ2よび幅のいずれかまたは双方に1唄fr
 した面内に延在δせた曲がりガラス板の強化装置が得
られる。
不顕化裟ばがこのよう7:I: <m々の寸法2よび形
状のガラス板に適切な独化乞施し得るようにするために
は、lがりガラス板の王女7ヨ■に基本的に平行な而に
沿って配設された上方8よび下方のノズル開口部群を設
えることが心安であり、それによってガラス板の比較的
平たんな、または徐々に曲がった中央部分と相対的に−
がりガラス板の端部が曲げられる斜めのll1l187
同の角度を部分する水平軸−にCaつてl!U記の上方
2よび−[万のノズル開口部群の間乞曲がりガラス板と
そのリング状支持部材とが往復動される穎には、往復動
子にノズルとの・1釘突χ回避するために往復動の4多
励量が市1」限され、在俊励中にノズルとガラスとの距
離が不当に変化することはない。
ガラス板全体にわたる効率的な冷却が望まれる。
この効率的な冷却は、Gたい強化課員の比重の燈がノズ
ルからノズルへと犬さく変化しないように、またプ蛍化
ン遁すに光分なたけ急速にガラス狭1Illlを冷却す
るには光分で、しかも熱鉱化さtたガラス板衣簡にくぼ
ませる程には強くない一定の薊突刀乞・ガラスペ囲に付
与するために冷たい独化媒貢乞ノズル馨社て圧送する除
に清貧される切刀がでさる眠り少ないように冷たい強化
妹買のプラストンノズル開口部からガラス六回に刃口え
ることによって得ゆれる。
不兄明乞尖施する装置は、孔を設けられたド万に間する
壁と+qiJ記孔から一ド万に延在す6細灸い容易に取
り外し得るノズルとン何す6基本的に水平な1開放され
た・1.lII艮いノズル・ボックスの上方の群と、孔
欠収けらねた上方に面する壁とHiJ記の後者の孔から
上方に延在すゐ細長い容易に取り外し得るノズルと7勺
゛する基本的に水平な細長い開放されたノズル°ボック
スの下方の群と乞具備する。
11使いノズルは、曲がりガラス板の中央部分の形状に
通付し且つガラス板の中央部分ン谷れる空間の上方なら
びに−F m O)境界の中央部分を形成する上方なら
びにド万の・宗々に湾曲する、または平比んな1川にr
けって目己設きれゐし禰ロ一部?そなえるたのに、予り
定めらRた艮まrぼする。開口ノズル・ボックスの貴さ
に1関連して調節目在に鯛さイするキャリジによって支
持される端部光気至には、対応する開口ノズル ボック
ス硅と水平に−、−ンなす細長いHaノズル゛ボックス
の台柱の谷y高部がスライド架台して謀けりれる。
基本面に洪はなノ虎回α) 41111 #J、の周り
で端部/ズ゛ルボツクスが旋回することソIjJ′舵と
するために、単一のまたは仮甘さねた端部ノズル・ボッ
クスがそれに関連する端部光気至への旋回4庄手乞介し
て谷端部元気呈に取り付けらt心。谷端部ノズル°ボッ
クスは++、liI艮い開口ノズル・ボックスから延在
する帷狡いノズル7超えて位置し、曲がりガラス板の糾
の上に同いた端部に面して位置するようにされた孔明さ
壁χゼする 開口ノズル・ボックスの長さを横切って延
在する基本面に水平な軸線に対して斜めに上に同いた曲
りガラス板の端部の角位置をtSバ百するために装置が
設けりれている。
開口ノズル・ボックスの孔明き壁の孔から適当な細長い
ノズルが取り外され、端部光気室が開口ノズル・ボック
スへスライドして鯛かされ、端部ノズル・ボックスが清
本ぼジに垂旦な1ljtIl+dlの周りに旋回され、
でねりのガラスに囲する孔明さ壁が基本的に水平な4I
liI稼の周りで所望の方間に旋回芒れると、上方なら
ひにド万のノズル群と孔明さ壁との向Q)臣IMIが強
化きれるべき曲がりガラス板の形状にせ攻する。
強化されるべきガラス板が安求通り厳格に曲げられると
、下方の開口ノズル・°ボックス群の内側にある下方端
部ノズル・ボックスχF向きに旋回することかでさ、心
安なしば、ガラス板χその冷ムl] =の処理α−に導
入するたのに上方ノズル・ボックス峠全体乞侍ち上げる
ことができる。この場合には、往課励する曲がりガラス
板に10]けて冷たい独化課員ンカロえるために下方端
部ノズル・ボックスが土間きた旋回され且つ上方ノズル
