JPS60100785A - 運動量検出装置 - Google Patents
運動量検出装置Info
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- JPS60100785A JPS60100785A JP58209550A JP20955083A JPS60100785A JP S60100785 A JPS60100785 A JP S60100785A JP 58209550 A JP58209550 A JP 58209550A JP 20955083 A JP20955083 A JP 20955083A JP S60100785 A JPS60100785 A JP S60100785A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04F—TIME-INTERVAL MEASURING
- G04F10/00—Apparatus for measuring unknown time intervals by electric means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
マを備え一前記ペース検出装置の出力(S弓&こよl)
使用者の運動状態を判断し,運動状態てな(・期間(つ
まり休みの状態)は前記運動計測タイマを停止する機能
を有するストソプウオノチに関するものである。
使用者の運動状態を判断し,運動状態てな(・期間(つ
まり休みの状態)は前記運動計測タイマを停止する機能
を有するストソプウオノチに関するものである。
近年,健康管理のために、ランニングを実行している人
が増加している。しかしその人々は自分の体力にあった
運動量はどの程度であるかを知っている人は少なく、時
には過度の運動をしたたd)に一命を落す人もある。本
発明はー十記間j,!Q点1t’C着目し、簡単に腕に
付けられる腕時@(にその運動量を測定できる機能を備
えさせ,ランニング時に前記腕時計を着装することによ
って、適市な運櫨す1量を測定し一危険を未然に防dz
するも0)である。
が増加している。しかしその人々は自分の体力にあった
運動量はどの程度であるかを知っている人は少なく、時
には過度の運動をしたたd)に一命を落す人もある。本
発明はー十記間j,!Q点1t’C着目し、簡単に腕に
付けられる腕時@(にその運動量を測定できる機能を備
えさせ,ランニング時に前記腕時計を着装することによ
って、適市な運櫨す1量を測定し一危険を未然に防dz
するも0)である。
なおーこの運動量算出のための割算は一に.il。
クーパ−114F FT II E A l: R(J
13 1 (: SProgram for ’1’
utalWei3lBeingl(1:\IAl”18
社)を参照した。
13 1 (: SProgram for ’1’
utalWei3lBeingl(1:\IAl”18
社)を参照した。
本発明におけるストノプウオノチの4’ili成なIz
1図に示す外観図と第2図に示す構成図pc <)と
つ(・て説明する。
1図に示す外観図と第2図に示す構成図pc <)と
つ(・て説明する。
第1図において、1は表示装置であり一表示装置1は表
示A部1aと表示B jXl(1bとに分けられている
。SW、&i、ストップウォッチのスタート/ストップ
を行うスタートストップスイッチ。
示A部1aと表示B jXl(1bとに分けられている
。SW、&i、ストップウォッチのスタート/ストップ
を行うスタートストップスイッチ。
SW2+tう、プ/リセットを行うためのラップリセッ
トスイッチである。SW、は修正桁選択スイッチ−5W
4はセットスイッチでル)る、、第1図に示す状態は表
示8部1bにストップウォッチの計測時間−0時58分
25秒を表示し一表示A部1aには運動量30ポイント
を表示している状態を示している。
トスイッチである。SW、は修正桁選択スイッチ−5W
4はセットスイッチでル)る、、第1図に示す状態は表
示8部1bにストップウォッチの計測時間−0時58分
25秒を表示し一表示A部1aには運動量30ポイント
を表示している状態を示している。
次に第2図を用い゛C一本実施例のストップウォッチの
構成について説明すると−1は第1図で説明したと同じ
表示装置1”tである。2は詩語に力jわる振動の中か
ら一定レベル以上の強さを有する振動が加わった時に出
力信号を出すセンサ機能装置でル)る。つまり使用者が
ランニノグ時にそのベースに合わせて腕を振り−その動
きにしたがって発生−4るのである。6台エセンサ機能
装置2の出力信号の一定の周波数帯域の信号を選択して
増rlJL−センサパルス信号P、として出力する増r
lj回路装置である。4は基準時信号N−基準秒信号S
−基Lvi分信号Mを出力する基準信号発生装j9−C
□ある。5は一第1図において説明したスタートストッ
プスイッチ 修正桁選択スイッチSW3ーセノトス4ノチSW4を備
えたスイッチブロックであ4)。スイッチブロック5は
上記の各スイッチ3 XAr 、〜SW。
構成について説明すると−1は第1図で説明したと同じ
表示装置1”tである。2は詩語に力jわる振動の中か
ら一定レベル以上の強さを有する振動が加わった時に出
力信号を出すセンサ機能装置でル)る。つまり使用者が
ランニノグ時にそのベースに合わせて腕を振り−その動
きにしたがって発生−4るのである。6台エセンサ機能
装置2の出力信号の一定の周波数帯域の信号を選択して
増rlJL−センサパルス信号P、として出力する増r
