JPS60108057A - 磁気療養具 - Google Patents
磁気療養具Info
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- JPS60108057A JPS60108057A JP58217559A JP21755983A JPS60108057A JP S60108057 A JPS60108057 A JP S60108057A JP 58217559 A JP58217559 A JP 58217559A JP 21755983 A JP21755983 A JP 21755983A JP S60108057 A JPS60108057 A JP S60108057A
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Landscapes
- Magnetic Treatment Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は永久磁石の有する磁力線を効果的に引出し、
末梢神経に対する刺激あるいは毛細血管部分に対する効
果的な刺激付与による健康増進ないしは各種の疾病療養
をなすと共に患部あるいは治療のツボに対する指圧効果
をも同時に奏効し得るようにした磁気療養具の開示に係
わるものである。
末梢神経に対する刺激あるいは毛細血管部分に対する効
果的な刺激付与による健康増進ないしは各種の疾病療養
をなすと共に患部あるいは治療のツボに対する指圧効果
をも同時に奏効し得るようにした磁気療養具の開示に係
わるものである。
而して、この種の磁気療養具に於いては、ただ漠然と永
久磁石を皮膚面に当接することを主たる目的とし、ての
磁力線の作用の仕方あるいはツボ部分に対する抑圧施療
について殆ど考慮されていないものであった。
久磁石を皮膚面に当接することを主たる目的とし、ての
磁力線の作用の仕方あるいはツボ部分に対する抑圧施療
について殆ど考慮されていないものであった。
この為に相当量のガウス量が認められる永久磁石の使用
に於いても奏効される療養効果が少なく、往々にして気
体め程度の軽い認識のものとして軽んじられてきたもの
である。
に於いても奏効される療養効果が少なく、往々にして気
体め程度の軽い認識のものとして軽んじられてきたもの
である。
本発明に係る磁気療養具は、か覧る従前に於ける療養具
の不都合に鑑み特に構成されたものであって、磁石の有
する磁力線を効果的に引出すようになすと共に、この引
き出された磁力線を患部に対し効果的に作用せしめ、使
用永久磁石の有する磁力線の全てを無駄なく効果的に使
用し、同時に使用永久磁石による指圧効果の奏効をも期
すようにしたものである。
の不都合に鑑み特に構成されたものであって、磁石の有
する磁力線を効果的に引出すようになすと共に、この引
き出された磁力線を患部に対し効果的に作用せしめ、使
用永久磁石の有する磁力線の全てを無駄なく効果的に使
用し、同時に使用永久磁石による指圧効果の奏効をも期
すようにしたものである。
本発明に係る磁気療養具は、かへる緒特性の合目的々な
奏効を期すべく、特にその構成の要旨を一方の磁極面よ
り他方磁極面に向けて孔(1)aを開設された永久磁石
(1)に於ける一方の磁極面aに強磁性鈑(2)を添装
、止着し、且つ孔(1)a内に於ける鈑(2)面上に強
磁性突起(3)を立設するようにした磁気療養具を鈑(
2)面に於いて適宜の装着物に取付けるようになすと共
に磁石(1)に於ける他方の磁極面すを患部に押圧する
ようにした点に置き、以下の具体的な実施例と、これ等
の実施例に付随する相当の設計変更が予定されたもので
ある。
奏効を期すべく、特にその構成の要旨を一方の磁極面よ
り他方磁極面に向けて孔(1)aを開設された永久磁石
(1)に於ける一方の磁極面aに強磁性鈑(2)を添装
、止着し、且つ孔(1)a内に於ける鈑(2)面上に強
磁性突起(3)を立設するようにした磁気療養具を鈑(
2)面に於いて適宜の装着物に取付けるようになすと共
に磁石(1)に於ける他方の磁極面すを患部に押圧する
ようにした点に置き、以下の具体的な実施例と、これ等
の実施例に付随する相当の設計変更が予定されたもので
ある。
以下本発明に係る磁気療養具の典型的な一実施例を添付
の図面について説明するに、(1)は永久磁石であり、
この永久磁石(1)はフェライトその他の鉄ないしは趙
土類その他の各種素材よりなる永久磁石の全てを含むも
のとし、−力の磁極面aより他方の磁極面すに向けて、
即ち磁極間を亘るように孔(1)aが設けられたもので
あり、この孔(1)aは必要に応じて複数個開設するこ
とが予定されたものである。
の図面について説明するに、(1)は永久磁石であり、
この永久磁石(1)はフェライトその他の鉄ないしは趙
土類その他の各種素材よりなる永久磁石の全てを含むも
のとし、−力の磁極面aより他方の磁極面すに向けて、
即ち磁極間を亘るように孔(1)aが設けられたもので
あり、この孔(1)aは必要に応じて複数個開設するこ
とが予定されたものである。
