JPS5999928A - 安全装置付き過電圧保安器 - Google Patents
安全装置付き過電圧保安器Info
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- JPS5999928A JPS5999928A JP18323883A JP18323883A JPS5999928A JP S5999928 A JPS5999928 A JP S5999928A JP 18323883 A JP18323883 A JP 18323883A JP 18323883 A JP18323883 A JP 18323883A JP S5999928 A JPS5999928 A JP S5999928A
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Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01T—SPARK GAPS; OVERVOLTAGE ARRESTERS USING SPARK GAPS; SPARKING PLUGS; CORONA DEVICES; GENERATING IONS TO BE INTRODUCED INTO NON-ENCLOSED GASES
- H01T4/00—Overvoltage arresters using spark gaps
- H01T4/10—Overvoltage arresters using spark gaps having a single gap or a plurality of gaps in parallel
- H01T4/12—Overvoltage arresters using spark gaps having a single gap or a plurality of gaps in parallel hermetically sealed
-
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01T—SPARK GAPS; OVERVOLTAGE ARRESTERS USING SPARK GAPS; SPARKING PLUGS; CORONA DEVICES; GENERATING IONS TO BE INTRODUCED INTO NON-ENCLOSED GASES
- H01T1/00—Details of spark gaps
- H01T1/14—Means structurally associated with spark gap for protecting it against overload or for disconnecting it in case of failure
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特に、相−17に接続するケーブルにおける
宙もしくは誘起された゛市カサージによる有害な重圧に
?、1して通イ1冊9@、例λば電話設備を保護するた
め使用される過電圧保護装置【こ関する。
宙もしくは誘起された゛市カサージによる有害な重圧に
?、1して通イ1冊9@、例λば電話設備を保護するた
め使用される過電圧保護装置【こ関する。
ナー>26−xマ・ルキを1.記のような設置Iから分
路するt−めル復的にfr動する一次保安器、例λば力
、マ會千ユーゴまた1寸カーボン・プロ・ン々装置によ
りこのような設備を保護することは・般的な慣例である
。しかし、 このような装置はある間開にわたって適−
11な作動を停止)−するおそれがある。特に、:Ij
フφ升ユーブが7稙洩を生してカスと空気を置換オるお
それがある。その結ψ、多分設備番ごとって111容さ
れるよりも高過ぎるレベルまで間隙の破壊電圧が1曽加
する。
路するt−めル復的にfr動する一次保安器、例λば力
、マ會千ユーゴまた1寸カーボン・プロ・ン々装置によ
