JPS60104861A - ベルト式無段変速機 - Google Patents
ベルト式無段変速機Info
- Publication number
- JPS60104861A JPS60104861A JP21115583A JP21115583A JPS60104861A JP S60104861 A JPS60104861 A JP S60104861A JP 21115583 A JP21115583 A JP 21115583A JP 21115583 A JP21115583 A JP 21115583A JP S60104861 A JPS60104861 A JP S60104861A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- clutch
- belt
- continuously variable
- type continuously
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Transmissions By Endless Flexible Members (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ベルト式無段変車機に関する。殊に本発明は
、ベルト式無段変速装置に前後進切換用歯車(畿溝が組
合わされた形式のベルト式無段変速機に関する。
、ベルト式無段変速装置に前後進切換用歯車(畿溝が組
合わされた形式のベルト式無段変速機に関する。
(従来技術)
有効ピッチ径可変の駆動側ジーりと被駆動側ノー IJ
とをベルトで連結したベルト式無段変速装置に、前後進
切換用1屯機溝を組合わせて自動重用の変速14として
使用できるようにした信管は公知である。この’t’l
lの変速4に用いられる山車機構としては捕々の形式の
ものがあるが、遊星南東機構を用いた構造が米国特許第
% Ot O,0/ 2号UJIII調に開示されてい
る。この米国特許に開示された横置では、ベルト式無段
変速装置の駆動側ゾーリの人力軸を貫通して、原動機か
らのクラッチ出力軸が延び、該クラッチ出力軸にはサン
ギヤが、ゾーリ人力軸にはリングギヤがそれぞれ形成さ
れ、プラネタリキャリヤは変速機ケースおよびクラッチ
出力軸にスリーブギヤにより切換的に結合されるように
なっている。この米国特許に開示された構造では、前後
進切換用の遊星歯車装置と、原動機側のクラッチとが、
ベルト式無段変速装置の駆動側ゾーリを挾んで配置され
ているので、変速機が大型になるというスペース上の不
利がある。
とをベルトで連結したベルト式無段変速装置に、前後進
切換用1屯機溝を組合わせて自動重用の変速14として
使用できるようにした信管は公知である。この’t’l
lの変速4に用いられる山車機構としては捕々の形式の
ものがあるが、遊星南東機構を用いた構造が米国特許第
% Ot O,0/ 2号UJIII調に開示されてい
る。この米国特許に開示された横置では、ベルト式無段
変速装置の駆動側ゾーリの人力軸を貫通して、原動機か
らのクラッチ出力軸が延び、該クラッチ出力軸にはサン
ギヤが、ゾーリ人力軸にはリングギヤがそれぞれ形成さ
れ、プラネタリキャリヤは変速機ケースおよびクラッチ
出力軸にスリーブギヤにより切換的に結合されるように
なっている。この米国特許に開示された構造では、前後
進切換用の遊星歯車装置と、原動機側のクラッチとが、
ベルト式無段変速装置の駆動側ゾーリを挾んで配置され
ているので、変速機が大型になるというスペース上の不
利がある。
(発明の目的)
本発明は、原動機軸とベルト式無段変速機9人力軸との
間に前後進切換用のJlllm m l装置が配置され
たベルト式無[変速!1において、コンパクトな部品配
置が可能になる構造を提供することを目的とする。
間に前後進切換用のJlllm m l装置が配置され
たベルト式無[変速!1において、コンパクトな部品配
置が可能になる構造を提供することを目的とする。
(発明の構成)
本発明は、上記の目的を達成するため次の4#戒を有す
る。すなわち、本発明によるベルト式無段変車機は、有
効ピンチ径可変の駆動側ゾーリと被駆動側プーリとがそ
れぞれ入力軸および出力軸上に設けられ、前記両ゾーリ
間がベルトにより連結されたベルト式無段変速装置を有
し、前記ベルト式無段変速装置の入力軸は原動機軸と同
軸に配置され、前記入力軸上には、サンギヤとリングギ
ヤおよびこれら両ギヤを連結するプラネタリギヤと、前
記プラネタリギヤを回転自在に支持するプラネタリキャ
リヤーとからなる遊星歯車装置改が設けられ、前記、n
星市東装]r・1のサンギヤは前記ベルト式、す1〔設
問i44装置μの人力軸とともに回転するように該入力
1;till上に設けられ、前記遊星1招ig装置;−
1に近接した位置でクラッチドラムが前記原動機1iQ
III/C固定され、1)(1記クラツノ−ドラムに対
し切り−し可能にクラツナル−トにより連結されるクラ
