JPS60109058A - 磁気デイスク装置のデイスク装着機構 - Google Patents
磁気デイスク装置のデイスク装着機構Info
- Publication number
- JPS60109058A JPS60109058A JP58217392A JP21739283A JPS60109058A JP S60109058 A JPS60109058 A JP S60109058A JP 58217392 A JP58217392 A JP 58217392A JP 21739283 A JP21739283 A JP 21739283A JP S60109058 A JPS60109058 A JP S60109058A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- magnetic disk
- disc
- rear cover
- pack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 4
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 2
- 230000007717 exclusion Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はフロッピーディスク装置や電子スチールカメラ
等磁気ディスクを使用して信号の記録・再生を行なう装
置において、磁気ディスクを装置に対して正しく装着す
るだめの装着機構に関する。
等磁気ディスクを使用して信号の記録・再生を行なう装
置において、磁気ディスクを装置に対して正しく装着す
るだめの装着機構に関する。
従来技術
電子スチールカメラのように磁気ディスクを1更用する
装置においては、磁気ディスクを回転させるための回転
軸と磁気ディスクとを連結しなければならない。この連
結は通常、磁気ディスクを保持場−るために磁気ディス
クの中央付近に取り付けられたセンクーコアに軸穴を設
け、この軸穴にモーターの回転軸が嵌入するようになっ
ている。その場合、回転軸と軸穴はガタなく正確に位置
決めされて嵌合せねばならず、また軸穴と回転軸の間に
滑りが生じると磁気ディスクの回転が不正確になって正
しい記録・再生が行なえなくなってしまうため、滑らな
いように強固に嵌合する必要がある。そのよう々構成と
して、回転軸をセンターコアの軸穴に圧入して両者を摩
擦結合させることが考えられる。
装置においては、磁気ディスクを回転させるための回転
軸と磁気ディスクとを連結しなければならない。この連
結は通常、磁気ディスクを保持場−るために磁気ディス
クの中央付近に取り付けられたセンクーコアに軸穴を設
け、この軸穴にモーターの回転軸が嵌入するようになっ
ている。その場合、回転軸と軸穴はガタなく正確に位置
決めされて嵌合せねばならず、また軸穴と回転軸の間に
滑りが生じると磁気ディスクの回転が不正確になって正
しい記録・再生が行なえなくなってしまうため、滑らな
いように強固に嵌合する必要がある。そのよう々構成と
して、回転軸をセンターコアの軸穴に圧入して両者を摩
擦結合させることが考えられる。
ところで、上記の如く構成すると、回転軸と軸穴との嵌
合が行ない難くなる不都合があり、磁気ディスクを押え
付ける部伺を設けて強制的に嵌合を行なわせる必要があ
るが、一方そのような部側を設けると磁気ディスクの回
転が妨げられてしまう。
合が行ない難くなる不都合があり、磁気ディスクを押え
付ける部伺を設けて強制的に嵌合を行なわせる必要があ
るが、一方そのような部側を設けると磁気ディスクの回
転が妨げられてしまう。
目 的
本発明は磁気ディスクを使用する装置ておいて、磁気デ
ィスクをガタなく正確に位置決めして装着することがで
きるとともに、磁気ディスクの回転を妨げることのない
ディスク装着機構を得ることを目的としている。
ィスクをガタなく正確に位置決めして装着することがで
きるとともに、磁気ディスクの回転を妨げることのない
ディスク装着機構を得ることを目的としている。
要 旨
本発明はディスクパックを収納するティスフパック室と
ディスクバック塞流と該ディスクバンク室流を閉鎖位置
にロックするロック部側と磁気ディスクと回転軸を強制
的に連結させるだめVCC磁気ティスフ抑圧する抑圧部
伺を設け、ディスクバック室流の閉鎖にともなって抑圧
部伺によって磁気ディスクと回転軸の連結を行なうとと
もにロック部材のロック位置への移動に連動して抑圧部
材による抑圧を解除する排除手段を設けたことを特徴と
している。
ディスクバック塞流と該ディスクバンク室流を閉鎖位置
にロックするロック部側と磁気ディスクと回転軸を強制
的に連結させるだめVCC磁気ティスフ抑圧する抑圧部
伺を設け、ディスクバック室流の閉鎖にともなって抑圧
部伺によって磁気ディスクと回転軸の連結を行なうとと
もにロック部材のロック位置への移動に連動して抑圧部
材による抑圧を解除する排除手段を設けたことを特徴と
している。
実施例
以下、本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第1図は本発明を適用した小型電子スチールカメラを示
