JPS60103765A - 案内表示方式 - Google Patents
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- JPS60103765A JPS60103765A JP58212658A JP21265883A JPS60103765A JP S60103765 A JPS60103765 A JP S60103765A JP 58212658 A JP58212658 A JP 58212658A JP 21265883 A JP21265883 A JP 21265883A JP S60103765 A JPS60103765 A JP S60103765A
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- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims 1
- 101100112085 Arabidopsis thaliana CRT3 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 101100141330 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) RNR4 gene Proteins 0.000 abstract 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
- Prepayment Telephone Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、案内表示方式VC係り、%に、機械装置の操
作に不慣れな人でも必要な案内情報を容易に得ることが
でき、しかも電話機としても使用できる案内表示方式に
関する。
作に不慣れな人でも必要な案内情報を容易に得ることが
でき、しかも電話機としても使用できる案内表示方式に
関する。
例えば会社、事務所、商店、食堂、レストランあるいは
展示場などを一つの建物に収容したいわゆる総合雑居ビ
ル、又はこれに鉄通り駅を併設したいわゆるターミナル
ビル等には、毎日かつ毎時種々の目的で大勢の人が出入
りする。しかして、これらの人がそのビルを訪れた目的
を効率良く達成するためには、本来美大な童の案内情報
が必要である。すなわち、例えばオフィス街のビルを訪
れる人は、そのビルに入居している会社や事務H「の所
在階数や部屋の番号な知れば充分であるが、上記した総
合雑居ビルにおいては、訪れる人の目的が、商用、観光
、展示会やショーの観覧、食事又は買物など揮々雑多で
あり、中には暇つぶしに何か面白いことはないだろうか
とやってくる人もいる。また、かかるビルは通常広くて
1着数も多く、さらに径路も複雑である−から、目的の
場1方にスムーズに行ける人は栄程そのビルに慣れてい
る人で、大多数の人は必らず2,31g1人に尋ねるな
どしてウロウロせざるを得なt・、といっても過言では
なしII。
展示場などを一つの建物に収容したいわゆる総合雑居ビ
ル、又はこれに鉄通り駅を併設したいわゆるターミナル
ビル等には、毎日かつ毎時種々の目的で大勢の人が出入
りする。しかして、これらの人がそのビルを訪れた目的
を効率良く達成するためには、本来美大な童の案内情報
が必要である。すなわち、例えばオフィス街のビルを訪
れる人は、そのビルに入居している会社や事務H「の所
在階数や部屋の番号な知れば充分であるが、上記した総
合雑居ビルにおいては、訪れる人の目的が、商用、観光
、展示会やショーの観覧、食事又は買物など揮々雑多で
あり、中には暇つぶしに何か面白いことはないだろうか
とやってくる人もいる。また、かかるビルは通常広くて
1着数も多く、さらに径路も複雑である−から、目的の
場1方にスムーズに行ける人は栄程そのビルに慣れてい
る人で、大多数の人は必らず2,31g1人に尋ねるな
どしてウロウロせざるを得なt・、といっても過言では
なしII。
従来、かかるビルを訪れる人に案内1′#@を提供する
ため、専門の案内係を配置&したり、あるいは案内用の
地図を掲示したりしているが、+iiJ者は故多くの入
口にそれぞれ案内係を配置戊するわけにはいかず、先ず
その案内係に会うのが一苦労であり、咬者の場合は簡単
すぎて充分な情報を得ることができず、結局従来の総合
雑居ビル等では、実用に耐える有効な案内表示方法や方
式が存在しなかつlこ。
ため、専門の案内係を配置&したり、あるいは案内用の
地図を掲示したりしているが、+iiJ者は故多くの入
口にそれぞれ案内係を配置戊するわけにはいかず、先ず
その案内係に会うのが一苦労であり、咬者の場合は簡単
すぎて充分な情報を得ることができず、結局従来の総合
雑居ビル等では、実用に耐える有効な案内表示方法や方
式が存在しなかつlこ。
そこで、本発明の目的は、誰でも容易Vc、f細な案内
1肯報を得ることができ、しかも亀i古磯としても使用
できる案内表示方式を提供するにある。