ッチハブが□前記ピニオンキャリヤとリングギヤの一方
に設けられ、1)口記ビニオンキャリヤとりングギャの
他方と変車輪り−スとの結合および前記ビニオンキャリ
ヤと前記リングギヤとの結合が切換1IXJにスリーブ
ギャリ、原動j堤軸の回転が遊星歯車装置に伝達される
ように7.【す、スリーブギヤを・;ql+方向に移動
させて、リングギヤをビニオンキャリヤに結合するか、
あるいはリングギヤとビニオンキャリヤのうちのクラッ
チハブを有しない方を変速機ケースに結合することによ
り、前後進の切換えが行なわれる。
る。すなわち、本発明によるベルト式無段変車機は、有
効ピンチ径可変の駆動側ゾーリと被駆動側プーリとがそ
れぞれ入力軸および出力軸上に設けられ、前記両ゾーリ
間がベルトにより連結されたベルト式無段変速装置を有
し、前記ベルト式無段変速装置の入力軸は原動機軸と同
軸に配置され、前記入力軸上には、サンギヤとリングギ
ヤおよびこれら両ギヤを連結するプラネタリギヤと、前
記プラネタリギヤを回転自在に支持するプラネタリキャ
リヤーとからなる遊星歯車装置改が設けられ、前記、n
星市東装]r・1のサンギヤは前記ベルト式、す1〔設
問i44装置μの人力軸とともに回転するように該入力
1;till上に設けられ、前記遊星1招ig装置;−
1に近接した位置でクラッチドラムが前記原動機1iQ
III/C固定され、1)(1記クラツノ−ドラムに対
し切り−し可能にクラツナル−トにより連結されるクラ
ッチハブが□前記ピニオンキャリヤとリングギヤの一方
に設けられ、1)口記ビニオンキャリヤとりングギャの
他方と変車輪り−スとの結合および前記ビニオンキャリ
ヤと前記リングギヤとの結合が切換1IXJにスリーブ
ギャリ、原動j堤軸の回転が遊星歯車装置に伝達される
ように7.【す、スリーブギヤを・;ql+方向に移動
させて、リングギヤをビニオンキャリヤに結合するか、
あるいはリングギヤとビニオンキャリヤのうちのクラッ
チハブを有しない方を変速機ケースに結合することによ
り、前後進の切換えが行なわれる。
(発明の効果)
本発明においては、原動1幾軸の回転を伝達するクラッ
チが、前後進切換用のR星歯屯装置に近接して設げられ
たクラッチドラムと、遊星歯車装置のビニオンキャリヤ
とリングギヤの一方に設けられたクラッチハシとにより
形成されるので、遊星歯車装置とクラッチとが一体に構
成でき、変速機全体がコンノ母りトになる。
チが、前後進切換用のR星歯屯装置に近接して設げられ
たクラッチドラムと、遊星歯車装置のビニオンキャリヤ
とリングギヤの一方に設けられたクラッチハシとにより
形成されるので、遊星歯車装置とクラッチとが一体に構
成でき、変速機全体がコンノ母りトになる。
(実施例の説明)
第1図を参照すると、図示した変速機では、原動機軸す
なわちエンジン出力軸11にクラッチ2と、前後進切換
用遊星m東装置t 3およびベルト式無段変速装置4が
設けられ、該ベルト式無段変速装置武4の出力は減速歯
車装置5を経て嬌動南車装置6に伝達されるようになっ
ている。
なわちエンジン出力軸11にクラッチ2と、前後進切換
用遊星m東装置t 3およびベルト式無段変速装置4が
設けられ、該ベルト式無段変速装置武4の出力は減速歯
車装置5を経て嬌動南車装置6に伝達されるようになっ
ている。
上に設けられた駆動側ゾーリ42と、入力軸41に平行
な出力軸43と、該出力軸43上に設けられた破駆動側
ゾーリ44とを有する。駆動側ゾーリ42は、入力I1
.1lI41と一体に形成されるかあるいは該人力軸4
1に固定された固定円板42aと人力軸41上に軸方向
可動に装着された可動円板42bとを有し、可動円板4
2bの外側には、該可動円板42bを固定円板42aに
向げて押す油圧木42cが形成されている。同様に、彼
駆動側フ’−IJ44は、出力軸43と一体に形成され
るかあるいは該出力軸43に固定された固定円板44a
と、出力+1id143上に1iQi1方向川動に装着
された可動円板44bとをイし、iTJ動因板44bの
外側には該可動円板44bを固定円板44.aの方に向
けて押すための油圧室44cが形成されている。
な出力軸43と、該出力軸43上に設けられた破駆動側
ゾーリ44とを有する。駆動側ゾーリ42は、入力I1
.1lI41と一体に形成されるかあるいは該人力軸4
1に固定された固定円板42aと人力軸41上に軸方向
可動に装着された可動円板42bとを有し、可動円板4
2bの外側には、該可動円板42bを固定円板42aに
向げて押す油圧木42cが形成されている。同様に、彼
駆動側フ’−IJ44は、出力軸43と一体に形成され
るかあるいは該出力軸43に固定された固定円板44a
と、出力+1id143上に1iQi1方向川動に装着
された可動円板44bとをイし、iTJ動因板44bの
外側には該可動円板44bを固定円板44.aの方に向
けて押すための油圧室44cが形成されている。
、A6動測ゾーリ42の円板42a、42bitJ1お
よび後駆動側プーリ44の円板44a、44b間には、
