JPS5997544A - ガラスモザイクの製造法 - Google Patents
ガラスモザイクの製造法Info
- Publication number
- JPS5997544A JPS5997544A JP20445582A JP20445582A JPS5997544A JP S5997544 A JPS5997544 A JP S5997544A JP 20445582 A JP20445582 A JP 20445582A JP 20445582 A JP20445582 A JP 20445582A JP S5997544 A JPS5997544 A JP S5997544A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- glass mosaic
- mosaic
- formed body
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims abstract description 71
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 238000010583 slow cooling Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 21
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 11
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 6
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 4
- 239000010922 glass waste Substances 0.000 claims description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims 2
- 238000010309 melting process Methods 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 8
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 abstract 3
- 239000007858 starting material Substances 0.000 abstract 1
- 238000009966 trimming Methods 0.000 abstract 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 6
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 6
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 5
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 5
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 4
- 239000012768 molten material Substances 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 241000255925 Diptera Species 0.000 description 1
- 241000282320 Panthera leo Species 0.000 description 1
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 244000137852 Petrea volubilis Species 0.000 description 1
- 240000004713 Pisum sativum Species 0.000 description 1
- 235000010582 Pisum sativum Nutrition 0.000 description 1
- 230000021736 acetylation Effects 0.000 description 1
- 238000006640 acetylation reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000137 annealing Methods 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 235000013527 bean curd Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000012634 fragment Substances 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 229910010272 inorganic material Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011147 inorganic material Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
