JPS60109679A - 電磁弁 - Google Patents

電磁弁

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JPS60109679A
JPS60109679A JP21485183A JP21485183A JPS60109679A JP S60109679 A JPS60109679 A JP S60109679A JP 21485183 A JP21485183 A JP 21485183A JP 21485183 A JP21485183 A JP 21485183A JP S60109679 A JPS60109679 A JP S60109679A
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solenoid
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Hideo Niwa
英夫 丹羽
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Sanmei Electric Co Ltd
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Sanmei Electric Co Ltd
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K37/00Special means in or on valves or other cut-off apparatus for indicating or recording operation thereof, or for enabling an alarm to be given
    • F16K37/0025Electrical or magnetic means
    • F16K37/0033Electrical or magnetic means using a permanent magnet, e.g. in combination with a reed relays
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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    • F16K37/00Special means in or on valves or other cut-off apparatus for indicating or recording operation thereof, or for enabling an alarm to be given
    • F16K37/0025Electrical or magnetic means
    • F16K37/0041Electrical or magnetic means for measuring valve parameters

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Magnetically Actuated Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
この発明は電磁弁に関するものである。 この発明の目的とするところは、後述するところの従来
欠点を解決するに役立つもので、弁本体のスプールの軸
心方向に進退する部材の側方がら該部材の動きを正確か
つ迅速に検出する事ができるようにされている電磁弁を
提供しようとするものである。 以下本願の実施例を示す図面について説明する。 電磁弁は弁本体1と、その弁本体を作動させる為のソレ
ノイド2と、そのソレノイド2に対する電源供給用の電
線を接続する為の端子箱3とを有する。まず弁本体1に
ついて説明する。基体4の内部にはスプール進退用の空
間5や油路6が形成されている。又基体4には油圧源(
例えばボン1)を接続する為のポート7、油タンクに対
する接続を行なう為のポート8、被駆動装置例えば油圧
シリンダに対する接続を行なう為のボー) 9 、10
を備えておシ、それらのボートは前記スプール進退用の
空間5或いは油路6に連通している。スプール進退用の
