JPS60103219A - 燃焼排ガスの処理方法 - Google Patents
燃焼排ガスの処理方法Info
- Publication number
- JPS60103219A JPS60103219A JP20991583A JP20991583A JPS60103219A JP S60103219 A JPS60103219 A JP S60103219A JP 20991583 A JP20991583 A JP 20991583A JP 20991583 A JP20991583 A JP 20991583A JP S60103219 A JPS60103219 A JP S60103219A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flue
- exhaust gas
- combustion exhaust
- main
- main flue
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23J—REMOVAL OR TREATMENT OF COMBUSTION PRODUCTS OR COMBUSTION RESIDUES; FLUES
- F23J15/00—Arrangements of devices for treating smoke or fumes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air Supply (AREA)
- Chimneys And Flues (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は煙道の腐蝕を防止した燃焼排ガスの処理方法に
関する。
関する。
煙道は主煙道とバイパス煙道とに分岐される。大部分の
燃焼排ガスは主煙道を通る。該主煙道内には数連の熱交
換器が設けられ、ており、その最後の方すなわち低温部
には耐熱ガラス管を熱伝導管として使用した1爾腐蝕性
熱交換器を1連乃至数連設けている。従って燃焼排ガス
は90C程度に1で降下するように熱回収が行なわれる
。また該主煙道には除湿手段が設けられていて燃焼排ガ
゛ス中に含有さItでいた水分と水溶性SOx が除去
さ才りる。
燃焼排ガスは主煙道を通る。該主煙道内には数連の熱交
換器が設けられ、ており、その最後の方すなわち低温部
には耐熱ガラス管を熱伝導管として使用した1爾腐蝕性
熱交換器を1連乃至数連設けている。従って燃焼排ガス
は90C程度に1で降下するように熱回収が行なわれる
。また該主煙道には除湿手段が設けられていて燃焼排ガ
゛ス中に含有さItでいた水分と水溶性SOx が除去
さ才りる。
小部分量の燃焼排ガスはバイパス煙道を通る。該バイパ
ス煙道内に抵抗手段を設ける。
ス煙道内に抵抗手段を設ける。
主煙道を通った結果低温になり水分とSOxとが可成除
去された燃焼排ガスと、パイ・ぐス煙道を通った燃焼排
ガスとは混合室で混合され、該混合室で得られる燃焼排
ガスは煙突からの自動的な排煙と広範囲の撒布が行なオ
フれるのに充分な高温度であって、かつ水分とSOx
が可成除去され、煙道・煙突内でSOx含有による腐蝕
の害が充分防止できる乾き度のものである。
去された燃焼排ガスと、パイ・ぐス煙道を通った燃焼排
ガスとは混合室で混合され、該混合室で得られる燃焼排
ガスは煙突からの自動的な排煙と広範囲の撒布が行なオ
フれるのに充分な高温度であって、かつ水分とSOx
が可成除去され、煙道・煙突内でSOx含有による腐蝕
の害が充分防止できる乾き度のものである。
第1図、第2図は本発明の燃焼排ガス処理方法の一実施
例を示した説明図およびグラフである。
例を示した説明図およびグラフである。
第1図において、1は煙道である。/Cとえば該煙道1
に210Cの燃焼排ガスが毎時36000ON??t3
流れるとする。該燃焼排ガスの水分含有量は12係、
Soz 含有量は1000 ppm、 SO3含有量は
50 p’pm 程度であるとする。
に210Cの燃焼排ガスが毎時36000ON??t3
流れるとする。該燃焼排ガスの水分含有量は12係、
Soz 含有量は1000 ppm、 SO3含有量は
