JPS58102701A - 床面切削装置 - Google Patents
床面切削装置Info
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- JPS58102701A JPS58102701A JP57195208A JP19520882A JPS58102701A JP S58102701 A JPS58102701 A JP S58102701A JP 57195208 A JP57195208 A JP 57195208A JP 19520882 A JP19520882 A JP 19520882A JP S58102701 A JPS58102701 A JP S58102701A
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- Japan
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- head
- cutting blade
- frame
- tubular portion
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G23/00—Working measures on existing buildings
- E04G23/006—Arrangements for removing of previously fixed floor coverings
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/19—Gearing
- Y10T74/19991—Lubrication
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Structural Engineering (AREA)
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
- Road Repair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は床面切削装置に関しより詳細には床面切削装置
に用いられる駆動装置および切削刃支持装量の改善に関
する。
に用いられる駆動装置および切削刃支持装量の改善に関
する。
米国特許第3,376.021号明細書には本発明の装
置を極めて有利に利用できる型の床面切削機が開示され
ている。その装置はフレームに対して枢動式に取り付け
られたヘッドによって支持される切削刃を組み込んでい
る。前述の明細書において開示されている如き装置はヘ
ッド駆動連結棒とその関連する部品および軸受の急速振
動が不足すること;連結棒部品および軸受の潤滑が不十
分なことおよび枢動点において振動ヘッドが過度に摩耗
すること;そのような機素の修理・交換1c不当に高い
経費を要すること:および切削刃をヘッドの底面に締め
付けることが困難なこと;等の問題点を包含している。
置を極めて有利に利用できる型の床面切削機が開示され
ている。その装置はフレームに対して枢動式に取り付け
られたヘッドによって支持される切削刃を組み込んでい
る。前述の明細書において開示されている如き装置はヘ
ッド駆動連結棒とその関連する部品および軸受の急速振
動が不足すること;連結棒部品および軸受の潤滑が不十
分なことおよび枢動点において振動ヘッドが過度に摩耗
すること;そのような機素の修理・交換1c不当に高い
経費を要すること:および切削刃をヘッドの底面に締め
付けることが困難なこと;等の問題点を包含している。
上述の問題点および欠点に対する解決策を提供するのが
本発明の主要な目的である。本発明の装置は基本的に下
記の如く具体化される、第1および第2の管状部分を有
し、それぞれの部分は離間する平行な軸線を有し、第2
の管状部分がヘッドに対して枢動式に連結されるように
なされた連結機素と; 前記第1の管状部分の中で伸びており駆動部に作用的に
連結されてそれによって回転駆動されるようになされか
つそれらの間が潤滑側受は入れ空間であるようになされ
た2個の軸方向に離間する偏心輪を有してその偏心輪を
回転駆動する駆動軸と; 前記第1の管状部分によってその内側にそれぞれ支持さ
れて駆動軸によって偏心輪が回転駆動されると第1の管
状部分、ヘッドおよび切肖り刃を撮動させるように前記
偏心輪を受は入れる2個の環状軸受と;を備えた床面切
削装置。
本発明の主要な目的である。本発明の装置は基本的に下
記の如く具体化される、第1および第2の管状部分を有
し、それぞれの部分は離間する平行な軸線を有し、第2
の管状部分がヘッドに対して枢動式に連結されるように
なされた連結機素と; 前記第1の管状部分の中で伸びており駆動部に作用的に
連結されてそれによって回転駆動されるようになされか
つそれらの間が潤滑側受は入れ空間であるようになされ
た2個の軸方向に離間する偏心輪を有してその偏心輪を
回転駆動する駆動軸と; 前記第1の管状部分によってその内側にそれぞれ支持さ
れて駆動軸によって偏心輪が回転駆動されると第1の管
状部分、ヘッドおよび切肖り刃を撮動させるように前記
偏心輪を受は入れる2個の環状軸受と;を備えた床面切
削装置。
後述するようにそれらの偏心輪は径方向に外方へ拡がり
軸方向に潤滑側受は入れ空間から離れて軸受に対して潤
