JPS60100378A - 燃料電池 - Google Patents
燃料電池Info
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- JPS60100378A JPS60100378A JP59214035A JP21403584A JPS60100378A JP S60100378 A JPS60100378 A JP S60100378A JP 59214035 A JP59214035 A JP 59214035A JP 21403584 A JP21403584 A JP 21403584A JP S60100378 A JPS60100378 A JP S60100378A
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- fuel
- anode
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- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/24—Grouping of fuel cells, e.g. stacking of fuel cells
- H01M8/241—Grouping of fuel cells, e.g. stacking of fuel cells with solid or matrix-supported electrolytes
- H01M8/2425—High-temperature cells with solid electrolytes
- H01M8/2435—High-temperature cells with solid electrolytes with monolithic core structure, e.g. honeycombs
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- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/02—Details
- H01M8/0202—Collectors; Separators, e.g. bipolar separators; Interconnectors
- H01M8/0258—Collectors; Separators, e.g. bipolar separators; Interconnectors characterised by the configuration of channels, e.g. by the flow field of the reactant or coolant
- H01M8/026—Collectors; Separators, e.g. bipolar separators; Interconnectors characterised by the configuration of channels, e.g. by the flow field of the reactant or coolant characterised by grooves, e.g. their pitch or depth
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
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- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/10—Fuel cells with solid electrolytes
- H01M8/12—Fuel cells with solid electrolytes operating at high temperature, e.g. with stabilised ZrO2 electrolyte
- H01M8/1231—Fuel cells with solid electrolytes operating at high temperature, e.g. with stabilised ZrO2 electrolyte with both reactants being gaseous or vaporised
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- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
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- H01M8/2465—Details of groupings of fuel cells
- H01M8/2484—Details of groupings of fuel cells characterised by external manifolds
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Fuel Cell (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
燃料電池は基本的には、水素又は炭化水素燃料とオキシ
ダントを接触反応境界内で化学的に化合させて、直流電
気出力を発生させるガルバーニ電気エネルギー変換装置
である。燃料電池の成る1つの形においては、陰極物質
が壜キシダント用流路を形成し、@接物質が燃料用流路
を形成し、その陽極物質と陰極物質とを電解質が分離さ
せる。典型的にはガスである燃料とオキシダントが、d
5互いに分離された電池の流路を連続的に通過し、その
燃料電池から排出された未使用の燃料どオキシダン1−
からは、ぞの電池で生じた反応生成物と熱とが除去され
る。その燃料とオキシダントは供給物だから、典型的に
は燃料電池それ白身の一体部分としては考えられない。
ダントを接触反応境界内で化学的に化合させて、直流電
気出力を発生させるガルバーニ電気エネルギー変換装置
である。燃料電池の成る1つの形においては、陰極物質
が壜キシダント用流路を形成し、@接物質が燃料用流路
を形成し、その陽極物質と陰極物質とを電解質が分離さ
せる。典型的にはガスである燃料とオキシダントが、d
5互いに分離された電池の流路を連続的に通過し、その
燃料電池から排出された未使用の燃料どオキシダン1−
からは、ぞの電池で生じた反応生成物と熱とが除去され
る。その燃料とオキシダントは供給物だから、典型的に
は燃料電池それ白身の一体部分としては考えられない。
本発明が直接適用可能性を持つ燃料電池の型は、燃料電
池の中で電解質が固体状態であるJ:うな、固体電解質
燃料電池、又は固体酸化物燃131712池として知ら
れているものである。この固体酸化物燃料電池にj3い
ては、燃1′8]どして水素又は高次炭化水素が使用さ
れ、Aキシダン1〜として酸素又は空気が使用され、こ
の燃料電池の作動温度は700〜1100°0(−ある
。
池の中で電解質が固体状態であるJ:うな、固体電解質
燃料電池、又は固体酸化物燃131712池として知ら
れているものである。この固体酸化物燃料電池にj3い
ては、燃1′8]どして水素又は高次炭化水素が使用さ
れ、Aキシダン1〜として酸素又は空気が使用され、こ
の燃料電池の作動温度は700〜1100°0(−ある
。
陽(々(負電極)において、水素が酸化物イオンと反応
りると電子を遊離して水を発生し、陰極で酸素が電子と
反応すると効果的に酸化物イオンを生成覆る。それらの
電子は陽極から適切な外部負/Iiiを通って陰極へ流
れ、酸化物イオンがその電解質を通って移動りることに
より内部的に回路が閉じる。しかしながら、電解質は陰
極と陽極を11いにltFM 11111りる。従って
、陰44iど陽極での反応【よ次の)mりである。
りると電子を遊離して水を発生し、陰極で酸素が電子と
反応すると効果的に酸化物イオンを生成覆る。それらの
電子は陽極から適切な外部負/Iiiを通って陰極へ流
れ、酸化物イオンがその電解質を通って移動りることに
より内部的に回路が閉じる。しかしながら、電解質は陰
極と陽極を11いにltFM 11111りる。従って
、陰44iど陽極での反応【よ次の)mりである。
2
陰4m l、・20 −)−2cm−+O=11)陽極
112+σ2→l−120+ 28− ・・・(2)
全体的な電池反応は、 1−12 + 1/202 → 11□0 ・・・(3
)水素に加えて、350℃以上で蒸気に@づことにより
改質したメタン(C1%)のような炭化水素から燃料を
引き由りことができ、これは最初に一酸化炭素(Co)
と3分子の水素とを発生づる。水素が消費されるにつれ
て、反応の進行が次式により起る。
112+σ2→l−120+ 28− ・・・(2)
全体的な電池反応は、 1−12 + 1/202 → 11□0 ・・・(3
)水素に加えて、350℃以上で蒸気に@づことにより
改質したメタン(C1%)のような炭化水素から燃料を
引き由りことができ、これは最初に一酸化炭素(Co)
と3分子の水素とを発生づる。水素が消費されるにつれ
て、反応の進行が次式により起る。
CO+t−1,0−> CO,+ l−12−(4)こ
の電池における炭化水素の全体的反応は次式で示される
。
の電池における炭化水素の全体的反応は次式で示される
。
Cト14 + 2 02 → CO2千 2 H2o
+++ (5)王の変換は電気化学的であるので、カル
ノーザイクルの熱的制限は免れる。従って、燃料1ネル
ギーを電気出力に変換づる際に50%の範囲の効率が理
論的に19られる。これは、細道のディーげル1ンジン
をら含む同様な燃料変換を利用した同等の熱機関より1
゛っど高い。
+++ (5)王の変換は電気化学的であるので、カル
ノーザイクルの熱的制限は免れる。従って、燃料1ネル
ギーを電気出力に変換づる際に50%の範囲の効率が理
論的に19られる。これは、細道のディーげル1ンジン
をら含む同様な燃料変換を利用した同等の熱機関より1
゛っど高い。
電解質は燃料とオキシダントガスをお互いから隔離し、
同時に、電解質を横切ってイオン移動と電圧の増大を可
能にづるような媒体を与える。電極(陰極と陽極)は、
燃料電池内で電流を電池の端子へ内部的に移動さぜる流
路を与え、この端子はさらに外部負荷へ接続される。各
電池を横切る動作電圧は最大()、7ボル1〜のオーク