50 p’pm 程度であるとする。
該煙道1は分岐点2において主煙道3とノクイパス煙道
4に分岐される。
4に分岐される。
主煙道3内に熱交換器数連を設ける。該熱交換器の下流
部すなわち低温部に耐熱力゛ラス管を熱伝導管として用
い、その側壁1テフロン板で覆った耐腐蝕性の熱交換器
5を1連乃至数連設ける。該熱交換器はエコノマイザ−
であっても空気予熱器であってもよい。
部すなわち低温部に耐熱力゛ラス管を熱伝導管として用
い、その側壁1テフロン板で覆った耐腐蝕性の熱交換器
5を1連乃至数連設ける。該熱交換器はエコノマイザ−
であっても空気予熱器であってもよい。
伝熱管である耐熱ガラス管内を水まだは燃焼用空気が流
れこの水または空気の予熱が行なわれる。たとえばエコ
ノマイザーの場合該エコノマイザ−で予熱される給水の
量は毎時200 Tonであるとし、該エコノマイザ−
へ入る前の水の温度を20Cとし、該エコノマイザ−か
ら取出される加熱水の温度は95rであるとする。
れこの水または空気の予熱が行なわれる。たとえばエコ
ノマイザーの場合該エコノマイザ−で予熱される給水の
量は毎時200 Tonであるとし、該エコノマイザ−
へ入る前の水の温度を20Cとし、該エコノマイザ−か
ら取出される加熱水の温度は95rであるとする。
上述の加熱を行なうへく該主煙道3内に燃焼排ガスは毎
時240000 Nm3 すなわち全燃・胱排ガス量の
ヱが供給される。主煙道3内の熱交換器5の出口におけ
る燃・υ’1.4JI: ノrスの温度は90CK低下
するとする。該燃焼排がスの含有水分が12%であると
する。該温度低下により含有水分の一部が含有SOx
と結合し結露する。該主煙道3の該熱交換器5の下流に
除湿手段6を設けることによって主煙道3内を通る燃焼
排ガスの熱交換による温度低下で生じた露が除去される
。かくして主煙道3内の燃焼排ガスから一部SOx と
水分が除去される。
時240000 Nm3 すなわち全燃・胱排ガス量の
ヱが供給される。主煙道3内の熱交換器5の出口におけ
る燃・υ’1.4JI: ノrスの温度は90CK低下
するとする。該燃焼排がスの含有水分が12%であると
する。該温度低下により含有水分の一部が含有SOx
と結合し結露する。該主煙道3の該熱交換器5の下流に
除湿手段6を設けることによって主煙道3内を通る燃焼
排ガスの熱交換による温度低下で生じた露が除去される
。かくして主煙道3内の燃焼排ガスから一部SOx と
水分が除去される。
バイパス煙道4内には燃焼排ガスが毎時12000ON
y7!3 だけすなわち全燃焼排ガス量の−が供給され
る。
y7!3 だけすなわち全燃焼排ガス量の−が供給され
る。
主煙道3とバイパス煙道40合流点に混合室7を設ける
。
。
全燃焼ガスの約百量の燃焼排ガスは主煙道3の熱交換器
5と除湿手段6を通る間に水柱約2Ononの圧力損失
が与えられる。7<イノヤス煙道4内に前記熱交換器5
と前記除湿手段6とによって主煙道3内に生じる燃焼排
ガスの圧力損失水柱約20鍋とはソ等しい程度の圧力損
失を生せしめる抵抗手段8を設ける。該抵抗手段8はた
とえばノズルであってもよい。
5と除湿手段6を通る間に水柱約2Ononの圧力損失
が与えられる。7<イノヤス煙道4内に前記熱交換器5
と前記除湿手段6とによって主煙道3内に生じる燃焼排
ガスの圧力損失水柱約20鍋とはソ等しい程度の圧力損
失を生せしめる抵抗手段8を設ける。該抵抗手段8はた
とえばノズルであってもよい。
かように主煙道3とバイ)J?ス煙道4を通るそれぞれ
の燃焼排ガスは同一程度の圧力損失であるようにし従っ
て主煙道と・ぐイ・ぞス煙道のそれぞれにあるいはいづ
れか1つに簡単な流量調節手段だとえは第1図において
はバイパス煙道4にダンノや−9を設けることによって
ス煙道の方に1量と分けて流すことができ・かつ両者の
量比の微調節も容易である。このようにして混合室7で
得られる燃焼排ガスは温度130Cであり、含有水分は
8チ程度になりS02、S03 の含有量もそれぞれ7
00ppm、 30 ppmに低減する。該混合室7で
得られた燃焼排ガスは煙突11から勢」:り排煙させ1
寸だ広範囲に撒布させるのに充分な温度であって、かっ
