JPS60109355A - オンラインデ−タ送信装置 - Google Patents
オンラインデ−タ送信装置Info
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- JPS60109355A JPS60109355A JP58215953A JP21595383A JPS60109355A JP S60109355 A JPS60109355 A JP S60109355A JP 58215953 A JP58215953 A JP 58215953A JP 21595383 A JP21595383 A JP 21595383A JP S60109355 A JPS60109355 A JP S60109355A
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- 230000006870 function Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- VKYKSIONXSXAKP-UHFFFAOYSA-N hexamethylenetetramine Chemical compound C1N(C2)CN3CN1CN2C3 VKYKSIONXSXAKP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L13/00—Details of the apparatus or circuits covered by groups H04L15/00 or H04L17/00
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、キーボードより入力されたデータをオンライ
ンモードによって外部装置へ送信するためのオンライン
データ送信装置、特に電子式クイプライタに内蔵されて
いて同種機器または適当なコンピュータ等の外部装置に
対してキーボードから入力されるデータを送信するため
のオンラインデータ送信装置に関するものであ予成りイ
プライクは、打鍵時に直接印字゛ノーることか可能であ
ることはもとより、Di望容量の記憶装置を内蔵させて
、所定時間後又は任意時ji、iJ後に印字可能にした
ものが多い。そのため、このような電子式クイプライタ
は、7Ji定プログラムの書き込まれたプログラムメモ
リ及び文字記号等のパターンを記憶するパターンメモリ
を含むリード・オンリ・メモリ(以下ROMと表記す?
)と書換え可能なメモリ(以下RAMと表記する)とか
ら構成される装置 このように内蔵される記憶装置およびこれらを制御する
ための中央処理装置CPU Kよって多様な機能が発揮
される。
ンモードによって外部装置へ送信するためのオンライン
データ送信装置、特に電子式クイプライタに内蔵されて
いて同種機器または適当なコンピュータ等の外部装置に
対してキーボードから入力されるデータを送信するため
のオンラインデータ送信装置に関するものであ予成りイ
プライクは、打鍵時に直接印字゛ノーることか可能であ
ることはもとより、Di望容量の記憶装置を内蔵させて
、所定時間後又は任意時ji、iJ後に印字可能にした
ものが多い。そのため、このような電子式クイプライタ
は、7Ji定プログラムの書き込まれたプログラムメモ
リ及び文字記号等のパターンを記憶するパターンメモリ
を含むリード・オンリ・メモリ(以下ROMと表記す?
)と書換え可能なメモリ(以下RAMと表記する)とか
ら構成される装置 このように内蔵される記憶装置およびこれらを制御する
ための中央処理装置CPU Kよって多様な機能が発揮
される。
このような機能の1つとして、同種機器又はその他の外
部装置に対してオンラインでデータの送信が可能である
。
部装置に対してオンラインでデータの送信が可能である
。
従来のこの踵オンラインデータ送信装置にあっては、プ
ントキーの押下に伴なうデータの処理および送信に難が
あった。ここにデッドキーとは、例えばドイツ語のウム
ラウトパ・・″ やフランス語のアクサンシリコンフレ
ックス゛^”のように、それのみでは1つの文字または
記号として機能せず、したがってプリンタ一部のキャリ
ッジ移動を伴なわない符号を入力するためのキ一群を総
称するものである。このようなデッドキーが押下された
場合、次続キーが必ずしもデッドキーと適合するとは限
らない。過誤により全(不適合の文字等が形成される事
