JPS60101409A - 流動床燃焼器の石炭燃焼方法 - Google Patents
流動床燃焼器の石炭燃焼方法Info
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- JPS60101409A JPS60101409A JP59218188A JP21818884A JPS60101409A JP S60101409 A JPS60101409 A JP S60101409A JP 59218188 A JP59218188 A JP 59218188A JP 21818884 A JP21818884 A JP 21818884A JP S60101409 A JPS60101409 A JP S60101409A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F22—STEAM GENERATION
- F22B—METHODS OF STEAM GENERATION; STEAM BOILERS
- F22B31/00—Modifications of boiler construction, or of tube systems, dependent on installation of combustion apparatus; Arrangements or dispositions of combustion apparatus
- F22B31/0007—Modifications of boiler construction, or of tube systems, dependent on installation of combustion apparatus; Arrangements or dispositions of combustion apparatus with combustion in a fluidized bed
- F22B31/0015—Modifications of boiler construction, or of tube systems, dependent on installation of combustion apparatus; Arrangements or dispositions of combustion apparatus with combustion in a fluidized bed for boilers of the water tube type
- F22B31/0023—Modifications of boiler construction, or of tube systems, dependent on installation of combustion apparatus; Arrangements or dispositions of combustion apparatus with combustion in a fluidized bed for boilers of the water tube type with tubes in the bed
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23C—METHODS OR APPARATUS FOR COMBUSTION USING FLUID FUEL OR SOLID FUEL SUSPENDED IN A CARRIER GAS OR AIR
- F23C10/00—Fluidised bed combustion apparatus
- F23C10/005—Fluidised bed combustion apparatus comprising two or more beds
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- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、流動尿燃焼器乞用いた燃料、特に石炭の燃焼
・脱硫に関するものである。
・脱硫に関するものである。
本発明の技術的背景は、米国特許第4165885号、
同4.279.207号、同4279.205号、同4
.606.026号に開示されている。
同4.279.207号、同4279.205号、同4
.606.026号に開示されている。
本発明者は、少なくとも1つの燃焼処理変数用の制御と
して少なくとも別の燃焼処理変数を用いることによって
、燃焼床温度を最適効率にイ11持しながら、ターンダ
ウンまたはターンアップの非常に改良された範囲でかつ
ターンダウンまたQエターンアップの非常に増大された
速度で燃焼制御が有効に実施されることを見い出した。
して少なくとも別の燃焼処理変数を用いることによって
、燃焼床温度を最適効率にイ11持しながら、ターンダ
ウンまたはターンアップの非常に改良された範囲でかつ
ターンダウンまたQエターンアップの非常に増大された
速度で燃焼制御が有効に実施されることを見い出した。
最適実施例においては、蒸気圧力が一次空気人力の容量
を制御し、−次空気人力の容量が石炭人力の量を制御し
一床温度が蒸気管に関して床固体レベルを制御し、硫化
