JPS5997697A - ミシンの台の下の糸切りそろえ機構 - Google Patents
ミシンの台の下の糸切りそろえ機構Info
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- JPS5997697A JPS5997697A JP58208905A JP20890583A JPS5997697A JP S5997697 A JPS5997697 A JP S5997697A JP 58208905 A JP58208905 A JP 58208905A JP 20890583 A JP20890583 A JP 20890583A JP S5997697 A JPS5997697 A JP S5997697A
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- solenoid
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B65/00—Devices for severing the needle or lower thread
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B73/00—Casings
- D05B73/04—Lower casings
- D05B73/12—Slides; Needle plates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は糸切りそろえ機オ清にかかわり、さらに詳しく
は、ミシンの台の下の糸切りそろえ機構にかかわる。
は、ミシンの台の下の糸切りそろえ機構にかかわる。
台の下の糸切りそろえ機構の作動には二つの連続的段階
が必要であり、それらのおのおのは異なる点で重大であ
る。第一に、保合、すなわち糸がミシンの加工品支持台
の下に延びている間に糸切りそろえ機構がミシンの針と
ルーパー糸の両方に確実に係合するようにしなければな
らない。そして第二に、糸の切断を可能にするために、
縫い糸が縫い目づくり道具から十分に解放されたのち切
断作用が行なわれねばならない。台の下の糸切りそろえ
機構の作動は、タイミングが関係するかきり普通最も重
大である。というのは、それは切りそろえ機構の機素の
、縫い目づくり道具の動いている部分のすぐ近くの運動
を必要とするからである。台の下の糸切りそろえ機構の
作pl+i7の第二の段階は、引っ張られている糸の引
きに付随する大きな力と、糸切断機累の協同運動を含ん
でいる。
が必要であり、それらのおのおのは異なる点で重大であ
る。第一に、保合、すなわち糸がミシンの加工品支持台
の下に延びている間に糸切りそろえ機構がミシンの針と
ルーパー糸の両方に確実に係合するようにしなければな
らない。そして第二に、糸の切断を可能にするために、
縫い糸が縫い目づくり道具から十分に解放されたのち切
断作用が行なわれねばならない。台の下の糸切りそろえ
機構の作動は、タイミングが関係するかきり普通最も重
大である。というのは、それは切りそろえ機構の機素の
、縫い目づくり道具の動いている部分のすぐ近くの運動
を必要とするからである。台の下の糸切りそろえ機構の
作pl+i7の第二の段階は、引っ張られている糸の引
きに付随する大きな力と、糸切断機累の協同運動を含ん
でいる。
台の下の糸切りそろえ機構の作動のこれら異なる段階の
一つまたは両方に備えるために、先行の既知の機構は、
ミシンによって駆動されるカムを利用した。しかし、そ
のようなカム伝動装置は複雑で費用がかかり、そして容
易にミシンにレトロフィツトすることができないばかり
でなく、それらは高いトルクを生ずることのできるミシ
ン地動電動機を必要とする。複動ソレノイドまたは二つ
の別個のソレノイドによって台の下の糸切りそろえ機構
を作動させることは知られているが、それらの両刀は切
りそろえ機構の敗り付けの費用と複雑さを増す。ソレノ
イドが、糸に係合する機素をレジャーブレード(led
ger blade ) と糸切断関係に戻すために
働くばねと反対に、その機素を張り広げられた位置に移
すために生かされる、単動ソレノイドで動かされる糸切
りそろえ機構もまた知られている。このタイプの切りそ
ろえ機構の作動には、比較的大きな力と、それに伴う費
用の増加が必要である。
一つまたは両方に備えるために、先行の既知の機構は、
ミシンによって駆動されるカムを利用した。しかし、そ
のようなカム伝動装置は複雑で費用がかかり、そして容
易にミシンにレトロフィツトすることができないばかり
でなく、それらは高いトルクを生ずることのできるミシ
ン地動電動機を必要とする。複動ソレノイドまたは二つ
の別個のソレノイドによって台の下の糸切りそろえ機構
を作動させることは知られているが、それらの両刀は切
りそろえ機構の敗り付けの費用と複雑さを増す。ソレノ
イドが、糸に係合する機素をレジャーブレード(led
ger blade ) と糸切断関係に戻すために
働くばねと反対に、その機素を張り広げられた位置に移
すために生かされる、単動ソレノイドで動かされる糸切
りそろえ機構もまた知られている。このタイプの切りそ
ろえ機構の作動には、比較的大きな力と、それに伴う費
用の増加が必要である。
本発明の目的は、現存するミシンに容易にレトロフィツ
トすることができ、そしてソレノイドの新規な構造と配
置、および切りそろえ機構の作動に必要な連続して異な
る段階に影伽を与えるように、ソレノイドを連続して異
なる様式で生かす新規な装置のおかげでコストの低い単
