JPS5999980A - 誘導電動機による停止位置決め制御装置 - Google Patents
誘導電動機による停止位置決め制御装置Info
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- JPS5999980A JPS5999980A JP20793882A JP20793882A JPS5999980A JP S5999980 A JPS5999980 A JP S5999980A JP 20793882 A JP20793882 A JP 20793882A JP 20793882 A JP20793882 A JP 20793882A JP S5999980 A JPS5999980 A JP S5999980A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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- ZVNPWFOVUDMGRP-UHFFFAOYSA-N 4-methylaminophenol sulfate Chemical compound OS(O)(=O)=O.CNC1=CC=C(O)C=C1.CNC1=CC=C(O)C=C1 ZVNPWFOVUDMGRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P3/00—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters
- H02P3/02—Details of stopping control
- H02P3/025—Details of stopping control holding the rotor in a fixed position after deceleration
-
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P3/00—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters
- H02P3/06—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter
- H02P3/18—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter for stopping or slowing an AC motor
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- Power Engineering (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は停止位置決め制御装置に関し、更に詳しくは、
多相誘導電動機で駆動されて変位する移動体を、誘導電
動機へ供給される電源の周波数と極性を制御することに
より所定位置を中心として所定の幅内に停止させる装置
に関する。
多相誘導電動機で駆動されて変位する移動体を、誘導電
動機へ供給される電源の周波数と極性を制御することに
より所定位置を中心として所定の幅内に停止させる装置
に関する。
電動機で駆動されて変位する移動体を所定位置に停止さ
せる場合、その所定位置からの移動体の変位量を検出す
る位置検出手段を設け、その出刃信号によって電動機の
回転数を制御することにより、所定位置への接近度に応
じて移動体の速度を低下させ、移動体が所定停止位置の
少し手前のあらかじめ定められた点に達した時に電動機
への通電を遮断し、その後は惰力を利用して移動体を所
定位置に到達させ、そこで停)1−させるというのが従
来の方法であった。この場合、惰力による移動距離は、
移動体各部に生ずる摩擦力と、電動機への通電遮断時に
おける移動体の速度にょっ−C決るが、通電遮断時の速
度が如何に正確に制御されたとしても、摩擦力の方は摩
擦部の表面状態、潤滑剤の量および温度等によって微妙
に変化するので、移動体が所定位置に達−ロす、または
、そこを通過して停止1−することがしばj7ばおころ
。また、停止1−後に、移動体に変位をおこさせるよう
な久方が作用する場合にはブレーキを設りる必要がある
。
せる場合、その所定位置からの移動体の変位量を検出す
る位置検出手段を設け、その出刃信号によって電動機の
回転数を制御することにより、所定位置への接近度に応
じて移動体の速度を低下させ、移動体が所定停止位置の
少し手前のあらかじめ定められた点に達した時に電動機
への通電を遮断し、その後は惰力を利用して移動体を所
定位置に到達させ、そこで停)1−させるというのが従
来の方法であった。この場合、惰力による移動距離は、
移動体各部に生ずる摩擦力と、電動機への通電遮断時に
おける移動体の速度にょっ−C決るが、通電遮断時の速
度が如何に正確に制御されたとしても、摩擦力の方は摩
擦部の表面状態、潤滑剤の量および温度等によって微妙
に変化するので、移動体が所定位置に達−ロす、または
、そこを通過して停止1−することがしばj7ばおころ
。また、停止1−後に、移動体に変位をおこさせるよう
な久方が作用する場合にはブレーキを設りる必要がある
。
本発明は移動体が所定位置の手前に停tl二することが
なく、また、所定位置を通過した場合には、直ちに電動
機に逆転1−ルクが発生して移動体を元に戻し、か“′
])、停止後においても移動体に変位をりえようとする
外力が作用すれば、電動機が直ちにそれに対抗するトル
クを発生し、移動体を所定位置近傍で強固に停止状態に
保つことができ、従ってまたブ1.・−キを必要と1.
ない停止ト位置決め制御装置の1v供をその目的として
いる。
なく、また、所定位置を通過した場合には、直ちに電動
機に逆転1−ルクが発生して移動体を元に戻し、か“′
])、停止後においても移動体に変位をりえようとする
外力が作用すれば、電動機が直ちにそれに対抗するトル
クを発生し、移動体を所定位置近傍で強固に停止状態に
保つことができ、従ってまたブ1.・−キを必要と1.
