JPS60109481A - フイルムサスペンド型複層ガラス - Google Patents

フイルムサスペンド型複層ガラス

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JPS60109481A
JPS60109481A JP58214139A JP21413983A JPS60109481A JP S60109481 A JPS60109481 A JP S60109481A JP 58214139 A JP58214139 A JP 58214139A JP 21413983 A JP21413983 A JP 21413983A JP S60109481 A JPS60109481 A JP S60109481A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
film
glass
heat shrinkage
plastic film
shrinkage stress
Prior art date
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Pending
Application number
JP58214139A
Other languages
English (en)
Inventor
大滝 敏博
田中 善雄
竹若 美樹
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toray Industries Inc
Original Assignee
Toray Industries Inc
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Publication date
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Publication of JPS60109481A publication Critical patent/JPS60109481A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Laminated Bodies (AREA)
  • Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
  • Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明はフィルムサスペンド型複層ガラスに関するもの
である。さらに詳しく言えば、プラスチックフィルムの
寸法安定性を改良したフィルムサスペンド型複層ガラス
に関するものである。
〔従来技術〕
従来、ビルや一般住宅の窓などに冷暖房の省エネ効果を
目的としたフィルムサスペンド型複層ガラスが用いられ
てきた。フィルムサスペンド型複層ガラスは、ガラス/
空気層/プラスチックフィルム/空気層/ガラスの5層
構成からなっていて。
2つの空気層で伝導熱を妨げることによって、夏の熱気
を遮断し、かつ冬の室内熱を外へ逃さず大きな断熱効果
が得られていた。
しかしながら、このフィルムサスペンド型複層ガラスの
大きな欠点は、中のプラスチックフィルムの寸法変化で
あって、昼・夜の温度サイクルに耐えかねてしだいにプ
ラスチックフィルムにたるみやしわが発生してくること
であった。日中は直射日光があたってガラスが受熱し複
層ガラス内部の温度が時には50°0以上にもなる一方
、冬の夜間には一10℃以下に下がってその温度変化は
50〜60℃にもなることがある。日中はプラスチック
フィルムが熱収縮のためにピンと張っているが。
夜間は熱収縮がなくなってプラスチックフィルムにたる
みが発生したり、夏の強い日射にあたるとたてよこのひ
ずみのためプラスチックフィルムの四隅の部分にしわが
発生したりした。このため。
窓の景色が歪んだり、空気層厚みの不均一化にょつて断
熱効果が減少したりして、著しくその商品価値を落して
いた。
強力な接着剤あるいは粘着剤でプラスチックフィルムを
ガラスに貼り合わせてフィルムの寸法変化を防ぐ技術も
提案されているが、空気層が一層のため断熱効果をおと
すので使われていない。
〔発明の目的〕
本発明は、上記欠点を解消せしめ、長期の寸法安定性に
優れたフィルムサスペンド型複層ガラスを提供するもの
である。
〔発明の構成〕
本発明は、上記目的を達成するため次の構成。
すなわち、ガラス/空気層/プラスチックフィルム/空
気層/ガラスの構成からなるフィルムサスペンド型複層
