JPS5997692A - 電気かみそり - Google Patents
電気かみそりInfo
- Publication number
- JPS5997692A JPS5997692A JP20741282A JP20741282A JPS5997692A JP S5997692 A JPS5997692 A JP S5997692A JP 20741282 A JP20741282 A JP 20741282A JP 20741282 A JP20741282 A JP 20741282A JP S5997692 A JPS5997692 A JP S5997692A
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- Japan
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- cutter
- outer cutter
- blade
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- inner cutter
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Links
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- 230000009471 action Effects 0.000 description 9
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- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気かみそフの構造に開するものであり、特に
外刃に対して内力が接触、離脱を繰シ返ずタイプの電気
かみせりに関するものである。
外刃に対して内力が接触、離脱を繰シ返ずタイプの電気
かみせりに関するものである。
促米の例えば実公昭48−42504に記載される磁気
かみそりにおいては、後で詳述するが内刃が外刃に対し
て離脱した状態から接触に移行する際の特に接触]41
】始時点にて外方と内刃の衝突が起、す、振動、騒音の
発生源となるけかシでなく該撮動による外刃、内刃の密
尤が悪くなり切れ味にも影響を及はしていたか、不発す
リを採用することにより前記衝突がなく乃、す(辰’:
+、iM嘴音がなく、内刃の静粛な運動が得らオし、ゲ
を刃、内刃の密着性が良いため切れ味を良好な状態に保
つことができ、さらに、hjI記価突によるエネルギー
ロスがないことから、−〇力裔の小型化が図れる。本如
明は以上を目的としている。
かみそりにおいては、後で詳述するが内刃が外刃に対し
て離脱した状態から接触に移行する際の特に接触]41
】始時点にて外方と内刃の衝突が起、す、振動、騒音の
発生源となるけかシでなく該撮動による外刃、内刃の密
尤が悪くなり切れ味にも影響を及はしていたか、不発す
リを採用することにより前記衝突がなく乃、す(辰’:
+、iM嘴音がなく、内刃の静粛な運動が得らオし、ゲ
を刃、内刃の密着性が良いため切れ味を良好な状態に保
つことができ、さらに、hjI記価突によるエネルギー
ロスがないことから、−〇力裔の小型化が図れる。本如
明は以上を目的としている。
本発明の一す、施例として図をもって西兄明するが本発
明と1α接じII係しない部分については省略若しくは
簡略化りる。
明と1α接じII係しない部分については省略若しくは
簡略化りる。
第1図は本発明の一実施例を示す組立側断凹図で、第2
図のり−Gより断面しである。J第2図は第1図の正向
よ、!7睨た断面図で、第11メ(D F −Fにて1
0r而しである。第3図は本づ6明の一実施例の主要部
を示す憎ち紐1断面図。
図のり−Gより断面しである。J第2図は第1図の正向
よ、!7睨た断面図で、第11メ(D F −Fにて1
0r而しである。第3図は本づ6明の一実施例の主要部
を示す憎ち紐1断面図。
全1ン(中、1(は本体ケース、2は外刃6を固定する
ための外刃枠、4は内力支持具、5i’=tヌテンレヌ
スチールの帯材から部分的に内刃片を切り起こして内刃
支持具に巻き付けた内刃体、6はモータ、7は核モ〜り
の動力を前記内刃支持具4に伝達すルヘルト、8 id
前記内刃支持具4の@l 4 a K固定され前記ベル
トが−巻かれるプーリーである。
ための外刃枠、4は内力支持具、5i’=tヌテンレヌ
スチールの帯材から部分的に内刃片を切り起こして内刃
支持具に巻き付けた内刃体、6はモータ、7は核モ〜り
の動力を前記内刃支持具4に伝達すルヘルト、8 id
前記内刃支持具4の@l 4 a K固定され前記ベル
トが−巻かれるプーリーである。
Mfl記外力枠2は、一部に前記内刃支持具4の軸4a