か〜る永久磁石(1)に於ける磁極面aに強磁性鈑(2
)を添装し、この鈑(2)に一体とされる強磁性突起(
3)を前記孔(1)a内に起立せしめたものである。尚
、この突起(3)は孔(1)aより細径なものとし孔(
1)8周壁との間に磁気的間隙Xが設けられるように配
慮されると共に第4図並びに第7図に於けるように孔(
1)aの孔縁より外方に稍々突設した場合と、第5図並
びに第8図に於けるように孔縁と略同−の高さに到るも
のとして突設した場合と、第6図並びに第9図に於ける
ように孔(1)aの孔縁より稍々内側に位置した高さに
到るものとして突設した場合とがあり、そのいずれに於
いても磁石(1)に於ける磁力線は、この突起(3)部
分に集束されたものであり、この突起(3)部分を施療
患部のツボ部分に当接することによって、所期の磁気療
養の効果の発現が認められたものである。即ち、磁石(
1)に於ける一方の磁極面aの磁力線は鈑(2)を通し
て突起(3)に集束されると共に他方の磁極面すに於け
る磁力線も比較的磁気抵抗の少ない磁気通路として突起
(3)部分に集束され、この結果、突起(3)部分を患
部、特にそのツボ部分に圧接することにより磁力線の集
中的な作用が01能とされ、従前療養具に於ける漠然と
した磁力線の放散に伴う効果と異った療養効果が期待さ
れたものである。
)を添装し、この鈑(2)に一体とされる強磁性突起(
3)を前記孔(1)a内に起立せしめたものである。尚
、この突起(3)は孔(1)aより細径なものとし孔(
1)8周壁との間に磁気的間隙Xが設けられるように配
慮されると共に第4図並びに第7図に於けるように孔(
1)aの孔縁より外方に稍々突設した場合と、第5図並
びに第8図に於けるように孔縁と略同−の高さに到るも
のとして突設した場合と、第6図並びに第9図に於ける
ように孔(1)aの孔縁より稍々内側に位置した高さに
到るものとして突設した場合とがあり、そのいずれに於
いても磁石(1)に於ける磁力線は、この突起(3)部
分に集束されたものであり、この突起(3)部分を施療
患部のツボ部分に当接することによって、所期の磁気療
養の効果の発現が認められたものである。即ち、磁石(
1)に於ける一方の磁極面aの磁力線は鈑(2)を通し
て突起(3)に集束されると共に他方の磁極面すに於け
る磁力線も比較的磁気抵抗の少ない磁気通路として突起
(3)部分に集束され、この結果、突起(3)部分を患
部、特にそのツボ部分に圧接することにより磁力線の集
中的な作用が01能とされ、従前療養具に於ける漠然と
した磁力線の放散に伴う効果と異った療養効果が期待さ
れたものである。
か\る磁力線の集束を更に効果的になす目的と、磁力線
の有する弊害、就中磁気テープ。
の有する弊害、就中磁気テープ。
キップあるいは各種の磁気カード類に於ける磁気記憶部
分の破壊を防止する目的に於いて磁極面すに強磁性鈑(
4)を添装、止着することが第7図〜第9図に於いて示
されるように別予定されたものである。
分の破壊を防止する目的に於いて磁極面すに強磁性鈑(
4)を添装、止着することが第7図〜第9図に於いて示
されるように別予定されたものである。
尚、突起(3)の突出幅を夫々異にした理由は、ツボの
位置、特性等により突起(3)が突出しており、深くツ
ボ部分に当接することが要請される場合と、ツボ部分が
比較的表面に近く位置しており単純に皮膚面に当接使用
が可能である場合と、更に患部が外方に突出し、あるい
はツボ周縁が押し込まれツボ部分が浮き出される場合等
に於いて突起(3)部分の」三方に凹窪部が要請される
場合等に対応し得るようにされたものである。
位置、特性等により突起(3)が突出しており、深くツ
ボ部分に当接することが要請される場合と、ツボ部分が
比較的表面に近く位置しており単純に皮膚面に当接使用
が可能である場合と、更に患部が外方に突出し、あるい
はツボ周縁が押し込まれツボ部分が浮き出される場合等
に於いて突起(3)部分の」三方に凹窪部が要請される
場合等に対応し得るようにされたものである。
尚又、強磁性鈑(4)を第10図に於けるように鈑(2
)面にまマ到るものとして磁気シールドの効果を完全と
することが別途予定されたものである。
)面にまマ到るものとして磁気シールドの効果を完全と
することが別途予定されたものである。
次いで、突起(3)の構成に於いて、これを鈑(2)と
一体のものとして作成し、あるいは強磁性桿として別途
用意の上、これを接着、溶接、ロウヅケ、その他の手法
をもって取付け、あるいは第13図に於けるように樹脂
素材(5)をもって一体に抱持し、あるいは第12図に
於いて示されるように鈑(2)を絞り出すことをもって
構成する等種々の態様が予定されたものである。
一体のものとして作成し、あるいは強磁性桿として別途
用意の上、これを接着、溶接、ロウヅケ、その他の手法
をもって取付け、あるいは第13図に於けるように樹脂
素材(5)をもって一体に抱持し、あるいは第12図に
於いて示されるように鈑(2)を絞り出すことをもって
構成する等種々の態様が予定されたものである。