りこのような設備を保護することは・般的な慣例である
。しかし、 このような装置はある間開にわたって適−
11な作動を停止)−するおそれがある。特に、:Ij
フφ升ユーブが7稙洩を生してカスと空気を置換オるお
それがある。その結ψ、多分設備番ごとって111容さ
れるよりも高過ぎるレベルまで間隙の破壊電圧が1曽加
する。
従って、iii記の 次保安器と並列に二次保護装置を
櫂供することが望ましい。この二次保安器(オ、もし・
次保安器が作動しない場合にのみ作動するように一次保
安器の破壊電圧よりも若十高い破壊′重圧を有している
。−次保安器は空気中で作動することが望ましい。電話
および類似の設備においては、その破壊電圧は、通常、
約1000ポ)レトもしくはそれより低い電圧である必
要がある。空(中においてこの重圧で作動するように構
成された標準の火花間隙は約0.127mm (0,0
05インチ)あるいはこれ以下の間隙を右することにな
るが、これは設定ならひに随持が困難となろう。またこ
の間隙はIIjれ猜い。
櫂供することが望ましい。この二次保安器(オ、もし・
次保安器が作動しない場合にのみ作動するように一次保
安器の破壊電圧よりも若十高い破壊′重圧を有している
。−次保安器は空気中で作動することが望ましい。電話
および類似の設備においては、その破壊電圧は、通常、
約1000ポ)レトもしくはそれより低い電圧である必
要がある。空(中においてこの重圧で作動するように構
成された標準の火花間隙は約0.127mm (0,0
05インチ)あるいはこれ以下の間隙を右することにな
るが、これは設定ならひに随持が困難となろう。またこ
の間隙はIIjれ猜い。
火花間隙を用いない、 +000ボルトより低い電圧で
作動する電圧検知スインチが、1988年11月18日
発?■の米国特許第3,412,220号において開示
されている。前記スイッチは、1つの面1−に形成され
た醇化物の一゛、11′!一層を有するアルミニラl−
5箔月を有1、ている。第1の酸化物層は多孔質であり
、第2の層は緻密である。この第2層−にには導電性を
有する膜が設けられ、電極が膜および箔に対してそ杓ぞ
れエポキシ樹脂によって接着されている。次にスイッチ
全体は樹脂中に閉1じ込められる。
作動する電圧検知スインチが、1988年11月18日
発?■の米国特許第3,412,220号において開示
されている。前記スイッチは、1つの面1−に形成され
た醇化物の一゛、11′!一層を有するアルミニラl−
5箔月を有1、ている。第1の酸化物層は多孔質であり
、第2の層は緻密である。この第2層−にには導電性を
有する膜が設けられ、電極が膜および箔に対してそ杓ぞ
れエポキシ樹脂によって接着されている。次にスイッチ
全体は樹脂中に閉1じ込められる。
このようなスイッチは二次保安器として使用するには完
全に満昆できるものではないが、これはその作動重圧が
ありまりにも低く、2つの層を設5− けること乃ひしポキシ樹脂の使用が製造を複雑に−「る
結11−コスト紮増大して、火1j生産すべき装置にと
っては友いに不利となるためである。
全に満昆できるものではないが、これはその作動重圧が
ありまりにも低く、2つの層を設5− けること乃ひしポキシ樹脂の使用が製造を複雑に−「る
結11−コスト紮増大して、火1j生産すべき装置にと
っては友いに不利となるためである。
本発明の[1的は、安価であり製造が筒中でしかも作動
がイ51頼で嘴る二次−゛市川保護装置の提供における
これらの問題を克服することである。
がイ51頼で嘴る二次−゛市川保護装置の提供における
これらの問題を克服することである。
本発明によれば、市または電力セージから゛電話その他
の通信設備を保護するための過電圧保護装置1オ、当接
位置関係に配置された各表面部分を有する1女、1の電
極を含んでいる。少なくとも1つの電極は、その表面部
分トに形成された酸化物層を有する。酸化物層は前記電
極を相7I“に絶縁するのに役マfち、装置に対して心
安ときれる破壊電圧と)′価の絶縁耐力を有する。この