滑剤を強制的に案内するようになされた相対向する端面
部を持つことができる。また管状部はその構造を単純に
しかつそのコストを廉価なものにするように平板によっ
て相互に接合される管材で形成することができる。更に
切削刃は後述する如く締め付は装置によってヘッドの底
面に容易に取り付けることができる。
軸方向に潤滑側受は入れ空間から離れて軸受に対して潤
滑剤を強制的に案内するようになされた相対向する端面
部を持つことができる。また管状部はその構造を単純に
しかつそのコストを廉価なものにするように平板によっ
て相互に接合される管材で形成することができる。更に
切削刃は後述する如く締め付は装置によってヘッドの底
面に容易に取り付けることができる。
次に述べる事柄が重要であってこれらのことが切削力が
非常に大きい時にその堅実な運転を可能にする。
非常に大きい時にその堅実な運転を可能にする。
すなわち、ヘッドはアルミニウム、アルミニウム合金、
マグネシウムおよびマグネシウム合金から構成される群
から選択される軽金属で形成され、ヘッドは帯状部材に
よって相互に連結される細長い2つのフラン:)を有し
、そのフランジは細長い7ランジの上方端近くで部分的
に厚くなされてフレームに連結される枢動軸のための軸
受孔を形成する2つの突状部を画成し、軸受孔は駆動軸
に対して平行な枢動軸を包含するようになされる。
マグネシウムおよびマグネシウム合金から構成される群
から選択される軽金属で形成され、ヘッドは帯状部材に
よって相互に連結される細長い2つのフラン:)を有し
、そのフランジは細長い7ランジの上方端近くで部分的
に厚くなされてフレームに連結される枢動軸のための軸
受孔を形成する2つの突状部を画成し、軸受孔は駆動軸
に対して平行な枢動軸を包含するようになされる。
本発明のこれらおよび他の目的またはその有利性はその
実施例の詳細とともに以下の説明および図面からより十
分に理解されるであろう。
実施例の詳細とともに以下の説明および図面からより十
分に理解されるであろう。
つぎに図面を参照すると本発明の目的を包含する第1図
および第2図には本発明の装置が組み込まれる機械装置
の1形態が符号10によってその全体を示されている。
および第2図には本発明の装置が組み込まれる機械装置
の1形態が符号10によってその全体を示されている。
機械装置10に装備されているのは機械装置の容易な運
搬および操縦を可能にする一対のゴム・タイヤ12であ
る。車輪すなわちゴム・タイヤ12は基礎フレーム16
の後方端部を貫通する車軸14によって支持されている
。
搬および操縦を可能にする一対のゴム・タイヤ12であ
る。車輪すなわちゴム・タイヤ12は基礎フレーム16
の後方端部を貫通する車軸14によって支持されている
。
フレーム16には電動モータ18が装備されているがこ
の機械装置10はまた内燃機関で駆動することもできる
。モータ18はフレーム16に設けられる長穴20を貫
通する4本の取り付はボルト19によって所定の位置に
保持される。長穴20は駆動ベルト21の張力を調節す
るために設けられているのでボルト19を緩めるとモー
タはフレーム上を前後に移動することが′できる。モー
タ18を覆いかつフレーム16に取り付けられているの
はカバー・シュラウP22である。シュラウ)”22は
フレームの側部壁26上を滑動し第1図に見られる如く
ボルト24によって所定の位置に保持される。フレーム
16の前方端上に位置しているのはノーズ・ウエート(
鼻型状荷重)25である。
の機械装置10はまた内燃機関で駆動することもできる
。モータ18はフレーム16に設けられる長穴20を貫
通する4本の取り付はボルト19によって所定の位置に
保持される。長穴20は駆動ベルト21の張力を調節す
るために設けられているのでボルト19を緩めるとモー
タはフレーム上を前後に移動することが′できる。モー
タ18を覆いかつフレーム16に取り付けられているの
はカバー・シュラウP22である。シュラウ)”22は
フレームの側部壁26上を滑動し第1図に見られる如く
ボルト24によって所定の位置に保持される。フレーム
16の前方端上に位置しているのはノーズ・ウエート(
鼻型状荷重)25である。
このウエートはシュラウ)”22の前方縁部をウエート
25と固定する着脱自在のワイヤ・クリップ26によっ
て所定の位置に保持される。このウエートは後述する切
削刃28に作用する必須の荷重を提供する。
25と固定する着脱自在のワイヤ・クリップ26によっ
て所定の位置に保持される。このウエートは後述する切
削刃28に作用する必須の荷重を提供する。
取手棒29は1対の細長い管状部材30から成り、管状
部材はその下方端部がシュラウド”22に固着されその
上方端部は管状の横断部材31および32によって接合
される。握り部ろ3は機械装置10を操作して操縦する
ために用いられる。
部材はその下方端部がシュラウド”22に固着されその
上方端部は管状の横断部材31および32によって接合
される。握り部ろ3は機械装置10を操作して操縦する
ために用いられる。
第3図乃至第5図に切削ヘッド・サブアセンブリ36を
詳細に示す。前述のフレーム16はほぼU字型の形状で
あって第5図に最も良く示されるように水平な帯状部分
64および1対の垂直なフランジ65を有している。フ
レーム16の前方端で1対のフランジ65の間には切削
ヘッド68が位置決めされる。切削ヘッド68には添え
