JPS60102011A - 入力整合回路 - Google Patents
入力整合回路Info
- Publication number
- JPS60102011A JPS60102011A JP21036483A JP21036483A JPS60102011A JP S60102011 A JPS60102011 A JP S60102011A JP 21036483 A JP21036483 A JP 21036483A JP 21036483 A JP21036483 A JP 21036483A JP S60102011 A JPS60102011 A JP S60102011A
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- JP
- Japan
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- potential power
- impedance
- input
- power source
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H11/00—Networks using active elements
- H03H11/02—Multiple-port networks
- H03H11/28—Impedance matching networks
Landscapes
- Networks Using Active Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は増幅回路の入力部において、広帯域低インピー
ダンス整合を行う入力整合回路に関するものである。
ダンス整合を行う入力整合回路に関するものである。
従来技術と問題点
第1図は従来の入力整合回路の構成例であり、1は高電
位電源端子、2は低電位電源端子、3は交流電圧信号源
、4は信号源インピーダンスまたは伝送路の特性インピ
ーダンス(Rs) 、s線容量、6は抵抗(R1)、7
は抵抗(R2)、8はエミッタフォロワ用トランジスタ
、9は抵抗(R,)、1oは高入力インピーダンスの増
幅回路等の回路網である。本回路の入力インピーダンス
Rinはエミッタフォロワトランジスタ8の電流増幅率
をβとすると次式で与えられる。
位電源端子、2は低電位電源端子、3は交流電圧信号源
、4は信号源インピーダンスまたは伝送路の特性インピ
ーダンス(Rs) 、s線容量、6は抵抗(R1)、7
は抵抗(R2)、8はエミッタフォロワ用トランジスタ
、9は抵抗(R,)、1oは高入力インピーダンスの増
幅回路等の回路網である。本回路の入力インピーダンス
Rinはエミッタフォロワトランジスタ8の電流増幅率
をβとすると次式で与えられる。
βは一般的に100程度の値であり、R,とじて大きな
値を用いる事により(1)式はRi n中R8・R8/
(Rs + 4 )となり、R1とR2の値を任意に設
定することにより、所望の入力インピーダンス値を得る
事ができる。しかし本回路を、マイクロ波回路等で用い
られる低インピーダンス線Mlr (Rs=50Ωまた
は75Ω)との整合回路として適用した場合、R1とR
1は小さな抵抗値となってしまい。
値を用いる事により(1)式はRi n中R8・R8/
(Rs + 4 )となり、R1とR2の値を任意に設
定することにより、所望の入力インピーダンス値を得る
事ができる。しかし本回路を、マイクロ波回路等で用い
られる低インピーダンス線Mlr (Rs=50Ωまた
は75Ω)との整合回路として適用した場合、R1とR
1は小さな抵抗値となってしまい。
従って大電流が流れ、消費電力が大きくなるという問題
があった。また、これを避けるために抵抗’1 # R
2の一万を低抵抗値(50Ωまたは75Ω)にし他方を
高抵抗値とすると、抵抗6,7の接続点および出力端子
であるエミッタフォロワトランジスタ8のエミッタの電
位が高電位または低電位に大きく片寄ってしまい、次段
以後の増幅回路等への直結を行なうためには、レベルシ
フト回路等を付加しなければならない等の問題がある。
があった。また、これを避けるために抵抗’1 # R
2の一万を低抵抗値(50Ωまたは75Ω)にし他方を
高抵抗値とすると、抵抗6,7の接続点および出力端子
であるエミッタフォロワトランジスタ8のエミッタの電