破壊゛重圧を超えると、酸化物層は破壊し、1対の主極
間でこの層介して導通することができる。
の通信設備を保護するための過電圧保護装置1オ、当接
位置関係に配置された各表面部分を有する1女、1の電
極を含んでいる。少なくとも1つの電極は、その表面部
分トに形成された酸化物層を有する。酸化物層は前記電
極を相7I“に絶縁するのに役マfち、装置に対して心
安ときれる破壊電圧と)′価の絶縁耐力を有する。この
破壊゛重圧を超えると、酸化物層は破壊し、1対の主極
間でこの層介して導通することができる。
従来の火花間隙とは異なり、本装置の電極は相11に接
触状態にある。この特徴の大きな利点は、ごみその他の
汚れのり入が防止されることであ6− 番]、MIi縁のlI7さは専ら酸化物の肉厚によって
決定されるが、これは製造中1「確に制御中ることがで
きる。
触状態にある。この特徴の大きな利点は、ごみその他の
汚れのり入が防止されることであ6− 番]、MIi縁のlI7さは専ら酸化物の肉厚によって
決定されるが、これは製造中1「確に制御中ることがで
きる。
両7jの′iシ゛極は、それ等の間で所゛バ″の破壊゛
重圧を甲′zipする表面の酸化物層を右することが望
ましい。実際において、ある心安な破壊重圧に対1,2
つの薄い膜が中・の1価厚い膜よりも更に容桔にVJ’
定呵ず計な絶縁耐力をりえることが判った。
重圧を甲′zipする表面の酸化物層を右することが望
ましい。実際において、ある心安な破壊重圧に対1,2
つの薄い膜が中・の1価厚い膜よりも更に容桔にVJ’
定呵ず計な絶縁耐力をりえることが判った。
kg明の1〜にコンパブトで安価な実施f!I−;様は
、各//か醇化物で被覆された環状の表面をイ)する1
r、1の口・ソう・ヤを含んでいる。このワッシャは、
これをガス人し]チューブの1つの電極から延イ[する
、vI−縁されたX込11に対[7て筒中にそれ等を嵌
合することによりガス人すチュブ装置の如き従来の保安
器と容易に組合せることができる。
、各//か醇化物で被覆された環状の表面をイ)する1
r、1の口・ソう・ヤを含んでいる。このワッシャは、
これをガス人し]チューブの1つの電極から延イ[する
、vI−縁されたX込11に対[7て筒中にそれ等を嵌
合することによりガス人すチュブ装置の如き従来の保安
器と容易に組合せることができる。
、Lg:、明の実施態様は、添付図面に関して以ドに記
述することにする。
述することにする。
第1図は、並列に接続された2つの切換え装置を含む過
電圧保護装置を示している。−次切換え装置は 一般に
周知の構凸のカス入りチューブ装置でt〕す、大気圧よ
り低い圧力で1く活輯がスで充順さねたセラミック・チ
ューブ14内に1・)入された1剃の同軸の円筒状金属
′電極10.12によって形成さF″17Cいる。電極
10.12の最も内側の端部18と18は、それぞれ小
さなi/I+階、略々0.508開(0,020インチ
)だけ相11’、 J、r隔てられて火花間隙を形成す
る。
電圧保護装置を示している。−次切換え装置は 一般に
周知の構凸のカス入りチューブ装置でt〕す、大気圧よ
り低い圧力で1く活輯がスで充順さねたセラミック・チ
ューブ14内に1・)入された1剃の同軸の円筒状金属
′電極10.12によって形成さF″17Cいる。電極
10.12の最も内側の端部18と18は、それぞれ小
さなi/I+階、略々0.508開(0,020インチ
)だけ相11’、 J、r隔てられて火花間隙を形成す
る。
庫゛極10の!A端部は、X込[120をH,4成する
小径の軸77向延長部をイiする。
小径の軸77向延長部をイiする。
一゛次切換j−装置即ち/くンクアップ切換え装置は、
そね、それアルミニウノ、赤ワッンヤの形態のlネ1の
金属T1(極22.24からなる。ワンシャ22.24
の各々は、アルミ=r′7ム酸化物の絶縁層で被覆され
た環状面26を4iする9各1??26は、従来周知の
−L法、例オばtめ定めた期間低い温度の硫酸電解浴中
に浸漬することによる硬質陽極処理を用いてワッシャの