であるので、有用な負荷電圧を得るlζめに個々の電池
を電気的に直列に配置する。相互接続物7・1により隣
接電池間に直列の接続が行なわれ、この相互接続物質が
燃オ゛シとAキシダン1〜ガスをおUいから隔−1りる
とともに、一方の電池の陽極を隣接りる電池の陰極に電
気的に接続りる。
同時に、電解質を横切ってイオン移動と電圧の増大を可
能にづるような媒体を与える。電極(陰極と陽極)は、
燃料電池内で電流を電池の端子へ内部的に移動さぜる流
路を与え、この端子はさらに外部負荷へ接続される。各
電池を横切る動作電圧は最大()、7ボル1〜のオーク
であるので、有用な負荷電圧を得るlζめに個々の電池
を電気的に直列に配置する。相互接続物7・1により隣
接電池間に直列の接続が行なわれ、この相互接続物質が
燃オ゛シとAキシダン1〜ガスをおUいから隔−1りる
とともに、一方の電池の陽極を隣接りる電池の陰極に電
気的に接続りる。
活性の電気化学的/J−電気の発生は燃料電池の電解質
部分を横切っCしか生じないので、電池中に直列の電気
的接続を行なうために陰極と陽極どの間の相!I接続を
分離りると、燃料電池のその部分は電気を発生しなくな
る。各電池を形成η−る電解Y′i檗而(面iに対づる
相互接続のパーセンテージが、もし高ければ、そのよう
な燃料電池のエネルギー、即ち出力密度を大きく低下さ
Iる゛ことになる。
部分を横切っCしか生じないので、電池中に直列の電気
的接続を行なうために陰極と陽極どの間の相!I接続を
分離りると、燃料電池のその部分は電気を発生しなくな
る。各電池を形成η−る電解Y′i檗而(面iに対づる
相互接続のパーセンテージが、もし高ければ、そのよう
な燃料電池のエネルギー、即ち出力密度を大きく低下さ
Iる゛ことになる。
反応物!!I(燃料又はオキシダント)が電極を通って
拡散りることも、電池の性111をルリ限づる。
拡散りることも、電池の性111をルリ限づる。
燃料とオキシダントは、それぞれの流路内の流りから電
解質を通って反応場所へ直角に拡散しなければならない
。燃料とAキシクン1〜は電摸を通って電解質へ拡散し
、ガスと電極(陽極又は陰極)と電解質どの三相境界部
の所(又はその近くで)反応し、ここで電気化学的変換
が生じる。燃料ガスの水素の分圧は燃料流路の長さに沿
って低減し、燃わ1流路の下流端又はその近くC低電圧
が発生する。
解質を通って反応場所へ直角に拡散しなければならない
。燃料とAキシクン1〜は電摸を通って電解質へ拡散し
、ガスと電極(陽極又は陰極)と電解質どの三相境界部
の所(又はその近くで)反応し、ここで電気化学的変換
が生じる。燃料ガスの水素の分圧は燃料流路の長さに沿
って低減し、燃わ1流路の下流端又はその近くC低電圧
が発生する。
その燃料から多聞の」エネルギーを熱的にかつ電気的に
引き出すことができるけれども、その燃料及びオキシダ
ントが完全に消費されてしまう程にエネルギーを引き出
Jことは、本来効果的ではない。それは電池電圧の総出
力の点がらち本質的に有効ではないので、この燃料′I
Ui池内の燃料の完全な変換はめられない1,1個の電
池の場合も、ガス流で連続する何個かの電池の場合も、
理論上の最高電圧は、この電池に治って減退する。従っ
て、実際の燃料?I池は燃料の80〜90%Iどりしか
il’i n シない。なぜなら、水糸か燃料刀スの5
%以下になると、イの電池電圧が急激に低下りるからで
ある。燃料が消費されるにつれC電池の最大型1.Fが
低下づることは、重要な制限事項である。
引き出すことができるけれども、その燃料及びオキシダ
ントが完全に消費されてしまう程にエネルギーを引き出
Jことは、本来効果的ではない。それは電池電圧の総出
力の点がらち本質的に有効ではないので、この燃料′I
Ui池内の燃料の完全な変換はめられない1,1個の電
池の場合も、ガス流で連続する何個かの電池の場合も、
理論上の最高電圧は、この電池に治って減退する。従っ
て、実際の燃料?I池は燃料の80〜90%Iどりしか
il’i n シない。なぜなら、水糸か燃料刀スの5
%以下になると、イの電池電圧が急激に低下りるからで
ある。燃料が消費されるにつれC電池の最大型1.Fが
低下づることは、重要な制限事項である。
提案されている一連の固体酸化物燃お1電池はレラミッ
ク支持管を利用し、電極(陽極と陰極)及び電解Vりが
での支1.li管上に層として形成される。その支1.
lI管は密閉ハウジング内に閉じこめられ、燃料どAキ
シダントがハウジングへ多岐管で送られ、反応生成物は
必要に応じてハウジングから取出されイ)。層の形成次
第で、燃):;1が支持部の内部を運ばれ、Aキシダン
トが支持管の外部を運ばれる〈又(よその逆と4Tる〉
。実際の燃わ1電池」=ニラ1〜は、外部ハ・クジング
内に支jもされ!ご多くのそのような笛で構成され、マ
ニホルド装置がイれらの質の近くへ燃わ1とオキシダン
トを別々に導く。
ク支持管を利用し、電極(陽極と陰極)及び電解Vりが
での支1.li管上に層として形成される。その支1.
lI管は密閉ハウジング内に閉じこめられ、燃料どAキ
シダントがハウジングへ多岐管で送られ、反応生成物は
必要に応じてハウジングから取出されイ)。層の形成次
第で、燃):;1が支持部の内部を運ばれ、Aキシダン
トが支持管の外部を運ばれる〈又(よその逆と4Tる〉
。実際の燃わ1電池」=ニラ1〜は、外部ハ・クジング
内に支jもされ!ご多くのそのような笛で構成され、マ
ニホルド装置がイれらの質の近くへ燃わ1とオキシダン
トを別々に導く。
す(型面な支持管はカルシウムで安定化さけたジルコニ
ア(Zr 02(−Ca O)で形成され、陰極はすI
!型的には支持管の外面に適用され、亜マン刀ン酸ラン
タン(LaMnO3)の形をとり、電解質は陰極の一部
分の一トに層をなし、例えばイツトリアで安定化させた
ジルコニア(7rO2−)−Y2O3)で構成され、陽
極は電解質の」二に層をなし、例えばコバルトイツトリ
アで安定化させたジルコニアサーメット又は混合物(C
O+Z r O,’−1−Y2O3>から成る。オキシ
ダンl−はかような構成の管の内部を流れ、燃わIはそ
の管の外部を循環づる。隣接電池と直列接続をな1電池
部分では、電解質と陽極の代りに、この位置の陰極の上
に隣接電池の陽極と接触するための相互接続層が形成さ
れる。この相互接続層は例えば仙クロム酸ランタン(L
aCrO,)から成る。
ア(Zr 02(−Ca O)で形成され、陰極はすI
!型的には支持管の外面に適用され、亜マン刀ン酸ラン
タン(LaMnO3)の形をとり、電解質は陰極の一部
分の一トに層をなし、例えばイツトリアで安定化させた
ジルコニア(7rO2−)−Y2O3)で構成され、陽
極は電解質の」二に層をなし、例えばコバルトイツトリ
アで安定化させたジルコニアサーメット又は混合物(C
O+Z r O,’−1−Y2O3>から成る。オキシ
ダンl−はかような構成の管の内部を流れ、燃わIはそ
の管の外部を循環づる。隣接電池と直列接続をな1電池
部分では、電解質と陽極の代りに、この位置の陰極の上
に隣接電池の陽極と接触するための相互接続層が形成さ
れる。この相互接続層は例えば仙クロム酸ランタン(L
aCrO,)から成る。
この種の燃料電池を形成づるために、支持管は高度の多
孔性をちって形成されねばならない。
孔性をちって形成されねばならない。
40%の多孔度でもってさえ、成層をなした陽極と陰極
は大きな拡散障害を示づ。電流密度が高くなると拡散損
失は急激に非常に増大し、電流ひいては出力に制限を加
えることになる。支持τ(の114小刈法は直径約1c
mであって、側壁の厚みは約1mmである。この支持管
の芯装置の制限要素は通路の長さであって、電流が陰極
と陽極どに沿って通過し、てれによって大きな電気抵抗
損失を引き起り(よどの長さである。これを最小限にづ
゛るI、:めの1−)の努力においては、それぞれの管
の長さを’)Xi縮し、J31:lいに端部を重ね、連
yc1Jるイれぞれの管の陽極と陰極とを相互接続物質
乙−肖列に相互接続層るようにりる。
は大きな拡散障害を示づ。電流密度が高くなると拡散損
失は急激に非常に増大し、電流ひいては出力に制限を加
えることになる。支持τ(の114小刈法は直径約1c
mであって、側壁の厚みは約1mmである。この支持管
の芯装置の制限要素は通路の長さであって、電流が陰極
と陽極どに沿って通過し、てれによって大きな電気抵抗
損失を引き起り(よどの長さである。これを最小限にづ
゛るI、:めの1−)の努力においては、それぞれの管
の長さを’)Xi縮し、J31:lいに端部を重ね、連
yc1Jるイれぞれの管の陽極と陰極とを相互接続物質
乙−肖列に相互接続層るようにりる。
これにより、燃料及び/又はAキシダンl−が通過する
管が1木になり、直列に相互接続された個々の管の韓故
からなる累積した高電圧が直列接続にJ、り生じる。電
流は燃t31及び/又はΔキシダン1〜の流れる方向と
一致して、、即ち笛の形に対しく帖Iフ向へ流れる。
管が1木になり、直列に相互接続された個々の管の韓故
からなる累積した高電圧が直列接続にJ、り生じる。電
流は燃t31及び/又はΔキシダン1〜の流れる方向と
一致して、、即ち笛の形に対しく帖Iフ向へ流れる。
互い違いのyliTh (木(alternate 5
tructure )は、例えば内部陽極に接続した管
の弦弧部分で電気的相!l接続がしたlジされる。それ
によって、隣接管はお互いに接線状に積み重ねられ、陰
極と陽極の直列配買を形成する。電流は陰極及び陽極物
質に沿って周方向へ流れなりれぽならないので、大きな
電気抵抗損失が生じる。
tructure )は、例えば内部陽極に接続した管
の弦弧部分で電気的相!l接続がしたlジされる。それ
によって、隣接管はお互いに接線状に積み重ねられ、陰
極と陽極の直列配買を形成する。電流は陰極及び陽極物
質に沿って周方向へ流れなりれぽならないので、大きな
電気抵抗損失が生じる。
さらに、管状支持体は非生産的ひ重いため、より低温度
で通常作動される液体電解質燃わ1電池等のその他の形
式のエネルギー変換に比べると、出力とエネルギー密度
が悪い。
で通常作動される液体電解質燃わ1電池等のその他の形
式のエネルギー変換に比べると、出力とエネルギー密度
が悪い。
本発明は、個々に単一性をもたせて形成した小さい多数
の電池1なわ)う流路から411″J成された経鼻のハ
ニカム構造の芯を有し、流路を通して燃料どオキシダン
1−を流してこれらを電気化学的転換させるようにした
改良された固体電解質′?lなわち固体酸化物燃¥′!
