JPS6010911Y2 - 自動車の変速操作用レバ−装置 - Google Patents
自動車の変速操作用レバ−装置Info
- Publication number
- JPS6010911Y2 JPS6010911Y2 JP6784279U JP6784279U JPS6010911Y2 JP S6010911 Y2 JPS6010911 Y2 JP S6010911Y2 JP 6784279 U JP6784279 U JP 6784279U JP 6784279 U JP6784279 U JP 6784279U JP S6010911 Y2 JPS6010911 Y2 JP S6010911Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- shift
- select
- knob
- guide hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000006261 foam material Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、自動車の変速操作用のレバーをインストル
メントパネルに配設し、前席フロア−の突起感をなくし
て該空間を座席空間として確保し、かつ操作レバーを、
衝撃吸収方向に移動可能として、前面衝突の際、乗員の
安全を確保することを目的とするものである。
メントパネルに配設し、前席フロア−の突起感をなくし
て該空間を座席空間として確保し、かつ操作レバーを、
衝撃吸収方向に移動可能として、前面衝突の際、乗員の
安全を確保することを目的とするものである。
従来、第3図に示すような、フロア−コントロール式操
作レバー1にあっては、フロア−2に設けたコンソール
ボックス3に操作レバー1が取付けられているため、フ
ロア−の中央部に操作レバーが突出してフロア−を占有
し、前席の左右を分断することになるので室内が有効に
活用されない欠点があった。
作レバー1にあっては、フロア−2に設けたコンソール
ボックス3に操作レバー1が取付けられているため、フ
ロア−の中央部に操作レバーが突出してフロア−を占有
し、前席の左右を分断することになるので室内が有効に
活用されない欠点があった。
又第4図に示すように操作レバー1をインストルメント
パネル5下面にブラケット6を設けて係止した場合にお
いては、操作レバーが乗員の方に突出し、該レバーは金
属性芯体等で構成され、衝撃を吸収する構造ではないた
め、乗員の保護安全上好ましくなかった。
パネル5下面にブラケット6を設けて係止した場合にお
いては、操作レバーが乗員の方に突出し、該レバーは金
属性芯体等で構成され、衝撃を吸収する構造ではないた
め、乗員の保護安全上好ましくなかった。
この考案は、公知の変速操作用レバー装置の上述の欠点
を除去しようとするものであって、図面に示す実施例に
ついて、この考案を説明すれば次の通りである。
を除去しようとするものであって、図面に示す実施例に
ついて、この考案を説明すれば次の通りである。
操作レバー11はノブ12、シフトレバ−13及びセレ
クトレバー14とから構成されている。
クトレバー14とから構成されている。
前記ノブ12はゴム、軟質合成樹脂あるいは硬質発泡材
等の可撓性を有する部材により形成され、その上部に握
り部12aが、下部にレバ一部12bが形成されている
。
等の可撓性を有する部材により形成され、その上部に握
り部12aが、下部にレバ一部12bが形成されている
。
又、前記シフトレバ−13はバネ材により略菱形をなす
板状に形成され、内部には該シフトレバ−13と相似形
をなすリブ又は透孔15が形成されている。
板状に形成され、内部には該シフトレバ−13と相似形
をなすリブ又は透孔15が形成されている。
該シフトレバ−13の上端13aにはエンボス16が形
成され、セレクト方向の曲げに対して復元可能なように
該上端13aはエンボス16と共に前記ノブ12のレバ
一部12bに挿入されて一体的に固定されている。
成され、セレクト方向の曲げに対して復元可能なように
該上端13aはエンボス16と共に前記ノブ12のレバ
一部12bに挿入されて一体的に固定されている。
このようにシフトレバ−13の上端13aをノブ12と
一体化することにより、ノブ12の回動及び外れが阻止
される。
一体化することにより、ノブ12の回動及び外れが阻止
される。
又、前記セレクトレバー14は剛板等の剛体部材により
形成され、その上端14aにはエンボス17が形成され