1肯報を得ることができ、しかも亀i古磯としても使用
できる案内表示方式を提供するにある。
上記の目的を達成するため、不発明は、案内情報の全体
をその内容の槙類毎に分類した第1次索引情報、この第
1次索引情報の各項目をさらに詳細に分類した第2次索
引111′報、以下同様にして、第(n−1)次索引情
報の各項目をさらに詳卸1に分類した第n (n 、’
3以上の整数)次索引情報、および案内すべき情報の
最小単位となる単位情報をそれぞれ独立した1H報単位
とし、各情報単位に相異なる識別番号を割り当てると共
に、各索引情報の各項目に、相当する情報単位と同じ識
別番号を割り当てて蓄積した記憶装置と、上記悄@i単
位に割り当てられた識別番号を指定するコ/ソール上の
番号設定装置と、この番号設だ装′li、vcよって指
定された識別番号に基いて、これと同じ番号を割り当て
られた情報単位を記憶装置の蓄積内容から選択するホス
トコンピュータと、選択された清報単位の内容を表示す
る表示装置と、上記コノソールの操作方法に関する音声
情報を蓄積した音声情報蓄積装置と、上記音声情報を音
声に変換すると共に、送話機能をも有する受話器と、こ
の受話器および上記番号設定装置VC接続されて電話器
を構成する′a電話補助装置、電話料金受入装置と、こ
の電話料金受入装置によって制御され、上記受話器によ
び番号設定装置面を電話補助装置に切換え接紐する切換
装置とを具備し、上記表示装置に先ず第1次索引情報の
内容を表示させ、この表示および受話器からの音声によ
る指示によってコンソールを操作して必要な第2次索引
情報の識別番号を指定し、これによって新たに表示装置
に表示された第2次索引f*#の内容Sよび受話器から
の音声による指示によって、さらにi#=訓な内容の情
報単位を表示装置に表示させ、以下要すればこの操作を
繰り返して目的の情報単位を得、また、軍砧料金受入装
@[’lt話料金を投入することにより。
をその内容の槙類毎に分類した第1次索引情報、この第
1次索引情報の各項目をさらに詳細に分類した第2次索
引111′報、以下同様にして、第(n−1)次索引情
報の各項目をさらに詳卸1に分類した第n (n 、’
3以上の整数)次索引情報、および案内すべき情報の
最小単位となる単位情報をそれぞれ独立した1H報単位
とし、各情報単位に相異なる識別番号を割り当てると共
に、各索引情報の各項目に、相当する情報単位と同じ識
別番号を割り当てて蓄積した記憶装置と、上記悄@i単
位に割り当てられた識別番号を指定するコ/ソール上の
番号設定装置と、この番号設だ装′li、vcよって指
定された識別番号に基いて、これと同じ番号を割り当て
られた情報単位を記憶装置の蓄積内容から選択するホス
トコンピュータと、選択された清報単位の内容を表示す
る表示装置と、上記コノソールの操作方法に関する音声
情報を蓄積した音声情報蓄積装置と、上記音声情報を音
声に変換すると共に、送話機能をも有する受話器と、こ
の受話器および上記番号設定装置VC接続されて電話器
を構成する′a電話補助装置、電話料金受入装置と、こ
の電話料金受入装置によって制御され、上記受話器によ
び番号設定装置面を電話補助装置に切換え接紐する切換
装置とを具備し、上記表示装置に先ず第1次索引情報の
内容を表示させ、この表示および受話器からの音声によ
る指示によってコンソールを操作して必要な第2次索引
情報の識別番号を指定し、これによって新たに表示装置
に表示された第2次索引f*#の内容Sよび受話器から
の音声による指示によって、さらにi#=訓な内容の情
報単位を表示装置に表示させ、以下要すればこの操作を
繰り返して目的の情報単位を得、また、軍砧料金受入装
@[’lt話料金を投入することにより。
適宜受話器および番号設定装置を電話補助装置に切換え
接続し、電話機としても使用できるようにしたことを特
徴とする。
接続し、電話機としても使用できるようにしたことを特
徴とする。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図VCMいて符号1は亀砧dオの受話器を、符号2
はコンソール上の押釦などの番号設定装置を、符号3は
CRT (陰極線管)ディスプレイを、またン 符号4はゾpキタをそれぞれ示し、これらは案内情報を
める入用vc1組又は図示のように複数組になって、例
えば総会雑居ビルの玄関ホールや他の入口に設置されて
いる。
はコンソール上の押釦などの番号設定装置を、符号3は
CRT (陰極線管)ディスプレイを、またン 符号4はゾpキタをそれぞれ示し、これらは案内情報を
める入用vc1組又は図示のように複数組になって、例
えば総会雑居ビルの玄関ホールや他の入口に設置されて
いる。
上記CRTディスプレイ3Hよびシリ/り4は、第2図
に示すよ5vc、ホストコンピュータ5によってlil
制御される例えば憬気ディスク記1.ハ装置などの記憶
装置6に接伏されている。な2、不発明においては、こ
れらCRTディスプレイ3やブリ/り4などの表示装置
は必ずしも両方対になって用いられなければならないわ
