JPS60101656A - バツフア記憶装置 - Google Patents
バツフア記憶装置Info
- Publication number
- JPS60101656A JPS60101656A JP58209416A JP20941683A JPS60101656A JP S60101656 A JPS60101656 A JP S60101656A JP 58209416 A JP58209416 A JP 58209416A JP 20941683 A JP20941683 A JP 20941683A JP S60101656 A JPS60101656 A JP S60101656A
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/08—Addressing or allocation; Relocation in hierarchically structured memory systems, e.g. virtual memory systems
- G06F12/12—Replacement control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は主記憶装置上のデータの写し全ブロック単位
で格納するバッファ日己憶装置に関し、特にそのバッフ
ァ記憶装置に固定エラーが発生した場合の処理に関する
ものである。
で格納するバッファ日己憶装置に関し、特にそのバッフ
ァ記憶装置に固定エラーが発生した場合の処理に関する
ものである。
従来この種の装置として第1図に示すものがあった。図
において11)はアドレスレジスタでアリ、演算処理装
置からアクセス要求のめったアドレス情報(主記憶装置
にアクセスするためのアドレス情報)全保持する。12
1はデルタアレイで主記憶装置のデータの写し全ブロッ
ク単位で格納し、(3)はデータアレイ(2)のアドレ
ス情報を格納するアドレスアレイである。(41はアド
レスレジスタfi+の内容がアドレスアレイ(3)内に
存在するか否かヲv爾べるための比較回路(図面り己号
をC1vIK)とする)、15)は縮退情報ft自己憶
する縮退レジスタ、(5)はエンコーダ(ENCODE
R)である。ところで、第1図に示す実施例ではダーク
アレイ+21内には8×64個のデータが格納されてお
り、80つ×64カラムに配列されている。データアレ
イ(21内のデータの配列に対応して当該データのアド
レス情報もアドレスアレイ(31内に80つ×64カラ
ムに配列されている。アクセスすべきデータの主記憶装
置内でのアドレスがアドレスレジスタ(1)にセットさ
れ、最初しC1このアドレスレジスタ(1)にセットさ
れた了ドレスに対応するデータがデータアレイ(21内
に存在するか否かカiJべりれる。アドレスレジスタ(
1)にセットされるアドレスの1位6ビツトがブロック
内アドレス情報であるカラムアドレスとしてアドレスア
レイ(:3)の和尚するカラムにアクセスする。アドレ
スアレイf3+内の1つのカラムの1つのロウによって
定められる記憶位置には、データアレイ(21内の四−
のカラムの同一のロウに格納されているデータの、主記
憶装置内のアドレスのうち下位6ビツトのカラムアドレ
スを除いたアドレス1n報か記tWされている。したが
って、アドレスレジスタ(1;にセットされたアドレス
のうちのカラムアドレスでアドレスアレイ(3)のカラ
ム金選択し、四−カラムに桓する8個のロウのデータを
同時に読出し、との読出したデータのそれぞれをアドレ
スレジスタ(1)にセットされたアドレスのうちのカラ
ムアドレスを除く他のビットと比較回路(41で比較し
、8個の比較回路(4)のうち比較一致を示す信号(仮
に論理「1」の信号とする)を出力するものが1つあれ
ば、アドレスレジスタ(1)にセットされたアドレスに
対応するデータはデータアレイ(21内に存在すること
を意味する。また、そのデータはカラムアドレスにより
定められるカラムに存在し、かつ、此程回路(4)の出
力が論理「1」全示すロウに存在することを意味する。
において11)はアドレスレジスタでアリ、演算処理装
置からアクセス要求のめったアドレス情報(主記憶装置
にアクセスするためのアドレス情報)全保持する。12
1はデルタアレイで主記憶装置のデータの写し全ブロッ
ク単位で格納し、(3)はデータアレイ(2)のアドレ
ス情報を格納するアドレスアレイである。(41はアド
レスレジスタfi+の内容がアドレスアレイ(3)内に
存在するか否かヲv爾べるための比較回路(図面り己号
をC1vIK)とする)、15)は縮退情報ft自己憶