板4゜および1対のフランジ42が形成される。切削ヘ
ット8は両1対のフランジ65および42を貫通するビ
ン44によってフレーム16の上方端に枢動可能に取り
付けられる。1対のフランジ65を貫通してそれらに回
転自在に支持されているのは回転自在に取り付けられた
駆動軸46であってこれは第4図および第6図に示され
る。駆動軸46は両側の外方端部を1対のローラ・ベア
リング48によって回転自在に支持されており耐力ロー
ラ・イアリング48はボルト5oによってフランジ35
にボルト止めされている。イアリング48の中のカム軸
を留めているのは1対の係止スリーブ52であってそれ
らはイアリング48のすぐ外側で駆動軸46に取り付け
られる。駆動軸46の1方の端部にキー止めされている
のはVベルトを支持するようになされたシーブ54であ
る。モータ18の軸56に取り付けられているのは同様
のシーブ58であってそれはシーブ54の回転平面と同
一平面上に取り付けられている。2個のシーブ54およ
び58はゴム製のvはル)21によって連結される。y
zルト21の張力は前述した方法で調節される。
詳細に示す。前述のフレーム16はほぼU字型の形状で
あって第5図に最も良く示されるように水平な帯状部分
64および1対の垂直なフランジ65を有している。フ
レーム16の前方端で1対のフランジ65の間には切削
ヘッド68が位置決めされる。切削ヘッド68には添え
板4゜および1対のフランジ42が形成される。切削ヘ
ット8は両1対のフランジ65および42を貫通するビ
ン44によってフレーム16の上方端に枢動可能に取り
付けられる。1対のフランジ65を貫通してそれらに回
転自在に支持されているのは回転自在に取り付けられた
駆動軸46であってこれは第4図および第6図に示され
る。駆動軸46は両側の外方端部を1対のローラ・ベア
リング48によって回転自在に支持されており耐力ロー
ラ・イアリング48はボルト5oによってフランジ35
にボルト止めされている。イアリング48の中のカム軸
を留めているのは1対の係止スリーブ52であってそれ
らはイアリング48のすぐ外側で駆動軸46に取り付け
られる。駆動軸46の1方の端部にキー止めされている
のはVベルトを支持するようになされたシーブ54であ
る。モータ18の軸56に取り付けられているのは同様
のシーブ58であってそれはシーブ54の回転平面と同
一平面上に取り付けられている。2個のシーブ54およ
び58はゴム製のvはル)21によって連結される。y
zルト21の張力は前述した方法で調節される。
駆動軸46は連結機素91の第1の管状部分9゜の中で
伸長し連結機素91はまた小口径の第2の管状部分92
を組み込んでいる。これらの管状部分は好都合にかつ廉
価に鋼管材料で形成することができ鋼管材料はそれらの
外方側部、例えば94および95に単に溶接される鋼板
93で相互連結される。(第7図参照。)したがって機
素91のコストは最小にされる。
伸長し連結機素91はまた小口径の第2の管状部分92
を組み込んでいる。これらの管状部分は好都合にかつ廉
価に鋼管材料で形成することができ鋼管材料はそれらの
外方側部、例えば94および95に単に溶接される鋼板
93で相互連結される。(第7図参照。)したがって機
素91のコストは最小にされる。
駆動軸46は2個の軸方向に隔離された偏心輪96およ
び97を支持している。第7図を参照すると偏心輪96
の軸線96cは駆動軸46の軸線46aとは異っている
。各々の偏心輪は円筒状であってブッシングの如きはア
リングの中で回転する。2個のブッシングは符号98お
よび99で示されており管部の中の座ぐり孔98aおよ
び99aの中に収納されて段付きの肩部98cおよび9
9bに接している。このように2個の偏心輪の間に設け
られた広い空所は潤滑剤(グリース)溜めを提供し後述
する如く駆動軸が同転して偏心輪が軸部90および機素
91を前後に振動させる時にベアリングに長く永続的に
潤滑剤を供給する。軸部46bは2個の偏心輪の間で伸
長してそれらを相互に連結する。それらの偏心輪が互に
向い合った端部すなわち面96aおよび97aを有して
いてそれらの面が前方に張り出して偏心しているために
偏心輪が回転するとグリースを積極的に押しのけること
に注目されたい。この機能がグムタを径方向外方にかつ
軸方向にブッシングおよび偏心輪とブッシングの軸受面
の方へ押しのけて潤滑作用を助長している。面96aお
よび97aは偏心輪の外側面を軸線に関して〆αの角を
有するそれぞれの平面96bおよび97bで横断してい
る。角αは90°以下である。図示の如くグリースは軸
90に設けられたグリース継手101から空所100へ
導入される。
び97を支持している。第7図を参照すると偏心輪96
の軸線96cは駆動軸46の軸線46aとは異っている
。各々の偏心輪は円筒状であってブッシングの如きはア
リングの中で回転する。2個のブッシングは符号98お
よび99で示されており管部の中の座ぐり孔98aおよ
び99aの中に収納されて段付きの肩部98cおよび9
9bに接している。このように2個の偏心輪の間に設け
られた広い空所は潤滑剤(グリース)溜めを提供し後述
する如く駆動軸が同転して偏心輪が軸部90および機素
91を前後に振動させる時にベアリングに長く永続的に
潤滑剤を供給する。軸部46bは2個の偏心輪の間で伸
長してそれらを相互に連結する。それらの偏心輪が互に
向い合った端部すなわち面96aおよび97aを有して
