JPS6010873A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
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- JPS6010873A JPS6010873A JP11611083A JP11611083A JPS6010873A JP S6010873 A JPS6010873 A JP S6010873A JP 11611083 A JP11611083 A JP 11611083A JP 11611083 A JP11611083 A JP 11611083A JP S6010873 A JPS6010873 A JP S6010873A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- mode
- time
- recording device
- magnetic tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は記録装置に関し、特にオフライン記録装置に関
する。
する。
(従来技術)
一般に、オフライン記録装置においては、印字すべき記
録用紙1枚分の一連のデータ(以下、単にデータと略記
する)を記憶する記+p媒体、例えば、磁気テープをオ
フライン記録装置にセットし、その記憶されたデータを
磁気テープから順次 2読み出して記録を行っている。
録用紙1枚分の一連のデータ(以下、単にデータと略記
する)を記憶する記+p媒体、例えば、磁気テープをオ
フライン記録装置にセットし、その記憶されたデータを
磁気テープから順次 2読み出して記録を行っている。
記録が複数部数にわたる場合は磁気テープを巻戻して印
字データの先頭に戻り、同様の操作を繰返す。
字データの先頭に戻り、同様の操作を繰返す。
第1図はかかるオフライン記録装置の概略構成の一例を
示し、ここで101は磁気テープ装置、102はコント
ローラ部、103はプリンタ部、104はソータ部であ
る。
示し、ここで101は磁気テープ装置、102はコント
ローラ部、103はプリンタ部、104はソータ部であ
る。
磁気テープ装置101は磁気テープに記憶された印字デ
ータを読取り、コントローラ部102に送出する。コン
トローラ部102はその印字データを印字信号に変換し
てプリンタ部103に供給し、プリンタ部103により
紙等の記録媒体に記録を行わせる。さらに、記録された
記録媒体はソータ部104に搬送され、丁合が行われる
。
ータを読取り、コントローラ部102に送出する。コン
トローラ部102はその印字データを印字信号に変換し
てプリンタ部103に供給し、プリンタ部103により
紙等の記録媒体に記録を行わせる。さらに、記録された
記録媒体はソータ部104に搬送され、丁合が行われる
。
第2図は第1図示のプリンタ部+03の一例として、電
子写真方式によるオフライン記録装置であるレーザビー
ムプリンタに配設されたプリンタ部の一構成例を示す。
子写真方式によるオフライン記録装置であるレーザビー
ムプリンタに配設されたプリンタ部の一構成例を示す。
ここで、201はレーザ光りを発射するレーザ発生器、
203はコントローラ部102かも供給される電気信号
に応じてレーザ光りをオンとオフとの光信号に変換する
音響光学素子、205はレーザ光りの光路を変化させる
回転多面鏡、207はレーザ光りを■Q射される感光ド
ラム、209A 、 209B、209Gおよび209
Dはレンズである。211は感光ドラム207上に静電
潜像を形成する帯電器、213は現像器、215は用紙
を帯電させる転写帯電器、21?は転写後に感光ドラム
207を清掃するクリーナ、219は定着器である。
203はコントローラ部102かも供給される電気信号
に応じてレーザ光りをオンとオフとの光信号に変換する
音響光学素子、205はレーザ光りの光路を変化させる
回転多面鏡、207はレーザ光りを■Q射される感光ド
ラム、209A 、 209B、209Gおよび209
Dはレンズである。211は感光ドラム207上に静電
潜像を形成する帯電器、213は現像器、215は用紙
を帯電させる転写帯電器、21?は転写後に感光ドラム
207を清掃するクリーナ、219は定着器である。
221および223は、それぞれ、主給紙台および副給
紙台である。
紙台である。
このような電子写真方式による記、1M装置は、従来第
3Mに示すように、7種のモードが順次遷移して制御さ
れていた。ここで、 (1) ウオーミングアツプモード(ステップ5301
) :記録装置の電源が投入されるとこのモードに設定
され、定着器218が定95F設定温度に達するまでの
期間待機する。
3Mに示すように、7種のモードが順次遷移して制御さ
れていた。ここで、 (1) ウオーミングアツプモード(ステップ5301
) :記録装置の電源が投入されるとこのモードに設定
され、定着器218が定95F設定温度に達するまでの
期間待機する。
(2) 準備回転モード(ステップ5302) :感光