ガラスにおいて、該プラスチックフィルムの熱収縮応力
が200〜1000 g /nun’で、かつ両方向の
熱収縮応力の比が0.4〜2.5であることを特徴とす
るものである。
本発明におけるプラスチックフィルムとは、プラスチッ
クからなるものであれば良く、具体的にハウポリエチレ
ンフィルム、ポリプロピレンフィルム、ポリスチレンフ
ィルム、ポリ塩化ビニルフィルム、ふっ素樹脂フィルム
、アセテートフィルム、ポリエステルフィルム、ポリア
ミドフィルム。
ポリイミドフィルム、ポリフェニレンサルファイドフィ
ルムなどがあるが、中でもポリエチレンテレフタレート
成分が85モル係以上を占めるポリエステルの2軸配向
フイルムが1強度と透明性に優れていてよシ好ましい。
さらに、この2軸配向ポリエステルフイルムの片面また
は両面に金属薄膜層および/または金属化合物薄膜層を
積層して可視光線透過率を6層係以上かつ赤外線反射率
を40%以上としたプラスチックフィルムが省エネ効果
をより大きくするので最も好ましい。
本発明におけるフィルムサスペンド型複層ガラスは、ガ
ラス/空気層/プラスチックフィルム/空気層/ガラス
の5層の構成からなっていて、プラスチックフィルムは
ガラスとともに枠で支持されている。ガラスの厚みは1
〜25mmで2枚のガラスの厚みは異なっていてもよい
。空気層の厚みは1〜25mで2つの空気層の厚みは異
なっていてもよい。
そして本発明には、該プラスチックフィルムの熱収縮応
力が200〜1000 g 7mm”で、かつ両方向の
熱収縮応力の比が04〜2.5であることが必要である
。熱収縮応力が200 g /mm’よシ小さいと、気
温が低下する冬の夜間においてはプラスチックフィルム
にたるみが生じやすくなる。また熱収縮応力が1000
 g 7mm”よシ大きくなると。
日が経つにつれプラスチックフィルムが支持枠からしだ
いにずれたシ破れたシするので好ましくない。熱収縮応
力のより好ましい範囲は、300〜800 g/mm’
 である。また、たて方向およびよこ方向の熱収縮応力
の比が0.4〜2.5の範囲を外れると、たてよこの熱
収縮のアンバランスのため該フィルムの四隅にしわを生
じて、その結果9通して見える景色が歪むので好ましく
ない。熱収縮応力の比のより好ましい範囲は0.5〜2
.0である。
本発明におけるガラス、フィルムの固定手段は特に限定
されるものではないが、枠で固定、壁に−5〜 はめ込みなど任意の手段をとることができる。なお固定
手段は9周知の気密構造とするのがよシ好ましい。
次に1本発明のフィルムサスペンド型複層ガラスの製造
法を、プラスチックフィルムが2軸配向ポリエステルフ
イルムである場合について説明する。製造法は必ずしも
これに限定されるものではない。
まず、ポリエチレンテレフタレート未延伸フィルムを8
0〜110℃の温度で長手方向に3〜4倍延伸し1次い
で100〜160°0に加熱して幅方向に2.5〜6.
5倍延伸する。次いで延伸終了後の緊張状態を保持した
まま、160〜170℃で1〜20秒間熱処理する。こ
の熱処理区間内の全区間あるいは一部区間でよこ方向に
、1.01〜1゜20倍の微延伸を行なうことがより好
ましい。次いでこのフィルムを室温まで徐冷して、2軸
配向ポリエステルフイルムを得る。次に、このフィルム
を、50〜1000gハがの張力で。たて、よこに引張
った状態で支持枠に固定したのち、ガラ6一 72枚をフィルムの両側に平行において同じ支持枠に固
定する。ガラスとフィルムの間隙はaであって、その間
には空気好ましくは乾燥空気または窒素を入れる。
プラスチックフィルムの厚みは12〜125μmがよく
、よシ好ましくは15〜75μmである。
また、プラスチックフィルムには本発明の効果を阻害し
ない程度に染料、顔料、紫外線吸収剤、不活性無機粒子
、界面活性剤、帯電防止剤等を含んでいてもよい。また
、プラスチックフィルムには本発明の効果を阻害しない
程度に、小さガ空気流通穴をあけておいてもよい。
ガラスの種類は特に限定されるものではなく。
公知の複層ガラスに用いられるガラスであればいかなる
ものでも使用でき1例えば、普通板ガラス。
フロート板ガラス、熱線反射ガラスなどがある。
またガラスに熱線反射フィルムやガラス飛散防止フィル
ムを接着剤や粘着剤で貼ってもよい。
1だ本発明は、前記5層の構成に限らず、プラスチック
フィルムを複数枚にしてその間にもそれぞれ空気層を設
けた構成(ただし、フィルムを空気層を介して複数枚設
けた場合は、その空気層を含む複数枚のフィルム全体を