、該上端14aはエンボス17と共に前記ノブ12のレ
バ一部12bに挿入されて一体的に固定され、その下端
14bは前記リブ又は透孔15内の下方に垂下されるよ
うになされている。
形成され、その上端14aにはエンボス17が形成され
、該上端14aはエンボス17と共に前記ノブ12のレ
バ一部12bに挿入されて一体的に固定され、その下端
14bは前記リブ又は透孔15内の下方に垂下されるよ
うになされている。
15′は前記シフトレバ−13のリブ又は透孔15とセ
レクトレバー14の間に形成された干渉防止用間隙であ
る。
レクトレバー14の間に形成された干渉防止用間隙であ
る。
インストルメントパネル18にはガイド条孔22が形成
され、該ガイド条孔22は前記シフトレバ−13とセレ
クトレバー14をシフト方向に案内可能に形成されてい
る。
され、該ガイド条孔22は前記シフトレバ−13とセレ
クトレバー14をシフト方向に案内可能に形成されてい
る。
又、該インストルメントパネル18の前記ガイド条孔2
2の下方には、該インストルメントパネル18の前面1
8′の下縁に一端が取付けられた内方に突出するフレー
ム23に固定されたブラケット24の軸受部25゜25
を介して軸26が設けられている。
2の下方には、該インストルメントパネル18の前面1
8′の下縁に一端が取付けられた内方に突出するフレー
ム23に固定されたブラケット24の軸受部25゜25
を介して軸26が設けられている。
27は前記ガイド条孔22の周縁に嵌着されたグロメッ
トであって、該ガイド条孔22と前記シフトレバ−13
との干渉音を防止するためのものである。
トであって、該ガイド条孔22と前記シフトレバ−13
との干渉音を防止するためのものである。
前記シフトレバ−13とセレクトレバー14とは、前記
ノブ12をセレクト方向に操作したときに前記ガイド条
孔22を支点として該ノブ12と一体的に揺動するよう
に前記ガイド条孔22を貫通して垂下され、ノブ12は
ガイドプレート21の外面に突出するようになされてい
る。
ノブ12をセレクト方向に操作したときに前記ガイド条
孔22を支点として該ノブ12と一体的に揺動するよう
に前記ガイド条孔22を貫通して垂下され、ノブ12は
ガイドプレート21の外面に突出するようになされてい
る。
前記シフトレバ−13の下端13bは、該シフトレバ−
13がシフト方向に回動自在になるように前記軸26に
回動自在に枢着されている。
13がシフト方向に回動自在になるように前記軸26に
回動自在に枢着されている。
前記シフトレバ−13の中間部にはシフトリンケージ例
えはプッシュプルワイヤ38のワイヤケーブル32の先
端が枢着されている。
えはプッシュプルワイヤ38のワイヤケーブル32の先
端が枢着されている。
該プッシュプルワイヤ38はダッシュパネル28に穿設
された孔29に貫通され、該プッシュプルワイヤ38の
アウターケーシング31の端部はダッシュパネル28に
取付けられたブラケット30に固定されている。
された孔29に貫通され、該プッシュプルワイヤ38の
アウターケーシング31の端部はダッシュパネル28に
取付けられたブラケット30に固定されている。
該プッシュプルワイヤ38の他端は変速機(図示せず)
に連結され、前記シフトレバ−13を作動させることに
より該変速機をシフト操作できるようになされている。
に連結され、前記シフトレバ−13を作動させることに
より該変速機をシフト操作できるようになされている。
前記セレクトレバー14の下端14bにはセレクトリン
ケージ例えばプッシュプルワイヤ39のワイヤケーブル
40の先端が枢着されている。
ケージ例えばプッシュプルワイヤ39のワイヤケーブル
40の先端が枢着されている。
該プッシュプルワイヤ39のアウターケーシング34の
端部は、前記シフトレバ−13の下端13bにビス36
等により基端が固定されたブラケット35の先端に嵌挿
固定されている。
端部は、前記シフトレバ−13の下端13bにビス36
等により基端が固定されたブラケット35の先端に嵌挿
固定されている。
又、該プッシュプルワイヤ39の他端は変速機(図示せ
ず)に連結され、前記セレクトレバー14を作動させる
ことにより、該変速機をセレクト操作できるようになさ
れている。
ず)に連結され、前記セレクトレバー14を作動させる
ことにより、該変速機をセレクト操作できるようになさ
れている。
37は衝撃吸収用空間である。今、操作レバー11をシ
フト方向、すなわち第1図に示す矢印P←→P方向に操
作すると、軸26を中心にシフトレバ−13が回動腰ワ