いてそれらの面が前方に張り出して偏心しているために
偏心輪が回転するとグリースを積極的に押しのけること
に注目されたい。この機能がグムタを径方向外方にかつ
軸方向にブッシングおよび偏心輪とブッシングの軸受面
の方へ押しのけて潤滑作用を助長している。面96aお
よび97aは偏心輪の外側面を軸線に関して〆αの角を
有するそれぞれの平面96bおよび97bで横断してい
る。角αは90°以下である。図示の如くグリースは軸
90に設けられたグリース継手101から空所100へ
導入される。
環状のエラストマ製のシール102おヨヒ103がそれ
ぞれのブッシングの反対端部に置かれ図示の如く座ぐり
孔102aおよび103aの中に押し込まれている。こ
れらのシールは偏心輪の軸を押圧してグリースの漏出を
防止する。機素910反対端にはブッシング66で管部
9之に回転自在に支持されるイアリング軸68が設けら
れる。軸68はまた切削ヘッド68に設げられてもよい
。軸46が回転すると機素91が前後に振動して第6図
に矢印Aで示すように切削ヘッド68を管44の軸線に
関して前後に揺動させる。
ぞれのブッシングの反対端部に置かれ図示の如く座ぐり
孔102aおよび103aの中に押し込まれている。こ
れらのシールは偏心輪の軸を押圧してグリースの漏出を
防止する。機素910反対端にはブッシング66で管部
9之に回転自在に支持されるイアリング軸68が設けら
れる。軸68はまた切削ヘッド68に設げられてもよい
。軸46が回転すると機素91が前後に振動して第6図
に矢印Aで示すように切削ヘッド68を管44の軸線に
関して前後に揺動させる。
切削ヘッド38の下方端部ではフランジ42は幅が広く
なっていて切削刃台70を収納している。
なっていて切削刃台70を収納している。
台70は両2対のボルト72および74によって切削ヘ
ッドに対して調節可能に支持されている。
ッドに対して調節可能に支持されている。
ボルト72は切削刃台70の後方部に設けられている開
ロア5を貫通して連結棒軸58の両端部にねじ込まれる
。ボルト74は開口アロを貫通して軸77の両端部にね
じ込まれる。切削刃台座70を設ける目的は切削刃78
を切削位置に強固に固定するためである。切削刃台座7
0の後方縁部には両1対の調節ボルト80および係止ナ
ツト81が設けられておりそれらは切削刃の出具合を調
節する刃止め82の位置を調節することができる。
ロア5を貫通して連結棒軸58の両端部にねじ込まれる
。ボルト74は開口アロを貫通して軸77の両端部にね
じ込まれる。切削刃台座70を設ける目的は切削刃78
を切削位置に強固に固定するためである。切削刃台座7
0の後方縁部には両1対の調節ボルト80および係止ナ
ツト81が設けられておりそれらは切削刃の出具合を調
節する刃止め82の位置を調節することができる。
切削刃台座70の前方縁部86は切削刃に対して極力大
きな剛性を与えるように勾配がつけられておりこれはさ
らに切削刃78と切削される床面との間の傾斜角を浅く
することができる。
きな剛性を与えるように勾配がつけられておりこれはさ
らに切削刃78と切削される床面との間の傾斜角を浅く
することができる。
第8,10および第11図はアルミニウムあるいはアル
ミニウム合金またはマグネシウムあるいはマグネシウム
合金の如き軽金属から形成される変形された切削ヘッド
138を示す。切削ヘラ)”138は帯状部材140に
よって相互に連結される細長いフランジ142を有して
いる。それらのフランジはその上方端部近辺で部分的に
厚みを増されて2つの拡幅された突出部分242を形成
しそれらの突出部は枢動軸144を受は入れるための拡
幅された軸受孔150を形成している。枢動軸はフレー
ム・フランジ165(第5図のフランジ35に対応する
)に連結される。軸受孔および突出部は191mm(%
インチ)より大きく好ましくは19.1fllllと3
8.1m(1%インチ)の間の長さである距離1を有す
る。
ミニウム合金またはマグネシウムあるいはマグネシウム
合金の如き軽金属から形成される変形された切削ヘッド
138を示す。切削ヘラ)”138は帯状部材140に
よって相互に連結される細長いフランジ142を有して
いる。それらのフランジはその上方端部近辺で部分的に
厚みを増されて2つの拡幅された突出部分242を形成
しそれらの突出部は枢動軸144を受は入れるための拡
幅された軸受孔150を形成している。枢動軸はフレー
ム・フランジ165(第5図のフランジ35に対応する
)に連結される。軸受孔および突出部は191mm(%
インチ)より大きく好ましくは19.1fllllと3
8.1m(1%インチ)の間の長さである距離1を有す
る。
その結果孔1−50を包囲する切削ヘッド金属の破壊摩
耗が防止され特に大きな切削力で運転することを可能に
する。
耗が防止され特に大きな切削力で運転することを可能に
する。
軸受孔は枢動軸144を接近して受は入れるように寸法
法めされてそれらの共通軸線144aを形成する。第1
1a図は1変形例を示しておりこれ242の破壊摩耗を
防止する。
法めされてそれらの共通軸線144aを形成する。第1
1a図は1変形例を示しておりこれ242の破壊摩耗を
防止する。
第8図および第9図は同様にその底辺168aを切削ヘ
ッド138に固着される変形された切削刃用保持板17
0の使用例を示す。切削刃178は保持板によって底辺