化学的方法で清掃された表面域を陽極処理することによ
り形成される。各層は、環状面仝体にt)たり、内外の
縁部表面にわたる案内の少なく11−も−81ご延在1
.でいる。囲まれた隅部は、電気的な応力集中を防11
.するため丸味を41?び千いる。
そね、それアルミニウノ、赤ワッンヤの形態のlネ1の
金属T1(極22.24からなる。ワンシャ22.24
の各々は、アルミ=r′7ム酸化物の絶縁層で被覆され
た環状面26を4iする9各1??26は、従来周知の
−L法、例オばtめ定めた期間低い温度の硫酸電解浴中
に浸漬することによる硬質陽極処理を用いてワッシャの
化学的方法で清掃された表面域を陽極処理することによ
り形成される。各層は、環状面仝体にt)たり、内外の
縁部表面にわたる案内の少なく11−も−81ご延在1
.でいる。囲まれた隅部は、電気的な応力集中を防11
.するため丸味を41?び千いる。
ワッシャ22と24は、それ雰の被Yaされた表面を相
!!−に接触関係に配置されているが接着はされ1、X
・透口?0により支持されている。絶縁材料のスリーブ
28が、差込口20を包囲するようになってイル。ワン
う・ヤ22と24はスリーブ281.に摩擦によって1
に・ぬられている。最も内側のワッシャ22は、セラミ
ッケφチューブ14の端部を半1イ方向に描切って突出
する′#、極lOのフランジを設けた端部30に当接し
ている。最も外側ワッシャ24は、電極10の周囲でセ
ラミンク・チューブ14の端部を囲繞する金属の円筒状
カラー34の内側に湾曲された環状フランジ32により
保持される。
!!−に接触関係に配置されているが接着はされ1、X
・透口?0により支持されている。絶縁材料のスリーブ
28が、差込口20を包囲するようになってイル。ワン
う・ヤ22と24はスリーブ281.に摩擦によって1
に・ぬられている。最も内側のワッシャ22は、セラミ
ッケφチューブ14の端部を半1イ方向に描切って突出
する′#、極lOのフランジを設けた端部30に当接し
ている。最も外側ワッシャ24は、電極10の周囲でセ
ラミンク・チューブ14の端部を囲繞する金属の円筒状
カラー34の内側に湾曲された環状フランジ32により
保持される。
カス入りチューブおよび酸化物でコーティングを施した
ワッシャの組合せ体か−・端部で閉鎖された金属ケーシ
ング3B内に収容されている。閉鎖端 9一 部は六角If形として列側に形成され、圧縮ばね38を
11V容する。このばね38は、ケーシング36におけ
る内側端部と、例λ=ばビスマスと錫から作られ、ばね
38の自由端部とガス大すチ、−ブから突出している゛
型棒12の対向する外端面42との間に配ざlされた融
解可能なギイスク4oとの間で作用する。その周部に階
間された複数の軸方向に延在するばねアーI、48を備
えt−円形状A(部46の形態の保持部材44は、ばね
38とディヌク4oの間にその基部46を配置している
。ばね接触アーム48ば、カス充填壬−1−−ブの列側
71−ケーシング36の内側との間の空間内に咥存する
。その配置は、ケーシング3GがアーA f金属カラー
34と接触するように押圧する。アーl、の内側に湾曲
した端部5oは、カラーの端部を超えて延在して、ケー
シング3B内におけるカス入り手ユーブとワッシャの小
Nhr体を保持するのに役立っている。
ワッシャの組合せ体か−・端部で閉鎖された金属ケーシ
ング3B内に収容されている。閉鎖端 9一 部は六角If形として列側に形成され、圧縮ばね38を
11V容する。このばね38は、ケーシング36におけ
る内側端部と、例λ=ばビスマスと錫から作られ、ばね
38の自由端部とガス大すチ、−ブから突出している゛
型棒12の対向する外端面42との間に配ざlされた融
解可能なギイスク4oとの間で作用する。その周部に階
間された複数の軸方向に延在するばねアーI、48を備
えt−円形状A(部46の形態の保持部材44は、ばね
38とディヌク4oの間にその基部46を配置している
。ばね接触アーム48ば、カス充填壬−1−−ブの列側
