JPS60104878A - ガス流量制御装置 - Google Patents

ガス流量制御装置

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Publication number
JPS60104878A
JPS60104878A JP58214308A JP21430883A JPS60104878A JP S60104878 A JPS60104878 A JP S60104878A JP 58214308 A JP58214308 A JP 58214308A JP 21430883 A JP21430883 A JP 21430883A JP S60104878 A JPS60104878 A JP S60104878A
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JP
Japan
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dither
signal
frequency
circuit
valve
Prior art date
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Pending
Application number
JP58214308A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomohide Matsumoto
朋秀 松本
Shigeru Shirai
滋 白井
Masaji Nakamura
中村 正次
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP58214308A priority Critical patent/JPS60104878A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、カス燃焼器具等に装備され、易6−1い室温
等の燃焼負荷信号に応じてガス流量を連続的に制御し、
所望の湯温、室温が得ら汎るようにした比例制御弁を用
いたカス流量開側j装置に関する。
従来例の構成とその問題点 従来のこの種ガス流量制御装置を第1図に示す。
1は流体人D 2、流体出口3の間に設けた弁座4と、
その弁座4に対向して設けた弁体5及び弁体5と一体的
に設けられ、流体圧を受けて動作するダイヤフラム6を
有する流量制御部であり、周知のガバナ機能を有すると
ともに、弁84と弁体5の当接部に弾性体7を設け、か
つ弁体5全閉弁方向に付勢する閉止バネ8を設けること
により、ガス流路を遮断する閉弁機能をイJしている。
9はコイル10とヨーク11及び両端を板ハネ13で支
4情さルだプランジャ14全イコする電磁駆動部であり
、コイ/l/10に通′iEすることにより電磁力が弁
体5に作用し、連続的に流111−を制御することがで
きる。つ1ジ、湯温舌のr′〔倚伯゛号SF f:検出
し、設定信号SSどの偏差信号に応じた通電ニーi’c
kコイ/v10に供給すれば、必要なガス流量が自動的
に制御され、所望の湯温が得られるものである。
この神のカス流量制御装置でに1、流電化例!fil順
11機能、ガスガバナ機能、閉弁機能を有しており、カ
ス制御プロ・ツクのコンバクI・、低コスト化が実現で
きるが、以下のrijJ題点を而している。すなわぢ、
閉弁機能を持たせるためには、閉止バネ8の閉弁カケ人
きくする必要がある。第2図は、コイル10へ供給する
コイル′r匡流Iと電磁力Fe、すなわち弁体5を下方
に変位させるカの関係を示I−たものであり、閉止パイ
・のカをFsとし、全開流量となる力eFmとすると流
量制御(て要するコイ/l/電流の範囲はIs〜Imと
なる。流量制御に必要な力(Fm−Fs)は弁座4の1
」径と流体出口3の圧力により決まるが、閉弁力Fsの
1//3以下となる場合があり、またこの種の電磁駆動
部9では電流102乗に比例した電磁力Feが発生ずる
ため流量制御電流幅が狭くなる。したがって第3図に示
すように流量制御特性のゲインが人となり、微小な電流
の変化△1が生じた場合でも大きな流量変化△Qが発生
し、流量制御粘度が悪くなり、丑だハンチングの原因と
なる。したがって電気制御回路側で特別のスJ策が必要
となジ、ニストアツフ。
要因となっていた。
また制御精度を確保するためには閉弁力Fsを弱くする
必要がるジ、閉II:性能に不安があった。
発明の目的 本発明は上記従来の問題点に鑑み、流量制御特性のゲイ
ンを小さくすることにより流量制御粘度を向」こさせる
とともに、充分な閉弁力が得られるカス流量制御装置を
提供することを171的とする。
発明の構成 この1」重金達成するため′+、光明発明る流Jl制(
Ill皆115゛ば、弁座と弁体の当接部に弾性体をイ
コし、前記弁体全閉弁方向に付勢する閉1」ソく不を設