動ソレノイドによって動かされる台の下の糸切りそろえ
[1を得ることである。
トすることができ、そしてソレノイドの新規な構造と配
置、および切りそろえ機構の作動に必要な連続して異な
る段階に影伽を与えるように、ソレノイドを連続して異
なる様式で生かす新規な装置のおかげでコストの低い単
動ソレノイドによって動かされる台の下の糸切りそろえ
[1を得ることである。
上記および以下に明らかになる追加の目的と利点につい
て、本発明を添付図面に示す好ましい実施例について説
明する。
て、本発明を添付図面に示す好ましい実施例について説
明する。
第1図について述べると、11は、一部を示す台12の
上に支えられるミ(シンの加工品支持針板の下側を示す
。在来のように、針板は針を収める穴13と、送り歯の
溝穴14をつくられている。
上に支えられるミ(シンの加工品支持針板の下側を示す
。在来のように、針板は針を収める穴13と、送り歯の
溝穴14をつくられている。
本発明は、針板の下のループ取りのいかなる既知の形に
よっても捕えられて鎖状につながれるために、針の穴を
通して針の糸のループを送り出す糸を運ぶ針を有する、
いかなるミシンにも適用することができる。そのうえ、
鎖状にっなぐことは、ループ取りと協働する糸、すなわ
ち二重縫いの場合、糸巻きの糸、または鎖縫いの場合、
ルーパー糸の導入を含んでいる。本発明は一般に適H4
されるので、ミシンの特定の縫い目づくり道具は添付図
面に示されていない。
よっても捕えられて鎖状につながれるために、針の穴を
通して針の糸のループを送り出す糸を運ぶ針を有する、
いかなるミシンにも適用することができる。そのうえ、
鎖状にっなぐことは、ループ取りと協働する糸、すなわ
ち二重縫いの場合、糸巻きの糸、または鎖縫いの場合、
ルーパー糸の導入を含んでいる。本発明は一般に適H4
されるので、ミシンの特定の縫い目づくり道具は添付図
面に示されていない。
糸取り上げPA素15は、針板11に隣接して台12の
下に移動可能に支えられ、糸取り上げ機素はてこの支点
のビン16の上で回動される。また、糸取り上げ機素1
5の糸に係合する指19によって、レジャーブレード1
7を横切って引かれるい。
下に移動可能に支えられ、糸取り上げ機素はてこの支点
のビン16の上で回動される。また、糸取り上げ機素1
5の糸に係合する指19によって、レジャーブレード1
7を横切って引かれるい。
がなる糸をも切断するために、糸取り上げ機素の糸に係
合する指の切断へり18と協力するレジャーブレード1
7は、台12の下に、好ましくもその固定された位置に
支えられている。
合する指の切断へり18と協力するレジャーブレード1
7は、台12の下に、好ましくもその固定された位置に
支えられている。
針板11と固定されたあらかじめ決められた関係にミシ
ンの台の下に支えられたフレーム21を含むソレノイド
は、第1図に全体を20で示されている。強磁性の電機
子シランジャ22はソレノイドのフレームの中に滑動可
能に置かれ、そして24で回動接続された連接棒23に
よってリンク25に連結され、リンク25は次いで糸取
り上げ機素15に26で回動接続されている。
ンの台の下に支えられたフレーム21を含むソレノイド
は、第1図に全体を20で示されている。強磁性の電機
子シランジャ22はソレノイドのフレームの中に滑動可
能に置かれ、そして24で回動接続された連接棒23に
よってリンク25に連結され、リンク25は次いで糸取
り上げ機素15に26で回動接続されている。
第1図の糸取り上げPA素15の実線の位置は、レジャ
ーブレード17と効果的な糸切りそろえ関係にあるその
引っ込んだ位置である。ンビノイドと協働し、そして電
機子シランジャ22とソレノイドのフレームの間に作用
する圧路ばね27は、取り上げ機素15を、ミシンの縫
い糸に係合するに適する、第1図に鎖線で示す延びた位
置の方へ偏倚させる。
ーブレード17と効果的な糸切りそろえ関係にあるその
引っ込んだ位置である。ンビノイドと協働し、そして電
機子シランジャ22とソレノイドのフレームの間に作用
する圧路ばね27は、取り上げ機素15を、ミシンの縫
い糸に係合するに適する、第1図に鎖線で示す延びた位
置の方へ偏倚させる。
しかしソレノイド20は、電機子に加えられるはね27
の力を無効にするように選ばれた、電機子22について
、磁束発生能力と位置を有する永久磁石28を含んでい
る。
の力を無効にするように選ばれた、電機子22について
、磁束発生能力と位置を有する永久磁石28を含んでい
る。
ソレノイド20はまた、リード線30.31を有するワ
イヤコイル29を含み、そのコイルは、生かされると電
機子をソレノイドのフレームについて移す力を加えるよ
うに、電機子プランジャについて置かれている。
イヤコイル29を含み、そのコイルは、生かされると電
機子をソレノイドのフレームについて移す力を加えるよ
うに、電機子プランジャについて置かれている。
コイル29が生かされない、ソレノイド20の安定した
状態で、糸取り上げ機素15はその最後の動かされた位
置にとどまる。すなわち、各サイクルの初めにそれは第
1図に実イ1ρで示すように引っ込んだ位置を占める。
状態で、糸取り上げ機素15はその最後の動かされた位
置にとどまる。すなわち、各サイクルの初めにそれは第
1図に実イ1ρで示すように引っ込んだ位置を占める。
ソレノイド20の二つの作用様式か本発明で考えられる
。第一は、リード630.31に、ソレノイドの電4反
子に加えられる永久磁石28の無効にする効果をほぼ打
ち消すように選ばれた、小さい大きさと極性の電気エネ