しており、カメラ本体(1)とレンズ(2)から成って
いる。カメラ本体(1)の後部には記録用のディスクバ
ンク(5)を装填するだめα収納室が形成されており、
カメラ本体(1)の後面(1a)の一部は該収納室の裏
M(7)によって形成されている。裏蓋(7)は開閉自
在に支持されており、閉瑣状簡のときにはo−)り装置
(後述)によって係止されている。カメラ本体(1)後
面(1a)には開閉摘み(8)が後向と平行方向に移動
するように設けられており、この開閉摘み(8)を図中
openと示された矢印方向へスライド操作することに
よりロックが解除され、裏蓋(7)が開放可能となり、
収納室内にディスクパック(5)を装填し、あるいは取
り出すことができるようになる。
しており、カメラ本体(1)とレンズ(2)から成って
いる。カメラ本体(1)の後部には記録用のディスクバ
ンク(5)を装填するだめα収納室が形成されており、
カメラ本体(1)の後面(1a)の一部は該収納室の裏
M(7)によって形成されている。裏蓋(7)は開閉自
在に支持されており、閉瑣状簡のときにはo−)り装置
(後述)によって係止されている。カメラ本体(1)後
面(1a)には開閉摘み(8)が後向と平行方向に移動
するように設けられており、この開閉摘み(8)を図中
openと示された矢印方向へスライド操作することに
よりロックが解除され、裏蓋(7)が開放可能となり、
収納室内にディスクパック(5)を装填し、あるいは取
り出すことができるようになる。
この電子スチールカメラにおいては、レンズ(2)を通
して入射した光がカメラ本体(1)内に設置されたCC
D等の撮像素子(3)によって電気信号に光電変換され
、この1日号が磁気・\ノド(4)によって+ifJ記
ディスクバック(5)内の磁気ディスクに記録される。
して入射した光がカメラ本体(1)内に設置されたCC
D等の撮像素子(3)によって電気信号に光電変換され
、この1日号が磁気・\ノド(4)によって+ifJ記
ディスクバック(5)内の磁気ディスクに記録される。
このブゞイスクバノク(5)を第2図に示している。
第2図(A)は第1図のカメラに装填された時にカメラ
の後方側に位置するバック(5)の曲、第2図(B)は
そのときカメラの前方側に位置するバンク(5)の面を
示している。以後第2図(A)で見えている而を上面、
同図(B)で見えている面を下面と呼ぶ。
の後方側に位置するバック(5)の曲、第2図(B)は
そのときカメラの前方側に位置するバンク(5)の面を
示している。以後第2図(A)で見えている而を上面、
同図(B)で見えている面を下面と呼ぶ。
ディスクパック(5)は薄い箱状に形成され、上面・下
面の中央部付近には開口(5a)(5b)が形成されて
いる。1だ、上面・下面の一端部付近には別の開口(5
c)(sa)が形成されている。該開口(5c)(5d
)はコ字状の遮蔽板(10) Kよって同時に頓われて
おり、この遮蔽板(10)がディスクバンク(5)の」
二・下面に渚って摺動することにより開口(5c)(5
d)を同時に開放することができる。
面の中央部付近には開口(5a)(5b)が形成されて
いる。1だ、上面・下面の一端部付近には別の開口(5
c)(sa)が形成されている。該開口(5c)(5d
)はコ字状の遮蔽板(10) Kよって同時に頓われて
おり、この遮蔽板(10)がディスクバンク(5)の」
二・下面に渚って摺動することにより開口(5c)(5
d)を同時に開放することができる。
ディスクパック(5)には上・下面Kj1通ずる位置決
め穴(11)(12)が設けられており、電子スチール
カメラυてディスクパック(5)を装填するときに後述
するカメラ側の位置決めピンが嵌合する。
め穴(11)(12)が設けられており、電子スチール
カメラυてディスクパック(5)を装填するときに後述
するカメラ側の位置決めピンが嵌合する。
ディスクパック(5)の内部には可撓性の薄い円盤状シ
ートである磁気ディスク(6)が設置されている。磁気
ディスク(6)には円周状に磁気記録帯が形成されると
ともに、中火付近には合成樹脂材料で形成されたセンタ
ーコア(9)が設置されている。該センターコア(9)
の上面は第3図に示しているように円形で、磁気ディス
ク(6)の中心を含む位置に中心孔(17)が形成され
ている。この中心孔(17)は六角形状で、磁気ディス
ク(6)回転用の回転軸が嵌入する。該中心孔(17)
に隣接して細長い溝穴(15)が形成されている。該溝
穴(15)と中心孔(17)の間は細いブリッジ(9a
)に形成されることによって半径方向へ弾性を得ており
、バネとして機能する。尚、この中心孔(17)の大き
さは回11伝1llll](後述)が強制的に押し込捷
れることによって嵌入することのできる大きさである。
ートである磁気ディスク(6)が設置されている。磁気
ディスク(6)には円周状に磁気記録帯が形成されると
ともに、中火付近には合成樹脂材料で形成されたセンタ
ーコア(9)が設置されている。該センターコア(9)
の上面は第3図に示しているように円形で、磁気ディス
ク(6)の中心を含む位置に中心孔(17)が形成され