lj回路装置である。4は基準時信号N−基準秒信号S
−基Lvi分信号Mを出力する基準信号発生装j9−C
□ある。5は一第1図において説明したスタートストッ
プスイッチ 修正桁選択スイッチSW3ーセノトス4ノチSW4を備
えたスイッチブロックであ4)。スイッチブロック5は
上記の各スイッチ3 XAr 、〜SW。
がONすることにより、各々θ)スイッチ−に文・[応
1。
1。
てスタートストップ信号81′、ラノブイd号LAーリ
セット信号R−個人差データ設定信号1くを出力する。
セット信号R−個人差データ設定信号1くを出力する。
6は一第1経過時間計測手段とし7てθ)ストップウォ
ッチ第1カウンタであり,ストノフ゛ウメノチ第1カウ
ンタ6はスイッチブロック50つスタートストップ信号
ST,リセット信号1(2 ラツフ゛信号LAにしたが
ってスタート2スト)ブー1ノセットーラノプデータ出
力を行う。
ッチ第1カウンタであり,ストノフ゛ウメノチ第1カウ
ンタ6はスイッチブロック50つスタートストップ信号
ST,リセット信号1(2 ラツフ゛信号LAにしたが
ってスタート2スト)ブー1ノセットーラノプデータ出
力を行う。
そしてストップウAノチ第1カウンタ6f!表示のため
の経過時間データI)1 を出力1−る。Z&エニー動
継続時間の経過時間計測手段としてのストノブウメノチ
第2カウンタでありーストップウォッチ第1カウンタ6
に入力するスタート信号STに同期して帰零した後に一
茫準分信号Mのカウントを開始才ろ。
の経過時間データI)1 を出力1−る。Z&エニー動
継続時間の経過時間計測手段としてのストノブウメノチ
第2カウンタでありーストップウォッチ第1カウンタ6
に入力するスタート信号STに同期して帰零した後に一
茫準分信号Mのカウントを開始才ろ。
そして、ストソブウメノチa1。2カウンタ7は運動継
続時間データ1〕2を出力する.、8は、センサパルス
信号P,の時間間隔すなわち歩行ベースが予め設定した
範囲にあるか否かを判断するためのベース信号判定手段
であり,入力されるセンサパルス信号P1の時間間隔が
設定した範囲外のときは一君1測中止信号H 、を出力
する。9は、ストップウォッチ第1カウンタ6の出側動
作中2一定の時間間隔でセンサパルス信号1号P,をザ
ンブリングしーその時のベースデータを収集するための
べ一スザーチ動作の開始を指示1“るベースザーチ指示
タイマであり,スイッチブロック5から出力するスター
1・信号S′F又は−ラップ信号L Aに同期して割数
を開始し一所定時間間隔ごとにペースサーチ411示信
号SCを出力する、10はーペースサーチを実行した回
数を数えるサーチ回数ノノウント手段であり一該サーチ
回数カウント手段10!!−ストップウォッチ第1カウ
ント6のスタート信号J号STを入力した後のつまりス
トノブウメノチθ)ラン状態での計測終了信号P5の回
数を数えーサーチ回数データP,を出力する。11は一
ベースーIJーーチ期間中のセンザノくルス信号P1を
ルタえ一1ノ々ルス目が入力すると計測開始信号S P
を一又5・くルス目が入力すると計測終了信号P5 イ
ト出力する信号カウンタである.、12は一前記信弓プ
ノウンタ11の出力にしたがって,センサパルス信号.
l)1の1パルス目から5ノくルス目までの時間間隔
を61測し一歩行ペースデータD3を出力すイ)間隔B
11部段である。間隔4測手段12はーベ スイ呂;=
;− )l′lJ定手段8からの網側中止信号1−1
、を人力すイ)と強制的に帰零しーその言1測を中止す
る,、16は7個人のデータつまり歩巾テークLを記憶
−t /:、、たy)σ)個人差データ記憶手段である
。14は、運動量演算手段である。運動量演算手段14
は一運動継tr’j6時間データ1〕2 と歩[1]デ
ータし−サーグー回故テータp、−間隔計両データD、
とから運動量を演算l−−表示才るデータに変換し°(
−表示運動量数値!、)4を出力する。15は一表示デ
ータつまり表示運動量数値l)、又は歩1]テータr、
を表示A部1aに表示する」:5に一又、経過u4間デ
ータD1を表示13部11)に表示するように記憶して
一表示装置1を駆動する表示データ記憶駆i1u+ 装
置である。
続時間データ1〕2を出力する.、8は、センサパルス
信号P,の時間間隔すなわち歩行ベースが予め設定した
範囲にあるか否かを判断するためのベース信号判定手段
であり,入力されるセンサパルス信号P1の時間間隔が
設定した範囲外のときは一君1測中止信号H 、を出力
する。9は、ストップウォッチ第1カウンタ6の出側動
作中2一定の時間間隔でセンサパルス信号1号P,をザ
ンブリングしーその時のベースデータを収集するための
べ一スザーチ動作の開始を指示1“るベースザーチ指示
タイマであり,スイッチブロック5から出力するスター
1・信号S′F又は−ラップ信号L Aに同期して割数
を開始し一所定時間間隔ごとにペースサーチ411示信
号SCを出力する、10はーペースサーチを実行した回
数を数えるサーチ回数ノノウント手段であり一該サーチ
回数カウント手段10!!−ストップウォッチ第1カウ
ント6のスタート信号J号STを入力した後のつまりス
トノブウメノチθ)ラン状態での計測終了信号P5の回
数を数えーサーチ回数データP,を出力する。11は一
ベースーIJーーチ期間中のセンザノくルス信号P1を
ルタえ一1ノ々ルス目が入力すると計測開始信号S P
を一又5・くルス目が入力すると計測終了信号P5 イ
ト出力する信号カウンタである.、12は一前記信弓プ
ノウンタ11の出力にしたがって,センサパルス信号.
