JPS6010006A - 床面切削装置用ヘツドアセンブリ - Google Patents
床面切削装置用ヘツドアセンブリInfo
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- JPS6010006A JPS6010006A JP18979383A JP18979383A JPS6010006A JP S6010006 A JPS6010006 A JP S6010006A JP 18979383 A JP18979383 A JP 18979383A JP 18979383 A JP18979383 A JP 18979383A JP S6010006 A JPS6010006 A JP S6010006A
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Landscapes
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
- Road Repair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明にし床面切削装置に関し、より詳細には床面切削
装置の駆動および切削刃支持装置の数置すこ関する。 米国11”S許第3,676,021号明細書は本発明
の装置を使用することのできる型式の床面切削機’l
IjN示している。このような切削機はフレームに枢動
可能に取イマ」けられたヘッドによって支持される切1
11J刃をイイしている。上述の米国特許明細書に1ノ
目示される切削機における問題点としては、駆動プーリ
および駆動ベルトに対する保膿がなされておらずしたが
って汚染粒子がその中に捕東されて酸1確ケ生ぜ(−め
ること;プーリおよびベル)Y囲った場合にはこれ等に
接近ずろのが困−6となること:振動部fa0:取外す
のは困嬉でかつ時間を要すること;ヘッド駆動用連結ロ
ンドとこれに関連するtI1品オ6よびベアリングを急
速に振動させるのか困m/よこと:ロソドとこれに関連
する部品オ6よびベアリングへの給油が不十分であり枢
動軸において振動ヘッドが必要以上に摩耗すること;そ
のような部品の修理および交換に不当に高い経費を要す
ること;およびヘッドの底側部に切削刃な挾杯付けるの
が困aなこと;などが挙げられる。 本発明の主要な目的は上述の問題点および不都合に対す
る解決を提供することである。 本発明は基本的には、以下の如く具体化される。 側面部材欠有するフレームと、フレームに支持される駆
動装置と、前記フレーム乞支持する車輪と、前記フレー
ムを誘導するハンドルと、枢動式に前記フレームに取り
付けられたヘッドによって支持される切削刃と、乞泣含
する動力駆動型圧面切削装置に使用されるヘッドアセン
ブリであって。 隔置される平行な軸線を有する第1および第2の管状部
ン有(7,前記第2の管状部がヘッドに枢動式に連結さ
れている連結要素と; 前記第1の管状部内を伸長し、駆動部に作用的に連結さ
れて回転するようになされる駆動シャフトと; フレームの11111面部材に叡外し可能に取1」けら
れる支持ベアリングと;を損金し。 前記駆動シャフトはベアリングによって回転自在に支持
された両端部を廟しており。 前記フレームの側面部材は内部にf+iJ記駆動シーV
フトが伸長する開口を有しており、該開口はベアリング
が側面部材から取外されると開口を通って駆動シャフト
がフレームから外れるように周方向に開口
装置の駆動および切削刃支持装置の数置すこ関する。 米国11”S許第3,676,021号明細書は本発明
の装置を使用することのできる型式の床面切削機’l
IjN示している。このような切削機はフレームに枢動
可能に取イマ」けられたヘッドによって支持される切1
11J刃をイイしている。上述の米国特許明細書に1ノ
目示される切削機における問題点としては、駆動プーリ
および駆動ベルトに対する保膿がなされておらずしたが
って汚染粒子がその中に捕東されて酸1確ケ生ぜ(−め
ること;プーリおよびベル)Y囲った場合にはこれ等に
接近ずろのが困−6となること:振動部fa0:取外す
のは困嬉でかつ時間を要すること;ヘッド駆動用連結ロ
ンドとこれに関連するtI1品オ6よびベアリングを急
速に振動させるのか困m/よこと:ロソドとこれに関連
する部品オ6よびベアリングへの給油が不十分であり枢
動軸において振動ヘッドが必要以上に摩耗すること;そ
のような部品の修理および交換に不当に高い経費を要す
ること;およびヘッドの底側部に切削刃な挾杯付けるの
が困aなこと;などが挙げられる。 本発明の主要な目的は上述の問題点および不都合に対す
る解決を提供することである。 本発明は基本的には、以下の如く具体化される。 側面部材欠有するフレームと、フレームに支持される駆
動装置と、前記フレーム乞支持する車輪と、前記フレー
ムを誘導するハンドルと、枢動式に前記フレームに取り
付けられたヘッドによって支持される切削刃と、乞泣含
する動力駆動型圧面切削装置に使用されるヘッドアセン
ブリであって。 隔置される平行な軸線を有する第1および第2の管状部
ン有(7,前記第2の管状部がヘッドに枢動式に連結さ
れている連結要素と; 前記第1の管状部内を伸長し、駆動部に作用的に連結さ
れて回転するようになされる駆動シャフトと; フレームの11111面部材に叡外し可能に取1」けら
れる支持ベアリングと;を損金し。 前記駆動シャフトはベアリングによって回転自在に支持
された両端部を廟しており。 前記フレームの側面部材は内部にf+iJ記駆動シーV
フトが伸長する開口を有しており、該開口はベアリング
が側面部材から取外されると開口を通って駆動シャフト
がフレームから外れるように周方向に開口
【7ていて、
これによって前記駆動シャフトおよび前記紀1の管状部
が前記フレームから脱看可能になされており。 前記駆動部は駆動軸を有するモー〃−と、駆動軸および
駆動シャフトに設けられるロークーと。 該ロータに設り゛られる無限駆動部拐と、をa含(。 ており。 さらに前記フレームに作用的に連結さ11−C前記ロー
タJ6よび駆動部月の周りを延伸する保護7ユラウドで
七)つて、取外ずことによってロータおよび駆動部材へ
の接近を許容し調整あるいは修理を行うための取外し可
能なパネルを含む保護ノユラウドヶ吊金する、ことを特
徴とするヘッドアセンブリ。 明らかなように、ロータは駆動部から取外すことのでき
るプーリおよび駆動シャフトを現金することができ、ま
た無限駆動部材はVベルト2含むことができ;シュラウ
ドは着脱自在であってプーリおよびVベルトに対する接
近を可能にするパネル又はキャップを現金することがで
き:駆動シャフト上の偏心装置はその間に潤滑油を閉じ
込める2つの軸方向に離間する偏心部を有することがで
き、またシャフト上のカウンターバランスittは2つ
の偏心部がその間を伸長する位置において支持される2