ない停止ト位置決め制御装置の1v供をその目的として
いる。
−1−記目的の達成のため、本発明による(? +I−
:、位置決め制御装置乙51、移動体の位置検出手段の
出力信号により、多相誘導電動機電源の周波数、電圧お
よび極性を制御する機能を右し2ている。
:、位置決め制御装置乙51、移動体の位置検出手段の
出力信号により、多相誘導電動機電源の周波数、電圧お
よび極性を制御する機能を右し2ている。
以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1
図は本発明実施例の構成を示すブロック図で、例えば商
用下相交流電源1よりザイクLEzンハータ2を通して
三相誘導電動機3に電力が供給されている。移動体4は
三相誘導電動機3によって駆動され、その位置、即ち、
所定点よりの変位はパルス発生器を用いた位置検出器5
によ、って検出される。イ装置検出器5は移動体4の位
置に関する情報をパルス信号から成る位置検出14号と
17で制御部6に送り、マイクロコンビ1−夕を内臓す
るこの制御部6は位置検出信号に応じた制御パルス信−
」をサイクロ:1ンハータ2に入力する。ザイク11
:lンバータ2ば、この制御パルス信号により五組交流
電源1の周波数と電1丁を、移動体40所定位置への接
近度に応じて制御し、誘導電動機3の回転数を制御する
。
図は本発明実施例の構成を示すブロック図で、例えば商
用下相交流電源1よりザイクLEzンハータ2を通して
三相誘導電動機3に電力が供給されている。移動体4は
三相誘導電動機3によって駆動され、その位置、即ち、
所定点よりの変位はパルス発生器を用いた位置検出器5
によ、って検出される。イ装置検出器5は移動体4の位
置に関する情報をパルス信号から成る位置検出14号と
17で制御部6に送り、マイクロコンビ1−夕を内臓す
るこの制御部6は位置検出信号に応じた制御パルス信−
」をサイクロ:1ンハータ2に入力する。ザイク11
:lンバータ2ば、この制御パルス信号により五組交流
電源1の周波数と電1丁を、移動体40所定位置への接
近度に応じて制御し、誘導電動機3の回転数を制御する
。
この場合、ジイクしIJ!ンハ・−夕2は、そ、二に入
力される制御パルス信号のデノ、−ティザイクルによ−
って■相交流電源1から供給される交流の周波数を、ま
たパルス幅によって電圧を制御しτニー相誘導電動機3
に入力する。サイクロコンバータ2の出力周波数f (
iはぞ相交流電源1の周波数f [1とL記制御パルス
信号の周波数fc(デユーティ・シイクル)との差fd
=f(3−fcとして与えられる。このfdの値は、
位置検出器5の出力信号によって変わる制御パルス信号
の周波数f cの値によっては、正負の画成にわたって
変化するが、fdの符■−のj逆転はカイクロコンバー
タの場合その出力する三相交流の極性の逆転を意味する
。このようにして刃イクロコンバータ2は、誘導電動機
3へ供給される三相交流の周波数および電圧を制御する
1段と、−二相交流の極性を反転さ・lて誘導電動機の
回転方向を逆転させる1段とを兼備している。
力される制御パルス信号のデノ、−ティザイクルによ−
って■相交流電源1から供給される交流の周波数を、ま
たパルス幅によって電圧を制御しτニー相誘導電動機3
に入力する。サイクロコンバータ2の出力周波数f (
iはぞ相交流電源1の周波数f [1とL記制御パルス
信号の周波数fc(デユーティ・シイクル)との差fd
=f(3−fcとして与えられる。このfdの値は、
位置検出器5の出力信号によって変わる制御パルス信号
の周波数f cの値によっては、正負の画成にわたって
変化するが、fdの符■−のj逆転はカイクロコンバー
タの場合その出力する三相交流の極性の逆転を意味する
。このようにして刃イクロコンバータ2は、誘導電動機
3へ供給される三相交流の周波数および電圧を制御する
1段と、−二相交流の極性を反転さ・lて誘導電動機の
回転方向を逆転させる1段とを兼備している。
次Qこ、本実於1例における勺イクロコンバータ2と、
