JPS6010332Y2 - 空気圧利用播種機 - Google Patents
空気圧利用播種機Info
- Publication number
- JPS6010332Y2 JPS6010332Y2 JP12786678U JP12786678U JPS6010332Y2 JP S6010332 Y2 JPS6010332 Y2 JP S6010332Y2 JP 12786678 U JP12786678 U JP 12786678U JP 12786678 U JP12786678 U JP 12786678U JP S6010332 Y2 JPS6010332 Y2 JP S6010332Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- suction nozzles
- chain wheel
- rotor shaft
- hollow arms
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 238000009331 sowing Methods 0.000 description 15
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 5
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Landscapes
- Sowing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は空気圧を利用して種播き作業を行う播種機の
改良に関するものである。
改良に関するものである。
ローター軸に放射状に取付けた中空アームの先端に吸着
ノズルを取付け、該吸着ノズルの負圧を制御することに
より種箱中の種子を吸上げてガイド筒内で放すようにし
た播種機は、実公昭52−5192吋公報に示される如
く既に知られている。
ノズルを取付け、該吸着ノズルの負圧を制御することに
より種箱中の種子を吸上げてガイド筒内で放すようにし
た播種機は、実公昭52−5192吋公報に示される如
く既に知られている。
この考案はこのような播種機において種播き間隔の調整
を極めて簡単な機構により行うことが出来るようにした
ものである。
を極めて簡単な機構により行うことが出来るようにした
ものである。
大根は25〜40c77!、白菜は35〜55CWL1
牛芳は8〜13cm、人参は10〜22oルタスは25
〜40o1キヤベツは33〜45c1rt1蕪は15〜
45crILの種播き間隔が好ましい。
牛芳は8〜13cm、人参は10〜22oルタスは25
〜40o1キヤベツは33〜45c1rt1蕪は15〜
45crILの種播き間隔が好ましい。
この考案によれば簡単な操作によりこのような種播き間
隔を得ることが出来る。
隔を得ることが出来る。
図面に基いてこの考案の実施例を説明する。
11はフレーム、12は揺動靴でフレーム11の前部に
枢軸13を介して上下方向に揺動可能に枢支されている
。
枢軸13を介して上下方向に揺動可能に枢支されている
。
14はコイルバネで、ロッド15を介して揺動靴12を
常時下方に付勢する如く設置されている。
常時下方に付勢する如く設置されている。
16は車軸で、フレーム11の後部に回転自在に支承さ
れている。
れている。
18.18は車輪で、車軸16の両端に回転不能に嵌合
固着されている。
固着されている。
19は車輪18の外周の列設した喰込歯で、車輪回転時
に地面に喰込み、車輪18の空転を防止するものである
。
に地面に喰込み、車輪18の空転を防止するものである
。
20はローター軸で、フレーム11の中程に回転可能に
支承されている。
支承されている。
車輪18にはピッチ径の比が17:24の2個のチェン
ホイール21.22が嵌合固着されている。
ホイール21.22が嵌合固着されている。
それ故、kを定数とした場合、チェンホイール21.2
2のピッチ径は17に、 24にとして表わされる。
2のピッチ径は17に、 24にとして表わされる。
また、ローター軸20には同一ピッチ径dの鎖車17,
24が嵌合され、各鎖車17,24はそのボス部に螺合
した螺子23.25を緩めるとローター軸20に対し回
転自在となり、また締付けるとローター軸20に固定さ
れるようになっている。
24が嵌合され、各鎖車17,24はそのボス部に螺合
した螺子23.25を緩めるとローター軸20に対し回
転自在となり、また締付けるとローター軸20に固定さ
れるようになっている。
1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8はロー
ター軸20に45度の等間隔で放射状に取付けた8本の
中空アームで、少なくとも特定の1本の中空アーム1を
除く他の7本の中空アーム2〜8は吸着ノズル26に代
え閉塞栓27を装着出来るように構成されている。
ター軸20に45度の等間隔で放射状に取付けた8本の
中空アームで、少なくとも特定の1本の中空アーム1を
除く他の7本の中空アーム2〜8は吸着ノズル26に代
え閉塞栓27を装着出来るように構成されている。
中空アーム1〜8の少なくとも下部に種箱28が設けら
れ、また回転する中空アーム1〜8が降下する際その水
平状態において中空アーム1〜8の先端を囲む鉛直方向
のガイド筒29が設けられている。
れ、また回転する中空アーム1〜8が降下する際その水
平状態において中空アーム1〜8の先端を囲む鉛直方向
のガイド筒29が設けられている。
そして回転する中空アーム1〜8がガイド筒29内にお
いて水平状態になったときのみ中空アーム1〜B内が正