と嵌合する穴2a、及び前記内刃体5の凸部5aと保合
可能で且、前記穴2aに灯して偏心した凹部2bを一体
的に有している。
と嵌合する穴2a、及び前記内刃体5の凸部5aと保合
可能で且、前記穴2aに灯して偏心した凹部2bを一体
的に有している。
以上の様な十i造であるが句作について以下に詳細に述
べると、モーター6が第1図において右(ロ)転すると
、ベルト7ケ介して内刃支持具4が同方向に回転する。
べると、モーター6が第1図において右(ロ)転すると
、ベルト7ケ介して内刃支持具4が同方向に回転する。
該内方支持具4には内刃体5が取り付けられ、内刃支省
具4と一杯的に形状、びれたビン4bにて固定されてい
る。該内力体5は刃部5bと一体的に形成されたバネ部
5cの作用により常に前記内刃支1.′l−具4の半径
方向に広がろうとする作用を弔−シてい乙が、該作用は
、一方では。
具4と一杯的に形状、びれたビン4bにて固定されてい
る。該内力体5は刃部5bと一体的に形成されたバネ部
5cの作用により常に前記内刃支1.′l−具4の半径
方向に広がろうとする作用を弔−シてい乙が、該作用は
、一方では。
前記外力枠の凹部2bにより拘束されている。すなわち
、内刃体5の前記凸部5aは外刃枠2の四部2b[嵌合
しており、且、該外刃枠の凹部2bの中心第3図に示す
点、Ploは前記穴2aの中心に対して外刃6に接近す
る方向に偏)し・しているため、前記内刃体5のバネ部
5Cのバネ力により内刃支持具4と共に内刃体5.が回
転する際、内刃体5の凸部5aは第5図に示す内刃体の
刃先が点P7から右回転方向にpa’4での間は前記四
部2bに沿って広がろうとするカミ16図の5 b’に
示す自由形状に戻る前に外刃6に当接し、該2b郡から
はノ1イ放さnる。又、P8から右回転方向にP71で
のI’iJは該四部2bの側壁に保合し、押圧されてい
る。この(fi11壁2bと内刃体5の凸部5aによる
カム作用のため該内刃体の刃部5bは前記内刃体5の凸
部5aが前記四部2bから前記のとおり)弄放されたと
き、もし外刃6が任在しなければ内刃体5の自由形状の
刃先の描く軌跡(第3図の円A)に当接する5 b’の
形状になるが、外刃5のためにBの敏だけ撓められて5
bの状態になる。すなわち第1図。第6図の外刃60頂
上付近で外刃3にバネ部5Cの前記Bの撓みによるバネ
圧にて密着することになシ外刃6の周知の細孔よりヒゲ
が導入されれば、周知の外刃3と内刃体5の協働作用及
び該内刃体5の刃部5bの刃先の鋭角作用によシ快く切
断される。しかし、前記点P8がら右回転方向にP7ま
での間は、もし前記カム作用を成す四%l52b又は凸
も155aが存在しない従来形式の場合には、前記円A
と外刃の交点P9で前述した外刃3と内刃体5の衝突が
起、すm 4.牧r1pl)1.1、蚤音が発生1−る
だけ−C′なく、前記鋭角の内刃の刃先を傷付けること
になり切れ味に1E犬な影響を及ぼすことになるが、本
発明では、前述したとおシ、前記カム作用によシ前記四
部2bが前記5a部と係合してバネ部5cを撓めて内刃
体5の刃先の内刃支持具4の中心からの半径を第6図の
円Aよシも縮められた、第6図の実線の形状になる。内
刃支持具4がさらに右回転し、特にハi+ 、3[、′
内刃体5の前記外力6に接触を開始する点P7以後では
、内刃支持具4のIIJ転につれて徐々に内刃体5の前
記生仲は5 c filSのバネ力及び四部2b7p・
らの前記解放に伴い徐々に広がっていくため内刃1本5
の刃部は消らかに外力3に接8Jr Lμ、′3め、内
刃支持具4の回転に伴って徐々にhト沈み1往全話して
いき、やがて前切SしたBの撓みが確保さitろことに
ょ多、外刃との接触も完全なものとなる。
、内刃体5の前記凸部5aは外刃枠2の四部2b[嵌合
しており、且、該外刃枠の凹部2bの中心第3図に示す
点、Ploは前記穴2aの中心に対して外刃6に接近す
る方向に偏)し・しているため、前記内刃体5のバネ部
5Cのバネ力により内刃支持具4と共に内刃体5.が回
転する際、内刃体5の凸部5aは第5図に示す内刃体の
刃先が点P7から右回転方向にpa’4での間は前記四
部2bに沿って広がろうとするカミ16図の5 b’に
示す自由形状に戻る前に外刃6に当接し、該2b郡から
はノ1イ放さnる。又、P8から右回転方向にP71で
のI’iJは該四部2bの側壁に保合し、押圧されてい
る。この(fi11壁2bと内刃体5の凸部5aによる
カム作用のため該内刃体の刃部5bは前記内刃体5の凸
部5aが前記四部2bから前記のとおり)弄放されたと
き、もし外刃6が任在しなければ内刃体5の自由形状の
刃先の描く軌跡(第3図の円A)に当接する5 b’の
形状になるが、外刃5のためにBの敏だけ撓められて5
bの状態になる。すなわち第1図。第6図の外刃60頂