ている。この中心孔(17)は六角形状で、磁気ディス
ク(6)回転用の回転軸が嵌入する。該中心孔(17)
に隣接して細長い溝穴(15)が形成されている。該溝
穴(15)と中心孔(17)の間は細いブリッジ(9a
)に形成されることによって半径方向へ弾性を得ており
、バネとして機能する。尚、この中心孔(17)の大き
さは回11伝1llll](後述)が強制的に押し込捷
れることによって嵌入することのできる大きさである。
捷だ(:ンターコア(9)の下面には、中心孔(17)
と溝穴(15)の周囲を囲むように磁性金[萬目料によ
って形成されたヨーク(20)が1投置されている。
と溝穴(15)の周囲を囲むように磁性金[萬目料によ
って形成されたヨーク(20)が1投置されている。
次にカメラ本体(1)のうち、ディスクツくツク(5)
の収納室部分の1・16成につき説明する。第4図は裏
蓋(7)を開けた状態、第6図は閉じた状態、第5図・
第7図は回転軸と磁気ディスクの結合部分・と拡大して
示している。第4図を参照して描成を説明すると、捷ず
図の」1方がカメラの後方である。
の収納室部分の1・16成につき説明する。第4図は裏
蓋(7)を開けた状態、第6図は閉じた状態、第5図・
第7図は回転軸と磁気ディスクの結合部分・と拡大して
示している。第4図を参照して描成を説明すると、捷ず
図の」1方がカメラの後方である。
(24)はカメラ本体(1)の後面(1a)と平行に設
置された台板であり、この合板(24)に駆動モーター
(M)が設置されている。駆動モーター(M)は第5図
て拡大して示したように、回転軸でありかつ磁気ディス
ク装着時に該磁気ディスクの半径方向の位置決めを行な
う基7%軸(16)を有し、また該基f%軸(16)の
周囲にその軸方向に垂直な基準面(18)が形成されて
いる。更に、基準面(18)の内側には磁気ディスク(
6)のセンターコア(9) K設置されたヨーク(20
)を吸引してヨーク(20)と前記基準面(18)を当
接させるだめのマグネy h (19)が設置されてい
る。基準面(18)とマグネノ1−(19)は基準軸(
16)を中心として円周状に形成されている。
置された台板であり、この合板(24)に駆動モーター
(M)が設置されている。駆動モーター(M)は第5図
て拡大して示したように、回転軸でありかつ磁気ディス
ク装着時に該磁気ディスクの半径方向の位置決めを行な
う基7%軸(16)を有し、また該基f%軸(16)の
周囲にその軸方向に垂直な基準面(18)が形成されて
いる。更に、基準面(18)の内側には磁気ディスク(
6)のセンターコア(9) K設置されたヨーク(20
)を吸引してヨーク(20)と前記基準面(18)を当
接させるだめのマグネy h (19)が設置されてい
る。基準面(18)とマグネノ1−(19)は基準軸(
16)を中心として円周状に形成されている。
尚、台板(24)には駆動モーター(M)の他に、ディ
スクバック(5)の位置決め穴(11,)(12)と嵌
合する位置決めピン(13)(1,4)が設置されてい
る。
スクバック(5)の位置決め穴(11,)(12)と嵌
合する位置決めピン(13)(1,4)が設置されてい
る。
収納室は紙面に対して平行な面をなす一対の壁部(図示
せず)に挾捷れており、この壁部((軸(21) Kよ
って裏蓋(7)およびディスクバンク用のホルダー(2
7)が回動自在に軸支されている。裏蓋(7)は両端部
がカメラ前方(図中下方)へ折り曲げられている。裏蓋
(7)は合板(24)との間((かけられたバネ(22
)の付勢力によって軸(21)を中心として反時計方向
即ち開放方向へ付勢されており一端部(7a)が合板(
24)に当接して一定の開放状態が保たれている。一方
、裏蓋(7)の他端部(7b)には係合孔(7C)およ
び逃げ穴(7d)が形成されている。
せず)に挾捷れており、この壁部((軸(21) Kよ
って裏蓋(7)およびディスクバンク用のホルダー(2
7)が回動自在に軸支されている。裏蓋(7)は両端部
がカメラ前方(図中下方)へ折り曲げられている。裏蓋
(7)は合板(24)との間((かけられたバネ(22
)の付勢力によって軸(21)を中心として反時計方向
即ち開放方向へ付勢されており一端部(7a)が合板(
24)に当接して一定の開放状態が保たれている。一方
、裏蓋(7)の他端部(7b)には係合孔(7C)およ
び逃げ穴(7d)が形成されている。
裏蓋(7)の内側には抑圧レバー(30)が設置されて
いる。該押圧レバー(30)は中火付近でlli+b
(31)’てよって回動自在に軸支されており、一端部
(30a)が裏蓋(7)の前記他端部(71))に形成
された逃げ穴(7d)から突114シている。寸だ、押
圧レノクー(30)の他、l、W部(30b)には内側
(カメラ1][J方寄り)に円肉厚が蒔くなるように端
面(29a)が斜面をなしている。捷た、−この押圧レ
バ・−(30)の他端部(30b)る方向、即ち抑圧レ
バー(30)が反時計方向に回動して抑圧部1g’(2
9)が駆動モーター(M)に近付く方向へ抑圧レバー
(30)を付勢している。−また、裏蓋(7)の内側に
はピン(28)が植設されている。
いる。該押圧レバー(30)は中火付近でlli+b
(31)’てよって回動自在に軸支されており、一端部
(30a)が裏蓋(7)の前記他端部(71))に形成
された逃げ穴(7d)から突114シている。寸だ、押
圧レノクー(30)の他、l、W部(30b)には内側
(カメラ1][J方寄り)に円肉厚が蒔くなるように端
面(29a)が斜面をなしている。捷た、−この押圧レ
バ・−(30)の他端部(30b)る方向、即ち抑圧レ
バー(30)が反時計方向に回動して抑圧部1g’(2
9)が駆動モーター(M)に近付く方向へ抑圧レバー
(30)を付勢している。−また、裏蓋(7)の内側に
はピン(28)が植設されている。
ホルダー(27)はちょうどディスクバック(5)が差
し込寸れる大きさで、合板(24)と裏M(7)の間(
・で設置され、合板(24)と自身との間にかけられた
バネ(33)によって反時計方向へ付勢されており、0
11記裏蓋(7)を開放した状態においてはホルダー(
27)も反時計方向に回動して合板(24)から離れた
状態(Cあり、一端部(27e)が合板(24)に当接
して一定の開放状態に保たれている。ホルダー(27)
内にはディスクバック(5)のホルダー(27)への差
し込み方向(A)への位置を規制する規制ピン(46)
か1投けられている。
し込寸れる大きさで、合板(24)と裏M(7)の間(
・で設置され、合板(24)と自身との間にかけられた
バネ(33)によって反時計方向へ付勢されており、0
11記裏蓋(7)を開放した状態においてはホルダー(
27)も反時計方向に回動して合板(24)から離れた
状態(Cあり、一端部(27e)が合板(24)に当接
して一定の開放状態に保たれている。ホルダー(27)
内にはディスクバック(5)のホルダー(27)への差
し込み方向(A)への位置を規制する規制ピン(46)
か1投けられている。
寸だ、ホルダー(27)の」二面(カメラ後方1111
1 )にはディスクバック(5)を装填したときにディ
スクバック(5)の上面の開口(5a)に重なる開]コ
(27a)、1m口(5C)に重なる開口(不図示)が
形成さル下一方、台ffi (24)の近傍であってカ
メラ本体(1)の稍前方寄りの位置(即ち図面において
は下方の位置)には係止レバー(41)が軸(43)を
中心として回動自在に軸支されている。該係止レバー(
41)はピン(45)との間にバネ(44)がかけられ
ることによって反時計方向へ付勢されるとともに一端部
(41a)がピン(45)に当接して反時計方向への回
動が阻止されている。この状態において係止レバー(4
1)の他端部(41b) Kロックレバ−(35)が係
合している。
1 )にはディスクバック(5)を装填したときにディ
スクバック(5)の上面の開口(5a)に重なる開]コ
(27a)、1m口(5C)に重なる開口(不図示)が
形成さル下一方、台ffi (24)の近傍であってカ
メラ本体(1)の稍前方寄りの位置(即ち図面において
は下方の位置)には係止レバー(41)が軸(43)を
中心として回動自在に軸支されている。該係止レバー(
41)はピン(45)との間にバネ(44)がかけられ
ることによって反時計方向へ付勢されるとともに一端部
(41a)がピン(45)に当接して反時計方向への回
動が阻止されている。この状態において係止レバー(4
1)の他端部(41b) Kロックレバ−(35)が係
合している。
ロックL/ バー (35)はスリット(35b) (
35c)にカメラ本体(1)のピン(36) (37)
が嵌入することによって図の左右即ちカメラ本体(1)
の後面(1a)と平行に移動するように設置され、バネ
(38) Kよって左方、即ちディスクバンク収納室方
向に付勢されている。裏蓋が開放された状態ではロック
レバ−(35)に形成された係合部(J8)a)が係止
レバー(41)の前記他端部(41b)に係止され、バ
ネ(38)の付勢力に抗して最もディスクバンク収納室
から離れだ位置にある。まだロックレバ−(35)には
ディスクパック収納室の方向へ伸びるロックm (39
)、斜面が形成された抑圧部(4o)が形成され、更に
カメラ本体(1)の後方へ突出する開閉摘み(8)が設
置されている。
35c)にカメラ本体(1)のピン(36) (37)
が嵌入することによって図の左右即ちカメラ本体(1)
の後面(1a)と平行に移動するように設置され、バネ
(38) Kよって左方、即ちディスクバンク収納室方
向に付勢されている。裏蓋が開放された状態ではロック
レバ−(35)に形成された係合部(J8)a)が係止
レバー(41)の前記他端部(41b)に係止され、バ
ネ(38)の付勢力に抗して最もディスクバンク収納室
から離れだ位置にある。まだロックレバ−(35)には
ディスクパック収納室の方向へ伸びるロックm (39
)、斜面が形成された抑圧部(4o)が形成され、更に
カメラ本体(1)の後方へ突出する開閉摘み(8)が設
置されている。
次に、本実施例の作用につき第4′図乃至第7図によっ
て説明する。第4図の状態においてディスクパック(5
)をホルダー(27)VC差し込ム。ディスクバンク(
5)は第2図(A)に示す状態で矢印A方向に差し込寸
れる。この差し込み動作途上においてホルダー(27)