けた流jIi制釧1部と、その流量制御部を駆動する電
磁駆動部とから構成される比例制御弁と、燃焼負荷信号
と11ジだ信号の伽)差信号に応じて13iJ記゛1五
イlLA駆(IW部を制1iLIIする制御回路を右し
、前記制御回路は前記偏i(″イ1を号に応じて直流信
号を発生する直流信号制御回路と、その直流信号に応じ
たディザ周波数を設定するディザ酸だ回路と、ディザ信
号を発生し、1iiJ記直流信号に重畳さぜるディザ発
生回路と、そのディザ発生回路から出力されるディザ信
υ°の周波数を4実出する周波数構1]11回路と、r
iiJ記ディザ設W回路と周波数検出回路の1.、(力
信号全比較するディザ信υ比較器を設けてディザ周波数
のフィードパ・ツク系を構成し、ディザ信号比較器のl
1iii差信号に応じてディザ開生回路の制匠111を
行なうごとく構成したものである。
この構成により、少ない直流信号、すなわちコイ/l/
電流の時はディザ設定器は低周波数のディザ信にj−全
設定し、ディザ発生回路から低周波数のディザ信号が直
流信−号に重畳されコイルへ供給される。低周波数のデ
ィザが供給された場合、弁の応答がよくなり、ディザの
等測的直流信号成分が直流信号に加わり少ないコイル電
流で開弁が始まる。
一方、大きなコイル電流の場合はディザ設定器は高周波
数の信号を設定し、高周波数のディザが供給される。こ
の場合逆に弁の応答が。凸〈なり大きなコイル電流が必
要となる。すなわち直流伝号(コイル?lj流〕の大き
さに応じてディザ信号の周波数を変化させることにより
、流量制御特性のゲインを小さくすることができる。
丑たディザ設定回路の出力信号に一致するように常にデ
ィザ周波数が検出さ几て補正されるため高精度の流量制
御が可能となる。したがって充分な閉弁力全保持しなが
ら流量側El ii’を度を向」ニすることができる。
実施例の説明 以下本発明の一実施例を図面とともに説明する。
第4図(は本発明((よるガス流油制御装置を示し、流
量制御部15とif磁磁動動部16ら構成される比例制
御弁17と電磁駆動部16(rl−制御する制御回路1
8、湯温等の負荷の検出(5−>3と設定信号Ssを比
較し、その偏差信号を制御回路18に与える比較器19
七から構成されてbる。
流量制御部15は流作人口2oX流体a:i’1.’−
、、’、I 21の間に設けた弾性体の弁座22、弁座
22に対向して設けた弁体23と弁体23全閉弁方向に
付勢する閉止バネ24を有し、弁体23の上部には流体
入口20側の圧力を受けて作動するダイヤフラム25が
膜板26を介してビン27によって気密に装着されてい
る。
28は弾性体の弁座22の口・ツクリンクであり、圧入
により弁ボデイ29内に気″1“f”l’ VC固定さ
九ている。
30はベースギヤツブであり、バラギン31を介シテ弁
ホティ29へ気密に装着されている。
32はダイヤフラム25の背圧室25a’i形成すると
ともにダイヤフラム25の外周ビードを圧接し気密に保
持するダイヤフラムプラケットである。
電磁駆動部16は、コイ/v33とコーク34と継鉄板
35と、コイル33の中心部に貫通した摺動パイプ36
と、摺動パイプ36内を上下動可能に設けたプランジャ
37及びプランジャ37(!:ピン27の間に設けた非
磁性体からなるスペーサ38を有する。
ダイAフラムプラケ・ノド32と摺動パイプ36の間に
はシール材39を設け、丑た摺動パイプ36の上部に(
は、非振gvJを防止するためのダンパー作用をはだす
ペン) 404設けたギャップ41が圧入固着されてお
りダイArフラム25の背圧室25aはペン)40のみ
によジ大気と連通している。
制御回路18は第5図に示すように湯温、室温等の燃焼
負荷信号と所望の設定信号を比較し、そ9偏差信号ケ出
力する比較器19の信号に応じて )直流信号を発生し
、駆動電流としてコイル33に供給する直流信号制御回
路42と、その直流信号に応じたディザ周波数倍は金膜
′、11するディザ設定回路43と、ディザ信号を発生
し、直流信号制御回路42の出力信号に重畳さぜコイJ
lz33に供給するディザ発生回路44と、f イ”J
’発生回路44から出力されるディザ信号の周波数ケ検
出する周波数検出回路45、及びディザ設定回路43の
信号と周波数検出回路45の出力信−υ−全比較し、そ
の偏差信号に応じてディザ発生回路44を制御するディ
ザ信号比較器46から6H1,成さnている。
以、にの構成において通電しない状態では、閉11−。
ハネ24の作用」により充分な閉11.力で弁体23は
弾性体製の弁座22に押圧され、流体入に120側にカ
ス圧が作用しても流体出口21へ流出せず弁閉止がなさ
れる。
辿?1工されると設定信−号と燃焼負荷信号が比較器1
9で比較さn、その偏差信号が直流信号制朝1巨171
142に人力され、直流信号が決定される。一方前記偏
差信り′はテ゛イザ設定回路43にも入力され、その信
号レベ/I/に応じたティザ周波数信号に変換さ八、デ