138aに対して締め付けられる。軸177および16
8はフランジ142を貫通して帯状部材140と平行に
伸長し各々のフラυ ン〉死力側部に軸突出部177aおよび168aを設け
ている。2対の締付具200および201が互に平行に
各々の軸の反対端に設けられる保持板および切削刃の中
の適宜な孔を通って伸長している。それらの締付具は頭
部200aおよび201aを有しておりそれらの頭部は
割りワッシャ202および203を保持板の底面に対し
て締め付ける。同様にして、締付具は軸突出部17,7
aおよび168aに設けられるねじ切りされた孔177
bおよび168bにねじ込まれるねじ切りされた柄部2
00bおよび201bを有する。したがって1方の手2
10だげを用いて第9図に示す位置に切削刃を締め付け
ることができ(すなわち締付具の頭部を包み込んでいる
レンチ204を操作する)一方切削刃は他方の手211
によって保持されて位置決めされる。
ッド138に固着される変形された切削刃用保持板17
0の使用例を示す。切削刃178は保持板によって底辺
138aに対して締め付けられる。軸177および16
8はフランジ142を貫通して帯状部材140と平行に
伸長し各々のフラυ ン〉死力側部に軸突出部177aおよび168aを設け
ている。2対の締付具200および201が互に平行に
各々の軸の反対端に設けられる保持板および切削刃の中
の適宜な孔を通って伸長している。それらの締付具は頭
部200aおよび201aを有しておりそれらの頭部は
割りワッシャ202および203を保持板の底面に対し
て締め付ける。同様にして、締付具は軸突出部17,7
aおよび168aに設けられるねじ切りされた孔177
bおよび168bにねじ込まれるねじ切りされた柄部2
00bおよび201bを有する。したがって1方の手2
10だげを用いて第9図に示す位置に切削刃を締め付け
ることができ(すなわち締付具の頭部を包み込んでいる
レンチ204を操作する)一方切削刃は他方の手211
によって保持されて位置決めされる。
本切削装置10の操作方法はその切削される床の型によ
って変わる。床と切削刃78の角度が急になればなるほ
ど刃は床を深く削ることになる。
って変わる。床と切削刃78の角度が急になればなるほ
ど刃は床を深く削ることになる。
この角度は車輪を床から持ち上げることによって変える
ことができる。またこの角度は切削刃78を台座70の
縁部を通って更に伸ばすことによって変えることもでき
る。はニア板あるいは合板の床を削る際には台座70の
縁部から更に10cIrt(4インチ)あるいはそれ以
上伸びた特別に長い刃が有効であることが判明している
。刃78を台座の外方へ長く伸ばすと切削刃と床面の間
の角度は小さくなる。切削刃に対して加えられる荷重も
また削られる床面によって変えられる。その荷重は手に
よって棒ハント9ル29に加えられる圧力によって変え
ることができる。一般的に言ってこの機械は車輪が床か
ら1.3 cIrL(%インチ)離れるまで棒ハント9
ルを持ち上げた時に最良の運転状態となる。非常に堅い
床面を削るときにはその切削刃に歯を形成した刃が有効
なことが確認されている。
ことができる。またこの角度は切削刃78を台座70の
縁部を通って更に伸ばすことによって変えることもでき
る。はニア板あるいは合板の床を削る際には台座70の
縁部から更に10cIrt(4インチ)あるいはそれ以
上伸びた特別に長い刃が有効であることが判明している
。刃78を台座の外方へ長く伸ばすと切削刃と床面の間
の角度は小さくなる。切削刃に対して加えられる荷重も
また削られる床面によって変えられる。その荷重は手に
よって棒ハント9ル29に加えられる圧力によって変え
ることができる。一般的に言ってこの機械は車輪が床か
ら1.3 cIrL(%インチ)離れるまで棒ハント9
ルを持ち上げた時に最良の運転状態となる。非常に堅い
床面を削るときにはその切削刃に歯を形成した刃が有効
なことが確認されている。
第1図は本発明の装置を組み込んだ床面切削装置を示す
側f1図。 第2図は第1図の床面切削装置の平面図。 第6図は第4図の線3−6に沿った拡大した側面図。 第4図は第3図の線4−4 K沿った断面図。 第5図は第6図の線5−5に沿った断面図。 第6図は第4図に見られる連結機素の拡大図。 第7図は第6図に示す連結機素の側面図。 第8図は側面図。 第9図は斜視図。 第10図は第8図のヘッドを示す正面図。 第11図は第8図の線11−11に沿った平面図であっ
て第11a図は第11図と同様の平面図。 10・・・床面切削機、 12・・・車輪、16・
・・フレーム、 18・・・駆動部、29・・・
ハンドル、 35・・・7ランジ、36・・・
ヘッド、 40・・・帯状部材、46・・・駆
動軸、 78・・・切削刃、90・・・第1の
管状部、 91・・・連結機素、92・・・第2の管状
部、 96 、97・・・偏心釉、100・・・潤滑側
受は入れ空間、 144・・・枢動軸、 150・・・軸受孔、1
68.177・・・軸、 168a、177a・・
・軸突出部、200.201・・・締め付は装置、
側f1図。 第2図は第1図の床面切削装置の平面図。 第6図は第4図の線3−6に沿った拡大した側面図。 第4図は第3図の線4−4 K沿った断面図。 第5図は第6図の線5−5に沿った断面図。 第6図は第4図に見られる連結機素の拡大図。 第7図は第6図に示す連結機素の側面図。 第8図は側面図。 第9図は斜視図。 第10図は第8図のヘッドを示す正面図。 第11図は第8図の線11−11に沿った平面図であっ