1rri池を提供す−るものである。
の電池1なわ)う流路から411″J成された経鼻のハ
ニカム構造の芯を有し、流路を通して燃料どオキシダン
1−を流してこれらを電気化学的転換させるようにした
改良された固体電解質′?lなわち固体酸化物燃¥′!
1rri池を提供す−るものである。
本発明の基本的目的は、1IIli、陰極、電FR質J
3よび相互接続物質の各々活性物質のみからなり、支持
部材のために非活性物質を用いていない、単一性をもつ
ハニカム構造の燃料電池芯を提供づることである。
3よび相互接続物質の各々活性物質のみからなり、支持
部材のために非活性物質を用いていない、単一性をもつ
ハニカム構造の燃料電池芯を提供づることである。
本発明のより特定した目的は、電w?質物質を挟み込ん
だ陽極物質と陰極物質、或いは相互接続物?+1を秋み
込んだ陽4気物71と陰極物質のみから41す、支)(
1部斗Δのために非活性物?”jを用いない、中 IJ
l−Q b=)ハニカム4?4造の芯をもつ燃1′81
電池を提供づることである。
だ陽極物質と陰極物質、或いは相互接続物?+1を秋み
込んだ陽4気物71と陰極物質のみから41す、支)(
1部斗Δのために非活性物?”jを用いない、中 IJ
l−Q b=)ハニカム4?4造の芯をもつ燃1′81
電池を提供づることである。
本発明σ月]的はさらに、陽極、陰極、電解質おにび相
jt J8杭物T1といった特定の活性物質のみからな
る111−性をしった燃料電池の芯を提供りることCあ
る。この芯の壁の上記した各物質からなる部分は融合さ
れて複合構造体となって(13す、これらの部分は複数
流路が並んで互い違いになった列を作るにうに配列され
、これらのz7い)〃いに隣接りる流路を通して燃わ1
とオキシダントが流される。
jt J8杭物T1といった特定の活性物質のみからな
る111−性をしった燃料電池の芯を提供りることCあ
る。この芯の壁の上記した各物質からなる部分は融合さ
れて複合構造体となって(13す、これらの部分は複数
流路が並んで互い違いになった列を作るにうに配列され
、これらのz7い)〃いに隣接りる流路を通して燃わ1
とオキシダントが流される。
これら陽極、陰極、電解質および相互接続物3Tは、陰
極、陽極おにび相互接続物質に必要な導電性の観LX、
電W(窟物質に必要なイオン輸率および電r的分離の観
点、陰極と陽極に必要なガス透過性、J3J、び電解質
と相互接続物質に必要なガス不透過性を満たすにうに選
択され、改良される。同様に、複合単一性芯の梠造的一
体1!I、熱膨張と収縮比、おJζび結晶的一体性は、
?a適効率を与えるのに必要な温度、圧力、ガス流速、
電圧および電流密度どいつだ特定の動作パラメーターに
λ=I k、て設旧される。
極、陽極おにび相互接続物質に必要な導電性の観LX、
電W(窟物質に必要なイオン輸率および電r的分離の観
点、陰極と陽極に必要なガス透過性、J3J、び電解質
と相互接続物質に必要なガス不透過性を満たすにうに選
択され、改良される。同様に、複合単一性芯の梠造的一
体1!I、熱膨張と収縮比、おJζび結晶的一体性は、
?a適効率を与えるのに必要な温度、圧力、ガス流速、
電圧および電流密度どいつだ特定の動作パラメーターに
λ=I k、て設旧される。
本発明の好ましい実施例においては、相互接続層と電解
質層は薄< (0,002〜0.01cm )、これを
挾み込んでいる陰極層と陽極層はこれと同じ厚さかこれ
の5倍の厚さく 0.002〜0.05am)とづる。
質層は薄< (0,002〜0.01cm )、これを
挾み込んでいる陰極層と陽極層はこれと同じ厚さかこれ
の5倍の厚さく 0.002〜0.05am)とづる。
本発明の単−外芯は、従来の支持管型燃料電池の50倍
もの大きい出ノ〕密度をもたらず。これは、対応づる流
路容積に比較して燃わ1どオキシダン!・の活性露出面
積が大きいこと、さらには電流の流路長さが低減して全
体的4T内部電気抵抗損失が低いことに起因する。この
単−外芯は、活性物質以外の支持構造1本をリベて無く
し、陽極、陰極、電解質および相互接続層は極めて薄く
、燃料電池小母を低減させる。芯の燃料a3よびオキシ
ダント流路は小さいので、物質の層は薄く、しかも流路
を横切る小さい距離にわたつ−C自己克1i’j IJ
lを有している。従来の管型の支持構造体は無くりこと
ができる。さらに、必要とされる電流の流路が比較的短
いため、活性物質をiW層とづることか可能である。こ
の単−外芯段Itl LJ 、 )17い支持管を無く
して’tWい活物質を使用づることにJ、って、拡散損
失を最小にすることが′r:きる。
もの大きい出ノ〕密度をもたらず。これは、対応づる流
路容積に比較して燃わ1どオキシダン!・の活性露出面
積が大きいこと、さらには電流の流路長さが低減して全
体的4T内部電気抵抗損失が低いことに起因する。この
単−外芯は、活性物質以外の支持構造1本をリベて無く
し、陽極、陰極、電解質および相互接続層は極めて薄く
、燃料電池小母を低減させる。芯の燃料a3よびオキシ
ダント流路は小さいので、物質の層は薄く、しかも流路
を横切る小さい距離にわたつ−C自己克1i’j IJ
lを有している。従来の管型の支持構造体は無くりこと
ができる。さらに、必要とされる電流の流路が比較的短
いため、活性物質をiW層とづることか可能である。こ
の単−外芯段Itl LJ 、 )17い支持管を無く
して’tWい活物質を使用づることにJ、って、拡散損
失を最小にすることが′r:きる。
発明の名称を[固体酸化物燃料電池用の単−芯のl!J
造方法]と称づ゛る、発明者スタンレーコ、イ、ツビッ
クどジ三1ン ビー、アッノJ−マンにJ:る本願ど同
日出願の米国性Y[出願には、8壁の端部方向に、即ら
イの8壁にJ:り形成される流路と一直線となる方向に
相互接続物質ど電解質ヤとを伯るために、陽極物Y11
と陰極物質と電wf賀物y′(と相互接続物質との各々
を反復して順次(J Piさlることが示されている。
造方法]と称づ゛る、発明者スタンレーコ、イ、ツビッ
クどジ三1ン ビー、アッノJ−マンにJ:る本願ど同
日出願の米国性Y[出願には、8壁の端部方向に、即ら
イの8壁にJ:り形成される流路と一直線となる方向に
相互接続物質ど電解質ヤとを伯るために、陽極物Y11
と陰極物質と電wf賀物y′(と相互接続物質との各々
を反復して順次(J Piさlることが示されている。
芯の各電解質壁ど相互接続壁はそれぞれ、電解質物質の
両側または相、U接続物質の両側に積層された陽極物質
と陰極物質からなっている。芯の断面全体にわたつ(各
々別の物質の各付着が別々に同時に作られ、それによっ
て、燃料及びAキシダント用流路の複雑な形または断面
が、規則的または対称的な断面を作るのと同じ位簡単に
作られる。
両側または相、U接続物質の両側に積層された陽極物質
と陰極物質からなっている。芯の断面全体にわたつ(各
々別の物質の各付着が別々に同時に作られ、それによっ
て、燃料及びAキシダント用流路の複雑な形または断面
が、規則的または対称的な断面を作るのと同じ位簡単に
作られる。
発明の名称を「平行なガス流を有づる燃料電池芯の一体
向マニボルド構造」と称する、発明省ジョレフ イー、
ハーセグによる本願と同日出願の米国特許出願には、燃
料とオキシダントガスを芯の平行流路へ導く装置が示さ
れている。
向マニボルド構造」と称する、発明省ジョレフ イー、
ハーセグによる本願と同日出願の米国特許出願には、燃
料とオキシダントガスを芯の平行流路へ導く装置が示さ
れている。
8壁は規定された芯流路の開放端をこえて突出し、隣接
づる上の相互接続壁ど下の相n接続壁との間はぼ中間で
それに平行に配置され、壁の両側でそれらの壁の間にマ
ニホルド室を形成づる。流路を形成づる各電解質壁は、
対応する燃料とオキシダントの流路をこの中間壁の上又
は下のそれぞれのマニホルド室へ再び導くために、8壁
に混成しかつそれに接続されるようにイ]形される。燃
料とオキシダントガスを芯へ運び、それらの生成物を芯
から放出するために、これらの別個のマニホルド室には
入口接続部と出1コ接続部とがそれぞれ作られている。
づる上の相互接続壁ど下の相n接続壁との間はぼ中間で
それに平行に配置され、壁の両側でそれらの壁の間にマ
ニホルド室を形成づる。流路を形成づる各電解質壁は、
対応する燃料とオキシダントの流路をこの中間壁の上又
は下のそれぞれのマニホルド室へ再び導くために、8壁
に混成しかつそれに接続されるようにイ]形される。燃
料とオキシダントガスを芯へ運び、それらの生成物を芯
から放出するために、これらの別個のマニホルド室には
入口接続部と出1コ接続部とがそれぞれ作られている。
発明の名利tを「単−交叉流の芯とマニホルド装置どを
イjりる固体酸化物燃わIN池Jと称する、発明者LJ