その制御部にの実施例について説明する。
その制御部にの実施例について説明する。
第2図に、制御部6とシイクロコンバータ2の回路構成
を示す。制御部6はマイクロコンピュータにより構成さ
れでいる。制御部6の入力用インターフェース11には
位置検出器5(第1図)よりの位置検出信号と、移動体
4(第1図)の停止位置を指定するデジタル設定器14
の出力とが入力されている。ROMには制御用プログラ
ム等を記憶する。出力用インターフェース15は21[
1i1のフリソプフ11ツブFFI とFF2を備えこ
のフリップフロップの状態信号を出力する。このフリ・
7ブフロノブFF、とFF2は2相のパルス信号P1と
P2を発生させるためのもので、第3図に示すように、
周期Tごとにセットとリセットを繰り返し、FF+ と
FF2とは180°の位相差を有し、セットからリセノ
1−までの時間、ずなわら論理″1”の時間ば1゛aで
ある。CPUI 6はクロック発生器及びカウンタを内
蔵し、プログラムに(I:いFFI、J:FF2のセッ
ト及びリセットを制御する6後述するようにフリソプフ
11ツブF Fl とFF2が出力する状態信号の周期
Tがサイクロ7ンパータの出力周波数を、パルス幅′1
゛αが出力電圧を決定するのである。′rおよび1゛α
の(1〜はRAM13に記憶されている。フリップフロ
ップF F 1及びl−’ I=” 2の出力はザイク
ロ゛1ンバータ2の制御信号入力部にあるホ1−カプラ
PC1,PC2の発光素子に導入される。ホ1−カプラ
PC1のホl−)ランジスタ出力は第1のトランジスタ
駆動用増幅回路17に入力され、ポトI−ランジスタ受
光時に’y’−1−信号G1が■■iレベルになってパ
ワー用1−ランジスタI9を導通さ・口る。同様にして
、ホトカプラP C2のホトl・ランジスタ出力は第2
のトランジスタ駆動用増幅回路18に入力され、ボ1−
トランジスタ受光時にグーI−信号G2がHiレベルに
なってパワートランジスタ20を導通さゼる。
を示す。制御部6はマイクロコンピュータにより構成さ
れでいる。制御部6の入力用インターフェース11には
位置検出器5(第1図)よりの位置検出信号と、移動体
4(第1図)の停止位置を指定するデジタル設定器14
の出力とが入力されている。ROMには制御用プログラ
ム等を記憶する。出力用インターフェース15は21[
1i1のフリソプフ11ツブFFI とFF2を備えこ
のフリップフロップの状態信号を出力する。このフリ・
7ブフロノブFF、とFF2は2相のパルス信号P1と
P2を発生させるためのもので、第3図に示すように、
周期Tごとにセットとリセットを繰り返し、FF+ と
FF2とは180°の位相差を有し、セットからリセノ
1−までの時間、ずなわら論理″1”の時間ば1゛aで
ある。CPUI 6はクロック発生器及びカウンタを内
蔵し、プログラムに(I:いFFI、J:FF2のセッ
ト及びリセットを制御する6後述するようにフリソプフ
11ツブF Fl とFF2が出力する状態信号の周期
Tがサイクロ7ンパータの出力周波数を、パルス幅′1
゛αが出力電圧を決定するのである。′rおよび1゛α
の(1〜はRAM13に記憶されている。フリップフロ
ップF F 1及びl−’ I=” 2の出力はザイク
ロ゛1ンバータ2の制御信号入力部にあるホ1−カプラ
PC1,PC2の発光素子に導入される。ホ1−カプラ
PC1のホl−)ランジスタ出力は第1のトランジスタ
駆動用増幅回路17に入力され、ポトI−ランジスタ受
光時に’y’−1−信号G1が■■iレベルになってパ
ワー用1−ランジスタI9を導通さ・口る。同様にして
、ホトカプラP C2のホトl・ランジスタ出力は第2
のトランジスタ駆動用増幅回路18に入力され、ボ1−
トランジスタ受光時にグーI−信号G2がHiレベルに
なってパワートランジスタ20を導通さゼる。
−力、中性点タップ付3相変成器21の1次巻線には入
力端j’R,S、1゛が接続され、この入力端子に商用
交情の3相電源線が接続される。3相変成器21の3個
の2次巻線は各一端a、 b、 cと、各他端d、