て第11a図は第11図と同様の平面図。 10・・・床面切削機、 12・・・車輪、16・
・・フレーム、 18・・・駆動部、29・・・
ハンドル、 35・・・7ランジ、36・・・
ヘッド、 40・・・帯状部材、46・・・駆
動軸、 78・・・切削刃、90・・・第1の
管状部、 91・・・連結機素、92・・・第2の管状
部、 96 、97・・・偏心釉、100・・・潤滑側
受は入れ空間、 144・・・枢動軸、 150・・・軸受孔、1
68.177・・・軸、 168a、177a・・
・軸突出部、200.201・・・締め付は装置、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (]) 7レームと、フレームに支持される駆動装置
と、前記フレームを支持する車輪と、前記フレームを誘
導するハンドルと、枢動式に前記フレームに取り付けら
れたヘッドによって支持される切削刃と、を包含する動
力駆動型床面切削装置に使用されるヘット9・アセンブ
リにおいて。 第1および第2の管状部分を有し、該管状部分はそれぞ
れ平行に離間する軸線を有しており前記第2の管状部分
が枢動式に前記ヘッドに連結されている連結機素と;前
記第1の管状部分の中で伸長しており駆動装置によって
回転されるように前記駆動装置に作用的に連結可能であ
ってかつ間が潤滑剤受は入れ空間となるようになされた
2個の軸方向に離間する偏心輪を有して該偏心輪を回転
駆動する駆動軸と;前記第1の管状部分によってその内
側に支持され、前記駆動軸によって前記偏心輪が回転駆
動されると前記第1の管状部分、前記ヘット9および前
記切削刃を振動させるように前記偏心輪を受は入れる2
個の環状軸受と;を包含し、かつ前記ヘッドは軽金属で
形成されて帯状部材によって結合された2つのフランジ
を有しており該フランジはフレームに連結される枢動軸
のための軸受孔を形成する2個の突状部を実質的に形成
し得る程度に部分的に厚くなされていることを特徴とす
るへ゛ツビ・アセンブリ。 ンチ)よりも大きな長さを有することを特徴とするヘッ
ド・アセンブリ。 (3)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、前
記軸受孔部の中を伸長してかつ前記突状部間を伸長し前
記枢動軸を受は入れる如く寸法法めされている軸受管を
包含することを特徴とするヘット9・アセンブリ。 (4)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、前
記枢動軸が前記軸受孔の中に接近した状態で収容される
ようになされていることを特徴とする特ラド・アセンブ
リ。 (5)特許請求の範囲第3項に記載の装置において、前
記枢動軸が前記軸受孔に収容されるようになされている
ことを特徴とするヘットゝ・アセンブリ。 (6)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、底
面を前記ヘッドに取り付けられる切削刃保持板と;前記
ヘッドの帯状部材に対して平行にかつ前記ヘッドのフラ
ンジを貫通して伸長して前記フランジの外側に軸突櫨部
を備える2本の軸と;前記切削刃保持板を貫通して伸長
し前面軸突出部の中のねじ切りされた孔にねじ込まれて
それと係合するねじ切りされた柄部と前記保持板および
前記ヘッドの底面′の間で切削刃を締め付けるために回
転される前記保持板の下に位置する頭部とを有する締付
具と;を包含することを特徴とするヘッド・アセンブリ
。 (7)フレームと、フレームに支持される駆動装置と、
フレームを支持する車輪と、フレームを案内するハント
8ルと、フレームに枢動的に取り付けられるヘットヤに
よって支持される切削刃と、第1の管状部および第2の
管状部を有していてそれらの管状部は離間する互に平行
な軸線を有しており前記第2の管状部分はヘッドに枢動
的に連結されている連結機素と、前記第1の管状部の中
を伸長して駆動装置に作用的に連結されそれによって回
転駆動されるようになされる駆動部と、がら形成される
動力駆動型床面切削装置に用いられるヘッド・アセンブ
リにおいて、 前記ヘラ白まアルミニウム、アルミニウム合金、マグネ
シウムおよびマグネシウム合金から成る群から選択され
る軽金属で形成されており、かつ、前記ヘッドは帯状部
材によって相互に連結される細長い2つのフランジを有
しており、該フランジは細長いフランジの上方端の近辺
で部分的に厚くされていて前記フレームに連結される枢
動軸のための軸受孔を形成する2つの突状部を形成して
おり、前記軸受孔は前記駆動軸に対して平行な枢動軸線
を形成するようになされていることを特徴とするヘッド
・アセンブリ。 (8) 特許請求の範囲第7項に記載の装置において
、駆動軸によって回転される軸方向に離間する2個の偏
心輪を支持する駆動軸を有し、それらの偏心輪の間に直
接設けられる潤滑側受は入れ空間が設けられ、第1の管
状部分と第1の管状部分の中でそれぞれ支持される2個
の環状ベアリングとを有し、該環状イアリングは前記離
間する偏心輪をそれぞれ受は入れて前記偏心輪が前記駆
動軸によって回転されると、前記第1の管状部分、前記
ヘット9および前記切削刃を前記枢動軸線のまわりで振
動するようになされているヘッド・アセンブリ。 (9)特許請求の範囲第7項に記載の装置において、前