- 210000002268 wool Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B13/00—Rolling molten glass, i.e. where the molten glass is shaped by rolling
- C03B13/14—Rolling other articles, i.e. not covered by C03B13/01 - C03B13/12, e.g. channeled articles, briquette-shaped articles
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B33/00—Severing cooled glass
- C03B33/02—Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor
- C03B33/023—Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor the sheet or ribbon being in a horizontal position
- C03B33/033—Apparatus for opening score lines in glass sheets
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ガラスモザイクの製造法に関する。
従来のガラスモザイクの製造法としては、周知のごとく
、手工業的生産方法が主流であった。すなわち、例えば
、るつぼ窯を使用して11ti!iJずつ少量生産する
方法、或いは槽窯から種取りして機械プVスで成形して
造るといった方法である。
、手工業的生産方法が主流であった。すなわち、例えば
、るつぼ窯を使用して11ti!iJずつ少量生産する
方法、或いは槽窯から種取りして機械プVスで成形して
造るといった方法である。
この方法であると、極めて特殊な形状、模様等が格別要
求される場合は別として、通常のカラスモザイクを造る
に+d、生産能率が悪く、コストが高くつくという問題
があった。
求される場合は別として、通常のカラスモザイクを造る
に+d、生産能率が悪く、コストが高くつくという問題
があった。
この発明は、このような従来の問題点を解決することを
目的としてなされたもので、溶融素地を槽窯から引き出
して一対の型ローラーで圧延しながらガラスモザイクの
連@成形俸を成形し、これをあらかじめ形)戊した秩
イ黄の内薄内部でイ及断してガラスモザイク単体を得る
ことを内容とするガラスモザイクの製造法を提供するも
のである。
目的としてなされたもので、溶融素地を槽窯から引き出
して一対の型ローラーで圧延しながらガラスモザイクの
連@成形俸を成形し、これをあらかじめ形)戊した秩
イ黄の内薄内部でイ及断してガラスモザイク単体を得る
ことを内容とするガラスモザイクの製造法を提供するも
のである。
以「、この発明の実施例を図面に基いて説明する。
rも1図は、この発明を説明するだめのカラスモザイク
の製造装置と工程の一例を示す概要図である。第2図に
第1図の矢符A方向から見たロールアウトマシンの正面
図、第3図は第1図の矢符B方向から見たガラスモザイ
ク連続成形体の平面図、第4図は第1図の矢符C方向か
ら見たパリ取りローラーの正面図、第5図は第1図の矢
符り方向から見たパリ取りされたガラスモザイク連I洸
成形体の平面図、第6図は第1図の矢符り方向から見た
第1破断ローラーの平面図、化7図は第1破断ローラー
で破断されたガラスモザイク連続体の横破1所片であっ
て、;8部図の矢符り方向から見た平面図、第8図は4
1図の矢符C方向から見た第2破断ローラーの正面図、
化9図は横破断片が第2破困10−ラーで破断されて形
成されたガラスモザイク単体であって、第1図の矢符り
方向から児た平面図である。第10図は第2図のX部拡
大平面図、第11図は第2図のX1部拡大千而面、第1
2図は第1図のロールアウトマシンのX1l−XI→広
犬広面断面図13図は第9、図のガラスモザイク単体の
拡大群、1冊図、第14〜16図はガラスモザイク単体
の裏足の他の実施を示したものである。なお、各図を辿
して同一部分には同一符号がイ・Jしである。
の製造装置と工程の一例を示す概要図である。第2図に
第1図の矢符A方向から見たロールアウトマシンの正面
図、第3図は第1図の矢符B方向から見たガラスモザイ
ク連続成形体の平面図、第4図は第1図の矢符C方向か
ら見たパリ取りローラーの正面図、第5図は第1図の矢
符り方向から見たパリ取りされたガラスモザイク連I洸
成形体の平面図、第6図は第1図の矢符り方向から見た
第1破断ローラーの平面図、化7図は第1破断ローラー
で破断されたガラスモザイク連続体の横破1所片であっ
て、;8部図の矢符り方向から見た平面図、第8図は4
1図の矢符C方向から見た第2破断ローラーの正面図、
化9図は横破断片が第2破困10−ラーで破断されて形
成されたガラスモザイク単体であって、第1図の矢符り