シト−ビー、ペラベルとジョレフブイ、デー11りにJ
、る本願と同日出願の米国特許出願には、燃1目′AE
路とオキシダントガス流路がUいに交叉状に伸びく゛い
る単一芯構造体が示され、ぞれににつて、これらのガス
とその反応生成物のための芯金面のマニホルド作用が達
成できる。この芯4/4造休−は、各燃料流路を陽極物
質だけでとり巻き、陰極物質だけで各オキシダント流路
をとり巻くようになっていて、各陽極物質及び各陰極物
質は更に、電解質物質と相互接続物質どの間で、間隔を
おいて位置づる対向側でサンドイツブー状に挾まれる。
イjりる固体酸化物燃わIN池Jと称する、発明者LJ
シト−ビー、ペラベルとジョレフブイ、デー11りにJ
、る本願と同日出願の米国特許出願には、燃1目′AE
路とオキシダントガス流路がUいに交叉状に伸びく゛い
る単一芯構造体が示され、ぞれににつて、これらのガス
とその反応生成物のための芯金面のマニホルド作用が達
成できる。この芯4/4造休−は、各燃料流路を陽極物
質だけでとり巻き、陰極物質だけで各オキシダント流路
をとり巻くようになっていて、各陽極物質及び各陰極物
質は更に、電解質物質と相互接続物質どの間で、間隔を
おいて位置づる対向側でサンドイツブー状に挾まれる。
これらの複合陽極および陰極壁4M造体は更に、互いに
互い違いに積み重ねられ(別個の電解質物質又は相互接
続物質は、!II!型的なものでは、単一共通層であ゛
る)、それによって燃料流路とオキシダン1〜流路がH
いに交叉りるにうに配置される。
互い違いに積み重ねられ(別個の電解質物質又は相互接
続物質は、!II!型的なものでは、単一共通層であ゛
る)、それによって燃料流路とオキシダン1〜流路がH
いに交叉りるにうに配置される。
発明の名称を「複合交叉流ガスパターンを有する固体酸
化物燃料電池」と称4る、発明右アンソニイ ブイ、フ
ライAすによる本願と同日出願の米国特許出願には、燃
料とオキシダン1−ガスのための平行流および交叉流の
両方をもつ芯構造が示されている。電池の各相互接続壁
は、相互接続物質からなる複数の隔置された小プラグを
有する不活性支持物質のシー1〜として形成されている
。陰極物質と陽極物質は各シー1〜の両側に層として形
成され、相互接続物質のプラグによって電気的に接続さ
れている。波形の各相互接続壁tよ、通常平行な電解質
壁の対応する隔置された対の間で、隔置された通常平行
な線状接触領域に沿って接続され、燃料6よびオキシダ
ントガス用の通常平行な複数流路からなる1つの階層を
形成づる。複数の階層はぞの流路を互いに直角にさぼる
ように互い違いに配列される。これによって、隣接する
階層の相互接続壁は、それらの間の共通の電解質壁の両
側に対して、前記線状接触領域が互いに交叉する部分の
隔置された点状接触?fl域のみで接続する。不活性支
1も物質は芯仝休の2−98重量%とし、必要に応じて
変動さけて、この複合芯壁構造体の熱膨張差を最小とさ
μる。
化物燃料電池」と称4る、発明右アンソニイ ブイ、フ
ライAすによる本願と同日出願の米国特許出願には、燃
料とオキシダン1−ガスのための平行流および交叉流の
両方をもつ芯構造が示されている。電池の各相互接続壁
は、相互接続物質からなる複数の隔置された小プラグを
有する不活性支持物質のシー1〜として形成されている
。陰極物質と陽極物質は各シー1〜の両側に層として形
成され、相互接続物質のプラグによって電気的に接続さ
れている。波形の各相互接続壁tよ、通常平行な電解質
壁の対応する隔置された対の間で、隔置された通常平行
な線状接触領域に沿って接続され、燃料6よびオキシダ
ントガス用の通常平行な複数流路からなる1つの階層を
形成づる。複数の階層はぞの流路を互いに直角にさぼる
ように互い違いに配列される。これによって、隣接する
階層の相互接続壁は、それらの間の共通の電解質壁の両
側に対して、前記線状接触領域が互いに交叉する部分の
隔置された点状接触?fl域のみで接続する。不活性支
1も物質は芯仝休の2−98重量%とし、必要に応じて
変動さけて、この複合芯壁構造体の熱膨張差を最小とさ
μる。
第1図は本発明の1つの実施例の燃料電池10を示し、
ハウジング12内にハニカム芯14を配置しである。ハ
ウジングは液密に作られ、燃11”l川の人口7ニホル
ド16と反応生成物用の出口マニホルド18を右し、マ
ニホルド16ど18は芯1/I内に形成された燃料流路
20を介しU E7.いに連通している。更に、オキシ
ダント川の人1コマニホルド22がハウジング12に隣
接して配置され、このマニホルド22からの供給管24
により、芯内に形成された流路26へオキシダントを送
る。流路26は燃料マニホルド16にllj!l接した
端栓28により閉じられているが、出口マニホルド18
に対しては開放されている。燃料流路20とオキシダン
1−流路26はUいに平行に配置され、芯14内に互い
違いにF#接しで配列されている。芯14とハウジング
12との門の環状空間には参照番号29で示しIζよう
なセラミック粉末等を充填して、燃料の入口おにび出口
マニホルド16゜18の間のガス漏洩を最小にしている
。
ハウジング12内にハニカム芯14を配置しである。ハ
ウジングは液密に作られ、燃11”l川の人口7ニホル
ド16と反応生成物用の出口マニホルド18を右し、マ
ニホルド16ど18は芯1/I内に形成された燃料流路
20を介しU E7.いに連通している。更に、オキシ
ダント川の人1コマニホルド22がハウジング12に隣
接して配置され、このマニホルド22からの供給管24
により、芯内に形成された流路26へオキシダントを送
る。流路26は燃料マニホルド16にllj!l接した
端栓28により閉じられているが、出口マニホルド18
に対しては開放されている。燃料流路20とオキシダン
1−流路26はUいに平行に配置され、芯14内に互い
違いにF#接しで配列されている。芯14とハウジング
12との門の環状空間には参照番号29で示しIζよう
なセラミック粉末等を充填して、燃料の入口おにび出口
マニホルド16゜18の間のガス漏洩を最小にしている
。
第2図は、第1図の燃料電池10の芯14についての好
ましい実施例の拡大断面を示J。燃料用流路20は流路
の露出壁を形成ザる陰極物質30のみで作られ、一方、
オキシダント用流路2Gは流路の露出壁を形成覆る陰極
物質32のみで作られている。隣接する電池流路20と
26はさらに基本的に、Ti解質壁部分36と相互接続
壁部分38とによって分離されでいる。
ましい実施例の拡大断面を示J。燃料用流路20は流路
の露出壁を形成ザる陰極物質30のみで作られ、一方、
オキシダント用流路2Gは流路の露出壁を形成覆る陰極
物質32のみで作られている。隣接する電池流路20と
26はさらに基本的に、Ti解質壁部分36と相互接続
壁部分38とによって分離されでいる。
電解質壁部分36は、陰極物質30と陰極物質32との
間に電解質物質37のi#層を右iLでいる。相互接続
壁部分38は、陽極物質30と陰極物質32との間に相
互接続物質39の薄層を有している。
間に電解質物質37のi#層を右iLでいる。相互接続
壁部分38は、陽極物質30と陰極物質32との間に相
互接続物質39の薄層を有している。
ガス状燃料は供給源(図示Uず)からマニホルド16へ
運ばれ、芯14内の流路20を通って出口マニホルド1
8の方へ流れる。同様に、Aキシダンl−は供給源(図
示けず)からマニホルド22へ運ばれ、tτ24を介し
て燃わ1マニホル1〜16にl’a接した流路26内の
個所へ流れ、次いでこの流路を通って軸方向に出口マニ
ホルド18へどfA’bれる。所望の純度と流速で芯へ
流入された燃わ1どオキシダン1〜は、芯内で燃わ1と
A:1ニジダン1−どを分離している電解質壁3Gを横
切って電気化学的に反応覆る。芯内で消費されなかった
燃料どオキシダン1〜は、出[1マニホルド18内での
燃焼ににつで反応すなわち化合し、引続いて、他の反応
生成物と共に燃料電池からIII出される。
運ばれ、芯14内の流路20を通って出口マニホルド1
8の方へ流れる。同様に、Aキシダンl−は供給源(図
示けず)からマニホルド22へ運ばれ、tτ24を介し
て燃わ1マニホル1〜16にl’a接した流路26内の
個所へ流れ、次いでこの流路を通って軸方向に出口マニ
ホルド18へどfA’bれる。所望の純度と流速で芯へ
流入された燃わ1どオキシダン1〜は、芯内で燃わ1と
A:1ニジダン1−どを分離している電解質壁3Gを横
切って電気化学的に反応覆る。芯内で消費されなかった
燃料どオキシダン1〜は、出[1マニホルド18内での
燃焼ににつで反応すなわち化合し、引続いて、他の反応
生成物と共に燃料電池からIII出される。
燃料流路のJJI出端での断面積を若干小さくして、燃
料流路からの未消費燃料が出口マニホルド内へ唱田し、
