JPS5999812A - シンセサイザ−受信機のプリセツト装置 - Google Patents
シンセサイザ−受信機のプリセツト装置Info
- Publication number
- JPS5999812A JPS5999812A JP20851082A JP20851082A JPS5999812A JP S5999812 A JPS5999812 A JP S5999812A JP 20851082 A JP20851082 A JP 20851082A JP 20851082 A JP20851082 A JP 20851082A JP S5999812 A JPS5999812 A JP S5999812A
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- JP
- Japan
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- memory
- preset
- frequency
- receiver
- battery
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J5/00—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner
- H03J5/02—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with variable tuning element having a number of predetermined settings and adjustable to a desired one of these settings
- H03J5/0245—Discontinuous tuning using an electrical variable impedance element, e.g. a voltage variable reactive diode, in which no corresponding analogue value either exists or is preset, i.e. the tuning information is only available in a digital form
- H03J5/0272—Discontinuous tuning using an electrical variable impedance element, e.g. a voltage variable reactive diode, in which no corresponding analogue value either exists or is preset, i.e. the tuning information is only available in a digital form the digital values being used to preset a counter or a frequency divider in a phase locked loop, e.g. frequency synthesizer
- H03J5/0281—Discontinuous tuning using an electrical variable impedance element, e.g. a voltage variable reactive diode, in which no corresponding analogue value either exists or is preset, i.e. the tuning information is only available in a digital form the digital values being used to preset a counter or a frequency divider in a phase locked loop, e.g. frequency synthesizer the digital values being held in an auxiliary non erasable memory
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、受(8機の受信周波数をメモリ機能を有す
るマイコンの制御によって選択することができるシンセ
サイザー受信機にか〜わり、特に、そのプリセット装置
に関″f−るものである。
るマイコンの制御によって選択することができるシンセ
サイザー受信機にか〜わり、特に、そのプリセット装置
に関″f−るものである。
受信機の選局回路に水晶発振器を基準信号とするP L
L (Phase −Locks+d Loop )
回路を使用しこのPLL回路から出力される周波数
を局部発振周波数とすると共に、この周波数に対応する
制御電圧で各種同調回路を制御するシンセサイザー受信
機は、PLL回路がデジタル信号で制御できるため、受
信チャンネルの選択及びプリセット等がボタンスイッチ
で簡単に行うことができ、きわめて操作性が優れたもの
になる。
L (Phase −Locks+d Loop )
回路を使用しこのPLL回路から出力される周波数
を局部発振周波数とすると共に、この周波数に対応する
制御電圧で各種同調回路を制御するシンセサイザー受信
機は、PLL回路がデジタル信号で制御できるため、受