方向から児た平面図である。第10図は第2図のX部拡
大平面図、第11図は第2図のX1部拡大千而面、第1
2図は第1図のロールアウトマシンのX1l−XI→広
犬広面断面図13図は第9、図のガラスモザイク単体の
拡大群、1冊図、第14〜16図はガラスモザイク単体
の裏足の他の実施を示したものである。なお、各図を辿
して同一部分には同一符号がイ・Jしである。
まず構成を説明すると、この発明は、次の5工程より構
成されている。すなわち、 (1)汎用のガラスモザイク用原料を帆解し易い粒度に
調整したのち、常用の量比で混合したもの(必委に応じ
適計比の製品ガラスぐず(カレント)全添カロしてもよ
い。)を、高幅の槽窯゛1゛(第1図)の中に入れて融
解させ、不純物や気泡のない、かつ充分均質な溶融素地
Gを得るガラス融解工程と、(2)前記溶融素地Gを槽
窯Tの素地流出口1から流出させることによって帯状に
水平に引き出して第1型ローラー2と第2型ローラー3
とから成るロールアウトマシンM(第2図参照)に導い
て圧延しなから型模様成形すると共に、銑横に形成した
綱、慣両薄肉部4.bから成る格子状の薄肉部(第3図
、第5図、第12図参照すにおいて破断可能に成形して
帯状のカラスモザイク連続成形体S1を得る連feie
成形工程と、 (3)ガラスモザイク連イ%e成形俸S1 をロール
コンベアCにのせて徐冷iP R・に導き、前記成形体
S内部の応力やひずみが取れる徐冷l晶度域寸で徐冷す
る徐冷工程と、 (4)少なくとも徐冷7m度域に達した帯状のガラスモ
ザイク連続成形体S□の両側瑞のパリ6(第3図)を、
弾性体から成るパリ落としローラーH0で縦薄肉部4に
沿って落とすことによってガラスモザイク連続成形体S
2を得る(第4,5図参照)パリ落とし工程と、 +51バリ6を落としたカラスモザイク連続成形体S2
を弾性体から成る第】破断ローラーH1で横薄肉部5に
沿って順次破断して横破断片7としく第7図参照)、つ
いでとの横破断片7を弾性体から成る帛2破断ローラー
H2で縦薄肉部4に沿つて破断してガラスモザイク単体
Uを得る破断工程とより構成されている。
成されている。すなわち、 (1)汎用のガラスモザイク用原料を帆解し易い粒度に
調整したのち、常用の量比で混合したもの(必委に応じ
適計比の製品ガラスぐず(カレント)全添カロしてもよ
い。)を、高幅の槽窯゛1゛(第1図)の中に入れて融
解させ、不純物や気泡のない、かつ充分均質な溶融素地
Gを得るガラス融解工程と、(2)前記溶融素地Gを槽
窯Tの素地流出口1から流出させることによって帯状に
水平に引き出して第1型ローラー2と第2型ローラー3
とから成るロールアウトマシンM(第2図参照)に導い
て圧延しなから型模様成形すると共に、銑横に形成した
綱、慣両薄肉部4.bから成る格子状の薄肉部(第3図
、第5図、第12図参照すにおいて破断可能に成形して
帯状のカラスモザイク連続成形体S1を得る連feie
成形工程と、 (3)ガラスモザイク連イ%e成形俸S1 をロール
コンベアCにのせて徐冷iP R・に導き、前記成形体
S内部の応力やひずみが取れる徐冷l晶度域寸で徐冷す
る徐冷工程と、 (4)少なくとも徐冷7m度域に達した帯状のガラスモ
ザイク連続成形体S□の両側瑞のパリ6(第3図)を、
弾性体から成るパリ落としローラーH0で縦薄肉部4に
沿って落とすことによってガラスモザイク連続成形体S
2を得る(第4,5図参照)パリ落とし工程と、 +51バリ6を落としたカラスモザイク連続成形体S2
を弾性体から成る第】破断ローラーH1で横薄肉部5に
沿って順次破断して横破断片7としく第7図参照)、つ
いでとの横破断片7を弾性体から成る帛2破断ローラー
H2で縦薄肉部4に沿つて破断してガラスモザイク単体
Uを得る破断工程とより構成されている。
こ\で、上記槽窯Tにおける原料の融解温度は、13
()0〜1550℃であるのが一般である。溶融素地G
の粘性は103〜104 ポアズ程度として連続成形工
程における成形に適したものとするのが好捷しい。な寂
、槽窯TK、s−けるtlは、素地流出口1の開閉弁で
ある。
()0〜1550℃であるのが一般である。溶融素地G
の粘性は103〜104 ポアズ程度として連続成形工
程における成形に適したものとするのが好捷しい。な寂
、槽窯TK、s−けるtlは、素地流出口1の開閉弁で
ある。
第10〜12図のように、・淋1型ローラー2は、ガラ
スモザイク単体Uの裏面側、つまり裏足側のはソ半分を
成形する型ローラーであり、第2型ローラー3vi、表
面側のはソ半分を成形する型ローラーである。、、l!
1型ローラー2と第2型ローラー3との噛み合いは、
第12図のような噛み合い状態になるようになっている
。すなわち、ガラスモザイク連続成形体S1に縦、横の
内薄内部4,5を形成するために、各型ローラー2,3
の各陵部2a、3a間に薄肉部4,5の肉厚に相当する
だけのギャップgを設けて噛み合うようになっている。
スモザイク単体Uの裏面側、つまり裏足側のはソ半分を
成形する型ローラーであり、第2型ローラー3vi、表
面側のはソ半分を成形する型ローラーである。、、l!
1型ローラー2と第2型ローラー3との噛み合いは、
第12図のような噛み合い状態になるようになっている
。すなわち、ガラスモザイク連続成形体S1に縦、横の