ドラム207を回転させ、静電荷を与えて感光板をなら
すとともに、プリンタ部103の各機能の動作確認を行
う。
ドラム207を回転させ、静電荷を与えて感光板をなら
すとともに、プリンタ部103の各機能の動作確認を行
う。
(3) ウェイトモード(ステップ5303) :感光
ドラム207の回転を停止した状態で記録開始の信号を
待つ。
ドラム207の回転を停止した状態で記録開始の信号を
待つ。
(4) 前回転モード(ステップ5304) :電位を
所定の状態に調整する。
所定の状態に調整する。
(5) プリントモード(ステップ5305) :通常
の記録モードであり、現像器213が回転し、転写帯電
器がオンとなり、そして常時電位制御が行われるモード
である。
の記録モードであり、現像器213が回転し、転写帯電
器がオンとなり、そして常時電位制御が行われるモード
である。
(6)スタンバイモード(ステップ930G) : 1
回の記録の終了後、次の記録を直ちに行えるように待機
しているモードであり、感光ドラム207は回転してい
る。
回の記録の終了後、次の記録を直ちに行えるように待機
しているモードであり、感光ドラム207は回転してい
る。
(?) 後回転モード(ステップS30?) :記録を
終了した後感光ドラム207の回転を止めると同時に帯
電器211を止め、感光ドラム上に静電潜像を残さぬ状
態にしてウェイトモード(ステップ9303)に復帰す
る。
終了した後感光ドラム207の回転を止めると同時に帯
電器211を止め、感光ドラム上に静電潜像を残さぬ状
態にしてウェイトモード(ステップ9303)に復帰す
る。
すなわち、このような従来のオフライン記録装置におい
ては、ウェイトモード(ステップ5303)にて記録開
始の指令を待機しており、その指令を受取ると前回転モ
ード(ステップ5304)を経てプリントモード(ステ
ップ5305)に達するように制御されていた。
ては、ウェイトモード(ステップ5303)にて記録開
始の指令を待機しており、その指令を受取ると前回転モ
ード(ステップ5304)を経てプリントモード(ステ
ップ5305)に達するように制御されていた。
しかしながら、一般に、前回転モードにはかなりの時間
が必要であるので、従来のオフライン記録装置において
は、1回の記録の終了後に、同一データについてさらに
記録を行う場合、スループットが低下する問題点があっ
た。特に、印刷されるデータが少ない場合、プリントモ
ードに要する時間に比して前回転モードに要する時間が
長大となるので、スループットは著しく低下することに
なる。
が必要であるので、従来のオフライン記録装置において
は、1回の記録の終了後に、同一データについてさらに
記録を行う場合、スループットが低下する問題点があっ
た。特に、印刷されるデータが少ない場合、プリントモ
ードに要する時間に比して前回転モードに要する時間が
長大となるので、スループットは著しく低下することに
なる。
これに対して、スタンバイモード(ステップS3θ6)
にてプリント開始の指令を待機し、その指令を受取ると
直ちにプリントモード(ステップ5305)に移行して
プリントを行うこトニよって、スルーブツトを向上させ
るようにした従来装置がある。 ] しかしながら、スタンバイモードにおいて感光ドラム2
07を回転させてプリントモードに速かに移行できるよ
うにしているので、プリントを行わない場合にも感光ド
ラム207を回転させ、さらに他の機構をも動作させる
必要があり多大の電力を消費する問題点があった。さら
に、回転している感光ドラム207にはブレード等のク
リーナ217が接触するので、感光ドラム207の寿命
が短かくなる問題点が生ずる。
にてプリント開始の指令を待機し、その指令を受取ると
直ちにプリントモード(ステップ5305)に移行して
プリントを行うこトニよって、スルーブツトを向上させ
るようにした従来装置がある。 ] しかしながら、スタンバイモードにおいて感光ドラム2
07を回転させてプリントモードに速かに移行できるよ
うにしているので、プリントを行わない場合にも感光ド
ラム207を回転させ、さらに他の機構をも動作させる
必要があり多大の電力を消費する問題点があった。さら
に、回転している感光ドラム207にはブレード等のク
リーナ217が接触するので、感光ドラム207の寿命
が短かくなる問題点が生ずる。
(目 的)
本発明はかかる従来の問題点に鑑みてなされたもので、
その目的は、1回の記録終了の後にデータの先頭に復帰
し、同一データについて複数部数の記録を行うに際し、
待機モードにてその復帰を待機する場合においては、デ
ータの先頭への復帰が完了する以前の適切な時期に、記
録装置が前回転モードに移行するよう+iな17、υで
記録のスループットが高く、かづ電力消費の少ない記録
装置を提供することにある。
その目的は、1回の記録終了の後にデータの先頭に復帰
し、同一データについて複数部数の記録を行うに際し、
待機モードにてその復帰を待機する場合においては、デ
ータの先頭への復帰が完了する以前の適切な時期に、記
