JPS601080A - ドア開閉用のエア抜き構造 - Google Patents
ドア開閉用のエア抜き構造Info
- Publication number
- JPS601080A JPS601080A JP10855283A JP10855283A JPS601080A JP S601080 A JPS601080 A JP S601080A JP 10855283 A JP10855283 A JP 10855283A JP 10855283 A JP10855283 A JP 10855283A JP S601080 A JPS601080 A JP S601080A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- closing
- air
- opening
- link arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/24—Ventilating devices where the heating or cooling is irrelevant
- B60H1/248—Air-extractors, air-evacuation from the vehicle interior
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J5/00—Doors
- B60J5/04—Doors arranged at the vehicle sides
- B60J5/0401—Upper door structure
- B60J5/0409—Upper door structure mechanism preventing outward displacement of window frame at high speeds
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はドア開閉用のエア抜き構造、特に自動車のド
アを閉塞する際に車室内の空気圧が高まるのを抑制する
ドア開閉用のエア抜き構造に関する。
アを閉塞する際に車室内の空気圧が高まるのを抑制する
ドア開閉用のエア抜き構造に関する。
一般に自動車にあっては、ドアを開閉する場合、特にド
アを閉基する場合、車室内が密閉されていると、ドアの
閉作動によって車室内の空気が圧縮されて圧力が高まり
、乗員に不快感を与えることとなる上に、室内圧の上昇
にて、間作f!b−f′るドアに圧縮反力が加わり閉塞
しがたい状態となるものである。ところで、自動車では
車体に車室内外を連通させる換気用の開口部を有し、こ
の開口部より車室内のエアを車室外に排出して換気し得
るようになっており、この換気は車室内外の気圧差を利
用して行なわれるまため、上記開口部は開放された状態
となっている。
アを閉基する場合、車室内が密閉されていると、ドアの
閉作動によって車室内の空気が圧縮されて圧力が高まり
、乗員に不快感を与えることとなる上に、室内圧の上昇
にて、間作f!b−f′るドアに圧縮反力が加わり閉塞
しがたい状態となるものである。ところで、自動車では
車体に車室内外を連通させる換気用の開口部を有し、こ
の開口部より車室内のエアを車室外に排出して換気し得
るようになっており、この換気は車室内外の気圧差を利
用して行なわれるまため、上記開口部は開放された状態
となっている。
従って、上記ドアを閉塞する際車室内の圧力が高まると
、車室内のエアは上記開口部より排出されることとなり
、従来ではこの換気用の開口部を用いてドア閉塞時のエ
ア抜きを行なう構造となっていた。
、車室内のエアは上記開口部より排出されることとなり
、従来ではこの換気用の開口部を用いてドア閉塞時のエ
ア抜きを行なう構造となっていた。
しかしながら、このような従来の換気用の開口部を用い
たドア開閉用のエア抜き構造にあっては、ドアの閉塞時
に一応は換気用の開口部より車室内のエアを抜くことが
できるものの、上記開口部はあくまで車室内の換気を目
