JPS5997643A - 内視鏡用光源装置 - Google Patents

内視鏡用光源装置

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JPS5997643A
JPS5997643A JP57206756A JP20675682A JPS5997643A JP S5997643 A JPS5997643 A JP S5997643A JP 57206756 A JP57206756 A JP 57206756A JP 20675682 A JP20675682 A JP 20675682A JP S5997643 A JPS5997643 A JP S5997643A
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JP
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connector
endoscope
light source
source device
socket
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JP57206756A
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錦織 俊明
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Olympus Corp
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Olympus Corp
Olympus Optical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は内視鏡のコネクタを接続するソケット部の構造
を改良した内視鏡用光源装置に関する。
一般に、内視鏡用光源装置はこれのツク、l一部に内視
鏡のケーブル先端に設けたコネクタを装着するようにし
てこのとき光学系、電気系および送気送水系がそれぞれ
互いに接続されるようになっている。
従来知られた内、視鏡のコネクタはライトガイド管、送
気管および複数本の接点ビンを備えるが、これらはその
コネクタ本体の先端面部に形成された凹陥部の底面に突
設されている。つまシ、上記ライトガイド管、送気管お
よび接点ビンの各基端部分は少なくとも上記凹陥部を形
成する嵌合筒によって囲繞されている。
ところで、近時、内視鏡の洗浄技術の進歩に伴い、内視
鏡全体を防水構造とし、この内視鏡全体を洗浄消毒する
ことが行なわれている。しかしながら、上述したように
コネクタ本体の先端に凹陥部があシ、この凹陥部にライ
トガイド管、送気管および複数本の接点ビンが突設され
た構造であるため、洗浄槽から引き上げても水切シがで
きず、洗浄液が上記凹陥部の底部の各管間や各ビン間の
小間隙に溜り、これを拭き取ることができなかった。
そこで、コネクタの構造を全面的に変え、コネクタ本体
の先端面を平坦としてこの平坦面にライトガイド管およ
び送気管を突設し、複数の接点はコネクタ本体の外側周
面(わずかに突出するようにして返ける形式のものが提
案されている。この形式のコネクタはそのコネクタ本体
の外面に凹陥部がなく、また外表面に付着している洗浄
液が自然に水切れするとともに、仮に残った洗浄液を容
易に拭ぎ取ることができる。
しかしながら、このように全面的に構造を変えたコネク
タを有する内視鏡を使用する場合、光源装置のソケット
の構造も上記コネクタに合わせて変更しなければならな
I/’)o Lかし、光源装置は高価であるため、ソケ
ットだけ異なる光源装置を複数台用意することはユーザ
にと9きわめて不経済である。
このようなことから、内視鏡のコネクタと光源装置のソ
ケットとの間に2種類のアダゲタを用いることによシい
ずれの形式のコネクタを有する内視鏡であっても、いず
れの形式のソケットの光源装置にも使用することができ
、タイプの異なるコネクタと光源装置との互換性を得る
接続方式がすでに提案されている(特願昭57−:36
004号出願)。ところが、最近1内視蜆では少ない信
号線を利用して多数の信号°   を伝送する多重伝送
方式が利用されようとしている。そこで、同一の電光源
装置を上記伝送方式を採用した内視鏡と従前の形式の内
視鏡に共用しようとする場合、その整合性が問題となる
このため、上記出願のものにめっても、その整合を図る
だめ、光源側アダプタとコネクタ側アダプタとを用意し
、これに電気系統を組み込んで必要な電気的な処理を行
なりようにしている。
つまシ、異なる形式の内視鏡に適合させるため、2種類
のアダプタを用いているのである。このように2つのア
ダプタを用いると、それだけ構造が複雑で高価となると
ともに、その取扱いも面倒となる欠点があった。
さらに、重畳しである信号を個々の信号に再生するのに
上記各アダツタを通すため、接触式の接点を2度通すこ
とになシ、それだけ信頼性が低下するという欠点があっ
た。
本発明は上記事情に着目してなされたもので、その目的