ルギを加えることによる。そのような第一の作用様式の
結果は、糸取り上げ機素を第1図に鎖線で示す延びた位
置に動かすために、ばね27を自由にすることである。
。第一は、リード630.31に、ソレノイドの電4反
子に加えられる永久磁石28の無効にする効果をほぼ打
ち消すように選ばれた、小さい大きさと極性の電気エネ
ルギを加えることによる。そのような第一の作用様式の
結果は、糸取り上げ機素を第1図に鎖線で示す延びた位
置に動かすために、ばね27を自由にすることである。
ソレノイドの第二の作用様式は、コイルのリード線30
.31に、電機子を移すに効果的なより大きな大きさと
反対の極性の電気エネルギーを加えるとともに、糸取り
1げ機素15を、係合した縫い糸を引き出し、そして予
言しうる確実性で糸切りそろえを行なうに足りる力で引
っ込んだ位置に移すことを含んでいる。
.31に、電機子を移すに効果的なより大きな大きさと
反対の極性の電気エネルギーを加えるとともに、糸取り
1げ機素15を、係合した縫い糸を引き出し、そして予
言しうる確実性で糸切りそろえを行なうに足りる力で引
っ込んだ位置に移すことを含んでいる。
第2図と第3図について述べる−と、上記の切りそろえ
機禍の作動の連続して異なる段階の順序を決める方式を
説明する回路細図と調時装置が示されている。
機禍の作動の連続して異なる段階の順序を決める方式を
説明する回路細図と調時装置が示されている。
第2図に示すように、全波二極管ブリッジ4.0は、そ
の陽側で、例えはそれぞれ8ボルトと24ボルトを与え
る二つの電圧調整器41と42に接続されている。操作
者によってliJ+かされるスイッチ43は、二極管ブ
リッジと二つり山:正調#器の囲いとの間に備えられ、
それは例えば制御ペダル(図示せず)をかかとで踏むこ
とによって、糸切りそろえを連続して始めるために働く
。第2図に示すように糸切りそろえ作用の完全な1サイ
クルが完了するまでスイッチ43を閉さしておくために
、いかなる在来の保持回路44も使用することができる
。
の陽側で、例えはそれぞれ8ボルトと24ボルトを与え
る二つの電圧調整器41と42に接続されている。操作
者によってliJ+かされるスイッチ43は、二極管ブ
リッジと二つり山:正調#器の囲いとの間に備えられ、
それは例えば制御ペダル(図示せず)をかかとで踏むこ
とによって、糸切りそろえを連続して始めるために働く
。第2図に示すように糸切りそろえ作用の完全な1サイ
クルが完了するまでスイッチ43を閉さしておくために
、いかなる在来の保持回路44も使用することができる
。
電圧調整器41と42をソレノイドコイルのリード&1
30と31に接続する二つのスイッチ45と46が使用
されている。スイッチ45は平常開いているスイッチで
、スイッチ46は第2図に示すようなその子宮の位置を
有する多端子、双投スイッチである。
30と31に接続する二つのスイッチ45と46が使用
されている。スイッチ45は平常開いているスイッチで
、スイッチ46は第2図に示すようなその子宮の位置を
有する多端子、双投スイッチである。
第6図に示すように、調時装置はスイッチ45と46を
あらかじめ決められた順序に働かせるためにミシンの台
12の上に備えられている。好ましくも、各縫い目づく
りサイクルごとに1回転するミシンの中の軸50は、例
えば磁石52のような作動器を支える円板51をその上
にイn9えている。
あらかじめ決められた順序に働かせるためにミシンの台
12の上に備えられている。好ましくも、各縫い目づく
りサイクルごとに1回転するミシンの中の軸50は、例
えば磁石52のような作動器を支える円板51をその上
にイn9えている。
スイッチ45と46は磁石52の接近によって勤かされ
るホール効実装置によって働かされるか、またはその代
わりにリード(reed )式スイッチが使用される。
るホール効実装置によって働かされるか、またはその代
わりにリード(reed )式スイッチが使用される。
スイッチ45の位置は好ましくも、スイッチの閉鎖か、
ミシンのループ塩りによって針のループが捕えられての
ちまもなく、すなわち縫い目づくりに協働する糸のすべ
てがループ塩りによって扱われているあいだに、そして
針が針板の針の穴13を出たのち、縫い目づくりサイク
ルで行なわれるようにされている。
ミシンのループ塩りによって針のループが捕えられての
ちまもなく、すなわち縫い目づくりに協働する糸のすべ
てがループ塩りによって扱われているあいだに、そして
針が針板の針の穴13を出たのち、縫い目づくりサイク
ルで行なわれるようにされている。
スイッチ46の位置は好ましくも、ループを捕えたのち
の軸50の適当な角度で、普通スイッチ45の位置の先
生回転よりやや少なり、゛そしてループ数りによる縫い
糸の扱いが完了したか、またはつくられている縫い目の
形成にはいろうとするまで進んだ軸50の位置に対応す
る角度で、そのスイッチがその平常の位置から投げ出さ
れるようにされている。
の軸50の適当な角度で、普通スイッチ45の位置の先
生回転よりやや少なり、゛そしてループ数りによる縫い
糸の扱いが完了したか、またはつくられている縫い目の
形成にはいろうとするまで進んだ軸50の位置に対応す
る角度で、そのスイッチがその平常の位置から投げ出さ
れるようにされている。
第2図に示すように、スイッチ45は低電圧調整器41
と、ソレノイドコイルのリード線30が接続された接点
61に平常閉ざされている多端子スイッチ46の端子6
0に接続されている。ソレノイドコイルのリード線31
は、スイッチ46の平常の位置で、整流器40の陰側に