イヤケーブル32が作動する。
フト方向、すなわち第1図に示す矢印P←→P方向に操
作すると、軸26を中心にシフトレバ−13が回動腰ワ
イヤケーブル32が作動する。
又、操作レバー11をセレクト方向、すなわち第2図に
示すQ←→Q方向に操作すると、シフトレバ−13の下
端13bの枢着部を支点としてノブ12のレバ一部12
bの下部が可撓して傾動する。
示すQ←→Q方向に操作すると、シフトレバ−13の下
端13bの枢着部を支点としてノブ12のレバ一部12
bの下部が可撓して傾動する。
この際、シフトレバ−13が復元性のあるバネ材により
板状に形成されているため、シフトレバ−13の枢着部
とガイド条孔22との中間部で湾曲し、セレクトレバー
14の下端14bがガイド条孔22を中心に操作レバー
11の操作方向と反対方向に移動し、セレクトレバー1
4の下端に連結されているワイヤケーブル40が作動す
る。
板状に形成されているため、シフトレバ−13の枢着部
とガイド条孔22との中間部で湾曲し、セレクトレバー
14の下端14bがガイド条孔22を中心に操作レバー
11の操作方向と反対方向に移動し、セレクトレバー1
4の下端に連結されているワイヤケーブル40が作動す
る。
すなわち、ガイド条孔22とシフトレバ−13とでセレ
クトレバー14の上下移動を抑制し、ガイド条孔22に
よりセレクトレバー14の枢軸が形成され、該セレクト
レバー14が左右に回動する。
クトレバー14の上下移動を抑制し、ガイド条孔22に
よりセレクトレバー14の枢軸が形成され、該セレクト
レバー14が左右に回動する。
尚、セレクト時、シフト操作のためのプッシュプルワイ
ヤ38は、シフトレバ−13の下端13bに固着された
ブラケット35の移動と同時にセレクト方向に作動され
るので、該プッシュプルワイヤ38がねじられたりこじ
られたりするということがない。
ヤ38は、シフトレバ−13の下端13bに固着された
ブラケット35の移動と同時にセレクト方向に作動され
るので、該プッシュプルワイヤ38がねじられたりこじ
られたりするということがない。
以上述べたようにこの考案は、インストルメントパネル
に上述した変速操作用レバー装置を設けたので、自動車
の前席フロア−にレバー等の突起物が突出することがな
い。
に上述した変速操作用レバー装置を設けたので、自動車
の前席フロア−にレバー等の突起物が突出することがな
い。
したがって、前席フロア−の空間を座席空間として広く
確保することができる。
確保することができる。
又、操作レバーのノブを可撓性部材で形威し、シフトレ
バ−に復元性を持つバネ材で形成したので、セレクト時
おけるセレクトのためにガイド条孔をセレクト方向に広
く開けることが不要となるため、該ガイド条孔はシフト
方向だけでよく、インストルメントパネル等に配設して
も見栄を損うことがない。
バ−に復元性を持つバネ材で形成したので、セレクト時
おけるセレクトのためにガイド条孔をセレクト方向に広
く開けることが不要となるため、該ガイド条孔はシフト
方向だけでよく、インストルメントパネル等に配設して
も見栄を損うことがない。
さらに、操作レバーの上方に過大な衝撃力が加わっでも
バネ材が湾曲する等により衝撃吸収が可能であるため乗
員に対する安全性を確保することができ、さらに、防振
効果をも向上させることができる等の効果を有するもの
である。
バネ材が湾曲する等により衝撃吸収が可能であるため乗
員に対する安全性を確保することができ、さらに、防振
効果をも向上させることができる等の効果を有するもの
である。
第1図は操作レバーをインストルメントパネルに取付け
た状態を示す縦断面図、第2図は第1図X−X線の縦断
面図、第3図は公知のシフトレバ−の取付状態を示す斜
視図、第4図は公知の他のシフトレバ−の取付状態を示
す側面図である。 11・・・・・・操作レバー、12・・・・・・ノブ、
13・・・・・・シフトレバ−114・・・・・・セレ
クトレバー、18・・・・・・インストルメントパネル
、22・・・・・・ガイド条孔、26・・・・・・軸。
た状態を示す縦断面図、第2図は第1図X−X線の縦断
面図、第3図は公知のシフトレバ−の取付状態を示す斜
視図、第4図は公知の他のシフトレバ−の取付状態を示
す側面図である。 11・・・・・・操作レバー、12・・・・・・ノブ、
13・・・・・・シフトレバ−114・・・・・・セレ
クトレバー、18・・・・・・インストルメントパネル
、22・・・・・・ガイド条孔、26・・・・・・軸。
Claims (1)
- 操作レバー11がノブ12とシフトレバ−13とセレク