とするところは奴種の異なる内視鏡用コネクタを一種類
のソケット部に別部材のアダプタを利用することなく、
簡単に接続できるようにした内視鏡用光源装置を提供す
ることにある。
以下、本発明の一実施例を図面にもとづいて説明する。
第1図中1は従来から広く用いられてきた形式の内視鏡
(以下第1形式の内視鏡という。)であ少、2は新しい
形式の内視鏡(以下第2形式の内視鏡という。)である
。これら各形式の内視鏡1,2は後述するコ杉りタおよ
び電気系統を除いてその基本構造は同一である。すなわ
ち、接眼部3を有した操作部4には軟性で長尺な挿入部
5とライトガイドケーブル6が接続されている。このラ
イトガイドケーブル6内には光学繊維束からなるライト
ガイド7勢X挿通されておシ、さらに、このライトガイ
ド7は上記操作部4および挿入部5内を通じて挿入部5
の先端構成部8の照明窓9に接続されて騒る。また、上
配挿入部5には一端が接眼部3、他端が上記先端構成部
8の観察窓10に接続するイメージガイド(図示しない
。)が挿通されている。
また、上記第1形式の内視鏡1のライトガイドケーブル
6の先端部にはコネクタ11が取付けられている。この
コネクタ11はそのコネクタ本体12が円筒状に形成さ
れてbて、との先端には凹陥部を形成する嵌合筒ノ3が
設けられている。そして、この嵌合筒13によって囲繞
される凹陥部の内底部には上記ライトガイド7を内装す
るライトガイド管14、送気管15および複数本の接点
ビン16・・・が後述するソケットへの挿入方向へ向っ
て突設されている。さらに、コネクタ本体12の領外周
面には送気送水口金17、炭酸ガス送気口金18、吸引
口金19および両周波アースロ金20が突設されている
とともに、コネクタ本体12の先端外周面には弾性係合
リング2ノが嵌着されている。
一方、上記第2形式の内視鏡2のライトガイドケーブル
6の先端部に取付けらnたコネクタ22は第2図および
第3図で示すように構成されている。すなわち、23は
円筒状に形成されたコネクタ本体で、この先端には開口
部24が設けられている。この開口部24にはその端縁
に沿って環状溝25が設けられ、この環状溝25には上
記開口部24を閉塞する端面板26の突縁部27が嵌着
固定されている。したがって、この端面板26はコネク
タ本体23よりわずかに小径に形成されていて、その接
続部には段部28が形成されている。さらに、上記端面
板26の外周面には断面コ字状の環状溝29が刻設され
ていて、この環状溝29には弾性係合部材たとえばNB
Rゴムによっで形成された保合リング30が嵌合されて
いる。また、上記端面板26には上記ライトガイド7を
内装するライトガイド管3ノおよび送気・g32が前方
へ突出して設けられている。さらに、上記コネクタ本体
23の先端側における領外周面には円周方向に所定間隔
を存して複数個の透孔33・・・が穿設されていて、こ
れら透孔33・・・には絶縁グツシー34・・・を介し
て接点ビン35・・・が固定されている。そして、これ
ら接点−ン35・・・はその先端部がコネクタ本体23
の領外周面よシわずかに突出してお夛、末端は内視鏡2
内に挿通した図示しない信号線を介して内視鏡カメラに
電気的に接続され、撮影用駆動信号および制御信号を送
受信するようになっている。さらに、これら接点ビン3
5・・・よシわずかに後方に位置するコネクタ本体23
の領外周面にはその周方向に沿う環状突起36が一体に
突設されている。この環状突起36の突出高さは上記接
点ビン35・・・の突出高さ−一よシわずかに大で、こ
のコネクタ22を机上等に横にして載置しても接点ビン
35・・・が机上に接触しないようにして接点ビン35
・・・の保護作用をしている。
貰だ、コネクタ本体23の領外周面には第2図で示すよ
うに送気送水口金37、炭酸ガス送気口金38、吸引口
金39および高周波アース口金40が突設されている。
三方、第3図において4ノは光源装置であ多、この光源
装置4ノの前面a4ネル42には上記各内視鏡1,2の
コネクタ11.22をそれぞれ装着するソケット部43
が設けられている。このソケット部43は前面・母ネル
42に取付は固定されるソケット部材44を有しておシ
、このソケット部材44の前端面は上記前面パネル42
よシも前方へ突出している。さらに、ソケット部材44
にはライトガイド管用挿入孔45、送気管用挿入孔46
および複数の接点ビン用挿入孔47・・・が挿入方向へ
沿って平行に穿設されている。そして、光源装置4ノの
本体内には上記ライトガイド管用挿入孔45に対向して
光源ランプ(図示しない。)が設置されている。また、
送気管用挿入孔45の内部には送気パイプ48が設けら
れ、上記接点ビン用挿入孔47には第1の電気接続端子
49が設けられている。
また、上記ソケット部43には上記ソケット部材44に
接続する上記内視鏡ノ、2の各コネクタ11.22をそ
れぞれ所定個所に位置決め固定するための筒状部材5ノ
が設置され、この筒状部材5ノは上記ソケット部材44
の外周に被嵌してねじ止め固定されている。この筒状部
材5ノはソケット部材44の前端部外周に間隙を設ける