床温度が二次空気供給乞制御し、そして、二酸化イオウ
検出器が石灰岩対石炭の比率の制御を可能にする。
を制御し、−次空気人力の容量が石炭人力の量を制御し
一床温度が蒸気管に関して床固体レベルを制御し、硫化
床温度が二次空気供給乞制御し、そして、二酸化イオウ
検出器が石灰岩対石炭の比率の制御を可能にする。
第1図においては、3膚の全流動燃焼器200が概略的
に示されている。金属製ハウジング202が低密度耐火
物層204および高密度耐火物層206を包囲して、支
持体208上に乗っている全体のユニツ)4それぞれ収
容−1−る。金属製ディストリビュータ・プレート21
0 、212 、214かハウジング内部を横断して延
びていて、6つの流動床、すなわち砂を蓄イ資1〜る下
方床、中間燃焼床、」二方脱硫床の底乞それぞれ画定′
1−る。
に示されている。金属製ハウジング202が低密度耐火
物層204および高密度耐火物層206を包囲して、支
持体208上に乗っている全体のユニツ)4それぞれ収
容−1−る。金属製ディストリビュータ・プレート21
0 、212 、214かハウジング内部を横断して延
びていて、6つの流動床、すなわち砂を蓄イ資1〜る下
方床、中間燃焼床、」二方脱硫床の底乞それぞれ画定′
1−る。
下方砂蓄積床はその下にウィンドボックス216によっ
て供給さfするプリナム乞有している。ウィンドボック
ス216乞通して流動空気が床下ディストリビュータ・
プレート210に入り込む。多数の泡 鐘218がプレ
ート210乞通って延び(ホット・スポットを避けるた
めに絶縁盤(図示せず)をプレー)2TO上に延ばして
いる)−プレート210が再伸継手219によって定位
置に保持される。ハウジング壁を通って泡鐘218」二
に粗大処理管220が延びてい金。粗大処理管2−20
は過剰床材料乞バグノ1ウス・ホッパへ運搬1−る。
て供給さfするプリナム乞有している。ウィンドボック
ス216乞通して流動空気が床下ディストリビュータ・
プレート210に入り込む。多数の泡 鐘218がプレ
ート210乞通って延び(ホット・スポットを避けるた
めに絶縁盤(図示せず)をプレー)2TO上に延ばして
いる)−プレート210が再伸継手219によって定位
置に保持される。ハウジング壁を通って泡鐘218」二
に粗大処理管220が延びてい金。粗大処理管2−20
は過剰床材料乞バグノ1ウス・ホッパへ運搬1−る。
中間燃焼床は、流動化燃焼空気を中間床に供給fるため
のプリナム222をその下に有している。
のプリナム222をその下に有している。
多数の泡鐘224がディストリビュータ・プレート21
2およびウォータ・ジャケラ) 225’r通って延び
、ウォータ・ジャケット225かプレー)212ya=
冷却してそハがj坐屈しないように1動く。
2およびウォータ・ジャケラ) 225’r通って延び
、ウォータ・ジャケット225かプレー)212ya=
冷却してそハがj坐屈しないように1動く。
絶縁層228が各泡鐘224を包囲するようにプレー1
−212上に乗り、また、石の層2ろO(実際には、直
径が6/8・ から1゛′までの寸法の混合した粗石英
)が絶縁層228ン僚う。絶縁層229の類イ以の層が
図示していフエい手段によってウォータ・ジャケット2
25の底に固定さハ、る。絶縁層はジャケット225内
の水へと熱流出乞遮断する。
−212上に乗り、また、石の層2ろO(実際には、直
径が6/8・ から1゛′までの寸法の混合した粗石英
)が絶縁層228ン僚う。絶縁層229の類イ以の層が
図示していフエい手段によってウォータ・ジャケット2
25の底に固定さハ、る。絶縁層はジャケット225内
の水へと熱流出乞遮断する。
泡鐘224上に石炭供給管2ろ2がある。石炭供給管2
ろ2は泡鐘224の真上で燃焼床のノ氏に石炭を堆積す
る。(石炭の床下供給は供給にさいして石炭微粉の使用
?許す。1−なわち、床上供給では燃焼せずに床の外に
吹き飛んでしまう。床上供給は、蒸気管2ろ4の頂部を
被覆1−る砂によって床乞作動させることを困難にする
。下方砂レベルにおいて、床上供給によって石炭が蒸気
管上に落下し、また、未燃焼石炭の塊状集積が迅速に形
成1−る。中間床における減少した砂レベルでの動作不
能は後述′fるように最適ターンダウンおよびスタート
アップ方法の使用を排除1−る。)チューブ・シート2
35に端部が装着さハていゐ蒸気管2ろ4が燃焼床欠横
断して管262上に延びている。チューブ・シート23
501枚は破線で示さ」1ていて、管内に水を導入しか
つ管から水および蒸気を取り除くためのマニホルド乞構
成′1−る。管264は、その上列から底列までの領域
内のハウジング容積の25%を占めて離間さ、hでし)
金。
ろ2は泡鐘224の真上で燃焼床のノ氏に石炭を堆積す
る。(石炭の床下供給は供給にさいして石炭微粉の使用
?許す。1−なわち、床上供給では燃焼せずに床の外に
吹き飛んでしまう。床上供給は、蒸気管2ろ4の頂部を
被覆1−る砂によって床乞作動させることを困難にする
。下方砂レベルにおいて、床上供給によって石炭が蒸気
管上に落下し、また、未燃焼石炭の塊状集積が迅速に形
成1−る。中間床における減少した砂レベルでの動作不
能は後述′fるように最適ターンダウンおよびスタート
アップ方法の使用を排除1−る。)チューブ・シート2