接続された端子70に閉ざされている、多端子スイッチ
46の接点γ1に接続されている。
と、ソレノイドコイルのリード線30が接続された接点
61に平常閉ざされている多端子スイッチ46の端子6
0に接続されている。ソレノイドコイルのリード線31
は、スイッチ46の平常の位置で、整流器40の陰側に
接続された端子70に閉ざされている、多端子スイッチ
46の接点γ1に接続されている。
したがってスイッチ45が閉ざされているあいだ、あら
かじめ決められた極性を有する約8ボルトの直流がソレ
ノイドコイル29Fc加えられ、リード線30はリード
線31について陽である。電機子22と永久磁石28に
ついて述べると、ソレノイドコイル29は、上記極性の
低電圧で生かされるとき、永久磁石28の磁気効果がほ
ぼ完全に打ち消され、そしてばね27が電機子に加えら
れるいかなる磁気のカがらも解放されるようにされテオ
リ、こうして電機子をソレノイドのフレームの中に引い
て糸取り上げ機素を、縫い糸に係合するために第1図に
鎖線で示すその延びた位置に移すために働く。
かじめ決められた極性を有する約8ボルトの直流がソレ
ノイドコイル29Fc加えられ、リード線30はリード
線31について陽である。電機子22と永久磁石28に
ついて述べると、ソレノイドコイル29は、上記極性の
低電圧で生かされるとき、永久磁石28の磁気効果がほ
ぼ完全に打ち消され、そしてばね27が電機子に加えら
れるいかなる磁気のカがらも解放されるようにされテオ
リ、こうして電機子をソレノイドのフレームの中に引い
て糸取り上げ機素を、縫い糸に係合するために第1図に
鎖線で示すその延びた位置に移すために働く。
好ましくも磁石52は、スイッチ46に影響を与える直
前までスイッチ45を閉さしておくようにつくられて配
置されており、こうしてばね2γに糸取り上げ機素15
を第1図に鎖線で示す延びた位置に保持するその方を維
持させる。
前までスイッチ45を閉さしておくようにつくられて配
置されており、こうしてばね2γに糸取り上げ機素15
を第1図に鎖線で示す延びた位置に保持するその方を維
持させる。
磁石52がスイッチ45の先に、そしてスイッチ46の
近くに動くとき、スイッチ45は再び開き、そして連動
配置されたスイッチ46の接点61.71.81および
91は、端子60,70゜80、および90のそれぞれ
に閉ざされている平常の位置から移され、そしてその代
わりに端子62.72.82、および92のそれぞれに
係合する。こうして、整流器4oと高電圧調整器42の
陽側からスイッチ46の端子82、接点81、端子12
、および接点11を通ってンレノイげのリード線31に
至る回路がつくられる。整流器4゜の陰側は、スイッチ
46の端子92と接点91を経てソレノイドのリード線
30に=Ip続される。その結果、高電圧、例えば直流
24ボルトが、ソレノイドコイル29に加えられた低油
、圧と反対の極性でソレノイドコイルに加えられる。そ
の結果、そのように住かされるとき、ソレノイドコイル
29はソレノイドの電機子22に加えられる永7A磁石
28の力を増し、そしてこれらの磁力はいっしょに、糸
取り上げ機素15を枦1図に示す実線の位置に戻すよう
に、はね210カと反対にソレノイドの電機子に強力な
反作用を与える。取り上げ機素によって捕えられた糸は
、切断へり18とレジャーブレード11の相互作用によ
って切断される。
近くに動くとき、スイッチ45は再び開き、そして連動
配置されたスイッチ46の接点61.71.81および
91は、端子60,70゜80、および90のそれぞれ
に閉ざされている平常の位置から移され、そしてその代
わりに端子62.72.82、および92のそれぞれに
係合する。こうして、整流器4oと高電圧調整器42の
陽側からスイッチ46の端子82、接点81、端子12
、および接点11を通ってンレノイげのリード線31に
至る回路がつくられる。整流器4゜の陰側は、スイッチ
46の端子92と接点91を経てソレノイドのリード線
30に=Ip続される。その結果、高電圧、例えば直流
24ボルトが、ソレノイドコイル29に加えられた低油
、圧と反対の極性でソレノイドコイルに加えられる。そ
の結果、そのように住かされるとき、ソレノイドコイル
29はソレノイドの電機子22に加えられる永7A磁石
28の力を増し、そしてこれらの磁力はいっしょに、糸
取り上げ機素15を枦1図に示す実線の位置に戻すよう
に、はね210カと反対にソレノイドの電機子に強力な
反作用を与える。取り上げ機素によって捕えられた糸は
、切断へり18とレジャーブレード11の相互作用によ
って切断される。
磁石52がスイッチ46の先に動き、そしてスイッチの
接点61.71.81、および91が第2図に示すそれ
らの平常の位置に戻水とき、永久磁石28は再ひばね2
10カを完全に無効にし、そして取り上げ機素15は第
1図に実線で示す引っ込んだ位置にとどまり、そして作
動の糸切りそろえサイクルは完了する。
接点61.71.81、および91が第2図に示すそれ
らの平常の位置に戻水とき、永久磁石28は再ひばね2
10カを完全に無効にし、そして取り上げ機素15は第
1図に実線で示す引っ込んだ位置にとどまり、そして作
動の糸切りそろえサイクルは完了する。
切りそろえが完了すると、保持回路44はスイッチ43
をその平常閉いている位置に放す。スイッチ43と保持
回路44は、ミシンを縫い目づくりのあらかじめ決めら
れた位置で止めるために、いかなる在来の針の位置を決
めるイ畳4ト一とも協働することができる。
をその平常閉いている位置に放す。スイッチ43と保持