e、fと、各中性点g、h、iをイト、7いる。各−6
Qa、b、c(−AL3相全波整流器22が接続され、
その整流出力端子j、kに前述したパワーJTI l・
うンジスタ19のエミッタ、コレクタ回路が接続される
。同様に、変成器21の各他端d、e、fにも3相全波
整流器23が接続され、その整流出力端子1.rnにパ
ワー用I・ランジスタ20のエミッタ、コレクタ端子が
接続される。変成器21の各中111点g、h、iに(
、」変換された交流出力を導出するための出力端子T、
J、 V。
力端j’R,S、1゛が接続され、この入力端子に商用
交情の3相電源線が接続される。3相変成器21の3個
の2次巻線は各一端a、 b、 cと、各他端d、
e、fと、各中性点g、h、iをイト、7いる。各−6
Qa、b、c(−AL3相全波整流器22が接続され、
その整流出力端子j、kに前述したパワーJTI l・
うンジスタ19のエミッタ、コレクタ回路が接続される
。同様に、変成器21の各他端d、e、fにも3相全波
整流器23が接続され、その整流出力端子1.rnにパ
ワー用I・ランジスタ20のエミッタ、コレクタ端子が
接続される。変成器21の各中111点g、h、iに(
、」変換された交流出力を導出するための出力端子T、
J、 V。
Wが接続されている。この出力端子U、V、Wには三相
誘導電動機2が直接接続される。
誘導電動機2が直接接続される。
次に作用を説明する。
マ、イクロコンピュータのRAM13にはサイクロコン
バータ制御信号の周期′■゛とパルス時間幅Tαが書込
まれて、t3す、クロックパルスを計数するCPtJ内
のカウンタが1゛/2及び′「を計数するごとにセ、7
1−指令信υ〜を発U7.1゛α及び(T/2 +
′I’α)をd)数するごとにリセソ目li令信号を発
し、′■゛をit数するごとにカウンタの内容が0にク
リヤされる。、二のようにL7て、比較部の偏差に応1
うてフリップフロップFF、とドF2のセット及びリセ
ットを繰り返し、第4図に小ず2相のパルス列Y)1及
びP2を出力する。
バータ制御信号の周期′■゛とパルス時間幅Tαが書込
まれて、t3す、クロックパルスを計数するCPtJ内
のカウンタが1゛/2及び′「を計数するごとにセ、7
1−指令信υ〜を発U7.1゛α及び(T/2 +
′I’α)をd)数するごとにリセソ目li令信号を発
し、′■゛をit数するごとにカウンタの内容が0にク
リヤされる。、二のようにL7て、比較部の偏差に応1
うてフリップフロップFF、とドF2のセット及びリセ
ットを繰り返し、第4図に小ず2相のパルス列Y)1及
びP2を出力する。
第4図において、実線で71々ずiF弦波形E a 、
l’、’、 l:i 。
l’、’、 l:i 。
[尤〔・は3相変成器21の−・端a、b、c各点に現
れる電圧4示し、点線で示す正弦波形Ed、Ee。
れる電圧4示し、点線で示す正弦波形Ed、Ee。
F fば3相変成器21の他端d、e、f各点に現れる
電圧4示L2ている。信号P1がHiレベルのときにゲ
ート電■F G HもHiレヘルになりパワートランジ
スタ19が導通ずる。同様に、信号P2がT(i イー
ベルのときにデーl−電圧G2もHiレベルになりバリ
ー1−ランジスタ20が導通ずる。2個のパワー・l−
ランジスタ19,20が共にオフの2・きは中f!、+
F、tHr 11.’の各線間に電圧は現われない。
電圧4示L2ている。信号P1がHiレベルのときにゲ
ート電■F G HもHiレヘルになりパワートランジ
スタ19が導通ずる。同様に、信号P2がT(i イー
ベルのときにデーl−電圧G2もHiレベルになりバリ
ー1−ランジスタ20が導通ずる。2個のパワー・l−
ランジスタ19,20が共にオフの2・きは中f!、+
F、tHr 11.’の各線間に電圧は現われない。
L、かし2、第1のパワートランジスタ19が4゛ンに
ムると、全波整流器22を構成するダイオ−Fと1−ラ
ンジスタ19のエミッタ、コレクタ回路によりa、b、
c各点間の回路が形成され、出力を端子[1,V、W?