けではなく、何れか一方があれば充分不発明の目的を煙
成することかできる。
に示すよ5vc、ホストコンピュータ5によってlil
制御される例えば憬気ディスク記1.ハ装置などの記憶
装置6に接伏されている。な2、不発明においては、こ
れらCRTディスプレイ3やブリ/り4などの表示装置
は必ずしも両方対になって用いられなければならないわ
けではなく、何れか一方があれば充分不発明の目的を煙
成することかできる。
上記記憶装置6Vrは、案内すべき1゛内報の最小単位
となる単位情報の集会である案内情報が、次に述べるよ
うに加工されて蓄積されている。なR1以下の説明にお
いては、上記案内情報は大きな総合雑居ビル用のもので
あるとす6゜ 先ず、案内情報の全体をその内容の抽)月毎に分類して
、例えば表1のような第1仄索引・1゛H¥!Lを作成
する。なお、この表1も含めて谷辰はCRTディスプレ
イのような表示装置に表示される形で記載されている。
となる単位情報の集会である案内情報が、次に述べるよ
うに加工されて蓄積されている。なR1以下の説明にお
いては、上記案内情報は大きな総合雑居ビル用のもので
あるとす6゜ 先ず、案内情報の全体をその内容の抽)月毎に分類して
、例えば表1のような第1仄索引・1゛H¥!Lを作成
する。なお、この表1も含めて谷辰はCRTディスプレ
イのような表示装置に表示される形で記載されている。
表 1
1000 会社、事務所の御案内
2000 貞9勿、ショッピングの御案内3000 バ
ーゲ/セールの御案内 4000 展示会、損し物の婢案内 5000 食堂、レストラン等の御案内6000 交通
機関の)iil案内 7000 屋上展望台からの景観の御茶内8000 ト
イレやエレベータ等の施設の1d11案内上記第1次票
引情報の各項目はさらに詳細に分類されて複数(表1か
らは811i111)の第2次索引1゛1報を作成する
。例えば、表1の食堂、レストラン等のイ卸案内の項に
関する第2次索引1゛1報は表2のよう(Cなる。
ーゲ/セールの御案内 4000 展示会、損し物の婢案内 5000 食堂、レストラン等の御案内6000 交通
機関の)iil案内 7000 屋上展望台からの景観の御茶内8000 ト
イレやエレベータ等の施設の1d11案内上記第1次票
引情報の各項目はさらに詳細に分類されて複数(表1か
らは811i111)の第2次索引1゛1報を作成する
。例えば、表1の食堂、レストラン等のイ卸案内の項に
関する第2次索引1゛1報は表2のよう(Cなる。
表2
5000 食堂、レストラン等の御案内5100 オロ
食 5200 洋食 5300 中華料理 5400 喫茶 5500 スナック、軽食 5600 パー、飲酒 5700 その他 上記第2次索引情報の各項目はさらに詳細に分類されて
第3次索引1“H報が作成される。1り0えば、喫茶の
項に関する第3次索引1゛有報は次の表3のようになる
。
食 5200 洋食 5300 中華料理 5400 喫茶 5500 スナック、軽食 5600 パー、飲酒 5700 その他 上記第2次索引情報の各項目はさらに詳細に分類されて
第3次索引1“H報が作成される。1り0えば、喫茶の
項に関する第3次索引1゛有報は次の表3のようになる
。
表 3
5400 喫茶1gの御案内
541O純喫茶看メッカ1
5420 音楽喫茶’ HORN 1
5430 純喫茶’ TFiA ROOM Iこの第3
次索引の各項はもうこれ以上分類できないので、その各
項が案内1H報の最小単位である単位・1#報である。
次索引の各項はもうこれ以上分類できないので、その各
項が案内1H報の最小単位である単位・1#報である。
そして、例えば「純喫茶1メツカ′」に関する単位1n
報の内容は、第4表に示すように、その所在を示す地図
、電話番号、あるいは簡単な広告文などである。
報の内容は、第4表に示すように、その所在を示す地図
、電話番号、あるいは簡単な広告文などである。
表 4
5410 純喫茶1メツカlのイl11案内*電話 0
3(989)4305 末当店は当○○ビル4F所隅にございます。場所を詳し
く′j6知りになった(・方は緑色のプリ7ト釦を押し
て地図を、に取り出し下さい。
3(989)4305 末当店は当○○ビル4F所隅にございます。場所を詳し
く′j6知りになった(・方は緑色のプリ7ト釦を押し
て地図を、に取り出し下さい。
* AM 8 : 30〜10 : 00はモー二/グ
サービスがあります。
サービスがあります。
前記記憶装置6(2図)は、以上説明した第1次索引情
報、第1次索引情報、第3次索引情報、要すればさらに
市次の索引f# flt、および章位情報をそれぞ扛独
立した情報単位とし、合’IFf報単位に相互vc相異
なる識別企号を7,1」り届でて蓄積している・MiJ
連した第1次乃令第3次系引情報に2いては9.砿別静
号として4 f(iの番号が゛削り当てられている。
報、第1次索引情報、第3次索引情報、要すればさらに
市次の索引f# flt、および章位情報をそれぞ扛独
立した情報単位とし、合’IFf報単位に相互vc相異
なる識別企号を7,1」り届でて蓄積している・MiJ