する縮退レジスタ、(5)はエンコーダ(ENCODE
R)である。ところで、第1図に示す実施例ではダーク
アレイ+21内には8×64個のデータが格納されてお
り、80つ×64カラムに配列されている。データアレ
イ(21内のデータの配列に対応して当該データのアド
レス情報もアドレスアレイ(31内に80つ×64カラ
ムに配列されている。アクセスすべきデータの主記憶装
置内でのアドレスがアドレスレジスタ(1)にセットさ
れ、最初しC1このアドレスレジスタ(1)にセットさ
れた了ドレスに対応するデータがデータアレイ(21内
に存在するか否かカiJべりれる。アドレスレジスタ(
1)にセットされるアドレスの1位6ビツトがブロック
内アドレス情報であるカラムアドレスとしてアドレスア
レイ(:3)の和尚するカラムにアクセスする。アドレ
スアレイf3+内の1つのカラムの1つのロウによって
定められる記憶位置には、データアレイ(21内の四−
のカラムの同一のロウに格納されているデータの、主記
憶装置内のアドレスのうち下位6ビツトのカラムアドレ
スを除いたアドレス1n報か記tWされている。したが
って、アドレスレジスタ(1;にセットされたアドレス
のうちのカラムアドレスでアドレスアレイ(3)のカラ
ム金選択し、四−カラムに桓する8個のロウのデータを
同時に読出し、との読出したデータのそれぞれをアドレ
スレジスタ(1)にセットされたアドレスのうちのカラ
ムアドレスを除く他のビットと比較回路(41で比較し
、8個の比較回路(4)のうち比較一致を示す信号(仮
に論理「1」の信号とする)を出力するものが1つあれ
ば、アドレスレジスタ(1)にセットされたアドレスに
対応するデータはデータアレイ(21内に存在すること
を意味する。また、そのデータはカラムアドレスにより
定められるカラムに存在し、かつ、此程回路(4)の出
力が論理「1」全示すロウに存在することを意味する。
どの比較回路(4:からも論理r I J’e示す信号
が出力されぬときはそのアドレスに対応するデータはデ
ータアレイ(2;内に存在しないことを示す。したがっ
て、比較回路(41の出力によって(エンコーダ(6)
を介して)データアレイ(2)のロウにアクセスし、ア
ドレスレジスタ(1)にセットされたアドレスのうちの
カラムアドレスによってデータアレイ(2)のカラムに
アクセスしてアドレスレジスタ(1)にセットされたア
ドレスのデータケデータアレイ(21から読出すことが
できる。
が出力されぬときはそのアドレスに対応するデータはデ
ータアレイ(2;内に存在しないことを示す。したがっ
て、比較回路(41の出力によって(エンコーダ(6)
を介して)データアレイ(2)のロウにアクセスし、ア
ドレスレジスタ(1)にセットされたアドレスのうちの
カラムアドレスによってデータアレイ(2)のカラムに
アクセスしてアドレスレジスタ(1)にセットされたア
ドレスのデータケデータアレイ(21から読出すことが
できる。
こうして臨出されたデータは、たとえばパリティチェッ
カによって、その符号誤りの有無が検査され、符号誤り
がなければ正しいデータとして用いられ、杓号誤りが1
9)出された場合&:I: 19+ >i、:のエラー
処理が行われ、このエラー処理によってバッファ記憶装
置のハードウェアにおける固Wエラーであることが検出
されると、データアレイ(21のうちの同市エラーに関
連した1部分を等価的に切ン;1しず縮退処理を行う。
カによって、その符号誤りの有無が検査され、符号誤り
がなければ正しいデータとして用いられ、杓号誤りが1
9)出された場合&:I: 19+ >i、:のエラー
処理が行われ、このエラー処理によってバッファ記憶装
置のハードウェアにおける固Wエラーであることが検出
されると、データアレイ(21のうちの同市エラーに関
連した1部分を等価的に切ン;1しず縮退処理を行う。
従来の縮退処理では、同定エフ−に1v1迎したロウ(
1! 1図に示す例ではロウA3が固定エラーに関連し
たロウとする)tvyy4号に対応する縮退レジスタ(
51のビットにが4埋「1」ケセノトし、I+ii:!
埋「1」がセットされているビットにズ・1応する比較
回路(41からは比較の五′:米いかんにかかわらず席
に655.埋「0」を出力させる。しプCかって、Ei
’+ 1図にか・1線で力\し7−二ように、データア
レイ12)においてもアドレスアレイ(3)においても
ロウナ3は切りMlされたと等イ曲になる。
1! 1図に示す例ではロウA3が固定エラーに関連し
たロウとする)tvyy4号に対応する縮退レジスタ(
51のビットにが4埋「1」ケセノトし、I+ii:!