l)1の1パルス目から5ノくルス目までの時間間隔
を61測し一歩行ペースデータD3を出力すイ)間隔B
11部段である。間隔4測手段12はーベ スイ呂;=
;− )l′lJ定手段8からの網側中止信号1−1
、を人力すイ)と強制的に帰零しーその言1測を中止す
る,、16は7個人のデータつまり歩巾テークLを記憶
−t /:、、たy)σ)個人差データ記憶手段である
。14は、運動量演算手段である。運動量演算手段14
は一運動継tr’j6時間データ1〕2 と歩[1]デ
ータし−サーグー回故テータp、−間隔計両データD、
とから運動量を演算l−−表示才るデータに変換し°(
−表示運動量数値!、)4を出力する。15は一表示デ
ータつまり表示運動量数値l)、又は歩1]テータr、
を表示A部1aに表示する」:5に一又、経過u4間デ
ータD1を表示13部11)に表示するように記憶して
一表示装置1を駆動する表示データ記憶駆i1u+ 装
置である。
以−■二のように構成されたストップウォッチの動作に
ついて説明′1−ると、まず1)11もって、個人差デ
ータを設定記憶するために−スイッチブロック5を操作
することによって個人差デ=り設定信号Kをスイッチブ
ロック5から出力する。それによって個人差データ記憶
手段16に(ま使用者の歩巾データI、が記憶される。
ついて説明′1−ると、まず1)11もって、個人差デ
ータを設定記憶するために−スイッチブロック5を操作
することによって個人差デ=り設定信号Kをスイッチブ
ロック5から出力する。それによって個人差データ記憶
手段16に(ま使用者の歩巾データI、が記憶される。
次Vこ使用者はランニングの開始と同時にスイッチブロ
ック5にル)るスタートストップスイッチSW、を押ず
。それによってスイッチブロック5は一スタート信号S
′Fを出力(7,このスタート信号S l’は、ストッ
プウォッチりζ1カウンタ6に入力し−ストップウォッ
チの計測一つまり基準秒信号Sの計数を開始する。
ック5にル)るスタートストップスイッチSW、を押ず
。それによってスイッチブロック5は一スタート信号S
′Fを出力(7,このスタート信号S l’は、ストッ
プウォッチりζ1カウンタ6に入力し−ストップウォッ
チの計測一つまり基準秒信号Sの計数を開始する。
又スタート信号STを同時にストノブウ]ノチ第2カウ
ンタ7に人力することにより−(−ストップウォッチ第
2カウンタ7は、帰零した後に基準分信号Mの計数を開
始する。この状態−Cストップウォッチ第1カウンタ6
は一経過時間う−タ1〕1を表示データ記憶駆動装置1
5に出力l−表示データ記憶装置15にしたがって一経
過11J」間す一タD、は表示装置1の表示8部11)
に表小さ」する。
ンタ7に人力することにより−(−ストップウォッチ第
2カウンタ7は、帰零した後に基準分信号Mの計数を開
始する。この状態−Cストップウォッチ第1カウンタ6
は一経過時間う−タ1〕1を表示データ記憶駆動装置1
5に出力l−表示データ記憶装置15にしたがって一経
過11J」間す一タD、は表示装置1の表示8部11)
に表小さ」する。
そして−ストノプウォノチ紀lカウンタ6の1測状態に
おいて一つまり使用者かランニングをし7ているとセン
サ機能装置2はその人の11ζ1.振り動作に合わせて
出力信号を出す。
おいて一つまり使用者かランニングをし7ているとセン
サ機能装置2はその人の11ζ1.振り動作に合わせて
出力信号を出す。
一方、ストップウメノチ第1カウンタ6か、jl数を開
始することによってペースザーチ指示夕479は基準秒
信号Sのカウントを開始し一ノ9「定の時間間隔毎に−
たとえば2分間間隔ごとにペースサーチ指示信号SCを
出力する、そしてこのペースサーチ指示信号SCは一増
[1コ回路6を動作1能状態にする。
始することによってペースザーチ指示夕479は基準秒
信号Sのカウントを開始し一ノ9「定の時間間隔毎に−
たとえば2分間間隔ごとにペースサーチ指示信号SCを
出力する、そしてこのペースサーチ指示信号SCは一増
[1コ回路6を動作1能状態にする。
又ベースサーチ指示信+i S C&:1ベース信号判
定手段8に人力し一ペースサーチの動作開始を指示する
。ベース信号判定手段8は一ペースサーチ指示信号SC
を入力すると−その時点から所定時間経過後、たとえば
5秒後に増11〕回路6から出力されるセンサパルス信
号P1を受イ引ける、つまり一増rlj回路6を動作1
能状態にしてがら増11〕回路3が動作安定状態に′/
、cるまでの時間が経過した後にセンサ機能装置2の出
力を正(2く増巾したセンサパルス信号P、を父はイ」
ける。
定手段8に人力し一ペースサーチの動作開始を指示する
。ベース信号判定手段8は一ペースサーチ指示信号SC
を入力すると−その時点から所定時間経過後、たとえば
5秒後に増11〕回路6から出力されるセンサパルス信
号P1を受イ引ける、つまり一増rlj回路6を動作1
能状態にしてがら増11〕回路3が動作安定状態に′/
、cるまでの時間が経過した後にセンサ機能装置2の出
力を正(2く増巾したセンサパルス信号P、を父はイ」
ける。
そしてベース信号判定手段8は、センサパルス(X号P
、のパルス間隔な画定最低時間と所定最高時間、たとえ
ば250 m5e(と2秒間とに定め一セッザバルス信
号1)、の受けイづ)l iij能状態になってから2
秒以内に人力された最初のセンサパルス侶吟111 ど
−それ以後に人力されるセンサパルス信9 j)I に
ついては−そのパルス間隔の時間が2 !’l Om5
rcLJ、上で2秒以内のセンサパルス信号P1 のみ
を出力−Jる。
、のパルス間隔な画定最低時間と所定最高時間、たとえ
ば250 m5e(と2秒間とに定め一セッザバルス信
号1)、の受けイづ)l iij能状態になってから2
秒以内に人力された最初のセンサパルス侶吟111 ど
−それ以後に人力されるセンサパルス信9 j)I に
ついては−そのパルス間隔の時間が2 !’l Om5
rcLJ、上で2秒以内のセンサパルス信号P1 のみ
を出力−Jる。
そして所定最高時間が経過しても入力がない時は一計測
中止信号H1を出力する。ここて゛−計1111中止信
