JPS6010579A - 加熱装置 - Google Patents
加熱装置Info
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- JPS6010579A JPS6010579A JP59119250A JP11925084A JPS6010579A JP S6010579 A JPS6010579 A JP S6010579A JP 59119250 A JP59119250 A JP 59119250A JP 11925084 A JP11925084 A JP 11925084A JP S6010579 A JPS6010579 A JP S6010579A
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- heating device
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- ceramic
- heat
- heat conduction
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B3/00—Ohmic-resistance heating
- H05B3/68—Heating arrangements specially adapted for cooking plates or analogous hot-plates
- H05B3/74—Non-metallic plates, e.g. vitroceramic, ceramic or glassceramic hobs, also including power or control circuits
- H05B3/744—Lamps as heat source, i.e. heating elements with protective gas envelope, e.g. halogen lamps
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B3/00—Ohmic-resistance heating
- H05B3/02—Details
- H05B3/06—Heater elements structurally combined with coupling elements or holders
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B3/00—Ohmic-resistance heating
- H05B3/68—Heating arrangements specially adapted for cooking plates or analogous hot-plates
- H05B3/74—Non-metallic plates, e.g. vitroceramic, ceramic or glassceramic hobs, also including power or control circuits
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Resistance Heating (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
れ以上の赤外線放射源を備えた加熱装置に関する。
この種の加熱装置は、本出願人の出願になる英国特許出
願第8320717号明細書に記載されているが、そこ
には、断熱性制料層を備えた薄い金属性盆状体の上方に
4本の石英ハロケ゛ン赤外線ラ/ゾを支1寺している熱
装置が示されており、その加熱装置のためのホットプレ
ートとしてのガラスセラミック拐料層がランプの上方に
配置されてクノギ′グ°ホブ( cooking ho
b )を構成している。
願第8320717号明細書に記載されているが、そこ
には、断熱性制料層を備えた薄い金属性盆状体の上方に
4本の石英ハロケ゛ン赤外線ラ/ゾを支1寺している熱
装置が示されており、その加熱装置のためのホットプレ
ートとしてのガラスセラミック拐料層がランプの上方に
配置されてクノギ′グ°ホブ( cooking ho
b )を構成している。
赤外線ランプは、ンーン イーエムアイ ピーエルシー
を出願人とするヨーロノパ特許出願第84301636
、1号明細書に詳細に示されており、このランプは、ガ
ラス管内に支持されたフィラメントを有し、ランプの両
端部は、そこに封入されたフィラメントの両端部に接続
された金属箔に電気的に接続はれたリード線全封入した
ピンチシール部となこれており、リード線は適当なコネ
クタに溶接されている。ピンチシール部はセラミックキ
ャップ内に収容され、このセラミノクキヤングは、ラン
プがこの加熱装置に取付けられる場合に、金属製盆状体
の両側に設けられた7ランノ−1一の所定の位置にラン
プを位置決めしうる形状を有し7ている。
を出願人とするヨーロノパ特許出願第84301636
、1号明細書に詳細に示されており、このランプは、ガ
ラス管内に支持されたフィラメントを有し、ランプの両
端部は、そこに封入されたフィラメントの両端部に接続
された金属箔に電気的に接続はれたリード線全封入した
ピンチシール部となこれており、リード線は適当なコネ
クタに溶接されている。ピンチシール部はセラミックキ
ャップ内に収容され、このセラミノクキヤングは、ラン
プがこの加熱装置に取付けられる場合に、金属製盆状体
の両側に設けられた7ランノ−1一の所定の位置にラン