的としたものであったため、空気−釦装置による車室内
の空調効率との関係で開口面積を余り広くでさず、ドア
閉塞時のエア抜き量にも制限が加わり、その結果ドア閉
塞時の不快感やドアへの圧縮反力を解消するには不十分
で、これを確実に解消しようとして、あえて上記換気用
の開口部の開口面積を広げようとすると、空気調和装置
からの空調用の冷・暖気が上記開口部から漏出して空調
効率が低下してしまう上に、埃も侵入し易くなってしま
うという問題点があった。
たドア開閉用のエア抜き構造にあっては、ドアの閉塞時
に一応は換気用の開口部より車室内のエアを抜くことが
できるものの、上記開口部はあくまで車室内の換気を目
的としたものであったため、空気−釦装置による車室内
の空調効率との関係で開口面積を余り広くでさず、ドア
閉塞時のエア抜き量にも制限が加わり、その結果ドア閉
塞時の不快感やドアへの圧縮反力を解消するには不十分
で、これを確実に解消しようとして、あえて上記換気用
の開口部の開口面積を広げようとすると、空気調和装置
からの空調用の冷・暖気が上記開口部から漏出して空調
効率が低下してしまう上に、埃も侵入し易くなってしま
うという問題点があった。
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、ドア閉塞時に圧力変化による不快感がなく、
ドアの閉動作も容易で、それでいて空調効率に影響ない
ドア開閉用のエア抜き構造を提供することを目的として
いる。
たもので、ドア閉塞時に圧力変化による不快感がなく、
ドアの閉動作も容易で、それでいて空調効率に影響ない
ドア開閉用のエア抜き構造を提供することを目的として
いる。
具体的には、この発明のドア開閉用のエア抜き構造にあ
っては、車室内外を連通させるエア抜き孔を車体に設け
、このエア抜き孔にドアの開閉と連動してエア抜き孔な
少なくともドア閉作動時(ここでは、ドアが開いた状態
から完全に閉じるまでの間の動作状態を示す。以下同様
。)に開、ドア閉状臨時に閉となる蓋を設けた構成とす
ることにより、上記従来の問題点を解決している。
っては、車室内外を連通させるエア抜き孔を車体に設け
、このエア抜き孔にドアの開閉と連動してエア抜き孔な
少なくともドア閉作動時(ここでは、ドアが開いた状態
から完全に閉じるまでの間の動作状態を示す。以下同様
。)に開、ドア閉状臨時に閉となる蓋を設けた構成とす
ることにより、上記従来の問題点を解決している。
以下、この発明を図面に基づいて説明する。
第1図〜第3図は、この発明の第1実施例を示す図であ
る。図中1が自動車で、この自動車10車体2を構成す
るフロアパネル3に車室内4及び単室外5を連通させる
エア抜き孔6を設けている。このエア抜き孔6は図示せ
ぬシートの下側相応部位のフロアパネル3に形成され、
車室内4側に直接露呈せぬようにされると共に、このエ
ア抜き孔6相応部位のフロアノくネル3上にはネット7
が設定され、エア抜き孔6から車室内4の荷物が落丁せ
ぬようにされている。そして、上記エア抜き孔6に、ド
ア8の開閉と連動してエア抜き孔6を開閉する蓋9を設
けている。この蓋9は、フロアパネル3の下面側に回動
可能に設けられ、リンク機構10を介してドア8の開閉
と連動し得るようにされている。リンク機構10は、蓋
90回転軸11に一体に設けられたリンクアーム12と
、サイドシル13のアウタパネル14に設けたプラグツ
)15に回転可能に取付げられたリンクアーム16と、
サイドシル13のアウタパネル14及びインナパネル1
7を頁通し上記両リンクアーム12・16を連結するリ
ンクロッド18とからなる。
る。図中1が自動車で、この自動車10車体2を構成す
るフロアパネル3に車室内4及び単室外5を連通させる
エア抜き孔6を設けている。このエア抜き孔6は図示せ
ぬシートの下側相応部位のフロアパネル3に形成され、
車室内4側に直接露呈せぬようにされると共に、このエ
ア抜き孔6相応部位のフロアノくネル3上にはネット7
が設定され、エア抜き孔6から車室内4の荷物が落丁せ
ぬようにされている。そして、上記エア抜き孔6に、ド