号11.が出力されると一計測中市信号Ll 。
中止信号H1を出力する。ここて゛−計1111中止信
号11.が出力されると一計測中市信号Ll 。
は−ストップウォッチ第2カウンタ7のhI数を中止し
、後述の間隔計測手段12のi+訓を中止する。
、後述の間隔計測手段12のi+訓を中止する。
つまり一使用者の運動が弱かったときとか、ストップ操
作せずに運動を中断したとき(、lニー ストップウォ
ッチ第2カウンタ7を1苧止させイ)、、又べ一スザー
チ指示タイマ9はストノプウメノチ算1カワンタ乙のス
タート信号S′Fに同期してJ9「定時間ごとにペース
サーチ指示信号S(コを出ノド4る一ノバスイノチブロ
ソク5がラッグ信号LAを出力″′4ろと−それに同期
して一ペースサーチ指小信吟S(を出力すると同時にペ
ースサーチ指示信号マ9のタイマ時間を帰零してスター
トさせろ。
作せずに運動を中断したとき(、lニー ストップウォ
ッチ第2カウンタ7を1苧止させイ)、、又べ一スザー
チ指示タイマ9はストノプウメノチ算1カワンタ乙のス
タート信号S′Fに同期してJ9「定時間ごとにペース
サーチ指示信号S(コを出ノド4る一ノバスイノチブロ
ソク5がラッグ信号LAを出力″′4ろと−それに同期
して一ペースサーチ指小信吟S(を出力すると同時にペ
ースサーチ指示信号マ9のタイマ時間を帰零してスター
トさせろ。
したがってペースサーチ指示信号S Cは、ストップウ
ォッチのスタート信号S′Fに同期(〜で2分間経過す
る毎に出力され一又うノブ侶+i l Aに6コ」期し
た時点と、それに同期して2分間4を一!a−4′るこ
とに出力されるのである。ここで、もし、先程の言1測
中止信号H、によって、ストノプウメノチ第2ブlウノ
タ7が、言」d川を中1tjiL/こ状態であるとする
と一次のベースサーチ指示信号SCによってベースサー
チか再開し、センサパルス信号P1が所定の四間内に人
力才ると−ベース信号判定手段8は111測中止イ1号
11.の出力を)宵除し、ストップウォッチ第2カウン
タ7の言1測り内聞する。
ォッチのスタート信号S′Fに同期(〜で2分間経過す
る毎に出力され一又うノブ侶+i l Aに6コ」期し
た時点と、それに同期して2分間4を一!a−4′るこ
とに出力されるのである。ここで、もし、先程の言1測
中止信号H、によって、ストノプウメノチ第2ブlウノ
タ7が、言」d川を中1tjiL/こ状態であるとする
と一次のベースサーチ指示信号SCによってベースサー
チか再開し、センサパルス信号P1が所定の四間内に人
力才ると−ベース信号判定手段8は111測中止イ1号
11.の出力を)宵除し、ストップウォッチ第2カウン
タ7の言1測り内聞する。
そして14il記ペ一ス信号判定手段8を通過したセン
シーパルス信@P1は一仏号カウンク11に入力する。
シーパルス信@P1は一仏号カウンク11に入力する。
信号カウンタ11&−1=ll固目のセンサノ(ルス信
号P1を入力すると31測開始信号SPを出力し、5個
11のセンサパルス化74 l)、を入力するとa]訓
終了信号P、を出力Iる。
号P1を入力すると31測開始信号SPを出力し、5個
11のセンサパルス化74 l)、を入力するとa]訓
終了信号P、を出力Iる。
一方ザーチ回数カウント手段10は、ストップウォッチ
のスタート信号S l” Kよって、帰零し−その後+
ill測終了信号P、をカウントし一す−チ回数デー
タP6を出力する。
のスタート信号S l” Kよって、帰零し−その後+
ill測終了信号P、をカウントし一す−チ回数デー
タP6を出力する。
又−間隔a1測手段12け言」測開始信号SPと計測終
了1g号P、までの時間間隔を計測し−a1測データ1
)、を、=HI測終了ごとに出力する。運動量演算手段
+914で+x−ar+川データD用デーストノフ゛ウ
ォッチ第2カウンタ7による運動継続時間1)2−サー
チ回数カウント手段10のサーチ回J、9データP6と
歩巾データLとによって運動量演算を実イ1する。
了1g号P、までの時間間隔を計測し−a1測データ1
)、を、=HI測終了ごとに出力する。運動量演算手段
+914で+x−ar+川データD用デーストノフ゛ウ
ォッチ第2カウンタ7による運動継続時間1)2−サー
チ回数カウント手段10のサーチ回J、9データP6と
歩巾データLとによって運動量演算を実イ1する。
又、演算中はスイッチブロックの機111りを禁JJ7
− #−るための操作禁止信号1」2をスイノチ−ノ゛
ロック5に出力する。運動量演算手段14は−Jili
小ノ1)よデータD4を表示データ記憶駆動装置15に
IJj フ] L、表示装置1は、表示A部1aに運動
量データ1〕4を表示する。以上がシステムフ゛ロック
1ソ1を1」コ・5vc−ストップウォッチの実施例を
説明したカー 次に一本発明を実行したストップウォッ
チσつ′)t M!i手+11iIについて、第3図の
フローチャート図にし、!、二/I′−っで説明する。
− #−るための操作禁止信号1」2をスイノチ−ノ゛
ロック5に出力する。運動量演算手段14は−Jili
小ノ1)よデータD4を表示データ記憶駆動装置15に
IJj フ] L、表示装置1は、表示A部1aに運動
量データ1〕4を表示する。以上がシステムフ゛ロック
1ソ1を1」コ・5vc−ストップウォッチの実施例を
説明したカー 次に一本発明を実行したストップウォッ
チσつ′)t M!i手+11iIについて、第3図の
フローチャート図にし、!、二/I′−っで説明する。
マーJ’ マ(クロコンピユータのメモIJ領」或Q)
分]旦を第2図におけろ各ブロックを構成1−イ)安素
についてh発明する・ スイッチブロック5を構成するもθ)として−Hr1図
−第2図において説明したと同じくスタートストップス
イッチSW、、 ラノフ゛1ノセノI・ス/I7チSW
2、Ii正桁選択スイノtSW3、セットスイッチSW
4がある。ストップウォッチ第1カウンタ6として、基
準秒信号Sをカウントし、秒、分、時と60進で計数す
る第1カウンタS T C、ストップウォッチ第1カウ
ンタ7として、基準分信号MYIO進でカウント1゛る