トレバー14とからなされ、インストルメントパネル1
8にはガイド条孔22が形成され、該ガイド条孔22は
シフトレバ−13とセレクトレバー14をシフト方向に
案内可能に形成され、前記ノブ12をセレクト方向に操
作したときシフトレバ−13とセレクトレバー14とカ
、該ガイド条孔22を支点として前記ノブ12と一体的
に揺動するように該ガイド条孔22に貫通して垂下され
、かつ、前記インストルメントパネル18の前記ガイド
条孔22の下方には軸26が設けられていると共に、前
記ノブ12は可撓性部材からなされ、上部に握り部12
aが下部にレバ一部12bが形成され、前記シフトレバ
−13はバネ材で形成され、セレクト方向の曲げに対し
て復元可能なようにその上端13aが前記ノブ12のレ
バ一部12bに固定され、かつ、シフト方向に回動自在
になるように下端13bが前記軸26に枢着され、前記
セレクトレバー14は剛体部材により形成され、その上
端14aは前記ノブ12のレバ一部12bに一体的に固
定され、さらに、前記シフトレバ−13は、変速機に連
結されたシフトリンケージに該変速機をシフト操作可能
に連結され、又、前記セレクトレバー14の下端14b
は前記変速機に連結されたセレクトリンケージに該変速
機をセレクト操作可能に連結されていることを特徴とす
る自動車変速操作用レバー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6784279U JPS6010911Y2 (ja) | 1979-05-22 | 1979-05-22 | 自動車の変速操作用レバ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6784279U JPS6010911Y2 (ja) | 1979-05-22 | 1979-05-22 | 自動車の変速操作用レバ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55168432U JPS55168432U (ja) | 1980-12-03 |
| JPS6010911Y2 true JPS6010911Y2 (ja) | 1985-04-12 |
Family
ID=29301737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6784279U Expired JPS6010911Y2 (ja) | 1979-05-22 | 1979-05-22 | 自動車の変速操作用レバ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010911Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0908347A2 (en) | 1997-10-08 | 1999-04-14 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Arrangement for attaching gearshift assembly and method of assembling the same |
-
1979
- 1979-05-22 JP JP6784279U patent/JPS6010911Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0908347A2 (en) | 1997-10-08 | 1999-04-14 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Arrangement for attaching gearshift assembly and method of assembling the same |
| US6167772B1 (en) | 1997-10-08 | 2001-01-02 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Arrangement for attaching gearshift assembly and method of assembling the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55168432U (ja) | 1980-12-03 |
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