それぞれ■形溝42d144dが形成され、ゾーリ42
.44間に■ベルト45が贋は渡されている。油1王7
442cは変速比を定めるためのものであり、所望の変
速比に対応して調圧された作動油もしくは同化に対応す
る体積の作動油が該油圧室42cに供給されて可動円板
42bの軸方向位代を決定する。油圧室44cは、ベル
ト45の張力を定めるためのもので、所要張力に対応す
る上記と同様の作動油が該油圧室44に供給される。
よび後駆動側プーリ44の円板44a、44b間には、
それぞれ■形溝42d144dが形成され、ゾーリ42
.44間に■ベルト45が贋は渡されている。油1王7
442cは変速比を定めるためのものであり、所望の変
速比に対応して調圧された作動油もしくは同化に対応す
る体積の作動油が該油圧室42cに供給されて可動円板
42bの軸方向位代を決定する。油圧室44cは、ベル
ト45の張力を定めるためのもので、所要張力に対応す
る上記と同様の作動油が該油圧室44に供給される。
ベルト式無段変速装置4の出力軸43には、出力llI
!I屯51が一体に形成され、この出力(!1]*51
は、出力軸43と平行な減速幅軸52に設けた減速歯車
53と噛合っている。減速歯車53と一体に小爾亀54
が形成され、この小歯用54は、差動1.n屯装置60
入力図屯61に噛合う。
!I屯51が一体に形成され、この出力(!1]*51
は、出力軸43と平行な減速幅軸52に設けた減速歯車
53と噛合っている。減速歯車53と一体に小爾亀54
が形成され、この小歯用54は、差動1.n屯装置60
入力図屯61に噛合う。
エンジン出力軸1cr)端部付近にはクラッチドラム2
1が形成されている。また、ゾーリ入力軸41の端部に
は遊星歯車装置3のす/ギヤ31がt−成されている。
1が形成されている。また、ゾーリ入力軸41の端部に
は遊星歯車装置3のす/ギヤ31がt−成されている。
サンギヤ31には、ダブルビニオン型のビニオンのうち
の内側ビニオン32が噛合っており、この内側ビニオン
32に噛合う外側ビニオン33は、さらにリングギヤ3
4に噛合っている。ビニオン32,33はビニオンキャ
リヤ35に支持されている。ビニオンキャリヤ35の外
周部には、円面状のクララナノ1プ22が形成されてい
る。クララナノ1プ22はクラッチドラム21の半径方
向内側に位let シ、該クラッチノ・グ22とクラッ
チドラム21との間にクラッチプレート23が配置1t
されている。さらに、クラッチドラム21の内%には、
該クラッチドラム2工との間に油1王室24を形成する
クラッチピストン25が配置され、該クラッチピストン
25は、油圧室24に油圧が導入されたときクラッチプ
レート23を押してクラッチを接続する。
の内側ビニオン32が噛合っており、この内側ビニオン
32に噛合う外側ビニオン33は、さらにリングギヤ3
4に噛合っている。ビニオン32,33はビニオンキャ
リヤ35に支持されている。ビニオンキャリヤ35の外
周部には、円面状のクララナノ1プ22が形成されてい
る。クララナノ1プ22はクラッチドラム21の半径方
向内側に位let シ、該クラッチノ・グ22とクラッ
チドラム21との間にクラッチプレート23が配置1t
されている。さらに、クラッチドラム21の内%には、
該クラッチドラム2工との間に油1王室24を形成する
クラッチピストン25が配置され、該クラッチピストン
25は、油圧室24に油圧が導入されたときクラッチプ
レート23を押してクラッチを接続する。
リングギヤ34の外周およびクラッチノ飄ブ22の外周
には同一ピッチ!α径のスプライン36.26がそれぞ
れ形成され、変速機ケース7には、これらスフ0ライン
36.26と同−置所のスプライン71を有する円l’
ijj +’ilS材72が固定されている。リングギ
ヤ34のスプライン36にはスリーブ南軍37が嵌合さ
れており、該スリーブ南東37を軸方向に動かしてクラ
ッチノーブ22Lのスプライン26または円1′、h部
材72上のスプライン71に係合さぜることにより、リ
ングギヤ34をビニオンキャリヤ35または変速機ケー
ス7に選択的に結合することができる。リングギヤ34
力;ビニオンキャリヤ35に結合されたときA+I +
ifl駆動カ駆動カークれ、変速機ケース7に結合され
たとき後退−1#J h’行なわれる。
には同一ピッチ!α径のスプライン36.26がそれぞ
れ形成され、変速機ケース7には、これらスフ0ライン
36.26と同−置所のスプライン71を有する円l’
ijj +’ilS材72が固定されている。リングギ
ヤ34のスプライン36にはスリーブ南軍37が嵌合さ
れており、該スリーブ南東37を軸方向に動かしてクラ
ッチノーブ22Lのスプライン26または円1′、h部
材72上のスプライン71に係合さぜることにより、リ
ングギヤ34をビニオンキャリヤ35または変速機ケー
ス7に選択的に結合することができる。リングギヤ34
力;ビニオンキャリヤ35に結合されたときA+I +
ifl駆動カ駆動カークれ、変速機ケース7に結合され