連した第1次乃令第3次系引情報に2いては9.砿別静
号として4 f(iの番号が゛削り当てられている。
また、各索引情報の各項目は、さらiCH%次の索引情
報又は単位情報(それぞれ別個のf*m、単位l)に相
当しており、これらにも相当する1肯@i隼位に割り当
てられた識別番号が付されている(第1表乃至第4表参
照)。
報又は単位情報(それぞれ別個のf*m、単位l)に相
当しており、これらにも相当する1肯@i隼位に割り当
てられた識別番号が付されている(第1表乃至第4表参
照)。
なS、前述の喫茶店に関する条内情報には3次葦での索
引1’H報が作成されるが請求める単位情報を得るのに
さらに高次の索引情報か必要な場合もあるし、また、2
次の索引情報までで済む場合もあることは勿論である。
引1’H報が作成されるが請求める単位情報を得るのに
さらに高次の索引情報か必要な場合もあるし、また、2
次の索引情報までで済む場合もあることは勿論である。
また、記憶装置6への索引情@によび単位f1報の蓄積
形態は、表示装置3141 vcキャラクタジェネレー
タやパター/ジェネレータがない場合にはノξターノ渭
報として蓄積するが、表示装置にキャラクタジェネレー
タやノモター7ジエイ・レータがある場合には、索引1
6報のような文手甫報はキ゛ヤラクタジエネレータ駆動
用のアドレス信号の果合として蓄積し、案内地図性の単
位情報のような図形4”1の表示ノeター/の場合には
、各単位1に@ににいて共通な指該ビルの各階の平面図
を表革装置のパター7ジエネレータに蓄積してSき、単
位1に報を表示するとぎ必要な階の平iK1図を違択し
て描出するようにし、一方、3己1怠裳駄6にQニー的
のI助E「を示すための例えば点滅狛光点の位置v*@
iを蓄積するよ5にすれば、記1.は装置6の容量を格
段に小さくすることができる。
形態は、表示装置3141 vcキャラクタジェネレー
タやパター/ジェネレータがない場合にはノξターノ渭
報として蓄積するが、表示装置にキャラクタジェネレー
タやノモター7ジエイ・レータがある場合には、索引1
6報のような文手甫報はキ゛ヤラクタジエネレータ駆動
用のアドレス信号の果合として蓄積し、案内地図性の単
位情報のような図形4”1の表示ノeター/の場合には
、各単位1に@ににいて共通な指該ビルの各階の平面図
を表革装置のパター7ジエネレータに蓄積してSき、単
位1に報を表示するとぎ必要な階の平iK1図を違択し
て描出するようにし、一方、3己1怠裳駄6にQニー的
のI助E「を示すための例えば点滅狛光点の位置v*@
iを蓄積するよ5にすれば、記1.は装置6の容量を格
段に小さくすることができる。
上記した索引情報および単位1’K @iは、当該1H
報単位に割り当てられた識別番号をコンソール上の押釦
(第xmsよび第3図参照)なとの鼾号設足装置2Vc
よって用足することによって、表示装置3 +41 [
11j11時表示することがでkる。
報単位に割り当てられた識別番号をコンソール上の押釦
(第xmsよび第3図参照)なとの鼾号設足装置2Vc
よって用足することによって、表示装置3 +41 [
11j11時表示することがでkる。
上記押釦2は、上記識別番号をホストコ/ピユータ5(
第2図参照)K供電するための人力装置として用いられ
ると共VC,縦詰斎号設定装置としても用いられ、不発
明力式に′6詰機としてのイ幾1泪を付与する。
第2図参照)K供電するための人力装置として用いられ
ると共VC,縦詰斎号設定装置としても用いられ、不発
明力式に′6詰機としてのイ幾1泪を付与する。
すなわ)、第1図Hよび編3図に示すように、コンソー
ルの押釦2の肛彷にはψlえば辿δの公衆電話にg1″
ると10」様の硬貨投入孔7が開口しており、この硬貨
投入孔7にノシ[定の硬貨を投入すると、従来の公衆電
話機ににけると同様の電話料金受入装置8(第2図参照
)が作動し、これによって1lil+御される切換装置
9が、送話機能をゼする受話器l、および押fl+02
を外線に接続された電話補助装置11に切換え接続する
。この電話補助装置1】は、通常の例えばいわゆるブツ
シュホン′亀砧器から受話器と押釦とを除いたもので、
切換装置9を介して受話器lおよび押a2が接続される
と遡富の電話器として機能する。そのため、押釦2はブ
ツシュホン電話のそれと同様に構成するのが望ましい(
第3図参照)。
ルの押釦2の肛彷にはψlえば辿δの公衆電話にg1″
ると10」様の硬貨投入孔7が開口しており、この硬貨
投入孔7にノシ[定の硬貨を投入すると、従来の公衆電
話機ににけると同様の電話料金受入装置8(第2図参照
)が作動し、これによって1lil+御される切換装置
9が、送話機能をゼする受話器l、および押fl+02
を外線に接続された電話補助装置11に切換え接続する
。この電話補助装置1】は、通常の例えばいわゆるブツ
シュホン′亀砧器から受話器と押釦とを除いたもので、
切換装置9を介して受話器lおよび押a2が接続される
と遡富の電話器として機能する。そのため、押釦2はブ
ツシュホン電話のそれと同様に構成するのが望ましい(