イこで燃料とオキシダントとの反応が噴用炎どしく効果
的に起るJ:うにづることが望ましい。このJ:うに出
口断面積を小さくすることによつ(、陽極流路内部Cの
燃料−Δキシダン1〜i(i接反応を誘導することにな
る出口マニホルドからの燃料流路へのオキシダン1−の
逆流の危険を最小とすることもできる。一般に燃料およ
び反応生成物マニホルド16.18の間の圧力差は極め
て小さく、流路20内、づなわちこの流路を通るガスの
FXE速も同様に極めて理い。
料流路からの未消費燃料が出口マニホルド内へ唱田し、
イこで燃料とオキシダントとの反応が噴用炎どしく効果
的に起るJ:うにづることが望ましい。このJ:うに出
口断面積を小さくすることによつ(、陽極流路内部Cの
燃料−Δキシダン1〜i(i接反応を誘導することにな
る出口マニホルドからの燃料流路へのオキシダン1−の
逆流の危険を最小とすることもできる。一般に燃料およ
び反応生成物マニホルド16.18の間の圧力差は極め
て小さく、流路20内、づなわちこの流路を通るガスの
FXE速も同様に極めて理い。
陽極30と陰極37どの間に挾み込んだ′fFX解質3
7からなる各電解質壁36は、流路20と26内をそれ
ぞれ運ばれる燃料とオキシダン1〜を電気化学的に化合
させて、電解質を横切って電位を発生さける。これによ
って、温片31電池10全体に゛電池″40を形成する
。さらに、隣接づる相互接続壁(例えば38aと381
1 >のどの対の間にでも形成される電解質壁のづべて
に対して、これら電池(例えば40a、 401+ >
の内部並列的な電気的接続がなされる。−h、相互接続
壁の上方および下方の別個の電池間に配置された各相互
接続壁〈例えば381r)は、1つの電池のII極を隣
接づる電池の陽極と(例えば陰極32dを陽極30cと
)電気的に接続する。これによって、相互接続壁381
1の両側の電池(例えば4()Cと40d >の内部直
列接続がもたらされる。
7からなる各電解質壁36は、流路20と26内をそれ
ぞれ運ばれる燃料とオキシダン1〜を電気化学的に化合
させて、電解質を横切って電位を発生さける。これによ
って、温片31電池10全体に゛電池″40を形成する
。さらに、隣接づる相互接続壁(例えば38aと381
1 >のどの対の間にでも形成される電解質壁のづべて
に対して、これら電池(例えば40a、 401+ >
の内部並列的な電気的接続がなされる。−h、相互接続
壁の上方および下方の別個の電池間に配置された各相互
接続壁〈例えば381r)は、1つの電池のII極を隣
接づる電池の陽極と(例えば陰極32dを陽極30cと
)電気的に接続する。これによって、相互接続壁381
1の両側の電池(例えば4()Cと40d >の内部直
列接続がもたらされる。
電解質壁3 (3+、1.相rL接続壁38の間で互い
違いに折i d、れ(いるのて、燃¥31とオキシダン
トの流路20と2(3も同様に、隣接づる相互接続壁の
どの対のIIuにも交互に配置される。芯の側縁部には
、代表的には中性壁42が用いられ、端部燃料流路20
cに対して境を形成づる。この中11−壁は隣接相′I
j、接続壁(例えば38aと38b ) (7)間に伸
びるm lfi! Mど陽極物質のみを有している。
違いに折i d、れ(いるのて、燃¥31とオキシダン
トの流路20と2(3も同様に、隣接づる相互接続壁の
どの対のIIuにも交互に配置される。芯の側縁部には
、代表的には中性壁42が用いられ、端部燃料流路20
cに対して境を形成づる。この中11−壁は隣接相′I
j、接続壁(例えば38aと38b ) (7)間に伸
びるm lfi! Mど陽極物質のみを有している。
電解質壁3G内の陽HA30ど陰極32は、それらの両
側に閉じ込め1うれる燃料とAキシダンl−ガスが電気
化学的に化合できるのに必要な程度に多孔?!Iのもの
く・ある。一方、電解質37と相互接続物質38は不透
過性であり、燃料とオキシダン1−ガスをnいに完全に
隔#15Iる動きをする。同様に、電解質壁3Gは、電
解質の両側に形成されl、二陰極と陽極との間のにうに
、電気的に非伝導19−C’あるが、電解質はイオン伝
導性を示す。さらに、陰極と陽極の両方とも導電性であ
る。一方、相互接続壁は、その両側にある電池の陽極と
陰極を互いに直列に接続する。
側に閉じ込め1うれる燃料とAキシダンl−ガスが電気
化学的に化合できるのに必要な程度に多孔?!Iのもの
く・ある。一方、電解質37と相互接続物質38は不透
過性であり、燃料とオキシダン1−ガスをnいに完全に
隔#15Iる動きをする。同様に、電解質壁3Gは、電
解質の両側に形成されl、二陰極と陽極との間のにうに
、電気的に非伝導19−C’あるが、電解質はイオン伝
導性を示す。さらに、陰極と陽極の両方とも導電性であ
る。一方、相互接続壁は、その両側にある電池の陽極と
陰極を互いに直列に接続する。
第1図と第2図に示したタイプの実際の燃料電池におい
ては、多数の、恐らくは50個を超える直列接続した電
池40c、 40d等がもたらされることになる。直列
接続の最外側の相互接続壁(または隣接する陰極または
陽極)は導体45と46(第1図と第2図に模式的に図
示しである〉を介して燃F3+電池の外部端子50と5
2へ電気的に接続され、これら端子に蓄積電気出力を与
える。導体45と46は、最底部の陽極またはその上に
ある相互接続物質、および最頂部の陰極または相互接続
物質(図示せず)に接続することができる。このように
して、外部端子50ど52での総電池電圧は20〜5
(1(1ポル1−の範囲のA−ダーとなる。導体45゜
46は代表的には高温導電性金属から作られるので、導
体の酸化を最小にするために、この導体を燃わ1雰囲気
(酸化雰囲気以外)に置くが、あるいは少量の燃料を導
体上に流すことが望ましい。
ては、多数の、恐らくは50個を超える直列接続した電
池40c、 40d等がもたらされることになる。直列
接続の最外側の相互接続壁(または隣接する陰極または
陽極)は導体45と46(第1図と第2図に模式的に図
示しである〉を介して燃F3+電池の外部端子50と5
2へ電気的に接続され、これら端子に蓄積電気出力を与
える。導体45と46は、最底部の陽極またはその上に
ある相互接続物質、および最頂部の陰極または相互接続
物質(図示せず)に接続することができる。このように
して、外部端子50ど52での総電池電圧は20〜5
(1(1ポル1−の範囲のA−ダーとなる。導体45゜
46は代表的には高温導電性金属から作られるので、導
体の酸化を最小にするために、この導体を燃わ1雰囲気
(酸化雰囲気以外)に置くが、あるいは少量の燃料を導
体上に流すことが望ましい。
本発明においり9(1味あることは、この燃料電池の芯
1/lを11シ一体の剛性を、bつ複数の電池40の列
ど(〕(’ Iffることができること、そしてさらに
、この芯を活性な陽極物質30、陰極物質32、電解質
物g’i 37および相互接続物質339のみから作る
ことができることである。換8 rlれば、流路20ど
2(3を支持するために燃わ1電池内には非晶5性物質
は使用されない。各゛活性物質は薄層どイ1つており、
これらの層は一体的に結合J、たはIAl;合されて単
一体の芯14を作る。
1/lを11シ一体の剛性を、bつ複数の電池40の列
ど(〕(’ Iffることができること、そしてさらに
、この芯を活性な陽極物質30、陰極物質32、電解質
物g’i 37および相互接続物質339のみから作る
ことができることである。換8 rlれば、流路20ど
2(3を支持するために燃わ1電池内には非晶5性物質
は使用されない。各゛活性物質は薄層どイ1つており、
これらの層は一体的に結合J、たはIAl;合されて単
一体の芯14を作る。
−1−記の芯14にj3いては、づ−ぐ晴り合つτ燃わ
1どAキシグント流路2oと26を形成している。8壁
36と38(および42)は非常に短くあるいはイのス
パンが小さいため、流路自体は小さい断面(恐らくはわ
ずかに数平方n+n+)をもつ。壁のスパンが小さいた
め、厚さが合Uてわfかにi 1llIn以下といった
薄い積層物質でも、芯を支持しかつ必要とされるガスお
よび/または反応11力負荷に耐えるに十分な構造を有
している。
1どAキシグント流路2oと26を形成している。8壁
36と38(および42)は非常に短くあるいはイのス
パンが小さいため、流路自体は小さい断面(恐らくはわ
ずかに数平方n+n+)をもつ。壁のスパンが小さいた
め、厚さが合Uてわfかにi 1llIn以下といった
薄い積層物質でも、芯を支持しかつ必要とされるガスお
よび/または反応11力負荷に耐えるに十分な構造を有
している。
第″2図に示した実施例のllj 一体の芯14は、ラ
ロ互接続壁38に対する電解質壁3Gの面積の比(す゛