回路44は、ミシンを縫い目づくりのあらかじめ決めら
れた位置で止めるために、いかなる在来の針の位置を決
めるイ畳4ト一とも協働することができる。
第4図と第5図に、本発明の特徴を具現した改変された
形の構造を示す。この改変された形の構造は、ソレノイ
ドコイルを作用させるサーキットリーの変化とともにソ
レノイドコイルの配Ftの変化のみを含み、そして溝端
のすべての411ノの面は、第1図と第2図に示す形の
構造について上に述べたものと全く同じであるから、第
4図と第5図に示す改変された形の、それと共通の機素
は、第1図と第2図に使用されたものと同じ番号によっ
て示されている。
形の構造を示す。この改変された形の構造は、ソレノイ
ドコイルを作用させるサーキットリーの変化とともにソ
レノイドコイルの配Ftの変化のみを含み、そして溝端
のすべての411ノの面は、第1図と第2図に示す形の
構造について上に述べたものと全く同じであるから、第
4図と第5図に示す改変された形の、それと共通の機素
は、第1図と第2図に使用されたものと同じ番号によっ
て示されている。
第4図について述べると、ソレノイド120は、図示の
ようにフレーム21、連接棒23によって接合された強
磁性の電機子プランジャ22、およびソレノイドと協働
し、そして電機子シランジャ22とソレノイドのフレー
ム210間に作用する圧縮はね21を含んでいる。
ようにフレーム21、連接棒23によって接合された強
磁性の電機子プランジャ22、およびソレノイドと協働
し、そして電機子シランジャ22とソレノイドのフレー
ム210間に作用する圧縮はね21を含んでいる。
前に述べた形の構造と同様は1ソレノイド120は、電
機子に加えられるばね27の力を無効にするように選ば
れた永久磁石28を含んでいる。ソレノイド120の棒
23は、第1図に示す形のソレノイドの棒23と同じよ
うに、糸に係合しそして切断する機素に接続されている
。
機子に加えられるばね27の力を無効にするように選ば
れた永久磁石28を含んでいる。ソレノイド120の棒
23は、第1図に示す形のソレノイドの棒23と同じよ
うに、糸に係合しそして切断する機素に接続されている
。
ソレノイド120は、それぞれリード線130.131
と230.231を准する二つのソレノイドコイル12
9と229を含んでいる。
と230.231を准する二つのソレノイドコイル12
9と229を含んでいる。
第5図の回路線図に示すように、第1図と第2図に示す
形に使用されるものと同じそのための二極管プリ224
0.手動制御スイッチ43、および保持回路44が使用
されているが、異なる水準の電圧を与えるための電圧調
整器は必要でない。
形に使用されるものと同じそのための二極管プリ224
0.手動制御スイッチ43、および保持回路44が使用
されているが、異なる水準の電圧を与えるための電圧調
整器は必要でない。
平常開いているスイッチである第一のスイッチ145と
、双端子の平常開いているスイッチである第二のスイッ
チ146が使用され、そしてスイッチ45と46のそれ
ぞれの代わりに、第6図に示すように調時装置の中に置
かれている。
、双端子の平常開いているスイッチである第二のスイッ
チ146が使用され、そしてスイッチ45と46のそれ
ぞれの代わりに、第6図に示すように調時装置の中に置
かれている。
スイッチ゛43とソレノイド129のリード線130と
の間に接続された第一のスイッチ145が、磁石52の
その近くの通過によって閉ざされるとき、スイッチ14
6の接点171と端子172の係合は開かれるので、両
ソレノイドコイル129と229は生かされ、リード線
131と230は接合されてスイッチ146の接点17
1に接続され、そしてリード線231は二極管ブリッジ
40の両側に接続される。ソレノイドコイル129と2
29は、両方が接合されるとき互いに部分的に反対に作
用するが、電機子22に加えられる永久磁石28の効果
をほぼ完全に無効にする正味の結果にするように作られ
て配置されている。その結果、ばね2Tは、電機子を内
方へ移し、そして糸取り上げ機素15を第1図に鎖線で
示す延びた位置に動かすために解放される。
の間に接続された第一のスイッチ145が、磁石52の
その近くの通過によって閉ざされるとき、スイッチ14
6の接点171と端子172の係合は開かれるので、両
ソレノイドコイル129と229は生かされ、リード線
131と230は接合されてスイッチ146の接点17
1に接続され、そしてリード線231は二極管ブリッジ
40の両側に接続される。ソレノイドコイル129と2
29は、両方が接合されるとき互いに部分的に反対に作
用するが、電機子22に加えられる永久磁石28の効果
をほぼ完全に無効にする正味の結果にするように作られ
て配置されている。その結果、ばね2Tは、電機子を内
方へ移し、そして糸取り上げ機素15を第1図に鎖線で
示す延びた位置に動かすために解放される。
好ましくもスイッチ145は、糸取り上げ機素15を第
1図に釧lI7.i!で示す延びた位置に押し進めるば
ね27の力が継続するように、スイッチ146が閉じる
直前まで閉さされておかれる。縫い糸との保合は、次い
で上記のように行なわれる。
1図に釧lI7.i!で示す延びた位置に押し進めるば
ね27の力が継続するように、スイッチ146が閉じる
直前まで閉さされておかれる。縫い糸との保合は、次い
で上記のように行なわれる。
そののち、磁石52がスイッチ146の近くを通過する
とき、接点161と171は!に子162と172のそ
−れぞれに係合するように移され、そしてスイッチ14
5は開かれる。こうして、二極管ブリッジの陽側から接