信チャンネルの選択及びプリセット等がボタンスイッチ
で簡単に行うことができ、きわめて操作性が優れたもの
になる。
第1図はかNるシンセサイザー受信機の概要な示すブロ
ック図で、1は受信周波数を選択するフロントエンド、
2は中間周波増幅部、3は復調部。
ック図で、1は受信周波数を選択するフロントエンド、
2は中間周波増幅部、3は復調部。
4は低周波増幅部を示す。なお、5は例えばAM放送波
を受信する別のフロントエンドの一部を示す。
を受信する別のフロントエンドの一部を示す。
6は周波数シンセサイザーを構成するPLL回路で、よ
く知られているように基準信号源、比較回路、プログラ
マブルデバイダ等から構成され、前記フロントエンド1
の周波数変換器1aに注入される局部発振器1b、及び
高周波増幅器1Cの同調周波声9等を制御計(るものr
J+る。
く知られているように基準信号源、比較回路、プログラ
マブルデバイダ等から構成され、前記フロントエンド1
の周波数変換器1aに注入される局部発振器1b、及び
高周波増幅器1Cの同調周波声9等を制御計(るものr
J+る。
? f1マイ−1ン等゛τ・構成さt1前1iシP L
L回路6を制御ft1l−i’る制御回路な示1−5
この制御回路T1τは、その人力ポー1川−4’:FM
/’AMの選択スイッチ−お スキャー、/ニーソゲ周
波数な−lツブ、又はダ「′/ンさせるス・fツ寸、受
信−fN′ンーイルなメモリにセットさせるセラトス1
′ツ千、受信チャンネノ10周波数を書キ込み、ヌは読
ろ出−(−プリセットスイッチ等が設けてk)るキー下
・−ド8が接続さtlていZ)。
L回路6を制御ft1l−i’る制御回路な示1−5
この制御回路T1τは、その人力ポー1川−4’:FM
/’AMの選択スイッチ−お スキャー、/ニーソゲ周
波数な−lツブ、又はダ「′/ンさせるス・fツ寸、受
信−fN′ンーイルなメモリにセットさせるセラトス1
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ろ出−(−プリセットスイッチ等が設けてk)るキー下
・−ド8が接続さtlていZ)。
又、mIj向1回路Tにはプリセットさハた′フ′−タ
ン記憶1−るプリセラ1メモリ10が併設さハ、7−ン
) −t、 :7ド1が選択している周波数の表示器9
<、駆動4−75ことができるものである。
ン記憶1−るプリセラ1メモリ10が併設さハ、7−ン
) −t、 :7ド1が選択している周波数の表示器9
<、駆動4−75ことができるものである。
したがつ”(、キーボード8の各種操作スイ二′チを操
作=Vることによって、ワンタラ手で所望のグヤンネ/
シを選択する・二とができる。、なお、オートチューニ
ングを行うために復調部3のピーク出力な0777回路
11を介して入力し、その点で受信状態に−fると共に
その時の制御信号をプリセットメモリ10忙A↓き込む
ことがで以上説明したよりな構成からなるシン十ザイザ
・受信機は、プリセットボタンに、1、ってブリ村ツ1
メ王す10内のデータをmlみ出し、自1−y罠受信状
態にすることができるが、この時、メリセツト7メモリ
101・て書冬込まれているデー、夕は受信機の電源が
オフとたつ−〔も消政し、ムいよ5に・ニ゛/り丁)ご
・′ス戒池ECバックアップさオビ℃いる。
作=Vることによって、ワンタラ手で所望のグヤンネ/
シを選択する・二とができる。、なお、オートチューニ
ングを行うために復調部3のピーク出力な0777回路
11を介して入力し、その点で受信状態に−fると共に
その時の制御信号をプリセットメモリ10忙A↓き込む
ことがで以上説明したよりな構成からなるシン十ザイザ
・受信機は、プリセットボタンに、1、ってブリ村ツ1
メ王す10内のデータをmlみ出し、自1−y罠受信状
態にすることができるが、この時、メリセツト7メモリ
101・て書冬込まれているデー、夕は受信機の電源が
オフとたつ−〔も消政し、ムいよ5に・ニ゛/り丁)ご
・′ス戒池ECバックアップさオビ℃いる。
しかし4、がら、工場等にふ9ける製造段階でけ0iJ
d[〕ハック;γツヅ電池Fは通常装備さiていないの
で、プリセットボタンでIAちに所望イる周波数の受信
状態に−(ることがで西ず、受ft’1機の各部の調整
は、通常のダイアル付受信機しCみらオlるよ5に、受
イ4周波数を表示器gをみながら測定器のチェック周波
数圧8′わ一!木、バラクタVCに供給される制御電圧
を調整し2て受信機の同調回路、1フツキング、セバン
ーション等を調整していた。
d[〕ハック;γツヅ電池Fは通常装備さiていないの
で、プリセットボタンでIAちに所望イる周波数の受信
状態に−(ることがで西ず、受ft’1機の各部の調整
は、通常のダイアル付受信機しCみらオlるよ5に、受
イ4周波数を表示器gをみながら測定器のチェック周波
数圧8′わ一!木、バラクタVCに供給される制御電圧
を調整し2て受信機の同調回路、1フツキング、セバン
ーション等を調整していた。
しかし、なから、このような調整作業は各受信バンド毎
に反復して行わtするので、その都度受信周波数を測定
器のチェック周波数に合わせるのけ向側であり、その調
整作業時間も長くなるという欠点があった。
に反復して行わtするので、その都度受信周波数を測定
器のチェック周波数に合わせるのけ向側であり、その調
整作業時間も長くなるという欠点があった。
、′、の発明は、か〜るシ/セザイザー受信機の特質を
利用し、て、その製造段階で行う調整作業及びメインテ
ナス時に行う調整作業がプリセットボタン圧よって簡単
