JPS5998364A - 半導体メモリ装置 - Google Patents
半導体メモリ装置Info
- Publication number
- JPS5998364A JPS5998364A JP57209021A JP20902182A JPS5998364A JP S5998364 A JPS5998364 A JP S5998364A JP 57209021 A JP57209021 A JP 57209021A JP 20902182 A JP20902182 A JP 20902182A JP S5998364 A JPS5998364 A JP S5998364A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rom
- read
- program
- memory
- ram
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は読出し専用メモリ(P−ROM)と同一条件で
書込みを行なうことができる半導体メモリ装置に関する
。
書込みを行なうことができる半導体メモリ装置に関する
。
従来、たとえばマイクロコンピュータを用いてプログラ
ムの開発を行なう場合、次の(1)〜(6)の手順を順
次に行なうようにしている。
ムの開発を行なう場合、次の(1)〜(6)の手順を順
次に行なうようにしている。
(1)フローチャートの作成
(2)アセンブラ言語でのコーディング(3)アセンブ
ラ言語をマシンワードに翻訳(4)開発したマシンワー
ドのプログラムを対象トスルマイクロコンピュータのメ
モリへロード (5)プログラムの実行 (6)−1’ログラムのデバッグ そして以降手順(5) 、 (6>を交互に繰り返して
プログラムを完成させるようにしている。
ラ言語をマシンワードに翻訳(4)開発したマシンワー
ドのプログラムを対象トスルマイクロコンピュータのメ
モリへロード (5)プログラムの実行 (6)−1’ログラムのデバッグ そして以降手順(5) 、 (6>を交互に繰り返して
プログラムを完成させるようにしている。
ところで上記手順(4) (5) (6)において、プ
ログラムを対象とするマイクロコンピュータのメモリで
実行する手法としては、−母プログラムをP−ROMに
書き込んで該P−ROMを対象とするマイクロコンピュ
ータに実装し、P−ROMの内容を読出し書込みメモリ
(RAM)へ転送した後に、該RAM上で実行するもの
がある。しかしながらこのようなものではP−ROMの
内容の修正を行なう場合、消去器で消去を行なった後に
再書込みを行なう必要があり極めてめんどうであった。
ログラムを対象とするマイクロコンピュータのメモリで
実行する手法としては、−母プログラムをP−ROMに
書き込んで該P−ROMを対象とするマイクロコンピュ
ータに実装し、P−ROMの内容を読出し書込みメモリ
(RAM)へ転送した後に、該RAM上で実行するもの
がある。しかしながらこのようなものではP−ROMの
内容の修正を行なう場合、消去器で消去を行なった後に
再書込みを行なう必要があり極めてめんどうであった。
またP−ROMとRAMとを2重に設ける必要がありメ
モリーエリアを2重に必要とし、合理的でない。
モリーエリアを2重に必要とし、合理的でない。
またP−ROMを用いない手法として適宜なインターフ
ェイスを介して対象とするマイクロコンピュータのRA
Mへ外部から直接7″四グラムを転送するものもある。
ェイスを介して対象とするマイクロコンピュータのRA
Mへ外部から直接7″四グラムを転送するものもある。
そしてRAMでプログラムのデパックを行なった後に、
完成したプログラムをP−ROMに書込んで実装する。
完成したプログラムをP−ROMに書込んで実装する。
しかしながらこのようなものでは外部からデータを対象
とするマイクロコンピータヘ転送するためのインターフ
ェイスを必要とし、コストが高価になる。
とするマイクロコンピータヘ転送するためのインターフ
ェイスを必要とし、コストが高価になる。
さらに他の手法としてエミーレーターを用いることも考
えられる。このようなエミーレータを用いれば余分なR
AMも不用であり、インターフェースの必要もないが、
エミーレータ装置自体のコストが高価な欠点があった。
えられる。このようなエミーレータを用いれば余分なR
AMも不用であり、インターフェースの必要もないが、
エミーレータ装置自体のコストが高価な欠点があった。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたものでP−ROM
書込器によって任意にプログラムの書込みを行なえかつ
その内容を保持することができる半導体メモリ装置を提
供することを目的とするものである。
書込器によって任意にプログラムの書込みを行なえかつ
その内容を保持することができる半導体メモリ装置を提
供することを目的とするものである。
すなわち本発明は、P−ROMに対して機械的、電気的
に等しい接続部を有しかつP−ROM書込器(P−RO
Mライタ)によってP−ROMと同様の手法でプログラ
ムの書込みを行なえ、かつこの内容を保持するパックア
ッグ電源を有することを特徴とするものである。
に等しい接続部を有しかつP−ROM書込器(P−RO
Mライタ)によってP−ROMと同様の手法でプログラ