プを位置決めしうる形状を有し7ている。
しかしながら、この加熱装置内に凝集された熱エネルギ
によって、ピンチシール部の温度が通常350°以下と
される好ましい動作温度を超えて上昇するため、ピンチ
シール部の酸化が生じ、これによりランプの寿命が短縮
≦れていた。
によって、ピンチシール部の温度が通常350°以下と
される好ましい動作温度を超えて上昇するため、ピンチ
シール部の酸化が生じ、これによりランプの寿命が短縮
≦れていた。
セラミックキャップ0は、熱全ビンチシール部がら金属
製盆状体の支持フランジにある程度は伝達するが、この
程度の熱放散ではあらゆる動作温度においてランプの寿
命を延ばすには充分ではなかった。
製盆状体の支持フランジにある程度は伝達するが、この
程度の熱放散ではあらゆる動作温度においてランプの寿
命を延ばすには充分ではなかった。
そこで本発明の目的は、ピンチシール部の温度を比較的
低く保って上述した問題点を緩和することにある。
低く保って上述した問題点を緩和することにある。
本発明によれば、管状体内に支持されたフィラメントと
、このフィラメントの両端部を封入しかつこのフィラメ
ントに対する電気的接続手段を備えた両端のピンチシー
ル部とを備えていて、ホットプレートの下に取付けられ
る加熱装置において、ピンチシール部からホットプレー
トへ熱を伝導する手段を備えた加熱装置が提供される。
、このフィラメントの両端部を封入しかつこのフィラメ
ントに対する電気的接続手段を備えた両端のピンチシー
ル部とを備えていて、ホットプレートの下に取付けられ
る加熱装置において、ピンチシール部からホットプレー
トへ熱を伝導する手段を備えた加熱装置が提供される。
各ランプの両端のピンチシール部はセラミソクキャノン
0内に収容されているのが好ましい。
0内に収容されているのが好ましい。
前記熱伝導手段は、セラミックキャップの上面とホット
プレートの下面との間に密着して設けられた熱伝導性材
料よりなる板となしうる。
プレートの下面との間に密着して設けられた熱伝導性材
料よりなる板となしうる。
熱伝導板とホットプレートの下面の間、および丑たは熱
伝導板とセラミックキャップの上面との間には、ヒート
シンクコンパウンドの層を密着して設けられる。
伝導板とセラミックキャップの上面との間には、ヒート
シンクコンパウンドの層を密着して設けられる。
他の実施例においては、熱伝導手段は、セラミックキャ
ップにあけられた開口内に挿入され、この場合の熱伝導
手段を、ピンチシール部の上面とホットプレートとの下
面とに密着して設けられかつセラミックキャップの開口
を通って延長されたアルミニウムのような熱伝導性材料
よりなるスタッドとなしうる。
ップにあけられた開口内に挿入され、この場合の熱伝導
手段を、ピンチシール部の上面とホットプレートとの下
面とに密着して設けられかつセラミックキャップの開口
を通って延長されたアルミニウムのような熱伝導性材料
よりなるスタッドとなしうる。
他の実施例においては、この熱伝導手段をホットプレー
トに向って上方に押圧する手段を備えており、この押圧
手段は、ピンチシール部の下面と加熱装置を支持する上
方へ弾性的に付勢された保持板との間においてセラミッ
クキャンプの第2の開口を通って弾性的に設けられた支
持部材よりなる。
トに向って上方に押圧する手段を備えており、この押圧
手段は、ピンチシール部の下面と加熱装置を支持する上
方へ弾性的に付勢された保持板との間においてセラミッ
クキャンプの第2の開口を通って弾性的に設けられた支
持部材よりなる。
以下本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
しよう。
しよう。
第1図を参照すると、本発明による加熱装置の第1およ
び第2の実施例が示されており、金属製を可とするほぼ
円形の浅い盆状体1を備え、この盆状体1内に、「マイ
クロサームJ (Microtherrn)として知ら
れている材料よりなることを可とする断熱材層2が取付
けられている。盆状体1はその対向する両側縁部にそれ
ぞれフランツ3および4を備えており、各フランツ3お
よび4には、上方へ屈曲した端部5および6がそれぞれ
設けられている。
び第2の実施例が示されており、金属製を可とするほぼ
円形の浅い盆状体1を備え、この盆状体1内に、「マイ
クロサームJ (Microtherrn)として知ら
れている材料よりなることを可とする断熱材層2が取付
けられている。盆状体1はその対向する両側縁部にそれ
ぞれフランツ3および4を備えており、各フランツ3お
よび4には、上方へ屈曲した端部5および6がそれぞれ
設けられている。
1本が符号7で示されている多数の赤外線ランプが断熱
材層2上に取付けられており、これらランノアはその両
端がフランツ3および4によって支持されている。
材層2上に取付けられており、これらランノアはその両
端がフランツ3および4によって支持されている。
各赤外線ランプ7は、石英管8の内部にタングステン・
フィラメント9が内蔵された石英ハロゲンランプである
ことが好ましい。各ランフ′7の両端は、取付は用タブ
11を備えたセラミック製エンドキャップ10内に収容
されている。したがって、ラング7は、フランツ3およ
び4の上方へ屈曲した端部5および6に設けられた開口
内へ容易に挿入されつる。
フィラメント9が内蔵された石英ハロゲンランプである
ことが好ましい。各ランフ′7の両端は、取付は用タブ
11を備えたセラミック製エンドキャップ10内に収容
されている。したがって、ラング7は、フランツ3およ