つの軸方向に離間するウェーhYa含することができる
。偏心部およびウエートは駆動シャフトと共に取外すこ
とができる。駆動シャフトによって回転されるヘッド振
動偏心部は径方向外方かつ軸方向に拡がり回心部に対し
て潤滑油をg1制的に案内する相対向17だ端面を有す
ることができる。また管状部はプレート′によって互い
に連結されるパイプ片から形成することもできる。更に
切削刃は後述する固定装置によってヘッドσ月氏側部に
容易に取付けることができる。これ等の彎素はフレーム
から迅速に取外すことができる。 ウエートはフレーム部材すなわち壁部および回心部の間
に設けられていて、シャフトの軸線に対(7て直角に偏
心flsよりも大きな範囲で突出する。 次に図面を参照しながら本発明の実施例について説明す
る。 最初に第1図および第2図を参照すると1本発明の装置
が組込まれた切削機がその全体ケイ1号10で示されて
いる。切削機10に取付けられているのは1対のゴムタ
イア12であってこれにより切削機12を容易に搬送お
よび操縦することかできる。車輪すなわちタイプ12は
基礎フレーム16の後方部を通過している車III[l
]14によって支持さ1”している。電動モータ18が
フレーム16に敗1」けられている。切目11機10を
内燃機関によって駆動することもできる。モータ18は
フレーム16に設けられろスロット20を貫通ずる4本
の11スト]けボルト19によって適所延保持さitで
いる。ボルト19をゆるめるとスロット20の形状によ
ってモータをフレー:16上で前後に移動させることが
でき、したがって駆動ベルト21の張力を調節すること
ができる。モータ18を覆いかつフレーム16に取付け
ら2”しているのはカバーシュラウド22である。シュ
ラウド22はフレームの側壁23上を摺動(−て第1図
に示すようにボルト24によって適所に保持されている
。フレーム16の前方に設けられているのはノーズウエ
ート25である。ウエート25はシュラウド22の前方
縁部をウエート25と固定している適宜なワイアクリッ
プ26によって適所に保持さ11ている。ウェートは後
述するように切削エツジ28に対して必要な゛荷唐乞与
えている。 ・−ンドル俸29はその下側端部をシュラウド22に取
付けられている1対の細長い管状部相30を現金してお
り、管状部材60の上側端部は管状の横断部材ろ1およ
び32によって接合さJ”していろ。 握り部ろろは切削機10を取扱つかったり操縦するのに
用いら才する。 第3図乃至第5図は切削ヘッド副アセンブリ36を詳細
に示している。前述のフレーム16は水平ウェブ部34
および1対の垂直フランジ35をイ1するほぼU字形状
乞なしており、この様子は第5図に最も良く示さ才tで
いる。フレーム16のt+iJ方端部において7ランプ
350間に設けられるのは切削ヘッドろ8である。ヘッ
ドろ8にはウェブ4゜および1対のフランジ42が設け
られている。切削ヘッドは両一対のフランジろ5および
フランジ42を貫通ずるビン44によってその下41i
11端部をフレーム16に対して枢動可能に取1:」け
ら′At、てぃろ。1対のフランジ35を貫通しがっこ
れに1illl・受けされているのは第4図および第6
図に示される回転可能に取f」けられた駆動シャフト4
6で、!bろ。 シャフト46はボルト50によってフレームフランジ5
5にボルト市めされた1対のローラーベアリング48の
中にその外方端715ケl1llI受けされている。ベ
アリング48の中にカムシャフトヲl糸+Iシているの
は1文」の係止スリーフ゛52でbrっ−C1この係市
スリーブはベアリング48のすぐ外方においてシャフト
に設けられている。シャフト460〕一方の端部にキー
止めされているのばVペルI4’支持するようになされ
たシーブ54である。モータ18のシャフト56上に設
けられているのはシーブ54と同様のシーブ58であっ
てこれ等のシーブ54および58は同一回転平面上に設
けられている。シーブ54および5Bはゴム製のVベル
ト21によって連結されている。■ベル) 210)張
力は前述した方法によって調節することができる。 シャフト46は連結要g91の第1の管状部90の中を
伸長しており、連結要素91はまた第1の管状部90よ
りも小径の第2の管状部92をイイしている。これ等の
管状部は第7図に示されるように符号94および95で
示ず外側の側部に瞬に浴接される鋼板9ろによって連結
された鋼管部材からイイ利にかつ低廉に形成することが
できる。したがって要素91のコストは最少化される。 シャフト46は軸方向に離間された2つの偏心部96オ
6よび97を支持l−ている。第7図を参照すると、偏
心部96の軸線96aはシャツ)・46の輔11尿46
aから隔っているのがわかる。谷々の偏心部は符号98
および99で示さn、る例えばブツシュの如きベアリン
グの中で回転するようυこ円筒状になされていてパイプ
部分の座ぐり孔98;Jおよび998の中に収容されが
っ段イ;」きの/11 f’1ls981〕および99
bを向い合わせている。このように偏・b部の間に形成
された大きな空間100は潤滑油又はグリースのための
油部めを提供して。 以下に述べるように、シャフトが回転するとシャフト部
90を振動させかつ要素91を前後さぜる偏心部のベア
リング部に対して永続的な給油を行う。シャフト部46
bは2つの偏心部の間に伸長してこれ等を連結している
。 2つの偏心部は相対向する端部ずなゎUβ:f4而96
aおよび97aYWしており、これ等の端部が11図心
した広がりを有しているために、偏・L・部が回転する
とグリース又は油を押しのけろように作用ずろことに引
目されたい。これによってグリースは径方同外方にかつ
ブツシュに対して1++b−Jj向に押圧されしたがっ
て偏Ib部およびブツシュの輔受面に対する給油が促進
される。端部96aおよび97aは偏心部の外方向を9
0°よりも小さな角度αでシャフトの・l4Ilを横断
することは注目されるべきである。グリースはシャフト
部90に設けも1するグリース継手101を介[7て空
間部100に導入される。 ベアリングの両端部には環状のエラストマー製のシール
102および10ろが設けられ、これ等(iシャフトの
座ぐり孔102aおよび10ろaの中に押し込まれてい
る。これ等のシールはシャフトの偏心部を押圧してグリ
ースの漏れを防止している。 要素91の他端部にはブツシュ66を介して管部分92
に軸受けさ′Yしたベアリングシャフト68が設けられ
ている。シャフト68はま1こ切削刃ろ8に取付けろ2
tている。シャフト56が回転すると要素91が前後に
振動させらitてヘッドろBを第ろ図に矢印Aで示す方
向に管44の軸線に関して前後に運動させる。 切削ヘッド58の最下方部においてフランジ42は弘が
ってい−(切削刃台70’Y収容している。台70は両
一対のボルト72および74によって切削ヘッドに対し
て調節可能に保持されている。ボルト72は切削刃台7