録装置が前回転モードに移行するよう+iな17、υで
記録のスループットが高く、かづ電力消費の少ない記録
装置を提供することにある。
(実 施 例)
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本実施例においては、データの記憶媒体として磁気テー
プを用いる場合に、復帰時間、すなわち、磁気テープを
巻戻す時間の算出をデータが記憶されている磁気テープ
の長さを算出することによって行う。
プを用いる場合に、復帰時間、すなわち、磁気テープを
巻戻す時間の算出をデータが記憶されている磁気テープ
の長さを算出することによって行う。
第4図は磁気テープ401に書込まれたデータを示す。
記録に際してデータは、磁気テープ401に対し、その
先頭からいくつかのブロックに分割され、それぞれのブ
ロックの間には所定の間隔を置いて書込みされている。
先頭からいくつかのブロックに分割され、それぞれのブ
ロックの間には所定の間隔を置いて書込みされている。
すなわち、磁気テープ401上の一連のデータは、第4
図に示すように、データの一部分としてのブロックBL
Kと各ブロックBLKの間に置かれたデータが書込まれ
ていない非記録部分IRGとから成る。ここで、ブロッ
クBLKは一連の単位データから成り、その大きさは上
限を有し、その上限までは大きさを自由に設定出来る。
図に示すように、データの一部分としてのブロックBL
Kと各ブロックBLKの間に置かれたデータが書込まれ
ていない非記録部分IRGとから成る。ここで、ブロッ
クBLKは一連の単位データから成り、その大きさは上
限を有し、その上限までは大きさを自由に設定出来る。
また、非記録部分IRGおよびブロックBLKの物理的
長さはデータを磁気テープ401に書き込む際の磁気記
録密度により左右される。その磁気記録密度は磁気テー
プ401の1インチ当りの記憶ビット数をBPIで表わ
すと、800BPI 。
長さはデータを磁気テープ401に書き込む際の磁気記
録密度により左右される。その磁気記録密度は磁気テー
プ401の1インチ当りの記憶ビット数をBPIで表わ
すと、800BPI 。
+600BPIおよび625曳BPT等がある。
巻き戻し時間を算出するためには、ブロックBl、にお
よび非記録部分IRGの物理的長さとデータに含まれる
ブロックの総数とを知る必要がある。
よび非記録部分IRGの物理的長さとデータに含まれる
ブロックの総数とを知る必要がある。
さらに、数種類の磁気記録密度に対して再生が可能な記
録装置においては磁気テープ401の密度に応じて上述
の物理的長さを決定できれば好適である。
録装置においては磁気テープ401の密度に応じて上述
の物理的長さを決定できれば好適である。
第5図は本発明オフライン記録装置が具える磁気テープ
装置51およびコントローラ部52の構成の一例を示す
。ここで、501は磁気テープ装置51の各部を制御す
る磁気テープコントローラ、502は磁気テープ401
の磁気記録密度の情報を格納するWステープ密度レジス
タ、503および505は、それぞれ、磁気テープ装置
51およびコントローラ部52に配設する磁気テープイ
ンタフェース回路(磁気テープI/F回路)である。
装置51およびコントローラ部52の構成の一例を示す
。ここで、501は磁気テープ装置51の各部を制御す
る磁気テープコントローラ、502は磁気テープ401
の磁気記録密度の情報を格納するWステープ密度レジス
タ、503および505は、それぞれ、磁気テープ装置
51およびコントローラ部52に配設する磁気テープイ
ンタフェース回路(磁気テープI/F回路)である。
50Bは第6図および第7図に示す制御手順に従ってコ
ントローラ部52の各部を制御するCPU、507は′
gJ気テープ装置51がらコントローラ部52に転送さ
れてくるブロックBLKの個数を計数するブロックカウ
ンタ、508はブロックBLKの大きさの情報を格納す
るブロックレジスタである。511は磁気テープ装置5
1から磁気テープI/F回路505に転送されるデータ
をページメモリ513にDMA転送するDMAコントロ
ーラ、512はページメモリ513上のデータの格納ア
ドレスをDMAコントローラ511に指示するメモリア
ドレスカウンタである。
ントローラ部52の各部を制御するCPU、507は′
gJ気テープ装置51がらコントローラ部52に転送さ
れてくるブロックBLKの個数を計数するブロックカウ
ンタ、508はブロックBLKの大きさの情報を格納す
るブロックレジスタである。511は磁気テープ装置5
1から磁気テープI/F回路505に転送されるデータ
をページメモリ513にDMA転送するDMAコントロ
ーラ、512はページメモリ513上のデータの格納ア
ドレスをDMAコントローラ511に指示するメモリア
ドレスカウンタである。
ページメモリ513は転送されてきたデータを印刷用紙
1ペ一ジ分の情報として記憶し、文字発生器515はペ
ージメモリ513に記憶されたデータを印字信号に変換
する。その印字信号lオプリンタインタフェース回路(