35に端部が装着さハていゐ蒸気管2ろ4が燃焼床欠横
断して管262上に延びている。チューブ・シート23
501枚は破線で示さ」1ていて、管内に水を導入しか
つ管から水および蒸気を取り除くためのマニホルド乞構
成′1−る。管264は、その上列から底列までの領域
内のハウジング容積の25%を占めて離間さ、hでし)
金。
上方脱硫床はその下に穴明き二次空気管266を有する
。二次空気管2ろ6は、上方床の下に二次空気を広げる
ようにろO0下方に傾斜した2列の穴26Bと、管内に
介在するかも知ねない粒子乞吹き出す管の底で第6列の
穴240とを有している。管2ろ6の上でウォータ・ジ
ャケット242があり、これがディストリビュータ・プ
レート214を冷却してそれが座屈しないようにする。
。二次空気管2ろ6は、上方床の下に二次空気を広げる
ようにろO0下方に傾斜した2列の穴26Bと、管内に
介在するかも知ねない粒子乞吹き出す管の底で第6列の
穴240とを有している。管2ろ6の上でウォータ・ジ
ャケット242があり、これがディストリビュータ・プ
レート214を冷却してそれが座屈しないようにする。
バッフル244 (1つだけ示されている)は、損傷乞
与えろこともある局部的なホット・スポットを避けるの
に十分な大きさに循環冷却水の速度を維持する。泡鐘2
46はジャケット242およびプレー)214Y通って
延びている。絶縁層248は各泡鐘246を包囲するよ
うにプレート214上に乗っている。石の層250(石
230と同じ材料)は絶縁層248および泡鐘246を
被覆する。同様な絶縁層249はウォータ・/ヤケノド
242の底に固定さJlろ。絶縁は中間床のディストリ
ビュータおよびウォータ・ジャケットと同様な目的を果
す。(石250の目的は一削鐘246から発生1−るガ
スがディストリビュータ」二で横方向に広がるようにし
、石灰石粒子ケ粉砕させな〜・ように十分に低い速度で
上方床にガスを′浸透させΦ。)、上方比の上に粒子を
床に戻させるための3列の管252がある。中間床の容
管は底の列内にある対応1〜る管上で直接に定置される
が、しかし、上方列内の容管は下方の2列に対して各隣
接する組の垂直ピッチ間の半分に定置される。この構造
は、−#7通して任意の角度で視野開口線の可能性を避
けるので、床から放出される粒子が床から離れる前に管
の1つに固く接触し、こ」1によりその速度乞減少させ
かつ自由板への跳返り2減する。
与えろこともある局部的なホット・スポットを避けるの
に十分な大きさに循環冷却水の速度を維持する。泡鐘2
46はジャケット242およびプレー)214Y通って
延びている。絶縁層248は各泡鐘246を包囲するよ
うにプレート214上に乗っている。石の層250(石
230と同じ材料)は絶縁層248および泡鐘246を
被覆する。同様な絶縁層249はウォータ・/ヤケノド
242の底に固定さJlろ。絶縁は中間床のディストリ
ビュータおよびウォータ・ジャケットと同様な目的を果
す。(石250の目的は一削鐘246から発生1−るガ
スがディストリビュータ」二で横方向に広がるようにし
、石灰石粒子ケ粉砕させな〜・ように十分に低い速度で
上方床にガスを′浸透させΦ。)、上方比の上に粒子を
床に戻させるための3列の管252がある。中間床の容
管は底の列内にある対応1〜る管上で直接に定置される
が、しかし、上方列内の容管は下方の2列に対して各隣
接する組の垂直ピッチ間の半分に定置される。この構造
は、−#7通して任意の角度で視野開口線の可能性を避
けるので、床から放出される粒子が床から離れる前に管
の1つに固く接触し、こ」1によりその速度乞減少させ
かつ自由板への跳返り2減する。
(管の類似の積層は第2.1−なわち燃焼床上に有効に
配置されてもよい。)。管252は穴明きシート254
(1つのみ図示している)によって長手方向に間隔をあ
けて管の端部付近で支持される。
配置されてもよい。)。管252は穴明きシート254
(1つのみ図示している)によって長手方向に間隔をあ
けて管の端部付近で支持される。
シート254はロッド256によってハウジング202
から支持される。石灰石供給管258は管252上に延
びていて、管252の上列の真上のレベルまで石灰石を
脱硫床に堆積する。管258の出口259から管252
の集合体内の間隙(図示せず)乞通って石灰石が落下′
1−る。間隙なしでは、石灰石のいくつかの粒子はあま
りに太き過るので管巣合体を通過することができない。
から支持される。石灰石供給管258は管252上に延
びていて、管252の上列の真上のレベルまで石灰石を
脱硫床に堆積する。管258の出口259から管252
の集合体内の間隙(図示せず)乞通って石灰石が落下′
1−る。間隙なしでは、石灰石のいくつかの粒子はあま
りに太き過るので管巣合体を通過することができない。
石灰石下降管260は石灰石ポットと共同して石灰石の
レベルを管252の真上に維持しかつ消費石灰石を運び
去る。熱い脱硫ガスは煙’W 262 ’x通って排気
される。ガスはそこを通って、カスが残留熱を与えるボ
イラを通り、上方床から逃げることもある灰やその他の
粒子を除去するためのバグ・・ウスに送られ、最後に煙
突に送られる。
レベルを管252の真上に維持しかつ消費石灰石を運び
去る。熱い脱硫ガスは煙’W 262 ’x通って排気