ィザ信号比較器48に入力される。ディザ発生回路44
では、ディザ設定回路43で設定された周波数のディザ
信号を出力するが、その出力信号の周波数は周波数検出
回路45で検出され、その信号はディザ信号比較器46
へフィードバックされる。
ディザ信号比較器46ではディザ設定器43と周波数検
出回路45の信号が比較され、その偏差信号に応じてデ
ィザ発生回路44から出力されるディザ周波数が制御さ
れる。つまり、つねに設定周波数が得られるように閉ル
ープ制御がなされ、最適周波数のディザ信号が直流信号
制御回路42の出力信号に重畳され、コイ)v33に供
給さ九る。
なおここでのディザ倣幅は一定である。
制御回路18からコイ/v33に通電されると、プラン
ジャ37は電磁力によって下向きの力を受け、閉[1−
パイ・24の力に抗して弁体23全開弁じ、ガスは流体
呂口21をへてバーナー(図示せず)・へと流出する。
そして比較器19の偏差信号が変化すると、その信号に
応じて直流信号制御回路42の出力とディザ設定回路4
3からの周波数レベルが自動的に変化し、ガス流量が制
碩1される。
ここで比較器19の偏差信号、すなわち直流信号制御回
路42の出力値−号とディザ設定回路43で設定される
周波数の関係について説明する。
第6図はディザ周波数fa・・・fnをパラメータとし
た場合におけるコイノゾ准流1(直流信号)と比例制御
弁17によるガス流量、Q、の制御特性全示したもので
ある。ここでディザ振幅は一定であり、捷プ辷fa側(
は低周波数、f、側は高周波数である。
第6図かられかるように、低周波数faでは比較的少な
いコイル電流で開弁が始−;j:!11 、高周波数f
nでは大きなコイル電流で開弁が始址る。1だ低周波数
側はど周波数の影響が顕苫であり数H2の変化に苅して
も流量Q8に大きく変る。、?C,fLは第7図に示す
ように低周波数の場合、弁体23、プランジャ37を含
む7jJ8I1.Il四素の応r″とが良くなり、直流
信号成分にディザ信号の等測的直流成分waが加わるた
めであり、高周波数となると等測的直流成分がwbと小
さくなるためである。つまりコイル電流1に応じてa・
・hのごとく周波数全変化させれば流量制御特性のゲイ
ンを小さくすること可能であることがわかる。
第8図は本実施例によるカス流量制御特性の流量制御特
性を示し、制御特性のゲインが小さく、かつヒステリシ
スがなく、また直線性に優れた制白1特性が#)られる
以」二のごとく本実施例によれば、弁座22を弾性体で
構成し、閉止バネ24で充分な閉弁力を与えて弁閉止信
頼性を向上させるとともに、直流信号にディザ信号を重
畳させて比例制御弁17の電磁駆動部16を制御する制
御回路18を設け、かつ直流信号に応じてディザ周波数
を設定するディザ設定回路43と、その設定周波数が正
確(で得られるように周波数検出回路45を設けてフィ
ードバック制御倉行ない、精度よくティザ周波数を設定
、可変できる/こめ、流量制御特性のゲインを小さくす
ることが可能とな夕、高精度な流量制御ができるととも
にハンチング全防ぐことができる。
1だ直流信号にディザ信号ヲ41畳させるためプランン
ヤ37の摺動摩擦及びプランジャ37、ヨーク34、継
鉄板35からなる磁性4J′#lの磁気ヒステリシスに
起因する流11に制御!1.1性のヒステリシスを解消
することができる。さらにダ・rヤフラム25を設け、
カハナ機能をイコする/こめ、比例制御弁、閉市弁、ガ
ス力ハナの3機[iヒを集約でき、流量側(、+1装置
全体のコノバクI・、低コメ1−化を実肚1する1、 丑だシール(A39を設けてり゛イー\′フラJ・背圧
室25aiベン1−40のみにより人気と連通したため
窄λの粘性抵抗によるダンパー作用があり、弁]異動の
発生を防ぐことかできるなとの効果が偵)られる。
第9図は本発明の他の実施例を示す制御回路18の安部
プロ・ツク図であり、ディザ設定回路43は周波数と]
放幅の両方を設定、1−if変がiiJ能とし、ディザ
イh(幅検出回路47 f (jジけ、ディザ周波数、
振幅の両方の検出信号と設定(Fj号の11!R差信号
によジディザ発生回路44を制御するように構成したも
のである。この実施例によれfd、さらに正確なディザ
信号が併らnるため、さらに高精度な流量制御が可能と
なる効果が付加される。
発明の効果 以上詳述したように本発明は、弁座と弁体の当接部に弾
性体を設けるとともに閉+tバネにより充分な閉弁力を
与えて弁閉止信頼性ケ向−」二きせるとともに、直流信
号にディザ信漫を重畳させて電磁駆動部を制御する制御
回路を設け、その制御回路は直流信号に応じてディザ周
波数を設定するディーり普役定回路と、そのディザ1投
定回路での周波数を正確に得られるようVこ周波数検出
回路を設けてノイードハックし、その偏差信号に応じて
ディザ信号を出力するものであるため、直流信号に応じ
て高精度にディザ周波数を制御できる。特に流量特性へ