第2カウンタSTMを用意した。ペース信号判定手段8
としてセンサパルス信号P1の入力Q:M子であるセン
サパルス人力1. Nと、基準信号Nを数え、前述のパ
ルス間隔の最低時間間隔を判別するためのミリ秒タイマ
T M 、、と、同じくパルス間隔の最低時間間隔と増
巾回路装置の安定化時間を設定するための秒タイマTM
、を用意し、ペースザ〜チ指示タイマ9として、ベース
サーチ間隔を設定する分タイマ1” M 、を用意した
。
分]旦を第2図におけろ各ブロックを構成1−イ)安素
についてh発明する・ スイッチブロック5を構成するもθ)として−Hr1図
−第2図において説明したと同じくスタートストップス
イッチSW、、 ラノフ゛1ノセノI・ス/I7チSW
2、Ii正桁選択スイノtSW3、セットスイッチSW
4がある。ストップウォッチ第1カウンタ6として、基
準秒信号Sをカウントし、秒、分、時と60進で計数す
る第1カウンタS T C、ストップウォッチ第1カウ
ンタ7として、基準分信号MYIO進でカウント1゛る
第2カウンタSTMを用意した。ペース信号判定手段8
としてセンサパルス信号P1の入力Q:M子であるセン
サパルス人力1. Nと、基準信号Nを数え、前述のパ
ルス間隔の最低時間間隔を判別するためのミリ秒タイマ
T M 、、と、同じくパルス間隔の最低時間間隔と増
巾回路装置の安定化時間を設定するための秒タイマTM
、を用意し、ペースザ〜チ指示タイマ9として、ベース
サーチ間隔を設定する分タイマ1” M 、を用意した
。
又ザーチll’JI数カウンタ10として、回数カウン
タSCN、信号カウンタ11どして、信号カウンタJ)
Nを、間隔計測手段12と12で、基準信号Nをカウ
ントする1測カウンタK S Cを、個人差データ記憶
手段16として、歩11】データメモリSMを用意した
。最後に、運動量演算手段14として、第2カウンタS
TMのカウント内容を+il: l’、iliずろ継続
時間データメモDT、釧測カウンタl(S (”のデー
タを加算して記憶するデータ相I〕3、平均ベータDM
、速度データ■、距離データL、 jilj動量Il+
リデータデー、連動量値データFを表示i+J能数仙シ
こ変換した運動量表示データド、がある。
タSCN、信号カウンタ11どして、信号カウンタJ)
Nを、間隔計測手段12と12で、基準信号Nをカウ
ントする1測カウンタK S Cを、個人差データ記憶
手段16として、歩11】データメモリSMを用意した
。最後に、運動量演算手段14として、第2カウンタS
TMのカウント内容を+il: l’、iliずろ継続
時間データメモDT、釧測カウンタl(S (”のデー
タを加算して記憶するデータ相I〕3、平均ベータDM
、速度データ■、距離データL、 jilj動量Il+
リデータデー、連動量値データFを表示i+J能数仙シ
こ変換した運動量表示データド、がある。
又運動量演算手段15には、速度データ\/と距離デー
タLとから運動量値データF乞((出するための演算式
が4式ファイルしである。
タLとから運動量値データF乞((出するための演算式
が4式ファイルしである。
次に第3図のフローチャートにしたか1〕て、ストップ
ウォッチの動作を説明すると、:l二、、l:、第1図
及び第2図におけるスイッチブロック5のラノブリセン
トスイッチSW2を操作して、ストップウォッチをリセ
ット4犬態にしプことする1、そこでリセット状態(ス
テップ■)からIIIL’Fに始めイ)。す→ニット状
態(ステップ0))になると仄にスう゛ノブ(2)にお
いて初期設定が行われる。
ウォッチの動作を説明すると、:l二、、l:、第1図
及び第2図におけるスイッチブロック5のラノブリセン
トスイッチSW2を操作して、ストップウォッチをリセ
ット4犬態にしプことする1、そこでリセット状態(ス
テップ■)からIIIL’Fに始めイ)。す→ニット状
態(ステップ0))になると仄にスう゛ノブ(2)にお
いて初期設定が行われる。
そこでパルス入力INはセッサパルス信号p10人力を
禁止し、第1カウンタS ’I’ C’a′リセノトし
、ベースサーチ指示信号S(’をIJにする。又、分タ
イマ′I″M+ 、 秒タイマTI’v12、ミリ秒タ
イマ1゛M、及び信号カウンタ■〕Nをリセットする。
禁止し、第1カウンタS ’I’ C’a′リセノトし
、ベースサーチ指示信号S(’をIJにする。又、分タ
イマ′I″M+ 、 秒タイマTI’v12、ミリ秒タ
イマ1゛M、及び信号カウンタ■〕Nをリセットする。
その状態でイレ正桁>B択スイッチSWIをONすると
ステップ(亭)に移項して、個人バ′ニデータ設定状態
になる。ステップ(3)になると、表示A部1aには歩
「1〕データSへ4を表示8部1bには第1カウンタS
T Cのデータ内容を表示し、セットスイッチSW4
をONすることによって歩11]データSMの変更を行
う。
ステップ(亭)に移項して、個人バ′ニデータ設定状態
になる。ステップ(3)になると、表示A部1aには歩
「1〕データSへ4を表示8部1bには第1カウンタS
T Cのデータ内容を表示し、セットスイッチSW4
をONすることによって歩11]データSMの変更を行
う。
ここで、ステップ(Z)又はステップ■の状態でスター
トストップスイッチSW、をONするとステップ■のス
トノブウメノチスタ−1・状態になる。
トストップスイッチSW、をONするとステップ■のス
トノブウメノチスタ−1・状態になる。
そI、てステップ■において、第1カウンタS ’I’
Cはa1測を開始【2、第2カウンタS ’I’ M
はリセットL2て、前述のごとく基準分信弓へ4のカウ
ントを開始する。又、データ和1)3を帰零し、回数カ
ウンタSCNと運動縫表示データト゛1 も帰零する。
Cはa1測を開始【2、第2カウンタS ’I’ M
はリセットL2て、前述のごとく基準分信弓へ4のカウ
ントを開始する。又、データ和1)3を帰零し、回数カ
ウンタSCNと運動縫表示データト゛1 も帰零する。
次にステップ(6)に移!r1シ、表示装置1の表示部
A、1aに運動は表示データF、の((示し、表示部B