空間5には周知のスプール11が第1図において左右方
向への移動を自在に備えである。 スプール11の左右両端には夫々ばね座[が取付けてあ
り、それらのばね座νと後に述べるソレノイドの固定鉄
心との間にはスプール戻しばね13が夫々介在させであ
る。これらのスプール戻しばね13はスプール11を第
1図に示すような中立位置に位置させる為のものであり
、夫々圧縮ばねが用いである。次にソレノイド2につい
て説明する。このソレノイドは前記弁本体1に機械的な
作動を行なわせる為の駆動体16とその駆動体16に磁
力を及ばず様にした筒状の励磁体17とから成る。まず
駆動体16は固定鉄心頭を有しその軸芯部には透孔ツが
穿設されておシ、そこにはブツシュロッド5が第7図に
おいて左右方向への移動を自在に挿通させである。固定
鉄心頭の他端には筒体加の一端が被せ付けられ、更にそ
れら両者は相互に溶接手段によって筒体内部の空間が密
封される状態に固定しである。筒体加は非磁性側斜で形
成されておシ、その内部には可動鉄心の進退用空間が形
成されている。上記筒体あの他端には閉鎖体dが溶接手
段によって内部が密−封される状態で固定しである。 閉鎖体Iの一部には透孔列が設けられており、そこには
手動操作用のブツシュピン四が第1図において左方向へ
の移動及び図示の状態への復帰を自在に備えさせである
。尚透孔Zとブツシュビン四との間のシールは0リング
おで行なっである。上記筒体加の内部に形成された空間
には可動鉄心31が第1図において左右方向への移動を
自在に備えさせである。この可動鉄心31の局面の一部
には油流通用の清澄がその長手方向の全長に渡って形成
されておシ、油が可動鉄心31の第1図における左側と
右側との間でその溝おを通って移動できる様になってい
る。尚上記駆動体16はチューブアセンブリとも呼ばれ
るものである。次に励磁体17について説明する。羽は
ハウジング、勢はコイル、部はヨークを示す。上記ハウ
ジングおけコイル調及びヨークあを埋込んだ状態で合成
樹脂材料を型成形することによって形成されている。こ
れらは通常の如く中空のハウジングの内部に上記コイル
調やヨーク部を納めて構成してもよい。蕊はハウジング
羽に固定されたプラグピンで、前記コイル調のリード線
が接続しである。次にごは固定具で、その元部あに備え
させたねじ部を前記閉鎖体ηのねじ部に螺合させである
。初は環状の押え部で、励磁体17のハウジングおを押
え付けるようになっている。次に菊は固着枠で、硬質材
(金属あるいは硬質の合成樹脂)を用4て形成されてお
シ固着具40aによって基体4に固定しである。次に4
1はブツシュロッド5の移動を検出するようにしたセン
サーを示す。これにおいてCはセンサー本体で、投光素
子42a(発光ダイオード)と受光素子42b(7−t
ト)ランジスタ)を備える複合素子(フォトインターラ
グタと称されているもの)が用いである。4,44は固
定鉄心頭及び固着枠荀に貫挿させた透光棒で、一般に透
明な合成樹脂材料をもって構成される。砺は押え具で、
止具45aをもって固着枠40に固定されている。この
押え具砺は透光棒葛、44が弁本体内の油の圧力によっ
て押し出されることを阻止する為に用いられているもの
である。 菊はシール用のOリングを示す。次に端子箱3について
説明する。ωはケースで絶縁材料例えば合成樹脂材料を
用いて形成されており、
【E異品を用いて弁本体1の基
体4に固定しである。またその内部には電源供給用の電
線を接続する様にした接続端子認、整流回路あるいは表
示回路などの制御回路品が備えられている。尚上記制御
回路品は周知のソケットを有しており、そこには前記プ
ラグあが抜差自在に接続しである。劇はケース団の一部
に形成した電線引出口で、上記端子団に接続した電線を
引出す為のものである。 上記構成のものにあっては、外部から引込まれた電線を
介して接続端子社に電源が供給されると、その電源は制
御回路協を通り更にプラグ蕊を介してコイル調に送られ
る。上記の様に電源が供給されてコイル調に電流が流れ
ると、ヨークあ、可動鉄心31.固定鉄心頭から成る磁
気回路に磁束が通る。その結果、可動鉄心31は固定鉄
心頭に向けて吸引されその方向に移動する。この可動鉄
心31の移動はブツシュロッド3を介してスプール11
に伝えられ、そのスプール11が第7図において左方に
移動する。その結果ボート7とボート9が連通しボート