たとえ該混合室Iから下流の煙道10および煙突11の
壁によって冷却されても結露したり腐蝕を生せしめたり
しない程度の充分な温度と乾き度を有している。
の燃焼排ガスは同一程度の圧力損失であるようにし従っ
て主煙道と・ぐイ・ぞス煙道のそれぞれにあるいはいづ
れか1つに簡単な流量調節手段だとえは第1図において
はバイパス煙道4にダンノや−9を設けることによって
ス煙道の方に1量と分けて流すことができ・かつ両者の
量比の微調節も容易である。このようにして混合室7で
得られる燃焼排ガスは温度130Cであり、含有水分は
8チ程度になりS02、S03 の含有量もそれぞれ7
00ppm、 30 ppmに低減する。該混合室7で
得られた燃焼排ガスは煙突11から勢」:り排煙させ1
寸だ広範囲に撒布させるのに充分な温度であって、かっ
たとえ該混合室Iから下流の煙道10および煙突11の
壁によって冷却されても結露したり腐蝕を生せしめたり
しない程度の充分な温度と乾き度を有している。
第2図において、Aは煙道1における燃焼排ガスの状態
を示す。主煙道3を通り熱交換器5を通ると燃焼排ガス
はだんだん冷却される。すなわち先ずB点に至ってSO
350ppmの露点曲線に達した後は該露点曲線に沿っ
て温度低下する。耐熱ガ゛ラス管を熱伝導管として使用
した耐腐蝕性熱交換器5を通す場合燃焼排ガスをCの状
態にまで温度底下させることができる。すなわち該熱交
換器5の出口の温度は90Cで除湿手段6によって露滴
を除去した状態において燃焼排ガス中の水分量は6チに
なり、水溶性のSOx も露滴とともに除去されて、主
煙道3の出口における燃焼排ガスのS03含有量は20
ppmに低減する。
を示す。主煙道3を通り熱交換器5を通ると燃焼排ガス
はだんだん冷却される。すなわち先ずB点に至ってSO
350ppmの露点曲線に達した後は該露点曲線に沿っ
て温度低下する。耐熱ガ゛ラス管を熱伝導管として使用
した耐腐蝕性熱交換器5を通す場合燃焼排ガスをCの状
態にまで温度底下させることができる。すなわち該熱交
換器5の出口の温度は90Cで除湿手段6によって露滴
を除去した状態において燃焼排ガス中の水分量は6チに
なり、水溶性のSOx も露滴とともに除去されて、主
煙道3の出口における燃焼排ガスのS03含有量は20
ppmに低減する。
燃焼排ガスとパイノRス煙道4を通った1邦の燃・焼排
ガスが混合されるのであるが、該混合によって生じる燃
焼排ガスはAC線を3等分したC側の点りとなりそれは
温度130C水分率8%’SO3含有量30 ppm
である。第2図において5O330ppm の露点曲線
を点線で示すが、D点を通る水平線が該点線と交る点を
Eとすれば線分DEは乾き度を示す。
ガスが混合されるのであるが、該混合によって生じる燃
焼排ガスはAC線を3等分したC側の点りとなりそれは
温度130C水分率8%’SO3含有量30 ppm
である。第2図において5O330ppm の露点曲線
を点線で示すが、D点を通る水平線が該点線と交る点を
Eとすれば線分DEは乾き度を示す。
すなわち混合室7で得られた燃焼排ガスはE点である9
5t、tで冷却されないと結露が生しない。従って該混
合室Iから下流の煙道10、煙突11内で腐蝕はほとん
ど防止される。
5t、tで冷却されないと結露が生しない。従って該混
合室Iから下流の煙道10、煙突11内で腐蝕はほとん
ど防止される。
上述の本基本発明に関連する第2の発明はその実施例を
第3図に示す。
第3図に示す。
第3図においては混合室7内に温度計12と酸露点計1
3を設ける。これら計器の読みに基いて発信手段14か
ら主煙道3および/あるいはパイ/eス煙道4に設けた
複敬または単数のダンパーへ発信してその開閉を作動す
るようにするイオウを含有する燃料の燃焼によって燃焼
排ガス中にSO2が存在し、一部は更に酸化してSOa
となり、水分12%の燃焼排ガス中にSOx が存在
しないときの露点は100Cより可成低い温度であるの
に対しso3 が50 ppm 存在している場合の露
点は140Cであり、so3が30ppm 存在してい
る場合の露点は120Cであって上記温度以下で結露が
はじまり、生じた液体は硫酸の濃溶液であり、腐蝕を生
せしめる。酸露点計は燃焼排ガス中に挿入したディテク