内薄内部4,5を形成するために、各型ローラー2,3
の各陵部2a、3a間に薄肉部4,5の肉厚に相当する
だけのギャップgを設けて噛み合うようになっている。
従って、矢符a方向に、駆動回転される第1゜第2の両
型ローラー2,3によって溶融索子Gが成形されると、
ガラスモザイク単体Uが上記薄肉部4′、5で一体に結
合された一枚の連続した帯状成形外、つまりガラスモザ
イク連続成形体S1 となる。この薄肉部4,5は、徐
冷工程に2いては・前記帯状成形体の形状をその’fX
保持するだけの強度を11ifiえているが、破げT工
程では僅かの力を加えるだけで容易に破断てきる厚さに
しである。
型ローラー2,3によって溶融索子Gが成形されると、
ガラスモザイク単体Uが上記薄肉部4′、5で一体に結
合された一枚の連続した帯状成形外、つまりガラスモザ
イク連続成形体S1 となる。この薄肉部4,5は、徐
冷工程に2いては・前記帯状成形体の形状をその’fX
保持するだけの強度を11ifiえているが、破げT工
程では僅かの力を加えるだけで容易に破断てきる厚さに
しである。
第1型ローラー2には、ガラスモザイク単体Uの裏足8
0躬13図)を形成するための突条9が設けである。こ
の突条9は第10図のような模様に限られる訳でなく、
例えば第14図の山形裏足、第15図の格子形裏足を形
成するための突条を設けるようにしてもよい。
0躬13図)を形成するための突条9が設けである。こ
の突条9は第10図のような模様に限られる訳でなく、
例えば第14図の山形裏足、第15図の格子形裏足を形
成するための突条を設けるようにしてもよい。
徐冷炉Rは、トンイ、ル炉で、ガラスモザイクの大きさ
、形状によって長さに幅がある。普通10〜30mの範
囲である。炉内の長さ方向の温度勾配はカラスモザイク
の熱容量、供給熱あるいはロールコンベアCの速度等を
パラメータとして決めるようになっている。徐冷温度域
は400〜450°C程が普】出である。ガラスモザイ
ク連続成形体S1は、徐冷炉■(の川口では手による取
扱いが可能なほどの一度にするのが望ましい。
、形状によって長さに幅がある。普通10〜30mの範
囲である。炉内の長さ方向の温度勾配はカラスモザイク
の熱容量、供給熱あるいはロールコンベアCの速度等を
パラメータとして決めるようになっている。徐冷温度域
は400〜450°C程が普】出である。ガラスモザイ
ク連続成形体S1は、徐冷炉■(の川口では手による取
扱いが可能なほどの一度にするのが望ましい。
パリ取りローラーH,け、第4図のように、送りローラ
ー10と1甲えローラーI+とより成り、矢符す方向に
1駆動されている。そして、成形面後のガラスモザイク
連続成形体S1のパリ6は、押えローラー11のつばI
laに押圧されて縦薄肉部4で破断され第5図のように
、取シ除かれる。 ・側1破断ローラーH1は、溝12
a付の受は台12と抑圧ローラー13とより成る。パリ
取りローラーH9から送給されるガラスモザイク連続成
形体S2 は、前記押圧ローラー13によって受は台1
2の78 l 2 aに上から押圧されるので横薄肉部
5で破断される。
ー10と1甲えローラーI+とより成り、矢符す方向に
1駆動されている。そして、成形面後のガラスモザイク
連続成形体S1のパリ6は、押えローラー11のつばI
laに押圧されて縦薄肉部4で破断され第5図のように
、取シ除かれる。 ・側1破断ローラーH1は、溝12
a付の受は台12と抑圧ローラー13とより成る。パリ
取りローラーH9から送給されるガラスモザイク連続成
形体S2 は、前記押圧ローラー13によって受は台1
2の78 l 2 aに上から押圧されるので横薄肉部
5で破断される。
第2破断ローラーH2け、第1図および第8図のように
、矢符C方向に駆動される上F一対の送りローラー14
.15から成り、各口〜ラー14゜15にけ、独立突条
16が設けである。この突条16は、ガラスモザイク連
続成形体aの縦薄肉部401つおき間隔に設けてあって
、そして、−上下各送りローラー14.15は、その突
条16を相互にす゛らして縦薄肉部4の1聞陥になるよ
うに、1横み合わせである。従って、い−ま前記横破断
片7がこの第2仮断ローラーH2に送り込まれると、縦
薄肉部4で破断されて、ガラスモザイク単体Uに分回さ
、れること\なる。第9図はその状態を示している。
、矢符C方向に駆動される上F一対の送りローラー14
.15から成り、各口〜ラー14゜15にけ、独立突条
16が設けである。この突条16は、ガラスモザイク連
続成形体aの縦薄肉部401つおき間隔に設けてあって
、そして、−上下各送りローラー14.15は、その突
条16を相互にす゛らして縦薄肉部4の1聞陥になるよ
うに、1横み合わせである。従って、い−ま前記横破断
片7がこの第2仮断ローラーH2に送り込まれると、縦
薄肉部4で破断されて、ガラスモザイク単体Uに分回さ
、れること\なる。第9図はその状態を示している。
i!41.6図は、ガラスモザイク単体の裏足を、成形
によらないで、カラスビーズ17で形成した例である。
によらないで、カラスビーズ17で形成した例である。
とのガラスピーズ17は、溶融素地Gをロールアウトマ
シンMに送り込む前に導入するようにすればよい。
シンMに送り込む前に導入するようにすればよい。
以上説明したように、この発明(dXX浴融畑地槽窯か