点16LIJ−ド線130、ソレノイド129、および
そのリード線131を通る回路がつくられる。スイッチ
146の接点171を端子1γ2に、したがって二極管
ブリッジの両側に閉ざすことによって与えられるソレノ
イド229の回りの低インピーダンス進路は、効果的に
ソレノイド229の生かされることを防ぐ。
とき、接点161と171は!に子162と172のそ
−れぞれに係合するように移され、そしてスイッチ14
5は開かれる。こうして、二極管ブリッジの陽側から接
点16LIJ−ド線130、ソレノイド129、および
そのリード線131を通る回路がつくられる。スイッチ
146の接点171を端子1γ2に、したがって二極管
ブリッジの両側に閉ざすことによって与えられるソレノ
イド229の回りの低インピーダンス進路は、効果的に
ソレノイド229の生かされることを防ぐ。
単独で作用するソレノイド129は、永久磁石28によ
って加えられるものを増す力をソレノイドの電機子忙加
えるようにされており、これらの磁力はいっしょに、糸
取り上げ機素15を第1図に示す実線の位置に戻すため
に、ばね27と反対に、電機子によって加えられる比較
的大きな力を与え、こうして上記のように糸を切断する
。
って加えられるものを増す力をソレノイドの電機子忙加
えるようにされており、これらの磁力はいっしょに、糸
取り上げ機素15を第1図に示す実線の位置に戻すため
に、ばね27と反対に、電機子によって加えられる比較
的大きな力を与え、こうして上記のように糸を切断する
。
第1図は、針板を示すミシンの台の一部分の底面図で、
好寸しい形の作動させるソレノイドとともに本発明の糸
切りそろえ機構を示し、第2図は、第1図に示す好まし
い形の作動させるソレノイドを1・初かすための電気装
置を示す回路約1図、 第6図は、作動軸、および本発明の糸切りそる第4図は
、本発明の糸切りそろえ機構のための改変された形の作
動させるソレノイドの平面図、そして 第5図は、第4図に示す作動させるソレノイドを働かす
ための電気装置を示す回路線図である。 図面の符合11は「針板」、12は「ミシンの台」、1
3は「針を収める穴」、14は「送り歯の溝穴」、15
は「糸取り上げ機素」、16は゛ 「てこの支点のビ
ン」、17は「未切断機素」または「レジャーブレード
j118は「指の切断へり」、19は「糸に係合する指
J、20,120は「ソレノイド」、21ば1フレーム
」、22は1強磁性の一7枦子グランジャ」、23は「
連接棒上25は「リンク」、27は「圧縮ばね」、28
は「永久磁石」、29,129.229は「ソレノイド
コイル」、30,31,130,131 。 230.231は「リード線J140は「全波二極管ブ
リッジJ、41.42は「電圧調整器」、43は「手動
制御スイッチ」、44は「保持回路上45.145は「
第一のスイッチ」、46.146は「第二のスイッチ」
、50ば「軸」、51ば「円板」、52は「スイッチを
働かす磁石」、61.161.71.171.81.9
1は「接点」、60.62,162,70.72,17
2゜80.82,90,92は「端子」を示す。 代理人 桟材 皓
好寸しい形の作動させるソレノイドとともに本発明の糸
切りそろえ機構を示し、第2図は、第1図に示す好まし
い形の作動させるソレノイドを1・初かすための電気装
置を示す回路約1図、 第6図は、作動軸、および本発明の糸切りそる第4図は
、本発明の糸切りそろえ機構のための改変された形の作
動させるソレノイドの平面図、そして 第5図は、第4図に示す作動させるソレノイドを働かす
ための電気装置を示す回路線図である。 図面の符合11は「針板」、12は「ミシンの台」、1
3は「針を収める穴」、14は「送り歯の溝穴」、15
は「糸取り上げ機素」、16は゛ 「てこの支点のビ
ン」、17は「未切断機素」または「レジャーブレード
j118は「指の切断へり」、19は「糸に係合する指
J、20,120は「ソレノイド」、21ば1フレーム
」、22は1強磁性の一7枦子グランジャ」、23は「
連接棒上25は「リンク」、27は「圧縮ばね」、28
は「永久磁石」、29,129.229は「ソレノイド
コイル」、30,31,130,131 。 230.231は「リード線J140は「全波二極管ブ
リッジJ、41.42は「電圧調整器」、43は「手動
制御スイッチ」、44は「保持回路上45.145は「
第一のスイッチ」、46.146は「第二のスイッチ」
、50ば「軸」、51ば「円板」、52は「スイッチを
働かす磁石」、61.161.71.171.81.9
1は「接点」、60.62,162,70.72,17
2゜80.82,90,92は「端子」を示す。 代理人 桟材 皓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)可動の糸取り上げ機素、未切断機素、前記糸取り
上げ機素を、前記未切断機素と効果的な糸切りそろえ関
係にある引っ込んだ位置と、ミシンの縫い糸に係合する
に適する延びた位置との間に動かすために前記糸取り上
げ機素を移動可能に支える装置を有するタイプの、前記
ミシンの台の下の糸切りそろえ機構にして、 前記糸取り上げ機素を前記引っ込んだ位置と延びた位置
の間に動かす装置を包含し、前記装置はフレームを有す
るソレノイドを含み、また前記フレームの中に移動可能
に支えられ、そして前記糸取り上げ機素に作用接続され
た強磁性の電機子、 前記糸取り上げ機素を前記延びた位置に押し進める方向
に前記電機子を偏倚させる、前記電機子と前記フレーム
