JPS60106341A - 超電導エネルギ−転送装置 - Google Patents
超電導エネルギ−転送装置Info
- Publication number
- JPS60106341A JPS60106341A JP58211361A JP21136183A JPS60106341A JP S60106341 A JPS60106341 A JP S60106341A JP 58211361 A JP58211361 A JP 58211361A JP 21136183 A JP21136183 A JP 21136183A JP S60106341 A JPS60106341 A JP S60106341A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- thyristor converter
- energy storage
- superconducting
- superconducting energy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
Landscapes
- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は超電導エネルギー転送装置に係り、特に超電導
エネルギー貯蔵コイルを初期励磁する電源と転流用コン
デンサの光屯装置とに関する。
エネルギー貯蔵コイルを初期励磁する電源と転流用コン
デンサの光屯装置とに関する。
第1図は、従来の超電導エネルギー転送装置の概略的構
成を示す回路図である。図において、1は超電導エネル
ギー貯蔵コイルで、多相交流電源に接続された直流電源
装置2から開閉器3を介してエネルギーを供給されるよ
うになっている。4は永久電流モード用のサイリスクス
イッチであり、前述の開閉器3と共働して直流電源2の
断続に用いられる。点線で囲んだ第1サイリスタ変換器
5と第2サイリスタ変換器6とは、前記超電導エネルギ
ー貯蔵コイル1と超電導パルスコイル7との間のエネル
ギー転送全制御する変換器である。これ゛ら調変換器間
の電カケーブルにスターまたはデルタ接続されているコ
ンデンサ8A、8B、8Cは転流用のコンデンサで、充
電装置9Aと9Bにより充電される。
成を示す回路図である。図において、1は超電導エネル
ギー貯蔵コイルで、多相交流電源に接続された直流電源
装置2から開閉器3を介してエネルギーを供給されるよ
うになっている。4は永久電流モード用のサイリスクス
イッチであり、前述の開閉器3と共働して直流電源2の
断続に用いられる。点線で囲んだ第1サイリスタ変換器
5と第2サイリスタ変換器6とは、前記超電導エネルギ
ー貯蔵コイル1と超電導パルスコイル7との間のエネル
ギー転送全制御する変換器である。これ゛ら調変換器間
の電カケーブルにスターまたはデルタ接続されているコ
ンデンサ8A、8B、8Cは転流用のコンデンサで、充
電装置9Aと9Bにより充電される。
このように構成した従来の超電導エネルギー転送装置に
おいて、超電導エネルギー貯蔵コイル1は、まず直流電
源装置2により開閉器3を介して、定格電流まで励磁さ
れる。定格電流まで励磁した時点で、永久電流モード用
サイリスタスイッチ4を点弧し、超電導エネルギー貯蔵
コイル1を流れる電流がすべてサイリスタスイッチ4に
移るようにする。すべての電流がサイリスタスイッチ4
に移ったところで、開閉器3を開き、直流′「に源装置
2金切り離す。
おいて、超電導エネルギー貯蔵コイル1は、まず直流電
源装置2により開閉器3を介して、定格電流まで励磁さ
れる。定格電流まで励磁した時点で、永久電流モード用
サイリスタスイッチ4を点弧し、超電導エネルギー貯蔵
コイル1を流れる電流がすべてサイリスタスイッチ4に
移るようにする。すべての電流がサイリスタスイッチ4
に移ったところで、開閉器3を開き、直流′「に源装置
2金切り離す。
ここで、第1サイリスタ変換器5を制御して、超電導エ
ネルギー貯蔵コイル1の磁気エネルギーを負荷である超
電導パルスコイル7に転送する場合を考える。この場曾
、転流用のコンデンサ8A。
ネルギー貯蔵コイル1の磁気エネルギーを負荷である超
電導パルスコイル7に転送する場合を考える。この場曾
、転流用のコンデンサ8A。
8B、8Cは、充電装置9Aと9Bにより、予め設定電
圧に充電しておき、コンデンサの充電極性に対応した第
1サイリス“り変換器5内のサイリスタ素子を点弧し、
l1lli電圧を発生させる。サイリス)スイッチ4は
、この順電圧により消弧し、超電導エネルギー貯蔵コイ
ル1の電流が全て第1サイリスタ変換器5に移る。ここ
で、第1サイリスタ変換器5をインバータ運転し、第1
サイリスク変換器5と第2サイリスタ変換器6との間の