ら引き出して一対の型ローラーで圧延しながらカラスモ
ザイクの連続成形体を成形し、これをその成形時にあら
かじめ形成した縦2個の両薄肉部で破断じてガラスモザ
イク単体を得る構成としたので、連続的に多量のガラス
モザイクを製造することが可能となり、生産能率の向上
とコストの低減を図ることができる。
ら引き出して一対の型ローラーで圧延しながらカラスモ
ザイクの連続成形体を成形し、これをその成形時にあら
かじめ形成した縦2個の両薄肉部で破断じてガラスモザ
イク単体を得る構成としたので、連続的に多量のガラス
モザイクを製造することが可能となり、生産能率の向上
とコストの低減を図ることができる。
第1図は、この発明の詳細な説明するためのガラスモザ
イクの製造装置と工程の一例を示す概要図、42図は第
1図におけるロールアウトマシンの矢符A方向から児た
正面図、第3図は第1図におけるガラスモザイク4続成
形体の矢符B方向から兄た平面図、単4図は第1図にお
けるパリ取シローラーの矢符C方向から見た正面図、第
5図は第1図におけるパリ取りされたガラスモザイク連
続成形体の矢符り方向から見た平面図、第6図は第1図
における第1破断ローラーの矢符り方向から見た平面図
、第7図は第1図において第1破断ローラーで破断され
て得られたガラスモザイク連続体の横破断片の矢符り方
向から見た平面図、第8図は第1図における第2破断ロ
ーラーの矢符C方向から見た正面図、第9図は第1図に
おけるガラスモザイク単体の矢符り方向から見た平面図
、第10図は第2図のX部拡大平面図、第11図は第2
図の℃拡大平面図、第12図は第1図におけるロールア
ウトマシンのXll −XIl拡大断面図、第13図i
dガラスモザイク単体を示し、同図(イ)は表向側平面
図、同図(ロ)は表向側平面図、同図()jは同図(イ
)の・・−ハ1彷面図、ノ帛14図、第15図および第
16図はガラスモザイク羊体の装定の他の実施例を示す
平面図である。 T・・・・・・・・・槽窯 G・・・・・・・・・溶融素地 2・・・・・・・・・J 14’4 o −ラー3・・
・・・・・・・第2型ローラー M・・・・・・・・・ロールアウトマシン4・・・・・
・・・・縦薄肉部 5・・・・・・・・・横薄肉部 S、、S2・・・・・・ガラスモザイク連続成形体C・
・・・・・・・・コンベア R・・・・・・・・・徐冷炉 6・・・・・・・・・バリ ア・・・・・ユ・・・横破断片 U・・・・・・・・・ガラスモザイク単体(11690
−P 手続補正書 昭和57年11月24日提出の特許願 2発明の名称 ガラスモザイクの製造法 3 補正をする者 事件との関係 出願人 住所仲ミ酎東京都港区南青山3−4.−12氏名碕F輪
−山本正之 代表者 4 代 理 人 6 補j1:により増加する発明の数 8徊R’iJ三の内容 特開昭59−97
544(6)(1)特許請求の範囲を、別紙のとおり、
補正する。 (2)明細書9頁9〜13行に「第16図は1.・・・
・・すればよい。」とあるを「第16図は、ガラスモザ
イク単体Uの裏足を、成形によらないで、ガラスピーズ
17(平均粒径1〜2咽程度が好ましい。)で形成した
例である。このガラスピーズ17は、溶融素j(j、G
をロールアウトマシンMに送り込む前に導入するように
すればよい。 すなわち、第18図のように、(第1図と同一部分には
同一符号が付しである。)例えば、振動容器vに入れた
ガラスピーズ17を第1型ローラ2の突条9を形成した
型面に送り込んで平均的に分布させ、槽窮Tから引き出
された溶融素地Gに、その成形と同時に、付着させるよ
うにするとよい。 第17図は、同じくガラスモザイク単体Uの裏足を、成
形によらないで、組砂18 (平均粒径1簡前後程度
が好ましい。)で形成した例である。 この石毛砂18の場合は、帯状の長尺の紙に 砂18・
を耐着させて造ったロール石工抄紙19とし、第19図
のように、(第11又と同一部には同一符号が付しであ
る。)溶融素地Gと同時にロールアウト 1マシン
Mに送り込むようにすればよい。 ずなわち、ロール石圭砂紙19を、その石圭砂18の耐
着面を外側にして第1型ローラー2に巻き付けるように
して導き入れ、引き入れた溶融素地Gに耐着さぜなから
ロールアウトマシンi:Aで同時成形するとよい。そう
すると、耐着したロール石手砂紙19の紙部分は溶融素
地Gの熱によって、焼き尽くされ、石圭砂18のみが裏
足となって残ることになる。 なお、ガラスピーズ17、石工砂1B以外でも、溶融素
地Gの熱によって溶融しない耐熱無機物であれば、所望
の大きさの粒子にして裏足として使用することができる
。また、ガラスピーズ17、脆砂18は第10図のよう
に裏足用の突条9を設けた第1型ローラー2を使用する
場合でも、突条9を設けない型ローラー(図示せず。)
を使用する場合でも、適宜導入して裏足とすることがで
きる。」と補正する。 (3)同11頁4〜6行に「第14図、・・・・・・平
面図である。」とあるを、「第14図、第151閃、第
16図および第17図はガラスモザイク単体の裏足の他
の実施例を示す平面図、第18図および窮19図はこの
発明の連続成形工程における裏足1し成工稈の他の実施
例を示す工程&!f要図である。」と補正する。 (4)同11頁19行の「U・・・・・・ガラスモザイ
ク単体」の次に[1γ・・・・・・ガラスピーズ18・