位が高電位または低電位に大きく片寄ってしまい、次段
以後の増幅回路等への直結を行なうためには、レベルシ
フト回路等を付加しなければならない等の問題がある。
また、広帯域な入力整合特性を得ようとした場合には、
(1)式において高周波数時において電流増幅率βが減
少し、入力インピーダンスが低下するといった問題もあ
る。
(1)式において高周波数時において電流増幅率βが減
少し、入力インピーダンスが低下するといった問題もあ
る。
第2図も、従来の入力整合回路の構成例であり、第1図
におけると同じ番号によ′つて同じ部分を表わし、11
は入力トランジスタ、12は負荷抵抗(Rz)。
におけると同じ番号によ′つて同じ部分を表わし、11
は入力トランジスタ、12は負荷抵抗(Rz)。
15は帰還抵抗(R7)、14 、15はダイオードで
ある。本回路は、帰還抵抗Ryによる並列帰還形増幅回
路であって、入力インピーダンスRinは、入力トラン
ジスタ11の入力抵抗をrir&、電圧利得をAoとす
ると次式により表わせる。
ある。本回路は、帰還抵抗Ryによる並列帰還形増幅回
路であって、入力インピーダンスRinは、入力トラン
ジスタ11の入力抵抗をrir&、電圧利得をAoとす
ると次式により表わせる。
従って、帰還抵抗R1の値を最適化する事により、低入
力インピーダンス(50Ωとが750)を実現すること
が可能である。しかし出力端子であるエミッタフォロワ
トランジスタ8のエミッタの直流レベルは一意的に決ま
ってしまい、大容量による回路の結合が難しい集積回路
では、直流レベルの設計上大きな制約となってしまうと
いう問題がある。また高周波数時において、(21式中
の入力抵抗Tinが低下するため広帯域な整合特性を得
られないといった問題がある。
力インピーダンス(50Ωとが750)を実現すること
が可能である。しかし出力端子であるエミッタフォロワ
トランジスタ8のエミッタの直流レベルは一意的に決ま
ってしまい、大容量による回路の結合が難しい集積回路
では、直流レベルの設計上大きな制約となってしまうと
いう問題がある。また高周波数時において、(21式中
の入力抵抗Tinが低下するため広帯域な整合特性を得
られないといった問題がある。
さらに、第1,2図の従来回路の鉋に、インダクタンス
と容量のフィルタ特性を利用した回路もあるが、単一周
波数に限られてしまうことや、インダクタンスや大容量
値を集積回路化できないといった問題がある。
と容量のフィルタ特性を利用した回路もあるが、単一周
波数に限られてしまうことや、インダクタンスや大容量
値を集積回路化できないといった問題がある。
発明の目的
本発明はこれらの欠点を除去するため、トランジスタの
エミッタからの低入力インピーダンスを整合インピーダ
ンスとして用いたもので、その目的は、広帯域な低イン
ピーダンス整合特性を確保し、かつ容易に集積回路化を
可能とするもので、以下図面について詳細に説明する。
エミッタからの低入力インピーダンスを整合インピーダ
ンスとして用いたもので、その目的は、広帯域な低イン
ピーダンス整合特性を確保し、かつ容易に集積回路化を
可能とするもので、以下図面について詳細に説明する。
発明の芙施例
第3図は、本発明の一実施例であって、第1図における
と同じ部分は同じ番号で示されており、16は抵抗(R
s) 、 17は抵抗(Rs)、19はトランジスタ、
20は抵抗(R5)である。本発明回路の入力インピー
ダンスl1ihは、エミツタフオaワ用トランジスタ8
0人力インピーダンスをRiミルとし、トランジスタ1
9のエミッタからの入力インピーダンスなR1n2とす
ると、RiミルとRi v&2の並列インピーダンスと
なり次式の通りとなる。
と同じ部分は同じ番号で示されており、16は抵抗(R
s) 、 17は抵抗(Rs)、19はトランジスタ、
20は抵抗(R5)である。本発明回路の入力インピー
ダンスl1ihは、エミツタフオaワ用トランジスタ8
0人力インピーダンスをRiミルとし、トランジスタ1
9のエミッタからの入力インピーダンスなR1n2とす
ると、RiミルとRi v&2の並列インピーダンスと
なり次式の通りとなる。
さらに、トランジスタ8.トランジスタ19の各々の電
流増幅率をR8,R2とし、抵抗20の値(RII)が
十分大きな値(数にΩ以上)であるとすると、Rin+
、 R1n2は、 R141“β、 、R,・・・(4) RirL2 = R/β、 −(5) で与えられる。