び4の上方へ屈曲した端部5および6に設けられた開口
内へ容易に挿入されつる。
ランシフの両端のセラミックキャンプ10内には、タグ
型コネクタ14または他の適当な雄型コネクタが取付け
られたピンチシール部12が収容されており、コネクタ
14は金属箔17を介してフィラメント9に接続されて
いる。各コネクタ14には、これら赤外線ランシフに電
力を供給するための電気コード(図示せず)が接続をれ
る。
型コネクタ14または他の適当な雄型コネクタが取付け
られたピンチシール部12が収容されており、コネクタ
14は金属箔17を介してフィラメント9に接続されて
いる。各コネクタ14には、これら赤外線ランシフに電
力を供給するための電気コード(図示せず)が接続をれ
る。
上述した加熱装置において、ランフ°7と断熱材層2と
の間にサーマルリミッタ40を備えているのが好ましい
。このサーマルリミッタ40は、温度が閾値に達した場
合、それをこのサーマルリミッタ・10が感知(−てラ
ンプ7への給電を停止するようにマイクロスイッチ41
を作動するようになきれている。
の間にサーマルリミッタ40を備えているのが好ましい
。このサーマルリミッタ40は、温度が閾値に達した場
合、それをこのサーマルリミッタ・10が感知(−てラ
ンプ7への給電を停止するようにマイクロスイッチ41
を作動するようになきれている。
上述した加熱装置および赤外線ランプは、英国特許出願
第8320717号明細省およびヨーロノ/F特許出願
第84301636.1号明細書により詳細に記載され
ている。
第8320717号明細省およびヨーロノ/F特許出願
第84301636.1号明細書により詳細に記載され
ている。
赤外線ランf7の寿命を延ばすためには、両端のピンチ
シール部12を比較的低温に保つことが必要であり、こ
のことは、各ピンチシール部12からフランツ3および
4に限られた量の熱を伝導するセラミックキャップによ
っである程度達成される。
シール部12を比較的低温に保つことが必要であり、こ
のことは、各ピンチシール部12からフランツ3および
4に限られた量の熱を伝導するセラミックキャップによ
っである程度達成される。
しかしながら、ピンチシール部からの熱伝導を改良する
ため、本発明の第1の実施例では、一方のフランツ3上
にアルミニウムを可とする熱伝導板15が各セラミック
キャップ10上にそれぞれ取付けられている。
ため、本発明の第1の実施例では、一方のフランツ3上
にアルミニウムを可とする熱伝導板15が各セラミック
キャップ10上にそれぞれ取付けられている。
上記した英国特許出願第832Q717号明細書に記載
でれているように、ガラスセラミック層(図示せず)が
クツキング・ホブ(cooking hob )のホッ
トグレートとしてこの加熱装置上に置かれるが、本発明
ではアルミニウム製熱伝導板がセラミノクキャノゾの上
面とホットグレートとしての力゛ラスセラミック層の下
面との間に設けられ、これにより、ピンチシール部から
発生した熱は上方のガラスセラミック層へ伝導される。
でれているように、ガラスセラミック層(図示せず)が
クツキング・ホブ(cooking hob )のホッ
トグレートとしてこの加熱装置上に置かれるが、本発明
ではアルミニウム製熱伝導板がセラミノクキャノゾの上
面とホットグレートとしての力゛ラスセラミック層の下
面との間に設けられ、これにより、ピンチシール部から
発生した熱は上方のガラスセラミック層へ伝導される。
また各アルミニウム板とガラスセラミック層の間および
各アルミニウム板とエンドキャップの上面との間にこれ
らに接してヒートシンク・コン・ぐランドを充填しても
よく、これにより上方へ向う熱伝導路がさらに改良され
る。ヒートシンク・コン・やランドは、比較的フレキシ
ブルであるから、金属製盆状体、フランジおよびアルミ
ニウム板等の熱膨張および熱収縮にもとづく変位を許容
する利益も有する。
各アルミニウム板とエンドキャップの上面との間にこれ
らに接してヒートシンク・コン・ぐランドを充填しても
よく、これにより上方へ向う熱伝導路がさらに改良され
る。ヒートシンク・コン・やランドは、比較的フレキシ
ブルであるから、金属製盆状体、フランジおよびアルミ
ニウム板等の熱膨張および熱収縮にもとづく変位を許容
する利益も有する。
また、各エンドキャップを個々に覆う独立した熱伝導板
15の代りに、本発明の第2の実施例として、フランツ
4上に、フランツ4に支持された複数のセラミックキャ
ップ10のすべての上に延長式れたアルミニウム製熱伝
導板16が設けられている。板16はヒートシンク・コ
ンノぐランドで覆うのが良く、その上にガラスセラミッ
ク層が置かれる。
15の代りに、本発明の第2の実施例として、フランツ
4上に、フランツ4に支持された複数のセラミックキャ
ップ10のすべての上に延長式れたアルミニウム製熱伝
導板16が設けられている。板16はヒートシンク・コ
ンノぐランドで覆うのが良く、その上にガラスセラミッ
ク層が置かれる。
板15または16は、勿論他の適当な熱伝導性材料から
製出してもよい。
製出してもよい。
第2図は第1図との対応部分に同一の符号が付されてい
る本発明の加熱装置の第3の実施例を示す。第2図では
フランツ3,4の代りに、ランプ7の両端が貫通してい
る適当な形状の絶縁性部材18および19が設けられて
おり、かつこれら部材18および19は、各ランプ7の
等しい部分20す が露出するような形状をしており、これにより加熱装置
に取付けられたすべてのランシフの両端において実質的
に等しい量の熱が放散される。
る本発明の加熱装置の第3の実施例を示す。第2図では