j電圧が印加され、交流電動機が付勢さJする。同様i
、:、 +−で、第2のバリー l、ランジスタ20が
オ゛・になると、全波整治a23を構成ずl))?’イ
メードとトランジスタ1し0の11ニミソタ、−■ノl
−′回路&Vよ2つcl、e、f(7)各点間の回!M
が)]キ成さ拍、出力端イIJ、V、W間に電圧が印加
され、交’/At、電!11 転)夷、hクイS、i勢
igれ6゜第4 [RI (、iZおいて、IT:、弦
波形卜〕a、卜1b、Rc。
ムると、全波整流器22を構成するダイオ−Fと1−ラ
ンジスタ19のエミッタ、コレクタ回路によりa、b、
c各点間の回路が形成され、出力を端子[1,V、W?
j電圧が印加され、交流電動機が付勢さJする。同様i
、:、 +−で、第2のバリー l、ランジスタ20が
オ゛・になると、全波整治a23を構成ずl))?’イ
メードとトランジスタ1し0の11ニミソタ、−■ノl
−′回路&Vよ2つcl、e、f(7)各点間の回!M
が)]キ成さ拍、出力端イIJ、V、W間に電圧が印加
され、交’/At、電!11 転)夷、hクイS、i勢
igれ6゜第4 [RI (、iZおいて、IT:、弦
波形卜〕a、卜1b、Rc。
Ed、Fie、Efに伺された縦縞部−S”f It、
パワートランジスタ19が4通状態のとき出力部)了U
。
パワートランジスタ19が4通状態のとき出力部)了U
。
■、Wに現れる電圧と、パワートランジスタ20が導通
状態のとき出力端、−4LJ、 V、 Wに現れる電
圧をイト1!でポしている。図から明らかなよ・)に1
、二の縦縞部5)の模様は周期的1.i’−変化し7て
おり、その変化に穐まれでいる最も低い周波数成分は周
期0.1秒の正弦波である。いま、第4図の時間目盛t
こ示ず。■、パ)!3で、制御信号P 、及び1〉2の
周期′■゛が1 、/6011t> (X本川波数f
c =60T(2) 、商用文Mf周波数が50Hノ、
の場合、出力部1.−.p−[1,V、 Wに得られ’
rl電圧のW4構成子!、 u 、 P v 、
IE 1+7の周波数1、まf (] −1f口■ン;
みとなる。
状態のとき出力端、−4LJ、 V、 Wに現れる電
圧をイト1!でポしている。図から明らかなよ・)に1
、二の縦縞部5)の模様は周期的1.i’−変化し7て
おり、その変化に穐まれでいる最も低い周波数成分は周
期0.1秒の正弦波である。いま、第4図の時間目盛t
こ示ず。■、パ)!3で、制御信号P 、及び1〉2の
周期′■゛が1 、/6011t> (X本川波数f
c =60T(2) 、商用文Mf周波数が50Hノ、
の場合、出力部1.−.p−[1,V、 Wに得られ’
rl電圧のW4構成子!、 u 、 P v 、
IE 1+7の周波数1、まf (] −1f口■ン;
みとなる。
本発明!、、−# イーr:、−11k LT、制御信
号P+、Prの周波数ろ−fC(六−だしfc−1/T
)、変成器111の1次側ζ1X皿印加される交流入力
の周波数をr(]出出御−i1了[J、 V’、 W
に現れる交、希出力の周波数イ:fd、、!、:寸れば
、 f d −fイ)−f C の関係が成立する。
号P+、Prの周波数ろ−fC(六−だしfc−1/T
)、変成器111の1次側ζ1X皿印加される交流入力
の周波数をr(]出出御−i1了[J、 V’、 W
に現れる交、希出力の周波数イ:fd、、!、:寸れば
、 f d −fイ)−f C の関係が成立する。
従って、制御信号の周波数を変化させることにより出力
の周波数fdを任意かつ連続的に変えることができ、三
相交流電動機の回転速度を、必要なトルクを維持しなが
ら任意かつ連続的に制御することができる。また、制御
信号PI、P2のパルス幅Tαを変えれば周波数fdで
出力される交流の電圧を実効的に変化させることができ
、電圧を変えることによっても電動機の回転速度を制御
することができる。
の周波数fdを任意かつ連続的に変えることができ、三
相交流電動機の回転速度を、必要なトルクを維持しなが
ら任意かつ連続的に制御することができる。また、制御
信号PI、P2のパルス幅Tαを変えれば周波数fdで
出力される交流の電圧を実効的に変化させることができ
、電圧を変えることによっても電動機の回転速度を制御
することができる。
また、誘導電動機のl・ルクと回転数の関係は第5図の
ような特性を示し、回転数は、電源の電圧と周波数およ
び負荷の大きさに依存する。即ち、図において横軸は回
転数、縦軸はトルクであって、電圧と周波数を一定に保
てば、例えば曲線aで示すようなトルク曲線が得られる
。回転数が周期回転数Noに等しいとき、つまり、電動
機が「滑り」なしで回転しているときはl・ルク零で、