1bには第1カウンタSTCのデ=り内容を表示するよ
うに切換える。次にステップ(7)に移項すると分タイ
マTM、をクリアし、基準外(+4号へ4のカウントを
開始する。この状態でストノブウAノチはRrJN状態
に−なる。
A、1aに運動は表示データF、の((示し、表示部B
1bには第1カウンタSTCのデ=り内容を表示するよ
うに切換える。次にステップ(7)に移項すると分タイ
マTM、をクリアし、基準外(+4号へ4のカウントを
開始する。この状態でストノブウAノチはRrJN状態
に−なる。
そこでステップ■において分タイマi’ M 、が2分
になるまでは、RUN状態(ステップ(8))を維持す
る。この時、第2図に示すスイノブーブロノク5のラッ
プリセットスイッチをONずろとラップ状態(ステップ
(!(1) )となり、ステップ(11)υこ1多項す
る。ステップ0では、表示部B 1 bをTT; +カ
ラ/りSTCのLAP時刻データを表示し、分タイマT
M 、をクリアして、再スタートする3、その後、ス
テ、プ02)に移項する。
になるまでは、RUN状態(ステップ(8))を維持す
る。この時、第2図に示すスイノブーブロノク5のラッ
プリセットスイッチをONずろとラップ状態(ステップ
(!(1) )となり、ステップ(11)υこ1多項す
る。ステップ0では、表示部B 1 bをTT; +カ
ラ/りSTCのLAP時刻データを表示し、分タイマT
M 、をクリアして、再スタートする3、その後、ス
テ、プ02)に移項する。
一方、ステップ(L2)には、ステップ(,9)v(−
16いて、分タイマTM、が2分以上になったときにも
移項する。ステップ0は、ペースサーチ状i、Q、”4
である。
16いて、分タイマTM、が2分以上になったときにも
移項する。ステップ0は、ペースサーチ状i、Q、”4
である。
ここからペースサーチのループに入る。ステップ0にお
いて、ペースサーチ指示信号SCは11になり、秒タイ
マTM2をリセットして、カラ/1・を開始づ−る、又
、信号カウンタI’ Nもリセットする。
いて、ペースサーチ指示信号SCは11になり、秒タイ
マTM2をリセットして、カラ/1・を開始づ−る、又
、信号カウンタI’ Nもリセットする。
次にステップ(参では、秒夕”(−7T M tが5秒
経過するのな待つ、これはi1J述のごと(増l]回路
装置6が動作安定状態になるのを待つ時間である。
経過するのな待つ、これはi1J述のごと(増l]回路
装置6が動作安定状態になるのを待つ時間である。
そこで紗タイマT〜I2が5秒間以上になるとステノプ
リΦに移項1−る。ステノゾリでは、表示部B1hを新
ためて、第1カウンタs ’r cの計測データの表示
に変える。又センサ人力1. Nの入力を解除する、そ
して秒タイマTM2をリセットして、開側をスタートす
る3゜ 次にステップ0φにおいて、抄タイマTM2が1秒以内
の時はステップ0に進みセンサ入力I Nにセンサパル
ス信号P1の入力のイ]無を確認する。
リΦに移項1−る。ステノゾリでは、表示部B1hを新
ためて、第1カウンタs ’r cの計測データの表示
に変える。又センサ人力1. Nの入力を解除する、そ
して秒タイマTM2をリセットして、開側をスタートす
る3゜ 次にステップ0φにおいて、抄タイマTM2が1秒以内
の時はステップ0に進みセンサ入力I Nにセンサパル
ス信号P1の入力のイ]無を確認する。
センサパルス信号P1の入力がフg+:、ければ再びス
テップ9η)に戻り、センサパルス信号1)1 の入力
カ有るまでステップ9φ、ステップ09)をくり返えす
。
テップ9η)に戻り、センサパルス信号1)1 の入力
カ有るまでステップ9φ、ステップ09)をくり返えす
。
そこでステップ(igでセンサパルス信Mp1が無いま
ま秒タイマ]゛M2が1秒以上になったときは、ステッ
プ0に移項する、そし゛(ε152力ウンクSTMをス
トップするーステノブ11小で−セリタイマTM2をス
トップし、ミリ秒タイマ′rへ1.もストップし、セン
サ入力INの受けイ」けも見)1し、ペースサーチ指示
信号SCをLにする。ぞ(〜てステップ■まで戻る。
ま秒タイマ]゛M2が1秒以上になったときは、ステッ
プ0に移項する、そし゛(ε152力ウンクSTMをス
トップするーステノブ11小で−セリタイマTM2をス
トップし、ミリ秒タイマ′rへ1.もストップし、セン
サ入力INの受けイ」けも見)1し、ペースサーチ指示
信号SCをLにする。ぞ(〜てステップ■まで戻る。
つまり、センサ入力1. Nのセンサパルス信号P1の
人力を解除してから、最大1秒1゛」、−、l−+1・
f過しても、人力がないと、運動継続時間を1i1 i
+ttl t−ている第2カウンタSTMをストップす
るJどである。
人力を解除してから、最大1秒1゛」、−、l−+1・
f過しても、人力がないと、運動継続時間を1i1 i
+ttl t−ている第2カウンタSTMをストップす
るJどである。
次にステップ0でセンサパルス信号11+ の人力があ
るとステノプリ)へ移項し、前述のごとく、第2カウン
タS T Mが泪測中であれば、そのオ庄ステップOへ
移項するが、ステップ(1す、+181 /・・不r
ll−+ l−て第2カウンクSTMがストップ状態の
ときはステ、プ0で第2カウンタS TP、4をスフ
I・させて、ステノブ幹)へ移項する。
るとステノプリ)へ移項し、前述のごとく、第2カウン
タS T Mが泪測中であれば、そのオ庄ステップOへ
移項するが、ステップ(1す、+181 /・・不r
ll−+ l−て第2カウンクSTMがストップ状態の
ときはステ、プ0で第2カウンタS TP、4をスフ
I・させて、ステノブ幹)へ移項する。
したがって、一度、センサパルス信!’7’ P l
の人力が1秒以内にないために、第2カウンクS Tへ
・1をストップしても、再びペースサーチ′1ノζ聾(
ステップ@以後)でセンサパルス信号P、の人力があっ
た時、再び第2カウンタSTMをスタートするのである
。ステップ(坤において、ミリ秒タイマ′I″NI、を
帰零して、スフ−l−する。
の人力が1秒以内にないために、第2カウンクS Tへ