とともに、そのソケット部材44の前端面よシも前方へ
突き出している。そして、上記ソケット部材44の前端
部外周に対向する、上記筒状部材5ノの内周部分には第
1形式の内視鏡1のコネクターノの弾性係合リング2ノ
を嵌着する係合溝52が環状にわたって形成されていて
、これによシ上記コネクターノを所定個所に位置決め固
定するMlの係合固定部53を構成している。なお、こ
の第1の係合固定部53にそのコネクター1の係合リン
グ2ノを嵌着したとき、コネクターノの嵌合筒13の先
端部はソケット部材44と筒状部材5ノとの間の隙間に
入シ込んで位置するようになっている。
さらに、上記筒状部材5ノの突出先端部の内周面は上記
第1の係合固定部53の内径よシも大きな内径で形成さ
れ、上記第1形式の内視鏡、イ 尊のコネクター1を差し込むにあたシ支障がないように
なっている。また、この内周面部は第2形式の内視鏡2
のコネクタ22をその所定個所に位置決め固定する第2
の保合固定部5.4として構成される。つまυ、その内
周面部には第2形式の内視鏡2のコネクタ22の弾性係
合リング30を嵌着する係合溝55が環状にわたって形
成されている。さらに、弾性係合リング30が係合溝5
5に係合した状態において、そのコネクタ22の端面板
26の周端が当る段部からなるストツノ母56が形成さ
れている。また、コネクタ22の段部28は筒状部材5
ノの前端にも当るようになっている。さらに、このコネ
クタ22の装着状態においてその接点ピン35・・・は
筒状部材5ノから露出しておシ、そして、後述する第2
の電気接続端子57・・・に対してそれぞれ接触するよ
うになっている。
また、上記ソケット部43には第2形式の内視鏡2のコ
ネクタ22における接点ピン35・・・に接触する第2
の電気接続端子57・・・を保持するケース58が付設
されている。このケース58は第3図および第4図で示
すように2重筒状に形成され、前方が開口してこの開口
部59から前記各コネクタ11.22を差し込めるよう
になっている。また、ケース58の前端左右両壁には切
欠開口60.61が形成され、上記コネクタ11.22
における各口金17.18゜19.20が当らないよう
にしている。そして、ケース58の前方上部に小円弧状
部62が、前方下部には大円弧状部63が形成されてい
る。
この小円弧状部62と大円弧状部63の内縁には上記第
2形式の内視鏡2のコネクタ22における接点ピン35
・・・にそれぞれ対応してこれらを挿通するための案内
用切欠溝64・・・が設けられている。そして、この各
案内用切欠溝64・・・にはそれぞれ上記接点ピン35
・・・に接触する前記第2の電気接続端子57・・・が
設けられている。
また、上記大円弧状部63内の空間部には観倉回路部6
5が設置され、この整合回路部65は第2の電気接続端
子57・・・を通じて第2形式の内視鏡2との間で送受
する信号を処理するものである。つまシ、重畳しである
信号を個々の信号に再生し、または個々の信号を重畳処
理することによシ、光源装置&t 4.1と第2形式の
内視鏡2における電気系統の整合を図るようになってい
る。
なお、上記光源装置4ノ内には撮影の駆動用電源回路、
露出制御用回路(いずれも図示しない。)が設けられ、
これらは第1の電気接続端子49・・・に接続されると
ともに、上記整合回路部65を通じて第2の電気接続端
子′57・・・に接続されている。
つぎに、上述のように構成された光源装置4ノの使用方
法を説明する。まず、この光源装置4ノのソケット部4
3に第1形式の内視鏡ノのコネクタ1ノを取シ付ける場
合には、ケース58の開口部59からそのコネクタ1ノ
を差し込み、ソケット部材44のライトガイド管用挿入
孔45、送気管用挿入孔47および接点ピン用挿入孔4
7・・・にそれぞれライトガイド管ノ4、送気管15お
よび接点ビンノ゛6・・・をそれぞれ差し込むようにし
て押し込むと、コネクタ1ノは第2の係合固定部54を
通過して第1の係合固定部53に達し、弾性係合リング
2ノがその第1の係合固定部53の係合溝52に嵌着し
てコネクタ1ノを所定位置に位置決め固定する。つまシ
、ライトガイド管ノ4、送気管15および接点ピンノロ
・・・がそれぞれ所定位置に差し込まれるとともに、接
点ピン16・・・は第1の電気接続端子49に接続され
、また、送気管15は送気ノ+イブ48に接続されるの
である。したがって、内視鏡Jと光源装置4ノが電気的
光学的および流体的にも接続されることになる。
一方、第2形式の内視鏡2のコネクタ22を取シ付ける
場合にはそのコネクタ22の接点ピン35・・・を対応
する案内用切欠溝64・・・に嵌め合すようにして前記
同様に差し込むが、このコネクタ22は第1形式の内視
鏡1のコネクタ11狼寸よシも外径が大きいので、筒状
部材5ノの奥まで入9込まないで、第2の係合固定部5
4にとどまシ、その弾性係合リング3Qが第2の係合固
定部54の係合溝5.5に嵌着して係合する。また、こ
のときコネクタ22の先端はストッ・千56に尚シ、ま
た段部28が筒状部材5ノの前方端に当るので、挿入方