尚、第14図〜第25図に於いて示される実施例は、本
発明に係る療養具の具体的な構成例を示したものであり
、第14図に示される療養具は、孔(1)aに連通する
孔(6)aを有する皿状の非磁性素材よりなるケース(
6)をもって永久磁石(1)と鈑(2)とを一体に抱持
し、且つ強磁性突起(3)をもってU字状の取付は脚(
7)を一体にカシメ(8)づけだものである。又第15
図に示される療養具はケース(8)を円筒状のものとし
て、その上下縁を鍔(8)b状に折つけて磁石(1)と
鈑(2)との一体抱持を期し、第17図に示される療養
具は、か−るケース(6)をもって鈑(2)、磁石(1
)、鈑(4)を一体に抱持したものである。又、第16
図に示される療養具は鈑(4)面上をケース(8)をも
って完全に覆った本例であり、第18図に示される療養
具は先のU字状の脚(7)に代って突起(3)の他側部
を螺桿(3)aとし、螺子込み、あるいはボルト締め等
の適宜の手法をもって取付けるようになしたものであり
、第19図に於ける療養具は、これをピン(3)b状の
ものとし、板バネ等のスリットあるいはピン孔に刺挿止
着をなすようにしたものである。
発明に係る療養具の具体的な構成例を示したものであり
、第14図に示される療養具は、孔(1)aに連通する
孔(6)aを有する皿状の非磁性素材よりなるケース(
6)をもって永久磁石(1)と鈑(2)とを一体に抱持
し、且つ強磁性突起(3)をもってU字状の取付は脚(
7)を一体にカシメ(8)づけだものである。又第15
図に示される療養具はケース(8)を円筒状のものとし
て、その上下縁を鍔(8)b状に折つけて磁石(1)と
鈑(2)との一体抱持を期し、第17図に示される療養
具は、か−るケース(6)をもって鈑(2)、磁石(1
)、鈑(4)を一体に抱持したものである。又、第16
図に示される療養具は鈑(4)面上をケース(8)をも
って完全に覆った本例であり、第18図に示される療養
具は先のU字状の脚(7)に代って突起(3)の他側部
を螺桿(3)aとし、螺子込み、あるいはボルト締め等
の適宜の手法をもって取付けるようになしたものであり
、第19図に於ける療養具は、これをピン(3)b状の
ものとし、板バネ等のスリットあるいはピン孔に刺挿止
着をなすようにしたものである。
又、第20〜第22図に於いて示されるパイプ状の取付
具(9)a、(8)b、(8)cは取付は生地面等に挿
通し、その突出端を、この生地面に圧潰して取付けるよ
うにした場合と、漏斗状あるいはパイプ状の取付は具を
別途用意し、取付は生地面から突出された取付具(9)
a〜(8)cの突出端に、この取付は具を嵌入又は被嵌
圧入して止着するようにしたものである。
具(9)a、(8)b、(8)cは取付は生地面等に挿
通し、その突出端を、この生地面に圧潰して取付けるよ
うにした場合と、漏斗状あるいはパイプ状の取付は具を
別途用意し、取付は生地面から突出された取付具(9)
a〜(8)cの突出端に、この取付は具を嵌入又は被嵌
圧入して止着するようにしたものである。
次いで、第23図に於いて示される実施例はケース(6
)の開口縁に稍々長目の爪(6)cを用意し、これを取
付は生地面に刺挿して、その突出爪端を該生地面に折つ
けるようにしたものである。
)の開口縁に稍々長目の爪(6)cを用意し、これを取
付は生地面に刺挿して、その突出爪端を該生地面に折つ
けるようにしたものである。
又第24図並びに第25図に示される療養具は粘着テー
プ(10)による接着による取付けを内容としたもので
ある。
プ(10)による接着による取付けを内容としたもので
ある。
本発明に係る療養具は斜上に於ける構成よりなり、これ
をバンド(11)に装着し、あるいは粘着テープ(12
)に取+1け、更には靴中敷(13)に止着す−る等の
種々の使用事例が予定され、目的とされるツボの位置、
特性等に即応した種々の取付は手段内に組付は使用され
たものである。
をバンド(11)に装着し、あるいは粘着テープ(12
)に取+1け、更には靴中敷(13)に止着す−る等の
種々の使用事例が予定され、目的とされるツボの位置、
特性等に即応した種々の取付は手段内に組付は使用され
たものである。
尚、図に於いて(14)はベルベットファスナーを、(
15)は剥離紙を示したものである。
15)は剥離紙を示したものである。
本発明に係る療養具は例えば手首部分のツボに磁極面を
押圧するようにバンド(11)をもって取付は圧着する
ことにより船酔いその他の療養効果が、又、テープ(1
2)により肩凝り面あるいは腰痛面に貼着使用すること
により胃弱ないしは頭痛防止の療養効果が、更に足裏の
土踏まずに対する靴中敷(13)による圧着をもって健
康増進の療養効果が期待されたものである。
押圧するようにバンド(11)をもって取付は圧着する
ことにより船酔いその他の療養効果が、又、テープ(1
2)により肩凝り面あるいは腰痛面に貼着使用すること
により胃弱ないしは頭痛防止の療養効果が、更に足裏の
土踏まずに対する靴中敷(13)による圧着をもって健
康増進の療養効果が期待されたものである。
第1図〜第3図は本発明に係る療養具の具体的な取付例