上付近で外刃3にバネ部5Cの前記Bの撓みによるバネ
圧にて密着することになシ外刃6の周知の細孔よりヒゲ
が導入されれば、周知の外刃3と内刃体5の協働作用及
び該内刃体5の刃部5bの刃先の鋭角作用によシ快く切
断される。しかし、前記点P8がら右回転方向にP7ま
での間は、もし前記カム作用を成す四%l52b又は凸
も155aが存在しない従来形式の場合には、前記円A
と外刃の交点P9で前述した外刃3と内刃体5の衝突が
起、すm 4.牧r1pl)1.1、蚤音が発生1−る
だけ−C′なく、前記鋭角の内刃の刃先を傷付けること
になり切れ味に1E犬な影響を及ぼすことになるが、本
発明では、前述したとおシ、前記カム作用によシ前記四
部2bが前記5a部と係合してバネ部5cを撓めて内刃
体5の刃先の内刃支持具4の中心からの半径を第6図の
円Aよシも縮められた、第6図の実線の形状になる。内
刃支持具4がさらに右回転し、特にハi+ 、3[、′
内刃体5の前記外力6に接触を開始する点P7以後では
、内刃支持具4のIIJ転につれて徐々に内刃体5の前
記生仲は5 c filSのバネ力及び四部2b7p・
らの前記解放に伴い徐々に広がっていくため内刃1本5
の刃部は消らかに外力3に接8Jr Lμ、′3め、内
刃支持具4の回転に伴って徐々にhト沈み1往全話して
いき、やがて前切SしたBの撓みが確保さitろことに
ょ多、外刃との接触も完全なものとなる。
以上詳述し7こと」プ・シt・L米杉式のものに比して
前6ピ内力の刃先と外力3の接)じi 1jli ’1
.3時の前記最太貌み、8.p (第6図のBの量に4
1(当)による1幻矢が避けられ、前述した切れ味に幻
する影/、+’lt I秦j(4J、騒音が防げるだけ
でなく、ml F4ピ衝芙によるエネルギーロヌがない
7ζめ、前記外す枠2(1)四部2bと内方体5の凸部
5aの係合部の摩擦抵抗を考慮しても高効率の運転が得
られ、モーター6等の動力−の小型化、又は消費電力の
低減が図れることによる屯で承部の小型化等幾多の利点
を生む。/i:お、内刃体5の凸部5aと前記凹部2b
の刃先が+4iJ記点P8付近にある場合の再係合は、
内刃支持具4の回転により刃部5bが像々に自白形状に
近く7より、該動作中、やがて前記5a部が前記凹部2
bに接触し、以後(f′i該凹部2bの円形状に従って
丁ポ々に七す〕られていくため、該部分による衝突も光
中しない。本発明の一実施例では以上詳述したとかり凹
部2b部を羊−の円弧で構成しているため前記の渭らか
な5aとの接触が得られ、又、加工も7ライス加工又は
射出成形等によf) 容易に達成できる利点がるるか、
必ずしも円に限定するものではなく、特に、刃先がP7
.又はP8にあるときの前記凸部5aと前記凹部2bの
接触している近傍を複数の円弧又は@線等を組み合わせ
て形成することも可能である。
前6ピ内力の刃先と外力3の接)じi 1jli ’1
.3時の前記最太貌み、8.p (第6図のBの量に4
1(当)による1幻矢が避けられ、前述した切れ味に幻
する影/、+’lt I秦j(4J、騒音が防げるだけ
でなく、ml F4ピ衝芙によるエネルギーロヌがない
7ζめ、前記外す枠2(1)四部2bと内方体5の凸部
5aの係合部の摩擦抵抗を考慮しても高効率の運転が得
られ、モーター6等の動力−の小型化、又は消費電力の
低減が図れることによる屯で承部の小型化等幾多の利点
を生む。/i:お、内刃体5の凸部5aと前記凹部2b
の刃先が+4iJ記点P8付近にある場合の再係合は、
内刃支持具4の回転により刃部5bが像々に自白形状に
近く7より、該動作中、やがて前記5a部が前記凹部2
bに接触し、以後(f′i該凹部2bの円形状に従って
丁ポ々に七す〕られていくため、該部分による衝突も光
中しない。本発明の一実施例では以上詳述したとかり凹
部2b部を羊−の円弧で構成しているため前記の渭らか
な5aとの接触が得られ、又、加工も7ライス加工又は
射出成形等によf) 容易に達成できる利点がるるか、
必ずしも円に限定するものではなく、特に、刃先がP7
.又はP8にあるときの前記凸部5aと前記凹部2bの
接触している近傍を複数の円弧又は@線等を組み合わせ
て形成することも可能である。
更に前記凹部2bの形状は前述の他、第6図において2
8点を過ぎてもしばらくは前記凸部5aが接触しないよ
う内刃支持具の回転領域の第2クオーター領域、つ壕り
七の右方と下方に大きく逃げ、例えは、第5クオークー
領域、つまり下方と左方より前記凸部5aと接触しはじ
めるよう構成してもよい。
8点を過ぎてもしばらくは前記凸部5aが接触しないよ
う内刃支持具の回転領域の第2クオーター領域、つ壕り
七の右方と下方に大きく逃げ、例えは、第5クオークー
領域、つまり下方と左方より前記凸部5aと接触しはじ