向の位置決めは確実に行なわれる。また、ライトガイド
管31および送気管32は上記場合と同様にソケット部
材44側へ連結される。このライトガイド管3ノおよび
送気管32は第1形式のものよシ長く突出され、これは
各保合固定部53.54のずれに相当しているので、同
様に連結できるのである。まだ、この装着状態において
接点ピン35・・・は第2の電気接続端子57・・・に
それぞれ接触し、前述したように整合回路部65を通じ
て光源装置4ノ内の電気装置に接続される。
上記構成において各コネクタ11.22を接続したとき
その接点ピン16・・・30・・・が電気接続端子49
・・・57・・・に対し1度接触するだけで光源装置4
ノ側へ電気的に接続されるため、複数回の接触する以前
の形式に比べて信頼性が高い。
以上説明したように本発明は一種類のソケット部に対し
てこれと別部材のアダゲタを利用することなく、そのま
ま形式の異なる内視鏡のコネクタを簡単に接続するよう
にしたので、アダプタを選択使用するなどの煩られしさ
がなく、だれでも容易かつ迅速にそれぞれのコネクタを
任意に選んで接続できる。また、別部材のアダプタを必
要とせず、それだけコストの低減化を図9得、さらにソ
ケット部の内部構成の簡略化を達成できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は異なる
形式の2つの内視鏡を示す斜視図、第2図は第2形式の
内視鏡のコネクタの側面図、第3図はソケット部と上記
コネクタを示す側断面図、第4図は上記ソケット部の正
面図である。 1.2・・・内視鏡、1ノ、22・・・コネクタ、16
.35・・・接点ピン、4ノ・・・光源装置、43・・
・ソケット、49・・・第1の電気接続端子、5ノ・・
・筒状部材、53・・・第1の保合固定部、54・・・
第2の係合同定部、57・・・第2の電気接続端子、6
5・・・整合回路部。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  ソケット部を有し、このソケット部に、内視
    鏡のコネクタを接続する内視鏡用光源装置において、上
    記ソケット部に、形式の異なる各コネクタにそれぞれ対
    応して接続しようとして選択したそのいずれかのコネク
    タをその所定個所に位置決め固定する複数の保合固定部
    を設け、上記形式の異なる各コネクタを任意に選択して
    接続使用できるようにした内視鏡用光源装置。
  2. (2)上記各保合固定部は上記ソケット部に設けた筒状
    部材の内面に形成され、接続しようとする各コネクタに
    対応してそのコネクタの周部をそれぞれ嵌着固定する各
    段部からなシ、かつその各段部は外側のものの内径を奥
    側のものよシも大きく形成したことを特徴とする特許請
    求の範囲第1項に記載の内視鏡用光源装置。
  3. (3)2つの保合固定部を有し、その一方の係合固定部
    には先端面に挿本方向へ突出する接点ピンをもった形式
    のコネクタを嵌着し、他方の上記係合固定部には例外周
    面に突出する接点ピンをもった形式のコネクタを嵌着す
    るとともに、上記各コネクタの接点ピンはそれぞれ各嵌
    着位置においてこれに対応して上記ソケット部に設けた
    別々の電気接続端子に対し電気的に接続されるようにし
    たことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項または第
    (2)項に記載の内視鏡用光源装置0
JP57206756A 1982-11-25 1982-11-25 内視鏡用光源装置 Granted JPS5997643A (ja)

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JPH0356729B2 JPH0356729B2 (ja) 1991-08-29

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KR200476887Y1 (ko) * 2010-09-28 2015-04-10 대우조선해양 주식회사 선박의 이산화탄소 제어 매니폴드 어셈블리

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5578932A (en) * 1978-12-08 1980-06-14 Olympus Optical Co Connector for light guide cable of endoscope

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JPS5578932A (en) * 1978-12-08 1980-06-14 Olympus Optical Co Connector for light guide cable of endoscope

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