流増幅率をR8,R2とし、抵抗20の値(RII)が
十分大きな値(数にΩ以上)であるとすると、Rin+
、 R1n2は、 R141“β、 、R,・・・(4) RirL2 = R/β、 −(5) で与えられる。
ここで、(4)式において抵抗R,の値が十分大きく(
数にΩ以上)、β1.β、が、同程度の値(一般的に1
00程度)であり、R1n1) R1n2カ成り立つと
すると、β)式は分母のRirL2が無視できR1n=
R1n2となる。(51、(6)式を用いると、R番ル
ーR/β鵞=R8・R4/(R2・(71s +R4)
) ・・・(71となる。すなわち、入力インピーダ
ンスRinはトランジスタ19のエミッタからの入力イ
ンピーダンスにより決まる。従って(力式より、低イン
ピーダンスの信号源または、伝送路(R5=50Ω、7
5Ω)との整合はβ、が一般的に100程度であること
から、並列抵抗Rの値が数にΩ以上になるように83゜
R4を設定することにより可能となる。このとき、R3
,R,は高抵抗(数にΩ以上)であり、従って消費電力
が少なくてすむという利点を有し、また、本発明回路の
入出力端子の直流バイアス電位は、R3と84の比で任
意に設定することができる。
数にΩ以上)、β1.β、が、同程度の値(一般的に1
00程度)であり、R1n1) R1n2カ成り立つと
すると、β)式は分母のRirL2が無視できR1n=
R1n2となる。(51、(6)式を用いると、R番ル
ーR/β鵞=R8・R4/(R2・(71s +R4)
) ・・・(71となる。すなわち、入力インピーダ
ンスRinはトランジスタ19のエミッタからの入力イ
ンピーダンスにより決まる。従って(力式より、低イン
ピーダンスの信号源または、伝送路(R5=50Ω、7
5Ω)との整合はβ、が一般的に100程度であること
から、並列抵抗Rの値が数にΩ以上になるように83゜
R4を設定することにより可能となる。このとき、R3
,R,は高抵抗(数にΩ以上)であり、従って消費電力
が少なくてすむという利点を有し、また、本発明回路の
入出力端子の直流バイアス電位は、R3と84の比で任
意に設定することができる。
なお、上記の場合トランジスタ8は、エミッタフォロワ
用トランジスタである必要はなく、高入力インピーダン
スの増幅回路であっても良い0(4)式においてR,の
値が比較的小さく 、R1n1とRir&2ノ値が同程
度の場合には、(51式は(4) 、 (5)式より となり、高周波時においてβ1.β、の値が減少してれ
るため、広帯域な整合特性を得ることができる。
用トランジスタである必要はなく、高入力インピーダン
スの増幅回路であっても良い0(4)式においてR,の
値が比較的小さく 、R1n1とRir&2ノ値が同程
度の場合には、(51式は(4) 、 (5)式より となり、高周波時においてβ1.β、の値が減少してれ
るため、広帯域な整合特性を得ることができる。
なお、この場合も、トランジスタ8はエミッタフォロワ
用トランジスタである必要はなく、比較的低入力インピ
ーダンスで、高周波時に入力インピーダンスが低下する
ような増幅回路であっても良い。
用トランジスタである必要はなく、比較的低入力インピ
ーダンスで、高周波時に入力インピーダンスが低下する
ような増幅回路であっても良い。
第4図は本発明の他の実施例であって、第3図において
、R,の値が比較的大きな値(RirLlの値が大)の
ときの高周波時の整合特性の改善を図るべく18に示す
補正容量Qを抵抗16または抵抗17と並列に付加した
ものである。本回路の入力インピーダンスEinは、前
述(5)式のRに並列に容量Cが加わり、次式で表わせ
る。
、R,の値が比較的大きな値(RirLlの値が大)の
ときの高周波時の整合特性の改善を図るべく18に示す
補正容量Qを抵抗16または抵抗17と並列に付加した
ものである。本回路の入力インピーダンスEinは、前
述(5)式のRに並列に容量Cが加わり、次式で表わせ
る。
高周波時においてβ、は減少するが、(9)式の(1十
)ωCR)の項は増加し、補償されるため、広帯域な整
合特性を得ることができる。
)ωCR)の項は増加し、補償されるため、広帯域な整
合特性を得ることができる。
第5図は本発明のさらに他の実施例であって、第3図に
おけると同じ部分は同じ番号で示されており、21は高
抵抗(R6)、22は高抵抗(R,)、23はトランジ
スタ、24は抵抗(R1)である。本回路の入力インピ