態も少なくない。すなわち、デッドキーが重複押下され
た場合や、ウムラウトの次にB、C等の文字キーが押下
される場合等が考えられる。かがる場合にその都度デー
タを外部に送信していたとすると、その後取消し操作が
必要となり、データ送信上の無駄が生ずることになる。
ントキーの押下に伴なうデータの処理および送信に難が
あった。ここにデッドキーとは、例えばドイツ語のウム
ラウトパ・・″ やフランス語のアクサンシリコンフレ
ックス゛^”のように、それのみでは1つの文字または
記号として機能せず、したがってプリンタ一部のキャリ
ッジ移動を伴なわない符号を入力するためのキ一群を総
称するものである。このようなデッドキーが押下された
場合、次続キーが必ずしもデッドキーと適合するとは限
らない。過誤により全(不適合の文字等が形成される事
態も少なくない。すなわち、デッドキーが重複押下され
た場合や、ウムラウトの次にB、C等の文字キーが押下
される場合等が考えられる。かがる場合にその都度デー
タを外部に送信していたとすると、その後取消し操作が
必要となり、データ送信上の無駄が生ずることになる。
またプツトキーデータを直ちに送信すると、重複押下の
可能性も生じやすく、操作上の不安もつきまとっていた
。
可能性も生じやすく、操作上の不安もつきまとっていた
。
本発明は、キーボードから入力されるデータを外部装置
に対して送信するためのデータ送信装置において、デッ
ドキーによる入力データの処理および送信乞合理的に実
施することができるデータ送信装置を提供することを目
的とする。
に対して送信するためのデータ送信装置において、デッ
ドキーによる入力データの処理および送信乞合理的に実
施することができるデータ送信装置を提供することを目
的とする。
この目的は特許請求の範囲に記載のオンラインデータ送
信装置、すなわち、デッドキーが押下されたときに当該
デッドキーデータを記憶するデッドキーレジスタと、次
続入カキ−によるデータが前記デッドキーレジスタに記
憶されたデッドキーデータと合成可能のときは、(II
プントキーデータと次続文字キーデータとの組合せ文字
のコードを、そして合成不可能のときは、(III前記
前記次続入力メークを送信するように制御する手段と、
を具備するオンラインデータ送信装置によって達成され
る。
信装置、すなわち、デッドキーが押下されたときに当該
デッドキーデータを記憶するデッドキーレジスタと、次
続入カキ−によるデータが前記デッドキーレジスタに記
憶されたデッドキーデータと合成可能のときは、(II
プントキーデータと次続文字キーデータとの組合せ文字
のコードを、そして合成不可能のときは、(III前記
前記次続入力メークを送信するように制御する手段と、
を具備するオンラインデータ送信装置によって達成され
る。
以下、本発明の実施例を示す添付図を参照して本発明を
詳述する。
詳述する。
第1図は本発明にががるオンラインデータ送信装置を内
蔵する電子式タイプライタの概略を示す斜睨図であり、
大別してキーボード部分K及びプリンタ一部分Pとから
構成される。
蔵する電子式タイプライタの概略を示す斜睨図であり、
大別してキーボード部分K及びプリンタ一部分Pとから
構成される。
図中キーボード部分KVcは、通常のタイプライタで周
知のように所要数の文字キー、数字キー、記号キー等の
各鍾キ一群及びスペースバーSP1モード設定キーMo
、オンライン送信キーGONT 、テキスト送信キーT
XT 、ストップキーSTをはじめ、キャリッジリター
ンC/R,左右マージンLM 、 FMやタブTAB等
の設定変更又は解除等を行うための各種制御キーが配設
される。
知のように所要数の文字キー、数字キー、記号キー等の
各鍾キ一群及びスペースバーSP1モード設定キーMo
、オンライン送信キーGONT 、テキスト送信キーT
XT 、ストップキーSTをはじめ、キャリッジリター
ンC/R,左右マージンLM 、 FMやタブTAB等
の設定変更又は解除等を行うための各種制御キーが配設
される。
これら制御キ一群には、そのほかバンクスペースキー、
改行キー、シフトキー、紙送りキー、紙戻しキー、リピ
ートキー、カーソルキー、コードキー、デリートキーD
L、インサートキーIN等が含まれる。モード設定キー
Moは、電子式タイプライタの動作モードを選択・設定
するキーで、例えば通常の印字モードと本発明にがかる
オンラインデーク装信装置としての送信モキーである。