プリンタI/F回路)517を介してプリンタ部53に
送出され、記録が行われる。
1ペ一ジ分の情報として記憶し、文字発生器515はペ
ージメモリ513に記憶されたデータを印字信号に変換
する。その印字信号lオプリンタインタフェース回路(
プリンタI/F回路)517を介してプリンタ部53に
送出され、記録が行われる。
520は設定された時間を計時し、そのA?了時にCP
U5013ニ終了信号5N21ヲ送出スルタイマ、5N
19ハ。PU50f(ヵ、ケイ152FM:対し−c時
間?、。定オ、イ訂 1号、5N20はCPU508が
タイマ520にその設定された時間の計時を開始させる
指令信号である。
U5013ニ終了信号5N21ヲ送出スルタイマ、5N
19ハ。PU50f(ヵ、ケイ152FM:対し−c時
間?、。定オ、イ訂 1号、5N20はCPU508が
タイマ520にその設定された時間の計時を開始させる
指令信号である。
第6図および第7図を用いて本発明装置の巻き戻し時間
算出処理の手順を説明する。第6図はデータの再生の手
順および巻戻し時間算出に要するパラメータをめる手順
の一例を示し、磁気テープ装置51が磁気テープ401
を走行させ、データを発見すると、まず、ステップ56
00にてそのデータの磁気記録密度を磁気テープ密度レ
ジスタ502に格納する。次いで、ステップ5801に
てデータを記憶するページメモリ513の先頭アドレス
TOPADをメモリアドレスカウンタ512に格納して
、ステップ5602に進み、CPU 508はl]HA
コントローラ511に対し読み出し指令信号5N12を
送出する。DMAコントローラ511は読み出し指令信
号5N12に応じ、ステップ5603にてメモリアドレ
スカウンタ512に格納されたページメモリ513のア
ドレスに磁気テープ装置51の磁気テープコントローラ
501から磁気テープI/F回路503および505を
介して転送されて来た1ブロツクBIJ内の単位データ
5NI5を順次[IMA転送する。次いで、ステップ5
604にて単位データについてメモリアドレスカウンタ
512を+1歩進する。このステップ5603およびS
eO2の手順を?a気テープコントローラ501がステ
ップ5605で非記録部分IRQを検出し、lブロック
BLKの単位データを送出しなくなるまで繰返す。
算出処理の手順を説明する。第6図はデータの再生の手
順および巻戻し時間算出に要するパラメータをめる手順
の一例を示し、磁気テープ装置51が磁気テープ401
を走行させ、データを発見すると、まず、ステップ56
00にてそのデータの磁気記録密度を磁気テープ密度レ
ジスタ502に格納する。次いで、ステップ5801に
てデータを記憶するページメモリ513の先頭アドレス
TOPADをメモリアドレスカウンタ512に格納して
、ステップ5602に進み、CPU 508はl]HA
コントローラ511に対し読み出し指令信号5N12を
送出する。DMAコントローラ511は読み出し指令信
号5N12に応じ、ステップ5603にてメモリアドレ
スカウンタ512に格納されたページメモリ513のア
ドレスに磁気テープ装置51の磁気テープコントローラ
501から磁気テープI/F回路503および505を
介して転送されて来た1ブロツクBIJ内の単位データ
5NI5を順次[IMA転送する。次いで、ステップ5
604にて単位データについてメモリアドレスカウンタ
512を+1歩進する。このステップ5603およびS
eO2の手順を?a気テープコントローラ501がステ
ップ5605で非記録部分IRQを検出し、lブロック
BLKの単位データを送出しなくなるまで繰返す。
lブロックBLKについて転送が終了すると、C’PU
5013はステップ8808にてメモリアドレスカウ
ンタ512に格納された終了アドレスENDADを読み
、ステップ5607にて終了アドレスENDADと先頭
アドレスTOPADとの差を算出し、その差を1ブaヤ
クBLKの大SさBl、KVALとしてブロックレジス
タ509に格納する。次いで、ステップ8608にてブ
ロックカウンタ507を+1歩進し、以上の手順をデ゛
−夕をすべて読出すまでステップ5608により繰返す
。すなわち、1ブロヤクBLKを読むごとにブロックレ
ジスタ508にはブロックの大きさBLKVALが格納
されブロックカウンタ507にはブロックのカウント数
BLKCが格納される。なお、■ブロックBLKの大き
さについては1つのブロックについてのみ格納するよう
に処理を行うこともできる。このように、磁気テープ装
置51が1ページの最後のブロックBLK内の情報をコ
ントローラ部52に送出してデータの転送が終了し、コ
ントローラ部52がページメモリ513に記憶された1
ペ一ジ分の印字情報を文字発生器515を介してプリン
タ部53に供給すると、プリンタ部53はプリントモー
ド(ステップ5305)にて記録を行う。
5013はステップ8808にてメモリアドレスカウ
ンタ512に格納された終了アドレスENDADを読み
、ステップ5607にて終了アドレスENDADと先頭