oの後方に設けらiする開1」75を貫通して連結ロン
ド軸58の両端iη1厩ねじ込まれている。ボルト74
は開1コア6を貰+、flj してシャフト77の端部
にねじ込まれている。切削刃台70を設ける目的は切削
刃78を切削脅1自にしっかりと保持することにある。 台7oの背面縁に設けられるのは1対の調rhoボルト
80および1系1Fナツト81であって、これ等は切削
刃の突出垣を調節する切削刃止め82の位置調節を許容
する。 切削刃台70の前方縁部83はテーバ状になさitてい
てLuJ削刃Vこ対(2て強固な剛性をi−iえて才(
量りかつ切削刃78と切削されるべき床面との間の浅い
角度を8′1容している。 第8,10お、Lび11図はアルミニウノ、又(,1、
そlノ〕合金合金板はマグネシウム又はその合金等の軽
′Lit金属から形成される変形された切削ヘッド13
8を示している。ヘッドはウェブ140にょっ−C相互
に連結された2つの細長いフランジ142Y!している
。これ等のフランジはフランジの上方端部近くにおいて
部分的に厚くなされた2つの耳部242を有1−ている
。耳部242は枢動軸144に対するベアリング開口1
50を有している。枢動軸144は第5図のフランジ3
5に相当するフレームフランジ1ろ5に連結されている
。ベアリング開口(すなわち耳部)は19mm以上の長
さeを有している。長さlは19WImとろ8罷との間
であるのが好ましい。こ−の結果開口150を氾囲する
ヘッド金属の摩耗は特に切削力が過大な場合においても
防止される。 開口は枢動軸144を密接に収容するように寸法決めさ
れていて共通軸144aを画定する。第11a図は他の
変形例を示しており、−口150に収容され反対にシャ
フト144を収容している鋼管′544を有している。 鋼管ろ44は荷重乞分散して軽量金属製の耳部242の
摩耗を防止している。 第8および9図シまヘッド138の底11!11部1ろ
8aに取付けられた変形さオtた切削刃保持板170を
示している。切削刃178は保持板によってヘッドの底
側部に挾みイ」けられている。2つの1ill1177
および168がウェブ140に平行に伸長してフ57ジ
142を通り各々のフランジの外方1lllI部ニおい
て軸突出部177aおよび168aを形成1.ている。 両一対の固定部材200および201がU−いに平行に
ぞJしぞれの軸の端部の保持板およびす用1]刃に設け
られる適宜な開口を貫通1−でいる。固定部拐は頭部2
00aおよび201aを各々イ1していてこれ等が割り
ワッシャ202および2oろを保持板の底部に対して挾
み付けている。固定部組はまf、: ネジ+lll 2
00 +3および201bを有しており、このねじ軸は
軸突出部177aおよび168aのねじ付開口177b
および168bの中にねじ込まiしてぃ4)。 ■−たがって切削刃の適宜な位1u決めは第9図にボさ
れるように一方の手210だけで行うことができる。す
なわち固定部材の頭部を収容したレンチ204を操作[
7ながら他方の手211で切削刃を調節することができ
る。 切削機10の運転は切削されるべき床面によって変る。 切削刃78の床面となず角度が大きくなればなる程切削
刃は床面な深く削る。この角度は車輪12を床面から持
上げることによって変えることができる。またこの角度
は切削刃787台70の縁部を超えて伸長することによ
っても変えることができる。合板又はパーティクルボー
ドの床面を切削する場合には1台70の縁部かも更に約
100朋以」二伸長する特別に長い切削刃を用いろこと
が非常に有用であることが判明した。切削刃78が台7
0かも長く伸長すればそれだけ切削刃と床面間のなす角
度は小さくなる。切削刃に加えられるウエート28(荷
重)量もまた切削されるべき床面に応じて変えられる。 ウエートはまた・・ンドル棒29に加える手の力によっ
ても変えることができる。一般的に百って、・・ンドル
俸29を車輪が床面から約12mm離れるまで引上げる
と切削機の最良の運転を行うことができる。特別に堅い
床面を切削する場合には、切削刃に歯乞形成したものを
用いると非常に効果的である。 第12図は同一符号で示される要素を刊する第10図と
同様の装置の断面図である。第10図の装置とは耳部2
42の孔282および28ろの中に嵌合(、て係11−
されるブツシュ280および281を有する点において
異っている。ブツシュは耳部のIF・、め肩部284お
よび285に接して嵌合することができる。ブツシュは
孔282および28ろの中に押し込んで充填された金属
g(例えば1¥番例製)のスリーブ280bおよび28
1+)の中で支持さオしる環状の月1″+280aおよ
び281aによってもたらされる自己給油をなされるの
で都合が良い。H料280aおよび281aは例えば二
酸化モリブデンで形成することができる。そのようなブ
ツシュの1つはオイライト((JILITE)ブツシュ
として’141Jられている。 枢動軸144は代表的には鋼で矛)っで」」J状の月利
280aおよび281aの中に収容され低屋擦で永続的
かつ低摩耗の運転が行われる。 第1′5図は同一の符号で示される対応する安素を有す
る第4図の装置と同様の装置を示(−でいる。 この装置はカウンターバランス装置を有している点にお
いて第4図に示す装置と異っている。カウンターバラン
ス装置は駆動シャフト46上にこれと共に回転しかつヘ
ッドおよび切削刃を振動させる偏心部によって作り出さ
れる振動を減少するように設けられる。図示の如く、カ
ウンターバランス装置は2つの偏心部96および97が
伸長する間の位置においてシャフト46上に支持さiす
る2つの軸方向に離間するウエートろ00および601
を撓含する。このようにウエートろOOはフレーム部ろ
5aおよびシャフトベアリング48aの外方側部に設け
られかつ符号604においてフレーム35aに取付けら
れたシールド(覆い)ろOろによって保護されて閉じ込
められている。またウエートろ01はフレーム部ろ5b
およびシャフトベアリング481)の外方1111部に
設けられシープ54によって保護されて閉じ込められて
いる。これ等のウエートはキー又はビン(第15図に示
すビンろ05参照)によってシャフトに取付けることが
できる。 第15図において、ウエートろOOaおよび301aは
フレーム部材ろ5aおよび651〕の内側々部でかつフ
レーム部拐と偏心部96.97の他端部96aおよび9
7aの間に設けられている。代表的には鋼製、の金属ウ
エートはその寸法および形状において同様であって小さ
な厚み(代表的には10mm以下)をイイしている。第
14図を参照すると、而・し・部97で代表さiする偏
心部はシャフトにょって画成さ第1る1al146aに
対1.て直角な方向(矢1::lJ310参照)に突出
している。ウェート500で代表されろウエートば(1
順雇46aに対して直角なcJは反対の方lij巨矢印
311参照)すなわち絹2の方向に突出していイ)。更