される。ガスはそこを通って、カスが残留熱を与えるボ
イラを通り、上方床から逃げることもある灰やその他の
粒子を除去するためのバグ・・ウスに送られ、最後に煙
突に送られる。
上昇管集合体264および下降管集合体266は、床材
料が下方床から中間床へおよびその逆へ移動されるよう
にし、予熱およびターンダウン(両者については後に詳
述1−ろ。)を行う。上昇管集合体264は、上昇管2
68ケ備えている。
料が下方床から中間床へおよびその逆へ移動されるよう
にし、予熱およびターンダウン(両者については後に詳
述1−ろ。)を行う。上昇管集合体264は、上昇管2
68ケ備えている。
上昇管268は、ドア270が作動子272vcJ:っ
て開かれたとき(それがハウジング202の外部に装着
されているので、破産で示されている。)床材料乞下方
床から取り出し、・計274からの圧力空気によってド
ア276を通して中間床に吹き出させる。ドア276は
車力で閉じられ、使用していないときには床材料で上昇
管が充填さねること乞防止するが、下方床から押し上げ
る床材料に応答して開(ようになっている。100%の
能力で燃焼器乞作動させるための常態床相料レベルは、
第1図に示1−ように、最上蒸気管の真上にある。
て開かれたとき(それがハウジング202の外部に装着
されているので、破産で示されている。)床材料乞下方
床から取り出し、・計274からの圧力空気によってド
ア276を通して中間床に吹き出させる。ドア276は
車力で閉じられ、使用していないときには床材料で上昇
管が充填さねること乞防止するが、下方床から押し上げ
る床材料に応答して開(ようになっている。100%の
能力で燃焼器乞作動させるための常態床相料レベルは、
第1図に示1−ように、最上蒸気管の真上にある。
T形取伺具278,279は、床材料が管の摩耗を減少
させるように鋭い曲りをつ(るときに用いられる。
させるように鋭い曲りをつ(るときに用いられる。
−F降管集合体266は下降管280を備えている。下
降管280は、ドア282が作動子284によって開か
ねたとき(それがハウジングの外部に装着されているの
で破線で示さねている。)、中1川床から管に入る床相
料が送りねじによって下方床に送られるように1−る。
降管280は、ドア282が作動子284によって開か
ねたとき(それがハウジングの外部に装着されているの
で破線で示さねている。)、中1川床から管に入る床相
料が送りねじによって下方床に送られるように1−る。
常態動作を行うためには、下降管280は圧力シールと
して作用1−るように床材料で充満されなければならな
いので、プリナム227からの空気が床材料を管に落下
しないよう&Ii−ることかできない。T形取付具28
1は、床材料が鋭く曲る所に配置さ、hる。
して作用1−るように床材料で充満されなければならな
いので、プリナム227からの空気が床材料を管に落下
しないよう&Ii−ることかできない。T形取付具28
1は、床材料が鋭く曲る所に配置さ、hる。
約20メツシユ(850μ)の中稀砂が約1土5″′の
深さまで中間床を満たすように供給される。20メツシ
ユ(850μ)の平均粒子1頁径まで粉砕された166
0型石灰石が送給W 258 Y通って供給されて約6
″の深さまで上方床ン満だ1−8冷たい燃焼器の運転開
始は次のような予熱?必要とする。流動空気がブロワ(
図示せず)からウィンドボックス216乞通って供給さ
h、また、中間床が床材料で前もって充満されていると
仮定したとき、中間床が床レベルが人口以下で下1洋管
まで下がるまで下降管集合体266をかいして空にされ
るので、ボイラ’1234はもはや床相刺で被覆されな
い(残留材料が約6″の深さになる。)。
深さまで中間床を満たすように供給される。20メツシ
ユ(850μ)の平均粒子1頁径まで粉砕された166
0型石灰石が送給W 258 Y通って供給されて約6
″の深さまで上方床ン満だ1−8冷たい燃焼器の運転開
始は次のような予熱?必要とする。流動空気がブロワ(
図示せず)からウィンドボックス216乞通って供給さ
h、また、中間床が床材料で前もって充満されていると
仮定したとき、中間床が床レベルが人口以下で下1洋管
まで下がるまで下降管集合体266をかいして空にされ
るので、ボイラ’1234はもはや床相刺で被覆されな
い(残留材料が約6″の深さになる。)。
泡鍾21 Bを通過1−るウィンドボックス216から
の空気が、下降管によって堆積さ第1かつ上昇管または
下降管のいずJl、かが作動しているときに貯蔵床を通
って向けられる床材料を広げ、下方床相料を均等に広げ
るように作用′1−る。中間床の床レベルが6インチま
で下げられたとき、流動空気が切られる。管234を通
して水を供給丁Φ水俯環ポンプが作動される。予熱器2
23は一中間床に均質な熱を与えろようにディストリビ
ュータ212の下で間隔をあけられていて、次に作動さ
れる。
の空気が、下降管によって堆積さ第1かつ上昇管または
下降管のいずJl、かが作動しているときに貯蔵床を通
って向けられる床材料を広げ、下方床相料を均等に広げ
るように作用′1−る。中間床の床レベルが6インチま
で下げられたとき、流動空気が切られる。管234を通
して水を供給丁Φ水俯環ポンプが作動される。予熱器2