な4つも、電池流路の断面積のバーレン1へ)が高電流
密度を作るのに非常にイj効な比である。
ロ互接続壁38に対する電解質壁3Gの面積の比(す゛
な4つも、電池流路の断面積のバーレン1へ)が高電流
密度を作るのに非常にイj効な比である。
燃料およびオキシダント流路の閉じ込め容器となる。電
解質壁36は、相互接続壁38の隣接する平行な対の間
で、互い違いにJJiり曲げられあるいは折り畳まれて
、相互接続壁の間に交互に逆向きにされl〔三角形の燃
料流路20とオキシダント流路26を形成し、流路20
と26は互いに並lυで平行になるように伸び(いる。
解質壁36は、相互接続壁38の隣接する平行な対の間
で、互い違いにJJiり曲げられあるいは折り畳まれて
、相互接続壁の間に交互に逆向きにされl〔三角形の燃
料流路20とオキシダント流路26を形成し、流路20
と26は互いに並lυで平行になるように伸び(いる。
図示の例では、相互接続壁38と電解質壁36の両方と
も基本的には平らで平面状のbのであり、各流路の電解
質壁は、どれか1つの相互接続壁にそってその壁の上に
間隔を岡いて配設された角部接合点55で相互接続壁と
角度をちって接している。各燃料流路20どAキシダン
1〜流路26との間に挾まれた活性電解質壁の表面積の
パーセントは、流路の面積ど比べて極めC^い。
も基本的には平らで平面状のbのであり、各流路の電解
質壁は、どれか1つの相互接続壁にそってその壁の上に
間隔を岡いて配設された角部接合点55で相互接続壁と
角度をちって接している。各燃料流路20どAキシダン
1〜流路26との間に挾まれた活性電解質壁の表面積の
パーセントは、流路の面積ど比べて極めC^い。
さらに、 角状に配列された流路は−Jンバク1〜な形
状をりえる1、ここで再び述べるならば、芯は活性な陽
14i物質、陰極物質、電解質物質および相互接続物質
の各々掻く薄い層から作られてI13す、芯の支持のl
こめに非活性物質を用いていない。
状をりえる1、ここで再び述べるならば、芯は活性な陽
14i物質、陰極物質、電解質物質および相互接続物質
の各々掻く薄い層から作られてI13す、芯の支持のl
こめに非活性物質を用いていない。
第33図は芯114の!1い違い構造を示しており、電
解質A3! 13G l;lザインカ−1または他の繰
返し形状のJ、う4「波形をし−Cおり、通富平らな平
行な相Ei接続壁138の対応づる対の間に伸びている
。電解質壁は交互に折曲げられているので、燃料流路1
20J、IJ:びA:1−シダント流路126が同様に
陽(伽物yH3oまたは陰極物′fJ132のみが露出
づるJ、うに形成され、41172接続!!!138の
間に交ひに配列される。かくして、各電解質壁13Gは
、電解質物質137を挾み込んでいる陽極物質130ど
陰46i物貿132どをイ4し、各相互接続壁138は
、(1!j接続物貿139を挾み込んでいる陽極物質1
;(0ど1〃極物質132どを右している。Aキシダン
1〜供給管124はオキシダント流路126内に伸びて
いる。
解質A3! 13G l;lザインカ−1または他の繰
返し形状のJ、う4「波形をし−Cおり、通富平らな平
行な相Ei接続壁138の対応づる対の間に伸びている
。電解質壁は交互に折曲げられているので、燃料流路1
20J、IJ:びA:1−シダント流路126が同様に
陽(伽物yH3oまたは陰極物′fJ132のみが露出
づるJ、うに形成され、41172接続!!!138の
間に交ひに配列される。かくして、各電解質壁13Gは
、電解質物質137を挾み込んでいる陽極物質130ど
陰46i物貿132どをイ4し、各相互接続壁138は
、(1!j接続物貿139を挾み込んでいる陽極物質1
;(0ど1〃極物質132どを右している。Aキシダン
1〜供給管124はオキシダント流路126内に伸びて
いる。
第2図と第3図とかられかるように、好ましい芯は繰返
しの規則性をもつ電池配列を備え、ハニカム形状となっ
ている。芯14および114の各実施例にd5いては、
電TIN賀壁36(および136〉と相互接続壁38(
および138)との間の接合点55(および155)は
、互い違いにづなりら互いに横方向にずれ−Cいる。か
ような配列の1つの利点は、隣接する1Q40dと40
cの直列に接続されたそれぞれ陰極32(lど陽極30
cとの間に相互接続壁(例えば3811 )の広い面積
を与えることであり、づべての電流がこの相互接続物質
を横切る場合に高い電流密度を低減さける傾向がおる。
しの規則性をもつ電池配列を備え、ハニカム形状となっ
ている。芯14および114の各実施例にd5いては、
電TIN賀壁36(および136〉と相互接続壁38(
および138)との間の接合点55(および155)は
、互い違いにづなりら互いに横方向にずれ−Cいる。か
ような配列の1つの利点は、隣接する1Q40dと40
cの直列に接続されたそれぞれ陰極32(lど陽極30
cとの間に相互接続壁(例えば3811 )の広い面積
を与えることであり、づべての電流がこの相互接続物質
を横切る場合に高い電流密度を低減さける傾向がおる。
しかしながら、1つの欠点は、相互接続壁の中間点にあ
る接合点55(および155)が、互いに連続的に積み
mねた多数の電池の重さの!こめだけで壁を機械的に曲
げたり歪まけたりりる傾向があることである。これを克
服するために、第4図に示した芯214では、燃い1−
オキシダント流路220と22(つは互い違いに配列さ
れでいるが、接合点255は互いに対向して一列l、:
並lυでいる。電解質v23Gは、前記実施例と同様に
、411Zi接続壁238の間でかつこれと角度をらっ
C交Uに117曲げ1うれている。さらに、各電解′i
+i1へ23(逼は、電解質237を挾み込んでいる陽
極230ど陰極232を有し、各相互接続壁238は相
n2接続物質239を挾み込/υだ陽極230と陰極2
32を有している。また、オキシダント供給管224は
各オキシダント流路22G内に配8すされている。
る接合点55(および155)が、互いに連続的に積み
mねた多数の電池の重さの!こめだけで壁を機械的に曲
げたり歪まけたりりる傾向があることである。これを克
服するために、第4図に示した芯214では、燃い1−
オキシダント流路220と22(つは互い違いに配列さ
れでいるが、接合点255は互いに対向して一列l、:
並lυでいる。電解質v23Gは、前記実施例と同様に
、411Zi接続壁238の間でかつこれと角度をらっ
C交Uに117曲げ1うれている。さらに、各電解′i
+i1へ23(逼は、電解質237を挾み込んでいる陽
極230ど陰極232を有し、各相互接続壁238は相
n2接続物質239を挾み込/υだ陽極230と陰極2
32を有している。また、オキシダント供給管224は
各オキシダント流路22G内に配8すされている。
しかしながら、電解質壁と相互接続壁の形と配列は、出
力の比較的高い密度の出力を与える1=め以外には、さ
ほど車装でない。しかしながら後述りるj、うに、設n
1上の選択は、芯の製造方法にJ:り影響を受1)る。
力の比較的高い密度の出力を与える1=め以外には、さ
ほど車装でない。しかしながら後述りるj、うに、設n
1上の選択は、芯の製造方法にJ:り影響を受1)る。
従って、相互接続壁(33,13G、また【よ23G)
は実質的に平行である必要はなく、角度をつけて段状に
したり波形にJることができ、電解質壁も角度をつ()
たり・、段状にしたり、あるいは実質的に互いに平行に
しζ、ダイヤモンド状Ia造や六角形状構造くいずれも
図示せず)とりることもでさる。
は実質的に平行である必要はなく、角度をつけて段状に
したり波形にJることができ、電解質壁も角度をつ()
たり・、段状にしたり、あるいは実質的に互いに平行に
しζ、ダイヤモンド状Ia造や六角形状構造くいずれも
図示せず)とりることもでさる。
Q?ましい実施例に&jいては、大略幅1m、高さ1m
の本発明(従って作った1つの燃料電池は、各々が恐ら
く故平方mm11度の小断面をもつ別個の芯流路をio
、ooo〜15,000個も有づることになる。電解質
壁36(および136または236)は、電解質37(
および137または237 ) 、陽極30(および1
30または23o)および陰極32(おにび132また
は232)の各々非常に薄い層から作られる。この場合
、電l!l?質の厚さは0.002〜0.01cmの範
囲、好ましくは0,02〜0.0’05cm(7) f
lu IIIどし、陽極と陰極のJ9ざは0.002〜
0.05cm 、 j)7まシ< +t O,005〜
0,02C1llとづる。従って複合電解質壁の厚さは
(j、006〜0.11cm 、好ましくは0.012
〜0.045cmの範囲となる。相互接続壁3E3(J
5よび138または238)も対応づる厚さとづること