にウエートは2つの偏、シ・部が突出するイ・範囲より
も大きな範囲で突出(−でいる。 これ等の突出ψα囲は偏心部に対しては1)1でまたウ
エートに対しては112で示されてぃ人)。ウェート3
00(7)i心(シはシャフトおよび偏心部の4Fi
lす1面積の外方に存在する。ウェートは図示のり1]
<外方がベル状になっている。2つのウェートは最も良
好なバランスを得るために2つの同一のI1m心部から
ほぼ等間隔で設けられている。 本発明の重要な観点に従い、更に第17乃至19図を参
照すれば、フレーム上の側面部材は開口なイ1(7てお
りこの開口を貫通し又はこの開口の中に駆動シャフトの
両端部が伸長する。これ等の開口は周方向に開口してい
て、ベアリングがフレームの側面部材から脱漸さ才tた
時にシャフトを通l−てシャフトの端部をフレームから
解放させる。これによって駆動シャフトおよび第1の管
状部90をフレームから容易に取外すことができる。フ
レームからの完全な取外しは第2の管状部92を自由に
するフレームからの枢軸144の除去によって更に促進
される。これは必要なベルト21およびベアリングの交
換を含む取除かれる要素の迅速な修理を許容する。また
これは駆動シャフトをフレームからいかにして取外すか
という問題を排除1−1特に駆動シャフトがウエートろ
00aおよびろ01aと共に偏心s96および97をM
している時にはイイ用である。 第17図乃至第19図に示すように1例えば側壁又はフ
ランジろ5aのv、Oきフレームの1lll uir部
(オは開r]540vイ1]7ている。この開口はこt
’Lらの壁又はフランジを貫通して伸長するθ)が望よ
しい。 これ等の開1」ははば下向きに細長く7.cつていて(
第19図)フランジ又は側壁の縁部ろ41のように周辺
部が外方に開口【2ている。この形状はベアリング48
乞側部フランジろ5aおよび551)から取外した後お
よび連結要素91の軸68の周りでの]二向きの揺動運
動によって促進さぜ1:)れl1時に、開口540の中
に突出ずろl1ilI46の両端部が下方に移動して開
口を通】υして自由になることを許容する。1ノ旧」ろ
40は第18図において1ib68の1iall 線の
周りの円に対してほぼt、IJ線上ヲ沖伸長ており上述
の取外しを容易にしていることに111目されたい。枢
動軸44が取外さiすると振動V、素はフレームから完
全に取除かれる。 上述の構成はまた軸44およびベアリング48乞フレー
ムの側面部材に対して再連結ずろことにより振動鼓素を
フレームに迅速に再連侍才ろことを許容する。 第16図において、ウエート3[Jlaのセットねじ5
70がウエートのより確実な係止のために軸46の平板
571に押l−付けられている。 次に第20図および第21図を参照すると、保護シュラ
ウド400がフレームに作用的に連結されている。この
連結はフレームに取イτ1けられているカバーシュラウ
ド22に対しては溶接部401で行わT′L−4だフレ
ームに対しては溶接部402で行われる。シュラウド4
00はシーブ(要素54゜58および21は一般的にロ
ータおよび無限駆動部材ケ表わしている。)に取付けら
れた駆動ベルト21と共にシーブ54および58の周り
’Yll+延する。シュラウド400は上側シーブ58
から下側シーブ54までまた第19図に示すU字形状の
開口′540の下方まで伸延し、これによってシュラウ
ドは開口540からはみ出た軸46による接触2受けな
い。しかしながらシュラウドはシーブおよびベルトに近
づく外部の汚染物又はダストを防護することができる。 修理又は調整等のためのベルトおよびシーブへの接近は
シュラウドの一部であるパネル4[JDayr取外ずこ
とによって容易に行うことができろ。第21図に示゛1
ように、パネル4ooaはキャップの形状をしており、
その縁部は符号410で示す点にオ6いてシュラウドの
側壁411に突出するように巻かitでいる。ねじ固定
具412が前述α) 111壁をイイするキャンプを連
結しがつシーブおよびベルトに対する接近のためのキャ
ンプの各易なilg外しを許容している。 第21図に示す変形したシュラウドにおいてはパネル4
1ろが平坦になさ11ておりさらにねじ固定具412が
パネルの外周をシュラウド1ill l−+;e414
の内巻きのフランジに連結している。 第13図においてシュラウド400が7−ブ54および
カウンターウェート501と向がい合っていることに注
目されたい。 4、〔図面のr?ll cトな説明〕 第1図は本発明の装嵌、を組込んだ床間9月+lh浅を
示す側面図、第2図は第1図の床面切削1幾の平面図
第6図は第4図の線ろ−ろに市った拡大l’J7111
j図、第4図は第3図の紳4−4に沿った断面図。 第5図は第6図の線5−5に宿った+1.1i而図、第
6図は第4図に示す連結構造に削った断面図、第7図は
第6図の連結構造の側面図、第8図は111]面図。 第9図は斜視図、第10図は第8図のヘッド部を示す正
面図、第11図は第8図の課11−11に宿った平面図
、第11a図は第11図と同様の平面図、第12図は第
10図と同様であるが他の変形例を示す正面図、第16
図はカウンタバランスウウートの使用を示す第4図と同
帽子の断面図、第14図は駆動軸、偏心部およびウエー
トの側面図、第15図はカウンタバランスウエートの使
用を示す第6図と同様の断面図、第16図は1111方
断面図。 第17図および第18図は他の変形例を示すそJ’Lぞ
れ第2図および第6図と同様の正面図および断面図、第
19図は変形したフレーム側壁の111す面図。 第20図は他の変形例を示す第1図と同様の側面図、第
21図は第20図の線21−21に宿った断面図、第2
2図は更に他の変形例を示す第21図と同様の断面図で
ある。 10・・・・・・床面UJfIJ装+i¥ 12・・・
・・・車 輪14・・・・・・車 軸 16・・・・・
・基礎フレーム1B・・・・・・モーフ 21・・・・
・・ベルト22・・・・・シュラウド 28・・・・・
・切削エツジ29・・・・・・ハンドルパー 34.4
0・・・ウェブE)5.42・・・フランジ 46・・
・・・駆動シャフト48・・・・・・ベアリング 54
.58・・・シーブ56・・・・・・駆動用+ 90.
92・・・管状部91・・・・・連結要素 9ろ・・・
・・・プレート98.99・・・ブソ/ユ 100・・
ψ 間102a、10ろH,102,105・・・・・
・・・・・・・座ぐり孔特許出齢人 バルマー・グラッ
セ 代理人 弁理士湯浅恭三〜゛□ ・ (外4名)
これによって前記駆動シャフトおよび前記紀1の管状部
が前記フレームから脱看可能になされており。 前記駆動部は駆動軸を有するモー〃−と、駆動軸および
駆動シャフトに設けられるロークーと。 該ロータに設り゛られる無限駆動部拐と、をa含(。 ており。 さらに前記フレームに作用的に連結さ11−C前記ロー
タJ6よび駆動部月の周りを延伸する保護7ユラウドで
七)つて、取外ずことによってロータおよび駆動部材へ