アドレスTOPADとの差を算出し、その差を1ブaヤ
クBLKの大SさBl、KVALとしてブロックレジス
タ509に格納する。次いで、ステップ8608にてブ
ロックカウンタ507を+1歩進し、以上の手順をデ゛
−夕をすべて読出すまでステップ5608により繰返す
。すなわち、1ブロヤクBLKを読むごとにブロックレ
ジスタ508にはブロックの大きさBLKVALが格納
されブロックカウンタ507にはブロックのカウント数
BLKCが格納される。なお、■ブロックBLKの大き
さについては1つのブロックについてのみ格納するよう
に処理を行うこともできる。このように、磁気テープ装
置51が1ページの最後のブロックBLK内の情報をコ
ントローラ部52に送出してデータの転送が終了し、コ
ントローラ部52がページメモリ513に記憶された1
ペ一ジ分の印字情報を文字発生器515を介してプリン
タ部53に供給すると、プリンタ部53はプリントモー
ド(ステップ5305)にて記録を行う。
上記手順を最後のページまで繰り返し、CPU508が
ステップ5608にてデータ終了と判断し、かつ、その
ページの印字か終了した後に同一データについて複数部
数の記録を行う場合には、CPU508は第7図示の処
理手順に従ってその巻戻し時間を算出する。なお、第7
図は磁気テープ401の磁気記録密度が+800BPI
の場合および8250BPIの場合を示す。18008
PIの場合および6250BPIの場合について、非記
録部分IRGの長さrRGLは、それぞれの平均値で、
0.8インチおよび0.4インチである。
ステップ5608にてデータ終了と判断し、かつ、その
ページの印字か終了した後に同一データについて複数部
数の記録を行う場合には、CPU508は第7図示の処
理手順に従ってその巻戻し時間を算出する。なお、第7
図は磁気テープ401の磁気記録密度が+800BPI
の場合および8250BPIの場合を示す。18008
PIの場合および6250BPIの場合について、非記
録部分IRGの長さrRGLは、それぞれの平均値で、
0.8インチおよび0.4インチである。
まず、ステップ5701にて磁気テープ密度レジスタ5
02から磁気テープI/F回路503および505を介
して磁気記録密度の情報を読取る。
02から磁気テープI/F回路503および505を介
して磁気記録密度の情報を読取る。
次いで、その情報に基づき、ステップ5702にて磁気
記録密度DNSが1600BPIか8250BPIかを
判定し、1800BPIであればステップ5703に進
み、非記録部分IRGの長さIRGLを0.8インチと
設定する。
記録密度DNSが1600BPIか8250BPIかを
判定し、1800BPIであればステップ5703に進
み、非記録部分IRGの長さIRGLを0.8インチと
設定する。
一方、62508PIであればステップ5704にて長
さIRGLを0.4 インチと設定する。次にステップ
S?05にてブロックレジスタ5011からブロックの
大きさBLKVALを読み出し、ステップ57013に
て次式(1)によりlブロックBLKの長さBLKL
(インチ)を計算する。
さIRGLを0.4 インチと設定する。次にステップ
S?05にてブロックレジスタ5011からブロックの
大きさBLKVALを読み出し、ステップ57013に
て次式(1)によりlブロックBLKの長さBLKL
(インチ)を計算する。
日LKL = BLKVAL/DNS (1)次に、ス
テップ5707にてブロックカウンタ507からブロッ
ク数BLKCを読み出し、次式(2)に従って巻戻し時
間’14MEを算出する。
テップ5707にてブロックカウンタ507からブロッ
ク数BLKCを読み出し、次式(2)に従って巻戻し時
間’14MEを算出する。
T IME = (IRG+BLKL)X BLKC/
5PEED (2)すなわち、TRG+BLKLにブロ
ックの総数BLKCを乗することによりデータの長さく
インチ)が計算さ ]れ、その長さを磁気テープ装器5
1に固有の巻き戻し速度5PEEDで除すことによりそ
のデータの巻戻し時間TIMEが得られる。
5PEED (2)すなわち、TRG+BLKLにブロ
ックの総数BLKCを乗することによりデータの長さく
インチ)が計算さ ]れ、その長さを磁気テープ装器5
1に固有の巻き戻し速度5PEEDで除すことによりそ
のデータの巻戻し時間TIMEが得られる。
ステップ5709においては、ステップ5708でめた
巻き戻し時間TIMEを所定の設定値と比較し1巻戻し
時間TIMEがその設定値より大であればステップ5o
ioに進み、設定値以下であればステップ5ellに移
行する。すなわち、磁気テープ4Q1に記録されたデー
タが多ければ、必然的に巻戻し時間TIMEが大となる
ので、このときには、ステップ5710にてプリンタ部
53を後回転モードを経てウェイトモードに設定し、消
費電力を節減する。さらに、ステップS?15にて、印
刷装置において予め定まっている前回転モードに要する
時間(前回転時間)を巻戻し時間TIMEから減じ、そ
の時間を設定時間信号SNI!9としてタイマ520に