圧となり、その他の回転位置においては中空アーム1〜
8内が負圧となる空気制御装置(図示せず)が設けられ
ている。
いて水平状態になったときのみ中空アーム1〜B内が正
圧となり、その他の回転位置においては中空アーム1〜
8内が負圧となる空気制御装置(図示せず)が設けられ
ている。
それ故、中空アーム1〜8が回転すると種箱28内にお
いて吸着ノズル26に吸着された種子30は、ローター
軸20を中心にして矢印A方向におよそ270度回転し
たのち、ガイド筒29内で吸着ノズル26から離れ下方
に落下するようになっている(この位置を種播き位置B
という)。
いて吸着ノズル26に吸着された種子30は、ローター
軸20を中心にして矢印A方向におよそ270度回転し
たのち、ガイド筒29内で吸着ノズル26から離れ下方
に落下するようになっている(この位置を種播き位置B
という)。
以上により種播機10が構成されている。
種播機10が地面31に対しC方向に移動すると共に、
その移動量と一定の比率でローター軸20が回転すれば
、吸着ノズル26から地面31に対し定間隔(以後この
間隔を種播き間隔りという)毎に種子30が落下し種播
きが行なわれる。
その移動量と一定の比率でローター軸20が回転すれば
、吸着ノズル26から地面31に対し定間隔(以後この
間隔を種播き間隔りという)毎に種子30が落下し種播
きが行なわれる。
本考案に係る種播機10は、この種播き間隔りの調節を
簡単な構造により行うことが出来る。
簡単な構造により行うことが出来る。
即ち車輪18の回転はチェノホイール21.チエン32
、鎖車17またはチェノホイール22.チエン33.鎖
車24を介してローター軸20に伝わるようになってい
る。
、鎖車17またはチェノホイール22.チエン33.鎖
車24を介してローター軸20に伝わるようになってい
る。
また中空アーム2〜8の先端は吸着ノズル26または閉
塞栓27のいずれでも装着出来るようになっている。
塞栓27のいずれでも装着出来るようになっている。
次に使用態様を説明する。
(イ)中空アーム1〜8が吸着ノズル使用、鎖車17を
使用、 鎖車24は遊び、 車輪18が360度回紙回転とき種子播き位置Bを通過
する吸着ノズルの個数は、 (ロ)中空アーム1〜8が吸着ノズル使用、鎖車17は
遊び、 鎖車24を使用、 車輪18が360度回紙回転とき種播き位置Bを通過す
る吸着ノズルの個数は、 (ハ)中空アーム1,3,5,7が吸着ノズル使用、 中空アーム2. 4. 6. 8は閉塞栓使用、鎖車1
7を使用、 鎖車24は遊び、 車輪18が36咳回転したとき種播き位置Bを通過する
吸着ノズルの個数は、 に)中空アーム1,3,5.7が吸着ノズル使用、 中空アーム2,4,6.8は閉塞栓使用、鎖車17は遊
び、 鎖車24を使用、 車輪18が360度回紙回転とき種播き位置Bを通過す
る吸着ノズルの個数は、 (ホ)中空アーム1,5が吸着ノズル使用、中空アーム
2〜4,6〜8は閉塞栓使用、鎖車17を使用、 鎖車24は遊び、 車輪18が360度回紙回転とき種播き位置Bを通過す
る吸着ノズルの個数は、 (へ)中空アーム1,5が吸着ノズル使用、中空アーム
2〜4,6〜8は閉塞栓使用、鎖車17は遊び、 鎖車24を使用、 車輪18が360度回紙回転とき種播き位置Bを通過す
る吸着ノズルの個数は、 (ト) 中空アーム1が吸着ノズル使用、中空アーム
2〜8は閉塞栓使用、 鎖車17を使用、 鎖車24は遊び、 車輪18が360度回紙回転とき種子播き位置Bを通過
する吸着ノズルの個数は、 (力 中空アーム1が吸着ノズル使用、 中空アーム2〜8は閉塞栓使用、 鎖車17は遊び、 鎖車24を使用、 車輪18が360度回連回転とき種子播き位置Bを通過
する吸着ノズルの個数は、 ここで すなわち、はぼ等比級数的に種播き間隔を調整すること
が出来る。
使用、 鎖車24は遊び、 車輪18が360度回紙回転とき種子播き位置Bを通過
する吸着ノズルの個数は、 (ロ)中空アーム1〜8が吸着ノズル使用、鎖車17は
遊び、 鎖車24を使用、 車輪18が360度回紙回転とき種播き位置Bを通過す
る吸着ノズルの個数は、 (ハ)中空アーム1,3,5,7が吸着ノズル使用、 中空アーム2. 4. 6. 8は閉塞栓使用、鎖車1
7を使用、 鎖車24は遊び、 車輪18が36咳回転したとき種播き位置Bを通過する
吸着ノズルの個数は、 に)中空アーム1,3,5.7が吸着ノズル使用、 中空アーム2,4,6.8は閉塞栓使用、鎖車17は遊
び、 鎖車24を使用、 車輪18が360度回紙回転とき種播き位置Bを通過す
る吸着ノズルの個数は、 (ホ)中空アーム1,5が吸着ノズル使用、中空アーム
2〜4,6〜8は閉塞栓使用、鎖車17を使用、 鎖車24は遊び、 車輪18が360度回紙回転とき種播き位置Bを通過す
る吸着ノズルの個数は、 (へ)中空アーム1,5が吸着ノズル使用、中空アーム
2〜4,6〜8は閉塞栓使用、鎖車17は遊び、 鎖車24を使用、 車輪18が360度回紙回転とき種播き位置Bを通過す
る吸着ノズルの個数は、 (ト) 中空アーム1が吸着ノズル使用、中空アーム
2〜8は閉塞栓使用、 鎖車17を使用、 鎖車24は遊び、 車輪18が360度回紙回転とき種子播き位置Bを通過
する吸着ノズルの個数は、 (力 中空アーム1が吸着ノズル使用、 中空アーム2〜8は閉塞栓使用、 鎖車17は遊び、 鎖車24を使用、 車輪18が360度回連回転とき種子播き位置Bを通過
する吸着ノズルの個数は、 ここで すなわち、はぼ等比級数的に種播き間隔を調整すること
が出来る。
上述した如くこの考案に係る空気圧利用播種機はフレー
ム11に回転可能に支承したローター軸20に等角度で
8本の吸着ノズル26付き中空アーム1. 2. 3.