の接近を許容し調整あるいは修理を行うための取外し可
能なパネルを含む保護ノユラウドヶ吊金する、ことを特
徴とするヘッドアセンブリ。 明らかなように、ロータは駆動部から取外すことのでき
るプーリおよび駆動シャフトを現金することができ、ま
た無限駆動部材はVベルト2含むことができ;シュラウ
ドは着脱自在であってプーリおよびVベルトに対する接
近を可能にするパネル又はキャップを現金することがで
き:駆動シャフト上の偏心装置はその間に潤滑油を閉じ
込める2つの軸方向に離間する偏心部を有することがで
き、またシャフト上のカウンターバランスittは2つ
の偏心部がその間を伸長する位置において支持される2
つの軸方向に離間するウェーhYa含することができる
。偏心部およびウエートは駆動シャフトと共に取外すこ
とができる。駆動シャフトによって回転されるヘッド振
動偏心部は径方向外方かつ軸方向に拡がり回心部に対し
て潤滑油をg1制的に案内する相対向17だ端面を有す
ることができる。また管状部はプレート′によって互い
に連結されるパイプ片から形成することもできる。更に
切削刃は後述する固定装置によってヘッドσ月氏側部に
容易に取付けることができる。これ等の彎素はフレーム
から迅速に取外すことができる。 ウエートはフレーム部材すなわち壁部および回心部の間
に設けられていて、シャフトの軸線に対(7て直角に偏
心flsよりも大きな範囲で突出する。 次に図面を参照しながら本発明の実施例について説明す
る。 最初に第1図および第2図を参照すると1本発明の装置
が組込まれた切削機がその全体ケイ1号10で示されて
いる。切削機10に取付けられているのは1対のゴムタ
イア12であってこれにより切削機12を容易に搬送お
よび操縦することかできる。車輪すなわちタイプ12は
基礎フレーム16の後方部を通過している車III[l
]14によって支持さ1”している。電動モータ18が
フレーム16に敗1」けられている。切目11機10を
内燃機関によって駆動することもできる。モータ18は
フレーム16に設けられろスロット20を貫通ずる4本
の11スト]けボルト19によって適所延保持さitで
いる。ボルト19をゆるめるとスロット20の形状によ
ってモータをフレー:16上で前後に移動させることが
でき、したがって駆動ベルト21の張力を調節すること
ができる。モータ18を覆いかつフレーム16に取付け
ら2”しているのはカバーシュラウド22である。シュ
ラウド22はフレームの側壁23上を摺動(−て第1図
に示すようにボルト24によって適所に保持されている
。フレーム16の前方に設けられているのはノーズウエ
ート25である。ウエート25はシュラウド22の前方
縁部をウエート25と固定している適宜なワイアクリッ
プ26によって適所に保持さ11ている。ウェートは後
述するように切削エツジ28に対して必要な゛荷唐乞与
えている。 ・−ンドル俸29はその下側端部をシュラウド22に取
付けられている1対の細長い管状部相30を現金してお
り、管状部材60の上側端部は管状の横断部材ろ1およ
び32によって接合さJ”していろ。 握り部ろろは切削機10を取扱つかったり操縦するのに
用いら才する。 第3図乃至第5図は切削ヘッド副アセンブリ36を詳細
に示している。前述のフレーム16は水平ウェブ部34
および1対の垂直フランジ35をイ1するほぼU字形状
乞なしており、この様子は第5図に最も良く示さ才tで
いる。フレーム16のt+iJ方端部において7ランプ
350間に設けられるのは切削ヘッドろ8である。ヘッ
ドろ8にはウェブ4゜および1対のフランジ42が設け
られている。切削ヘッドは両一対のフランジろ5および
フランジ42を貫通ずるビン44によってその下41i
11端部をフレーム16に対して枢動可能に取1:」け
ら′At、てぃろ。1対のフランジ35を貫通しがっこ
れに1illl・受けされているのは第4図および第6
図に示される回転可能に取f」けられた駆動シャフト4
6で、!bろ。 シャフト46はボルト50によってフレームフランジ5
5にボルト市めされた1対のローラーベアリング48の
中にその外方端715ケl1llI受けされている。ベ
アリング48の中にカムシャフトヲl糸+Iシているの
は1文」の係止スリーフ゛52でbrっ−C1この係市
スリーブはベアリング48のすぐ外方においてシャフト
に設けられている。シャフト460〕一方の端部にキー
止めされているのばVペルI4’支持するようになされ
たシーブ54である。モータ18のシャフト56上に設
けられているのはシーブ54と同様のシーブ58であっ
てこれ等のシーブ54および58は同一回転平面上に設
けられている。シーブ54および5Bはゴム製のVベル
ト21によって連結されている。■ベル) 210)張
力は前述した方法によって調節することができる。 シャフト46は連結要g91の第1の管状部90の中を
伸長しており、連結要素91はまた第1の管状部90よ
りも小径の第2の管状部92をイイしている。これ等の
管状部は第7図に示されるように符号94および95で
示ず外側の側部に瞬に浴接される鋼板9ろによって連結
された鋼管部材からイイ利にかつ低廉に形成することが
できる。したがって要素91のコストは最少化される。 シャフト46は軸方向に離間された2つの偏心部96オ
6よび97を支持l−ている。第7図を参照すると、偏
心部96の軸線96aはシャツ)・46の輔11尿46
aから隔っているのがわかる。谷々の偏心部は符号98
および99で示さn、る例えばブツシュの如きベアリン
グの中で回転するようυこ円筒状になされていてパイプ
部分の座ぐり孔98;Jおよび998の中に収容されが
っ段イ;」きの/11 f’1ls981〕および99
bを向い合わせている。このように偏・b部の間に形成
された大きな空間100は潤滑油又はグリースのための
油部めを提供して。 以下に述べるように、シャフトが回転するとシャフト部
90を振動させかつ要素91を前後さぜる偏心部のベア
リング部に対して永続的な給油を行う。シャフト部46
bは2つの偏心部の間に伸長してこれ等を連結している
。 2つの偏心部は相対向する端部ずなゎUβ:f4而96
aおよび97aYWしており、これ等の端部が11図心
した広がりを有しているために、偏・L・部が回転する
とグリース又は油を押しのけろように作用ずろことに引
目されたい。これによってグリースは径方同外方にかつ
ブツシュに対して1++b−Jj向に押圧されしたがっ
て偏Ib部およびブツシュの輔受面に対する給油が促進
される。端部96aおよび97aは偏心部の外方向を9
0°よりも小さな角度αでシャフトの・l4Ilを横断
することは注目されるべきである。グリースはシャフト
部90に設けも1するグリース継手101を介[7て空
間部100に導入される。 ベアリングの両端部には環状のエラストマー製のシール
102および10ろが設けられ、これ等(iシャフトの