めるよう構成してもよい。
又、前記凸部5aにローラーを挿入して該ローラーを前
記四部2bと接触させて卑擦抵抗を軽減させてもよく、
又、前記各接触部に二硫化モリブテンなどの低摩擦剤を
塗布してもよい。
記四部2bと接触させて卑擦抵抗を軽減させてもよく、
又、前記各接触部に二硫化モリブテンなどの低摩擦剤を
塗布してもよい。
又、本発明の一実施例として詳述したとお9、前記外刃
2の四部2′bの円の中心PIOの位置は、前記動作を
1メ持する土から重要であシ、該位置のバラツキを抑え
なけれは在らないので、本発明では外刃枠2と一体で形
成しであるととも大きな特徴の一つである。例えば外刃
枠2とは別体で内刃支持具4の軸4aを支承する軸受と
して穴2aと前記四部2bを構成した部品ケ作成し、外
刃枠2に設けた穴に圧入する方式前考えられるが、この
場合には前記凹部2bの方向決めヤして圧入することが
必要であ、す1点P1.0の前記偏心方向がバラツキ易
く、特に本発明の一実施例を示す第2図の様に、内刃体
5の左右両端にて前記カム作用を成し、内刃体の幅が広
いものでめったとしても内刃体5の左右端の間で捩れず
に@実に前Sピ作動を達成するために外刃枠の両端部に
mf+記外刃枠2とは別体の四部2b部を設けたものに
おいては、該両者の前記偏心の位置に誤差が生じ本来の
目的が達成されないことも考えられる。本発明の一実施
例のとおフ外刃枠2に一体的に前記2b部を構成してお
き、左右同時のフライス加工又は、型による射出成形を
すれば、該誤差は析めて少なく作動も安定する。
2の四部2′bの円の中心PIOの位置は、前記動作を
1メ持する土から重要であシ、該位置のバラツキを抑え
なけれは在らないので、本発明では外刃枠2と一体で形
成しであるととも大きな特徴の一つである。例えば外刃
枠2とは別体で内刃支持具4の軸4aを支承する軸受と
して穴2aと前記四部2bを構成した部品ケ作成し、外
刃枠2に設けた穴に圧入する方式前考えられるが、この
場合には前記凹部2bの方向決めヤして圧入することが
必要であ、す1点P1.0の前記偏心方向がバラツキ易
く、特に本発明の一実施例を示す第2図の様に、内刃体
5の左右両端にて前記カム作用を成し、内刃体の幅が広
いものでめったとしても内刃体5の左右端の間で捩れず
に@実に前Sピ作動を達成するために外刃枠の両端部に
mf+記外刃枠2とは別体の四部2b部を設けたものに
おいては、該両者の前記偏心の位置に誤差が生じ本来の
目的が達成されないことも考えられる。本発明の一実施
例のとおフ外刃枠2に一体的に前記2b部を構成してお
き、左右同時のフライス加工又は、型による射出成形を
すれば、該誤差は析めて少なく作動も安定する。
本発明の一実施例として外刃枠2にカム作用を成す四部
2bを内刃体5に凸部5aを構成したが、この凹凸は逆
の構成にすることは容易に実施でき。
2bを内刃体5に凸部5aを構成したが、この凹凸は逆
の構成にすることは容易に実施でき。
本発明の−5jjA例と同等の効果を達成できる。又、
前記凹部の内壁に前記5a部を前記バネ部5cのバネ力
にて当接させる方式を記述したが、第2図に示す外壁2
c4C前記5a部を当接させ、内方体5を外刃3に接触
させることが必要な前記P7から右回転方向にP8まで
の範囲において内刃支持具4の中心から刃先までの半径
を広げる様に成しても本う6明と同様な効果かめる。さ
らに5本発明の一実施例では、内刃1本5と内刃支持具
4よりなる内刃の外刃に対する接触状態を規制して前述
の効果を生む一構造としてカム手段((よる方式を記述
したが、前記半径の変化を内刃体に磁性をもたせ、外刃
枠に別のる(1石を取υ付け、該磁石間の吸引又は反発
作用によシ実施することも容易でこの様に構成したとし
ても何ら本発明の主旨を逸脱するものでにない。
前記凹部の内壁に前記5a部を前記バネ部5cのバネ力
にて当接させる方式を記述したが、第2図に示す外壁2
c4C前記5a部を当接させ、内方体5を外刃3に接触
させることが必要な前記P7から右回転方向にP8まで
の範囲において内刃支持具4の中心から刃先までの半径
を広げる様に成しても本う6明と同様な効果かめる。さ
らに5本発明の一実施例では、内刃1本5と内刃支持具
4よりなる内刃の外刃に対する接触状態を規制して前述
の効果を生む一構造としてカム手段((よる方式を記述
したが、前記半径の変化を内刃体に磁性をもたせ、外刃
枠に別のる(1石を取υ付け、該磁石間の吸引又は反発
作用によシ実施することも容易でこの様に構成したとし
ても何ら本発明の主旨を逸脱するものでにない。
第1崗(d本発明の一笑′h:Q例を示す電気かみそり
の側断面図、第2図は第1図の正面よシ視た断面図、第
5図は第1図の主要部を示す詳細断面図。 1は本体ケー2 2は外刃枠 3は外刃 4はc′り刃支持具5は内刃不