改行キー、シフトキー、紙送りキー、紙戻しキー、リピ
ートキー、カーソルキー、コードキー、デリートキーD
L、インサートキーIN等が含まれる。モード設定キー
Moは、電子式タイプライタの動作モードを選択・設定
するキーで、例えば通常の印字モードと本発明にがかる
オンラインデーク装信装置としての送信モキーである。
ストップキーSTは各種動作を停止させるキーである。
デリートキーDLは文字又は行の削除を、そしてインザ
ートキーINは挿入乞、それぞれ実行するキーである。
ートキーINは挿入乞、それぞれ実行するキーである。
加えて、この電子式タイプライクでは、演算機能も具備
しているので、タイブー演算切り換えキーと共に十−×
÷=及びクリヤ等の各種キ一群をも有する。
しているので、タイブー演算切り換えキーと共に十−×
÷=及びクリヤ等の各種キ一群をも有する。
なお、この電子式タイプライタのキーボード部Kには、
打鍵された文字・記号等の内容を表示する所−鰻桁数の
表示部りが設けられている。
打鍵された文字・記号等の内容を表示する所−鰻桁数の
表示部りが設けられている。
この表示部りは適当な表示製置市ケ使用゛」−ろことが
できるが、消費電力や費用の点からは液晶表示装置L(
Jが有利である。
できるが、消費電力や費用の点からは液晶表示装置L(
Jが有利である。
配設される。このキャリッジに担持される印字ヘッドP
Hには各種形式のものが使用可能であるが、消費電力や
小型軽量である点からサーマルヘツドTh、 Hが有利
である。サーマルヘツドは入力に応じて選択的に発熱す
る発熱体が多数配列されているもので、プラテンに上に
配設された感熱紙又は感熱リボンを介して普通紙上にド
ツトマトリクス形式で印字するものである。
Hには各種形式のものが使用可能であるが、消費電力や
小型軽量である点からサーマルヘツドTh、 Hが有利
である。サーマルヘツドは入力に応じて選択的に発熱す
る発熱体が多数配列されているもので、プラテンに上に
配設された感熱紙又は感熱リボンを介して普通紙上にド
ツトマトリクス形式で印字するものである。
なお、本実施例による電子式タイプライタは、プリンタ
一部Pに内蔵されたtM、に電源によって駆動さ」11
本体ケースの適当な位置に暇9つけられた電源スィッチ
SWによって人切りされる。
一部Pに内蔵されたtM、に電源によって駆動さ」11
本体ケースの適当な位置に暇9つけられた電源スィッチ
SWによって人切りされる。
ACアダプターを使用することによって商用′電源でも
使用し得ることはいうまでもない。
使用し得ることはいうまでもない。
第2図は本発明にかかるオンラインデータ送信装置を内
蔵する電子式タイプライタのブロック図である。こ九ら
谷部は第1図可視部分に示したキーボード部K、表示部
り及びプリンタ一部Pならびに本体ケース内に内蔵され
る中央処理装置CPU、 ROM及びRAM等を含むも
のである。
蔵する電子式タイプライタのブロック図である。こ九ら
谷部は第1図可視部分に示したキーボード部K、表示部
り及びプリンタ一部Pならびに本体ケース内に内蔵され
る中央処理装置CPU、 ROM及びRAM等を含むも
のである。
なお、キーボード部に1表示部り及びプリンタ一部Pは
それぞれ必要な補助回路として、キーボードドライバー
KD、表示部コントローラD。
それぞれ必要な補助回路として、キーボードドライバー
KD、表示部コントローラD。
及びプリンタードライバーインターフェースPIを具備
している。さらに、この電子式タイプライタは、外部と
の情報授受が可能なように外部インターフェース用ドラ
イ/く−・レシーノ(−rRy7具備している。したが
って、例えば第1図のように装置側面に設けられたコイ
・フタlに接続された同種機器をはじめ適当なインター
フェースを介してその他コンピュータ等の外部装置Iう
、に対して情報を伝送しまたそれら機器から受けた情報
に従ってプリンタ一部Pを、駆動することができる。
している。さらに、この電子式タイプライタは、外部と
の情報授受が可能なように外部インターフェース用ドラ
イ/く−・レシーノ(−rRy7具備している。したが
って、例えば第1図のように装置側面に設けられたコイ
・フタlに接続された同種機器をはじめ適当なインター
フェースを介してその他コンピュータ等の外部装置Iう
、に対して情報を伝送しまたそれら機器から受けた情報
に従ってプリンタ一部Pを、駆動することができる。
本発明にかかるオンラインデータ送信装置では、なんら