座ぐり孔102aおよび10ろaの中に押し込まれてい
る。これ等のシールはシャフトの偏心部を押圧してグリ
ースの漏れを防止している。 要素91の他端部にはブツシュ66を介して管部分92
に軸受けさ′Yしたベアリングシャフト68が設けられ
ている。シャフト68はま1こ切削刃ろ8に取付けろ2
tている。シャフト56が回転すると要素91が前後に
振動させらitてヘッドろBを第ろ図に矢印Aで示す方
向に管44の軸線に関して前後に運動させる。 切削ヘッド58の最下方部においてフランジ42は弘が
ってい−(切削刃台70’Y収容している。台70は両
一対のボルト72および74によって切削ヘッドに対し
て調節可能に保持されている。ボルト72は切削刃台7
oの後方に設けらiする開1」75を貫通して連結ロン
ド軸58の両端iη1厩ねじ込まれている。ボルト74
は開1コア6を貰+、flj してシャフト77の端部
にねじ込まれている。切削刃台70を設ける目的は切削
刃78を切削脅1自にしっかりと保持することにある。 台7oの背面縁に設けられるのは1対の調rhoボルト
80および1系1Fナツト81であって、これ等は切削
刃の突出垣を調節する切削刃止め82の位置調節を許容
する。 切削刃台70の前方縁部83はテーバ状になさitてい
てLuJ削刃Vこ対(2て強固な剛性をi−iえて才(
量りかつ切削刃78と切削されるべき床面との間の浅い
角度を8′1容している。 第8,10お、Lび11図はアルミニウノ、又(,1、
そlノ〕合金合金板はマグネシウム又はその合金等の軽
′Lit金属から形成される変形された切削ヘッド13
8を示している。ヘッドはウェブ140にょっ−C相互
に連結された2つの細長いフランジ142Y!している
。これ等のフランジはフランジの上方端部近くにおいて
部分的に厚くなされた2つの耳部242を有1−ている
。耳部242は枢動軸144に対するベアリング開口1
50を有している。枢動軸144は第5図のフランジ3
5に相当するフレームフランジ1ろ5に連結されている
。ベアリング開口(すなわち耳部)は19mm以上の長
さeを有している。長さlは19WImとろ8罷との間
であるのが好ましい。こ−の結果開口150を氾囲する
ヘッド金属の摩耗は特に切削力が過大な場合においても
防止される。 開口は枢動軸144を密接に収容するように寸法決めさ
れていて共通軸144aを画定する。第11a図は他の
変形例を示しており、−口150に収容され反対にシャ
フト144を収容している鋼管′544を有している。 鋼管ろ44は荷重乞分散して軽量金属製の耳部242の
摩耗を防止している。 第8および9図シまヘッド138の底11!11部1ろ
8aに取付けられた変形さオtた切削刃保持板170を
示している。切削刃178は保持板によってヘッドの底
側部に挾みイ」けられている。2つの1ill1177
および168がウェブ140に平行に伸長してフ57ジ
142を通り各々のフランジの外方1lllI部ニおい
て軸突出部177aおよび168aを形成1.ている。 両一対の固定部材200および201がU−いに平行に
ぞJしぞれの軸の端部の保持板およびす用1]刃に設け
られる適宜な開口を貫通1−でいる。固定部拐は頭部2
00aおよび201aを各々イ1していてこれ等が割り
ワッシャ202および2oろを保持板の底部に対して挾
み付けている。固定部組はまf、: ネジ+lll 2
00 +3および201bを有しており、このねじ軸は
軸突出部177aおよび168aのねじ付開口177b
および168bの中にねじ込まiしてぃ4)。 ■−たがって切削刃の適宜な位1u決めは第9図にボさ
れるように一方の手210だけで行うことができる。す
なわち固定部材の頭部を収容したレンチ204を操作[
7ながら他方の手211で切削刃を調節することができ
る。 切削機10の運転は切削されるべき床面によって変る。 切削刃78の床面となず角度が大きくなればなる程切削
刃は床面な深く削る。この角度は車輪12を床面から持
上げることによって変えることができる。またこの角度
は切削刃787台70の縁部を超えて伸長することによ
っても変えることができる。合板又はパーティクルボー
ドの床面を切削する場合には1台70の縁部かも更に約
100朋以」二伸長する特別に長い切削刃を用いろこと
が非常に有用であることが判明した。切削刃78が台7
0かも長く伸長すればそれだけ切削刃と床面間のなす角
度は小さくなる。切削刃に加えられるウエート28(荷
重)量もまた切削されるべき床面に応じて変えられる。 ウエートはまた・・ンドル棒29に加える手の力によっ
ても変えることができる。一般的に百って、・・ンドル
俸29を車輪が床面から約12mm離れるまで引上げる
と切削機の最良の運転を行うことができる。特別に堅い
床面を切削する場合には、切削刃に歯乞形成したものを
用いると非常に効果的である。 第12図は同一符号で示される要素を刊する第10図と
同様の装置の断面図である。第10図の装置とは耳部2
42の孔282および28ろの中に嵌合(、て係11−
されるブツシュ280および281を有する点において
異っている。ブツシュは耳部のIF・、め肩部284お
よび285に接して嵌合することができる。ブツシュは
孔282および28ろの中に押し込んで充填された金属
g(例えば1¥番例製)のスリーブ280bおよび28
1+)の中で支持さオしる環状の月1″+280aおよ
び281aによってもたらされる自己給油をなされるの
で都合が良い。H料280aおよび281aは例えば二
酸化モリブデンで形成することができる。そのようなブ
ツシュの1つはオイライト((JILITE)ブツシュ
として’141Jられている。 枢動軸144は代表的には鋼で矛)っで」」J状の月利
280aおよび281aの中に収容され低屋擦で永続的
かつ低摩耗の運転が行われる。 第1′5図は同一の符号で示される対応する安素を有す
る第4図の装置と同様の装置を示(−でいる。 この装置はカウンターバランス装置を有している点にお
いて第4図に示す装置と異っている。カウンターバラン
ス装置は駆動シャフト46上にこれと共に回転しかつヘ
ッドおよび切削刃を振動させる偏心部によって作り出さ
れる振動を減少するように設けられる。図示の如く、カ
ウンターバランス装置は2つの偏心部96および97が
伸長する間の位置においてシャフト46上に支持さiす
る2つの軸方向に離間するウエートろ00および601
を撓含する。このようにウエートろOOはフレーム部ろ
5aおよびシャフトベアリング48aの外方側部に設け
られかつ符号604においてフレーム35aに取付けら
れたシールド(覆い)ろOろによって保護されて閉じ込
められている。またウエートろ01はフレーム部ろ5b
およびシャフトベアリング481)の外方1111部に
設けられシープ54によって保護されて閉じ込められて
いる。これ等のウエートはキー又はビン(第15図に示
すビンろ05参照)によってシャフトに取付けることが