ができ、この場合、陽極と陰極の厚さは電解質壁におけ
ると同様とし、相互接続物質3つ(および139または
239)の厚さは電解質37と同様とJる。がようなJ
+1−(本の芯構造は、これらの壁厚とした場合で6十
分な椙j:5的一体性と安定性を備え、低コストで^容
ffl電力密度を与える。これは、8壁を剛直に保持す
るのに非活性支持4i造を用いないという事実にJ、−
)て、一層内上さUるであろう。
の本発明(従って作った1つの燃料電池は、各々が恐ら
く故平方mm11度の小断面をもつ別個の芯流路をio
、ooo〜15,000個も有づることになる。電解質
壁36(および136または236)は、電解質37(
および137または237 ) 、陽極30(および1
30または23o)および陰極32(おにび132また
は232)の各々非常に薄い層から作られる。この場合
、電l!l?質の厚さは0.002〜0.01cmの範
囲、好ましくは0,02〜0.0’05cm(7) f
lu IIIどし、陽極と陰極のJ9ざは0.002〜
0.05cm 、 j)7まシ< +t O,005〜
0,02C1llとづる。従って複合電解質壁の厚さは
(j、006〜0.11cm 、好ましくは0.012
〜0.045cmの範囲となる。相互接続壁3E3(J
5よび138または238)も対応づる厚さとづること
ができ、この場合、陽極と陰極の厚さは電解質壁におけ
ると同様とし、相互接続物質3つ(および139または
239)の厚さは電解質37と同様とJる。がようなJ
+1−(本の芯構造は、これらの壁厚とした場合で6十
分な椙j:5的一体性と安定性を備え、低コストで^容
ffl電力密度を与える。これは、8壁を剛直に保持す
るのに非活性支持4i造を用いないという事実にJ、−
)て、一層内上さUるであろう。
燃131電池芯14(おJ、び114または214)は
いくつかの既知技術によって作られることができる。別
11J、lの物!1(を柔らかい状態′r:薄層として
押出し、これらの薄層を互いに重ねるようにしてムよい
1.これは、例えば芯流路が伸びる方向と同じ))向に
押出づことによって、はぼ&A柊的な芯形状に形作るこ
とができる。あるいは、最終形状の+il′Jの芯形状
に押出してから、これを互いに積み(I′!ねてしJ:
い。また、陰極と陽極を薄層としで押出し、電解質物質
と相互接続物質の一層的い層をフープ・キトストにJこ
り作り、次にこれを陰極と陽極の」−に重ね合lてもに
い。
いくつかの既知技術によって作られることができる。別
11J、lの物!1(を柔らかい状態′r:薄層として
押出し、これらの薄層を互いに重ねるようにしてムよい
1.これは、例えば芯流路が伸びる方向と同じ))向に
押出づことによって、はぼ&A柊的な芯形状に形作るこ
とができる。あるいは、最終形状の+il′Jの芯形状
に押出してから、これを互いに積み(I′!ねてしJ:
い。また、陰極と陽極を薄層としで押出し、電解質物質
と相互接続物質の一層的い層をフープ・キトストにJこ
り作り、次にこれを陰極と陽極の」−に重ね合lてもに
い。
薄゛層を47.いにスクリーン印刷で重ねてもにい。
まIこ、陽極、陰極、電解質あるいは相互接続層をペー
スト、スラリーま)〔はインキとして作り、上述したよ
うにして必要な厚さに積層してもよい。例えば、内側の
電池短絡をなくし、しかもなお相互接続壁を横切って直
列に陽極と陰極を接続させるために、層内に裂(ブ目ま
たは間隙を作らねばならない領域では、プリント技術ま
たはマスキングによって行なうことがCきる。複合層は
平らに作ることができ、未だ柔らがいうちに機械的に釘
形し、次いで互いに梢み重ねることができる。最終的に
は、がくしてイ」形した壁構造1本を炉などで焼結ある
いは熱硬化させて、それらに自己支持性および司法安定
性を−したける。
スト、スラリーま)〔はインキとして作り、上述したよ
うにして必要な厚さに積層してもよい。例えば、内側の
電池短絡をなくし、しかもなお相互接続壁を横切って直
列に陽極と陰極を接続させるために、層内に裂(ブ目ま
たは間隙を作らねばならない領域では、プリント技術ま
たはマスキングによって行なうことがCきる。複合層は
平らに作ることができ、未だ柔らがいうちに機械的に釘
形し、次いで互いに梢み重ねることができる。最終的に
は、がくしてイ」形した壁構造1本を炉などで焼結ある
いは熱硬化させて、それらに自己支持性および司法安定
性を−したける。
ni 5a図と第5図は、電解質壁33Gと相互接続壁
338の両方のための活性物質の3層形成を説明するも
のであり、複合層を互いに接続さゼて釘形することがで
き(第5図参照)、芯314は3次元形状をもつものと
Jる。陽極物質330と陽極物質332は接合点355
で互いに重ね合せ、rri解質物質337と相互接続物
質339との間に2(Fi厘層を形成りる。しかしなが
ら、陰極物21も陰極物質も一般に相互接続物質おにび
、/または電解買物xq 1.1とに構造的な拐貿では
ないため、第(3a 、 (3b d3J:び6c図に
示したごとき実施例が好ましい。−Jなわら、相互接続
物質439と電M質物質437のみを用いて芯形状を作
り、接合点455で両省が7:1いに直接接触づるよう
にし、次に陰極物1”i/132ど陽極物質430を加
え′C最終的な芯形状をイ′することか望ましい。これ
は、キャリア・ガスまI、:は溶剤とともにこれらの物
質を沈着JることにJ、す、おJ、び/またはかような
混合物をチトンネル420aど426a (第(3b図
)内で逆洗(1+ack washing) iること
ににッて流路420ど42fi (第6図)を形成ηる
ことができる。ての後、溶剤を蒸発さけてl1jJ極物
貿おJ、び/または陰極物質の助層の背後へ除去する。
338の両方のための活性物質の3層形成を説明するも
のであり、複合層を互いに接続さゼて釘形することがで
き(第5図参照)、芯314は3次元形状をもつものと
Jる。陽極物質330と陽極物質332は接合点355
で互いに重ね合せ、rri解質物質337と相互接続物
質339との間に2(Fi厘層を形成りる。しかしなが
ら、陰極物21も陰極物質も一般に相互接続物質おにび
、/または電解買物xq 1.1とに構造的な拐貿では
ないため、第(3a 、 (3b d3J:び6c図に
示したごとき実施例が好ましい。−Jなわら、相互接続
物質439と電M質物質437のみを用いて芯形状を作
り、接合点455で両省が7:1いに直接接触づるよう
にし、次に陰極物1”i/132ど陽極物質430を加
え′C最終的な芯形状をイ′することか望ましい。これ
は、キャリア・ガスまI、:は溶剤とともにこれらの物
質を沈着JることにJ、す、おJ、び/またはかような
混合物をチトンネル420aど426a (第(3b図
)内で逆洗(1+ack washing) iること
ににッて流路420ど42fi (第6図)を形成ηる
ことができる。ての後、溶剤を蒸発さけてl1jJ極物
貿おJ、び/または陰極物質の助層の背後へ除去する。
そしてさらに、この複合芯を焼結さUて寸法安定性と強
度をイ」ツノさせる。
度をイ」ツノさせる。
°これらの層をh ′IJ’剛極、陰極、電解貿電解び
相互接続物質は、熟成11差による分離問題を最小限に
づるように、各膨張係数をできるだけ近づ()るように
調和をはかる。これらの物質の層が非常に幼いという事
実はこの問題を低減させることになろう。また、陰極物
質と陽極物質を電解質物質かまたは相互接続物質のどち
らかに対して重ね合V1あるいは電解質壁と相互接続壁
との間の接合点を横切る場合には陰極物質同士または陽
極物質同士を重ね合μC1陰極物貿と陽極物質を融合さ
せることによって、芯の配列構造を強固に保持づる。融
合は、柔らかい積層物質を一緒に焼結させることによっ
てなされ、これによって再び8配列構造を強固にしかつ
用法安定性をもたせることができる。
相互接続物質は、熟成11差による分離問題を最小限に
づるように、各膨張係数をできるだけ近づ()るように
調和をはかる。これらの物質の層が非常に幼いという事
実はこの問題を低減させることになろう。また、陰極物
質と陽極物質を電解質物質かまたは相互接続物質のどち
らかに対して重ね合V1あるいは電解質壁と相互接続壁
との間の接合点を横切る場合には陰極物質同士または陽
極物質同士を重ね合μC1陰極物貿と陽極物質を融合さ
せることによって、芯の配列構造を強固に保持づる。融
合は、柔らかい積層物質を一緒に焼結させることによっ
てなされ、これによって再び8配列構造を強固にしかつ
用法安定性をもたせることができる。
かような単一体燃料電池芯14は、非活性物質の支持部
材の上に電池の活性物質を積層するような燃料電池構造
と比べて、かなり軽量となる。さらに、活性物質のみか
らなる単一体芯壁は非常に薄<(厚さ1mm以下)′!