かのデッドキーが押下人力されると、このデータをデッ
ドキーレジスタに記憶すると共に表示部D(第1図〕に
表示してオJき、次(1で押下される次続文字キーの入
力をまって両者の適合性の如何がCPUによって判断さ
れるように構成される。
かのデッドキーが押下人力されると、このデータをデッ
ドキーレジスタに記憶すると共に表示部D(第1図〕に
表示してオJき、次(1で押下される次続文字キーの入
力をまって両者の適合性の如何がCPUによって判断さ
れるように構成される。
CPUによる判断によって、デッドキーレジスタにスト
アされているデッドキーデータと次続久カキ−によるデ
ータとが合成可能の場合はデッドキーデータと次続文字
データの組合せ文字コードが送信されると共にレジスタ
はクリヤさhる。この判断で合成不可能の場合は、デッ
ドキーデータを無効とし次入力データのみが送信される
。
アされているデッドキーデータと次続久カキ−によるデ
ータとが合成可能の場合はデッドキーデータと次続文字
データの組合せ文字コードが送信されると共にレジスタ
はクリヤさhる。この判断で合成不可能の場合は、デッ
ドキーデータを無効とし次入力データのみが送信される
。
第2図の各ブロックを形成する要素のそれぞれが、周知
の要素又は機器、例えばLSIその池の回路素子をはじ
めプリンター機構等をもって構成可能であることは、当
業者にとって明らかであろう。
の要素又は機器、例えばLSIその池の回路素子をはじ
めプリンター機構等をもって構成可能であることは、当
業者にとって明らかであろう。
第5図は本発明にががるオンラインデータ送信装置の動
作状態を示すフローチャートで、スタートに引、続きブ
ロック1oでキーボードのいずれかのキーが押下されて
いる状態を検知するためのキルスキャンが行なわれる。
作状態を示すフローチャートで、スタートに引、続きブ
ロック1oでキーボードのいずれかのキーが押下されて
いる状態を検知するためのキルスキャンが行なわれる。
このキースキャンの結果はブロック11においていずれ
かのキーがON VCなっているが否がが判断さ九る。
かのキーがON VCなっているが否がが判断さ九る。
いずれのキーもON Kなっていない場合は繰返しキー
スキャンおよび判断が行なわれる。ブロック11でいず
れかのキーがONKなっていると判断されると、次いで
)゛コンク12において御名8亥ON状態にあるキーが
プントキーであるがそれ以外のキーであるかが判断され
る。
スキャンおよび判断が行なわれる。ブロック11でいず
れかのキーがONKなっていると判断されると、次いで
)゛コンク12において御名8亥ON状態にあるキーが
プントキーであるがそれ以外のキーであるかが判断され
る。
このブロック12の判断がYESの場合GJ“、デッド
キーであることを意味づ一〇から、データ送信装置にお
いては、このデータはそのまま送イ1]されることな(
、ブロック13のようにデッドキーレジスタに所定デー
タをストアする。この状態およびデッドキーの内容は表
示部D(第1図)に表示され次続されるべき文字キーの
押下が行なわれるまで、以上の動作を繰返えす。
キーであることを意味づ一〇から、データ送信装置にお
いては、このデータはそのまま送イ1]されることな(
、ブロック13のようにデッドキーレジスタに所定デー
タをストアする。この状態およびデッドキーの内容は表
示部D(第1図)に表示され次続されるべき文字キーの
押下が行なわれるまで、以上の動作を繰返えす。
一方、ブロック12の判断が1句の場合に1−、デッド
キー以外のキーが押下されたことを意味するから、ブロ
ック15において、j4’J述のブロック16に相当す
るようなデッドキーレジスタにストアされた内容が存在
するか否かが判断される。デッドキーレジスタ有につい
てYESである場合は、ブロック16において、現在押
下されたキー人力が文字コードであるか又はそれ以外の
ファンクションコードであるかが判断される。
キー以外のキーが押下されたことを意味するから、ブロ
ック15において、j4’J述のブロック16に相当す
るようなデッドキーレジスタにストアされた内容が存在
するか否かが判断される。デッドキーレジスタ有につい
てYESである場合は、ブロック16において、現在押
下されたキー人力が文字コードであるか又はそれ以外の
ファンクションコードであるかが判断される。
ブロック16の判断がYES、、−j−なわち、当該キ
ー人力が文字コードである場合は、ブロック17で、当