埋「1」がセットされているビットにズ・1応する比較
回路(41からは比較の五′:米いかんにかかわらず席
に655.埋「0」を出力させる。しプCかって、Ei
’+ 1図にか・1線で力\し7−二ように、データア
レイ12)においてもアドレスアレイ(3)においても
ロウナ3は切りMlされたと等イ曲になる。
従来の縮退処理は以上のよ″)&(イエわれるので、切
シ離す必要のないメモリ部分逢で切υ[11fず給果に
なるという欠点があった。たとえば、カラムアドレスの
6ビツトがr 000010 J のようなビットパタ
ーンでカラムナ2が選択′され、ロウ寺3に対応する比
較回路(41から論理「]」の信号が出て、データアレ
イ(2)のロウ寺3カラム≠2のデータが読出され、こ
のデータに符号誤りがあってエラー処理の結果、ハード
ウェアの固定エラーと判定されたとき、固定エラーの存
在するデータアレイ(2;の部分はロウ寺3カラムナ2
にヌ・j応するメモリ部分だけであるのに、ロウ寺3に
糾するすべてのカラムが縮退レジスタ(51によって切
離され、バッファ記憶装置のヒツト重金不安に低下させ
るという欠点があった。
シ離す必要のないメモリ部分逢で切υ[11fず給果に
なるという欠点があった。たとえば、カラムアドレスの
6ビツトがr 000010 J のようなビットパタ
ーンでカラムナ2が選択′され、ロウ寺3に対応する比
較回路(41から論理「]」の信号が出て、データアレ
イ(2)のロウ寺3カラム≠2のデータが読出され、こ
のデータに符号誤りがあってエラー処理の結果、ハード
ウェアの固定エラーと判定されたとき、固定エラーの存
在するデータアレイ(2;の部分はロウ寺3カラムナ2
にヌ・j応するメモリ部分だけであるのに、ロウ寺3に
糾するすべてのカラムが縮退レジスタ(51によって切
離され、バッファ記憶装置のヒツト重金不安に低下させ
るという欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、この発明ではロウに対してたけで
なく、カラムにヌ=J しても縮退レジスタを設け、2
つの縮退レジスタのビットの論理積しこよって切り離し
を行うようにしたものでるる〔発明の実施例〕 以下この発明の実施例を図面について説明する。
めになされたもので、この発明ではロウに対してたけで
なく、カラムにヌ=J しても縮退レジスタを設け、2
つの縮退レジスタのビットの論理積しこよって切り離し
を行うようにしたものでるる〔発明の実施例〕 以下この発明の実施例を図面について説明する。
第2図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、@1
図と同一符号は同−又は相当部分?示し、IJは41図
の(5)に相当するロウ方向h’+退レジスタ、(2り
はカラム方向縮退レジスタである。lことえば、カラム
≠2、ロウ寺3のデータをデータアレイ(2)から読出
して杓号誤りを検出し、エラー処理の結果データアレイ
(21の同定エラーと判定し7ことき、縮退レジスタQ
(jのす3のビットと、I’!’を退レジスタ(21)
のす2のビットとに簡埋「1」全セットする。
図と同一符号は同−又は相当部分?示し、IJは41図
の(5)に相当するロウ方向h’+退レジスタ、(2り
はカラム方向縮退レジスタである。lことえば、カラム
≠2、ロウ寺3のデータをデータアレイ(2)から読出
して杓号誤りを検出し、エラー処理の結果データアレイ
(21の同定エラーと判定し7ことき、縮退レジスタQ
(jのす3のビットと、I’!’を退レジスタ(21)
のす2のビットとに簡埋「1」全セットする。
次に第3図は第2図における比較回路+41γ1JjF
、効化するための制御回路の設計例金星すブロック図で
、2t!2図と同一41号は同一部分を71・し、(3
1)はセレクタ、(32)はカラムアドレス、(33)
はアンドゲートである。カラム方向縮退レジスタ(2υ
の各ビットのうち、カラムアドレス(32)と一致する
Xi号のビットの論理がセレクタ(3υから読出されで
アンドゲート(33) i制御するので、縮退レジスタ
121Jに論理「1」がセットされているロウにヌ・1
応する比較回路(41が、カラムアドレス(32〕が幼
退レジスタ(2υに論理rlJがセットされているカラ
ム位置金星している間だけ無効化されるので、第2図に
示す例ではロウ寺3、カラムナ2に対応するメモリ部分
だけが切りPIIIされることになる。なおi@ 3
図のレジスタ(2υとセレクタ(3υによってlビット
(]4アドレスのRAM?構成しカラムアドレスによっ
てアクセスするよう構成することができる。
、効化するための制御回路の設計例金星すブロック図で
、2t!2図と同一41号は同一部分を71・し、(3
1)はセレクタ、(32)はカラムアドレス、(33)
はアンドゲートである。カラム方向縮退レジスタ(2υ
の各ビットのうち、カラムアドレス(32)と一致する
Xi号のビットの論理がセレクタ(3υから読出されで
アンドゲート(33) i制御するので、縮退レジスタ
121Jに論理「1」がセットされているロウにヌ・1
応する比較回路(41が、カラムアドレス(32〕が幼
退レジスタ(2υに論理rlJがセットされているカラ
ム位置金星している間だけ無効化されるので、第2図に
示す例ではロウ寺3、カラムナ2に対応するメモリ部分
だけが切りPIIIされることになる。なおi@ 3
図のレジスタ(2υとセレクタ(3υによってlビット
(]4アドレスのRAM?構成しカラムアドレスによっ
てアクセスするよう構成することができる。
〔発明の効果J
以上のようにこの発明によれは、ロウ方向ftl!i退
レジスタと共にカラム方向縮退レジスタを設けその論理
積によシ切9離しを行うようにしたので、従来のように
iE常々メモリ部分を切り離すことがないため、従来の
ものよりも、ヒツト率の低下を小さくすることができる
。
レジスタと共にカラム方向縮退レジスタを設けその論理
積によシ切9離しを行うようにしたので、従来のように
iE常々メモリ部分を切り離すことがないため、従来の
ものよりも、ヒツト率の低下を小さくすることができる
。
第1図は従来の装置金星すブロック図、纂2図はこの発
明の一実施例を示すブロック図、第3図は第2図におけ