lることができ、電解質、陰極、陽極または相互接続物
質の個々の層もそれに比例して一層薄くなる。さらに、
燃t11用J3J、ぴA−1シダント用の多くの独立流
路をわずかに故事)’jm…といった小断面積でっくる
ことが−C−さ、これにJ、って、非活性物資の支持管
をもつ従来の芯構造に比較して、閉じ込めら1また流路
容積に対りる活性電解質壁面積の比を増大さU゛ること
ができる。小さい燃料およびオキシダン!〜ガス流路は
極く短い壁スパンしが有1、 f−いないため、薄い8
壁はガス圧や櫟械的歪みに耐えるに十分な強度をもって
づる。さらに、この知い壁スパンは、抵抗損失を最小に
するに必要な電流流路の長さを低減さIる。この電流流
路抵抗の低減は電圧降下をより小さくし、単一体芯にJ
、る効果を増大させる。この単一体燃別電池芯にス=I
−Jる容積出力とエネルギー密度効率は、非晶(?l物
貿の支持管をもつ芯構造のそれらと比較しく、実71的
に増大し、劇的な増加が可能である。なμ”tKらば、
芯重量のJべては事実上活性電池物質のみがらなり、非
活性支持管物質を含;1.ないからである。
材の上に電池の活性物質を積層するような燃料電池構造
と比べて、かなり軽量となる。さらに、活性物質のみか
らなる単一体芯壁は非常に薄<(厚さ1mm以下)′!
lることができ、電解質、陰極、陽極または相互接続物
質の個々の層もそれに比例して一層薄くなる。さらに、
燃t11用J3J、ぴA−1シダント用の多くの独立流
路をわずかに故事)’jm…といった小断面積でっくる
ことが−C−さ、これにJ、って、非活性物資の支持管
をもつ従来の芯構造に比較して、閉じ込めら1また流路
容積に対りる活性電解質壁面積の比を増大さU゛ること
ができる。小さい燃料およびオキシダン!〜ガス流路は
極く短い壁スパンしが有1、 f−いないため、薄い8
壁はガス圧や櫟械的歪みに耐えるに十分な強度をもって
づる。さらに、この知い壁スパンは、抵抗損失を最小に
するに必要な電流流路の長さを低減さIる。この電流流
路抵抗の低減は電圧降下をより小さくし、単一体芯にJ
、る効果を増大させる。この単一体燃別電池芯にス=I
−Jる容積出力とエネルギー密度効率は、非晶(?l物
貿の支持管をもつ芯構造のそれらと比較しく、実71的
に増大し、劇的な増加が可能である。なμ”tKらば、
芯重量のJべては事実上活性電池物質のみがらなり、非
活性支持管物質を含;1.ないからである。
典型的な陰極物質は亜マンガン酸ランタン(La−Mn
O,)であり、電解質はイツトリアで安定化させたジル
コニア(Z r O,+Y、O,)であり、陽極はコバ
ルトイットリ)7で安定化さけたシルコニアサ−メツ1
〜又は混合物(co十zro、+Y20.)である。相
互接続物質は例えば亜クロム酸ランタン(La Cr
O,)から成り、上記した亜マンガン酸ランタン(La
MnO,)と亜クロム酸ランタン(L a C,r O
,)とは適当にドープ処理して導電性を冑るJ:うにす
る。
O,)であり、電解質はイツトリアで安定化させたジル
コニア(Z r O,+Y、O,)であり、陽極はコバ
ルトイットリ)7で安定化さけたシルコニアサ−メツ1
〜又は混合物(co十zro、+Y20.)である。相
互接続物質は例えば亜クロム酸ランタン(La Cr
O,)から成り、上記した亜マンガン酸ランタン(La
MnO,)と亜クロム酸ランタン(L a C,r O
,)とは適当にドープ処理して導電性を冑るJ:うにす
る。
第1図は本発明の好ましい実施例の燃料電池の断面図で
あり、簡略化のために模式的に示しており、部分的に図
示を省略]ノである。 第2図は第1図2−2線に沿う拡大断面図である。 第3図、第4図、第5図おJ:び第6図は、本発明の他
の実施例を示す、第2図と同様な断面図rある。 第5a図、第68図a5よび第6b図は、それぞれ第5
図および第6図の燃料電池を形成づる物質層の部分断面
図であり、異なる製造工程での状態を示しくいる。 10・・・燃3′ソ1電池、12・・・ハウジング、1
4゜114、214.314.414・・・ハウジング
、16・・・燃料式1コマニ小ルド、18・・・燃料出
ロマニボルド、20、 120.220.420・・・
燃料流路、22・・・オキシタン1−人ロマニホル1〜
.24 、124.224・・・オキシタン1へ供給管
、26. 126.226.426・・・オキシタン1
−流路、ご30.130.230.330.430・・
・陽極物質、32 、132.232.332.432
・・・陰極物質、36 、13(i、 23[i・・・
電解質壁、37,137゜237、337.437・・
・電解質物質、3 F3 、138.238・・・相’
!j、JH続ら! 、 39 、139.239.33
9.439・・・相!j接続物質、45.46・・・導
体、50.52・・・外部端子、55 、155.25
5.355.455・・・接合点。 特r1出願人 アメリカ合衆国 代 (Ilj 人 尾 股 行 維 Ft’g、4 Ft’g、 5a Ft”g、5
あり、簡略化のために模式的に示しており、部分的に図
示を省略]ノである。 第2図は第1図2−2線に沿う拡大断面図である。 第3図、第4図、第5図おJ:び第6図は、本発明の他
の実施例を示す、第2図と同様な断面図rある。 第5a図、第68図a5よび第6b図は、それぞれ第5
図および第6図の燃料電池を形成づる物質層の部分断面
図であり、異なる製造工程での状態を示しくいる。 10・・・燃3′ソ1電池、12・・・ハウジング、1
4゜114、214.314.414・・・ハウジング
、16・・・燃料式1コマニ小ルド、18・・・燃料出
ロマニボルド、20、 120.220.420・・・
燃料流路、22・・・オキシタン1−人ロマニホル1〜
.24 、124.224・・・オキシタン1へ供給管
、26. 126.226.426・・・オキシタン1
−流路、ご30.130.230.330.430・・
・陽極物質、32 、132.232.332.432
・・・陰極物質、36 、13(i、 23[i・・・
電解質壁、37,137゜237、337.437・・
・電解質物質、3 F3 、138.238・・・相’
!j、JH続ら! 、 39 、139.239.33
9.439・・・相!j接続物質、45.46・・・導
体、50.52・・・外部端子、55 、155.25
5.355.455・・・接合点。 特r1出願人 アメリカ合衆国 代 (Ilj 人 尾 股 行 維 Ft’g、4 Ft’g、 5a Ft”g、5
Claims (1)
- 1、複数の電解質壁と相互接続壁との列を有りる芯を備
えlこ、燃料とオキシダントとを電気化学的に化合させ
て電気出力を発生さUる燃料電池であつC; 前記各電
解質壁は電解質物質の薄層を挾み込/vでいる陰極物質
と@接物質の薄層からなり; 前記各相互接続壁は相互
接続物71の19層を挾み込んでいる陰極物質ど陽極物
質の薄層からなり; 前記電解質壁の個々の部分は隣接
覆る前記相互接続壁の個々の部分の間に配列されて、内
側面が陽極物質のみe作られた燃わ1川陽極流路と内側
面が陰極物11のみ(・作られたΔキシグント用陰極流
路とが各々’/Eい違いに配列されてなる複数の芯流路
を形成しており: 燃料J5よびオニ1ニジダン1〜を
それぞれ前記陽極流路J5よび陰殉流路を通して流づた
めのマニホルドと、前記陽極物質および陰極物質から電
−見出力を取出りための端子とを備えてJ3す; 前記
電解質壁と相互接続壁は不活性物質を実質的に含んでい
ないことを特徴とづる燃料電池。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US541213 | 1983-10-12 | ||
| US06/541,213 US4476198A (en) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | Solid oxide fuel cell having monolithic core |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60100378A true JPS60100378A (ja) | 1985-06-04 |
Family
ID=24158653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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