本発明のプラスチックフィルムと読みかえるものとする
)9あるいはガラスを複数枚にしてそれぞれ空気層、プ
ラスチックフィルムを設けた構成のフィルムサスペンド
型複層ガラスにも適用できる。
本発明の複層ガラスは、建物もしくは車輛の窓。
冷凍ショーケースの窓あるいは熱線防護壁などに利用す
るのが好ましい。
次に9本発明で用いる特性値の測定法を以下にまとめて
おく。
(1) 熱収縮応力 プラスチックフィルムを測定しようとする方向(以下長
手方向を例として説明する)に120 mm。
それと直角方向(この場合は幅方向)に10m+nの長
方形として切り出し、これを試料とする。この試料の厚
さtをマイクロメータ一単位で正確に測定する(厚さt
の単位はμm)。
次いで、この試料のたて方向上端を応力検知器にチャッ
クを用いて固定し、下端もチャックを用いて動かない台
に固定する。上下端のチャックのつかみしろは各々10
mmとする(従って、チャック間距離を100mとする
)。この状態で、試料全面が熱風で均一加熱できるよう
なオープンを用いて、試料およびチャックまでを包みこ
み、試料を任意の温度で加熱できるようにする。次いで
オーブン内雰囲気の温度を常温から75℃まで。
5℃/分の昇温速度で上げていく。75°0に到達した
時点で。チャック間距離を微かに移動させて。
応力検知器にかかる力を0の状態とする。続いて再度5
°0/分の速度で昇温しでいくと、試料の収縮力が応力
検知器で検知されてくる。
温度が120°0に達した時の収縮力をf(g)とした
場合、熱収縮応力F(g/nun”)は次式でめられる
F= (100f/1) (2)熱収縮応力の比 プラスチックフィルムのたて方向の熱収縮応力をFMD
(87mm”)、よこ方向の熱収縮応力をF9− T D (g /mm’ )とした場合、熱収縮応力の
比Rは次式でめられる。
R=(FMD/FTD) 〔発明の効果〕 本発明は上述したように、ガラス/空気層/プラスチッ
クフィルム/空気層/ガラスの構成からなるフィルムサ
スペンド型複層ガラスであって。
該プラスチックフィルムは、その熱収縮応力が200〜
1000g/m[[12で、かつ両方向の熱収縮応力の
比が0.4〜2.5であるフィルムとしたので。
夏冬の寒暖に耐えてプラスチックフィルムにたるみやず
れやしわのないフィルムサスペンド型複層ガラスが得ら
れたものである。
なお9本発明の効果は次の基準により評価した。
すなわち、プラスチックフィルムを100 g 7mm
2の張力でたてよこに引張った状態で支持枠に固定し、
ガラスの厚みが2枚とも6画で、2つの空気層の厚みが
6−である1m四角のフィルムサスペンド型複層ガラス
を9くる。これを住宅の南面の窓にはめこんで1年間継
続してフィルムの状態を1 n− 観察して9次の基準で判定した。特に、たるみは冬場の
朝方に、しわは夏場の日中に観察した。
(1)たるみ A;まったくたるみを生じず、ぴんと張った状態である
。窓の景色は全く歪まない。
B;わずかなたるみを生じているが、窓の景色が大きく
歪むほどではない。
C;大きなたるみを生じて、フィルムがガラスに接触す
るかまたは窓の景色が大きく歪む。
(2)ずれ A;フィルムの支持部のずれが1mm以下である・B;
フィルムの支持部のずれが1〜3mmである。
C;フィルムの支持部のずれが3mをこえるかまたはフ
ィルムが破れる。
(3jシわ A;1つたくしわを生じ々い。
B:フィルムの面積の101)以内の部分でしわを生じ
る。
C;フィルムの面積の10係をこえる部分でしわを生じ
る。
以上の評価基準でAとBを良好とした。
次に実施例に基づいて本発明の実施態様を説明する。
実施例1 溶融押出し法で厚み600μmの未延伸ポリエチレンテ
レフタレートフィルムを作った。これをロール法で90
℃に加熱してたて方向に6.5倍延伸し、たたち[30
°0に冷却した後、テニタヘ導いて100°0の熱風中
でよこ方向に6.4倍延伸し。
次いで9緊張状態を保った1ま160℃の熱風中に移し
て、ここで10秒間熱固定し9次に、同じ温度の熱風中
でよこ方向に1.05倍延伸した後。
室温マで徐冷して、25μmの2軸配向ポリエチレンテ
レフタレートフイルムを作った。このフィルムの熱収縮
応力は、たて方向が605 g /nun’で。
よこ方向が67287mm”で、熱収縮応力の比は0.
90であった。
次にこのフィルムを10087mm”の張力で、たて・
よこに引張った状態でアルミ製の支持枠に固定し9次い
で空気層の厚みを両方共6m111にして。
厚さ3閣のフロートガラスをフィルムの両側に固定して