記第2の管状部を包含し前記第1のおよび第2の管状部
が異る外径を有する管材から形成され、前記管材を相互
連結する板状構造物を含むことを特徴とするヘッド・ア
センブリ。 OQ 特許請求の範囲第7項に記載の装置において、
ヘッドの底面に取り付けられる切削刃保持板と、前記ヘ
ッドのフランジを貫通して前記ヘット9の帯状部材に対
して平行に伸長して前記フランジの外方に軸突出部を備
える2本の軸と、前記切削刃保持板を貫通して伸長し前
記軸突出部の中のねじ切りされる孔とねじ込み式に係合
するねじ切りされた柄部な有しておりさらに前記切削刃
保持板の下に設けられ切削刃を保持板とヘッドの底面と
の間に締めつけるために回転される頭部を有する締め付
は装置と、を包含することを特徴とするヘッド・アセン
ブリ。 (11) 7レームと、フレームに支持される駆動部
と、フレームを支持する車輪と、フレームを案内するハ
ンドルと、ヘット8に支持される切削刃から形成され、
前記ヘッドはフレームと、第1および第2の管状部を有
しており該管状部は離間して互に平行な軸線を有し前記
第2の管状部はヘッドに枢動式に連結される連結機素と
、前記第1の管状部の中を伸長し駆動装置によって回転
されるように駆動装置に連結される駆動軸と、から形成
される動力駆動型床面切削装置に使用されるヘッド・ア
セ/プリにおいて、 前記ヘッドはアルミニウムおよびその合金とマグネシウ
ムおよびその合金とから成る群から選択される軽合金か
ら形成され、 該ヘッドはほぼ上方に伸長して帯状部材によって相互連
結される2つの細長いフランジを有しさらにヘッドの底
面に取り付けられる切削刃保持板・ と、該ヘッドのフ
ランジを貫通し該ヘッドの帯状部材に対して平行に伸長
して前記フランジの外方で軸突出部を提供する2つの軸
と、前記保持板を貫通して伸長し前記軸突出部の中のね
じ切りされた孔とねじ込み式に係合するねじ切りされた
柄部な有しかつ頭部が前記保持板の下に設けられ切削刃
を保持板と、ヘット9の底面の間に締め付けるために回
転される締め付は装量と、を包含することを特徴とする
ヘッド・アセンブリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/329,523 US4365843A (en) | 1981-11-06 | 1981-12-10 | Blade holder in oscillated head for floor stripping machine |
| US329523 | 1994-10-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58102701A true JPS58102701A (ja) | 1983-06-18 |
| JPS5952042B2 JPS5952042B2 (ja) | 1984-12-18 |
Family
ID=23285809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57195208A Expired JPS5952042B2 (ja) | 1981-12-10 | 1982-11-06 | 床面切削装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4365843A (ja) |
| JP (1) | JPS5952042B2 (ja) |
| DE (1) | DE3245808A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6010006A (ja) * | 1983-06-27 | 1985-01-19 | パルマ−・グラツセ | 床面切削装置用ヘツドアセンブリ |
| US11879365B2 (en) | 2019-04-23 | 2024-01-23 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Steam turbine plant and operation method, combined cycle plant and operation method |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4512611A (en) * | 1981-11-06 | 1985-04-23 | Grasse Family Trust | Oscillated head with bearing support and quick demountability |
| US4365842A (en) * | 1981-11-06 | 1982-12-28 | Palmer Grasse | Lubricant pumping eccentric in floor stripping machine |
| US4452492A (en) * | 1981-12-10 | 1984-06-05 | Palmer Grasse | Oscillated head with bearing support, for floor stripping machine |