・・・・・石圭砂 」 と加入する。 (5)図面の第12図の符号が一部脱落しているって別
紙のとおり補正する。 (6)第17図、第18図および第19図を、別紙のと
おり追加する。 特許請求の範囲 「辺 Fフr要原料を適当な粒度に調整したのち、所要
の量比で混合したもの、あるいけこれに必要に応じ適−
酢化の製品ガラスくずを添加したものをトフ。 濡の種間の中に入れて融解させ、不溶物や気泡のない、
かつ充分均質な溶融素地を得るガラス融11,4.1工
稈ど1、溶融素地を種間から帯状に水平に引き出して第
1型ローラーと第2型ローラーとから的ろロールアウト
マシンに導いて圧延しながらq4J 4 Q成形し、か
つ縦杭1の両薄肉部から成る格子状の薄肉部で破断1■
能に成形して帯状のガラスモザイク連続成形体を得る連
夜成形工程と、ガラスモザイク連続成形トドをコンベア
にのせて徐冷炉に樽き、前記成形体内部のJirS力や
ひずみが取れる徐冷温度域、まで徐冷する徐冷工程と、
少なくとも徐冷温度域に達した帯状のガラスモザイク連
続成形体の両側端のパリを、縦薄肉部に沿って落とす、
パリ落とし工Vと、パリを落したガラスモザイク連続成
形体を横薄肉部に沿って順次破断して横破断片とし、つ
いでこれを縦薄肉部に沿って破断してガラスモザイク単
体を得る破断工か、!とより成るガラスモザイクの製膜
法。
イクの製造装置と工程の一例を示す概要図、42図は第
1図におけるロールアウトマシンの矢符A方向から児た
正面図、第3図は第1図におけるガラスモザイク4続成
形体の矢符B方向から兄た平面図、単4図は第1図にお
けるパリ取シローラーの矢符C方向から見た正面図、第
5図は第1図におけるパリ取りされたガラスモザイク連
続成形体の矢符り方向から見た平面図、第6図は第1図
における第1破断ローラーの矢符り方向から見た平面図
、第7図は第1図において第1破断ローラーで破断され
て得られたガラスモザイク連続体の横破断片の矢符り方
向から見た平面図、第8図は第1図における第2破断ロ
ーラーの矢符C方向から見た正面図、第9図は第1図に
おけるガラスモザイク単体の矢符り方向から見た平面図
、第10図は第2図のX部拡大平面図、第11図は第2
図の℃拡大平面図、第12図は第1図におけるロールア
ウトマシンのXll −XIl拡大断面図、第13図i
dガラスモザイク単体を示し、同図(イ)は表向側平面
図、同図(ロ)は表向側平面図、同図()jは同図(イ
)の・・−ハ1彷面図、ノ帛14図、第15図および第
16図はガラスモザイク羊体の装定の他の実施例を示す
平面図である。 T・・・・・・・・・槽窯 G・・・・・・・・・溶融素地 2・・・・・・・・・J 14’4 o −ラー3・・
・・・・・・・第2型ローラー M・・・・・・・・・ロールアウトマシン4・・・・・
・・・・縦薄肉部 5・・・・・・・・・横薄肉部 S、、S2・・・・・・ガラスモザイク連続成形体C・
・・・・・・・・コンベア R・・・・・・・・・徐冷炉 6・・・・・・・・・バリ ア・・・・・ユ・・・横破断片 U・・・・・・・・・ガラスモザイク単体(11690
−P 手続補正書 昭和57年11月24日提出の特許願 2発明の名称 ガラスモザイクの製造法 3 補正をする者 事件との関係 出願人 住所仲ミ酎東京都港区南青山3−4.−12氏名碕F輪
−山本正之 代表者 4 代 理 人 6 補j1:により増加する発明の数 8徊R’iJ三の内容 特開昭59−97
544(6)(1)特許請求の範囲を、別紙のとおり、
補正する。 (2)明細書9頁9〜13行に「第16図は1.・・・
・・すればよい。」とあるを「第16図は、ガラスモザ
イク単体Uの裏足を、成形によらないで、ガラスピーズ
17(平均粒径1〜2咽程度が好ましい。)で形成した
例である。このガラスピーズ17は、溶融素j(j、G
をロールアウトマシンMに送り込む前に導入するように
すればよい。 すなわち、第18図のように、(第1図と同一部分には
同一符号が付しである。)例えば、振動容器vに入れた
ガラスピーズ17を第1型ローラ2の突条9を形成した
型面に送り込んで平均的に分布させ、槽窮Tから引き出
された溶融素地Gに、その成形と同時に、付着させるよ
うにするとよい。 第17図は、同じくガラスモザイク単体Uの裏足を、成
形によらないで、組砂18 (平均粒径1簡前後程度
が好ましい。)で形成した例である。 この石毛砂18の場合は、帯状の長尺の紙に 砂18・
を耐着させて造ったロール石工抄紙19とし、第19図
のように、(第11又と同一部には同一符号が付しであ
る。)溶融素地Gと同時にロールアウト 1マシン
Mに送り込むようにすればよい。 ずなわち、ロール石圭砂紙19を、その石圭砂18の耐
着面を外側にして第1型ローラー2に巻き付けるように
して導き入れ、引き入れた溶融素地Gに耐着さぜなから
ロールアウトマシンi:Aで同時成形するとよい。そう
すると、耐着したロール石手砂紙19の紙部分は溶融素
地Gの熱によって、焼き尽くされ、石圭砂18のみが裏
足となって残ることになる。 なお、ガラスピーズ17、石工砂1B以外でも、溶融素
地Gの熱によって溶融しない耐熱無機物であれば、所望
の大きさの粒子にして裏足として使用することができる
。また、ガラスピーズ17、脆砂18は第10図のよう
に裏足用の突条9を設けた第1型ローラー2を使用する
場合でも、突条9を設けない型ローラー(図示せず。)