フランツ3,4の代りに、ランプ7の両端が貫通してい
る適当な形状の絶縁性部材18および19が設けられて
おり、かつこれら部材18および19は、各ランプ7の
等しい部分20す が露出するような形状をしており、これにより加熱装置
に取付けられたすべてのランシフの両端において実質的
に等しい量の熱が放散される。
ピンチシール部からの熱伝導を改良するために、この第
3の実施例においては、ラング7のセラミックキャップ
23および24にそれぞれあけられた孔を通って延びる
スタンド21および22を備えており、各スタッド21
および22は各セラミックキャップ23と24内のピン
チシール部の上面とに熱的に接触している。各スタッド
21および22の頂部は、ホットグレートとしてこの加
熱装置上に載置されたガラスセラミック層の下面に接触
している。
3の実施例においては、ラング7のセラミックキャップ
23および24にそれぞれあけられた孔を通って延びる
スタンド21および22を備えており、各スタッド21
および22は各セラミックキャップ23と24内のピン
チシール部の上面とに熱的に接触している。各スタッド
21および22の頂部は、ホットグレートとしてこの加
熱装置上に載置されたガラスセラミック層の下面に接触
している。
第1図および第2図との対応部分に同一の符号が伺され
ている。第6図に、セラミックキャップ24を備えたラ
ンプ7の端部の拡大断面図が示されている。
ている。第6図に、セラミックキャップ24を備えたラ
ンプ7の端部の拡大断面図が示されている。
第6図を参照すると、ガラスセラミック層よりなるホッ
トプレート25の下面とセラミックキャップ24内に収
容されたピンチシール部26の頂面との間に、スタッド
22がセラミックキャップ24にあけられた孔27を通
って密着して設けられているのが明瞭に示されている。
トプレート25の下面とセラミックキャップ24内に収
容されたピンチシール部26の頂面との間に、スタッド
22がセラミックキャップ24にあけられた孔27を通
って密着して設けられているのが明瞭に示されている。
スタッド22はアルミニウムを可とする適当な熱伝導材
料から製出され、かくてピンチシール部26からホット
グレート25の比較的冷い領域に達する良好な熱伝導路
が形成される。
料から製出され、かくてピンチシール部26からホット
グレート25の比較的冷い領域に達する良好な熱伝導路
が形成される。
第6図に示された実施例では、ねじ30によシ保持板2
9に取付けられかつセラミックキャップ24にあけられ
た第2の孔31を通ってピンチシー元部26の下面に接
触している支持部材28をも備えている。
9に取付けられかつセラミックキャップ24にあけられ
た第2の孔31を通ってピンチシー元部26の下面に接
触している支持部材28をも備えている。
盆状体1を支持している保持板29は、この保持板29
′ff:位置決めしかつ上方へ押圧する多数のビン・ス
プリング組合せ体33によって基板32に弾性的に取付
けられており、これにより、盆状体1および絶縁性部材
19の頂面がホットプレート25に当接してランプ7か
ら発生する赤外線熱が位置決めされかつ保持されるよう
に加熱装置りをホットグレート25に向って上方へ押圧
している。
′ff:位置決めしかつ上方へ押圧する多数のビン・ス
プリング組合せ体33によって基板32に弾性的に取付
けられており、これにより、盆状体1および絶縁性部材
19の頂面がホットプレート25に当接してランプ7か
ら発生する赤外線熱が位置決めされかつ保持されるよう
に加熱装置りをホットグレート25に向って上方へ押圧
している。
ピン・スプリング組合せ体33はまた、保持板29上に
取付けられた支持部材28を上方へ押圧しており、これ
により、ホットプレート25と良好な熱的接触をするよ
うに押圧されたスタッド22と良好な熱的接触をするよ
うにピンチシール部26が押圧される。
取付けられた支持部材28を上方へ押圧しており、これ
により、ホットプレート25と良好な熱的接触をするよ
うに押圧されたスタッド22と良好な熱的接触をするよ
うにピンチシール部26が押圧される。
熱伝導を理想的にするためには、スタッド22と孔27
との間、あるいはピンチシール部26とスタッド22の
間、およびスタンド22とホットプレート25との間に
熱伝導性接着剤を施すのがよい。丑だ支持部材28も孔
31に接着するのがよい。
との間、あるいはピンチシール部26とスタッド22の
間、およびスタンド22とホットプレート25との間に
熱伝導性接着剤を施すのがよい。丑だ支持部材28も孔
31に接着するのがよい。
支持部材28はスタッド22と同じ形状、寸法を有する
スタッドで形成してもよく、あるいは保持板29に取付
けられかつ円孔31の代りに設けられたスロットを通っ
てピンチシール部26に接触するリーフスプリングであ
ってもよい。
スタッドで形成してもよく、あるいは保持板29に取付
けられかつ円孔31の代りに設けられたスロットを通っ
てピンチシール部26に接触するリーフスプリングであ
ってもよい。
スタッド22および支持部材28は、理想的な熱伝導が
得られるように円形あるいは他の適当な断面形状を有し
ている。
得られるように円形あるいは他の適当な断面形状を有し
ている。
第2図に示された加熱装置の両側に一列に設けられた支
持部材のすべてを、その後保持板29に取付けられる細
長い板に取付けてもよく、これによりこの加熱装置を基
板32へ取付けてクツキング・ホブを構成するのが容易
になる。一部の熱は支持部材28を介して下方へ伝達さ
れるが、保持板29が金属製であるため、したがってス
タッド22と接触しているホットプレート25の領域よ
りも熱くなるため、下方の熱伝導は阻止すべきである。
持部材のすべてを、その後保持板29に取付けられる細
長い板に取付けてもよく、これによりこの加熱装置を基
板32へ取付けてクツキング・ホブを構成するのが容易
になる。一部の熱は支持部材28を介して下方へ伝達さ
れるが、保持板29が金属製であるため、したがってス
タッド22と接触しているホットプレート25の領域よ
りも熱くなるため、下方の熱伝導は阻止すべきである。
第4図および第5図には本発明の第4の実施例が示され
ており、スタッド22は適当な熱伝導材料で形成された
楕円形リング34に代えられている。このリング34ば
、セラミツクキャンプ240頂面を横切って形成された
開口37の両側に設けられたスロット35および36に
よってピンチシール部26上に固定されかつピンチシー
ル部26と熱的接触をしている。
ており、スタッド22は適当な熱伝導材料で形成された
楕円形リング34に代えられている。このリング34ば
、セラミツクキャンプ240頂面を横切って形成された
開口37の両側に設けられたスロット35および36に
よってピンチシール部26上に固定されかつピンチシー
ル部26と熱的接触をしている。
本実施例においては、リング34はその上に設けられた
かつリング34の頂面と接触しているホットプレート2
5に対しある程度弾性を与えているため、製造上の許容
誤差を減らすのを助長する利点がある。
かつリング34の頂面と接触しているホットプレート2
5に対しある程度弾性を与えているため、製造上の許容
誤差を減らすのを助長する利点がある。
第4図において、加熱装置は第1図の実施例と同様にセ
ラミックキャップ24を支持するフランジ38を備えて
いる。この場合セラミックキャップ24はその一端に支
持7ランプ38上にこのセラミックキャップ24を位置
決めするための位置決めフランツ39を備えている。盆
状体1の側面に固定されたフランジ38もまたピン・ス
ゲリング組合せ体:313によって」三方へ押圧され、
これによりリング34がホットプレート25と接触する
ように上方へ押圧されている。
ラミックキャップ24を支持するフランジ38を備えて
いる。この場合セラミックキャップ24はその一端に支
持7ランプ38上にこのセラミックキャップ24を位置
決めするための位置決めフランツ39を備えている。盆
状体1の側面に固定されたフランジ38もまたピン・ス
ゲリング組合せ体:313によって」三方へ押圧され、
これによりリング34がホットプレート25と接触する
ように上方へ押圧されている。
第5図は第4図の矢Aの方向からみた図で、−ンチンー
ル部26を収容したセラミックキャップ24の端面と、
ホットプレート25とピンチシール部26の頂部に接触
しているリング34とを示している。
ル部26を収容したセラミックキャップ24の端面と、
ホットプレート25とピンチシール部26の頂部に接触
しているリング34とを示している。
勿論この場合も、ピンチシール部26およびリング:3
4の接触面間、およびリング34とホットプレー1・2
5との間に熱伝導性接着剤を施すのがよい。
4の接触面間、およびリング34とホットプレー1・2
5との間に熱伝導性接着剤を施すのがよい。
切除されて開口37が形成されたセラミックキャップ2
4の部分は、リング34がピンチシール部26との接触
位置に挿入された後に埋めるのがよい。このことはリン
グ34とピンチシール部26との間の良好な熱伝導を維
持するのに役立つ。
4の部分は、リング34がピンチシール部26との接触
位置に挿入された後に埋めるのがよい。このことはリン
グ34とピンチシール部26との間の良好な熱伝導を維
持するのに役立つ。
各ランプ7のピンチシール部26にタグ型コネクタを取
付ける代りに、ピンチシール部26に耐熱型フレキシブ
ルケーブルを直接接続してもよい。
付ける代りに、ピンチシール部26に耐熱型フレキシブ
ルケーブルを直接接続してもよい。
本発明の加熱装置は、上述した実施例のみならず種々の
組合せが可能であることは明らかである。
組合せが可能であることは明らかである。
上述した実施例では各ランプはシングルコイル・タング
ステンフィラメントヲ内蔵しているが、シングルコイル
・フィラメントよりも機械的衝撃に強い二重コイル・タ
ングステンフィラメント’を用いてもよい。
ステンフィラメントヲ内蔵しているが、シングルコイル
・フィラメントよりも機械的衝撃に強い二重コイル・タ
ングステンフィラメント’を用いてもよい。
本発明によれば赤外線ランプのピンチシール部を収容し
たセラミックキャンプから上方のホットプレートへ延び
る熱伝導路が形成され、これによりランプの温度金工げ
、したがってランプの寿命を延ばすのに効果的なピンチ
シール部のヒートシンクを構成することができる。
たセラミックキャンプから上方のホットプレートへ延び
る熱伝導路が形成され、これによりランプの温度金工げ
、したがってランプの寿命を延ばすのに効果的なピンチ
シール部のヒートシンクを構成することができる。
第1図は本発明による加熱装置の第1および第2の実施
例を示す平面図、第2図は本発明の第3の実施例を示す
平面図、第6図は第2図に示された実施例の要部の拡大
断面図、第4図は本発明の第4の実施例を示す拡大断面
図、第5図は第4図の矢Aの方向からみた図である。 図中、1は盆状体、7は赤外線ランプ、8は石英管、9
はタングステン・フィラメント、10゜23.24はセ
ラミノクキャノゾ、12.26はピンチシール部、15
.16は熱伝導板、21゜22はスタッド、25はホッ
トプレート、28は支持部利、34はリングをそれぞれ
示す。 特許出願人 ソーン イーエムアイ ドメスティソクアグライアンシ
ズ リミテッド 代理人 弁理士山元俊仁 第1頁の続き 優先権主張 @1983年6月15日■イギリス(GB
)■8316306 0発 明 者 ジョン・アルバート・レチフオード イギリス国ミドルセックス°エ ンフィールド・グリープ・アベ ニュウ29 0発 明 者 ピータ−・ウィリアム・クロスレイ イギリス国ハムプシャー・ヘイ バント・サラスレイ・ロード84 0発 明 者 ロパート・ディピッド・スミスイギリス
国ハートフォードシャ ー・チェシャント・ベントン・ ドライブ117
例を示す平面図、第2図は本発明の第3の実施例を示す
平面図、第6図は第2図に示された実施例の要部の拡大
断面図、第4図は本発明の第4の実施例を示す拡大断面
図、第5図は第4図の矢Aの方向からみた図である。 図中、1は盆状体、7は赤外線ランプ、8は石英管、9
はタングステン・フィラメント、10゜23.24はセ
ラミノクキャノゾ、12.26はピンチシール部、15
.16は熱伝導板、21゜22はスタッド、25はホッ
トプレート、28は支持部利、34はリングをそれぞれ
示す。 特許出願人 ソーン イーエムアイ ドメスティソクアグライアンシ
ズ リミテッド 代理人 弁理士山元俊仁 第1頁の続き 優先権主張 @1983年6月15日■イギリス(GB
)■8316306 0発 明 者 ジョン・アルバート・レチフオード イギリス国ミドルセックス°エ ンフィールド・グリープ・アベ ニュウ29 0発 明 者 ピータ−・ウィリアム・クロスレイ イギリス国ハムプシャー・ヘイ バント・サラスレイ・ロード84 0発 明 者 ロパート・ディピッド・スミスイギリス
国ハートフォードシャ ー・チェシャント・ベントン・ ドライブ117
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、管状体内に支持されたフィラメントと、このフィラ
メントの両端部を封入しかつ前記フィラメントに対する
電気的接続手段を備えた両端のピンチシール部を有する
少なくとも1本の赤外線ランプ全備え、ホットプレート
の下に取付けられる加熱装置において、 前記ピンチシール部から前記ホットプレートへ熱を伝噂
する手段を備えていることを特徴とする加熱装置。 2、前記ランプの両端部の前記ピンチシール部がセラミ
ックキャップ内に収容きれていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の加熱装置。 3、ijl記熱伝熱伝導手段前記セラミックキャップ0
の上面と前記ホットグレートの下面との間に密着して設
けられた熱伝導性1m料よりなる板であること全特徴と
する特許請求の範囲第2項記載の加熱装置。 4、前記各セラミックキャップに対し前記熱伝導板が個
々に設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第
3項記載の加熱装置。 5、互いに隣接する少なくとも2つの前記セラミックキ
ャップに対し共通に1枚の熱伝導波が設けられ、この共
通の熱伝導板が前記セラミックキャップの上面を覆って
延長されていることを特徴とする特許請求の範囲第3項
記載め加熱装置。 6、 113iJ記熱伝導板の上面と前記ホットプレー
トの下面との間にヒートシンクコン・やランドの層が密
着して設けられていることを特徴とする特許請求の範囲
第3項から第5項までのうちの1つに記載された加熱装
置。 7、前記熱伝導板の下面と前記セラミックキャップの上
面との間にヒートシンクコン・ぞランドの層が密着して
設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第3項
から第6項捷でのうちの1つに記載された加熱装置。 8、前記熱伝導手段が、前記セラミックキャップにあけ
られた孔を通って前記セラミノクキャノゾ内に挿入され
ていることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の加
熱装置。 9、前記熱伝導手段を上方の前記ホットプレー1・に向
って押圧する手段を備えていることを特徴とする特許請
求の範囲第8項記載の加熱装置。 、■0.前記熱伝導
手段が、前記ピンチシール部の土面と前記ホットプレー
トの下面との間に密着して設けられた熱伝導性材料より
なるスタッドであり、このスタッドが前記セラミックキ
ャップにあけられた孔内に延びていることを特徴とする
特許請求の範囲第8項または第9項記載の加熱装置。 11、前記熱伝導手段を押圧する手段が、前記ピンチシ
ール部の下方に設けられかつ弾性的に取付けられている
支持部材よりなることを特徴とする特許請求の範囲第9
項または第10項記載の加熱装+i。 12、前記支持部材が、前記セラミックキャンプにあけ
られた第2の孔を通って前記ピンチシール部の下面に接
触していることを特徴とする特許請求の範囲第11項記
載の加熱装置。 13、前記熱伝導手段が、熱伝導性材料よりなるリング
であり、このリングが前記ピンチシール部の上面と前記
ホットプレートの下面とに熱的に接触していることを特
徴とする特許請求の範囲第8項記載の加熱装置。 14、前記熱伝導手段を押圧する手段が、前記−ンチシ
ール部を上方へ押圧するように前記ピンチシール部の下
方に取付けられているリーフスプリングよりなること全
特徴とする特許請求の範囲第9項記載の加熱装置。 15、特許請求の範囲第1項から第14項までのうちの