66−tモーター7 はベル ト
aFiフ゛−リ −。 代理人 弁“士 最 −1″ ’11574 !茎〜
回
の側断面図、第2図は第1図の正面よシ視た断面図、第
5図は第1図の主要部を示す詳細断面図。 1は本体ケー2 2は外刃枠 3は外刃 4はc′り刃支持具5は内刃不
66−tモーター7 はベル ト
aFiフ゛−リ −。 代理人 弁“士 最 −1″ ’11574 !茎〜
回
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)外刃、該外刃に対して幇触、離脱を繰り返ず内刃
よシh児る電気かみそシにおいて、Aj記外刃に対する
前記内方の接触状態を規制する構造を有する一気かみキ
リ。 (2) 前8ピ規制をカム手段にて行なうことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記戦のり、気かみそり。 (3)前記規制を磁気手段にて行なうことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の一千q、気か与そり。・(
4)前記規制のための一手段を外刃枠と一体的に設けた
ことを特徴とする特許請求の検1用第1項記中し;の゛
1ト、気かみそり。 t51 Ail記規制のための十′段を前記内刃1c
幻し、複、ki箇所より作用させる構造を有することを
特徴とする特許哨°求の範囲第1項記載の正気力)みそ
シ。。 (6) 前記規匍」のための力゛ム手段の一部孕単一
日形状にて構成したことを特徴とする特許請求の範囲第
2項記載の電気かみそり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20741282A JPS5997692A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 電気かみそり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20741282A JPS5997692A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 電気かみそり |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5997692A true JPS5997692A (ja) | 1984-06-05 |
Family
ID=16539310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20741282A Pending JPS5997692A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 電気かみそり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5997692A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62152495A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-07 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | 乾式ひげそり器 |
| JPS62155891A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-10 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | 乾式ひげ剃り器 |
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1982
- 1982-11-26 JP JP20741282A patent/JPS5997692A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62152495A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-07 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | 乾式ひげそり器 |
| JPS62155891A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-10 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | 乾式ひげ剃り器 |
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