71−ケーシング36の内側との間の空間内に咥存する
。その配置は、ケーシング3GがアーA f金属カラー
34と接触するように押圧する。アーl、の内側に湾曲
した端部5oは、カラーの端部を超えて延在して、ケー
シング3B内におけるカス入り手ユーブとワッシャの小
Nhr体を保持するのに役立っている。
使用においては、電気的接続が差込[12oとケーシン
グ3Bに対しで行なわれ、このケーシング36は10− ばね38により基634sを保持1.、融解可能なディ
スク40はガス充填チューブ装置の電極12と接続して
いる1、−次保護装置電極がガス入りチューブ内の−れ
らのものと並列に接続されている。このように、nンシ
ャ22はフランジを42けた面30とのその当接により
電極10に対して接続される。ワッシャ24は、力Ty
−34、ばね保持アーム48およびディスク40釈経て
円筒状金属型8i+2に対して接続されている。
グ3Bに対しで行なわれ、このケーシング36は10− ばね38により基634sを保持1.、融解可能なディ
スク40はガス充填チューブ装置の電極12と接続して
いる1、−次保護装置電極がガス入りチューブ内の−れ
らのものと並列に接続されている。このように、nンシ
ャ22はフランジを42けた面30とのその当接により
電極10に対して接続される。ワッシャ24は、力Ty
−34、ばね保持アーム48およびディスク40釈経て
円筒状金属型8i+2に対して接続されている。
二次装置は、短絡を[生じるj前に僅かに制限された回
数、電流が充分に大きい場合はおそらくは1回しか作動
しないことに注1−1すべきである。
数、電流が充分に大きい場合はおそらくは1回しか作動
しないことに注1−1すべきである。
カス・チューブが故障した時しかその作動が行なわれな
いのでこれが実際の意図である。−jj、二次装置が故
障すると、これが故障を生じたという事実は容紡に検出
することができ、ガス・チューブを含む故障保護装置を
交換することができる。
いのでこれが実際の意図である。−jj、二次装置が故
障すると、これが故障を生じたという事実は容紡に検出
することができ、ガス・チューブを含む故障保護装置を
交換することができる。
−次保護装置の破壊電IF範囲は、ガス−チューブ装置
のそれよりは若干高いが、チューブ14がガスのイ14
りに空気で充填された状態になれば、面16と18の間
の火花間隙の破壊電圧よりは充分に低くなるように構成
されている。
のそれよりは若干高いが、チューブ14がガスのイ14
りに空気で充填された状態になれば、面16と18の間
の火花間隙の破壊電圧よりは充分に低くなるように構成
されている。
一次保護装置買における典4り的な作動′重圧範囲は約
7007’J至1000ボルトである。これは、それぞ
れ約0.013mm (0,0005インチ)の肉厚で
ある2つの醇化物でコーティングを施1.た層を用いて
得られる。他の破壊電圧は、中−の酸化物層の場合の肉
y11に対する破壊電圧の下表から補間することに、1
−りfΔIIIすることができる。即ち、^(府rCL
ty>−肉Jゾf!! 、1仙:DClil、
−r四に勺 0.102 (0,0004)
450約0.
018 (0,0007) 、 550約0.
024 (0,00095) 830前述の如
く、多くの装置の破壊電圧は、もし1つの酸化物層の代
りに2つの酸化物層が使用される場合にはそれ程変化を
示さない。第2図は、このような効果をノf<すため破
壊電圧に対するサンプルの数をブロンドしたグラフであ
る。
7007’J至1000ボルトである。これは、それぞ
れ約0.013mm (0,0005インチ)の肉厚で
ある2つの醇化物でコーティングを施1.た層を用いて
得られる。他の破壊電圧は、中−の酸化物層の場合の肉
y11に対する破壊電圧の下表から補間することに、1
−りfΔIIIすることができる。即ち、^(府rCL
ty>−肉Jゾf!! 、1仙:DClil、
−r四に勺 0.102 (0,0004)
450約0.
018 (0,0007) 、 550約0.