設定し、次いでタイマ520の計測開始指令信号5N2
0を送出する。一方、ステップ5708において、デー
タが少なく、巻戻し時間TIMEが小である場合には、
ステップ5ellにてプリンタ部53をスタンバイモー
ドに留め、直ちにプリントモードに移行できるようにす
る。
巻き戻し時間TIMEを所定の設定値と比較し1巻戻し
時間TIMEがその設定値より大であればステップ5o
ioに進み、設定値以下であればステップ5ellに移
行する。すなわち、磁気テープ4Q1に記録されたデー
タが多ければ、必然的に巻戻し時間TIMEが大となる
ので、このときには、ステップ5710にてプリンタ部
53を後回転モードを経てウェイトモードに設定し、消
費電力を節減する。さらに、ステップS?15にて、印
刷装置において予め定まっている前回転モードに要する
時間(前回転時間)を巻戻し時間TIMEから減じ、そ
の時間を設定時間信号SNI!9としてタイマ520に
設定し、次いでタイマ520の計測開始指令信号5N2
0を送出する。一方、ステップ5708において、デー
タが少なく、巻戻し時間TIMEが小である場合には、
ステップ5ellにてプリンタ部53をスタンバイモー
ドに留め、直ちにプリントモードに移行できるようにす
る。
ステップ5715または5711の処理が終了するとス
テップ5712に進み、磁気テープ401の巻戻しを開
始する。
テップ5712に進み、磁気テープ401の巻戻しを開
始する。
ステップ5715にて計時を開始したタイマ520は、
その終了時に、終了信号SN21を割込み信号と・して
CPU50[1に送出する。その時点においてCPO5
08は第8図示の処理を行う。
その終了時に、終了信号SN21を割込み信号と・して
CPU50[1に送出する。その時点においてCPO5
08は第8図示の処理を行う。
第8図はかかる割込み時におけるCPU508を含めた
記録装置の処理手順の一例を示す。まず、ステップ59
01にてプリンタ部53がウェイトモードにあることを
確認し、ここで肯定判定がなされればステップ5902
に進み、プリンタ部53を前回転モードに移行させ、ス
テップ5904にて前回転モードが終了するまで待機す
る。前回転モードが終了すると、ステップ5805に進
み、巻戻しが完了したか否を判定する。ここで、否定判
定であればステップ8806にてプリンタ部53をスタ
ンバイモードに置き、ステップ9905の判定手順を繰
返す。一方、肯定判定であればステップ5907に進み
、プリンタ部53をプリントモードに移行させ、割込み
処理を終了する。
記録装置の処理手順の一例を示す。まず、ステップ59
01にてプリンタ部53がウェイトモードにあることを
確認し、ここで肯定判定がなされればステップ5902
に進み、プリンタ部53を前回転モードに移行させ、ス
テップ5904にて前回転モードが終了するまで待機す
る。前回転モードが終了すると、ステップ5805に進
み、巻戻しが完了したか否を判定する。ここで、否定判
定であればステップ8806にてプリンタ部53をスタ
ンバイモードに置き、ステップ9905の判定手順を繰
返す。一方、肯定判定であればステップ5907に進み
、プリンタ部53をプリントモードに移行させ、割込み
処理を終了する。
ステップ5801にて否定判定がなされた場合はステッ
プ5803に進み、プリンタ部53がスタンバイモード
にあるか否かを判定し、ここで、肯定判定であればステ
ップ5805に進み、否定判定であれば割込み処理を終
了する。
プ5803に進み、プリンタ部53がスタンバイモード
にあるか否かを判定し、ここで、肯定判定であればステ
ップ5805に進み、否定判定であれば割込み処理を終
了する。
すなわち、タイマ520に対し、巻戻し時間T IME
から前回転時間を減じた差時間を設定することによって
、ステップ5oioにてプリンタ部53かウェイトモー
ドに置かれている場合においても、プリンタ部53は磁
気テープの巻戻し完了後直ちにプリントモードに移行で
きることになる。なお、ステラ7’ 5905にて否定
判定がなれた場合、ステップ890Bにてプリンタ部5
3をスタンバイモードに設定しているが、タイマ520
に対しては巻戻し時間TIMEから前回転時間を減じた
差時間が設定されているので、ステップ6908によっ
て設定されるスタンバイモードの期間は極く僅かであり
、消費電力等の問題は生じない。
から前回転時間を減じた差時間を設定することによって
、ステップ5oioにてプリンタ部53かウェイトモー
ドに置かれている場合においても、プリンタ部53は磁
気テープの巻戻し完了後直ちにプリントモードに移行で
きることになる。なお、ステラ7’ 5905にて否定
判定がなれた場合、ステップ890Bにてプリンタ部5
3をスタンバイモードに設定しているが、タイマ520
に対しては巻戻し時間TIMEから前回転時間を減じた
差時間が設定されているので、ステップ6908によっ
て設定されるスタンバイモードの期間は極く僅かであり
、消費電力等の問題は生じない。
なお、設定時間を計時する手段は、所定の時間毎に計数
を行うカウンタを用いても実現することができる。
を行うカウンタを用いても実現することができる。
(効 果)
以上説明してきたように、本発明によれば、1回の記録
終了後に、データの先頭に復帰して同一データにつき繰
り返し記録を行うに際して、待機モードにてその復帰を
待機する場合においては、データの先頭への復帰が完了
したときに力゛ちにプリントモードに移行できるように
記録装置を構成したので、記録のスループットの向上と
消費電力の節減とを達成する効果が得られる。更に、本
発明を感光ドラムを用いた電子写真方式によるオフライ
ン記録装置に適用すれば、感光ドラムの寿命短縮を防ぐ
こともできる。
終了後に、データの先頭に復帰して同一データにつき繰
り返し記録を行うに際して、待機モードにてその復帰を
待機する場合においては、データの先頭への復帰が完了
したときに力゛ちにプリントモードに移行できるように
記録装置を構成したので、記録のスループットの向上と
消費電力の節減とを達成する効果が得られる。更に、本
発明を感光ドラムを用いた電子写真方式によるオフライ
ン記録装置に適用すれば、感光ドラムの寿命短縮を防ぐ
こともできる。
@1図は一般のオフライン記録装置の概略構成の一例を
示すブロック図、第2図はそのプリンタ部の構成の一例
を示す線図、第3図はその制御モードの遷移を示すフロ
ーチャート、第4図は記 1録に係るデータを書込まれ
た磁気テープを示す線図、第5図は本発明オフライン記
録装置の主要部を示すブロック図、第6図および第7図
は本発明装置による磁気テープの巻戻し時間を算出する
手順の一例を示すフローチャート、第8図は割込み時に
おける本発明装置のモード設定手順の一例を示すフロチ
ャートである。 101・・・磁気テープ装置、 +02・・・コントローラ部、 103・・・プリンタ部、 104・・・ソータ部、 201・・・レーザ発生器、 203・・・音響光学素子、 205・・・回転多面鏡、 207・・・感光ドラム、 208A〜208D・・・レンズ、 211・・・帯電器、 213・・・現像器、 215・・・転写帯電器、 21?・・・クリーナ、 219・・・定着器、\ 221.223・・・給紙台、 401・・・磁気テープ、 51・・・磁気テープ装置、 52・・・コントローラ部、 53・・・プリンタ部、 501・・・磁気テープコントローラ、502・・・磁
気テープ密度レジスタ、503.505・・・磁気テー
プインタフェース回路(磁気テープI/F回路)、 50f(−CPU、 50?・・・ブロックカウンタ、 509・・・ブロックレジスタ、 511・・・DMAコントローラ、 512・・・メモリアドレスカウンタ、513・・・ペ
ージメモリ、 517・・・プリンタインタフェース回路(プリンタT
/F回路)、 520・・・タイマ、 BLK・・・データブロック、 IRG・・・データ・ブロック間非記録領域。
示すブロック図、第2図はそのプリンタ部の構成の一例
を示す線図、第3図はその制御モードの遷移を示すフロ
ーチャート、第4図は記 1録に係るデータを書込まれ
た磁気テープを示す線図、第5図は本発明オフライン記
録装置の主要部を示すブロック図、第6図および第7図
は本発明装置による磁気テープの巻戻し時間を算出する
手順の一例を示すフローチャート、第8図は割込み時に
おける本発明装置のモード設定手順の一例を示すフロチ
ャートである。 101・・・磁気テープ装置、 +02・・・コントローラ部、 103・・・プリンタ部、 104・・・ソータ部、 201・・・レーザ発生器、 203・・・音響光学素子、 205・・・回転多面鏡、 207・・・感光ドラム、 208A〜208D・・・レンズ、 211・・・帯電器、 213・・・現像器、 215・・・転写帯電器、 21?・・・クリーナ、 219・・・定着器、\ 221.223・・・給紙台、 401・・・磁気テープ、 51・・・磁気テープ装置、 52・・・コントローラ部、 53・・・プリンタ部、 501・・・磁気テープコントローラ、502・・・磁
気テープ密度レジスタ、503.505・・・磁気テー
プインタフェース回路(磁気テープI/F回路)、 50f(−CPU、 50?・・・ブロックカウンタ、 509・・・ブロックレジスタ、 511・・・DMAコントローラ、 512・・・メモリアドレスカウンタ、513・・・ペ
ージメモリ、 517・・・プリンタインタフェース回路(プリンタT
/F回路)、 520・・・タイマ、 BLK・・・データブロック、 IRG・・・データ・ブロック間非記録領域。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l) 記憶媒体に記憶された記録データを読取る再生手
段と。 記録のための調整を行う調整モードと、前記再生手段に
より読取られた前記記録データの記録を行う記録モード
とを少くとも有する記録手段と、 前記記録モードについて複数部数の記録を行うに際し、
前記記録データを元の状態にに復帰させ、当該復帰の過
程で前記記録手段を前記調整モードに設定し、当該復帰