10とボート8とが連通ずる。 上記のように可動鉄心31が作動してブツシュロッド6
及びスプール11が移動したことはセンサー41によっ
て検出される。即ち未だ可動鉄心31にょシスプール1
1が移動させられていない時には、第2図に示すように
センサー本体Cにおける投光素子42aから発せられた
光は透光棒刹、5を通った後ブツシュロッドδの反射部
25aで反射され、再び透光俸招、44を通って受光素
子42!で受けられる。 これにより受光素子42bはフ”ツシュロッド5が未だ
移動していないこと即ちスプール11が未だ移動させら
れていないことを示す信号を出力する。 一方可動鉄心31が作動してブツシュロッド5及びスプ
ール11が所定の位置まで移動すると、その場合には第
3図に示すようにブツシュロッド5における非反射部2
5b、即ちフッシュロッド5の周囲に溝が形成されてそ
こに光の反射をしないように黒色塗料が塗布されている
部分が透光棒43と対向する。この為前述のように投光
素子42aから発せられた光は受光素子42bに向けて
反射しない。この為受光素子42bはブツシュロッド四
が移動してスプール11が移動させられたことを示す信
号を出力する。 次に上記の様な通電が断たれるとコイル別による磁束の
発生がなくなる。その為可動鉄心31は固定鉄心加に吸
引されなくなる。すると第1図においてスプール11の
左側に備えられたスプール戻しばね詔の付勢力によシス
フール11は第1図に示される様な中立位置に戻る。又
そのスプール11の動きによってダッシュロッド怒を介
して可動鉄心31が元の位置まで戻される。 この場合には第、2図に示す如く反射部5aが再び透光
棒招と対向する状態となシ、投光素子42aから発せら
れた光は反射部25aで反射して受光素子42bに到達
する。これによシ受光素子42bはブツシュロッド6が
元に復帰したこと即ちスプール11が元の位置に復帰し
たことを示す信号を出力する0次に上記電磁弁の組立に
ついて説明する。まず周知の如く弁本体1に端子箱3が
取付けられる。次にソレノイド2の取付を行なう。この
取付けは先ずチューブアセンブリ拓における固定鉄心加
の外周側に固着枠伯を嵌める。然る後上記固定鉄心加及
び固着枠菊を弁本体1の基体4の端面に当て付は固着具
401Lでもって枠菊を基体4に固定する。 この場合透光棒6,44及びセンサー本体Cが第1図に
示されるような重合状態となるように固定鉄心加と固着
枠恥の位置決めをすることは言うまでもない。尚その位
置決めの為には固定鉄心加、固着枠荀、基体4の各々の
一部に位置決め用の嵌合部を備えさせておくとよい。上
記の様にして固着枠切を基体4に固定すると可動鉄心に
おける鍔部2】が固着枠のに押えられて、基体4に対し
駆動体16及び固着枠鉛が固着された状態となる。然る
後その駆動体16の外側に励磁体17を被せ付ける。こ
の場合プラグ部がソケットに差し込まれるようにする。 次に固定具群を駆動体16に′螺合させ、その先端の押
え部器が励磁体17を弁本体1の側に押し付けるように
固定具dを締め付ける。これにより電磁弁の組立が完了
する。 次に本願の異なる実施例を示す第5図について説明する
。この図は非反射部の構造を前述のものとは異ガらしめ
た例を示すものである。図において非反射部25beは
図示される如く■溝状に形成されて、投光素子から発せ
られてこの非反射部25beに至った光が斜めに反射さ
れて受光素子に向けて戻ら々いように構成しである。 なお、機能上前図のものと同−又は均等構成と考えられ
る部分には、前回と同一の符号にアルファベットのeを
付して重複する説明を省略した。(また次回以降のもの
においても順次同様の考えでアルファベットのflgを
順に付して重複する説明を省略する。) 次に第6図はセンサーの配設位置の異なる例を示すもの
であり、センサー41 fを弁本体における基体4fの
側面に穿設した透孔邸内に備え5させた例を示すもので
ある。このようなものにあっては、スプール11 fが
未だ移動せずその細径部11 bがセンサー本体42f
と対向する位置にある時には、センサーの投光素子から
発せられた光がそのセンサーと細径部11 bとの間に
ある油の影響によって受光素子に向けては反射されず、
一方ストル11 fが移動して光径部11 aがセンサ
ーと対向する位置に来た時には、上記投光素子から発せ
られた光がその尺径部11 aで反射されて受光素子に