ア8の開閉と連動してエア抜き孔6を開閉する蓋9を設
けている。この蓋9は、フロアパネル3の下面側に回動
可能に設けられ、リンク機構10を介してドア8の開閉
と連動し得るようにされている。リンク機構10は、蓋
90回転軸11に一体に設けられたリンクアーム12と
、サイドシル13のアウタパネル14に設けたプラグツ
)15に回転可能に取付げられたリンクアーム16と、
サイドシル13のアウタパネル14及びインナパネル1
7を頁通し上記両リンクアーム12・16を連結するリ
ンクロッド18とからなる。
また、上記サイドシル13側のリンクアーム16は、ス
プリング19にて第3図矢印へ方向に付勢され、リンク
ロッド1B及びリンクアーム12を介してM9を開方向
に付勢しており・ ドア8の閉時、ドア3の下縁部20
が上記リンクアーム16に当接すると、リンクアーム1
6が第3図矢印へ方向と逆方向に回転せしめられて蓋9
が閉じるようになっている。
プリング19にて第3図矢印へ方向に付勢され、リンク
ロッド1B及びリンクアーム12を介してM9を開方向
に付勢しており・ ドア8の閉時、ドア3の下縁部20
が上記リンクアーム16に当接すると、リンクアーム1
6が第3図矢印へ方向と逆方向に回転せしめられて蓋9
が閉じるようになっている。
従って、ドア8の1−開放時」には、ドア8の下縁部2
0はリンクアーム16と当接していないので、リンクア
ーム16はスプリング19の付勢力にて第3図矢印A方
向に回転せしめられ、その#ri米蓋9は第2図二点鎖
線で示す如くリンクロッド18及びリンクアーム12を
経てエア抜き孔6を開にした状態で位置決めされる。こ
の場合エア抜き孔6にはネット7が設けられているので
、エア抜ぎ孔6から車室内4の荷物が落下することはな
い。次いで、上記の状態からドア8を1閉作動」させる
と、ドア8の下縁部2oがリンクアーム16に当接する
までは上記蓋9が作動せず、エア抜き孔6を開状態にし
ておくので、ドア8の閉作動による車室内4の圧縮空気
はエア抜き孔6より車室外5へと確実に排出されること
となり、ドア8閉時の単室内圧上昇による不快感や閉じ
にくさ等は解消されることとなる。そして、ト°ア8の
下縁部20がリンクアーム16に当接してドア8が「閉
塞状態」になると、リンクアーム16がスプリング19
の付勢方向(第3図矢1印A方向)と逆方向に回転し、
リンクロッド18及びリンクアーム12を介して蓋9を
閉方向に作動させエア抜き孔6を閉じることとなる。そ
の結果、ドア8の閉塞状態に於いて車室内4のエアがエ
ア抜き孔6かも漏出することはなく、空気調和装置の空
調効率に影響を与えることはない。
0はリンクアーム16と当接していないので、リンクア
ーム16はスプリング19の付勢力にて第3図矢印A方
向に回転せしめられ、その#ri米蓋9は第2図二点鎖
線で示す如くリンクロッド18及びリンクアーム12を
経てエア抜き孔6を開にした状態で位置決めされる。こ
の場合エア抜き孔6にはネット7が設けられているので
、エア抜ぎ孔6から車室内4の荷物が落下することはな
い。次いで、上記の状態からドア8を1閉作動」させる
と、ドア8の下縁部2oがリンクアーム16に当接する
までは上記蓋9が作動せず、エア抜き孔6を開状態にし
ておくので、ドア8の閉作動による車室内4の圧縮空気
はエア抜き孔6より車室外5へと確実に排出されること
となり、ドア8閉時の単室内圧上昇による不快感や閉じ
にくさ等は解消されることとなる。そして、ト°ア8の
下縁部20がリンクアーム16に当接してドア8が「閉
塞状態」になると、リンクアーム16がスプリング19
の付勢方向(第3図矢1印A方向)と逆方向に回転し、
リンクロッド18及びリンクアーム12を介して蓋9を
閉方向に作動させエア抜き孔6を閉じることとなる。そ
の結果、ドア8の閉塞状態に於いて車室内4のエアがエ
ア抜き孔6かも漏出することはなく、空気調和装置の空
調効率に影響を与えることはない。
第4図には、第2実施例を示す。この実施例では、エア
抜き孔6に設けた蓋9の開閉作動な電気的に制御し得る
ようにしている。即ち、エア抜き孔6に設けた五9の回