第3図参照)。
ぼた、上記市1話料金受入装+ff8が作動しないとぎ
には、押釦2はホストコ/ピユータ5VC,受話器lは
f&運の音声情報蓄積装置12に切換え従続される(第
2図参照)。なS1押釦2の代りにダイヤル式電話磯の
番号設定装置を用いることもでモるし、また、電話料金
受入装置8は、いわゆるテレホスカードと称される公衆
電話用磁気カードのカードリーグであってもよい。
には、押釦2はホストコ/ピユータ5VC,受話器lは
f&運の音声情報蓄積装置12に切換え従続される(第
2図参照)。なS1押釦2の代りにダイヤル式電話磯の
番号設定装置を用いることもでモるし、また、電話料金
受入装置8は、いわゆるテレホスカードと称される公衆
電話用磁気カードのカードリーグであってもよい。
しかして、不発明の特徴旧な構成は、コンソールの操作
方法を指示あるいは教示するために説明用のノミネルな
どを設けず、これを背戸情報によっていることである。
方法を指示あるいは教示するために説明用のノミネルな
どを設けず、これを背戸情報によっていることである。
この音声清報は音声情報蓄積装置12(第2図参照)に
#槓されている。第2図示の冥施例においては、音声情
報蓄積装置12は、一連の音声を半導体東檀回路に記憶
させたいわゆる音声モジュールの複数個を具備している
ものとする。谷音声モジュールは、例えば女性の声で(
Al「いらつしやい筐セ、唯今から当ビルの両案内をさ
せていただきテす。J 、+81 Fブラウン管の表示
を御覧になって御知りVcなりたい事項の#号を押釦で
押して下さいませ。J 、 tOrこの表示には枕ぎが
仰座いますので、おめの事項が見付からない場合は赤い
釦を押して下さい。」、あるいは、(D)[これが貴方
様のおめの情報です。コピーが俳人用の場合は緑色の卸
を押してF−さい。御利用有難うございました。」等の
斤声悄・譲に対応しており、tAr 、 +B+ 、
tel#よびtDlなどのfP指定イg号を音声情報蓄
積装置に供俗すると、対応する音声清報が取り出される
ように構成されている。上記晋声情報は、受話器1(第
1図参照)によって背戸に変侯される〇 なお、上記音声指定信号は、記憶装置6に蓄積された性
情報単位の内容に応じて過当1/C組み合せ、対応する
記碌部位に記憶させておくのが好適である。例えば第1
字索引情報(表1)VCはIAJ 、 +81をこの順
序で、第2次以上の索引情報にはIBIを、また単位情
報にはtDIを、それぞれ対応させ、当該情報単位が表
示されたと宕、受話器1を介して対応する音声情報が耳
に入るようにするとよい。
#槓されている。第2図示の冥施例においては、音声情
報蓄積装置12は、一連の音声を半導体東檀回路に記憶
させたいわゆる音声モジュールの複数個を具備している
ものとする。谷音声モジュールは、例えば女性の声で(
Al「いらつしやい筐セ、唯今から当ビルの両案内をさ
せていただきテす。J 、+81 Fブラウン管の表示
を御覧になって御知りVcなりたい事項の#号を押釦で
押して下さいませ。J 、 tOrこの表示には枕ぎが
仰座いますので、おめの事項が見付からない場合は赤い
釦を押して下さい。」、あるいは、(D)[これが貴方
様のおめの情報です。コピーが俳人用の場合は緑色の卸
を押してF−さい。御利用有難うございました。」等の
斤声悄・譲に対応しており、tAr 、 +B+ 、
tel#よびtDlなどのfP指定イg号を音声情報蓄
積装置に供俗すると、対応する音声清報が取り出される
ように構成されている。上記晋声情報は、受話器1(第
1図参照)によって背戸に変侯される〇 なお、上記音声指定信号は、記憶装置6に蓄積された性
情報単位の内容に応じて過当1/C組み合せ、対応する
記碌部位に記憶させておくのが好適である。例えば第1
字索引情報(表1)VCはIAJ 、 +81をこの順
序で、第2次以上の索引情報にはIBIを、また単位情
報にはtDIを、それぞれ対応させ、当該情報単位が表
示されたと宕、受話器1を介して対応する音声情報が耳
に入るようにするとよい。
一方、m[記ホストコンピュータ50基不的なプログラ
ムは、第4図のフローチャー1が示すように、受話器1
を取り上げるとスタートして目動的に第1次索引・Ik
¥14が表示装置に表示されると共に、受話器に「いら
つしゃいませ、唯今から当ビルの御案内をさせていただ
g2す。ブラウン′ρの表示をr+)41覧になって御
知りになりたい事項の番号な押釦で押して下さいませ。
ムは、第4図のフローチャー1が示すように、受話器1
を取り上げるとスタートして目動的に第1次索引・Ik
¥14が表示装置に表示されると共に、受話器に「いら
つしゃいませ、唯今から当ビルの御案内をさせていただ
g2す。ブラウン′ρの表示をr+)41覧になって御
知りになりたい事項の番号な押釦で押して下さいませ。
」という音声が入るようにし、コンソールの押釦2vC
よって識別番号が入力されるとこれを一時的に蓄積し、
次いで記憶装置から順次清報単位の識別番号を読み出し
、その読み出し毎[読み出された識別番号と押釦2によ