を使用する場合でも、適宜導入して裏足とすることがで
きる。」と補正する。 (3)同11頁4〜6行に「第14図、・・・・・・平
面図である。」とあるを、「第14図、第151閃、第
16図および第17図はガラスモザイク単体の裏足の他
の実施例を示す平面図、第18図および窮19図はこの
発明の連続成形工程における裏足1し成工稈の他の実施
例を示す工程&!f要図である。」と補正する。 (4)同11頁19行の「U・・・・・・ガラスモザイ
ク単体」の次に[1γ・・・・・・ガラスピーズ18・
・・・・・石圭砂 」 と加入する。 (5)図面の第12図の符号が一部脱落しているって別
紙のとおり補正する。 (6)第17図、第18図および第19図を、別紙のと
おり追加する。 特許請求の範囲 「辺 Fフr要原料を適当な粒度に調整したのち、所要
の量比で混合したもの、あるいけこれに必要に応じ適−
酢化の製品ガラスくずを添加したものをトフ。 濡の種間の中に入れて融解させ、不溶物や気泡のない、
かつ充分均質な溶融素地を得るガラス融11,4.1工
稈ど1、溶融素地を種間から帯状に水平に引き出して第
1型ローラーと第2型ローラーとから的ろロールアウト
マシンに導いて圧延しながらq4J 4 Q成形し、か
つ縦杭1の両薄肉部から成る格子状の薄肉部で破断1■
能に成形して帯状のガラスモザイク連続成形体を得る連
夜成形工程と、ガラスモザイク連続成形トドをコンベア
にのせて徐冷炉に樽き、前記成形体内部のJirS力や
ひずみが取れる徐冷温度域、まで徐冷する徐冷工程と、
少なくとも徐冷温度域に達した帯状のガラスモザイク連
続成形体の両側端のパリを、縦薄肉部に沿って落とす、
パリ落とし工Vと、パリを落したガラスモザイク連続成
形体を横薄肉部に沿って順次破断して横破断片とし、つ
いでこれを縦薄肉部に沿って破断してガラスモザイク単
体を得る破断工か、!とより成るガラスモザイクの製膜
法。
Claims (1)
- 所要原料を適当な粒度に調整したのち、所要の一喰比で
混合したもの、あるいはこれに必要に応じ適−欧化の製
品ガラスぐずを添加したものを高温の槽窯の中に入れて
融解させ、不溶物や気泡のない、かつ充分均質な溶融素
地を得るガラス融解工程と、溶融素地を槽黒から帯状に
水平に引き出して第1型ローラーと4iJZ型ローラー
とから成るロールアウトマノンに導いて圧延しなから型
模様成形し、かつ縦横の両薄肉部から成る格子状の薄肉
部で破1jffr可能に成形して帯状のガラスモザイク
連続成形体を得る連続成形工程と、ガラスモザイク連続
成形体をコンベアにのせて徐冷炉に導き、前記成形体内
部の応力やひずみが取れる徐冷温度域まで徐冷する徐冷
工程と、少なくとも徐冷温度域に達した帯状のガラスモ
ザイク連続成形体の両1則端のパリを、縦薄肉部に沿っ
て落とす、パリ落とし工程と、パリを落としたガラスモ
ザイク連続成形体を横薄肉部に沿って順次破断して横破
断片とし、ついでこれを縦薄肉部に沿って破断してガラ
スモザイク単体を得る破断工程とより成るカラスモザイ
クの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20445582A JPS5997544A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | ガラスモザイクの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20445582A JPS5997544A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | ガラスモザイクの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5997544A true JPS5997544A (ja) | 1984-06-05 |
| JPS6232137B2 JPS6232137B2 (ja) | 1987-07-13 |
Family
ID=16490812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20445582A Granted JPS5997544A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | ガラスモザイクの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5997544A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100752027B1 (ko) | 2006-08-04 | 2007-08-28 | 강윤석 | 난반사용 막대의 제조방법 |
| JP2009262520A (ja) * | 2008-04-28 | 2009-11-12 | Mitsuboshi Diamond Industrial Co Ltd | 脆性材料ブレーク装置及び脆性材料ブレーク方法 |
| JP2015063419A (ja) * | 2013-09-24 | 2015-04-09 | 日本電気硝子株式会社 | ガラス板の製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20130150498A1 (en) | 2011-12-07 | 2013-06-13 | Eastman Chemical Company | Cellulose esters in pneumatic tires |