一般に滑り10〜20%で最大トルクを示す。また、回
転数がNOを超えたときは負のトルク、即ち[制動力」
が発生する。普通、定常状態にある誘導電動機は、滑り
約5%の時のトルクが被駆動体の反抗力に釣り合って回
転している。電源周波数を減じて同期回転数をNo ’
(<No)にすれば曲線aは曲線すに移動し、また
、同期回転数をNOに保って電圧を上げれば、トルク曲
線は曲線Cに移る。
ような特性を示し、回転数は、電源の電圧と周波数およ
び負荷の大きさに依存する。即ち、図において横軸は回
転数、縦軸はトルクであって、電圧と周波数を一定に保
てば、例えば曲線aで示すようなトルク曲線が得られる
。回転数が周期回転数Noに等しいとき、つまり、電動
機が「滑り」なしで回転しているときはl・ルク零で、
一般に滑り10〜20%で最大トルクを示す。また、回
転数がNOを超えたときは負のトルク、即ち[制動力」
が発生する。普通、定常状態にある誘導電動機は、滑り
約5%の時のトルクが被駆動体の反抗力に釣り合って回
転している。電源周波数を減じて同期回転数をNo ’
(<No)にすれば曲線aは曲線すに移動し、また
、同期回転数をNOに保って電圧を上げれば、トルク曲
線は曲線Cに移る。
ところで、第1図に示すような本発明実施例の構成にお
いて、移動体4が所定の停止位置より充分離れている間
は、誘導電動機3には定格またはほぼ定格の周波数と電
圧の三相交流が供給されているが、所定位置に近づくに
つれて、サイクロコンバータの出力周波数は低下し、従
って誘導電動機の同期回転数と実際の回転数も共に低下
し、移動体4はその移動速度を下げながらついには所定
位置に達する。なお、以下の説明の便宜に、移動体4の
これまでの移動方向を「正−1、その反対方向を「負」
の方向とする。ここで、移動体4が停止状態にあるとき
にも移動体4に変位を与えようとする外力が作用してい
る一般の場合を考え、しかも、その力の方向が上に定義
した負の方向であるとすれば、移動体4の所定位置にお
りる停止は、誘導電動機4の零回転トルクと外力の釣り
合いによる。即ち、この時のサイクロコンバータ2の出
力周波数Nsは初期の値Noにくらべて非常に小さくな
っており第5図の曲線aで示されたトルク曲線は、第6
図の曲線dの位置にまで移動しており、回転数零におけ
る誘導電動機のトルクτSと外力が釣り合っているわけ
である。このようにして移動体4が所定位置に停止して
後、若し何等かの原因でさらに負の方向の外力が加われ
ば、それによる移動体の微少変位を位置検出器5が検出
し、その信号によりサイクロコンバータの出力周波数な
いしは出力電圧が上昇し、誘導電動機3はトルクτSよ
り大きいl・ルクを発生して移動体4を元の位置に戻す
。移動体4が再び所定位置に復帰した場合の誘導電動機
の1〜シルク線は曲線eまたばfで表わされ、τS′
(くτS)がこの時の夕(力に釣り合うことになる。曲
線Cはサイクロコンバータ2の出力電圧が増加した場合
の1−ルク曲線、曲線fは、出力周波数が増加した場合
のトルク曲線である。次に、移動体4に、正のりI力が
作用した場合には、それによる移動体の微少変位を位置
検出器5が捕えその出力信号によってサイクロコンバー
タ2の出力周波数が1負」に、即ち出力される三相交流
の極性が反転し、誘導電動機には逆回転のトルクτSが
生し、移動体4を再び所定位置に保持する。この時の誘
導電動機のI・ルク曲線ば曲線gで示される。ただし、
この場合にも同しトルクτS′を発生させるためにはト
ルク曲線は曲線りであってもよく、曲線りによる場合は
、曲線gの場合よりサイクロコンバータの出力周波数の
「絶対値−」は低いが電圧は高い。以1−1において誘
導電動機3の零回転トルクの制御は、サイクロコンバー
タ2の出力周波数と電圧のいづれを変えることによって
も、また、周波数と電圧の双方を変えることによっても
実現されるが、いづれの方法によるかは実際に使用する
誘導電動機の特性や、移動体の負荷特性に応じて適宜選
択することができ、その選択に従って、制御部6に内臓
されているマイクロコンビ1−夕のプログラムを作成ず
ればよい。
いて、移動体4が所定の停止位置より充分離れている間
は、誘導電動機3には定格またはほぼ定格の周波数と電
圧の三相交流が供給されているが、所定位置に近づくに
つれて、サイクロコンバータの出力周波数は低下し、従
って誘導電動機の同期回転数と実際の回転数も共に低下
し、移動体4はその移動速度を下げながらついには所定
位置に達する。なお、以下の説明の便宜に、移動体4の
これまでの移動方向を「正−1、その反対方向を「負」
の方向とする。ここで、移動体4が停止状態にあるとき