を示す斜視図、第4図〜第13図は基本例の要部断面図
、第14図〜第25図は具体的な各実施例の断面図であ
る。 尚、図中(1)・・・永久磁石、(2)・・・強磁性鈑
、(3)・・・突起、(4)・・・強磁性鈑、(5)・
・・合成樹脂、 (B)・・・ケース、(7)・・・脚
、(8)・・・カシメ、(8)・・・取付具、(lO)
・・・粘着テープ、(11)・・・バンド、(!2)・
・・テープ、(13)・・・靴中敷、(14)・・・ベ
ルベットファスナー、(15)・・・剥離紙を示したも
のである。 第1図 U 第2図 第 4 図 第 7 口 笛 5 図 第 8 口 笛 6 図 第 q 口 笛 lO図 第 13 口 笛 Il 図 第 14 図 第 12 図 第 15 図 第 16 図 第 /C1間 第 17 図 第 20 図 第 18 図 第 21 間 第 22 図 第 23 間 第 24 図 ′第 25 図
を示す斜視図、第4図〜第13図は基本例の要部断面図
、第14図〜第25図は具体的な各実施例の断面図であ
る。 尚、図中(1)・・・永久磁石、(2)・・・強磁性鈑
、(3)・・・突起、(4)・・・強磁性鈑、(5)・
・・合成樹脂、 (B)・・・ケース、(7)・・・脚
、(8)・・・カシメ、(8)・・・取付具、(lO)
・・・粘着テープ、(11)・・・バンド、(!2)・
・・テープ、(13)・・・靴中敷、(14)・・・ベ
ルベットファスナー、(15)・・・剥離紙を示したも
のである。 第1図 U 第2図 第 4 図 第 7 口 笛 5 図 第 8 口 笛 6 図 第 q 口 笛 lO図 第 13 口 笛 Il 図 第 14 図 第 12 図 第 15 図 第 16 図 第 /C1間 第 17 図 第 20 図 第 18 図 第 21 間 第 22 図 第 23 間 第 24 図 ′第 25 図
Claims (5)
- (1)−方の磁極面より他方磁極面に向けて孔(1)a
を開設された永久磁石(1)に於ける一方の磁極面aに
強磁性叛(2)を添装、止着し、且つ孔(1)a内に於
ける鈑(2)面上に強磁性突起(3)を立設するように
した磁気療養具を鈑(2)面に於いて適宜の装着物に数
例けるようになすと共に磁石(1)に於ける他方の磁極
面すを患部に押圧するようにしたことを特徴とする磁気
療養具。 - (2)前記強磁性突起(3)を孔(1)aの孔縁または
孔縁より稍々内側に位置せしめるようにしたことを特徴
とする特許請求の範囲第一項記載に係る磁気療養具。 - (3)前記強磁性突起(3)を孔(1)aの孔縁より外
方に突出するようになしたことを特徴とする41!杵請
求の範囲第一項記載に係る磁気療養具。 - (4)前記強磁性突起(3)を鈑(2)の絞り出しをも
って構成するようにしたことを特徴とする特許請求の範
囲第一項記載に係る磁気療養具。 - (5)前記孔(1)aを複数個のものとし、各孔に対応
する強磁性突起(3)を設けるようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第一項記載に係る磁気療養具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58217559A JPS60108057A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 磁気療養具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58217559A JPS60108057A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 磁気療養具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60108057A true JPS60108057A (ja) | 1985-06-13 |
| JPS6151904B2 JPS6151904B2 (ja) | 1986-11-11 |
Family
ID=16706153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58217559A Granted JPS60108057A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 磁気療養具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60108057A (ja) |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP58217559A patent/JPS60108057A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6151904B2 (ja) | 1986-11-11 |
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