タ表面を空気で徐々に冷却し表面に硫酸が結露したとき
該ディテクタ表面に溶着された2つの電極間に流れる電
流を測定して露点をめる構造になっている。露点は電極
間の電流が安定したとき、すなわち酸の結露と蒸発とが
平衡状態になったときの温度である。
3を設ける。これら計器の読みに基いて発信手段14か
ら主煙道3および/あるいはパイ/eス煙道4に設けた
複敬または単数のダンパーへ発信してその開閉を作動す
るようにするイオウを含有する燃料の燃焼によって燃焼
排ガス中にSO2が存在し、一部は更に酸化してSOa
となり、水分12%の燃焼排ガス中にSOx が存在
しないときの露点は100Cより可成低い温度であるの
に対しso3 が50 ppm 存在している場合の露
点は140Cであり、so3が30ppm 存在してい
る場合の露点は120Cであって上記温度以下で結露が
はじまり、生じた液体は硫酸の濃溶液であり、腐蝕を生
せしめる。酸露点計は燃焼排ガス中に挿入したディテク
タ表面を空気で徐々に冷却し表面に硫酸が結露したとき
該ディテクタ表面に溶着された2つの電極間に流れる電
流を測定して露点をめる構造になっている。露点は電極
間の電流が安定したとき、すなわち酸の結露と蒸発とが
平衡状態になったときの温度である。
S03 の発生量は主として燃料の性質と空気比によっ
て変化し、燃焼排ガス量はボイラーの負荷によって変化
する。
て変化し、燃焼排ガス量はボイラーの負荷によって変化
する。
本第2の発明によって混合室7内で得ら才しる燃焼排ガ
スの温度および酸露点を常に適量に調節することができ
、従って常に円滑な排煙と煙道内の腐蝕の防止を果すこ
とができる。
スの温度および酸露点を常に適量に調節することができ
、従って常に円滑な排煙と煙道内の腐蝕の防止を果すこ
とができる。
第1図は本発明の燃焼排ガスの処理方法の一実施例を示
す説明図である。 第2図は本発明の燃焼排ガスの処理方法の理論を説明す
るだめのグラフである。 第3図は本基本発明に関連する第2の発明の燃焼排力ス
の処理方法の一実施例を示す説明図である。 1は煙道、2は分岐点、3は主煙道、4はバイパス煙道
、5は耐熱ガラス管を使用した耐腐蝕性熱交換器、6は
除湿手段、γは混合室、8はノズル、9はダンノP−1
1Qは混合室から下流の煙道、11は煙突、12は温度
側、13は酸露点針、14は発信手段。 代理人 大 越 善 彦(心 第 1 図 祁乙図 燃大免4非力゛人の:i友 第3図 ン
す説明図である。 第2図は本発明の燃焼排ガスの処理方法の理論を説明す
るだめのグラフである。 第3図は本基本発明に関連する第2の発明の燃焼排力ス
の処理方法の一実施例を示す説明図である。 1は煙道、2は分岐点、3は主煙道、4はバイパス煙道
、5は耐熱ガラス管を使用した耐腐蝕性熱交換器、6は
除湿手段、γは混合室、8はノズル、9はダンノP−1
1Qは混合室から下流の煙道、11は煙突、12は温度
側、13は酸露点針、14は発信手段。 代理人 大 越 善 彦(心 第 1 図 祁乙図 燃大免4非力゛人の:i友 第3図 ン
Claims (2)
- (1)煙道1に主煙道3とパイノeス煙道4と−を設け
、該主煙道3内に低温部は耐熱ガラス管を熱伝導管とし
て使用する耐腐蝕性熱交換器とした熱交換器数連5を設
け、燃焼排ガスを低温にしたことによって生じる露滴を
除去するだめの除湿手段6を設け、該パイ・ぐス煙道4
内に主煙道3に設ける前記熱交換器5と前記除湿手段6
とで生じる燃焼排ガスの圧力損失とはソ等しい程度の圧
力損失を生せしめる抵抗手段8を設け、主煙道および/
あるいはバイパス煙道に流量調節手段9を設け、主煙道
3を通った燃焼排ガスとバイパス煙道4を通った燃焼排
ガスは混合室7において混合された後に排煙されるよう
にした燃焼排ガスの処理方法。 - (2)煙道1に主煙道3とパイ・ぞス煙道4とを設け、
該主煙道内に低温部は耐熱ガラス管を熱伝導管として使
用する耐腐蝕性熱交換器としだ熱交換器数連5を設け、
燃焼排ガスを低温にしたことに」:って生じる露滴を除
去するだめの除湿手段6を設け、該バイパス煙道4内に
主煙道3における前記熱交換器5と前記除湿手段6とで
生じる燃焼排ガスの圧力損失とはソ等しい程度の圧力損