4. 5. 6. 7. 8を放射状に取付けると共
に、少なくとも7本の中空アーム2〜8は吸着ノズル2
6に代え閉塞栓27を装着出来るように構威し、また前
記ローター軸20に同一ピッチ径の2個の鎖車17,2
4をそれぞれ固定・解放可能に嵌着し、また車軸16に
ピッチ径の比が17:24の2個のチェノホイール21
.22を嵌合固着し、しかも対応するチェノホイール2
1.22と鎖車17,24との間にチェノ32゜33を
張架するだけの簡単な構造により種播き間隔を適当な大
きさに調整することが出来るので、使用上大変便利であ
る。
ム11に回転可能に支承したローター軸20に等角度で
8本の吸着ノズル26付き中空アーム1. 2. 3.
4. 5. 6. 7. 8を放射状に取付けると共
に、少なくとも7本の中空アーム2〜8は吸着ノズル2
6に代え閉塞栓27を装着出来るように構威し、また前
記ローター軸20に同一ピッチ径の2個の鎖車17,2
4をそれぞれ固定・解放可能に嵌着し、また車軸16に
ピッチ径の比が17:24の2個のチェノホイール21
.22を嵌合固着し、しかも対応するチェノホイール2
1.22と鎖車17,24との間にチェノ32゜33を
張架するだけの簡単な構造により種播き間隔を適当な大
きさに調整することが出来るので、使用上大変便利であ
る。
図面はこの考案に係る空気圧利用播種機の一実施例を示
すもので、第1図は種播機の側面図、第2図は第1図の
平面図、第3図は要部の切欠側面図、第4図は要部の原
理平面図、第5図は第4図の■−■視図、第6図は第4
図の■−■視図である。 1〜8・・・・・・中空アーム、11・・・・・・フレ
ーム、16・・・・・・車軸、17・・・・・・鎖車、
20・・・・・・ローター軸、21,22・・・・・・
チェノホイール、24・・曲鎖車、26・・・・・・吸
着ノズル、27・・・・・・閉塞栓。
すもので、第1図は種播機の側面図、第2図は第1図の
平面図、第3図は要部の切欠側面図、第4図は要部の原
理平面図、第5図は第4図の■−■視図、第6図は第4
図の■−■視図である。 1〜8・・・・・・中空アーム、11・・・・・・フレ
ーム、16・・・・・・車軸、17・・・・・・鎖車、
20・・・・・・ローター軸、21,22・・・・・・
チェノホイール、24・・曲鎖車、26・・・・・・吸
着ノズル、27・・・・・・閉塞栓。
Claims (1)
- フレームに回転可能に支承したローター軸に等角度で8
本の吸着ノズル付き中空アームを放射状に取付けると共
に、少なくとも7本の中空アームは吸着ノズルに代え閉
塞栓を装着出来るように構成腰また前記ローター軸に同
一ピッチ径の2個の鎖車をそれぞれ固定・解放可能に嵌
着し、また車軸にピッチ径の比が17:24の2個のチ
ェンホイールを嵌合固着腰しかも対応するチェンホイー
ルと鎖車との間にチェ7を張架してなる空気圧利用播種
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12786678U JPS6010332Y2 (ja) | 1978-09-16 | 1978-09-16 | 空気圧利用播種機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12786678U JPS6010332Y2 (ja) | 1978-09-16 | 1978-09-16 | 空気圧利用播種機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5542999U JPS5542999U (ja) | 1980-03-19 |
| JPS6010332Y2 true JPS6010332Y2 (ja) | 1985-04-09 |
Family
ID=29091014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12786678U Expired JPS6010332Y2 (ja) | 1978-09-16 | 1978-09-16 | 空気圧利用播種機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010332Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58161638A (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-26 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | ウエザ−ストリツプ |
| JPS58170649A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-07 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | 自動車用ウエザ−ストリツプ |
-
1978
- 1978-09-16 JP JP12786678U patent/JPS6010332Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5542999U (ja) | 1980-03-19 |
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