1つに記載された加熱装置の1つまたはそれ以上を備え
たホットプレートを含むクツキング・ホブ。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8316304 | 1983-06-15 | ||
| GB8316306 | 1983-06-15 | ||
| GB838316304A GB8316304D0 (en) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | Heating apparatus |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6010579A true JPS6010579A (ja) | 1985-01-19 |
| JPH0459758B2 JPH0459758B2 (ja) | 1992-09-24 |
Family
ID=10544266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59119250A Granted JPS6010579A (ja) | 1983-06-15 | 1984-06-12 | 加熱装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4556786A (ja) |
| JP (1) | JPS6010579A (ja) |
| GB (1) | GB8316304D0 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023068879A (ja) * | 2021-11-04 | 2023-05-18 | 株式会社 秩父イワサキ | 融雪器具 |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8318457D0 (en) | 1983-07-07 | 1983-08-10 | Thorn Emi Domestic Appliances | Heating apparatus |
| EP0176027B1 (de) * | 1984-09-22 | 1989-02-01 | E.G.O. Elektro-Geräte Blanc u. Fischer | Strahlheizkörper für Kochgeräte |
| EP0234373A3 (de) * | 1986-02-26 | 1988-03-02 | E.G.O. Elektro-Geräte Blanc u. Fischer | Kocheinheit mit Strahlheizkörper |
| NL8700734A (nl) * | 1987-03-30 | 1988-10-17 | Philips Nv | Elektrische kookeenheid en elektrisch kooktoestel daarvan voorzien. |
| NL8700886A (nl) * | 1987-04-15 | 1988-11-01 | Philips Nv | Elektrische kookeenheid en elektrisch kooktoestel voorzien daarvan. |
| DE3842641A1 (de) * | 1988-12-18 | 1990-06-21 | Thermal Quarz Schmelze Gmbh | Steckbarer quarz-infrarotstrahler |
| US8278805B2 (en) * | 2004-09-16 | 2012-10-02 | Speziallampenfabrik Dr. Fischer Gmbh | Lamp assembly with lamp and reflector |
| ES1060669Y (es) * | 2005-06-27 | 2006-02-01 | Patent 2000 S L | Plancha de asar portatil |
| US8442391B2 (en) * | 2006-06-01 | 2013-05-14 | Speedheater System Ab | Device for providing heat radiation of a surface |
| US8538249B2 (en) * | 2009-10-20 | 2013-09-17 | General Electric Company | Broiler for cooking appliances |
| FR3008019B1 (fr) * | 2013-07-04 | 2015-07-17 | Sidel Participations | Module de chauffage comportant une lampe et une lentille fixee par une bride sur une partie non emissive de la lampe |
| WO2016126381A1 (en) * | 2015-02-05 | 2016-08-11 | Applied Materials, Inc. | Rapid thermal processing chamber with linear control lamps |