・ボックス群が下眸され、市却後の曲がりガラス板乞取
り外し且つ頂化されるべさ仄の曲がりガラス板の尋人ン
守ったのに上方7【らびに下方のノズル群が−p4び引
き都3れり1.シバ・し、通常多くの球式は、装置が冷
却サイクル+Lilσつノズル・ボックス0) 4 鯛
Y必賛とすることなしに曲がりガラス板を迩尚な強きに
冷却でさるように、での球式独自の固定面な調如乞心安
とするのみである。
強化されるべさガラス板が十たんな場合、端部ノズル・
ボックスは、そのガラスに1mlする孔明き壁が基本的
に水平とンよる位置まで、水平な旋回軸線の周に旋回調
節される。
本発明の利畜は、次の好適な実施例の説明を参照すれば
一ノー艮ぐ理解されよう。
好適な実施例の説明の一郡乞形成する図面に2いて、同
体な参照数字は同僚な構成要素を示すものとする。
第1図について詳細に説明する1つ好適な実施例が側方
に間隔を直き且つ開口された中央ノズル・ボックス10
の上方nχ具備し、その谷が一対の上方端部充気室11
ン側方に配置されている。充気室の谷は、中間ノズル・
ボックス12と上方末端ノズル・ボックス13と乞具備
する俵合端部ノズル・ボックス馨枢支する。谷上方端部
充気里11は、第1図の図を横切って延在する軌遥に沿
つて励ぐよつに取り付けられた一対の上方キャリジ14
の一万または他方からつり下げしれる。これは、本冗明
V)強化装置において冷却2受けるガラス板の縦寸法の
方向に在る。
債気という形の強化課員が、キャリジ14によって支持
きれる上方通路15乞経て、上方端部充気室11に連通
する上方たわみ・注・共給導11&から中njjノズル
・ボックス12に供給される。端郁光気至11は、上方
中央ノズル ボックス1(JC/)開口端部乞スライド
するように支えるスロット付き内方y高壁乞有する。
上方回転継手17は、その隣接上方光気室11に釜中1
司ノズル ボックス12を旋回目在に取り付ける。継手
17は、上方末端ノズル ボックス13乞その1−接中
間ノズル・ボックス12と共に基本的に垂直な旋回軸線
の周りに揺動させる。
刀l圧された仝気χ上方木端ノズル・ボックス13に供
給して上方ノズル・ボックス13の下部壁の孔から下方
へ放出するために、付カ目的なたゎみ1生供給((lt
$が設けられて上方供給導管と上方末端ノズル・ボック
ス13との間を連通させる。
細長い・各局に取り外し且つ父候できるノズル19が上
方の開口端部χMするノズル・ボックス1゜のために設
けしれ、より短い取外し可能なノズル20が中間ノズル
、ボックス12から下方に延在する。父侠可能なノズル
19.20乞受けるために、開口端部ンMする細焚いノ
ズル・ボックス10と中間ノズル・ボックス12とのF
部水平壁に孔が設けられ、従って、曲げられたガラス板
の中央部分の徐々に湾曲した、またはほとんど平たんな
形状に合致する曲面内で適当な長さのノズルに開口部が
付与さオする。釜中間ノズル・ボックス12に固定され
たブラケット24が、上方末端ノズル・ボックス13の
谷を中間ノズル・ボックス12と相対的に旋回させるた
めの水平なピボット装置z6を支持する。上方末端ノズ
ル・ボックス13の孔をあけた下部壁の角位置乞中間ノ
ズル・ボックス12の端部と相対的に調節するために、
調節装置t8が谷ブラケット24’に各上方木端ノズル
・ボックス13のブラケット29に相互連結する。上方
木端ノズル・ボックス13の下部壁の角度の方向は、曲
げらtたガラス板のlげられた端部にほぼ平行となるよ
うに調節される。
上方キャリジ1悟のための水平な軌道は、世直に移動で
さる支持構遺体の水平ビーム30に取り付けられる。支
持構遺体のビーム30はその端部で、−$、伝動32乞
弁して作用する圭直な調節装置(図下せず)によづて作
動されると垂直に移動する垂直部材31に固定さfLる
。スリーブ33は、垂直な茶内俸34に沿って動くよう
に、世直部材31に固定される。梁内俸34は、固定さ
れた剛性の支持構遺体35に固定される。従って必要が
あれば、強化装置の保守のため、あるいは憾度に曲げら