って指定された識別番号とを比較し、両者が同一であれ
ばその識別番号が伺された1n報単位の内容を表示装置
に転送させ、同QK音声指定信号を音声情報蓄積装置f
供帖し、両者が同一でなければ同一になるまで識別番号
の読み出しを@け、目的の第2次索引情報が表示された
ら一時停止し、以下同様にして、コンソールの押釦2に
よって指定された識別1fi@に対応する1゛HH報単
読み出し及び表示な必要な回数操り返す、という非′に
に1m隼なものでよい。
よって識別番号が入力されるとこれを一時的に蓄積し、
次いで記憶装置から順次清報単位の識別番号を読み出し
、その読み出し毎[読み出された識別番号と押釦2によ
って指定された識別番号とを比較し、両者が同一であれ
ばその識別番号が伺された1n報単位の内容を表示装置
に転送させ、同QK音声指定信号を音声情報蓄積装置f
供帖し、両者が同一でなければ同一になるまで識別番号
の読み出しを@け、目的の第2次索引情報が表示された
ら一時停止し、以下同様にして、コンソールの押釦2に
よって指定された識別1fi@に対応する1゛HH報単
読み出し及び表示な必要な回数操り返す、という非′に
に1m隼なものでよい。
上記した構成の案内表示方式によれば、例えば初めて訪
れるビル内の喫茶店で休むためその所在を知りたいとぎ
には、受話器1を取り上げてその層声による指示により
コンソールの押釦2を操作すれば、迅速、確実に、かつ
容易にめる喫茶店の所在やデータを知り、必要ならばそ
の案内地図も得ることができる。前記した索引1ft@
では、第i?に索引rFl(表1)を兄て、かつ受話器
からり指示によって「5000Jという数字を押釦2に
よって入力し、次いで慢られた第2次索引情報(表2)
の表示Rよび受話器からの指示により[5400Jと入
力し、以下同様にして「541O」と入力すれば請求め
る喫茶店の所在を例えばCRTディスプレイ3の表示面
に表示されたある階の平面図に′j6ける点滅発光点の
位置という形で知ることができ、又は軍鈷番号や簡単な
広告文による喫茶Jgとしての営業内容等も知ることが
でき、委すればプリ/り4によってコピーを得ることも
できる。
れるビル内の喫茶店で休むためその所在を知りたいとぎ
には、受話器1を取り上げてその層声による指示により
コンソールの押釦2を操作すれば、迅速、確実に、かつ
容易にめる喫茶店の所在やデータを知り、必要ならばそ
の案内地図も得ることができる。前記した索引1ft@
では、第i?に索引rFl(表1)を兄て、かつ受話器
からり指示によって「5000Jという数字を押釦2に
よって入力し、次いで慢られた第2次索引情報(表2)
の表示Rよび受話器からの指示により[5400Jと入
力し、以下同様にして「541O」と入力すれば請求め
る喫茶店の所在を例えばCRTディスプレイ3の表示面
に表示されたある階の平面図に′j6ける点滅発光点の
位置という形で知ることができ、又は軍鈷番号や簡単な
広告文による喫茶Jgとしての営業内容等も知ることが
でき、委すればプリ/り4によってコピーを得ることも
できる。
!た、硬貨投入孔7(第1図によび第3図参照)に硬貨
を投入ずれば、受話器lによび押釦2が電話補助装置1
1 (第2図)に接続されて1!話機として使用するこ
とができる。そして、前記のようにして捜し出した喫茶
rgvc′屯砧をして待ち曾せの友人をl子び出したり
、あるいは同様にして捜し出したブチイックに′亀6占
をして買おうとしてい6商品の在庫の有無を錐認したり
、その他辿當の公衆電話と同様に用いる。
を投入ずれば、受話器lによび押釦2が電話補助装置1
1 (第2図)に接続されて1!話機として使用するこ
とができる。そして、前記のようにして捜し出した喫茶
rgvc′屯砧をして待ち曾せの友人をl子び出したり
、あるいは同様にして捜し出したブチイックに′亀6占
をして買おうとしてい6商品の在庫の有無を錐認したり
、その他辿當の公衆電話と同様に用いる。
受話器1を′電話の受話器として用いる場合、ホストコ
/ピユータ5IllllIからみれば単に端末機器の一
つが゛電話補助装置を介して外線に接続されたにすぎな
いので、表示装置3 f4+への表示はそのままにでき
、この場合表示装置に表示された電話番号を見ながら電
話を掛けられるので便利である。
/ピユータ5IllllIからみれば単に端末機器の一
つが゛電話補助装置を介して外線に接続されたにすぎな
いので、表示装置3 f4+への表示はそのままにでき
、この場合表示装置に表示された電話番号を見ながら電
話を掛けられるので便利である。
以上の説明から明らかなように、本発明は、案内情報を
加工して分仙の袢細度が異なる第1次乃至第数次の索引
情報を作成し、包括)1の高いものから詳細度の高いも
のへと順次索引情報を表示させて必要な情報単位を検累
するようにしたので、各索引情報の項目数を少なくする
ことがで破ることとも相まって、情報横紫が容易になる
。
加工して分仙の袢細度が異なる第1次乃至第数次の索引
情報を作成し、包括)1の高いものから詳細度の高いも
のへと順次索引情報を表示させて必要な情報単位を検累