ムの書込みを行なえ、かつこの内容を保持するパックア
ッグ電源を有することを特徴とするものである。
以下本発明の一実施例を第1図に示す回路図を参照して
詳細に説明する。なおこの実施例ではP−ROM TM
M323 D (型名、東京芝浦電気株式会社)を0M
O8型のRAM TC5s 16 (型名、東京芝浦電
気株式会社)によって置き換えるものについて説明する
。
詳細に説明する。なおこの実施例ではP−ROM TM
M323 D (型名、東京芝浦電気株式会社)を0M
O8型のRAM TC5s 16 (型名、東京芝浦電
気株式会社)によって置き換えるものについて説明する
。
第1図において、1はソケットで上記P−ROMの各ピ
ンと機械的に等価な構造を有する。そして2は上記0M
O8型のRAMである。そして、上記ソケットの各デー
タピンDATA o〜DATA 、をRAM 2の各デ
ータビンDATA o NDATA 7に接続している
。またソケット1の各アドレスピンADD oNADD
1. をRAM 2の各アドレスピンADD。
ンと機械的に等価な構造を有する。そして2は上記0M
O8型のRAMである。そして、上記ソケットの各デー
タピンDATA o〜DATA 、をRAM 2の各デ
ータビンDATA o NDATA 7に接続している
。またソケット1の各アドレスピンADD oNADD
1. をRAM 2の各アドレスピンADD。
〜ADD1oに接続している。そしてソケット1のVc
cピン(24番)をダイオード3を順方向に介してRA
M 2のvDDに接続し、かつこのvDDにダイオード
4を順方向に介してバックアップ用の電源5を接続して
bる。そしてソケット1のCSピン(20番)を第1の
ANDダート6の一方の入力、第1のインバータ7およ
びEX−ORダート8の一方の入力へそれぞれ接続して
いる。−そしてソケット1のvp、ピン(21番)を第
1の読出し・プログラム切換スイッチ9の読出し側固定
接点に接続している。そして上記第1のインバータ7の
出力を上記切換スイッチ9のプログラム側固定接点に接
続している。そしてこの切換スイッチ9の可動接点をR
AM 2のR,’v(21番)に接続している。そして
ピン1のPRGビン(18番)をEX−ORBの他方の
入力および第2のANDダート10の一方の入力へ与え
る。そして第2の続出し−プログラム切換スイッチ11
のプログラム側固定接点を基準電位に接続し、読出し側
固定接点をRAM 2のvDDに接続し、かつ可動接点
を抵抗12を介してMl、第2のANDダート6.10
の他方の入力、および第2のインバータ13を介して第
3のAND r −) J 4の一方の入力へ与える。
cピン(24番)をダイオード3を順方向に介してRA
M 2のvDDに接続し、かつこのvDDにダイオード
4を順方向に介してバックアップ用の電源5を接続して
bる。そしてソケット1のCSピン(20番)を第1の
ANDダート6の一方の入力、第1のインバータ7およ
びEX−ORダート8の一方の入力へそれぞれ接続して
いる。−そしてソケット1のvp、ピン(21番)を第
1の読出し・プログラム切換スイッチ9の読出し側固定
接点に接続している。そして上記第1のインバータ7の
出力を上記切換スイッチ9のプログラム側固定接点に接
続している。そしてこの切換スイッチ9の可動接点をR
AM 2のR,’v(21番)に接続している。そして
ピン1のPRGビン(18番)をEX−ORBの他方の
入力および第2のANDダート10の一方の入力へ与え
る。そして第2の続出し−プログラム切換スイッチ11
のプログラム側固定接点を基準電位に接続し、読出し側
固定接点をRAM 2のvDDに接続し、かつ可動接点
を抵抗12を介してMl、第2のANDダート6.10
の他方の入力、および第2のインバータ13を介して第
3のAND r −) J 4の一方の入力へ与える。
そしてソケット1のvcaピン(24番)を第3のイン
バータ15を介して第1のORダート16の一方の入力
へ与え、このORゲート16の他方の入力へ第1の瓜ダ
ート6の出力を与える。
バータ15を介して第1のORダート16の一方の入力
へ与え、このORゲート16の他方の入力へ第1の瓜ダ
ート6の出力を与える。
そしてこの第1のORゲート16の出力をRAM2のC
E2へ与える。なお、RAM 2のvDDとCE、?と
の間に抵抗17を介挿している。そして第2のANDr
−ト10の出力を第2の0Rr−ト1Bの一方の入力へ
与える。そしてEX−ORゲート8の出力を第3のAN
Dダート14の他方の入力へ与えこの第3の椰ダート1
4の出力を上記第2の0RP−ト1Bの他方の入力へ与
える。
E2へ与える。なお、RAM 2のvDDとCE、?と
の間に抵抗17を介挿している。そして第2のANDr
−ト10の出力を第2の0Rr−ト1Bの一方の入力へ
与える。そしてEX−ORゲート8の出力を第3のAN
Dダート14の他方の入力へ与えこの第3の椰ダート1
4の出力を上記第2の0RP−ト1Bの他方の入力へ与
える。
そして第2の0R)f−ト1Bの出力をRAM 2のC
EJ (18番)へ与えるようにしている。
EJ (18番)へ与えるようにしている。
第2図は第1図に示す回路の組立て状態を示す斜視図で
ソケット1のピンを延長して基板19に取着し、この基
板19にRAM 2 、バックアップ用の電源5、切換