の間に作用するように置かれたばね装置、 前記ソレノイドのフレームによって支えられ、そして前
記電機子に加えられる前記はね装置の力を完全に無効に
する、前記電機子について磁束発生能力と位置を有する
永久磁石、 前記ソレノイドのフレームによって支えられるソレノイ
ドコイル装置、 前記電機子に加えられる前記永久磁石の力をほぼ無効に
するに効果的な電気エネルギを前記ソレノイドコイル装
置に加え、そして前記糸取り上げ機素を延ひた位置に移
すために、前記はね装置を解放するための第一のスイッ
チ装置、および前記電機子を前記ばね装置と反対に、前
記糸切断機索と効果的な糸切りそろえ関係にある前記引
っ込んだ位置に移すために、前記永久6チ′ζ石に効果
的な7b、気エネルギを前記ソレノイドコイル装置に加
えるための第二のスイッチ装置、 を包含することを特徴とするミシンの台の下の糸切りそ
ろえ機構。 (2、特許請求の範囲第1項記載の台の下の糸切りそろ
え壁構において、ミシンの縫い目づくりサイクルのあら
かじめ決められた位置でのみ前記スイッチ装置を働かせ
るために、前記ミシンと調時間係に駆動される前記第一
と第二のスイッチ装置を働かす装置を含む、ことを特徴
とするミシンの台の下の糸切りそろえ機構。 (3)特許請求の範囲第1項記載の台の下の糸切りそろ
え機構において、前記ソレノイドコイル装置は、前記ソ
レノイドのフレームの上に置かれた複数個の別個のコイ
ルを含み、各コイルは、均一な大さと極性の電気エネル
ギをそれに加えられると、前記電機子に異なる大きさと
方向の力を加えるに効果的であり、前記第一のスイッチ
装置は、前記電気エネルギを同時に複数個の前記別個の
コイルに加えるに効果的であり、そして前記第二のスイ
ッチ装置は、前記電気エネルギを前記複数個の別個のソ
レノイドコイルの総数より以下のもやに加えるに効果的
である、ことを9mとするミシンの台の下の糸切りそろ
え機構。 (4)特許請求の範囲第6項記載の台の下の糸切りそろ
え機構において、前記ソレノイドコイル装置は二つの別
個のコイルを含み、前記第一のスイッチ装置は、前記電
気エネルギを同時に前記別個のコイルの両方に加えるに
効果的であり、そして前記第二のスイッチは、前記電気
エネルギを前記別個のソレノイドコイルの一つだけに加
えるに効果的である、ことを*徽とするミシンの台の下
の糸切りそろえ機構。 (5)特許請求の範囲第1珈記載の台の下の糸切りそろ
え機構において、前記ソレノイド装置は、前記ソレノイ
ドのフレームの上に置かれたただ一つのコイルを含み、
異なる電圧の電気エネルギの二つの源が備えられ、そし
て前記第一と第二のスイッチ装置は、前記ただ一つのソ
レノイドコイルに前記電圧の源の異なるものから電気エ
ネルギを加えるにおのおの効果的である、ことを特徴と
するミシンの台の下の糸切りそろえ機構。 (6)特許請求の範囲第5項記載の台の下の糸切りそろ
え機構において、前記電気エネルギの源のおのおのは異
なる直流電圧を与え、そして前記スイッチ装置は、前記
コイルに異なる電圧と極性の電気エネルギを加えるよう
に、おのおの前記ただ一つのソレノイドコイルに接続さ
れている、ことを特徴とするミシンの台の下の糸切りそ
ろえ機構。 (7)可動の糸取り上げ機素、未切断機素、前記糸取り
上げ機素を、前記糸切断機紫と効果的な糸切りそろえ関
係にある引っ込んだ位置と、ミシンの縫い糸に係合する
に適する延びた位置との間に動かすために前記糸取り上
げ機素を移動可能に支える装置を有するタイプの、前記
ミシンの台の下の糸切りそろえ機構にして、 前記糸取り上げ機素を前記引っ込んだ位置と延びた位置
の間に動かす装置を包含し、前記装置はフレームを有す
るソレノイドを含み、また前記フレームの中に移′7#
JOJ′能に支えられ、そして前記糸取り上げ機素に作
用接続された強磁性の電機子、 前記糸取り上げ機素な前記延びた位置に押し進める方向
に前記電機子を偏倚させる、前記電機子とl1iJ記フ
レームの間に作用するように置かれたばね装置、 前記ソレノイドのフレームによって支えられ、そして前
記電機子に加えられる前記はね装置の力を完全に無効に
する、前記電機子について磁束発生能力と位置を有する
永久磁石、 前記ソレノイドのフレームによって支えられるソレノイ
ドコイル、 前記永久磁石の力をほぼ無効にするに効果的な第一の大
きさ極性の電気エネルギを前記ツレ2イドコイルに加え
て、前記糸取り上げ機素を延びた位置に移すために、前
記ばね装置を解放するだめの装置、および 前記電機子を前記はね装置と反対に、前記糸切[r+a
素と効果的な糸切りそろえ関係にある前記引っ込んだ位
置に移すに効果的な、第二の大きさと極性の′電気エネ
ルギを前記ソレノイドコイルに加えるための装置、 を包含することを特徴とするミシンの台の下の糸切りそ
ろえ機構。 (8)特許請求の範囲第7項記載の合力下の糸切りそろ
え機構において、前記ソレノイドコイルに加えられる前
記第一の大きさの電気エネルギは、それに加えられる第
二の大きさの電気エネルギの大きさの約三分の−である
、ことを特徴とするミシンの台の下の糸切りそろえ機構
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/440,054 US4401045A (en) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | Thread trimming mechanism for sewing machines |
| US440054 | 1989-11-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5997697A true JPS5997697A (ja) | 1984-06-05 |