23は一中間床に均質な熱を与えろようにディストリビ
ュータ212の下で間隔をあけられていて、次に作動さ
れる。
予熱バーナに発生される火炎は、油鑵224の過熱7避
けるために、火炎がバーナから出る前に、二次空気によ
って約1700°(”VC冷やされる。予熱バーナ22
3から出る熱いカスは中間床の材料を約11皆間につい
て約1000 ’r’まで加熱1−る。
けるために、火炎がバーナから出る前に、二次空気によ
って約1700°(”VC冷やされる。予熱バーナ22
3から出る熱いカスは中間床の材料を約11皆間につい
て約1000 ’r’まで加熱1−る。
次いで、石炭が1分間流動とともに加えられ、(より以
上の予熱乞助成する。)、次いで、床が約1350’F
vc達1−ルまで、予熱が15分かそこらで再開さ牙]
る。ボイラ管が中間床の材料に接触しないので、ボイラ
管は床材料から熱乞引き出さ1、cい。床材料が流動化
されていないとき(1〜なわち、固定床)、床材料が加
熱されるので、床材料からの熱損失用の表面積が減少さ
れて、床材料が相当に小さい予熱器で加熱されうる。
上の予熱乞助成する。)、次いで、床が約1350’F
vc達1−ルまで、予熱が15分かそこらで再開さ牙]
る。ボイラ管が中間床の材料に接触しないので、ボイラ
管は床材料から熱乞引き出さ1、cい。床材料が流動化
されていないとき(1〜なわち、固定床)、床材料が加
熱されるので、床材料からの熱損失用の表面積が減少さ
れて、床材料が相当に小さい予熱器で加熱されうる。
中間床力1350 ’Fに達したとき、プロパン点火予
熱器が切られる。ブロワからの流動燃焼空気がウィンド
ボックス222および油鑵224を通って供給されて中
間床乞流動化才ろ。流動燃焼空気は弁(図示せず)によ
って制御されて、平方フートの床面積について標準状態
で100 f3/inin(scfm)の流量を与える
。この流量は、上方床において1550’Fで約73A
f/secの空塔速度7与える。石炭送ねじおよび入
口″Rにある石炭ポットへおよび石灰石回転送給器出口
(図示せず)に空気乞供給1−る搬送空気コンプレツサ
(図示せず)が次いで始動さね、そして、石炭が容器(
図示せス)から送りねじ、ドライヤ、クラツノヤ、ロー
タリ、エア、pツク、石炭ポット(1″べて図示せず)
を通り、管262を通って中間床まで供給されろ。石炭
は熱い床材料と混合し、燃焼1−る。流動によって、石
炭が石炭供給筒から分配さ」l、床全体にわたって混合
さJする。中間床が1800 ”l=の所望の温度に達
するまで、燃焼石炭から放出される熱が床を加熱1−る
。
熱器が切られる。ブロワからの流動燃焼空気がウィンド
ボックス222および油鑵224を通って供給されて中
間床乞流動化才ろ。流動燃焼空気は弁(図示せず)によ
って制御されて、平方フートの床面積について標準状態
で100 f3/inin(scfm)の流量を与える
。この流量は、上方床において1550’Fで約73A
f/secの空塔速度7与える。石炭送ねじおよび入
口″Rにある石炭ポットへおよび石灰石回転送給器出口
(図示せず)に空気乞供給1−る搬送空気コンプレツサ
(図示せず)が次いで始動さね、そして、石炭が容器(
図示せス)から送りねじ、ドライヤ、クラツノヤ、ロー
タリ、エア、pツク、石炭ポット(1″べて図示せず)
を通り、管262を通って中間床まで供給されろ。石炭
は熱い床材料と混合し、燃焼1−る。流動によって、石
炭が石炭供給筒から分配さ」l、床全体にわたって混合
さJする。中間床が1800 ”l=の所望の温度に達
するまで、燃焼石炭から放出される熱が床を加熱1−る
。
蒸気管234の共通出口における蒸気圧力用検出器は、
プリナム222を通って尋人さ」]る−次全空気を調節
1−るダンパ(図示せず)を制御1111丁ゐ。
プリナム222を通って尋人さ」]る−次全空気を調節
1−るダンパ(図示せず)を制御1111丁ゐ。
検出器が現在のものよりも多くの蒸気圧力ゲ必裟とする
場合には、前記ダンパが均合って開か第1てブリナム2
22および油鑵224 Y通してより多くの一次空気乞
導入′1−る。次いで、これはより多くの固体を蒸気管
234に跳ね返し、増太さねた熱父侯?促進1−る。
場合には、前記ダンパが均合って開か第1てブリナム2
22および油鑵224 Y通してより多くの一次空気乞
導入′1−る。次いで、これはより多くの固体を蒸気管
234に跳ね返し、増太さねた熱父侯?促進1−る。
同++;p [、第2 !Illも+4+ループをかい
して、煙突(図示せず)に設けられた酸素検出器が増大
された空気供給に均合って石炭供給乞増大させるので、
過剰空気が一定の効率(例えば23%)K維持される。
して、煙突(図示せず)に設けられた酸素検出器が増大
された空気供給に均合って石炭供給乞増大させるので、
過剰空気が一定の効率(例えば23%)K維持される。
前述した制御ループの両者によって行わJする各変化が
実質的には瞬間的になる。
実質的には瞬間的になる。
別のループにおいては、燃焼床温度検出器が設けら41
ている。もし、温度が過度に上昇して、不十分な固体−
蒸気管熱伝達を表示したならば、この温度検出器は領域
への固体の4多動を生じ、蒸気′fに跳ね返るのに有効
な固体を増加させる。
ている。もし、温度が過度に上昇して、不十分な固体−
蒸気管熱伝達を表示したならば、この温度検出器は領域
への固体の4多動を生じ、蒸気′fに跳ね返るのに有効
な固体を増加させる。
最後に、2つの補助ループか設けられろ。
補助ループのうちの1つにおいては、上方床に設けら」
1.た熱電対が管2ろ6を通って導入される二次空気量
乞調節1−る弁(図示せず)乞制御して、中間床の温度
よりも低い所望の温度に上方床乞制御1−ろ。
1.た熱電対が管2ろ6を通って導入される二次空気量
乞調節1−る弁(図示せず)乞制御して、中間床の温度
よりも低い所望の温度に上方床乞制御1−ろ。
補助ループのうちの他のものにおいては、煙突に設けら
」また二酸化イオウ検出器は、所望θ)システム・パラ
メータを維持1−ろために、所望のものとして前もって
演算さ」tだ比に石灰石対石炭比を可能な整合に1−る
。
」また二酸化イオウ検出器は、所望θ)システム・パラ
メータを維持1−ろために、所望のものとして前もって
演算さ」tだ比に石灰石対石炭比を可能な整合に1−る
。
第1図は本発明の最適実施例の主要部ヶ断面にとった構
成図。 200:全流動燃焼器 202:ハウジング 204:低密度釦火物 206:高密度耐火物 208:支 持 体 210.212,214:ディストリビュータ−プレー
ト216:ウィンドボックス 218.224.246:油鑵 219:町伸継手 220:粗灰処理管 222ニゲ リ ナム 225:ウォータ・ジャケット 228:絶 縁 層 260:石 の 層 229:絶 縁 層 262:石炭供給管 264:蒸 気 管 2ろ5:チューブ・シート 266:二次空気管 242:ウォータ・ジャケット 244 :バ ツ フ ルー 250:石 の 層 248:絶 縁 層 252:’# 258:石灰石供給管 260:下 降 管 262:煙 管 264:上昇管集合体 266:下降管集合体 270ニド ア 276:ド ア 278.279:T形成付具 282ニド ア 特許出願人 ワームサー・エンジニアリング・インコー
ホレーテッド (外す名) 手続補正書 昭和パ年12月2 日 特許庁五官志 賀 学殿 1、事件の表示 2、発明の名称 石汐旌燵幻ム ろ、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 ’l; ’11i−7−とVサー・エンジニアソンツ
インコー寸ル−テ、1−。 4、代理人
成図。 200:全流動燃焼器 202:ハウジング 204:低密度釦火物 206:高密度耐火物 208:支 持 体 210.212,214:ディストリビュータ−プレー
ト216:ウィンドボックス 218.224.246:油鑵 219:町伸継手 220:粗灰処理管 222ニゲ リ ナム 225:ウォータ・ジャケット 228:絶 縁 層 260:石 の 層 229:絶 縁 層 262:石炭供給管 264:蒸 気 管 2ろ5:チューブ・シート 266:二次空気管 242:ウォータ・ジャケット 244 :バ ツ フ ルー 250:石 の 層 248:絶 縁 層 252:’# 258:石灰石供給管 260:下 降 管 262:煙 管 264:上昇管集合体 266:下降管集合体 270ニド ア 276:ド ア 278.279:T形成付具 282ニド ア 特許出願人 ワームサー・エンジニアリング・インコー
ホレーテッド (外す名) 手続補正書 昭和パ年12月2 日 特許庁五官志 賀 学殿 1、事件の表示 2、発明の名称 石汐旌燵幻ム ろ、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 ’l; ’11i−7−とVサー・エンジニアソンツ
インコー寸ル−テ、1−。 4、代理人
Claims (6)
- (1)少なくとも1つの燃焼変数を検出し、これにより
少な(とも別の燃焼変数を制御′1〜ることからなる石
炭燃焼方法。 - (2) 蒸気管内の蒸気圧力を検出し、これにより該蒸
気管内に配置されている流動床燃焼領域を通る空気流量
を制御することからなる特許請求の範囲第(1項記載の
方法。 - (3) 酸素検出器が煙突内に配置されかつ空気供給量
に関して石炭供給量を調節し、過剰空気乞所定量に維持
することを特徴とする特許請求の範囲第(21項に記載
の方法。 - (4)燃焼床温度検出器が前記燃焼領域内の固体レベル
を調節することを特徴とする特許請求の範囲第(3)墳
に記載の方法。 - (5)上方床の温度検出器が二次空気の流量乞調節1−
ろととを特徴とする特許請求の範囲第(21項に記載の
方法。 - (6)酸化イオウ検出器が煙突内に設けられていること
を特徴とする特許請求の範囲第(2)項に記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/542,646 US4499857A (en) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | Fluidized bed fuel burning |
| US542646 | 1983-10-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60101409A true JPS60101409A (ja) | 1985-06-05 |
| JPH0260932B2 JPH0260932B2 (ja) | 1990-12-18 |
Family
ID=24164727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59218188A Granted JPS60101409A (ja) | 1983-10-17 | 1984-10-17 | 流動床燃焼器の石炭燃焼方法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4499857A (ja) |
| JP (1) | JPS60101409A (ja) |
| AU (1) | AU3441984A (ja) |
| DE (1) | DE3438018A1 (ja) |
| FR (1) | FR2553497B1 (ja) |
| GB (1) | GB2149151B (ja) |
| SE (1) | SE8405163L (ja) |
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|---|---|---|---|---|
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| JPS62169914A (ja) * | 1986-01-21 | 1987-07-27 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 流動床炉の安定燃焼法 |
| JPH07101088B2 (ja) * | 1986-01-22 | 1995-11-01 | 石川島播磨重工業株式会社 | 流動床炉の無触媒脱硝法 |
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| FR2609150B1 (fr) * | 1986-12-24 | 1990-09-07 | Inst Francais Du Petrole | Generateur thermique poly-combustibles a lit circulant integre, permettant la desulfuration in situ des gaz de combustion |
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| EP0358760B1 (en) * | 1987-05-01 | 1994-11-23 | Ebara Corporation | Combustion control method for fluidized bed incinerator |
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| US4800846A (en) * | 1987-06-23 | 1989-01-31 | Ube Industries, Ltd. | Method of controlling a fluidized bed boiler |
| US4966101A (en) * | 1988-05-17 | 1990-10-30 | Ube Industries, Ltd. | Fluidized bed apparatus |
| US5067317A (en) * | 1990-02-26 | 1991-11-26 | The United States Of America As Represented By The United State Department Of Energy | Process for generating electricity in a pressurized fluidized-bed combustor system |
| JPH08200601A (ja) * | 1995-01-20 | 1996-08-06 | Hitachi Ltd | 流動層発電プラント及びその制御装置並びに制御方法 |
| EP3331971A4 (en) | 2015-08-06 | 2019-01-09 | Wormser Energy Solutions, Inc. | COMPLETE STEAM GASIFICATION WITH CARBON DEPOSITION |
| WO2017062526A1 (en) | 2015-10-06 | 2017-04-13 | Wormser Energy Solutions, Inc. | Method and apparatus for adiabatic calcium looping |
| US10570348B2 (en) | 2017-01-15 | 2020-02-25 | Wormser Energy Solutions, Inc. | All-steam gasification for supercritical CO2 power cycle system |
| CN114729275A (zh) | 2019-11-25 | 2022-07-08 | 沃姆泽能源解决方案股份有限公司 | 带有碳捕集的用于全蒸汽气化的焦炭制备系统和气化器 |
| CN115111599B (zh) * | 2022-07-15 | 2025-07-08 | 日照广源热动有限公司 | 一种循环流化床锅炉点火起炉过程NOx超低排放的控制方法 |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB414356A (ja) * | ||||
| GB463281A (en) * | 1935-11-16 | 1937-03-25 | Hope S Heating & Lighting Ltd | Improvements relating to automatic stokers |
| BE676092A (ja) * | 1965-02-11 | 1966-06-16 | ||
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| US4279205A (en) * | 1979-09-24 | 1981-07-21 | Wormser Engineering, Inc. | Storage |
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| US4253404A (en) * | 1980-03-03 | 1981-03-03 | Chevron Research Company | Natural draft combustion zone optimizing method and apparatus |
| SE434087B (sv) * | 1981-02-19 | 1984-07-02 | Stal Laval Turbin Ab | Anleggning for forbrenning av orent fast brensle i en brennkammare med en fluidiserad bedd |
| GB2093366A (en) * | 1981-02-24 | 1982-09-02 | Coal Industry Patents Ltd | Improvements in or relating to fluidised bed combustion techniques |
| US4362269A (en) * | 1981-03-12 | 1982-12-07 | Measurex Corporation | Control system for a boiler and method therefor |
| US4335683A (en) * | 1981-04-09 | 1982-06-22 | Foster Wheeler Energy Corporation | Fluidized bed heat exchanger with control to respond to changes in demand |
| US4416418A (en) * | 1982-03-05 | 1983-11-22 | Goodstine Stephen L | Fluidized bed residential heating system |
-
1983
- 1983-10-17 US US06/542,646 patent/US4499857A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-10-16 SE SE8405163A patent/SE8405163L/ not_active Application Discontinuation
- 1984-10-16 GB GB08426123A patent/GB2149151B/en not_active Expired
- 1984-10-17 AU AU34419/84A patent/AU3441984A/en not_active Abandoned
- 1984-10-17 FR FR8415924A patent/FR2553497B1/fr not_active Expired
- 1984-10-17 JP JP59218188A patent/JPS60101409A/ja active Granted
- 1984-10-17 DE DE19843438018 patent/DE3438018A1/de not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| GB2149151B (en) | 1987-09-03 |
| GB8426123D0 (en) | 1984-11-21 |
| AU3441984A (en) | 1985-04-26 |
| GB2149151A (en) | 1985-06-05 |
| JPH0260932B2 (ja) | 1990-12-18 |
| DE3438018A1 (de) | 1985-04-25 |
| FR2553497B1 (fr) | 1988-11-25 |
| SE8405163D0 (sv) | 1984-10-16 |
| US4499857A (en) | 1985-02-19 |
| SE8405163L (sv) | 1985-04-18 |
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