-
1982
- 1982-11-24 JP JP20445582A patent/JPS5997544A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100752027B1 (ko) | 2006-08-04 | 2007-08-28 | 강윤석 | 난반사용 막대의 제조방법 |
| JP2009262520A (ja) * | 2008-04-28 | 2009-11-12 | Mitsuboshi Diamond Industrial Co Ltd | 脆性材料ブレーク装置及び脆性材料ブレーク方法 |
| JP2015063419A (ja) * | 2013-09-24 | 2015-04-09 | 日本電気硝子株式会社 | ガラス板の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6232137B2 (ja) | 1987-07-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101463170B (zh) | 一种宽幅聚氯乙烯收缩膜及其生产设备、制造工艺 | |
| US5779957A (en) | Article, in particular a building covering plate, and process for manufacturing said article | |
| FR2455968A1 (fr) | Procede et appareil pour fabriquer des produits en matiere plastique a partir de materiaux de recuperation | |
| JPS5997544A (ja) | ガラスモザイクの製造法 | |
| US2943356A (en) | Method of manufacturing a thin band of a high molecular substance which is axially orientated in another direction than the length direction | |
| JPS6445612A (en) | Production equipment of silicone gel sheet | |
| US2590768A (en) | Apparatus for continuously producing corrugated glass sheets | |
| US1850221A (en) | Furnace mechanism and process for bloating clay | |
| CN100469545C (zh) | 一种生产微晶砖的二次布料方法 | |
| CN1032913C (zh) | 装饰玻璃砖生产工艺及设备 | |
| SU1222638A1 (ru) | Способ изготовлени плит из стекла | |
| SU1705090A1 (ru) | Способ изготовлени декоративных бетонных изделий | |
| CN113321404A (zh) | 超厚玻璃的浮法生产工艺 | |
| JP2716730B2 (ja) | 可撓性で且つ偏平な成形体の連続製造方法及びその装置 | |
| US3240850A (en) | Manufacture of structural slabs | |
| CN104908153B (zh) | 一种减少原料损耗的陶瓷砖粉料布料工艺 | |
| JPS58119826A (ja) | 弾性シ−トの製造方法 | |
| FR2433408A1 (fr) | Procede de fabrication d'objets a ame en mousse et peau non cellulaire | |
| US1643059A (en) | Method of preparing asphalt slabs and sheets | |
| CN2235444Y (zh) | 水晶砖成型机 | |
| US1860475A (en) | Process and apparatus for treating argillaceous material | |
| SU1000427A1 (ru) | Способ изготовлени декоративно-облицовочного материала | |
| SU893949A1 (ru) | Способ изготовлени плит из силикатного расплава | |
| ES2042392A1 (es) | Procedimiento de aprovechamiento de bloques de caucho con acero. | |
| JPS59179306A (ja) | 軽量気泡コンクリ−トの製造方法 |