の完了時に前記記録手段・を前記記録モードに移行させ
る制御手段とを具えたことを特徴とする記録装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の記録装置において、前
記記録手段は記録開始の指令信号を待機する待機モード
を有し、前記指令信号に応じて前記調整モードに移行す
るようにしたことを特徴とする記録装置。 3)特許請求の範囲第1項才たは第2項に記載の記録装
置において、前記記録手段のモードを設定可能な第2の
制御手段を具えたことを特徴とする記録装置。 4)特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかの項
に記載の記録装置において、前記読取られた記録データ
の長さから前記記録データを元の状態に復帰させるのに
要する復帰時間を算出する算出手段を具えたことを特徴
とする記録装置。 5)特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれかの項
に記載の記録装置において、前記の制御手段は、前記算
出手段により得られた前記復帰時間から前記m44モー
ドに要する時間を減算して差時間を得る減算手段と、該
差時間を計時する計時手段と、前記第2の制御手段が前
記記録手段を前記篤1魂待機モードに設定したときに前
記計時手段に前記差時間を設定して計時を開始させるタ
イマ作動手段と、前記計時手段による前記差時間の計時
の終了時に前記記録手段を前記調整モードに移行させる
第3の制御手段とを具えたことを特徴とする記録装置。 6)特許請求の範囲第1項ないし第5項のいずれかの項
に記載の記録装置において、前記記録手段は前記記録の
終了後に前記指令信号に応じて直ちに前記記録モードに
移行できる第2の待機モードを有することを特徴とする
記録装置。 7)特許請求の範囲第1項ないし第6項のいずれかの項
に記憶の記録装置において、前記記録データについて複
数部数の記録を行うに際し、前記算出手段己より得られ
た前記復帰時間が所定値を越える場合には前記待機モー
ドを選択し、前記所定値を越えない場合には前記第2の
待機モードを選択する選択手段を具えたことを特徴とす
る記録装置。 8)特許請求の範囲第1項ないし第7項のいずれかの項
に記載の記録装置において、前記記録媒体は磁気テープ
の形態であることを特徴とする記録装置。 8)特許請求の範囲第1項ないし第8項のいずれかの項
に記載の記録装置において、前記記録手段は電気写真方
式によるプリンタの形態であることを特徴とする記録装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11611083A JPS6010873A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11611083A JPS6010873A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6010873A true JPS6010873A (ja) | 1985-01-21 |
Family
ID=14678936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11611083A Pending JPS6010873A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010873A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01162358U (ja) * | 1988-04-27 | 1989-11-13 | ||
| EP0594106A3 (en) * | 1992-10-19 | 1997-07-02 | Star Mfg Co | Signal processing apparatus |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP11611083A patent/JPS6010873A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01162358U (ja) * | 1988-04-27 | 1989-11-13 | ||
| EP0594106A3 (en) * | 1992-10-19 | 1997-07-02 | Star Mfg Co | Signal processing apparatus |
| US5745662A (en) * | 1992-10-19 | 1998-04-28 | Star Micronics Co., Ltd. | Signal processing apparatus of a printer utilizing interruption signals |
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