ーダンスRi sは、トランジスタ19.25の電流増
幅率をR2,β、とし、トランジスタ80入力インピー
ダンスカー十分高<(Rxカー大きいとき)、各抵抗n
、 、 R6,E丁の値も十分大きく無視できるものと
すると、トランジスタ26のベースからの入力インピー
ダンスは、R3・R3とな一ノ、これがトランジスタ1
9のエミッタで番よ、1/β!倍されるから、 Rin =五、 n、 −(1゜) β。
おけると同じ部分は同じ番号で示されており、21は高
抵抗(R6)、22は高抵抗(R,)、23はトランジ
スタ、24は抵抗(R1)である。本回路の入力インピ
ーダンスRi sは、トランジスタ19.25の電流増
幅率をR2,β、とし、トランジスタ80入力インピー
ダンスカー十分高<(Rxカー大きいとき)、各抵抗n
、 、 R6,E丁の値も十分大きく無視できるものと
すると、トランジスタ26のベースからの入力インピー
ダンスは、R3・R3とな一ノ、これがトランジスタ1
9のエミッタで番よ、1/β!倍されるから、 Rin =五、 n、 −(1゜) β。
となる。トランジスタ19と23として、同様なトラン
ジスタを用いた場合(10)式1よ、Rin =Ra
トなり、トランジスタの電流増幅率の高周波時の低下に
よる影響、温度変動の影響を受(すず安定した広帯域な
整合特性を得ることカーできる。
ジスタを用いた場合(10)式1よ、Rin =Ra
トなり、トランジスタの電流増幅率の高周波時の低下に
よる影響、温度変動の影響を受(すず安定した広帯域な
整合特性を得ることカーできる。
発明の詳細
な説明したようI:、本発明の入力整合回路シ二よれば
、ペースをそれぞれインピーダンスを介し℃高電位電源
および低電位電源迄=接続されコレクタな直接高電位電
源に接続されエミッタを抵抗を介して低電位電源ζ二接
続されたトランジスタな具えて、このトランジスタのエ
ミッタ入力インピーダンスを整合用インピーダンスとし
て信号源を増幅回路入力との整合をとるようにしたもの
で、低インピーダンスの信号源ないし伝送路の特性イン
ピーダンスとの整合を容易にとることができ、かつこの
際整合特性の広帯域化を図ることが可能である。さらに
本発明の入力整合回路は低消費電力であり集積回路化が
可能であることから、マイクロ波用の集積回路における
入力整合回路として有効である。
、ペースをそれぞれインピーダンスを介し℃高電位電源
および低電位電源迄=接続されコレクタな直接高電位電
源に接続されエミッタを抵抗を介して低電位電源ζ二接
続されたトランジスタな具えて、このトランジスタのエ
ミッタ入力インピーダンスを整合用インピーダンスとし
て信号源を増幅回路入力との整合をとるようにしたもの
で、低インピーダンスの信号源ないし伝送路の特性イン
ピーダンスとの整合を容易にとることができ、かつこの
際整合特性の広帯域化を図ることが可能である。さらに
本発明の入力整合回路は低消費電力であり集積回路化が
可能であることから、マイクロ波用の集積回路における
入力整合回路として有効である。
第1図、第2図は従来の入力整合回路の構成例であり、
第3図、第4図、第5図はそれぞれ本発明の一実施例で
ある。 1・・・高電位電源端子、2・・・低電位電源端子、6
・・・交流電圧信号源、4・・・信号源インピーダンス
または伝送路の特性インピーダンス、5・・・容蓋、6
゜7・・・抵抗、8・・・エミッタフォロワ用トランジ
スタ、9・・・抵抗、10・・・高入力インピーダンス
の増幅回路等の回路網、11・・・人力トランジスタ、
12・・・負荷抵抗、15・・・帰還抵抗、14.15
・・・ダイオード、16゜抗 特許出願人 日本電信電話公社 代理人 弁理士 玉蟲久五部(外2名)第1図 第2図 第3図 第4図
第3図、第4図、第5図はそれぞれ本発明の一実施例で
ある。 1・・・高電位電源端子、2・・・低電位電源端子、6
・・・交流電圧信号源、4・・・信号源インピーダンス
または伝送路の特性インピーダンス、5・・・容蓋、6
゜7・・・抵抗、8・・・エミッタフォロワ用トランジ
スタ、9・・・抵抗、10・・・高入力インピーダンス
の増幅回路等の回路網、11・・・人力トランジスタ、
12・・・負荷抵抗、15・・・帰還抵抗、14.15
・・・ダイオード、16゜抗 特許出願人 日本電信電話公社 代理人 弁理士 玉蟲久五部(外2名)第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 信号源と増幅回路の入力とを整合用インピーダ