転軸11に一体に取付けたリンクアーム12にソレノイ
ド30の作動軸31を連結している。このソレノイド3
0はサイドシル13のアウタパネル14に設けたドア8
開閉検知用のドアスイッチ32と接続し、ドア8の開・
閉に伴なうドアスイッチ32のON−(JFFにて蓋9
を開・閉し得るようになっている。他の414成及び作
用は、前記実施例と同様につぎ説明は省略する。尚、上
記ソレノイド30に替えてモータやバキュームアク、チ
ュエータ等を使用することも可能であり、また上記のよ
うに電気的制御とすることによりエア抜き孔6の形成部
位が自由に選定でき、しかもフロント、リヤ、バック等
の複数のドアに対して1つのエア抜ぎ孔6及び蓋9によ
るエア抜きかり能となるものである。
抜き孔6に設けた蓋9の開閉作動な電気的に制御し得る
ようにしている。即ち、エア抜き孔6に設けた五9の回
転軸11に一体に取付けたリンクアーム12にソレノイ
ド30の作動軸31を連結している。このソレノイド3
0はサイドシル13のアウタパネル14に設けたドア8
開閉検知用のドアスイッチ32と接続し、ドア8の開・
閉に伴なうドアスイッチ32のON−(JFFにて蓋9
を開・閉し得るようになっている。他の414成及び作
用は、前記実施例と同様につぎ説明は省略する。尚、上
記ソレノイド30に替えてモータやバキュームアク、チ
ュエータ等を使用することも可能であり、また上記のよ
うに電気的制御とすることによりエア抜き孔6の形成部
位が自由に選定でき、しかもフロント、リヤ、バック等
の複数のドアに対して1つのエア抜ぎ孔6及び蓋9によ
るエア抜きかり能となるものである。
第5図には、第3実施例を示す。この実施例では、ドア
8のインナパネル40に、車室内4とドア内とを連通さ
せる開口(図示せず)は形成すると共に、下縁部41に
、車室内°外4・5を連通させるエア抜き孔42を形成
すると共に、上記インナパネル40下縁部41にクリッ
プ43を一体に備えたエア抜き孔42開b】用の蓋44
を取付けている。この蓋44はドアB o)開放時それ
自体の弾性力にてエア抜き孔42を開放する状態(第5
図ウニ点鎖線で示す。)を維持し、ドア8を閉塞した際
蓋9に一体形成した突起45がサイドシル13のアウタ
パネル14と当接して蓋9が強1tii的に閉じてエア
抜き孔42が閉幕しイυるようにされている。他の構成
及び作用は前記実施例と同様につき説明は省略する。
8のインナパネル40に、車室内4とドア内とを連通さ
せる開口(図示せず)は形成すると共に、下縁部41に
、車室内°外4・5を連通させるエア抜き孔42を形成
すると共に、上記インナパネル40下縁部41にクリッ
プ43を一体に備えたエア抜き孔42開b】用の蓋44
を取付けている。この蓋44はドアB o)開放時それ
自体の弾性力にてエア抜き孔42を開放する状態(第5
図ウニ点鎖線で示す。)を維持し、ドア8を閉塞した際
蓋9に一体形成した突起45がサイドシル13のアウタ
パネル14と当接して蓋9が強1tii的に閉じてエア
抜き孔42が閉幕しイυるようにされている。他の構成
及び作用は前記実施例と同様につき説明は省略する。
尚、上記蓋44をす・イドシル13側に設けることも”
I QQである。この賜金もサイドシル13内と車室内
4と7ab 良い。
I QQである。この賜金もサイドシル13内と車室内
4と7ab 良い。
以上説明してきたように、この発明のドアレ4閉用のエ
ア抜き構造にあっては、その構成を、軍属内外を連通さ
せるエア抜き孔な車体に設け、このエア抜き孔にドアの
開閉と連動してエア抜き孔を少なくともドア閉作動時1
c開、ドア閉状態時に閉にする蓋を設けることとしたた
め、上記ニー1抜き孔?ドアの開放状態及び閉作動中に
Uil放、ドア閉状態時には確実に閉塞することができ
、その結果ニー1抜き孔の十分な開口面積を確保してド
ア閉基時の圧力変化による不快感や圧縮反力の作用によ
るドアの閉じづらさ等を確実に解消することができ、し
かも換気用の開口部には何ら影響を与えないので空調効
率の維持及び埃の侵入も防止できるという効果がある。