するようにしたので、各索引情報の項目数を少なくする
ことがで破ることとも相まって、情報横紫が容易になる
。
また、コンソールの操作方法をそれ目体広く普及してい
る受話器を介して音声により指示するようにしたので、
機械装置の取り扱いに慣れていない人や下手な人でも容
易に本発明方式を使用することができる。
る受話器を介して音声により指示するようにしたので、
機械装置の取り扱いに慣れていない人や下手な人でも容
易に本発明方式を使用することができる。
さらvcまた、受話器による音声情報はコンソールを操
作する人にのみ伝達さ几るので、騒#源にならないはか
りでなく、易数台のコンソールをlI5J時に使用する
m 会でも相互に干渉が起らない。
作する人にのみ伝達さ几るので、騒#源にならないはか
りでなく、易数台のコンソールをlI5J時に使用する
m 会でも相互に干渉が起らない。
また、通常の公衆電話と同様に′電話料金受入装置kに
貨幣やテレホンカードを挿入すればg詰機としても使用
できるので、得られた案内1に報の高度利用を期待でき
る、など抽々の効果を奏する。
貨幣やテレホンカードを挿入すればg詰機としても使用
できるので、得られた案内1に報の高度利用を期待でき
る、など抽々の効果を奏する。
なに、本発明を実施するvcあたっては、上述した実施
例に限定されることなく種々に変形して実施できる。例
えば、コノソールの操作方法に関する音声1に報をパル
ス変調して、記憶装置に蓄積1−ている性情報単位の記
録部位に一緒に蓄積するようにすれば、それぞれの情報
単位の内容に応じたきめ細かな指示や案内を何うことか
できる。
例に限定されることなく種々に変形して実施できる。例
えば、コノソールの操作方法に関する音声1に報をパル
ス変調して、記憶装置に蓄積1−ている性情報単位の記
録部位に一緒に蓄積するようにすれば、それぞれの情報
単位の内容に応じたきめ細かな指示や案内を何うことか
できる。
また、音声1n報蓄槓装置として辿當のデーブレコーダ
等を用いることもできる。
等を用いることもできる。
第1図は不発明による案内表示方式の人力および出力@
器の外tta図、第2図は本発明による案内表示方式の
一実施例の系統構成を示すブロック線図、第3図はコノ
ソールの安部拡大正向図、第4図はホストコンピュータ
のプログラムの一例の流41図である。 1・・・受話器、2・・・押で1iIj、3・・・CR
Tディスプレイ、4・・・シリ7り、5・・・ホストコ
/ピユータ、6・・・記1怠装置、7・・・硬貨投入孔
、8・・・電話料金受入装置、9・・・切換装置、l】
・・・心話涌助装置、12・・・音声情報蓄積装置。 特許用に日入 株式会仕 エヌケービー第 2 図 第 3 図
器の外tta図、第2図は本発明による案内表示方式の
一実施例の系統構成を示すブロック線図、第3図はコノ
ソールの安部拡大正向図、第4図はホストコンピュータ
のプログラムの一例の流41図である。 1・・・受話器、2・・・押で1iIj、3・・・CR
Tディスプレイ、4・・・シリ7り、5・・・ホストコ
/ピユータ、6・・・記1怠装置、7・・・硬貨投入孔
、8・・・電話料金受入装置、9・・・切換装置、l】
・・・心話涌助装置、12・・・音声情報蓄積装置。 特許用に日入 株式会仕 エヌケービー第 2 図 第 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 案内情報の全体をその内容の橿嬬毎に分類した第1次索
引1゛H報、この第1次索引1゛H報の各項目をさらに
詳細に分類した第2次索引情報、以下1目」様にして、
第(n−1)次索引情報の各項目をさらVc詳細に分類
した第n(n;3以上のギ数)次索引情報、および案内
すべき情報の最小単位となる単位↑H報をそれぞれ独立
した・情報単位とし、谷情報単位に相異なる識別令号を
割り当てると共に、各索引゛1に報の各項目に、相当す
る1に報卑位と同じ識別番号を割り当てて蓄積した記憶
装置と、上d己情報単位に割り当てら几た識別番号を指
定するコノソール上の番号設に装置と、この番号設定装
置によって指定された識別番号VC基いて、これと同じ
番号を割り当てられた・r# @i年単位記′慮装置の
蓄積内容から選択するホストコンピュータと、選択され
た情報単位の内容を表示する表示装置J1と、上記コア
ソールの操作方法に関する縫声・情報を蓄積した音声情
報蓄積装置と、上記音声1に報を音声に変換すると共に
、送話機能をも有する受話器と、この受話器および上記
番号設定装置VC接続されて電話器を構成する屯話禰助
装置と、電話料金受入装置と、この電話料金受入装置に
よって制御され、上記受話器Sよび番号設定装置を改話
袖助装置Ftvc切換え接読する切侯装置なとを具幽し
、上記表示装置に先ず第1次索引・清鰍の内容を表示さ
せ、この表示および受話器からの音声による指示によっ
てコンソールを操作して必要な第2次索引情報の識別番
号を指定し、こtl、によってをたに表示装置μに表示
された第2次索引・1′C報の内容2よび受話器からの