肚だガラス板Z4.り扱うためのすきま乞付与するた必
に必要とされる場合には、上方水平ビーム30と、上方
キャリジ14と、上方端部充気室11と、上方開ロノズ
ル・ボックス10と、中間ノズル・ボックス12と、上
方末端ノズル・ボックス13と7具備する世直可動支持
構造体を鎖伝動32によって上昇または工師させること
ができる。
本装置はまた、下方端部光気厘41χ両側に直ぐ、・讃
万回に間隔2置いた、細長い、開口ノズル・ボックス4
0のド万#を具備する。ド方端部尤気至41は、ノズル
・ボックス40の端部と相対的にスライドするために、
上方端部充気室11の4ノ戎と同様にして構成されたス
ロット付きの内方端xiχMする。端部光気室11.7
+1は距離乞制限されて2つ、それらに、端部光気至の
幅まで、細長いノズル・ボックス10.40と相対的に
調節することができる。
谷下方端部元気量41には、単一の下方端部ノズル・ボ
ックス42が設けられろ。谷下方端部ノズル・ボックス
42はゴム引き皿から成り、断面が基本的に三角形の形
状である。谷上方端部ノズル°ボックス42の上方孔明
き内壁43(第1図および第2図)は、フレーム補強材
44乞介してゴム引き曲(孔明き板のそれに対応する孔
χ具えたもの)の対応部分に連結された孔明さ板火具備
する。孔明き板43は、谷下方端部ノズル・ボックス4
2の下部内方の角で基本的に水平な旋回軸乞形成する折
畳み勝4bに対して角度ン調整でさる。ド方端部ノズル
・ボックス42はまた、上部内壁43乞ド万端部ノズル
・ボックス42の基底部と相対的に水平折畳み、碌45
の周りに旋回させるたりに、ベローズのようなたわみ性
外壁46を有する。これは1競械的調歪装置によって連
成でき、あるいはまた、通常の引っ込められた位置から
壁43を持ち上げろために金気Y+18i42に作用さ
せた時に外壁46な膨張さぜることもできる。通富引っ
込められた位置は、水平のまたはわずかな角度だけ傾い
たLIIi円に支えろことかでさる。
14接するF )5端部光気呈41と相対的に、基本的
に圭直な4’lB mの周りに一ド万端部ノズル・ボッ
クスが旋回でさるように、−ド方端部ノズル・ボックス
42乞下方端部光気呈41に旋回目在に連結するために
一対の丁万回転継月=47が設けられる。
こ肚らの回転4−P+−tは、14接上方端部光気室1
1と相対的な、谷上方複合端部ノズル・ボックスの垂直
旋回軸線χ付与する上方回転継手17と樗ノ戎が同じで
りる。なるべぐなら上方回転継手47は、加圧さnた空
気が、上部の孔明き内壁43馨、注て放出するためにト
ー万端部尤虱量今1から14接のド万端部ノズル・ボッ
クス42へ移り得るように、谷−ド万端部ノズル・ボッ
クス420基ノま部8よび対応する谷ド刀端部光χ至4
1の頂部の合致した開口部でりることが望よしい。
本装置はまた、一対の下方キャリジ48乞包含する。各
キャリジ48は、細長い下方開口ノズル−ボックス4υ
の14接端部に対しスライドして動くように一万または
他方σ2ド万端部元気量41ケ支持する。ド方端部光気
至41は、このスライド運動をさせるためにスロット付
き内方側壁ン何する。
たわみ性の下方供楢導・−fiOは強化緑黄(加圧され
た冷たい空気)乞、ド方端部充気至41乞経由して丁万
開ロノズル・ボックス4o0)対向する縦力同の端部へ
、また回転継子+7を経て対応する下方端部ノズル・ボ
ックス42へ供帖スル。
冷たい強化緑黄を上向きの方向へ放出するために、容易
に取外しできるOc故のr万ノズル60ヵ\谷下刀開ロ
ノズル・ボックス40の孔明き上部壁かり上削ぎに遠征
する。下方ノズルは、上方の細シいノズル19.2Ll
の下端のm1口部によって両足さ八る上方囲の下のド刀
Hに沿った上部開口部で終わる。側って、lけられたガ
ラス板の中火部分ン1iijに受け/、)たのに+たん
な、めりいは湾曲した窒向が存在する。なるべくなら参
考としてその開示7編人した米国符訂第3,9 ;73
,943号にボす形式が望ましいリング状部材(図7バ
せず)上に、曲げり7tたガラス板が支持されろ。リン
グ状部材はなゐべくなら、聞げられたガラス板に望まれ
る外形と輪郭とに合致するリングであることが望ましい
。これは、電量が軽く、且つ強化中の空気の泥ねとの干
渉ン最小限とするためにその上端に沿って切欠き乞設け
られる。
各下方端部ノズル・ボックス42は、下方端部ノズル・
ボックス42がその旋回される内方端部乞、急冷または
冷却されるガラス板の一方向の寸法に1頃いた雌または
直角/1戚に旧って延在させイ尋るように、その14接
下方端部光気呈41と4・目対的に、下部回転繻子47
によって足めらする手直な旋回軸線の周りに旋回される
。狩足θつパターンに対する裟直ン作るに当たっては、
干…」図として同じ方向ン持つように下方端部ノズル 
ボックス42が下方間傾4述牛470周りに旋回され且
つ上方木端ノズル・ボックス15が上方回転り述牛17
の周りに揺動され、上方木端ノズル°ボックス13は七
の下品壁乞ガラス板の端部と平行にするため水平ピボッ
ト24の周りにノ従回ひれ耳つ下方端部ノズル・ボック
ス42の孔明き上部板43は上方端部ノズル・ボックス
13の下部壁とほぼ平行になるように水平折畳み線4コ
の周りの用位置乞調節さねろ。これらの調バ6により、
ガラスの形状にしたがって・部方向と一方向との双方に
頑さ侍ろ斜めの方間にSける上方ノズル60とF万ノズ
ル19.20との間の窒1司の連続が得られる。
ガラス板の*さを横切って仕俊砺の媛方向にヤヤリジ支
え70馨往復させゐために装置が設けらtゐ。これによ
って、何形されたガラス板に冷たい強化課員χかける際
のにじ色の俣・鎌の生成χ回避するため、上方λdよび
F万のノズル ボックス朴の―」でガラス板を移4ノさ
せることが可能となる。
1頃ガ畦した鋭い曲げの勝の近くでのガラス板の71+
めに向けられた端部によるノズル19、oυとの1匍矢
ン避けゐたの、征仮鯛の幅は一足される。
パターンの変更がより大きいガラス板の処理乞伴う場合
、1mlml穴ル・ボックスの端部によってll!]I
足される限界まで、端部光気至11.41を引き離すた
りにヤヤリジ14.4Bが妄り)おり分離さイt11寸
ノ川ノズ用19.20が、露出された孔の明いた中央の
上方名よび下方のノズル ボックスILI、400開L
]部にそしそれ挿入される。より短いガラス板に対して
は、上方端部元気室11と上方端部元気室41との内方
への励き乞許容することが必要とさ2’する場合、ノズ
ル・ボックス10.400適当な部分から延在する上方
ノズル19と−上方ノズル60とが取り外され、それに
より、開口ノズル・ボックス10.40は隣接の端部光
気至とスライド、シールヶ形成する。また端部ノズル 
ボックス1z〜13Xよび42がそれ−t′ネ、土万回
転n迷手17と下方回転、I述手47との周りに、第2
図に示すように7+めに旋回f/ヒは揺切さ7″Lる場
合は、中11」ノズル・ボックス12と上方木端ノズル
・ボックス13と上方端部ノズル・ボックス42とを谷
れゐ三周彫り)部分から+iJ佼いノズルを取り除くこ
とが必要となる。強化装置が特定Qつノ々ターンに対し
ていったん一頗さねゐと、キャリジの・位置と七ねそれ
のノ従回4!lI]祿の周りの端部ノズル・ボックスの
方間とは、別の祠即が必要とされるまで固定さしたまま
である。
急冷のだの強化装置にガラス板が持ち込まれると、借入
プラストが、上方ノズル、4クツクス10.12.13
Y経て下向きに加えられ、下方θつノズル、ボックス群
4L)、42を経て土間きに加えろねる。使用涜みの岳
気プラスト乞ガラス板の一方向の両・−11へと向う求
にガラス板の中也・から里直方向へ逃がすために、開放
ノズル・ボックス10.40間に垂直の仝rt=jが収
けられる。
ガラス板の111j]端部に回けて借入が逃げ得ろよう
に、ガラごθ)4部に面する比較的短いノズル乞付与す
るため、緬郡ノズル°ボックスは、外向きの全9iのL
゛り方間に孔仄さされた孔明き壁をゼする。
孔明キ壁は、上方ノズル19.2υと下方ノズル6υと
の放出端によって形成され6 (MIcv遮艮でめる凹
円に存在する1゜ 不発明はまた、’F)5端部ノズル ボックスが、1!