に行わすするよ5にするものである。
利用し、て、その製造段階で行う調整作業及びメインテ
ナス時に行う調整作業がプリセットボタン圧よって簡単
に行わすするよ5にするものである。
この発明は、」二重の目的を達成するためにPLL回路
の制御回路に、ブリセラ1メモリをザボートとしている
バラフン−ツブ電池の有無を検出1′る4’(判定回路
を設け、この判定回路がバックアップ電池でブリセット
メ士りがザボー)・さtlてぃないと1M断(−2だ時
は、前dCプリセントメモリにに、らかしめ書き込ま1
1″Cいるチェック用の周波数がプリセット・ボタンに
よって読み出さハるように構成し、シンセーリ′イザー
受信機の調整作業が容易になるようにすると共に、バッ
クアンプ電池の消費を検知1−ることができるようにし
たものである。
の制御回路に、ブリセラ1メモリをザボートとしている
バラフン−ツブ電池の有無を検出1′る4’(判定回路
を設け、この判定回路がバックアップ電池でブリセット
メ士りがザボー)・さtlてぃないと1M断(−2だ時
は、前dCプリセントメモリにに、らかしめ書き込ま1
1″Cいるチェック用の周波数がプリセット・ボタンに
よって読み出さハるように構成し、シンセーリ′イザー
受信機の調整作業が容易になるようにすると共に、バッ
クアンプ電池の消費を検知1−ることができるようにし
たものである。
第2図はこの発明の一実施例を示−(シンセ→Jイザー
受信機の概要を示fノロツク図−(゛、第1図と同一機
能プロツクは同一の記号で示1.てあ、る。
受信機の概要を示fノロツク図−(゛、第1図と同一機
能プロツクは同一の記号で示1.てあ、る。
この発[、(IJのシンセザイザー受伯機では前記した
ズリセラlメモリIOICMASK ROM 等で構
成されている読み出し専用の固定メモリ20が併設さt
l、・4ツクγツブ笥、池Eのイj無の検出を行5判定
回路21が設けである。
ズリセラlメモリIOICMASK ROM 等で構
成されている読み出し専用の固定メモリ20が併設さt
l、・4ツクγツブ笥、池Eのイj無の検出を行5判定
回路21が設けである。
前記判定回路21はバンクアップ電池Eの電圧を検出−
(−るか、又は物理的に2・チック/ツブ電池Eの1無
を検出し、プリセットメモリ10がバンクアップ電池E
によってバンクアップされていないと判断さtiだ時は
、前記制御回路7しτイJ号が供給さす(ろ。
(−るか、又は物理的に2・チック/ツブ電池Eの1無
を検出し、プリセットメモリ10がバンクアップ電池E
によってバンクアップされていないと判断さtiだ時は
、前記制御回路7しτイJ号が供給さす(ろ。
Tると、第3図のフ[j−千A′−1に示1ようにギー
ボー1−’ 8のプリセットボタンが押圧された時、固
定メモリ20に記憶さtlているデータが読み出される
ように制御さ11.このデータに対応イ゛るチェック周
波数で受<g状態にブムる1っ又、ブリセツtヘメモリ
10がバックアップ電池Eによってバックアップさハて
いる時は、そのプリセットメモリ1゜に記憶さnている
受14周波数のデータが読み出さtする。
ボー1−’ 8のプリセットボタンが押圧された時、固
定メモリ20に記憶さtlているデータが読み出される
ように制御さ11.このデータに対応イ゛るチェック周
波数で受<g状態にブムる1っ又、ブリセツtヘメモリ
10がバックアップ電池Eによってバックアップさハて
いる時は、そのプリセットメモリ1゜に記憶さnている
受14周波数のデータが読み出さtする。
前記固定メモリ20jC記憶さねているデータは受信機
の調整に必要なチェック周波数に対応するもので、例え
ば6つの受信バンドを有する場合のチェック周波数の一
例を第1表に示¥。
の調整に必要なチェック周波数に対応するもので、例え
ば6つの受信バンドを有する場合のチェック周波数の一
例を第1表に示¥。
第 1 表
以」二説明したように、この元明のシンセサイザー受信
機は、バックアップ電池Eが付加されている時は通常の
シンセサイザー受信機六同様に動作し、キーボードのプ
リセットボタン(スイッチ)を抑圧(−だ時は、丁でに
プリセットメモリに記憶されている受信チャンネルのデ
ータが読み出されて、その受信チャンネルで受信状態に
なるが、・くツクアップ電池Eが無い時は、^IJ述し
たようにブリセラlボタンな押圧すると、前記第1表の
チェック周波数(このチェック周波数は通常放送電、波
がない周波数が選げハているンで受信状態になる。
機は、バックアップ電池Eが付加されている時は通常の
シンセサイザー受信機六同様に動作し、キーボードのプ
リセットボタン(スイッチ)を抑圧(−だ時は、丁でに
プリセットメモリに記憶されている受信チャンネルのデ
ータが読み出されて、その受信チャンネルで受信状態に
なるが、・くツクアップ電池Eが無い時は、^IJ述し
たようにブリセラlボタンな押圧すると、前記第1表の
チェック周波数(このチェック周波数は通常放送電、波
がない周波数が選げハているンで受信状態になる。
したがって、工場の製造段階でバックアップ電池Eが装
備さtlていない時、第1表の(−ニック周波数がj(
1次出力されろ測定製置を備えていtlば、この発明の
装置を備えている受信機は極めて簡単にドラッギング、
四偶等の調整が可能である。
備さtlていない時、第1表の(−ニック周波数がj(
1次出力されろ測定製置を備えていtlば、この発明の
装置を備えている受信機は極めて簡単にドラッギング、
四偶等の調整が可能である。
なお、製造段階以外でも、例えば補修を行ったあとの再