にも移動体4に変位を与えようとする外力が作用してい
る一般の場合を考え、しかも、その力の方向が上に定義
した負の方向であるとすれば、移動体4の所定位置にお
りる停止は、誘導電動機4の零回転トルクと外力の釣り
合いによる。即ち、この時のサイクロコンバータ2の出
力周波数Nsは初期の値Noにくらべて非常に小さくな
っており第5図の曲線aで示されたトルク曲線は、第6
図の曲線dの位置にまで移動しており、回転数零におけ
る誘導電動機のトルクτSと外力が釣り合っているわけ
である。このようにして移動体4が所定位置に停止して
後、若し何等かの原因でさらに負の方向の外力が加われ
ば、それによる移動体の微少変位を位置検出器5が検出
し、その信号によりサイクロコンバータの出力周波数な
いしは出力電圧が上昇し、誘導電動機3はトルクτSよ
り大きいl・ルクを発生して移動体4を元の位置に戻す
。移動体4が再び所定位置に復帰した場合の誘導電動機
の1〜シルク線は曲線eまたばfで表わされ、τS′
(くτS)がこの時の夕(力に釣り合うことになる。曲
線Cはサイクロコンバータ2の出力電圧が増加した場合
の1−ルク曲線、曲線fは、出力周波数が増加した場合
のトルク曲線である。次に、移動体4に、正のりI力が
作用した場合には、それによる移動体の微少変位を位置
検出器5が捕えその出力信号によってサイクロコンバー
タ2の出力周波数が1負」に、即ち出力される三相交流
の極性が反転し、誘導電動機には逆回転のトルクτSが
生し、移動体4を再び所定位置に保持する。この時の誘
導電動機のI・ルク曲線ば曲線gで示される。ただし、
この場合にも同しトルクτS′を発生させるためにはト
ルク曲線は曲線りであってもよく、曲線りによる場合は
、曲線gの場合よりサイクロコンバータの出力周波数の
「絶対値−」は低いが電圧は高い。以1−1において誘
導電動機3の零回転トルクの制御は、サイクロコンバー
タ2の出力周波数と電圧のいづれを変えることによって
も、また、周波数と電圧の双方を変えることによっても
実現されるが、いづれの方法によるかは実際に使用する
誘導電動機の特性や、移動体の負荷特性に応じて適宜選
択することができ、その選択に従って、制御部6に内臓
されているマイクロコンビ1−夕のプログラムを作成ず
ればよい。
以」二の説明からも明らかなように、本発明により移動
体の停止後にそれに変位を与えようとする外力に変化が
生じても、直ちにその変化に対抗して移動体を定位置に
戻してそこに保持することのできる停止位置決め制御装
置が得られる。
体の停止後にそれに変位を与えようとする外力に変化が
生じても、直ちにその変化に対抗して移動体を定位置に
戻してそこに保持することのできる停止位置決め制御装
置が得られる。
なお、本発明は、上記三相交流電源1とサイクロコンバ
ータ2を、それぞれ直流電源とインバータに置きかえて
実施することも、また、パルス発生器による位置検器5
を、イメージセンサ、リニアーエンコーダ、ボテンシオ
メーク等を用いて実施することも可能である。
ータ2を、それぞれ直流電源とインバータに置きかえて
実施することも、また、パルス発生器による位置検器5
を、イメージセンサ、リニアーエンコーダ、ボテンシオ
メーク等を用いて実施することも可能である。
第1図は本発明実施例の構成を示すプロ、り図、第2図
は、第1図に示したサイクロコンバータ2と制御部6の
構成例を示す図である。第3図は上記制御部6より出力
される制御信号の波形図を示す。第4図はサイクロコン
バータ2の作用説明図である。第5図は誘導電動機のト
ルク特性図、第6図は本発明実施例における誘導電動機
の零回転トルクの変化を示す、移動体停止作用説明図で
ある。 1−−−三相交流電源 2−サイクロコンバータ 3−誘導電動機 4−移動体 5−位置検出器 6−制御部 11−人力インターフェース12−p
oM 13−RAM 14−デジタル設定器 15−出力インターフェース 17.18−−−増幅回路 19.20−−−パワートランジスタ 21−三相トランス(変成器) 22.23−三相全波整流回路 特許出願人 株式会社エム・システム技研化 理 人
弁理士 西 1) 新−区 43 第4図 −432−一−
は、第1図に示したサイクロコンバータ2と制御部6の
構成例を示す図である。第3図は上記制御部6より出力
される制御信号の波形図を示す。第4図はサイクロコン
バータ2の作用説明図である。第5図は誘導電動機のト
ルク特性図、第6図は本発明実施例における誘導電動機
の零回転トルクの変化を示す、移動体停止作用説明図で
ある。 1−−−三相交流電源 2−サイクロコンバータ 3−誘導電動機 4−移動体 5−位置検出器 6−制御部 11−人力インターフェース12−p