、ガラス/空気層/2軸配向ポリ工チレンテレフタレー
トフイルム/空気層/ガラスの5層構成からなるフィル
ムサスペンド型複層ガラスを作った。このガラスを住宅
の南面の窓にはめこんで、1年間放置した。継続して観
察したが、中のフィルムには何らたるみやしわがなく、
また、ずれや破れもなかった。
比較例1 ベンド型複層ガラスを作った。
熱固定温度:225℃ 熱固定中のよこ方向微延伸:なし。逆によこ方向に5係
の弛緩を与えた。
フィルムの熱収縮応力は、たて方向が152g/mm”
で、よこ方向が53 g /rmn ’で、熱収縮応力
の比は2.9であった。このガラスを実施例と同様にし
て観察したところ、1力月後には中のフィルムにたるみ
を生じてフィルムがガラスに接触した。評価ランクはC
の不良となった。
実施例2〜4および比較例2〜5 実施例1と同様にしてポリエチレンテレフタレートフィ
ルムの製造条件を各種変更して、熱収縮応力およびその
比が異なるフィルムを作り、フィルムサスペンド型複層
ガラスを作って、それらのたるみ、ずれ、しわを評価し
た。その結果をまとめて表1に示す。これらの結果から
、フィルムの熱収縮応力およびその比の値を特定範囲に
することが、フィルムサスペンド型複層ガラスの寸法安
定性に有効であることがわかる。
第 1 表 −15−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ガラス/空気゛層/プラスチックフィルム/空気層/ガ
    ラスの構成からなるフィルムサスペンド型複層ガラスに
    おいて、該プラスチックフィルムの熱収縮応力が200
    〜1000g/nmFで、かつ両方向の熱収縮応力の比
    が0.4〜2.5であることを特徴とするフィルムサス
    ペンド型複層ガラス。
JP58214139A 1983-11-16 1983-11-16 フイルムサスペンド型複層ガラス Pending JPS60109481A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58214139A JPS60109481A (ja) 1983-11-16 1983-11-16 フイルムサスペンド型複層ガラス

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58214139A JPS60109481A (ja) 1983-11-16 1983-11-16 フイルムサスペンド型複層ガラス

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60109481A true JPS60109481A (ja) 1985-06-14

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ID=16650871

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58214139A Pending JPS60109481A (ja) 1983-11-16 1983-11-16 フイルムサスペンド型複層ガラス

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JP (1) JPS60109481A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63111036A (ja) * 1986-10-29 1988-05-16 Bonpatsuku:Kk パネル材とその製造方法
WO1989006734A1 (en) * 1988-01-14 1989-07-27 Southwall Technologies, Inc. Curved triple-pane glazing
JP2024508657A (ja) * 2021-02-17 2024-02-28 ビトロ フラット グラス エルエルシー 第3のペインを形成する緩和型フィルムを有するマルチ・ペイン断熱ガラス・ユニット及びその作成の方法

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WO1989006734A1 (en) * 1988-01-14 1989-07-27 Southwall Technologies, Inc. Curved triple-pane glazing
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