| US4669784A (en) * | 1986-02-24 | 1987-06-02 | Palmer Grasse | Oscillated head and connecting element, with bearing support, for floor stripping machine |
| US5033796A (en) * | 1990-04-30 | 1991-07-23 | Grasse Family Trust | Safety blade gripping assembly for power operated floor stripper |
| US5641206A (en) * | 1995-08-17 | 1997-06-24 | Innovatech Products & Equipment Co. | Apparatus for removing a surface layer from a floor or the like |
| US6299257B1 (en) | 1998-03-27 | 2001-10-09 | Alfred Constantino | Machine for removing tile with articulated frame |
| US6264282B1 (en) | 1999-07-12 | 2001-07-24 | Claude Gaumont | Blade holder for floor stripping machine and a floor stripping machine |
| US6443526B1 (en) | 1999-10-01 | 2002-09-03 | Lee A. Scarlett | Lubrication of oscillating head elements for floor stripping machines and method of using the same |
| USD973457S1 (en) * | 2020-04-15 | 2022-12-27 | Makinex Ip Pty Ltd | Tile removal implement |
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|---|---|---|---|---|
| US2777680A (en) * | 1950-04-17 | 1957-01-15 | John W Robb | Machine for removing floor coverings |
| US3376071A (en) * | 1965-12-07 | 1968-04-02 | Roy H. Stein | Floor stripping machine |
| US3542433A (en) * | 1969-06-11 | 1970-11-24 | Pal Dev Corp | Apparatus for removing roofing |
| US3718209A (en) * | 1970-12-10 | 1973-02-27 | E Moslo | Lubricating mechanism |
| DE2211902A1 (de) * | 1972-03-11 | 1973-09-20 | Daniel P Crispino | Kraftgetriebene dachaufreissmaschine |
| US4088369A (en) * | 1977-01-06 | 1978-05-09 | Roofing Equipment, Inc. | Oscillating mechanism for stripping machine |
-
1981
- 1981-12-10 US US06/329,523 patent/US4365843A/en not_active Expired - Lifetime
-
1982
- 1982-11-06 JP JP57195208A patent/JPS5952042B2/ja not_active Expired
- 1982-12-10 DE DE19823245808 patent/DE3245808A1/de not_active Ceased
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6010006A (ja) * | 1983-06-27 | 1985-01-19 | パルマ−・グラツセ | 床面切削装置用ヘツドアセンブリ |
| JPH02144402U (ja) * | 1983-06-27 | 1990-12-07 | ||
| US11879365B2 (en) | 2019-04-23 | 2024-01-23 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Steam turbine plant and operation method, combined cycle plant and operation method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5952042B2 (ja) | 1984-12-18 |
| US4365843A (en) | 1982-12-28 |
| DE3245808A1 (de) | 1983-06-23 |
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