oM 13−RAM 14−デジタル設定器 15−出力インターフェース 17.18−−−増幅回路 19.20−−−パワートランジスタ 21−三相トランス(変成器) 22.23−三相全波整流回路 特許出願人 株式会社エム・システム技研化 理 人
弁理士 西 1) 新−区 43 第4図 −432−一−
Claims (1)
- 所望の周波数と電圧を出力する周波数変換部と、この周
波数変換部の出力で駆動される多相誘導電動機と、この
多相誘導電動機で駆動されて変位する移動体の、定位置
からの変位量を検出する変位量検出手段と、−F記多相
誘導電動機の回転方向を反転させるための回転方向切換
手段と、上記変位量検出手段の出力信号に基づいて上記
周波数変換部の出力周波数と上記回転方向切換手段の設
定位置を制御する制御部とを有し、上記変位量検出手段
の検出する変位量の絶対値が所定の値より大きい間は変
位量の絶対値の減少と共に上記周波数変換部の出力周波
数を減じて一ヒ記誘導電動機の回転数を減少させ、変位
量の絶対値が上記所定の値以下で、かつ、変位量の符号
が反転する毎に上記多相誘導電動機の回転方向を反転さ
せることにより」−記移動体を所定の位置を中心とした
所定の幅内に保つことを特徴とする、誘導電動機による
停止位置決め制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20793882A JPS5999980A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 誘導電動機による停止位置決め制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20793882A JPS5999980A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 誘導電動機による停止位置決め制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5999980A true JPS5999980A (ja) | 1984-06-08 |
Family
ID=16548020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20793882A Pending JPS5999980A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | 誘導電動機による停止位置決め制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5999980A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61109484A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-27 | Eiji Ishii | 誘導電動機位置決め装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4844683A (ja) * | 1971-10-06 | 1973-06-27 | ||
| JPS53111841A (en) * | 1977-03-11 | 1978-09-29 | Mitsubishi Electric Corp | Circuit for controlling speed of sewing machine |
-
1982
- 1982-11-26 JP JP20793882A patent/JPS5999980A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4844683A (ja) * | 1971-10-06 | 1973-06-27 | ||
| JPS53111841A (en) * | 1977-03-11 | 1978-09-29 | Mitsubishi Electric Corp | Circuit for controlling speed of sewing machine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61109484A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-27 | Eiji Ishii | 誘導電動機位置決め装置 |
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