・1をストップしても、再びペースサーチ′1ノζ聾(
ステップ@以後)でセンサパルス信号P、の人力があっ
た時、再び第2カウンタSTMをスタートするのである
。ステップ(坤において、ミリ秒タイマ′I″NI、を
帰零して、スフ−l−する。
又秒タイマT M 2 をストップし、センサ入力I
Nを禁止状態にする。ステップつにおいて信号カウンタ
I) N 二P N + 1の演tyを行う。ステップ
啜)で信号カウンタJ) Nが1のときはステップ(ハ
)に移項する。ステップに)でh」測カウノタ■ぐSC
のカウントを開始する。
Nを禁止状態にする。ステップつにおいて信号カウンタ
I) N 二P N + 1の演tyを行う。ステップ
啜)で信号カウンタJ) Nが1のときはステップ(ハ
)に移項する。ステップに)でh」測カウノタ■ぐSC
のカウントを開始する。
そしてステップに)で信号カウンタl) Nが1以外で
5以内のときは、ステップt’り/!:経由して、ステ
ップ(ハ))・\移項する。ステップ(2G)ではミリ
秒タイマ1” M 、が250 ミ’)秒経過するまで
待機して、ステップ(7)に戻る。したがって、信号カ
ウンタPNが5になるまで、ステップ■からステップに
)までをくり返える。
5以内のときは、ステップt’り/!:経由して、ステ
ップ(ハ))・\移項する。ステップ(2G)ではミリ
秒タイマ1” M 、が250 ミ’)秒経過するまで
待機して、ステップ(7)に戻る。したがって、信号カ
ウンタPNが5になるまで、ステップ■からステップに
)までをくり返える。
次にステップ(2Φになって、1.1測カウンタK S
Cをストップする。この計測カウンタKSCのデータ
はペースサーチにおけるセンサノ;ルス信号P 1の4
周朋分のもので、bろ。そ12て、サーチ回数カラ/り
5CN=SCN+1を実行して、サーチ回数をカウント
する。そしてペースサーチ指示信号SCをLにして、ペ
ースサーチ状態を終J′する。
Cをストップする。この計測カウンタKSCのデータ
はペースサーチにおけるセンサノ;ルス信号P 1の4
周朋分のもので、bろ。そ12て、サーチ回数カラ/り
5CN=SCN+1を実行して、サーチ回数をカウント
する。そしてペースサーチ指示信号SCをLにして、ペ
ースサーチ状態を終J′する。
次に運動量の演算状態になる。ステツノ■9)で、その
時点での運動継続時間として第2ノノウ/りSTMのデ
ータを運動継続時データメ七1)′I″に記憶する。又
、ペースサーチ状態でt1測[5たa1測カウンタ■ぐ
SCを糖測データ和り、に加1.)する。
時点での運動継続時間として第2ノノウ/りSTMのデ
ータを運動継続時データメ七1)′I″に記憶する。又
、ペースサーチ状態でt1測[5たa1測カウンタ■ぐ
SCを糖測データ和り、に加1.)する。
次にステップ901におt・て、計測データ(1−11
−) 、をサーチ回数SCNで乗鼻して、平均データI
) Mヶ算出する。次に平均データDMと歩I+] −
7−タS Mとから速度データ■を算出する。そして・
・旧4yテータV トJ 1lilJ g=続時間デデ
ーD ’II” トカラ距i:1i17′−りLを算出
する。
−) 、をサーチ回数SCNで乗鼻して、平均データI
) Mヶ算出する。次に平均データDMと歩I+] −
7−タS Mとから速度データ■を算出する。そして・
・旧4yテータV トJ 1lilJ g=続時間デデ
ーD ’II” トカラ距i:1i17′−りLを算出
する。
次にステップ09において、速度データ■と距Pjfl
データLとからJ218動隨停式をjd択する。ステッ
プφりにおいてステップゆで選択さ′JIた式にし7た
がって、運動量Fを算出する。次にステップ(!■で算
出した運動量Fの値が299より犬き(・時は、連動隈
表示データF1を299として、ステップ(貌へ移るが
、ステップ(沖で運動量データ]’/J・299より小
さい時は、運動量データFを整数化して運動量表示デー
タFと1−る。ステップ(秒で、表示装置1の表示部A
、 1 aを所しい運動量表示データFIにして、几の
ステップ(7)へ戻り、同様にして、次のペースづ−チ
指示信号SCが11になるのを待機する。
データLとからJ218動隨停式をjd択する。ステッ
プφりにおいてステップゆで選択さ′JIた式にし7た
がって、運動量Fを算出する。次にステップ(!■で算
出した運動量Fの値が299より犬き(・時は、連動隈
表示データF1を299として、ステップ(貌へ移るが
、ステップ(沖で運動量データ]’/J・299より小
さい時は、運動量データFを整数化して運動量表示デー
タFと1−る。ステップ(秒で、表示装置1の表示部A
、 1 aを所しい運動量表示データFIにして、几の
ステップ(7)へ戻り、同様にして、次のペースづ−チ
指示信号SCが11になるのを待機する。
」二へ己のごとく、本発明によれば、ストノフ゛ウォッ
チと、ランニング時にその走行ペースを検知し得るベー
スセンサ装置2とをII+14合せ、ランニング中、自
動的に一定の時間間隔ごとにランニングペースを検知し
、そのデータを基に運動量を算出するとともに、もし途
中でランニングを中断していても、ペースサーチの状態
において、ペースサーチの最大値以内にペース信号がな
いときは中断して(・るものと見なし、・里動継続時間
から差引いて運動継続時間をa1測することができ、よ
り正しい運動(jlを算出することができる。そのため
に目標としている1llj動鼠な正確に使用渚はとらえ
ることができるため、体力の維持向上に太いに役立つの
である。
チと、ランニング時にその走行ペースを検知し得るベー
スセンサ装置2とをII+14合せ、ランニング中、自
動的に一定の時間間隔ごとにランニングペースを検知し
、そのデータを基に運動量を算出するとともに、もし途
中でランニングを中断していても、ペースサーチの状態
において、ペースサーチの最大値以内にペース信号がな
いときは中断して(・るものと見なし、・里動継続時間
から差引いて運動継続時間をa1測することができ、よ
り正しい運動(jlを算出することができる。そのため
に目標としている1llj動鼠な正確に使用渚はとらえ