−IJ運のごときベローズの形のたわみ性外方側壁46
’7−j−なえるように構成されなく−Cも達成δれる
。上方孔明き壁43の方向ン調至するためにたわみ性の
外力側壁の簡さ馨調即する任意の調節装++ii’χそ
なえろことができ、従ってガラス形状がこのような調節
乞心安どするならば、こσ)装置により、急冷に先立っ
て曲げられたガラスの送入に好都合なすきまが付与され
且つ上方および下方のノズル群間の定位置にガラスが在
る場合各局に慴接した位置にこれが移動されろ。
不発明によれば、檀々の曲率と穂々の長さのガラス板の
比較的容易にA闇できる強化装置が得られる。ガラス板
の鋭く曲げもtだ端部は、下方端部ノズル ボ゛ックス
42の上部孔明き壁と上方木端ノズル・ボックス13の
下部孔明き壁と乞、それらが囲する曲げらねたガラス板
の1頃斜した端部と本負市に平行な位置に仕るように直
ぐことによって均一に冷′AJfることができる。
第1図σ、、)IAを償切る方向におけるそれぞれの軌
道支持体に旧ったキャリジの劫きが、より艮い、または
より短いガラス板、または容具なった距離に鋭い聞げの
軸#lχmする板ン党Qブる装置乞調節する。処理ざn
たガラス板の暢方同に延在する水平折畳み線45の周り
に2ける下方端部ノズルボックス42の上部孔明さ壁の
贋回調節に加えて、基本的に垂直なlll1l]線内の
下方回転継手47の周りにZける上方端部ノズル・ボッ
クス42の旋回によって、ガラス板の形状が強化ケ受け
ろガラス板の長さと幅とに傾斜した鋭く曲げらした端部
を包言する場合でも、強化ン受けろガラス板の形状にノ
ズルの形状が更國容易に合成される。下方回転継手17
によって足りられる垂直な旋回軸線の周りで中1−ノズ
ル・ボックス12と上方端部ノズルと乞播励きせること
ンまむ上方ノズル ボックス柱の同・泳な調節と、水平
ピボット26によって定められる水平軸諌の周りでの上
方端部ノズル・ボックス13の旋回調シロとによって、
上方端部ノズル・ボックス13の下部壁の万10」欠曲
げられたガラス板の対応する端部と平行し且つ間両装置
くようにすることができる。
本発明に、に6装置は、上方釆端ノズル・ボックス13
のガラス板に囲する肇が゛基本的に水平となるまで水平
ピボット26の周りで上方木端ノズル。
ボックス13乞旋回調顧し、また孔明き上部壁43が基
本的に水平となるまで折畳み線45によって形J戊され
る基本的に水平なピボットの周りで下方端部ノズル・ボ
ックス42を旋回調節することにより、平たんな上方の
基2本的に水平なガ鴬ス板支持囲χ勺する外形リング状
部材上に支えられる平たんな力゛ラス板乞取り扱うよう
に容易に調節できる。上方ノズル19.20と下方ノズ
ル6゜とは、ノズル・ボックス13.42の壁に面する
そ肚ぞれのガラスに合致した端部′(!′有する。
ここに説明した調節1.4T舵な強化装置内で強化乞受
けるガラス板は、寸法と湾曲の型とVCどいてか71り
変化するり層性かりる。七ねにもかかわらず、生産様式
の変化に適応するよりに過りな調節がなちれれば、ガラ
スW ov J頃合したメ■部の表囲に基本的に平行な
ノズル開口部に共通する次面を勺“することによって、
榎々の寸法χよひ形状の曲げられたガラス板が比戟的均
−に冷却される。同時に、本発明の装置は、そのノズル
群乞1里々の形状と寸法とに合致させるように容易に調
節できる。
この開示に図示し且つ説明した本発明の形式は、目示的
な好適な実〃也例とその若干の変更、態様とを示すもの
でめる。蘇付りレイムの要旨に限定されたような不発明
の要旨から逸脱することなくイ止々の変更がなされ得る
ことはあきらかである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による湾曲ガラス板の強化装置σ)横正
面図、第2図は細狡い囲ロノズル ボックスの下方の一
式と、端部ノズル・ボックスンいρ1にして下方の一式
の中天に配設された71耐長いノズル°ボックスと相対
的に手直@7の周りに回すことができるか、とン不す本
発明の好適な実施例による不装置の一部分り部分平面図