できる。 第15図において、ウエートろOOaおよび301aは
フレーム部材ろ5aおよび651〕の内側々部でかつフ
レーム部拐と偏心部96.97の他端部96aおよび9
7aの間に設けられている。代表的には鋼製、の金属ウ
エートはその寸法および形状において同様であって小さ
な厚み(代表的には10mm以下)をイイしている。第
14図を参照すると、而・し・部97で代表さiする偏
心部はシャフトにょって画成さ第1る1al146aに
対1.て直角な方向(矢1::lJ310参照)に突出
している。ウェート500で代表されろウエートば(1
順雇46aに対して直角なcJは反対の方lij巨矢印
311参照)すなわち絹2の方向に突出していイ)。更
にウエートは2つの偏、シ・部が突出するイ・範囲より
も大きな範囲で突出(−でいる。 これ等の突出ψα囲は偏心部に対しては1)1でまたウ
エートに対しては112で示されてぃ人)。ウェート3
00(7)i心(シはシャフトおよび偏心部の4Fi
lす1面積の外方に存在する。ウェートは図示のり1]
<外方がベル状になっている。2つのウェートは最も良
好なバランスを得るために2つの同一のI1m心部から
ほぼ等間隔で設けられている。 本発明の重要な観点に従い、更に第17乃至19図を参
照すれば、フレーム上の側面部材は開口なイ1(7てお
りこの開口を貫通し又はこの開口の中に駆動シャフトの
両端部が伸長する。これ等の開口は周方向に開口してい
て、ベアリングがフレームの側面部材から脱漸さ才tた
時にシャフトを通l−てシャフトの端部をフレームから
解放させる。これによって駆動シャフトおよび第1の管
状部90をフレームから容易に取外すことができる。フ
レームからの完全な取外しは第2の管状部92を自由に
するフレームからの枢軸144の除去によって更に促進
される。これは必要なベルト21およびベアリングの交
換を含む取除かれる要素の迅速な修理を許容する。また
これは駆動シャフトをフレームからいかにして取外すか
という問題を排除1−1特に駆動シャフトがウエートろ
00aおよびろ01aと共に偏心s96および97をM
している時にはイイ用である。 第17図乃至第19図に示すように1例えば側壁又はフ
ランジろ5aのv、Oきフレームの1lll uir部
(オは開r]540vイ1]7ている。この開口はこt
’Lらの壁又はフランジを貫通して伸長するθ)が望よ
しい。 これ等の開1」ははば下向きに細長く7.cつていて(
第19図)フランジ又は側壁の縁部ろ41のように周辺
部が外方に開口【2ている。この形状はベアリング48
乞側部フランジろ5aおよび551)から取外した後お
よび連結要素91の軸68の周りでの]二向きの揺動運
動によって促進さぜ1:)れl1時に、開口540の中
に突出ずろl1ilI46の両端部が下方に移動して開
口を通】υして自由になることを許容する。1ノ旧」ろ
40は第18図において1ib68の1iall 線の
周りの円に対してほぼt、IJ線上ヲ沖伸長ており上述
の取外しを容易にしていることに111目されたい。枢
動軸44が取外さiすると振動V、素はフレームから完
全に取除かれる。 上述の構成はまた軸44およびベアリング48乞フレー
ムの側面部材に対して再連結ずろことにより振動鼓素を
フレームに迅速に再連侍才ろことを許容する。 第16図において、ウエート3[Jlaのセットねじ5
70がウエートのより確実な係止のために軸46の平板
571に押l−付けられている。 次に第20図および第21図を参照すると、保護シュラ
ウド400がフレームに作用的に連結されている。この
連結はフレームに取イτ1けられているカバーシュラウ
ド22に対しては溶接部401で行わT′L−4だフレ
ームに対しては溶接部402で行われる。シュラウド4
00はシーブ(要素54゜58および21は一般的にロ
ータおよび無限駆動部材ケ表わしている。)に取付けら
れた駆動ベルト21と共にシーブ54および58の周り
’Yll+延する。シュラウド400は上側シーブ58
から下側シーブ54までまた第19図に示すU字形状の
開口′540の下方まで伸延し、これによってシュラウ
ドは開口540からはみ出た軸46による接触2受けな
い。しかしながらシュラウドはシーブおよびベルトに近
づく外部の汚染物又はダストを防護することができる。 修理又は調整等のためのベルトおよびシーブへの接近は
シュラウドの一部であるパネル4[JDayr取外ずこ
とによって容易に行うことができろ。第21図に示゛1
ように、パネル4ooaはキャップの形状をしており、
その縁部は符号410で示す点にオ6いてシュラウドの
側壁411に突出するように巻かitでいる。ねじ固定
具412が前述α) 111壁をイイするキャンプを連
結しがつシーブおよびベルトに対する接近のためのキャ
ンプの各易なilg外しを許容している。 第21図に示す変形したシュラウドにおいてはパネル4
1ろが平坦になさ11ておりさらにねじ固定具412が
パネルの外周をシュラウド1ill l−+;e414
の内巻きのフランジに連結している。 第13図においてシュラウド400が7−ブ54および
カウンターウェート501と向がい合っていることに注
目されたい。 4、〔図面のr?ll cトな説明〕 第1図は本発明の装嵌、を組込んだ床間9月+lh浅を
示す側面図、第2図は第1図の床面切削1幾の平面図
第6図は第4図の線ろ−ろに市った拡大l’J7111
j図、第4図は第3図の紳4−4に沿った断面図。 第5図は第6図の線5−5に宿った+1.1i而図、第
6図は第4図に示す連結構造に削った断面図、第7図は
第6図の連結構造の側面図、第8図は111]面図。 第9図は斜視図、第10図は第8図のヘッド部を示す正
面図、第11図は第8図の課11−11に宿った平面図
、第11a図は第11図と同様の平面図、第12図は第
10図と同様であるが他の変形例を示す正面図、第16
図はカウンタバランスウウートの使用を示す第4図と同
帽子の断面図、第14図は駆動軸、偏心部およびウエー
トの側面図、第15図はカウンタバランスウエートの使
用を示す第6図と同様の断面図、第16図は1111方
断面図。 第17図および第18図は他の変形例を示すそJ’Lぞ
れ第2図および第6図と同様の正面図および断面図、第
19図は変形したフレーム側壁の111す面図。 第20図は他の変形例を示す第1図と同様の側面図、第
21図は第20図の線21−21に宿った断面図、第2
2図は更に他の変形例を示す第21図と同様の断面図で
ある。 10・・・・・・床面UJfIJ装+i¥ 12・・・
・・・車 輪14・・・・・・車 軸 16・・・・・
・基礎フレーム1B・・・・・・モーフ 21・・・・
・・ベルト22・・・・・シュラウド 28・・・・・
・切削エツジ29・・・・・・ハンドルパー 34.4
0・・・ウェブE)5.42・・・フランジ 46・・
・・・駆動シャフト48・・・・・・ベアリング 54
.58・・・シーブ56・・・・・・駆動用+ 90.