ンスを介して整合する入力整合回路において、ベースを
それぞれインピーダンスを介して高電位電源および低電
位電源に接続されコレクタを直接高電位電源に接続され
エミッタを抵抗を介して低電位電源に接続されたトラン
ジスタを具え、該トランジスタのエミッタ入力インピー
ダンスを前記整合用インピーダンスとして信号源と増幅
回路入力との整合をとることを特徴とする入力整合回路
。 (2)前記ペースを高電位電源および低電位電源に接続
するインピーダンスが、ベースと高電位電源間に接続さ
れた抵抗と、ペースと低電位電源間に接続された抵抗と
からなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
へカ゛整合回路。 (5)前記ペースを高電位電源および低電位電源に接続
するインピーダンスが、ベースと高電位電源間に接続さ
れた抵抗と、ベースと低電位電源間に接続された抵抗と
、該各抵抗のいずれかに並列に接続された容量とからな
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の入力整
合回路。 (4)前記ベースを高電位電源および低電位電源に接続
するインピーダンスが、ベースと高電位電源間に接続さ
れた抵抗と、ペースと低電位電源間に接続された抵抗と
、ペースを前記トランジスタのペースに接続されコレク
タを直接高電位電源に接続されエミッタを抵抗を介して
低電位電源に接続された別のトランジスタとからなるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の入力整合回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21036483A JPS60102011A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 入力整合回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21036483A JPS60102011A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 入力整合回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60102011A true JPS60102011A (ja) | 1985-06-06 |
Family
ID=16588141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21036483A Pending JPS60102011A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | 入力整合回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60102011A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5157323A (en) * | 1990-08-28 | 1992-10-20 | Pacific Monolithics | Switched low-loss attenuator |
| US5614873A (en) * | 1994-12-08 | 1997-03-25 | U.S. Philips Corporation | Electronic circuit |
-
1983
- 1983-11-08 JP JP21036483A patent/JPS60102011A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5157323A (en) * | 1990-08-28 | 1992-10-20 | Pacific Monolithics | Switched low-loss attenuator |
| US5614873A (en) * | 1994-12-08 | 1997-03-25 | U.S. Philips Corporation | Electronic circuit |
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