スイッチ9,11、各ダート回路、インバーター回路を
構成する集積回路素子20を装着している。
ソケット1のピンを延長して基板19に取着し、この基
板19にRAM 2 、バックアップ用の電源5、切換
スイッチ9,11、各ダート回路、インバーター回路を
構成する集積回路素子20を装着している。
このような構成であれば、P−ROMの書込み時には第
3図に示すように各信号が与えられる。
3図に示すように各信号が与えられる。
すなわちアドレスデータAddが与えられた後にCSが
“H”となル一定時間幅でPGMがH”となる。なお■
ppには25Vを印加しておく。
“H”となル一定時間幅でPGMがH”となる。なお■
ppには25Vを印加しておく。
そして上記PGMが°゛H″H″レベル中に与えられる
データD1Nを書込むようにしている。
データD1Nを書込むようにしている。
一方第4図はC−MOS RAMの書込み時の各信号を
示すものでアドレスデータAddが与えられた後にR2
〆WをL’として書込みを指定する。そして、CE2を
”L”に保持したままCEIが6L″になった期間のデ
ータDINを書込むようにしている。
示すものでアドレスデータAddが与えられた後にR2
〆WをL’として書込みを指定する。そして、CE2を
”L”に保持したままCEIが6L″になった期間のデ
ータDINを書込むようにしている。
したがって、令書込みを行なうものとすれば第2図に示
す半導体メモリ装置の第1、第2の切換スイッチ9,1
1をプログラム側へ切換えてP−ROM 書込器のソケ
ットへ装着する。そしてメモリ装置のソケット1へ第3
図に示すような信号を与えると、PGMが”H’の期間
には、第1のANDダートの面入力は″L#となシ第1
のORダートの面入力も”L−とな#)RAM2のCE
2へは″′Lルベルの信号が与えられる。また第1のイ
ンバータ7の入力は′H”であシその出力″L#は第1
の切換スイッチ9を介してRAM2のR/Wへ与えられ
る。さらに第2のANDダート10の入力は′L#″H
″′であ多出力は′L″となる。またEX−ORダート
8の面入力は“H#であ多出力はI L ′となる。し
たがって第3のΔDr−ト14の入力はIH#″′L”
となるので出力は′L″となる。そして第2のORダー
ト18の面入力はL#となシその出力”L”をRAM
2のCEIへ与える。すなわちRAM 2 ノCE2は
1L”、R/WはL”、cElは@L”となるのでデー
タDINをRAM 2へ書込むことができる。そしてこ
の状態でメモリ装置をP−ROM書込み器から取シ外し
てもバックアップ用の電源5によp RAM zの内容
は保持される。
す半導体メモリ装置の第1、第2の切換スイッチ9,1
1をプログラム側へ切換えてP−ROM 書込器のソケ
ットへ装着する。そしてメモリ装置のソケット1へ第3
図に示すような信号を与えると、PGMが”H’の期間
には、第1のANDダートの面入力は″L#となシ第1
のORダートの面入力も”L−とな#)RAM2のCE
2へは″′Lルベルの信号が与えられる。また第1のイ
ンバータ7の入力は′H”であシその出力″L#は第1
の切換スイッチ9を介してRAM2のR/Wへ与えられ
る。さらに第2のANDダート10の入力は′L#″H
″′であ多出力は′L″となる。またEX−ORダート
8の面入力は“H#であ多出力はI L ′となる。し
たがって第3のΔDr−ト14の入力はIH#″′L”
となるので出力は′L″となる。そして第2のORダー
ト18の面入力はL#となシその出力”L”をRAM
2のCEIへ与える。すなわちRAM 2 ノCE2は
1L”、R/WはL”、cElは@L”となるのでデー
タDINをRAM 2へ書込むことができる。そしてこ
の状態でメモリ装置をP−ROM書込み器から取シ外し
てもバックアップ用の電源5によp RAM zの内容
は保持される。
そしてこのメモリ装置を対象とするマイクロコンピータ
のROMのソケットに装着する。そして切換スイッチ9
,11を読出し側へ切換えると、RAM 2 (7)
CE x ヘはL”、87wへはJP。
のROMのソケットに装着する。そして切換スイッチ9
,11を読出し側へ切換えると、RAM 2 (7)
CE x ヘはL”、87wへはJP。
CEIへは′L1がそれぞれ与えられプログラムした内
容を読出すことができる。したがって、P−ROM書込
器でプログラムした後に対象とするマイクロコンピュー
タで実行し、これを交互に繰シ返すことによシブバック
作業を短時間に効率よく行なうことができる。そして上
記メモリ装置によるリアルタイムのデパックを完了した
後に、再びP−ROM書込器に装着して内容を読込み、
ここにP−ROMを装着してプログラムの書込みを行な
えばよい。
容を読出すことができる。したがって、P−ROM書込
器でプログラムした後に対象とするマイクロコンピュー
タで実行し、これを交互に繰シ返すことによシブバック
作業を短時間に効率よく行なうことができる。そして上
記メモリ装置によるリアルタイムのデパックを完了した
後に、再びP−ROM書込器に装着して内容を読込み、
ここにP−ROMを装着してプログラムの書込みを行な
えばよい。
すなわち、外部に対する接続端であるコネクタ1は機械
的にP−ROMと等価な機構とし、かつ上記コネクタ1
と0MO8WのRAM 2との間に介挿した論理回路に