音声による指示によって、さらに詳細な内容の情報単位
を表示装置に表示させ、以下沙すればこの操作を繰り返
して目的の1′に報単位を優、また、電話料金受入装置
にtit話料金を投入することにより、適宜受話器Rよ
び番号設定装置を【絖話補助装置に切換え接続し、電話
機としても使用できるようにしたことを%徴とする案内
表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58212658A JPS60103765A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 案内表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58212658A JPS60103765A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 案内表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103765A true JPS60103765A (ja) | 1985-06-08 |
| JPS6334670B2 JPS6334670B2 (ja) | 1988-07-12 |
Family
ID=16626261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58212658A Granted JPS60103765A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 案内表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60103765A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6261166A (ja) * | 1985-09-11 | 1987-03-17 | Fujitsu Ltd | 情報検索方法 |
| JPS6261167A (ja) * | 1985-09-11 | 1987-03-17 | Fujitsu Ltd | 情報検索方法 |
| JPS62133526A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-16 | Nec Corp | 分類構造表現方式 |
| JPS62184533A (ja) * | 1986-02-10 | 1987-08-12 | Hitachi Ltd | 情報サ−ビス処理方法 |
| JPH04345354A (ja) * | 1991-05-23 | 1992-12-01 | Rimion:Kk | 音声対話型簡易情報通信装置 |
| JPH05284201A (ja) * | 1992-03-31 | 1993-10-29 | Victor Co Of Japan Ltd | 電話機 |
| JPH10281797A (ja) * | 1997-04-08 | 1998-10-23 | Alpine Electron Inc | 車載用ナビゲーション装置及び周辺施設探索方法 |
-
1983
- 1983-11-09 JP JP58212658A patent/JPS60103765A/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6261166A (ja) * | 1985-09-11 | 1987-03-17 | Fujitsu Ltd | 情報検索方法 |
| JPS6261167A (ja) * | 1985-09-11 | 1987-03-17 | Fujitsu Ltd | 情報検索方法 |
| JPS62133526A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-16 | Nec Corp | 分類構造表現方式 |
| JPS62184533A (ja) * | 1986-02-10 | 1987-08-12 | Hitachi Ltd | 情報サ−ビス処理方法 |
| JPH04345354A (ja) * | 1991-05-23 | 1992-12-01 | Rimion:Kk | 音声対話型簡易情報通信装置 |
| JPH05284201A (ja) * | 1992-03-31 | 1993-10-29 | Victor Co Of Japan Ltd | 電話機 |
| JPH10281797A (ja) * | 1997-04-08 | 1998-10-23 | Alpine Electron Inc | 車載用ナビゲーション装置及び周辺施設探索方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6334670B2 (ja) | 1988-07-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |