JPS60109344A - ストップビット長調整方式 - Google Patents
ストップビット長調整方式Info
- Publication number
- JPS60109344A JPS60109344A JP58216588A JP21658883A JPS60109344A JP S60109344 A JPS60109344 A JP S60109344A JP 58216588 A JP58216588 A JP 58216588A JP 21658883 A JP21658883 A JP 21658883A JP S60109344 A JPS60109344 A JP S60109344A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- bit
- pulse
- sampling
- time width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/20—Repeater circuits; Relay circuits
- H04L25/24—Relay circuits using discharge tubes or semiconductor devices
- H04L25/242—Relay circuits using discharge tubes or semiconductor devices with retiming
- H04L25/245—Relay circuits using discharge tubes or semiconductor devices with retiming for start-stop signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(al 発明の技術分野
本発明は時分割多重分離化装置食用い非同期式データ通
信を行なうシステムで、送信側に入力する非同期式デー
タの速度が受信側で出力する非同期式データの速度より
若干早い場合、出力する非同期式データのストップビッ
トのパルス巾に短くし入出力のスタートビット及びスト
ップビット奮含む一文字の時間長音等しくずへストップ
ビット長調整方式に関する。 (b) 従来技術と問題点 時分割多重分離化装置を用い非同期式データの通信を行
なうシステムに付き第1図を用いて説明する。 第1図は時分割多重分離化装置を用い非同期式データの
通信を行なうシステムの片方向を示すブロック図である
。 図中11は時分割多重化装置、12は時分割分離化装置
、13は伝送路を示す。 第1図において時分割多重化装置11では入力するスタ
ートビット及びストップビットを持つ非同期式データの
文字データ全時分割多重化して伝送路13會介して時分
割分離化装置12に送り時分割分離化装置12では多重
化さnたものを分離しスタートビット及びストップビッ
ト會付して非同期データとして出力している。勿論逆方
向も同る非同期式データの速度より若干早くなる場合が
ある。この場合従来例の入力及び出力する非同期式デー
タの長さく時間幅)全比較して表わしたものが第2図で
ある。 第2図(5)の1〜8は入力側のスタートビット及びス
トップピッif含む非同期式データの順番を示しくB)
の1〜4,6〜8は入力側の非同期式データの順番に対
応して出力するスタートビット及びストップビットを含
む非同期式データの順番を示し・ている。Bは入力側の
1文字を伝送する時間l〕會示しB′は出力側の1文字
を伝送する時間巾會示しB’>Bである。 第2図では入力側の非同期式データの速度が出力側の非
同期式データの速度より若干早いので第2図(4)に示
す入力する4番目のデータを出力側で出力している途中
で既に6番目のデータが入力しているので出力側では5
番目のデータは送出せず4番目のデータの次に6番目の
データ金出力するようになる。この為5番目のデータは
欠落する。 このように送信側に入力する非同期式データの速度が受
信側で出力する非同期式データの速度より若干早い場合
、従来の方式で受信側で出力するデータが欠落すること
がある欠点があった。 fcl 発明の目的 本発明の目的は上記の欠点に鑑み、送信側に入力する非
同期式データの速度が受信側で出力する非同期式データ
の速度より若干早い場合、出力する非同期式データの一
文字の時間中を、該入力する非同期式データの一文字の
時間巾に等しくなるようストップビットの時間巾’c?
A整するストップビット長調整方式の提供にある。 CIAと称す)のサンプリングパルス発生器のサンプリ
ングパルスの周期音可変可能にし、又サンフ゛りングパ
ルスtカウントするカウンタ及び該カウンタのカウント
値をスタートビットよりデータビットの最後迄のサンプ
リングパルス数と比較し、この値になnばパルスを出力
する比較器及び該比較器の出力パルスをトリガとしパル
ス奮発しこのパルスを該サンプリングパルス発生器に送
る単安定マルチバイブレーク(以下MMと称す)及び該
ACIAの出力にスタートビットの先端km出1゜該カ
ウンタをクリアするスタートビット検出器を設け、該M
Mの出力パルスlJTを送イB側Vに入力するスタート
ビット及びストップビラトラ陰む】文字の時間巾より受
信側のスタートビット及びデータビットの時間巾ヲ橙引
いた残りの時間巾となるようにし、該サンプリングパル
ス発生器で(ま該パルス巾Tのパルスが入力している間
サンプリングパルスの周期音このパルスIt]Tの間に
所定のパルス数を発するように短くシ、この周期の短く
なったサジプリングパルスでストップビットを形成する
ようにしたことを特徴とする。 (el 発明の実施例 以下本発明の一実施例につき図に従って説明する。 第3図は本発明の実施例のACIAk中心とじたストッ
プビット長調整回路のブロック図、第4図は非同期式デ
ータの1文字の時間巾を示す図、で(5)入力側(B)
は従来の場合(C)は本発明の場合の出力側を示す。 図中14はACIA、15はカウンタ、16は比較器、
17はMM、18はサンプリングパルス発生器、19は
スタートビット検出器、20,2σはスタートビット、
21 、21’はデータビット、22.22’、22”
はストップビット、23.23’。 2fは一文字の時間中を示す。 先づ第4図音用いて入力する非同期データの一文字の時
間巾及び従来方式の場合及び本発明の場合の出力する一
文字の時間巾について説明すると、第4図囚に示す入力
する非同期データの一文字の時間巾23は第4図(B)
に示す従来方式の場合に出力する非同期データの一文字
の時間巾23′より短い。従って先に説明する如くデー
タ抜けが生ずる。 本発明の場合は、第4図(c)に示す如く出力する非同
期データの一文字の時間巾23”k、ストップピッ)
22’6)時間巾を短くすることにより第4図囚に示す
入力す4−文字の時間11j23に等しくするものであ
り、この方法に付き第3図ヶ用いて説明する。 第3図において、ACIA14は入力する並列データを
直列データとし其のデータの前後に1ビツトの スタ
−トビット及びストップビットを付し非同期式データと
して出力する。仁の時データケサンプリングするサンプ
リング周期’kETJ変可能にしであるサンプリングパ
ルス発生器18よりのサンプリングパルスは、通常は例
えば1ビツトの間に16個発するようになっておりスト
ップビットは16個のパルス分の時間巾で形成するよう
になっている。 スタートピント検出器19はスタートビットの先頭を検
出した時パルス奮発し、カウンタ15?11−クリアし
、カウンタ15(まサンプリングパルス発生器18より
のサンプリングパルス数音カウントしカウント数
信を行なうシステムで、送信側に入力する非同期式デー
タの速度が受信側で出力する非同期式データの速度より
若干早い場合、出力する非同期式データのストップビッ
トのパルス巾に短くし入出力のスタートビット及びスト
ップビット奮含む一文字の時間長音等しくずへストップ
ビット長調整方式に関する。 (b) 従来技術と問題点 時分割多重分離化装置を用い非同期式データの通信を行
なうシステムに付き第1図を用いて説明する。 第1図は時分割多重分離化装置を用い非同期式データの
通信を行なうシステムの片方向を示すブロック図である
。 図中11は時分割多重化装置、12は時分割分離化装置
、13は伝送路を示す。 第1図において時分割多重化装置11では入力するスタ
ートビット及びストップビットを持つ非同期式データの
文字データ全時分割多重化して伝送路13會介して時分
割分離化装置12に送り時分割分離化装置12では多重
化さnたものを分離しスタートビット及びストップビッ
ト會付して非同期データとして出力している。勿論逆方
向も同る非同期式データの速度より若干早くなる場合が
ある。この場合従来例の入力及び出力する非同期式デー
タの長さく時間幅)全比較して表わしたものが第2図で
ある。 第2図(5)の1〜8は入力側のスタートビット及びス
トップピッif含む非同期式データの順番を示しくB)
の1〜4,6〜8は入力側の非同期式データの順番に対
応して出力するスタートビット及びストップビットを含
む非同期式データの順番を示し・ている。Bは入力側の
1文字を伝送する時間l〕會示しB′は出力側の1文字
を伝送する時間巾會示しB’>Bである。 第2図では入力側の非同期式データの速度が出力側の非
同期式データの速度より若干早いので第2図(4)に示
す入力する4番目のデータを出力側で出力している途中
で既に6番目のデータが入力しているので出力側では5
番目のデータは送出せず4番目のデータの次に6番目の
データ金出力するようになる。この為5番目のデータは
欠落する。 このように送信側に入力する非同期式データの速度が受
信側で出力する非同期式データの速度より若干早い場合
、従来の方式で受信側で出力するデータが欠落すること
がある欠点があった。 fcl 発明の目的 本発明の目的は上記の欠点に鑑み、送信側に入力する非
同期式データの速度が受信側で出力する非同期式データ
の速度より若干早い場合、出力する非同期式データの一
文字の時間中を、該入力する非同期式データの一文字の
時間巾に等しくなるようストップビットの時間巾’c?
A整するストップビット長調整方式の提供にある。 CIAと称す)のサンプリングパルス発生器のサンプリ
ングパルスの周期音可変可能にし、又サンフ゛りングパ
ルスtカウントするカウンタ及び該カウンタのカウント
値をスタートビットよりデータビットの最後迄のサンプ
リングパルス数と比較し、この値になnばパルスを出力
する比較器及び該比較器の出力パルスをトリガとしパル
ス奮発しこのパルスを該サンプリングパルス発生器に送
る単安定マルチバイブレーク(以下MMと称す)及び該
ACIAの出力にスタートビットの先端km出1゜該カ
ウンタをクリアするスタートビット検出器を設け、該M
Mの出力パルスlJTを送イB側Vに入力するスタート
ビット及びストップビラトラ陰む】文字の時間巾より受
信側のスタートビット及びデータビットの時間巾ヲ橙引
いた残りの時間巾となるようにし、該サンプリングパル
ス発生器で(ま該パルス巾Tのパルスが入力している間
サンプリングパルスの周期音このパルスIt]Tの間に
所定のパルス数を発するように短くシ、この周期の短く
なったサジプリングパルスでストップビットを形成する
ようにしたことを特徴とする。 (el 発明の実施例 以下本発明の一実施例につき図に従って説明する。 第3図は本発明の実施例のACIAk中心とじたストッ
プビット長調整回路のブロック図、第4図は非同期式デ
ータの1文字の時間巾を示す図、で(5)入力側(B)
は従来の場合(C)は本発明の場合の出力側を示す。 図中14はACIA、15はカウンタ、16は比較器、
17はMM、18はサンプリングパルス発生器、19は
スタートビット検出器、20,2σはスタートビット、
21 、21’はデータビット、22.22’、22”
はストップビット、23.23’。 2fは一文字の時間中を示す。 先づ第4図音用いて入力する非同期データの一文字の時
間巾及び従来方式の場合及び本発明の場合の出力する一
文字の時間巾について説明すると、第4図囚に示す入力
する非同期データの一文字の時間巾23は第4図(B)
に示す従来方式の場合に出力する非同期データの一文字
の時間巾23′より短い。従って先に説明する如くデー
タ抜けが生ずる。 本発明の場合は、第4図(c)に示す如く出力する非同
期データの一文字の時間巾23”k、ストップピッ)
22’6)時間巾を短くすることにより第4図囚に示す
入力す4−文字の時間11j23に等しくするものであ
り、この方法に付き第3図ヶ用いて説明する。 第3図において、ACIA14は入力する並列データを
直列データとし其のデータの前後に1ビツトの スタ
−トビット及びストップビットを付し非同期式データと
して出力する。仁の時データケサンプリングするサンプ
リング周期’kETJ変可能にしであるサンプリングパ
ルス発生器18よりのサンプリングパルスは、通常は例
えば1ビツトの間に16個発するようになっておりスト
ップビットは16個のパルス分の時間巾で形成するよう
になっている。 スタートピント検出器19はスタートビットの先頭を検
出した時パルス奮発し、カウンタ15?11−クリアし
、カウンタ15(まサンプリングパルス発生器18より
のサンプリングパルス数音カウントしカウント数
【比較
器16に送る。比較器16のDで示す入力には、第4図
(clのデータビット21′のビット数音Nとすれば、
スタートビット20’の1ビツト分との合計のサンプリ
ングパルス数(1千N)X16の数を入力しており、比
較器】6ではカウンタ!5よりのカウント値が(1+N
)X16になったことでストップビット2 f’のスタ
ート点全検出し、パルス奮発しこのパルス’(rMM1
7に送る。MMI7では入力したこのパルスヲトリガと
しパルス巾Tのパルスを発しサンプリングパルス発生器
18に送出する。このパルス巾Tは、第4図囚に示す入
力する非同期データの一文字の時間巾23より第4図(
c)に示す出方する非同期データのスタートビット20
′データビツト21′の時間巾を差引いた残りの時間巾
と等しくなるようにしである。又サンプリングパルス発
生器18は、MM17よりパルス巾Tのパルスが入力し
ている間このパルス巾Tの間に16個のパルスを発する
ようサンプリングパルスの周期を短くするようにしであ
る。従ってストップビット2z′の時間巾はTとなり出
力する非同期データの一文時の時間巾2g′は入力する
非同期データの一文字の時間巾23に等しくなりデータ
抜けt生ずることはなくなる。 (f) 発明の効果 以上詳細に説明せる如く本発明によnば出力する非同期
データの一文字の時間巾は入力する非同期データの一文
字の時間巾と等しくなるのでデータ抜けを生ずることが
無くなる効果がある。
器16に送る。比較器16のDで示す入力には、第4図
(clのデータビット21′のビット数音Nとすれば、
スタートビット20’の1ビツト分との合計のサンプリ
ングパルス数(1千N)X16の数を入力しており、比
較器】6ではカウンタ!5よりのカウント値が(1+N
)X16になったことでストップビット2 f’のスタ
ート点全検出し、パルス奮発しこのパルス’(rMM1
7に送る。MMI7では入力したこのパルスヲトリガと
しパルス巾Tのパルスを発しサンプリングパルス発生器
18に送出する。このパルス巾Tは、第4図囚に示す入
力する非同期データの一文字の時間巾23より第4図(
c)に示す出方する非同期データのスタートビット20
′データビツト21′の時間巾を差引いた残りの時間巾
と等しくなるようにしである。又サンプリングパルス発
生器18は、MM17よりパルス巾Tのパルスが入力し
ている間このパルス巾Tの間に16個のパルスを発する
ようサンプリングパルスの周期を短くするようにしであ
る。従ってストップビット2z′の時間巾はTとなり出
力する非同期データの一文時の時間巾2g′は入力する
非同期データの一文字の時間巾23に等しくなりデータ
抜けt生ずることはなくなる。 (f) 発明の効果 以上詳細に説明せる如く本発明によnば出力する非同期
データの一文字の時間巾は入力する非同期データの一文
字の時間巾と等しくなるのでデータ抜けを生ずることが
無くなる効果がある。
第1図は時分割多重分離化装置を用い非同期式データの
通信を行うシステムのブロック図、第2図は従来例の入
力及び出力する非同期式データの速度を比較したタイム
チャー1・、第3図(ま本発明の実施例の非同期通信イ
ンクフェイスアダプタ會中心としたストップビット長調
枝回路のブロック図、第4図は非同期式データの一文字
の時間巾7示す図である。 図中1〜8は非同期式データの順番、11は時分割多重
化装置、12は時分割分離化−#e置、13は伝送路、
14は非同期通信インタフェイスアダプタ、15はカウ
ンタ、16は比較器、17は単安定マルチバイブレータ
、18はサンプリングパルス発生器、19はスタートビ
ット検出器、20゜20′はスタートビット、21 、
21’はデータビット、22.22’、22’はストッ
プビット、23.23’。 21は一文字の時間巾?示す。 察3 口 牟 4 日 −i T ’rw
通信を行うシステムのブロック図、第2図は従来例の入
力及び出力する非同期式データの速度を比較したタイム
チャー1・、第3図(ま本発明の実施例の非同期通信イ
ンクフェイスアダプタ會中心としたストップビット長調
枝回路のブロック図、第4図は非同期式データの一文字
の時間巾7示す図である。 図中1〜8は非同期式データの順番、11は時分割多重
化装置、12は時分割分離化−#e置、13は伝送路、
14は非同期通信インタフェイスアダプタ、15はカウ
ンタ、16は比較器、17は単安定マルチバイブレータ
、18はサンプリングパルス発生器、19はスタートビ
ット検出器、20゜20′はスタートビット、21 、
21’はデータビット、22.22’、22’はストッ
プビット、23.23’。 21は一文字の時間巾?示す。 察3 口 牟 4 日 −i T ’rw
Claims (1)
- 時分割多重分離化装置を用い非同期式データの通信を行
うシステムで、送信側に入力する非同期式データの速度
が受信側で出力する非同期式データの速度より若干早い
場合、受信側の時分割分離化装置の並列信号を直列信号
に変換して出力する非同期通信インタフェイスアダプタ
のサンプリングパルス発生器のサンプリングパルスの周
期を可変可能にし又サンプリングパルスをカウントする
カウンタ及び該カウンタのカウント値をスタートヒツト
よりデータビットの最後迄のサンプリングパルス数と比
較しこの値になnばパルス會出力する比較器及び該比較
器の出力パルスヲトリガとしパルスを発し、このパルス
を該サンプリングパルス発生器に送るX単安定マルチバ
イブレーク及び該非同期通信インクフェイスアダプタの
出力にスタートビットの先端を検出し、該カウンタ上ク
リアするスタートビット検出器を設け、該単安定マルチ
バイブレークの出力パルス巾Tt=送信側に入力するス
タートビット及びストップビットを含む1文字の時間巾
より受信側のスタートビット及びデータビットの時間山
留差引いた残りの時間巾となるようにし、該サンプリン
グパルス発生器では該パルス巾Tのパルスが入力してい
る間サンプリングパルスの周期をこのパルスIt]Tの
間に所定のパルス数を発するように短くシ、この周期の
短くなったサンプリングパルスでストップビットを形成
するようにしたことを特徴とするストップビット長調整
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58216588A JPS60109344A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | ストップビット長調整方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58216588A JPS60109344A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | ストップビット長調整方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60109344A true JPS60109344A (ja) | 1985-06-14 |
Family
ID=16690769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58216588A Pending JPS60109344A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | ストップビット長調整方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60109344A (ja) |
-
1983
- 1983-11-17 JP JP58216588A patent/JPS60109344A/ja active Pending
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