該文字と先のデッドキーとの合成が可能であるか否かが
判断される。この判断がYESである場合はブロック1
8のようにデッドキーと文字との組合せ文字コードがセ
ントされる。
ー人力が文字コードである場合は、ブロック17で、当
該文字と先のデッドキーとの合成が可能であるか否かが
判断される。この判断がYESである場合はブロック1
8のようにデッドキーと文字との組合せ文字コードがセ
ントされる。
一方、ブロック17の判断がNOの場合は、先行デッド
キーと次続文字との合成が不可能であることを意味する
から、プントキーの内容を無効とし、ブロック19のよ
うに次続文字コードがセントされる。
キーと次続文字との合成が不可能であることを意味する
から、プントキーの内容を無効とし、ブロック19のよ
うに次続文字コードがセントされる。
ブロック16の判断がNOの場合は、押下キーはデッド
キーでも文字キーでもないファンクションキーであるこ
とを意味するから、ブロック20のようにデッドキーレ
ジスフの内容を消去し、次いてブロック21のように押
下キーに相当するファンクションコードをセットする。
キーでも文字キーでもないファンクションキーであるこ
とを意味するから、ブロック20のようにデッドキーレ
ジスフの内容を消去し、次いてブロック21のように押
下キーに相当するファンクションコードをセットする。
ブロック18.19および21のいずれかの状態を受け
てブロック22のようにプントキー表示(ブロック14
で表示されていたもの)を消去し同時にブロック26の
ようにデータ送信を行なう。ここで送信される内容は、 (II デッドキーと次続文字との組合上文字コード、 (lIJ 次続する文字コード、 (IIIl ファンクションコード、 のいずれかである。ブロック18に相当する上記(II
は、デッドキーと次続文字とが、合成可能の場合であり
、上記(Illは合成不可能の場合である。上記(則の
場合はデッドキーに相゛当づ−るデータは消去され、所
要データのみが伝送される。
てブロック22のようにプントキー表示(ブロック14
で表示されていたもの)を消去し同時にブロック26の
ようにデータ送信を行なう。ここで送信される内容は、 (II デッドキーと次続文字との組合上文字コード、 (lIJ 次続する文字コード、 (IIIl ファンクションコード、 のいずれかである。ブロック18に相当する上記(II
は、デッドキーと次続文字とが、合成可能の場合であり
、上記(Illは合成不可能の場合である。上記(則の
場合はデッドキーに相゛当づ−るデータは消去され、所
要データのみが伝送される。
上記ブロック15の判断がNoの場合は、現在押下され
たのはデッドキーではなくさらにそれ以前のデッドキー
押下の事実もストアされていない状態、すなわち、プン
トキーとは無関係なキーの押下状態ケ示すから、ブロッ
ク16〜22を全てスキツプし、ブロック23のデータ
送信を直ちに実施する。
たのはデッドキーではなくさらにそれ以前のデッドキー
押下の事実もストアされていない状態、すなわち、プン
トキーとは無関係なキーの押下状態ケ示すから、ブロッ
ク16〜22を全てスキツプし、ブロック23のデータ
送信を直ちに実施する。
このデータ送信が行なわれた後は、ブロック10のキー
スキャンに移行し、次のキー押下による入力が行なわれ
るまで前述の動作を行なう。
スキャンに移行し、次のキー押下による入力が行なわれ
るまで前述の動作を行なう。
本発明にかかるデータ送信装置によれば、オンライン状
態にある外部装置に対してデッドキーのみの押下では単
に送信装置上に表示するのみでデータ送出を行なわず、
次続文字との合成の可否を送信装置内で判断した土、デ
ッドキーと文字との組合せデータまたは次続文字データ
を送信する。その結果操作者はデッドキーの表示を確認
しながら次続文字キーの選択押下を行なうことができる
。さらに、データ送信にあたり、予じめ次続文字と合成
の可否を判断した後送信するため、データ送信上の無駄
、例えばデッドキーコードを−たん送信した後次統文字
によって取消しを行なうような事態を排除し、かつ操作
上の過誤ケ極力軽減することが可能となる。
態にある外部装置に対してデッドキーのみの押下では単
に送信装置上に表示するのみでデータ送出を行なわず、
次続文字との合成の可否を送信装置内で判断した土、デ
ッドキーと文字との組合せデータまたは次続文字データ
を送信する。その結果操作者はデッドキーの表示を確認