である。 1υ:上方甲央開ロノズル・ボックス 11:端部光気至 12:甲1i4jノズ′ル・ボックス 1J:木端ノズル・ボックス 14ニーPヤリジ 17:回転継手 19:1−艮いノズル 2 U : n411使いノズル z6:旋回軸11尿 40:下方中央開ロノズル・ボックス 41:端郡元気呈 42:下方端部ノズル・ボックス 43:孔明さ上部壁 46=外壁      4B:キャリジ47:回転継手
    60:細長いノズル代理人  浅 村   皓

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  ノズル・ボックスの上方群ならびにiJ記上
    方群から間隔を置いたノズル・ボックスの下方群と、前
    記群の間の空間と、前記空間内にガラス板を支′える装
    置とを具備し、ノズル・ボックスの各群が中央に配設さ
    れた開口ノズル・ボックスと前記空間に面する孔明き壁
    を有する端部ノズル・ボックスとをそなえ、前記の支え
    られた曲がりガラス板と前記ノズル・ボックス群との間
    に相対運動を付与するMMtと、加圧し7て前記孔明き
    壁を通して放出するように前記ノズル・ボックスに弾化
    媒貿を加える装置とを具備し、各群の前記ノズル・ボッ
    クスの各が前記の別の群の対応するノズル・ボックスの
    孔明き壁に面する孔明ぎ壁を有し、ノズル・ボックスの
    弁群の中央に配設されたノズル・ボックスから細長いノ
    ズルが延在し、前記の雌長いノズルの少なく共若干が前
    記の中央に配設されたノズル・ボックスのfTJ記孔明
    き壁から容易に取外しでき、前記の中央に配設されたノ
    ズル・ボックスが面する空間の長さを変えるための、前
    記の細長いノズルが取り外される前記の中央に配設され
    たノズル・ボックスの選ばれた端部と前記空間との間に
    前記端部ノズル・ボッ゛クスの内方部分を挿入するため
    に前記の中央に配設されたノズル・ボックスと相対的に
    前記端部ノズル・ボックスを動かす装置を具備するがラ
    ス板の幅に平行または傾斜し且つガラス板の長さに直角
    に筐たけ傾斜して延在する曲げの軸線の周りに主要部分
    とイ・目射的に曲げられた端部を包含する種々の長さと
    種々の湾曲とを有する平たんなまたは曲がった様式を含
    む種々の様式をそなえるがラス板の強化装置。 (2、特許請求の範囲第1項に記載の装置において、前
    記端部ノズル・ボックスを動かす前記装置が、前記の中
    央に配設されたノズル・ボックスの長さ方向の基本的に
    水平な方向に前記の中央に配設されたノズル・ボックス
    の隣接する端部の縦方向に端部充気室の位置を調節する
    ために前記の中央に配設されたノズル・ボックスの各端
    を囲む孔明き内方端壁を有する端部充気室と、前記の湾
    曲した空間内に支えられた種々の長さの曲がり板の端部
    に面するように前記端部ノズル・ボックスの位置を調節
    するために一緒に動くように各のsiJ記端部ノズル・
    ボックスを11■記端部充気室の関連する一方iたけ他
    方に連結する装置とを具備するようにした装置。 (3)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、各
    端部ノズル・ボックスが、前記空間の中央部分に対する
    前記空間の端部を付形するようにmJ記の中央に配設さ
    れたノズル・ボックスに関連して前記の空rU1に而す
    る孔明き壁を角度的に方向付けるために、基本的に水平
    な軸線の周りで前記ノズル・ボックス群の一方兼たけ他
    方に対して旋回調節されるように支えられろようにした
    装置。 (4)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、前
    記端部ノズル・ボックスを動かす前記装置が、対応する
    端部充気室を介して前記端部ノズル・ボックスの各を支
    えるキャリジと、各前記端部ノズル・ボックスの、それ