ア抜き構造にあっては、その構成を、軍属内外を連通さ
せるエア抜き孔な車体に設け、このエア抜き孔にドアの
開閉と連動してエア抜き孔を少なくともドア閉作動時1
c開、ドア閉状態時に閉にする蓋を設けることとしたた
め、上記ニー1抜き孔?ドアの開放状態及び閉作動中に
Uil放、ドア閉状態時には確実に閉塞することができ
、その結果ニー1抜き孔の十分な開口面積を確保してド
ア閉基時の圧力変化による不快感や圧縮反力の作用によ
るドアの閉じづらさ等を確実に解消することができ、し
かも換気用の開口部には何ら影響を与えないので空調効
率の維持及び埃の侵入も防止できるという効果がある。
第1図は自動車の外観斜視図、
第2図はこの発明の第1実施例に係るドア開閉用のエア
抜きJ遺を示す第1図■−ufMi’c沼う拡大断面図
、 第3図は第2図矢示用部の平面図、 第47はこの発明の第2実施例を示す第2図相当の断面
図、 そして、第5図はこの発明の第3実施例を示す第2図相
当の断面図である。 2・・・・・・・・・・・・車体 3・・・・・・・・・・・フロアパネル4・・・・・・
・・・・・−車室内 5・・・・・・・・・・・・車室外 6.42・・・・・・・・・エア抜き孔8・・・・・・
・・・・・・ドア 9・・・・・・・・・・・・蓋
抜きJ遺を示す第1図■−ufMi’c沼う拡大断面図
、 第3図は第2図矢示用部の平面図、 第47はこの発明の第2実施例を示す第2図相当の断面
図、 そして、第5図はこの発明の第3実施例を示す第2図相
当の断面図である。 2・・・・・・・・・・・・車体 3・・・・・・・・・・・フロアパネル4・・・・・・
・・・・・−車室内 5・・・・・・・・・・・・車室外 6.42・・・・・・・・・エア抜き孔8・・・・・・
・・・・・・ドア 9・・・・・・・・・・・・蓋
Claims (1)
- 車室内外を連通させるエア抜き孔を車体に設け、このエ
ア抜き孔にドアの開閉ト連動してエア抜き孔を少なくと
もドア閉作動時に開、ドア閉状態時に閉にする蓋を設け
たことを特徴とするドア開閉用のエア抜き構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10855283A JPS601080A (ja) | 1983-06-18 | 1983-06-18 | ドア開閉用のエア抜き構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10855283A JPS601080A (ja) | 1983-06-18 | 1983-06-18 | ドア開閉用のエア抜き構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS601080A true JPS601080A (ja) | 1985-01-07 |
Family
ID=14487724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10855283A Pending JPS601080A (ja) | 1983-06-18 | 1983-06-18 | ドア開閉用のエア抜き構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601080A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63125234A (ja) * | 1986-06-06 | 1988-05-28 | 並木 康 | 視力検査装置 |
-
1983
- 1983-06-18 JP JP10855283A patent/JPS601080A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63125234A (ja) * | 1986-06-06 | 1988-05-28 | 並木 康 | 視力検査装置 |
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