ることができるため、体力の維持向上に太いに役立つの
である。
第1図及び第2図は、本発明におけろストップウォッチ
の外観図及び構成図であり、第:3 +M+は、その動
作を説明するためのフローチャー1・である。 2・・・・センサ機能装置、 5 ・・スイッチブロック、 6 ・ストノプウメノチ第1カウ/り、7 ・ストップ
ウォッチ第2カウンタ、8・・・・・・ペース信号判定
手段。
の外観図及び構成図であり、第:3 +M+は、その動
作を説明するためのフローチャー1・である。 2・・・・センサ機能装置、 5 ・・スイッチブロック、 6 ・ストノプウメノチ第1カウ/り、7 ・ストップ
ウォッチ第2カウンタ、8・・・・・・ペース信号判定
手段。
Claims (1)
- 経過時間計測手段と、携帯者の歩行動作を検出して検出
信号を発生する検出装置4と、前記検出信号のパルス間
隔時間を測定するぺ〜ス検出手段と、予めセットされた
携帯者の歩I11データを記憶する個人差データ記憶手
段と、前記経過時間と、歩巾テータと、ベース検出手段
によって得られる歩行ベーステータより運動量を算出す
る運動量算出手段とを有1′る運動量検出装置に於いて
一前記歩行ベーステータが予め定められた範囲内か否か
の判定を行5ペース信号判定手段を設け、該ベース信号
判定手段の範囲外検出信号によって前記経過時間d1測
手段を停止させることにより前記歩行ベースが所定の範
囲外である時間間隔を、前記経過時間から削除すること
を特徴とする運動量検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58209550A JPH0673551B2 (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 運動量検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58209550A JPH0673551B2 (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 運動量検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60100785A true JPS60100785A (ja) | 1985-06-04 |
| JPH0673551B2 JPH0673551B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=16574668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58209550A Expired - Fee Related JPH0673551B2 (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 運動量検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0673551B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0419592A (ja) * | 1990-05-14 | 1992-01-23 | Seikosha Co Ltd | 走行計測装置 |
| JP2000193483A (ja) * | 1998-10-22 | 2000-07-14 | Seiko Instruments Inc | 携帯型gps受信装置 |
| JP2014025841A (ja) * | 2012-07-27 | 2014-02-06 | Seiko Instruments Inc | 電子時計および計測データ処理方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576671A (en) * | 1980-06-12 | 1982-01-13 | Nippon Musical Instruments Mfg | Training analyzer |
| JPS5780533A (en) * | 1980-10-28 | 1982-05-20 | Berorususukii Nii Karudeiorogi | Electronic muscular power meter |
-
1983
- 1983-11-08 JP JP58209550A patent/JPH0673551B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576671A (en) * | 1980-06-12 | 1982-01-13 | Nippon Musical Instruments Mfg | Training analyzer |
| JPS5780533A (en) * | 1980-10-28 | 1982-05-20 | Berorususukii Nii Karudeiorogi | Electronic muscular power meter |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0419592A (ja) * | 1990-05-14 | 1992-01-23 | Seikosha Co Ltd | 走行計測装置 |
| JP2000193483A (ja) * | 1998-10-22 | 2000-07-14 | Seiko Instruments Inc | 携帯型gps受信装置 |
| JP2014025841A (ja) * | 2012-07-27 | 2014-02-06 | Seiko Instruments Inc | 電子時計および計測データ処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0673551B2 (ja) | 1994-09-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |