JPS60106438A - 生体帰還装置 - Google Patents
生体帰還装置Info
- Publication number
- JPS60106438A JPS60106438A JP58213213A JP21321383A JPS60106438A JP S60106438 A JPS60106438 A JP S60106438A JP 58213213 A JP58213213 A JP 58213213A JP 21321383 A JP21321383 A JP 21321383A JP S60106438 A JPS60106438 A JP S60106438A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- alpha
- notification
- magnetic tape
- notification signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000004556 brain Anatomy 0.000 claims description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 4
- 210000002615 epidermis Anatomy 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000003340 mental effect Effects 0.000 description 4
- 210000003491 skin Anatomy 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000035790 physiological processes and functions Effects 0.000 description 2
- 206010038743 Restlessness Diseases 0.000 description 1
- 230000036982 action potential Effects 0.000 description 1
- 230000037424 autonomic function Effects 0.000 description 1
- 238000002567 electromyography Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、リラクゼーション訓練など自律機能の自己制
御訓練を主目的とし、かつ十分リラックスできた段階で
、効果的な学習を行なわしめることを第2の目的とした
生体帰還装置に関する。詳しくは、リラクゼーション訓
練を容易ならしめる効果音を発生せしめつつ、学習に適
した生理的状滅 態に到達した段階でその効果音を消緘せしめ、学習すべ
き情報を含んだ音響を出力する方式に関する。
御訓練を主目的とし、かつ十分リラックスできた段階で
、効果的な学習を行なわしめることを第2の目的とした
生体帰還装置に関する。詳しくは、リラクゼーション訓
練を容易ならしめる効果音を発生せしめつつ、学習に適
した生理的状滅 態に到達した段階でその効果音を消緘せしめ、学習すべ
き情報を含んだ音響を出力する方式に関する。
人間の心的活動が脳波に特有の相関をもって反映される
ことは衆知の通りである。さらにこの脳波を検出し、人
間の知覚情報に変換告知せしめ、人間の心的活動や、あ
る種の生理的状態を随意的策 に制御イ千あることも衆知の事実である。さらに詳細に
言えば、人間の精神活動が緊張のない集中状態にあると
きは脳波は主としてアルファー波成分が多く、逆に精神
活動が緊張していたり、分散しているときには、脳波の
アルファー成分は少くなり、主としてベーター波成分が
多くなる。したがって、意識が分散して落着かない人が
、心を落着けて集中しようと思ったときに、脳波が主と
してアルファー波になる様、脳波の告知信号を手がかり
にして訓練すれば、結果として心゛が落着き、集中状態
になれる。この様々訓練手段を生体帰還法(バイオフィ
ードバック法)と呼び、この目的のだめの告知装置を生
体帰還装置と呼ぶ。
ことは衆知の通りである。さらにこの脳波を検出し、人
間の知覚情報に変換告知せしめ、人間の心的活動や、あ
る種の生理的状態を随意的策 に制御イ千あることも衆知の事実である。さらに詳細に
言えば、人間の精神活動が緊張のない集中状態にあると
きは脳波は主としてアルファー波成分が多く、逆に精神
活動が緊張していたり、分散しているときには、脳波の
アルファー成分は少くなり、主としてベーター波成分が
多くなる。したがって、意識が分散して落着かない人が
、心を落着けて集中しようと思ったときに、脳波が主と
してアルファー波になる様、脳波の告知信号を手がかり
にして訓練すれば、結果として心゛が落着き、集中状態
になれる。この様々訓練手段を生体帰還法(バイオフィ
ードバック法)と呼び、この目的のだめの告知装置を生
体帰還装置と呼ぶ。
本発明は、上記訓練手段において被訓練者の訓練を容易
ガらしめるだめの告知方式に関するものである。従来の
この種の生体帰還装置の告知手段としては、主として可
聴周波音響が用いられ、アルファ波成分の検出量に相関
して周波数が変わる可変周波数形の可聴音による告知、
もしくはアルファ波成分の検出量に相関して音の強度が
変化する可変音量形の可聴音によって告知せしめていた
。
ガらしめるだめの告知方式に関するものである。従来の
この種の生体帰還装置の告知手段としては、主として可
聴周波音響が用いられ、アルファ波成分の検出量に相関
して周波数が変わる可変周波数形の可聴音による告知、
もしくはアルファ波成分の検出量に相関して音の強度が
変化する可変音量形の可聴音によって告知せしめていた
。
これらの告知信号は常に現在時におけるアルファー波成
分の量が告知せしめられる特徴を有するものの、被験者
がアルファー波を出現せしめるためには何の補助をもな
し得々い欠点を有していた。
分の量が告知せしめられる特徴を有するものの、被験者
がアルファー波を出現せしめるためには何の補助をもな
し得々い欠点を有していた。
本発明は、被験者がアルファー波を発生していてアルフ
ァ波の発生をうながすようにし、アルファー波が所定の
量を越えて検出されたときに該音響の出力を停止するこ
とによって、被験者自身にアルファ波の出現を認知せし
めることが第1の特徴であり、更に、アルファー波が検
出されている片( ときには、被験者がその状態を持続できる崎に、第2の
音響を出力し、かつこの第2の音響が被験者にとって記
憶学習すべき情報を含んでいることが第2の特徴である
。
ァ波の発生をうながすようにし、アルファー波が所定の
量を越えて検出されたときに該音響の出力を停止するこ
とによって、被験者自身にアルファ波の出現を認知せし
めることが第1の特徴であり、更に、アルファー波が検
出されている片( ときには、被験者がその状態を持続できる崎に、第2の
音響を出力し、かつこの第2の音響が被験者にとって記
憶学習すべき情報を含んでいることが第2の特徴である
。
一般に脳波がアルファー波の時は意識が集中され、脳へ
の情報受容が大きいため効果的な学習ができると云う事
実は衆知の事であり、本発明の第2の特徴はこの事実を
具現化しようとするものである。リラックスを助けるた
めの音響や学習内容を含む音響の種類は、被験者によっ
て個々に異なるものであり個人差も大きい。このため本
発明の最も効果的な実施例は、2台の独立した磁気式テ
ーププレーヤーを用いるのが良い。1台目のテーププレ
ーヤーによって、リラックスを助ける音響を発生せしめ
、2台目のテーププレーヤーによって学習内容を含む音
響を発生せしめるのが良い。
の情報受容が大きいため効果的な学習ができると云う事
実は衆知の事であり、本発明の第2の特徴はこの事実を
具現化しようとするものである。リラックスを助けるた
めの音響や学習内容を含む音響の種類は、被験者によっ
て個々に異なるものであり個人差も大きい。このため本
発明の最も効果的な実施例は、2台の独立した磁気式テ
ーププレーヤーを用いるのが良い。1台目のテーププレ
ーヤーによって、リラックスを助ける音響を発生せしめ
、2台目のテーププレーヤーによって学習内容を含む音
響を発生せしめるのが良い。
次に本発明の具体的実施例を第1図及び第2図を用いて
説明する。人間の頭部表皮より導出された脳波信号は、
第1図に示す前置増幅申器回路10にて増幅され、更に
フィルタ回路20にてアルファー波領域の特定の周波数
、例えば9112〜10.5 It Zの成分を抽出す
る。この抽出された信号の大きさは表示装置30にて現
在時もしくは一定時間の平均値として視覚表示がなされ
る。フィルタ回路20にて抽出された信号は、信号比較
器回路40にて判定されあらかじめ設定された閾値を基
準にした判定信号が出力される。一方2つの独立した磁
気式テーププレーヤー50及び51があり、それぞれ信
号比較器回路40の判定信号で、その駆動が制御されて
いる。磁気式プレーヤー50は、アルファ波領域の特定
の周波数成分の大きさが所定の閾値以下のときに駆動さ
れ、磁気式テーププレーヤー51はこの時停止している
。一方、アルファ領域の特定の周波数成分の大きさが、
所定の■値以上になったときには、磁気式テーププレー
ヤー50は停止し、逆に磁気式テーププレーヤー51は
駆動を開始する。それぞれのテーププレーヤーからの再
生音響信号は、音響出力器装置で可聴音に変換され出力
告知せしめる。
説明する。人間の頭部表皮より導出された脳波信号は、
第1図に示す前置増幅申器回路10にて増幅され、更に
フィルタ回路20にてアルファー波領域の特定の周波数
、例えば9112〜10.5 It Zの成分を抽出す
る。この抽出された信号の大きさは表示装置30にて現
在時もしくは一定時間の平均値として視覚表示がなされ
る。フィルタ回路20にて抽出された信号は、信号比較
器回路40にて判定されあらかじめ設定された閾値を基
準にした判定信号が出力される。一方2つの独立した磁
気式テーププレーヤー50及び51があり、それぞれ信
号比較器回路40の判定信号で、その駆動が制御されて
いる。磁気式プレーヤー50は、アルファ波領域の特定
の周波数成分の大きさが所定の閾値以下のときに駆動さ
れ、磁気式テーププレーヤー51はこの時停止している
。一方、アルファ領域の特定の周波数成分の大きさが、
所定の■値以上になったときには、磁気式テーププレー
ヤー50は停止し、逆に磁気式テーププレーヤー51は
駆動を開始する。それぞれのテーププレーヤーからの再
生音響信号は、音響出力器装置で可聴音に変換され出力
告知せしめる。
本発明の第3の特徴は、アルファー波の領域の特定の周
波数においてのみ2つのテーププレーヤーの作動が切換
わることにある。す々わち、一般にアルファー波は8H
2から14T(Zの間の周波数帯であるが、本発明装置
は、9H2から10.5 HZの間のアルファー波のみ
に応答する様にしである。
波数においてのみ2つのテーププレーヤーの作動が切換
わることにある。す々わち、一般にアルファー波は8H
2から14T(Zの間の周波数帯であるが、本発明装置
は、9H2から10.5 HZの間のアルファー波のみ
に応答する様にしである。
多くの実験の結果、アルファー波のうちで周波数が8H
2から9H2O間は意識水準が低下していて学習に適さ
ない。又11H7から14T(Zの高い周波数領域では
意識がかなシ緊張していて柔軟性に欠けている。9H2
から10.5 HZO間のアルファー波の時には、体も
心もリラックスしていて且つ意識水準は高く精神集中が
できている。従ってこの9H2から10.5 HZの時
に学習するのが最も効率的なのである。従来のこの種の
生体帰還装置は8H2から14H2までの全てのアルフ
ァー波に対して同じ様に応答している点が本発明装置と
根本的に異るのである。
2から9H2O間は意識水準が低下していて学習に適さ
ない。又11H7から14T(Zの高い周波数領域では
意識がかなシ緊張していて柔軟性に欠けている。9H2
から10.5 HZO間のアルファー波の時には、体も
心もリラックスしていて且つ意識水準は高く精神集中が
できている。従ってこの9H2から10.5 HZの時
に学習するのが最も効率的なのである。従来のこの種の
生体帰還装置は8H2から14H2までの全てのアルフ
ァー波に対して同じ様に応答している点が本発明装置と
根本的に異るのである。
第1図に示す実施例において、磁気式テーププレーヤー
50および51は、従来一般に使用されているテープレ
コーダをそのまま用いることも可能である。この場合に
は、使用するテープレコーダーの外部電源端子よりテー
プレコーダーの駆動電源を制御し、脳波のアルファー波
の特定周波数領域の信号によって断続をコントロールす
ることが可能である。
50および51は、従来一般に使用されているテープレ
コーダをそのまま用いることも可能である。この場合に
は、使用するテープレコーダーの外部電源端子よりテー
プレコーダーの駆動電源を制御し、脳波のアルファー波
の特定周波数領域の信号によって断続をコントロールす
ることが可能である。
第2図は、これらの発明装置の動作を説明する図で、同
図(4)は、前置増幅器回路10にて増幅された脳波信
号の一例、同図(B)は、フィルタ回路20にて抽出さ
れたアルファ波成分のうちの91’lZから10+5u
z成分の一例を示す。同図(0及び鋤はテープレコーダ
ーの駆動・停止状態を示す図で、(C′)は、アルファ
ー波のうち9H2〜10.5 HZの成分が所定の閾値
を越えて検出されている間中テープレコーダーが駆動さ
れていることを示し、(ロ)は逆に所定の閾値に満たな
い間中もう一方のテープレコーダーが駆動されることを
説明した図である。同図(紳は時間を示す図である。す
なわち時刻ToからT、まではアルファ波が検出されず
、テープレコーダーDが駆動されているが、時刻T、か
らT、の間では、アルファ波が検出され、テープレコー
ダーDは停止し、テープレコーダーCが駆動を開始する
ことを示している。また時刻T2からT3の間は再びア
ルファー波成分が少くなり、テープレコーダーCは停止
し、テープレコーダーDが駆動を開始する様子を示して
いる。
図(4)は、前置増幅器回路10にて増幅された脳波信
号の一例、同図(B)は、フィルタ回路20にて抽出さ
れたアルファ波成分のうちの91’lZから10+5u
z成分の一例を示す。同図(0及び鋤はテープレコーダ
ーの駆動・停止状態を示す図で、(C′)は、アルファ
ー波のうち9H2〜10.5 HZの成分が所定の閾値
を越えて検出されている間中テープレコーダーが駆動さ
れていることを示し、(ロ)は逆に所定の閾値に満たな
い間中もう一方のテープレコーダーが駆動されることを
説明した図である。同図(紳は時間を示す図である。す
なわち時刻ToからT、まではアルファ波が検出されず
、テープレコーダーDが駆動されているが、時刻T、か
らT、の間では、アルファ波が検出され、テープレコー
ダーDは停止し、テープレコーダーCが駆動を開始する
ことを示している。また時刻T2からT3の間は再びア
ルファー波成分が少くなり、テープレコーダーCは停止
し、テープレコーダーDが駆動を開始する様子を示して
いる。
以上脳波について説明しだが、生体信号として劃
は筋電図や電気皮膚反対、皮膚温度を用いても同様の効
果が得られるのである。すなわち、緊張がとれ、リラッ
クスして意識集中できると、筋活動電位が下がり、皮膚
抵抗は高くなり、皮膚温度も上がる。この様な現象から
、それぞれの信号成分を効果的に抽出する周波数すなわ
ち筋電図は100Hzから100OH2、皮膚抵抗およ
び度数温度はOHzからIT(2の成分を抽出すれば良
い。
果が得られるのである。すなわち、緊張がとれ、リラッ
クスして意識集中できると、筋活動電位が下がり、皮膚
抵抗は高くなり、皮膚温度も上がる。この様な現象から
、それぞれの信号成分を効果的に抽出する周波数すなわ
ち筋電図は100Hzから100OH2、皮膚抵抗およ
び度数温度はOHzからIT(2の成分を抽出すれば良
い。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図(4)〜(ト))は動作を説明する信号波形図であ
る。 10・・・前置増幅器回路 20・・・フィルタ回路3
0・・・表示器回路 40・・・信号比較器回路50.
51・・・磁気式テーププレーヤー60・・・音響出力
装置 代理人 弁理士加 藤 卓 第1図 第2図
2図(4)〜(ト))は動作を説明する信号波形図であ
る。 10・・・前置増幅器回路 20・・・フィルタ回路3
0・・・表示器回路 40・・・信号比較器回路50.
51・・・磁気式テーププレーヤー60・・・音響出力
装置 代理人 弁理士加 藤 卓 第1図 第2図
Claims (4)
- (1)少なくも人間の皮膚表皮よシ生体信号を導出する
手段と、この生体信号からあらかじめ選択された周波数
領域の信号を抽出する手段と、この選択された周波数領
域の信号が所定の大きさを越えて入力されたときに、t
lXlの告知信号を発生せしめる手段を有する生体帰還
装置において、該選択された周波数領域の信号が所定の
大きさに達して入力されない時に、該選択された周波数
領域の信号の大きさを増大させるための第2の告知信号
を発生させることを特徴とする生体帰還装置。 - (2)第1の告知信号もしくは第2の告知信号もしくは
第4および第2の告知信号が磁気式テーププレーヤーか
ら発生せしめる音響信号をもって構成されることを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載の生体帰還装置。 - (3)前記生体信号が頭部表皮より導出される脳波であ
り、かつ選択された周波数領域がアルファー波の周波数
に属し、かつ該アルファー波の特定領域の周波数成分の
大きさが所定の大きさに満たない時には、第2の告知信
号として磁気式テーププレーヤーから、アルファー波の
特定領域の周波数成分が助長されて所定の大きさに達す
る様な効果音響が出力され、それによってアルファー波
の特定周波数成分が所定の大きさを越えた時に、第2の
告知信号は停市され、第1の告知信号として別の磁気式
テーププレーヤーから、学習すべき情報を含んだ音響出
力がなされることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載の生体帰還装置。 - (4)前記磁気式テーププレーヤーが、外部補助装置と
して独立して駆動されるものであり、かつその駆動電源
が該アルファ波の特定周波数成分の大きさによって断続
されることを特徴とする特許請求の範囲第2項又は第3
項に記載の生体帰還装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58213213A JPS60106438A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 生体帰還装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58213213A JPS60106438A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 生体帰還装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60106438A true JPS60106438A (ja) | 1985-06-11 |
Family
ID=16635409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58213213A Pending JPS60106438A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 生体帰還装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60106438A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63300772A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-07 | Sogo Igaku Kenkyusho:Kk | バイオフィ−ドバック装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5545455A (en) * | 1978-09-26 | 1980-03-31 | Oji Giken Kk | Livinggbody feedback training device |
| JPS5616648A (en) * | 1979-07-23 | 1981-02-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Sintered hard alloy for cutting tool material |
| JPS5817760A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-02 | Fujitsu Ltd | 着信通知方式 |
-
1983
- 1983-11-15 JP JP58213213A patent/JPS60106438A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5545455A (en) * | 1978-09-26 | 1980-03-31 | Oji Giken Kk | Livinggbody feedback training device |
| JPS5616648A (en) * | 1979-07-23 | 1981-02-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Sintered hard alloy for cutting tool material |
| JPS5817760A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-02 | Fujitsu Ltd | 着信通知方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63300772A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-07 | Sogo Igaku Kenkyusho:Kk | バイオフィ−ドバック装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8517912B2 (en) | Medical hypnosis device for controlling the administration of a hypnosis experience | |
| US5662117A (en) | Biofeedback methods and controls | |
| Bastuji et al. | Semantic analysis of auditory input during sleep: studies with event related potentials | |
| US5343871A (en) | Method and apparatus for biofeedback | |
| JPH0329668A (ja) | 人間の脳波活動の随意制御能を訓練するための脳波のバイオフイードバツクシステム | |
| US20130131537A1 (en) | Tong ren brainwave entrainment | |
| JPS6314629B2 (ja) | ||
| KR100338280B1 (ko) | 태교장치 | |
| EP0798009B1 (en) | Installation for increasing cerebral blood flow by sound | |
| Miller et al. | Cardiac indices of infant speech perception: Orienting and burst discrimination | |
| JPS59225038A (ja) | 生体帰還装置 | |
| JPS6238162A (ja) | ストレス解消装置 | |
| JPS6216107B2 (ja) | ||
| KR870001957B1 (ko) | 생체 귀환 장치 | |
| JP2814420B2 (ja) | Fmθ誘導用記録体 | |
| JPS59157679A (ja) | 学習補助装置 | |
| JPS58177670A (ja) | 生体帰還装置 | |
| Elfner et al. | Signal onset and task variables in auditory evoked potentials | |
| JP3587387B2 (ja) | α波誘導用記録体 | |
| JPS63300772A (ja) | バイオフィ−ドバック装置 | |
| Griffith | Investigating the Neural Activity Behind Rhythm-Keeping: An Exploratory Mass Univariate Study | |
| Wetzel et al. | Auditory attention in children and adults: a psychophysiological approach | |
| JPS6136785A (ja) | 学習促進装置 | |
| JPS59232380A (ja) | 生体帰還訓練装置 | |
| JP3705524B2 (ja) | Fmθ誘導用記録体 |