024 (0,00095) 830前述の如
く、多くの装置の破壊電圧は、もし1つの酸化物層の代
りに2つの酸化物層が使用される場合にはそれ程変化を
示さない。第2図は、このような効果をノf<すため破
壊電圧に対するサンプルの数をブロンドしたグラフであ
る。
第2図においては、カーブAl−1中−の酸化物層の装
置を示し、カーブBは各電極にに1つの層を有する2つ
の別個の層の装置を示している。
置を示し、カーブBは各電極にに1つの層を有する2つ
の別個の層の装置を示している。
第1図は−・次および一二次電圧に依存するスイッチな
1体化している過電圧保護装置を示す側面図、t−3よ
ひ第2図は1つおよび2つの絶縁酸化物層を有する二次
スインチの相対的な件部を示すグラフである。 10.12・・・円筒状金属電極、14・・・セラミッ
ク・チ、−イ、16・・・端面、18・・・端面 20
・・・差込口、22.24・・・ワッシャ、26・・・
環状面、28・・・スリーブ、30・・・フランジを設
けた端部、32・・・環状フランジ、34・・・円筒状
カラー、36・・・ケーシング、38・・・ばね、40
・・・ディスク、42・・・外端面、44・・・保持部
材、46・・・)ル部、48・・・ばねアーム、50・
・・湾曲端部。 −°Ig − 図面の浄書(内容に変更なし) Y l 図 百 ′ei セ 9 @ ψ 寸 N。 手続補正書(カーI切 昭和58年11月15日 特許庁1・3′[1−む 杉 イ(1大 殿l、事件
の表示 !ト(Vt−1111”+ 58−188288M2、
発明の名称 l゛(−塾ν11′+1・Yへ1kA ’r:1’ I
−F 1宋L、4.。 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人〒107 住 所 東京都港区赤坂1丁目9番15号手続補
正書 昭和59年 1月5日 特許庁9・(官 若 杉 オi 夫 殿1、事件の
表示 髪廠ttl!158−IB323R号 2、発明の名称 安イl挟を自句 き’JF61五j干、保安器3、補正
をする者 4、代 理 人〒107 ) 明仲浦の発明の荊8111オ、−説明σ)!tea(]
)明細1j:第10頁第18行乃至第11頁第3行に「
使用においては、・・・・・・・・・・・・電極12と
接続1−7ている。−1とあるのを、1使用の際、差込
1−120と、げね38、保持器基部46及び融解可能
なディスク40を経てガス充填チューブ装fP(の電極
に接続しているケーシング36とに電気的接続が形成さ
れる。jK訂正する。 以 −七
1体化している過電圧保護装置を示す側面図、t−3よ
ひ第2図は1つおよび2つの絶縁酸化物層を有する二次
スインチの相対的な件部を示すグラフである。 10.12・・・円筒状金属電極、14・・・セラミッ
ク・チ、−イ、16・・・端面、18・・・端面 20
・・・差込口、22.24・・・ワッシャ、26・・・
環状面、28・・・スリーブ、30・・・フランジを設
けた端部、32・・・環状フランジ、34・・・円筒状
カラー、36・・・ケーシング、38・・・ばね、40
・・・ディスク、42・・・外端面、44・・・保持部
材、46・・・)ル部、48・・・ばねアーム、50・
・・湾曲端部。 −°Ig − 図面の浄書(内容に変更なし) Y l 図 百 ′ei セ 9 @ ψ 寸 N。 手続補正書(カーI切 昭和58年11月15日 特許庁1・3′[1−む 杉 イ(1大 殿l、事件
の表示 !ト(Vt−1111”+ 58−188288M2、
発明の名称 l゛(−塾ν11′+1・Yへ1kA ’r:1’ I
−F 1宋L、4.。 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人〒107 住 所 東京都港区赤坂1丁目9番15号手続補
正書 昭和59年 1月5日 特許庁9・(官 若 杉 オi 夫 殿1、事件の
表示 髪廠ttl!158−IB323R号 2、発明の名称 安イl挟を自句 き’JF61五j干、保安器3、補正
をする者 4、代 理 人〒107 ) 明仲浦の発明の荊8111オ、−説明σ)!tea(]
)明細1j:第10頁第18行乃至第11頁第3行に「
使用においては、・・・・・・・・・・・・電極12と
接続1−7ている。−1とあるのを、1使用の際、差込
1−120と、げね38、保持器基部46及び融解可能
なディスク40を経てガス充填チューブ装fP(の電極
に接続しているケーシング36とに電気的接続が形成さ
れる。jK訂正する。 以 −七
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 、 ’It”、話あるいは<+hの通信装置のため
の過電圧検1喜装置において、 (1)当接関係にN4された各表面部分を右する1対の
電極と、 (z)少なくとも1つの前記電極の前記部分1−の絶パ
・酸化物層と、 (3)前記醇化物が1iII記電極を相互に絶縁するの
tこ役)7っており、かつ前記装置における所要破壊電
圧とτ価のY・め定めた絶縁耐力を有することとを特徴
とする過電圧保護装置。 2、前記の各1部分が1つの酸化物層を有し、前記層が
相互に接触状態にあり、それ等の間で前記装置の破壊1
r圧を規定するのに役1′7−っている特許請求の範囲
第1項記載の装置。 3 、 flii記層は陽極処理により形成された中−
の表W]膜なIfする′[キ詐請求の範囲第11r1記
載の装置。 4、前記各電極はワッシャであり、前記表面部分か前記
ワッシャの瑠状領域金含む特許請求の範囲第31工■記
肪の装4゜ 5.1m記ワッシャが絶縁された同軸状の差込口により