しながら次続文字キーの選択押下を行なうことができる
。さらに、データ送信にあたり、予じめ次続文字と合成
の可否を判断した後送信するため、データ送信上の無駄
、例えばデッドキーコードを−たん送信した後次統文字
によって取消しを行なうような事態を排除し、かつ操作
上の過誤ケ極力軽減することが可能となる。
第1図は、本発明にかかるオンラインデータ送信装置を
内蔵する祇子式タイプライタの外観を示す斜視図である
。 第2図は、本発明にかかるオンラインデータ送信装置を
内蔵する゛電子式タイプライクの−Fret成を示すブ
ロック図である。 第6図は、本発明にかかるオンラインデータ送信装置の
動作を示すフローチャー1・である。 添月図中、主な参照符号の対応(弓ロク、1ζ0)辿り
である。 K:キーボード部 D二表示都 P;ブリンク一部 PH:印字ヘッド Ca:キャリツジ GBニガイドバー PLニブラテン C0NT :オンライン送信キー ST:ストンプキー SPニスペースバー TXT :テキスト送信キー CN:コネクタ C/R:キャリンジリターン CPU:中央処理装置 ROM:リード・オンリ・メモリ RAM:書換え可能なメモリ
内蔵する祇子式タイプライタの外観を示す斜視図である
。 第2図は、本発明にかかるオンラインデータ送信装置を
内蔵する゛電子式タイプライクの−Fret成を示すブ
ロック図である。 第6図は、本発明にかかるオンラインデータ送信装置の
動作を示すフローチャー1・である。 添月図中、主な参照符号の対応(弓ロク、1ζ0)辿り
である。 K:キーボード部 D二表示都 P;ブリンク一部 PH:印字ヘッド Ca:キャリツジ GBニガイドバー PLニブラテン C0NT :オンライン送信キー ST:ストンプキー SPニスペースバー TXT :テキスト送信キー CN:コネクタ C/R:キャリンジリターン CPU:中央処理装置 ROM:リード・オンリ・メモリ RAM:書換え可能なメモリ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キーボードより入力されたデータをオンラインモードに
よって外部装置へ送信するためのオンラインデータ送信
装置において、 デツドキーが押下さハたときに当該デッドキーデータを
記憶するデッドキーレジスタと、次続入カキ−によるデ
ータが前記デッドキーレジスタに記憶されたデンドキー
デークと合成可能のときは、(IIデッドキーデークと
文字データとの組合せ文字のコードを、そして合成不可
能のときは、(III前記前記次続入力メークを送信す
るように制御する制御i11手段と、を+〕i#えたこ
とを特徴とするオンラインデータ送信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58215953A JPS60109355A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | オンラインデ−タ送信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58215953A JPS60109355A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | オンラインデ−タ送信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60109355A true JPS60109355A (ja) | 1985-06-14 |
Family
ID=16680979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58215953A Pending JPS60109355A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | オンラインデ−タ送信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60109355A (ja) |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP58215953A patent/JPS60109355A/ja active Pending
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