謂整時にはバックアップ電池Eを除去するとヂエツク周
波数で受信状態になるので、再調整がやり易いという利
点があり、逆にバックアップ電池のチェックにも利用゛
することができる。
謂整時にはバックアップ電池Eを除去するとヂエツク周
波数で受信状態になるので、再調整がやり易いという利
点があり、逆にバックアップ電池のチェックにも利用゛
することができる。
前記固定メ七り20は従来のプリセットメモリ(RAM
)の一部をMASKfることによって構成し、てもよく
、判定回路21も同−IC回路内に一体化して形成して
もよい。
)の一部をMASKfることによって構成し、てもよく
、判定回路21も同−IC回路内に一体化して形成して
もよい。
上述したように、この発明のシンセサイザー受信機はブ
リヒントメモリの一部、又はプリセットメモリと独立に
、チェック周波数が出力されるデわめて容易に行わtす
るという効果を奏すると共に、補修時の再調整も簡単に
なるという利点がある。
リヒントメモリの一部、又はプリセットメモリと独立に
、チェック周波数が出力されるデわめて容易に行わtす
るという効果を奏すると共に、補修時の再調整も簡単に
なるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はシンセサイザー受信機の概要を示すブロック図
、第2図はこの発明のシンセサイザー受信機のブロック
図、第3図は制御回路のフローチャートを示−1゜ 図中、1はフロントエンド、6はPLL回路、1は制御
回路、8はキーボード、1oはブリセラトメ千り、20
は固定メモリ、21は判定回路を示1゜
、第2図はこの発明のシンセサイザー受信機のブロック
図、第3図は制御回路のフローチャートを示−1゜ 図中、1はフロントエンド、6はPLL回路、1は制御
回路、8はキーボード、1oはブリセラトメ千り、20
は固定メモリ、21は判定回路を示1゜
Claims (1)
- プリセットメモリ機能を有するシンセサイザー受信機に
おいて、プリセットメモリに接続さ4ているバックアッ
プ電池の有無を検出する判定回路を設け、該判定回路が
電池によるバンクアンプがなされていないと判断した時
は、プリセットメモリに記憶されているチェック用の周
波数がプリセットボタンの操作で読み出されるように制
御されることを特徴とするシンセサイザー受信機のプリ
セット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20851082A JPS5999812A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | シンセサイザ−受信機のプリセツト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20851082A JPS5999812A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | シンセサイザ−受信機のプリセツト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5999812A true JPS5999812A (ja) | 1984-06-08 |
| JPH0436484B2 JPH0436484B2 (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=16557352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20851082A Granted JPS5999812A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | シンセサイザ−受信機のプリセツト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5999812A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6218189A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-27 | Pioneer Electronic Corp | Catvにおける端末装置 |
| JPS62219812A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 衛星放送受信装置 |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP20851082A patent/JPS5999812A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6218189A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-27 | Pioneer Electronic Corp | Catvにおける端末装置 |
| JPS62219812A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 衛星放送受信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0436484B2 (ja) | 1992-06-16 |
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