よシ、電気的にもP−ROMと等価にしたものである。
的にP−ROMと等価な機構とし、かつ上記コネクタ1
と0MO8WのRAM 2との間に介挿した論理回路に
よシ、電気的にもP−ROMと等価にしたものである。
以上のように本発明によれば0MO8型のRAMを機械
的、電気的にP−ROMと等価にしたのでプログラムの
デバッグを短時間に効率よく行なうことができる半導体
メモリ装置を提供することができる。
的、電気的にP−ROMと等価にしたのでプログラムの
デバッグを短時間に効率よく行なうことができる半導体
メモリ装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
上記実施例の外観を示す斜視図、第3図はP−ROMの
書込みタイミングを示すタイムチャート、第4図は0M
O8型のRAMの読出しタイミングを示すタイムチャー
トである。 1・・・コネクタ、2・・・0MO8型のRAM 、
5・・・バックアップ用の電源、6,10.14・・・
ANDダート、16,18・・・ORダート、8・・・
EX−ORダート、7,13.15・・・インバータ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 Vpp 21pin 25V、Dc 第4図
上記実施例の外観を示す斜視図、第3図はP−ROMの
書込みタイミングを示すタイムチャート、第4図は0M
O8型のRAMの読出しタイミングを示すタイムチャー
トである。 1・・・コネクタ、2・・・0MO8型のRAM 、
5・・・バックアップ用の電源、6,10.14・・・
ANDダート、16,18・・・ORダート、8・・・
EX−ORダート、7,13.15・・・インバータ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 Vpp 21pin 25V、Dc 第4図
Claims (1)
- 読出し専用メモリと機械的に等価なコネクタと、このコ
ネクタに接続した0MO8型の読出し書込みメモリと、
上記コネクタと0MO8型の読出し書込みメモリとの間
に介挿した論理回路と、プログラム側への切換により上
記0MO8型の読出し書込みメモリを上記コネクタにお
いて書込時の読出し専用メモリに電気的に等価に切換え
かつ読出し側への切換えにより上記0MO8型の読出し
書込みメモリを上記コネクタにおいて読出し時の読出し
専用メモリに電気的に等価に切換えるように上記論理回
路を制御する読出し、プログラム切換スイッチと、上記
読出し書込みメモリへ電源を供給するバックアップ用の
電源とを具備する半導体メモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57209021A JPS5998364A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 半導体メモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57209021A JPS5998364A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 半導体メモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5998364A true JPS5998364A (ja) | 1984-06-06 |
Family
ID=16565950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57209021A Pending JPS5998364A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 半導体メモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5998364A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS629595A (ja) * | 1985-07-08 | 1987-01-17 | Toraitetsuku:Kk | ロム・エミユレ−タ |
| JPH03158938A (ja) * | 1989-11-17 | 1991-07-08 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子機器におけるromとramとの切替装置 |
-
1982
- 1982-11-29 JP JP57209021A patent/JPS5998364A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS629595A (ja) * | 1985-07-08 | 1987-01-17 | Toraitetsuku:Kk | ロム・エミユレ−タ |
| JPH03158938A (ja) * | 1989-11-17 | 1991-07-08 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子機器におけるromとramとの切替装置 |
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