内1(設置された係合部1シ(不図示)に遮蔽板(10
)が係止され、開口(5c)(5d)が開放される。デ
ィスクパック(5)はホルダー内の規制ピン(46)
Kよって差し込みが阻止され位置決め される。次に裏
M(7)を手で押えてバネ(22)の付勢力に抗して時
計方向へ回動させ、閉じる。この回動の途上において1
ず押圧部材(29)がホルダー上面の開口(27a)お
よびテ゛イスクパノクの開口(5a)から侵入して磁気
ディスク(6)のセンターコア(9)を上方から押圧す
る。続いてピン(28)がディスクホルダー(27)の
上面に当接して、裏M(7)とともにホルダー(27)
も閉じられてゆく。
て説明する。第4図の状態においてディスクパック(5
)をホルダー(27)VC差し込ム。ディスクバンク(
5)は第2図(A)に示す状態で矢印A方向に差し込寸
れる。この差し込み動作途上においてホルダー(27)
内1(設置された係合部1シ(不図示)に遮蔽板(10
)が係止され、開口(5c)(5d)が開放される。デ
ィスクパック(5)はホルダー内の規制ピン(46)
Kよって差し込みが阻止され位置決め される。次に裏
M(7)を手で押えてバネ(22)の付勢力に抗して時
計方向へ回動させ、閉じる。この回動の途上において1
ず押圧部材(29)がホルダー上面の開口(27a)お
よびテ゛イスクパノクの開口(5a)から侵入して磁気
ディスク(6)のセンターコア(9)を上方から押圧す
る。続いてピン(28)がディスクホルダー(27)の
上面に当接して、裏M(7)とともにホルダー(27)
も閉じられてゆく。
裏蓋(7)をさらに閉じてゆくと、ホルダー下面の開口
(27b)およびディスクパック(5)の開口(5b)
から駆動モーター(M)の基準軸(16)が侵入し、磁
気ディスク(6)のセンターコア(9)に形成された中
心孔(17)に嵌入する。この嵌合は前記の通り中心孔
(17)内壁との摩擦およびブリッジ(9a)によって
阻まれるが、センターコア(9)が抑圧部1オ(29)
に押圧されることにより基準軸(16)がブリッジ(9
a)を弾性的に押し曲げつつ摩擦に抗して強制的に中心
孔(17)に嵌入する。
(27b)およびディスクパック(5)の開口(5b)
から駆動モーター(M)の基準軸(16)が侵入し、磁
気ディスク(6)のセンターコア(9)に形成された中
心孔(17)に嵌入する。この嵌合は前記の通り中心孔
(17)内壁との摩擦およびブリッジ(9a)によって
阻まれるが、センターコア(9)が抑圧部1オ(29)
に押圧されることにより基準軸(16)がブリッジ(9
a)を弾性的に押し曲げつつ摩擦に抗して強制的に中心
孔(17)に嵌入する。
裏M(7)の閉じ動作の終了直前に裏蓋(7)の1「■
記他端部(7b)がロック部(39)の先端斜面と一旦
当接してロックレバ−(35)を第4図において右方へ
退避させた後、係止レバー(41)と当接する。
記他端部(7b)がロック部(39)の先端斜面と一旦
当接してロックレバ−(35)を第4図において右方へ
退避させた後、係止レバー(41)と当接する。
係止レバ・−(41)は他端部(7b) K押圧されて
時計方向へ回動し、前記他端部(41b)とロックレバ
−(35)の係合部(35a)との係合が解除される。
時計方向へ回動し、前記他端部(41b)とロックレバ
−(35)の係合部(35a)との係合が解除される。
この係合解除によりロックレバ−(35)はバネ(38
) (D付勢カドよって収納室の方向へ移動し、ロック
部(39)が裏蓋(7)の係合孔(7c)に嵌入する。
) (D付勢カドよって収納室の方向へ移動し、ロック
部(39)が裏蓋(7)の係合孔(7c)に嵌入する。
これで裏蓋(7)は閉鎖状態においてロックされるが、
この時同時に抑圧部(40)が収納室の方向へ移動して
いて、第6図に示すように抑圧部(4o)は斜面によっ
て裏M(7)から突出した抑圧レバー(3o)の一端(
30a)を図の下方へ押圧し、押圧レバー(30)がバ
ネ(32)の付勢力に抗して時計方向へ回動する。この
回動により、抑圧レバー(3o)に設置されだ押圧部材
(29)は磁気ディスク(6)のセンターコア(9)か
ら離れ、磁気ディスク(6)は回転自在の状態となる。
この時同時に抑圧部(40)が収納室の方向へ移動して
いて、第6図に示すように抑圧部(4o)は斜面によっ
て裏M(7)から突出した抑圧レバー(3o)の一端(
30a)を図の下方へ押圧し、押圧レバー(30)がバ
ネ(32)の付勢力に抗して時計方向へ回動する。この
回動により、抑圧レバー(3o)に設置されだ押圧部材
(29)は磁気ディスク(6)のセンターコア(9)か
ら離れ、磁気ディスク(6)は回転自在の状態となる。
尚、裏蓋(7)が閉じられた状態で、位置決めピン(1
3) (14)がディスクパック(5)の位置決め穴(
11) (12)に夫々嵌入しており、これによってデ
ィスクパック(5)が位置決めされている。
3) (14)がディスクパック(5)の位置決め穴(
11) (12)に夫々嵌入しており、これによってデ
ィスクパック(5)が位置決めされている。
装着後磁気ディスクは第7図の如く、基準軸(16)の
嵌入によって撓んだプリルジ(15)の弾性により強ま
った駆動モーター(M)の基準軸(16)とセンターコ
ア(9)の中心孔(17)の摩擦結合と、駆動モーター
(M)に設置されたマ?゛ネッ) (19)とセンター
コアのヨーク(20)との吸引によって保持され、基準
軸(16)が回転すると、ともに回転することができる
。
嵌入によって撓んだプリルジ(15)の弾性により強ま
った駆動モーター(M)の基準軸(16)とセンターコ
ア(9)の中心孔(17)の摩擦結合と、駆動モーター
(M)に設置されたマ?゛ネッ) (19)とセンター
コアのヨーク(20)との吸引によって保持され、基準
軸(16)が回転すると、ともに回転することができる
。
また、ホルダー(27)の閉じ動作時に収納室内に設置
された磁気ヘッド(第4図において」二向きに設置され
ている)がホルダー(27)下面の開lコ(不図示)お
よびディスクバック下面の開口(5d)から侵入する。
された磁気ヘッド(第4図において」二向きに設置され
ている)がホルダー(27)下面の開lコ(不図示)お
よびディスクバック下面の開口(5d)から侵入する。
磁気ヘッドは先端が磁気ディスク(6)の磁気記録帯に
接触し、回転する磁気ディスク(6)に信号を記録する
。
接触し、回転する磁気ディスク(6)に信号を記録する
。
ディスクパックの取り出しにあたっては、捷ずカメラ本
体(1)の後面(1a)から突出しでいる開閉摘み(8
)を第4Vの右方向へ移動させる。これにともない、ロ
ックレバ−(35)がバネ(38)の付勢力に抗して収
納室から還すかる方向へ移動し、ロック部(39)と裏
蓋の係合孔(7b)との係合か解除される。従ってバネ
(22)の付勢力によって河器(7)が、バネ(33)
の付勢力によってホルダー(27)が夫々反時計方向に
回動l〜て開放状態に戻る。この時ffl器(7)の他
端部(7b)が退避することによりバネ(44)の付勢
力で係止レバー(41)も反時計方向へ回動して前記他
端部(41b)が四ツクレバー(35)の係合部(35
a)を係止する。
体(1)の後面(1a)から突出しでいる開閉摘み(8
)を第4Vの右方向へ移動させる。これにともない、ロ
ックレバ−(35)がバネ(38)の付勢力に抗して収
納室から還すかる方向へ移動し、ロック部(39)と裏
蓋の係合孔(7b)との係合か解除される。従ってバネ
(22)の付勢力によって河器(7)が、バネ(33)
の付勢力によってホルダー(27)が夫々反時計方向に
回動l〜て開放状態に戻る。この時ffl器(7)の他
端部(7b)が退避することによりバネ(44)の付勢
力で係止レバー(41)も反時計方向へ回動して前記他
端部(41b)が四ツクレバー(35)の係合部(35
a)を係止する。
このあとディスクパンク(5)ヲホルダー(27)から
手で取り出すと、取り出し動作にともなって遮蔽板(1
0)が移動して開1コ(5c) (5d)が覆われ、ホ
コリが侵入したり、指で磁気ディスクに触って汚したり
、異物が入って磁気ディスクを傷っけたりすることを防
止することができる。
手で取り出すと、取り出し動作にともなって遮蔽板(1
0)が移動して開1コ(5c) (5d)が覆われ、ホ
コリが侵入したり、指で磁気ディスクに触って汚したり
、異物が入って磁気ディスクを傷っけたりすることを防
止することができる。
−に記実旋例に九−いてはロック部材がディスクバック
室謔の閉鎮6て連動して作動するよう構成され、ディス
クバック電流の閉鎖によってロックと押圧部材の排除が
略同時になされるが、ロック部制を別途手で動かす構成
であっても良い。その場合、上記実施例(・C2ける係
止レバー(41)・バネ(38)は不要であり、開閉摘
み(8)を手で操作すれば良い。
室謔の閉鎮6て連動して作動するよう構成され、ディス
クバック電流の閉鎖によってロックと押圧部材の排除が
略同時になされるが、ロック部制を別途手で動かす構成
であっても良い。その場合、上記実施例(・C2ける係
止レバー(41)・バネ(38)は不要であり、開閉摘
み(8)を手で操作すれば良い。
また、ロック部(珂は上記実施例において示した位置に
限らず、例、tば裏M(7)から合板(24)の方へ伸
ひる腕を形成し、このj屍を係止できる位置(で設けれ
ば良い。
限らず、例、tば裏M(7)から合板(24)の方へ伸
ひる腕を形成し、このj屍を係止できる位置(で設けれ
ば良い。
以上本発明を電子スチールカメラに適用した実施例につ
き説明したが、電子スチールカメラによって記録された
信号を再生する再生装置にも全く同様に適用できる。ま
た、電子スチールカメラ以外((も例えば所謂フロッピ
ーディスクなど6浮気デイスクを用いる装置に1凶用す
ることができる。
き説明したが、電子スチールカメラによって記録された
信号を再生する再生装置にも全く同様に適用できる。ま
た、電子スチールカメラ以外((も例えば所謂フロッピ
ーディスクなど6浮気デイスクを用いる装置に1凶用す
ることができる。
効 果
以−1−のように本発明においては、磁気ディスクを使
用する装置において、ディスク<ツクを収納するディス
クパック室の蓋の閉鎖動作時に磁気ディスクの保持部1
」の軸穴と回転軸とが嵌合するように保持部拐を押圧す
る抑圧部材と、ディスク<ツク′字詰を閉鎮位置に保持
する。−)り部材°とを設けてディスクバンク電器の閉
鎖動作によって保]寺部(オの軸穴と回転軸とが嵌合さ
せられるようKするとともに前記ロック部材がロック位
置へ移動−する動作に連係して抑圧部材を保持部材から
離す排除手段を設けた。このため、磁気ディスクを抑圧
部材によってガタなく正確に位置決めして回転軸に連結
することができ、動作時には磁気ディスクの回転を妨げ
ることのない装着機構を得ること75(できる。
用する装置において、ディスク<ツクを収納するディス
クパック室の蓋の閉鎖動作時に磁気ディスクの保持部1
」の軸穴と回転軸とが嵌合するように保持部拐を押圧す
る抑圧部材と、ディスク<ツク′字詰を閉鎮位置に保持
する。−)り部材°とを設けてディスクバンク電器の閉
鎖動作によって保]寺部(オの軸穴と回転軸とが嵌合さ
せられるようKするとともに前記ロック部材がロック位
置へ移動−する動作に連係して抑圧部材を保持部材から
離す排除手段を設けた。このため、磁気ディスクを抑圧
部材によってガタなく正確に位置決めして回転軸に連結
することができ、動作時には磁気ディスクの回転を妨げ
ることのない装着機構を得ること75(できる。
第1図は本発明を適用した電子スチールカメラの斜視図
、第2図はディスクパックの斜視図、第3図は磁気ディ
スクのセンターコアの平面図、第4図は本発明の一実施
例の要部断面図、第5図は同上実施例の回転軸近傍の拡
大1祈而図、第6図は同上実施例の裏蓋閉鎮時における
要部断面図、第7図は同上実施例の回転軸に磁気ディス
クを装着した状態の拡大断面図である。 5・・ディスクパック、 6・・・磁気ディスク、7・
・・ディスクバンク電器、 9・・保持部憫、16 ・
・回転軸、17 ・・軸穴、29.3o、32・・・押
圧部材、35.41・・・0.7り部材、40・・排除
手段出願人 ミノルタカメラ株式会社 第1図 2 第2図(A) 第孕図 第5図
、第2図はディスクパックの斜視図、第3図は磁気ディ
スクのセンターコアの平面図、第4図は本発明の一実施
例の要部断面図、第5図は同上実施例の回転軸近傍の拡
大1祈而図、第6図は同上実施例の裏蓋閉鎮時における
要部断面図、第7図は同上実施例の回転軸に磁気ディス
クを装着した状態の拡大断面図である。 5・・ディスクパック、 6・・・磁気ディスク、7・
・・ディスクバンク電器、 9・・保持部憫、16 ・
・回転軸、17 ・・軸穴、29.3o、32・・・押
圧部材、35.41・・・0.7り部材、40・・排除
手段出願人 ミノルタカメラ株式会社 第1図 2 第2図(A) 第孕図 第5図
Claims (1)
- 1、中央K ll1tIr穴を有する保持部拐に保持さ
れた磁気ディスクを収納するディスクパックを着脱自在
に装填する磁気ディスク装置において、ディスクパック
を収納するためのディスクバンク室と、該ディスクパッ
ク室を開放する開放位置と該ディスクバンク室を閉鎮す
る閉鎖位置の間を移動するディスクバック字詰と、該デ
ィスクパンク室蓋を閉鎖位置に保持する四ツク位置とデ
ィスクパック塞流の開放位置への移動を許容する解放位
置の間を移動するロック部(書と、前記作詩部材の軸穴
に嵌入して磁気ディスクを回転させる回転軸と、該回転
軸が磁気ディスクの軸穴に嵌入するよう前記ディスクバ
ック字詰の閉鎖位置への移動時に前記保持部材を押圧す
る抑圧部材と、ロック部側のロック位置への移動に連係
して抑圧部材を保持部材から排除する排除手段を設けた
ことを特徴とする磁気ディスク装置のディスク装着機構
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58217392A JPS60109058A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | 磁気デイスク装置のデイスク装着機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58217392A JPS60109058A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | 磁気デイスク装置のデイスク装着機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60109058A true JPS60109058A (ja) | 1985-06-14 |
Family
ID=16703458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58217392A Pending JPS60109058A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | 磁気デイスク装置のデイスク装着機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60109058A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238557A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-19 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 磁気シ−トジヤケツト装着装置 |
| JPS63140449A (ja) * | 1986-12-01 | 1988-06-13 | Nikon Corp | カセツト装着装置 |
| US4797761A (en) * | 1986-06-13 | 1989-01-10 | Polaroid Corporation | Telescoping disk drive assembly |
| US4860136A (en) * | 1986-07-09 | 1989-08-22 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Rotary magnetic disc device with improved disc pack positioning structure |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6035366A (ja) * | 1983-08-05 | 1985-02-23 | Canon Inc | 記録担体装填装置 |
-
1983
- 1983-11-17 JP JP58217392A patent/JPS60109058A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6035366A (ja) * | 1983-08-05 | 1985-02-23 | Canon Inc | 記録担体装填装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238557A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-19 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 磁気シ−トジヤケツト装着装置 |
| US4797761A (en) * | 1986-06-13 | 1989-01-10 | Polaroid Corporation | Telescoping disk drive assembly |
| US4860136A (en) * | 1986-07-09 | 1989-08-22 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Rotary magnetic disc device with improved disc pack positioning structure |
| JPS63140449A (ja) * | 1986-12-01 | 1988-06-13 | Nikon Corp | カセツト装着装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06168566A (ja) | ディスクカートリッジ | |
| JPH07320359A (ja) | 光ディスクカートリッジ及び光ディスクドライブ装置 | |
| JPH10208359A (ja) | 電子機器 | |
| JPH0467486A (ja) | 光ディスクカートリッジ | |
| JP2000030399A (ja) | ディスクカートリッジ | |
| JPH02187973A (ja) | デイスクカートリツジ駆動装置 | |
| JP2000030397A (ja) | ディスクカートリッジ | |
| JPS6235171Y2 (ja) | ||
| JP3332043B2 (ja) | デイスクカートリツジ | |
| JP3824519B2 (ja) | ディスク装置 | |
| JP3363238B2 (ja) | ディスク状記録媒体の収納箱 | |
| JP4029524B2 (ja) | 記録及び/又は再生装置 | |
| CN100495564C (zh) | 将数据记录于内或从中重放数据的光盘卡盘和设备 | |
| JPH0119265Y2 (ja) | ||
| JPH0548286Y2 (ja) | ||
| JPH067485Y2 (ja) | ディスクプレーヤのディスク装着装置 | |
| JP2614576B2 (ja) | 電子機器の蓋体開閉装置 | |
| JP4029500B2 (ja) | ディスクカートリッジのイジェクト機構 | |
| JPH0563854B2 (ja) | ||
| JP3049823B2 (ja) | ディスクカセット用アダプタおよびディスク装置 | |
| JP3762684B2 (ja) | ディスク装置 | |
| JP3400002B2 (ja) | ディスク装置 | |
| JP3829154B2 (ja) | 情報ディスク装置 | |
| JP2006073139A (ja) | 蓋体の開閉装置 | |
| JPS6251072A (ja) | デイスクカ−トリツジの蓋開閉装置 |