の影響の大きい低周波数域でその効果が発揮される。し
たがって流量制佃腓55性のゲインを小きくすることが
でき、充分な弁閉止信頼性を保持しながら制御回路のば
らつき、温度特性(C左右されず、1101勺度な流量
制御が用能と乃ごろ。1だハンチングが発生しにくくな
る。さらンこディザ信号を重畳させるため電磁yJV2
動部の4je!動抵抗、及び磁気月利の磁気ヒスプリシ
スによる流ji1制イill !i、Jt’lのヒスプ
リシスを解消することができる。
1だディサ周波数のけ友により流tj1.制御特性のリ
ニー\′リテイがきするため、リニャリテイが良好であ
り、′電磁駆動部の電磁力4tj’ l’lの形態に左
右されることなく常に直線的な流R′(:li制御jj
、、i性かt)られるため制611jが容易となるなど
の!1ζ冒Jの効果ケ有するガス流151制〈[1j装
置K’i k提供するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示すガス流j1を制御装置の断面図、
’、’J52図は同装置1aの電磁力I特性図、第3図
は同流量制御特性図、第4図は本発明の一実施例を示す
ガス流量制御装置の構成図、第5図は同制御回路のゾロ
ツク図、第6図はディザ周波数をハラメータとした流量
側(I41 !I’i’f性図、第7図ディザ周肢と弁
開度の関係を示す波形図、第81ンjは本発明の実施例
における流計制御特性図、第9図は他の実施例を示す制
御回路の要部プロ・7り図である。 15・・・・流量制御部、16・・電磁駆動部、17・
・・・・比例制御弁、18 ・・・制御回路、22・・
・・・弁座(1]!ij性体)、23・ 弁体、24・
・閉止バネ、42・・・・・直流信号制御回路、43・
・・ティザ設定回路、44・・・・ディザ発生回路、4
5・自−周波数検出回路、46・・・・ディザ信号比較
器、47・・・振幅検出回路。 代llj人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 他1名第
1図 第2図 産3図 第4図 弔5図 第6図 第7図 特開昭GO−104878(6) 第8図 第9図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)流体人口と流体量[1の間に設けた弁座と、この
    弁座にネ]面して設けた弁体と、この弁体を閉弁方向に
    イス1勢する閉1」−ハネを有し、かつ+?iJ記弁座
    と弁体の当j妾部に弾性体を設けた流t1]、制御部と
    、両iJ記弁体を変位させ、流L11−を制御するため
    の力を発/1する′ilL磁駆動部とから鯖成さJする
    比例制御弁と、燃焼色6;工1ifi号と設定信号のl
    uf ノ≧<、 イi−、号に応じて前記’IIJ:磁
    駆動部全駆動部る制御回路を有し、自ij記制笹11回
    路ば[)1百i21IiIj差信号に応じて直〆jff
    fi I、’3号ケ元生する曲流1d号制御11回路と
    、その直流1菖ジノに応じたディザ周波数を設定するテ
    ィザ設定回路と、ディザ信号全発生し、:ii+記直流
    (8+j−に重畳させるディザ発生回路と、そのディザ
    発生回路から出力されるディザ信号の周波数を検出する
    周波数検出旧1路と、前記ティザ設定回路と周波数検出
    回路の出)J信−号音比較するディザ信υ比較器とから
    II成し、そのディザ信号比較器の偏差信号に応じてデ
    ィザ発生回路の制御を行う構成としたガス流量制御装置
  2. (2) ディザ設定回路は周波数と振幅の両方を設定可
    能とするとともに、ディザj異幅検出回路を設け、ディ
    ザ周波数、振幅の両方の設定信号と検出信号の偏差信号
    によジテ゛イザ発生回路を制御する構成とした特許請求
    の範囲第1項記載のガス流量制御装置。
JP58214308A 1983-11-14 1983-11-14 ガス流量制御装置 Pending JPS60104878A (ja)

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JP58214308A JPS60104878A (ja) 1983-11-14 1983-11-14 ガス流量制御装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01199079A (ja) * 1988-02-02 1989-08-10 Nissan Motor Co Ltd 電磁比例型制御弁の制御装置
JP2003240151A (ja) * 2002-02-13 2003-08-27 Siemens Elema Ab 弁エレメント及び弁アセンブリを制御する方法

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