92・・・管状部91・・・・・連結要素 9ろ・・・
・・・プレート98.99・・・ブソ/ユ 100・・
ψ 間102a、10ろH,102,105・・・・・
・・・・・・・座ぐり孔特許出齢人 バルマー・グラッ
セ 代理人 弁理士湯浅恭三〜゛□ ・ (外4名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)側面部材を有するフレームと、フレームに支持さ
れる駆動装置と、前記フレームZ支持する車輪と、前記
フレームを誘導する・・ンドルと、枢動式に前記フレー
ムに取り付けら2tたヘッドによって支持されろ切削刃
と、を吊金する効力駆動型床面切削装置に使用さfする
ヘッドアセンブリであって。 隔置さ1”Lろ平行な軸線2有する第1および第2の管
状部ビ有し、前記第2の管状部がヘッドに枢動式に連結
されている連結要素と; 前記第1の管状部内を伸長し、駆動部υこ作用的に連結
さ2tて回転するようになさitろ駆動シャフトと; フレームの側面部材に取外し可能に棺付けろitろ支持
ベアリングと;を也含し。 前記駆動シャフトはベアリンブレこよって回1云自在に
支持された両端部を有しており。 前記フレームの側面部材は内部に前記、駆動7ヤフトが
伸長する開口2有しており、該開口はベアリングが11
111 ui部側から取外されるとIji4 Ll ’
f(、j+’+って駆動シャフトがフレームから外れる
ように周方向に開D していて、これによって前記駆動
シャフトおよび前記第1の管状部が前記フレートがら脱
着可能になきオしており。 前記駆動部は駆動軸を有するモーターと、1駆動1紬お
よび駆動シャフトに設けらオしるローターと。 該ロータに設けられる無限駆動部材と、を辺言しており
。 さらに前記フレームに作用旧に連結されてl1il記ロ
ータおよび駆動部Hの周りを延伸する保護シュラウドで
あって、取外すことによってロータおよびツ4動ifB
月への接近を許容し調整あるいは1に理奢行うための取
外し可能なパネルを含む保護シュラウド7蹴含する。こ
と乞特徴とするヘッドアセンブリ。 (2、特許請求の範囲第1項に記載のヘノドアセンブリ
において、駆動シャフトに設けられる偏心装置および前
記第1の管状部材の中でこれによって支持されるベアリ
ング装置2含み、前記ベアリング装置は前記第1の管状
部を振動させる前記偏心装置を収容しており、前記ヘッ
ドおよび切削刃が前記偏心装置とともに前記駆動軸によ
り回転されるようになされることを特徴とするヘッドア
センブリ。 (3)特許請求の範囲第2項に記載のヘッドアセンブリ
において、前記ロータがシーブを含み、前記無限駆動部
材がVベルトを含み、さらに前記プーリが駆動シャフト
および駆動軸に各々取外(−可能に取付けられているこ
とを特徴とするヘッドアセンブリ。 (4)特許請求の範囲第2項に記載のヘッドアセンブリ
において、駆動シャフトに設けられてこれと共に回転]
2かつ前記振動により作り出される振動乞減少するカウ
ンターバランス装置を民営し、前記偏心装置は2つの軸
方向に隔置される偏心部を有しており、前記偏心部の間
には潤滑油収容空間が設けられ、されに前記カウンター
バランス装置はその間に前記偏心部が伸長する位置にお
いて前記駆動シャフトに支持さオしる軸方向に離間する
2つのウエートを有していること’a?%徴とするヘッ
ドアセンブリ。 (5)/12?許請求の範囲第2項に記載のヘン1゛ア
センブリにオ6いて、フレームの側壁開口および該開[
」に瞬接する支持ベアリングに対[2て離間(21こ関
係において前記駆動シャフトによって支持さオシる少な
くとも1つのカウンターバランスウェート’t −イー
4しておりかつ前記シュラウドが前記ウェートケ保護す
る関係にして伸長することを特徴とするー\ノドアセン
ブリ。 (6)特許請求の範囲第4項に記載のヘッドアセンブリ
において、前記カウンターバランスウェートは前記1ノ
旧」および前記偏心部の間に設けもJL、 iiJ記開
I]はU字形状をなしてフレームの111す而h+’、
4Aに設けらJtており、前記シュラウドは前記(1
字形状の開口の下方へ伸長し、前記偏心部は前記駆動軸
により画成される軸線に対して直角な方向に突出してお
り、前記ウェートは前記駆動軸に対して直角な方向のほ
ぼ反対側の方向すなわち第2の方向に突出しており、さ
らに前記ウェートは前記111八心部が突出する範囲よ
りも広範囲で突出していることを特徴とするヘッドアセ
ンブリ。 (7)特許請求の範囲第6項に記載のヘッドアセンブリ
において、前記パネルは前記プーリおよびVベルトと向
い合った関1糸で伸長するシュラウド・キャンプによっ
てll11ibX、され、前記キャンプが前記フーリオ
よびVベルトの周りを伸長するシュラウド構造体に対l
−て固定具で係止されることを特徴とするヘッドアセン
ブリ几 (8)特許請求の範囲第1項に記載のヘンドアセンブリ
において。 前記ヘッドが軽量金属から形成されていて。 ウェブによって互いに連結されかつ部分的に厚くなされ
て2つの耳部を形成するフランジヲ4イしており。 前記耳部に収容されかつ支持されて前記フレームに取外
し可能に連結された枢動軸に対するベアリング開口を形
成し、前記軸イ」近で自己給油するようになされたベア
リングプッシュヲ包ホすることを特徴とするヘンドアセ
ンダ1几 (9)特許請求の範囲第8項に記載のヘッドアセンブリ
におい−C1その底側部において前記ヘッドに取付けら
れる切削刃保持板と、前記ヘッドウェブと平行にかつ前
記ヘッドフランジを貫通して沖長し前記フランジの外方
に軸突出部ケ提供する2つの軸と、前記保持板を貫通し
かつ前記軸芙出部のねじ切り開1」とねじ込み係合をな
すねじ部をイ((−ている固定具と、を損金し、さらに
前記固ンi具は前記保持板の下に設けられ該板およびヘ
ノF1m 1llll都の間の切削刃を締め刊けるため
に回転さぜられる顕部をイj°1−ていることを特徴と
するヘッドアセンブリ。 (10)%許請求の範囲第9項に記載のヘッドアセンブ
リにおいて、前記駆動装置、車輪、ハンドルおよび前記
保持板に挟設される切1う1j刃をイ112ていること
ヲ!特徴とするヘッドアセンブリ。 (11)特許請求の範囲第1項に記載のヘンドアセンブ
リにおいて、前記第1および第2の管状部が異った外径
ン有するパイプ片から成りかつ前記パイプ片の間に連結
される中間構造体乞イ41.ていること’a?%徴とす
るヘッドアセンブリ。 (12、特許請求の範囲第11項に記載のヘッドアセン
ブリにおいて、前記中間構造体が前記パイプ片に溶接刊
けされたプレートを含んでいることを特徴とするヘッド
アセンブリ。 (13)特許請求の範囲第4項に記載のヘッドアセンブ
リにおいて、前記偏心部が径方向外方へかつ前記空間か
ら軸方向に離れる方向に拡がる互いに向かい合う端面を
有しており、これによって前記第1の管状部の中のベア
リング装置に対して潤滑油を強制的に案内するようにな
されていることを特徴とするヘッドアセンブリ。 (14)%許請求の範囲第13項に記載のヘンドアセン
ブリにおいて、前記端面はml記偏、L?gによって画
成される外方の円筒状面を前記軸線に対して90゜より
も小さなαの角度で伸長する平面において横断され、前
記軸は軸の平坦面と係合するセントねじによって111
IIに11叉イτ」けら才しるカウンタウエートを支持
していることを特徴とするヘッドアセンブリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/508,274 US4504093A (en) | 1981-11-06 | 1983-06-27 | Stripper oscillated head with shrouded drive and quick demountability |
| US508274 | 1995-07-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6010006A true JPS6010006A (ja) | 1985-01-19 |
Family
ID=24022062
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18979383A Pending JPS6010006A (ja) | 1983-06-27 | 1983-10-11 | 床面切削装置用ヘツドアセンブリ |
| JP1990053535U Expired JPH0429971Y2 (ja) | 1983-06-27 | 1990-05-22 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990053535U Expired JPH0429971Y2 (ja) | 1983-06-27 | 1990-05-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS6010006A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5887001A (ja) * | 1981-11-06 | 1983-05-24 | パルマ−・グラツセ | 床面切削機の駆動力伝達機構 |
| JPS58102701A (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-18 | パルマ−・グラツセ | 床面切削装置 |
-
1983
- 1983-10-11 JP JP18979383A patent/JPS6010006A/ja active Pending
-
1990
- 1990-05-22 JP JP1990053535U patent/JPH0429971Y2/ja not_active Expired
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5887001A (ja) * | 1981-11-06 | 1983-05-24 | パルマ−・グラツセ | 床面切削機の駆動力伝達機構 |
| JPS58102701A (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-18 | パルマ−・グラツセ | 床面切削装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02144402U (ja) | 1990-12-07 |
| JPH0429971Y2 (ja) | 1992-07-20 |
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