支持ごれている特許請求の範囲第4イ1記載の装置。 6、前記差込「]が前記ワッシャ間に延在する絶縁材t
4のスIループである特許請求の範囲第5ダ1記載の装
置。 7、前記の対の金属電極が、前記第1の対の電極と、1
1・列に作動0’f能な更に別の1対の゛電極を含む組
合せ保、iI装置の一部を含む特許請求の範囲第1項記
載の装置。 8、前記の更に別の対の電極の−・方が差込口を有し、
第1の対の金属電極が前記差込[1の周囲にY列位置関
係に取付けられた1対のワ・ソシャを含み、前記表面部
分が前記ワッシャの環状面を含む’4¥IM請求の範囲
第7srt記4夕の’!A Fi。 9.前記の史に別の対の′主極が金属ケーシング内の絶
縁スリーブに取イ・1けられ、前記ケーシングが+ii
+ 、i+’、 L7)−’Eに別の対の電極の他方と
前記の第1の電極の−・−ノ)とを電気的に一体に接続
し、前記第1の′111′極の他ノJの主極が前記X−
込1■支持゛市極に対してIざ続5れている特許請求の
範囲第8項記載の装置。 10、前記ワ、シャのX・列状W、に配置された両方の
環状表1n1が酸化物層を有し、1)fi記層がそれ等
の間(′前記ワンシャ間の破壊電圧を規定する特許請求
の範囲第9 Jri記載の装置。 11、前記の更に別の対の電極が前記絶縁スリーブに1
、(入され、該スリーブが大気圧より低い圧力における
カスで充電されている特許請求の範囲第9xrr記1・
覧の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA412937 | 1982-10-06 | ||
| CA412937 | 1982-10-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5999928A true JPS5999928A (ja) | 1984-06-08 |
Family
ID=4123730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18323883A Pending JPS5999928A (ja) | 1982-10-06 | 1983-10-03 | 安全装置付き過電圧保安器 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0107762A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5999928A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2237149A (en) * | 1989-10-17 | 1991-04-24 | Semitron Cricklade Ltd | Air gap arrangement |
| DE4331215B4 (de) * | 1992-09-28 | 2005-02-10 | Epcos Ag | Baugruppe zur Ableitung elektrischer Überspannungen |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2443442A (en) * | 1947-02-25 | 1948-06-15 | Gen Electric | Lamp cutout |
| US3412220A (en) * | 1963-11-26 | 1968-11-19 | Sprague Electric Co | Voltage sensitive switch and method of making |
| US3386007A (en) * | 1965-07-22 | 1968-05-28 | Sprague Electric Co | Multi-shot voltage sensitive switch for protecting components or circuits subject tovariable voltage conditions |
| US3898533A (en) * | 1974-03-11 | 1975-08-05 | Bell Telephone Labor Inc | Fail-safe surge protective device |
| US4262317A (en) * | 1979-03-22 | 1981-04-14 | Reliable Electric Company | Line protector for a communications circuit |
| DE2951467C2 (de) * | 1979-12-20 | 1982-06-24 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Überspannungsableiter mit parallelgeschalteter Luftfunkenstrecke |
-
1983
- 1983-09-06 EP EP83108747A patent/EP0107762A1/en not_active Withdrawn
- 1983-10-03 JP JP18323883A patent/JPS5999928A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0107762A1 (en) | 1984-05-09 |
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