たとき後退−1#J h’行なわれる。
第2図は本発明の池の実施例を7J’sすもので、本実
噸例は、クラッチ2およびm−車装装置3力tエンジン
と同一側に設(すられて(する点で前例と異るのみであ
る。したがって、墓、2図でQま対11卜する部品に・
角7図と同一符号を付して、詳治Iな説1月(ま省略す
る。
噸例は、クラッチ2およびm−車装装置3力tエンジン
と同一側に設(すられて(する点で前例と異るのみであ
る。したがって、墓、2図でQま対11卜する部品に・
角7図と同一符号を付して、詳治Iな説1月(ま省略す
る。
J/図および第21図はそれぞれ水金−月の異る′I施
例を示す変速機の断…i図である。 1−−−−・エンジン出力軸、2−一一一・クラッチ、
3−−−−− rm * bh * *置、4−−−−
−−ベルト式集〔段変速装置α、21−−−−−−クラ
ッチドラム、22−−−−−−−クラッチハシ、a 1
−−−−−−サンギヤ、32.33−〜−−−グラ坏タ
リギャ、34−−−−−−・リングギヤ、35−−−−
−−ゾラネタリキャリャ。
例を示す変速機の断…i図である。 1−−−−・エンジン出力軸、2−一一一・クラッチ、
3−−−−− rm * bh * *置、4−−−−
−−ベルト式集〔段変速装置α、21−−−−−−クラ
ッチドラム、22−−−−−−−クラッチハシ、a 1
−−−−−−サンギヤ、32.33−〜−−−グラ坏タ
リギャ、34−−−−−−・リングギヤ、35−−−−
−−ゾラネタリキャリャ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 有効ピッチ径可変の駆動側プーリと被駆動側プーリとが
それぞれ入力軸および出力軸上に設ゆられ、前記両ゾー
リ間がベルトにより連結されたベルト式無段変速装置を
有し、前記ベルト式無段変組装置の人力軸は原動機軸と
同軸に配置され、■瞳1騒 −前記入力軸上には、サン
ギ ヤとリングギヤおよびこれら両ギヤを連結するグラネタ
リギャと、前記f2ネタリギャを回・1に自在に支持す
る!ラネタリキャリャとからなる遊星歯車−・皮改が設
しナられ、前記a星歯屯装置のサンギヤは前記ベルト式
無段変速装置の入力軸とともに回転するように該人力軸
上に設けられ、前記遊星歯車装置に近接した位置でクラ
ッチドラムが前記原動機軸に固定され、前記クラッチド
ラムに対し切り離し可能にクラッチグレートにより連結
されるクラッチハブが前1?己ビニオンキヤリヤとりン
グギャの一方に設けられ、前記ビニオンギヤリャとリン
グギヤの他方と変速機ケースとの結合および前記ピニオ
ンキャリヤと前記リングギヤとの結合が切換的にスリー
ブギヤにより行なわれるようになったことを特徴とする
ベルト式無段変速磯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21115583A JPS60104861A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | ベルト式無段変速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21115583A JPS60104861A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | ベルト式無段変速機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60104861A true JPS60104861A (ja) | 1985-06-10 |
Family
ID=16601298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21115583A Pending JPS60104861A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | ベルト式無段変速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60104861A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5666557A (en) * | 1979-10-30 | 1981-06-05 | Aisin Warner Ltd | Speed change gear |
-
1983
- 1983-11-10 JP JP21115583A patent/JPS60104861A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5666557A (en) * | 1979-10-30 | 1981-06-05 | Aisin Warner Ltd | Speed change gear |
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