る比軟回路を無効化するための制御回路の設計例金星す
フロック図である。 (1)・・アドレスレジスタ、(21・・・データアレ
イ、(31・・・アドレスアレイ、(41・・・比1・
q101r4.121J・・・ロウブチ向縮退レジスタ
、(2す・・・カラム方向線つ民レジスタ。 尚、各図中同一符号は同−又は相当ttl1分・金星づ
−0代理人 大 岩 窄 雄 第1図 市廿示牡士五イ。 −一ロウ
明の一実施例を示すブロック図、第3図は第2図におけ
る比軟回路を無効化するための制御回路の設計例金星す
フロック図である。 (1)・・アドレスレジスタ、(21・・・データアレ
イ、(31・・・アドレスアレイ、(41・・・比1・
q101r4.121J・・・ロウブチ向縮退レジスタ
、(2す・・・カラム方向線つ民レジスタ。 尚、各図中同一符号は同−又は相当ttl1分・金星づ
−0代理人 大 岩 窄 雄 第1図 市廿示牡士五イ。 −一ロウ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 計算機の主記憶装置上のデータの写しをブロック単位で
格納するバッファ記憶装置において、上記主記憶装置に
アクセスするためのアドレス情報がセットされるアドレ
スレジスタと、同一ブロックを構成する複数個のデータ
がカラム方向に順番に配列され、複数個のブロックのデ
ータがロウ方向に配列されて格納されるデータアレイと
、 このデータアレイ中のデータ配列に対応してカラム方向
とロウ方向に配列され、対応するデータのアドレス情報
のうちのブロック内アドレス情報であるカラムアドレス
を除くアドレス情報のビットパターンが格納されている
アドレスアレイと、上ti己子アドレスレジスタセット
されたアドレス情報のうちの上記カラムアドレスによシ
上記アドレスアレイの検数のロウを同時に読出し、この
読出した情報をそれぞれ上6Bアドレスレジスタにセッ
トされたアドレス情報のうちの上記カラムアドレスを除
くアドレス情報のビットパターンと比較するそれぞれの
比較回路と、 比較回路の出力が比$ −#を示すロウと上記カラムア
ドレスにより指足されるカラム1〜Ll+iのデータ金
上記データアレイがら読出す手段と、とV読出したデー
タの検査の紀f朱、ハードウェアに固定エラーありと判
定した場合、ロウ方向縮退レジスタの当該ロウに対応す
るビットに論理「1」全設定し、カラム方向縮退レジス
タの当該カラムに刈JC,vするビットに−(lI里’
I J (ll’Nt>1ミする手段と、 上記カラムアドレス〃・上記ツノラム方向権退レジスタ
内の61i埋「1」のビットのビット番号金星している
場合、上記ロウ方向縮退レジスタ内の論理rlJのビッ
トのビット番号に対応するロウの比較回路と無効化する
手段とをItj+えたことを特徴とするバッファ記憶装
@。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58209416A JPS60101656A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | バツフア記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58209416A JPS60101656A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | バツフア記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60101656A true JPS60101656A (ja) | 1985-06-05 |
Family
ID=16572515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58209416A Pending JPS60101656A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | バツフア記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60101656A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62251855A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-11-02 | Nec Corp | リプレ−スメント方式 |
| JPS63178354A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-22 | Hitachi Ltd | バツフアメモリのリプレ−ス制御方式 |
| US8060698B2 (en) | 2006-02-27 | 2011-11-15 | Fujitsu Limited | Method and apparatus for controlling degradation data in cache |
-
1983
- 1983-11-08 JP JP58209416A patent/JPS60101656A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62251855A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-11-02 | Nec Corp | リプレ−スメント方式 |
| JPS63178354A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-22 | Hitachi Ltd | バツフアメモリのリプレ−ス制御方式 |
| US8060698B2 (en) | 2006-02-27 | 2011-11-15 | Fujitsu Limited | Method and apparatus for controlling degradation data in cache |
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