失を生せしめる抵抗手段8を設け、主煙道および/ある
いはバイパス煙道に流量調節手段9を設け、主煙道3を
通った燃焼排ガスとパイ・ぐス煙道4を通った燃焼排ガ
スは混合室7において混合された後に排煙されるように
した燃焼排ガスの処理方法において、混合室7に温度計
12と酸露点泪13を設け、両針器による測定値を主煙
道3および/あるいはパイ・ぐス煙道4に設けた複数ま
たは単数の流量調節手段9に発信する発信手段14を設
けて主煙道3を通る燃焼排ガスとバイパス煙道4を通る
燃焼排ガスの流量を調節するようにした燃焼排ガスの処
理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20991583A JPS60103219A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 燃焼排ガスの処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20991583A JPS60103219A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 燃焼排ガスの処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103219A true JPS60103219A (ja) | 1985-06-07 |
Family
ID=16580762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20991583A Pending JPS60103219A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 燃焼排ガスの処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60103219A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6250207U (ja) * | 1985-09-18 | 1987-03-28 | ||
| WO2013146384A1 (ja) * | 2012-03-29 | 2013-10-03 | 日立造船株式会社 | 廃棄物処理施設 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5333218U (ja) * | 1976-08-27 | 1978-03-23 | ||
| JPS55851A (en) * | 1978-06-20 | 1980-01-07 | Mitsubishi Electric Corp | White smoke preventive temperature setting device |
-
1983
- 1983-11-10 JP JP20991583A patent/JPS60103219A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5333218U (ja) * | 1976-08-27 | 1978-03-23 | ||
| JPS55851A (en) * | 1978-06-20 | 1980-01-07 | Mitsubishi Electric Corp | White smoke preventive temperature setting device |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6250207U (ja) * | 1985-09-18 | 1987-03-28 | ||
| WO2013146384A1 (ja) * | 2012-03-29 | 2013-10-03 | 日立造船株式会社 | 廃棄物処理施設 |
| JP2013204972A (ja) * | 2012-03-29 | 2013-10-07 | Hitachi Zosen Corp | 廃棄物処理施設 |
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