電カケーブル間に平衡3相交流電圧を発生させる。第2
サイリスク変換器6は、この交流電圧により整流器(コ
ンバータ)運転を行ない、超電導パルスコイル7を励磁
する。
圧に充電しておき、コンデンサの充電極性に対応した第
1サイリス“り変換器5内のサイリスタ素子を点弧し、
l1lli電圧を発生させる。サイリス)スイッチ4は
、この順電圧により消弧し、超電導エネルギー貯蔵コイ
ル1の電流が全て第1サイリスタ変換器5に移る。ここ
で、第1サイリスタ変換器5をインバータ運転し、第1
サイリスク変換器5と第2サイリスタ変換器6との間の
電カケーブル間に平衡3相交流電圧を発生させる。第2
サイリスク変換器6は、この交流電圧により整流器(コ
ンバータ)運転を行ない、超電導パルスコイル7を励磁
する。
また、超電導パルスコイル7に転送したエネルギーの一
部またはすべてを超電導エネルギー貯蔵コイル1に逆転
送する場合は、m2サイリスタ変換器6をインバータ運
転し、第1サイリスク変換器5を整流器(コンバータ)
運転すればよい。
部またはすべてを超電導エネルギー貯蔵コイル1に逆転
送する場合は、m2サイリスタ変換器6をインバータ運
転し、第1サイリスク変換器5を整流器(コンバータ)
運転すればよい。
さて、このような構成と動作の従来の超電導エネルギー
転送装置においては、超電導エネルギー貯蔵コイル1を
初期励磁するのに直流電源装置2を別設する必要があり
、また転流用のコンデンサ8A、8B、80を初期光電
する充電装置9人と9Bも設けなければならなかった。
転送装置においては、超電導エネルギー貯蔵コイル1を
初期励磁するのに直流電源装置2を別設する必要があり
、また転流用のコンデンサ8A、8B、80を初期光電
する充電装置9人と9Bも設けなければならなかった。
このために、装置全体としてみると、回路構成が複雑と
なり、信頼性が低下し、全体のコストも高(、る欠点が
あった。
なり、信頼性が低下し、全体のコストも高(、る欠点が
あった。
本発明の目的は、超電導エネルギー貯蔵コイルの初期励
磁用直流電源装置と転流用コンデンサの初期充電用充電
装置とを省略して装置全体の単純化を図り、信頼性が旨
くコストを低減した超電導エネルギー転送装[i1′J
t提供することである。
磁用直流電源装置と転流用コンデンサの初期充電用充電
装置とを省略して装置全体の単純化を図り、信頼性が旨
くコストを低減した超電導エネルギー転送装[i1′J
t提供することである。
本発明は、超電導エネ・ルギー貯蔵コイルの初期励磁用
直流電源装置と転流用コンデンサの初期充電用充電装置
とに代えて、超電導エネルギー貯蔵コイルと超電導パル
スコイルとの両度換器を接続する寛カケーブルの転流用
コンデンサ結合点に、多相父流電源を変圧器と開閉器を
介して接続し、交流電源から直接的に初期励磁及び充電
のエネルギーを供給するようにしたことを特徴とする。
直流電源装置と転流用コンデンサの初期充電用充電装置
とに代えて、超電導エネルギー貯蔵コイルと超電導パル
スコイルとの両度換器を接続する寛カケーブルの転流用
コンデンサ結合点に、多相父流電源を変圧器と開閉器を
介して接続し、交流電源から直接的に初期励磁及び充電
のエネルギーを供給するようにしたことを特徴とする。
本発明の一実施例を第2図に基づき更に詳しく゛説明す
る。この図において第1図と同一番号を付した部分は同
一機能を果す。本実施例では、第1サイリスタ変換器5
と第2サイリスタ変換器6との間の電カケーブルに、変
圧器10と開閉器11とを介して、通常の3相交流系統
から交流電力を供給するようにしである。
る。この図において第1図と同一番号を付した部分は同
一機能を果す。本実施例では、第1サイリスタ変換器5
と第2サイリスタ変換器6との間の電カケーブルに、変
圧器10と開閉器11とを介して、通常の3相交流系統
から交流電力を供給するようにしである。
超電導エネルギー貯蔵コイル1を初期励磁するときは、
まず開閉器11を閉じて、第1サイリスタ変換器5を整
流器(コンバータ)運転させる。
まず開閉器11を閉じて、第1サイリスタ変換器5を整
流器(コンバータ)運転させる。
このとき、転流用コンデンサ8A、8B、8Cは、線間
電圧により充電を開始される。超電導エネルギー貯蔵コ
イル1が定格電流まで励磁された時点で永久電流モード
用サイリスクスイッチ4を点弧し、第1サイリスタ変換
器5を流れる電流をすべてサイリスタスイッチ4に移す
。ついで、第1サイリスタ変換器5のゲートをブロック
して運転を停止させる。
電圧により充電を開始される。超電導エネルギー貯蔵コ
イル1が定格電流まで励磁された時点で永久電流モード
用サイリスクスイッチ4を点弧し、第1サイリスタ変換
器5を流れる電流をすべてサイリスタスイッチ4に移す
。ついで、第1サイリスタ変換器5のゲートをブロック
して運転を停止させる。
転流用コンデンサ8A、8B、8Cの充電電′圧及び極
性は、開閉器i、 i ′f:開くタイミングにより決
定される。従って、第1サイリスタ変換器5内のどの素
子を最初に点弧するかは、各相に入っているコンデンサ
の充電電圧と極性とによるととになる。
性は、開閉器i、 i ′f:開くタイミングにより決
定される。従って、第1サイリスタ変換器5内のどの素
子を最初に点弧するかは、各相に入っているコンデンサ
の充電電圧と極性とによるととになる。
以上の運転の間、第2サイリスタ変換器6は、当然のこ
とながら、ゲートをブロックされたままで、動作しない
。
とながら、ゲートをブロックされたままで、動作しない
。
初期励磁と初期充電とが完了して後の動作は、第1図の
従来例と同様である。すなわち、開閉器11を開いた後
に、第1サイリスタ変換器5を制御して、超電導エネル
ギー貯蔵コイル1の磁気エネルギーを負荷でおる超電導
パルスコイル7に転送する場合を考えると、転流用コン
デンサ8A。
従来例と同様である。すなわち、開閉器11を開いた後
に、第1サイリスタ変換器5を制御して、超電導エネル
ギー貯蔵コイル1の磁気エネルギーを負荷でおる超電導
パルスコイル7に転送する場合を考えると、転流用コン
デンサ8A。
8B、8Cの充電極性に対応した第1サイリスタ斐換器
5内のサイリスク素子を点弧し、順電圧を発生させる。
5内のサイリスク素子を点弧し、順電圧を発生させる。
サイリスタスイッチ4はこの順電圧により消弧し、超電
導エネルギー貯蔵コイル1の電流がすべて第1サイリス
タ変換器5に移る。ここで第1サイリスタ変換器5をイ
ンバータ運転し、第1サイリスタ変換器5と第2サイリ
スタ変換器6との間の電カケーブル間に平衡3相又流電
圧を発生させる。第2サイリスタ変換器6は、この交流
電圧により整流器(コンバータ)運転を行い、超電導パ
ルスコイル7を励磁する。
導エネルギー貯蔵コイル1の電流がすべて第1サイリス
タ変換器5に移る。ここで第1サイリスタ変換器5をイ
ンバータ運転し、第1サイリスタ変換器5と第2サイリ
スタ変換器6との間の電カケーブル間に平衡3相又流電
圧を発生させる。第2サイリスタ変換器6は、この交流
電圧により整流器(コンバータ)運転を行い、超電導パ
ルスコイル7を励磁する。
また、超電導パルスコイル7に転送したエネルギーの一
部またはすべてを超電導エネルギー貯蔵コイル1に逆転
送する場合は、従来例と同様に、第2ザイリスク変換器
6をインパーク運転し、第1サイリスク変換器5を整流
器(コンバータ)運転すればよい。
部またはすべてを超電導エネルギー貯蔵コイル1に逆転
送する場合は、従来例と同様に、第2ザイリスク変換器
6をインパーク運転し、第1サイリスク変換器5を整流
器(コンバータ)運転すればよい。
本実施例によれば、超電導エネルギー貯蔵コイル1の初
期励磁用直流電源装置2と転流用コンデンサ8A、8B
、8Cの初期充電用充電装+ti 9 Aと9Bとを省
略でき、装置全体が単純になり、信頼性が高くなる一方
でコストが低減される。
期励磁用直流電源装置2と転流用コンデンサ8A、8B
、8Cの初期充電用充電装+ti 9 Aと9Bとを省
略でき、装置全体が単純になり、信頼性が高くなる一方
でコストが低減される。
更に、本実Ifl(例によれば、超電導エネルギー貯蔵
コイルまたは超電導パルスコイルにおいて、クエンチ事
故等の重大故障が発生しても、各コイルの保有するエネ
ルギーを、交流を源への開閉器を閉じることによって、
第1サイリ′スタ震換器と第2サイリスタ変換器とから
、′交流電力系統に急速に回生させることができる利点
もある。
コイルまたは超電導パルスコイルにおいて、クエンチ事
故等の重大故障が発生しても、各コイルの保有するエネ
ルギーを、交流を源への開閉器を閉じることによって、
第1サイリ′スタ震換器と第2サイリスタ変換器とから
、′交流電力系統に急速に回生させることができる利点
もある。
〔発明の効果〕
本発明によれば、超電導エネルギー貯蔵コイルの初期励
磁用直流電源装置と転流用コンデンサの初期充電用充電
装置とを省略して装置全体の単純化を図り、信頼性が高
くコストの低置な超電導エネルギー転送装置が得られる
。
磁用直流電源装置と転流用コンデンサの初期充電用充電
装置とを省略して装置全体の単純化を図り、信頼性が高
くコストの低置な超電導エネルギー転送装置が得られる
。
第1図は従来の超電導エネルギー転送装置の概略を示す
回路図、第2図は本発明一実施例の超電導エネルギー転
送装置の概略を示す回路図である。 1・・・超電導エネルギー貯蔵コイル、2・・・初期励
磁用直流電源装置、3・・・開閉器、4・・・永久モー
ド用サイリスタスイッチ、5・・・第1サイリスタ変換
器、6・・・第2サイリスタ変換器、7・・・超電導パ
ルスコイル、8A、8B、8C・・・転流用コンデンサ
、9A、9B・・・コンデンサ初期充電装置、1o・・
・変圧器、11・・・開閉器。 代理人 弁理士 鵜沼辰之
回路図、第2図は本発明一実施例の超電導エネルギー転
送装置の概略を示す回路図である。 1・・・超電導エネルギー貯蔵コイル、2・・・初期励
磁用直流電源装置、3・・・開閉器、4・・・永久モー
ド用サイリスタスイッチ、5・・・第1サイリスタ変換
器、6・・・第2サイリスタ変換器、7・・・超電導パ
ルスコイル、8A、8B、8C・・・転流用コンデンサ
、9A、9B・・・コンデンサ初期充電装置、1o・・
・変圧器、11・・・開閉器。 代理人 弁理士 鵜沼辰之
Claims (1)
- 1、多相交流電源から供給されるエネルギーを貯蔵する
超電導エネルギー貯蔵コイルと、超電導エネルギー貯蔵
コイルを制御するためにこのコイルと閉回路を形成する
第1サイリスタ変換幸と、超電導エネルギー貯蔵コイル
に並列接続され永久電流モードを確立するための第1開
閉器と、負荷コイルと、負荷コイルを制御するためにこ
のコイルと閉回路を形成する第2サイリスタ変換器と、
第1サイリスタ変換器と第2サイリスタ変換器とを電気
的に接続する複数の電カケーブルと、各電カケーブルに
接続された複数の転送用コンデンサとからなるJPfi
電導エネルギー転送装置において、多相交流電源とaカ
ケ−プル間に変圧器と電源の相数に応じた複数の第2開
閉器とを設け、第2開閉器を閉じて多相交流からの電力
により第1サイリスタ変換器を介して超電導エネルギー
貯蔵コイルを初期励磁するとともに転流用コンデンサを
初期充電し、初期励磁と初期充電完了後第2開閉器を開
き、超電導エネルギー貯蔵コイルに保有するエネルギー
を負荷コイルに転送することを%徴とす1超電導エネル
ギー転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58211361A JPS60106341A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 超電導エネルギ−転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58211361A JPS60106341A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 超電導エネルギ−転送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60106341A true JPS60106341A (ja) | 1985-06-11 |
Family
ID=16604693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58211361A Pending JPS60106341A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 超電導エネルギ−転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60106341A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6152121A (ja) * | 1984-08-21 | 1986-03-14 | 富士電機株式会社 | 誘導回路エネルギ−転送装置の始動方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674037A (en) * | 1979-11-20 | 1981-06-19 | Tokyo Shibaura Electric Co | Power source |
-
1983
- 1983-11-10 JP JP58211361A patent/JPS60106341A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674037A (en) * | 1979-11-20 | 1981-06-19 | Tokyo Shibaura Electric Co | Power source |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6152121A (ja) * | 1984-08-21 | 1986-03-14 | 富士電機株式会社 | 誘導回路エネルギ−転送装置の始動方法 |
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