    に関連する端部充気室に対する方向を基本的に垂直な@
    線の周Qに旋回調節する装置とを具備するようにした装
    置。 (5)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、前
    記端部充気室が、取り外された剣長いノズルによって占
    められる位置に相当する位置への前記ノズル・ボックス
    の移動を可能とするために、前記の中央に配設されたノ
    ズル・ボックスの端部と相対的な運動のためのすきまを
    そなえるように構成され配設されるようにした装置。 (6)特許請求の範囲第4項に記載の装置において、前
    記端部ノズル・ボックスが単一の室を具備するようにし
    た装置。 (7)特許請求の範囲第6項に記載の装置において、前
    記端部ノズル・ボックスをそれに関連する端部充気室に
    対して旋回調節する前記装置が、前記端部ノズル・ボッ
    クスと前記関連端部充気室との間の基本的に垂直な@線
    の周りの回転継手を具備するようにした装置。 (8)特許請求の範囲第3項に記載の装置において、各
    前記下方端部ノズル・ボックスが、通常は緩められ、強
    化媒質が加圧されて前記下方端部ノズル・ボックスにカ
    ロえられた際に、強化される仮の端部のそれを平行な方
    向へ前記の基本的に水平な軸線の)@ りに前記孔明き
    上部壁を向けるために拡帳されろベローズ形式の外壁を
    有するようにした装置。 (9)特許請求の範囲第8項に記載の装置1kにおいて
    、前記ベローズが緩められた際に、前記孔明き上部壁を
    基本的に水平方向に向けて前記下方端部ノズル・セック
    スを支えろために装置が設けられるようにした装置。 (10)  特許請求の範囲第8項に記載の装置におい
    て、AiJ記ベローズが緩められた際に、ml前記明き
    上部壁を浅い斜めの角度に向かせて前記下方端部ノズル
    ・ボックスを支えるために装置が設けられるようにした
    装置。 旧)特許請求の範囲第4項に記載の装置において、mJ
    記端fjhノズル・ボックスの少なく共若干が、中間ノ
    ズル・ボックスと、基本的に水平な旋回軸線の周って前
    記中間ノズル・がツクスに対して旋回調節できる末端ノ
    ズル・ボックスとを具備する複合ノズル・ボックスであ
    るようにした装置。 (12、特許請求の範囲第11項に記載の装置において
    、各前記複合ノズル・ボックスが、目有記中間ボックス
    と前記関連端部充気室との間の回転継手によって、基本
    的に垂直な旋回軸線の周、ゆで、目IJ記端部充気室に
    対して旋回されるようにした装置。 03)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、前
    記端部ノズル・ボックスが基本的に水平な曲げ軸線をこ
    えて前記の湾曲した空間の端部に面する斜めに面する孔
    明き壁を有し、さらに基本的に垂直な旋回軸線に対して
    前記端部ノズル・ボックスの角位置を旋回調節する装置
    を包含するようにした装置。 04)特許請求の範囲第1項に記載の、鋭い斜めの曲げ
    軸線の周りに斜めに曲げられた端部を有するガラス板を
    強化するための装置において、前記の相対運動を付与す
    る装置が前記往復動中がラスとノズルとの衝突を回避す
    るに充分なだけ小さい振幅で前記の斜めの曲げ軸線間の
    角度を部分する直線上の往復軸線に泊ってAiJ記曲が
    りがラス板を往復きせる装置を具備するようにした装置
    。 α5)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、前
    記の中央のノズル・ボックスがおのおの横方向に間隔を
    酋いて並べられろようにした装置。
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