| US11680338B2 (en) | 2019-12-19 | 2023-06-20 | Applied Materials, Inc. | Linear lamp array for improved thermal uniformity and profile control |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2859368A (en) * | 1951-10-20 | 1958-11-04 | Sylvania Electric Prod | Heat lamp |
| US2954826A (en) * | 1957-12-02 | 1960-10-04 | William E Sievers | Heated well production string |
| US2988634A (en) * | 1958-02-05 | 1961-06-13 | William J Miskella | Holder for elongated infrared heating lamp |
| US3244859A (en) * | 1963-01-07 | 1966-04-05 | Poly Pak Corp Of America | Infrared food heater |
| US3304406A (en) * | 1963-08-14 | 1967-02-14 | Square Mfg Company | Infrared oven for heating food in packages |
| GB1032598A (en) * | 1963-10-14 | 1966-06-15 | Fuji Photo Film Co Ltd | Improvements in or relating to heating apparatus |
| US3346720A (en) * | 1965-05-25 | 1967-10-10 | Gen Motors Corp | Infrared surface heating unit with corrugated ribbon-shaped filament |
| US3355574A (en) * | 1965-10-01 | 1967-11-28 | Gen Motors Corp | Electrical surface heater with plural lamps |
| US3407285A (en) * | 1965-10-23 | 1968-10-22 | Gen Motors Corp | Domestic range with variable area cooking regions |
| GB1273023A (en) * | 1969-02-18 | 1972-05-03 | Electricity Council | Improvements in or relating to electric cookers |
| US3579021A (en) * | 1969-04-30 | 1971-05-18 | Sylvania Electric Prod | Incandescent lamp having linear output |
| US3663798A (en) * | 1969-08-25 | 1972-05-16 | Thermo Electron Corp | An infrared heating surface |
| US3714885A (en) * | 1971-10-15 | 1973-02-06 | F S Mfg Co | Broiler-grill cooking appliance |
| NL176117C (nl) * | 1975-04-16 | 1985-02-18 | Philips Nv | Elektrische gloeilamp van infrarood type en bestralingsinrichting daarvoor. |
| DE2809131C2 (de) * | 1978-03-03 | 1982-05-19 | Ako-Werke Gmbh & Co., 7988 Wangen | Elektrische Kochplatte |
| US4406944A (en) * | 1981-03-23 | 1983-09-27 | Radiant Technology Corp. | Devices for mounting infrared lamps in furnaces |
-
1983
- 1983-06-15 GB GB838316304A patent/GB8316304D0/en active Pending
-
1984
- 1984-06-12 JP JP59119250A patent/JPS6010579A/ja active Granted
- 1984-06-15 US US06/620,842 patent/US4556786A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023068879A (ja) * | 2021-11-04 | 2023-05-18 | 株式会社 秩父イワサキ | 融雪器具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0459758B2 (ja) | 1992-09-24 |
| GB8316304D0 (en) | 1983-07-20 |
| US4556786A (en) | 1985-12-03 |
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