Family
ID=23747231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58208905A Pending JPS5997697A (ja) | 1982-11-08 | 1983-11-07 | ミシンの台の下の糸切りそろえ機構 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4401045A (ja) |
| JP (1) | JPS5997697A (ja) |
| BR (1) | BR8306137A (ja) |
| DE (1) | DE3339202A1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0518480U (ja) * | 1991-08-23 | 1993-03-09 | シンガー日鋼株式会社 | ミシンのワイパー |
| US5372079A (en) * | 1993-08-11 | 1994-12-13 | The Singer Company N.V. | Thread trimming device for a sewing machine |
| JP2004290293A (ja) * | 2003-03-26 | 2004-10-21 | Brother Ind Ltd | ミシン及びそのピッカー制御プログラム |
| CN101413184B (zh) * | 2007-10-16 | 2011-10-26 | 阮孟定 | 一种数控自动剪线包缝机 |
| JP2016063921A (ja) * | 2014-09-24 | 2016-04-28 | ブラザー工業株式会社 | ミシン |
| US11304698B2 (en) | 2016-07-25 | 2022-04-19 | Virender K. Sharma | Cardiac shunt device and delivery system |
| CN109788953B (zh) | 2016-07-25 | 2022-03-08 | 维兰德.K.沙马 | 磁性吻合装置和递送系统 |
| US12364480B2 (en) | 2016-07-25 | 2025-07-22 | Virender K. Sharma | Magnetic anastomosis device with opposing coil directionality |
| EP3970631A1 (en) | 2017-01-11 | 2022-03-23 | Virender K. Sharma | Cardiac shunt device and delivery system |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2707927A (en) * | 1954-05-25 | 1955-05-10 | Trimless Inc | Thread cutting device for sewing machines |
| US3184622A (en) * | 1960-08-01 | 1965-05-18 | Edwards Company Inc | Bell striker assembly |
| DE1485265C2 (de) * | 1962-09-18 | 1975-12-11 | G. M. Pfaff Ag, 6750 Kaiserslautern | Fadenschneideinrichtung an Nähmaschinen |
| US3386402A (en) * | 1966-07-05 | 1968-06-04 | Singer Co | Thread trimming mechanism for sewing machines |
| US3400677A (en) * | 1967-05-01 | 1968-09-10 | Singer Co | Control devices for sewing units |
| US3867892A (en) * | 1974-05-09 | 1975-02-25 | Singer Co | Underbed thread trimmer for chainstitch sewing machines |
-
1982
- 1982-11-08 US US06/440,054 patent/US4401045A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-10-28 DE DE19833339202 patent/DE3339202A1/de not_active Withdrawn
- 1983-11-01 BR BR8306137A patent/BR8306137A/pt unknown
- 1983-11-07 JP JP58208905A patent/JPS5997697A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3339202A1 (de) | 1984-05-10 |
| BR8306137A (pt) | 1984-06-12 |
| US4401045A (en) | 1983-08-30 |
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