向う。これにより、センサーにおける受光素子はスプー
ルが未だ移動していないこと及び移動したことを夫々の
信号でもって出力する。 次に第7図はセンサーの配設位置の更に異なる実施例を
示すもので、センサーを可動鉄心における反弁本体側の
端部局面と対向する側方位置に設けた例を示すものであ
る。この例においては、可動鉄心が未だ弁本体に向けて
移動していないときには、センサーにおける投光素子か
らの光がその可動鉄心によって反射され、一方可動鉄心
が移動してしまった後は、その可動鉄心がセンサーと対
向する位置に存在しないことからして上記光の反射が行
なわれない。 次に第を図は本願の更に異なる実施例を示すもので、セ
ンサーにおける投光素子42ahとを個別に設け、それ
らの素子とブツシュロッド25hとの間を夫々透光棒間
、56で繋ぐようにした例を示すものである。 次に第9図は本願の更に異なる実施例を示すもので、セ
ンサーとして磁気センサーを用い、これを第1図の例と
同様の構造でもってブツシュロッド25iの近くに配設
した例を示すものである。この例においてブツシュロッ
ド251には深溝Wが形成しである。 このような構成のものにあっては、ブツシュロッド25
量が未だ移動していないときにはブツシュロッド25i
の周面が磁気センサー42iに近接している為、センサ
ー42iはそれに応じた信号を出力する。一方ロッド2
5iが移動して深溝Jがセンサー421と対向すると、
その深溝の溝底とセンサー42門との距離が遠くなる為
センサー42iはそれに対応した信号を出力する。これ
により、センサー42iの出力信号をもってロッド25
iが移動したか否かを検出することができる。尚前記第
6図或いは第7図に示された例におけてもセンサーとし
て夫々磁気センサーを用いるようにしてもよい。 尚本件明細書中においては、ブツシュロッド及び可動鉄
心などソレノイド中において進退作動する部材を可動体
と呼び、またその可動体及びスプールなど電磁弁中にお
いて進退作動する部材を進退部材と呼ぶ。 更にまた上記光の反射の変化及び磁気的変化を含めて物
理的変化と呼ぶ。この物理的変化としてはその他種々周
知のものを利用してもよい。 以上のように本発明にあっては、弁本体1におけるスプ
ールUを進退させて流体の制御をしようとする場合は、
前記ソレノイドの可動体を進退制御する事によって通常
知られているようにスプールを駆動して、弁の切替作動
味さしめ、流体の制御ができる利点がある。 その上、上記スプール11或いは可動体等の進退部材に
おける側方にはセンサーdが設けられていてそのセンサ
ー41が進退部材の変位に対応した信号を発するように
しであるから、進退部材の進退即ち弁の切替えを時を移
さず検出して信号を出力することができる特長がある。 このことは、その信号を利用して他の機械作動との正確
な連動を信頼性高く行ない得る利点がある。 更に本発明の優れた特長は、進退部材における側方にセ
ンサーを設けた事に特長がある。即ち従来のこの種の進
退部材の検出をするに当っては、軸心方向に検知部材を
配設してそれにより進退部材の動きを検出していた関係
上、例えば弁本体の上記軸心方向側の一方の面がその検
出部材の配設によって塞がれて利用する事が制限された
シ(スプールを往復作動させる為のもう一つのソレノイ
ドの取付が不能となったシ)、或いは、ソレノイドの可
動体の一端に検知部材を設けた場合は、上記弁本体に流
れる油がソレノイド内に流れ込む形式の電磁弁にあって
は検知部材の存在を考慮して細心方向の油圧のバランス
をとらねばならず、その為構造が複雑化したり、詩によ
っては油圧変化によって誤動作をもたらすなどの欠点が
あったが、本発明にあっては進退部材の側方にセンサー
を設けるものであるから何ら上記のような煩わしさはな
く、正確に進退部材の変位を検出する事のできる画期的
特長がある。
【図面の簡単な説明】
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は電磁弁の縦
断面図、第2図はセンサーとブツシュロッドとの関係を
示す部分拡大図、第3図はブツシュロッドが移動した状
態を示す図、第y−図はIV−■線断面図、第3図は異
なる例を示す第3図と同様の図、第6図及び第7図はセ
ンサーの配設位置の夫々異なる例を示す図(第6図は第
1図におけ “るVI −Vl線位置での水平断面図)
、第に図及び第9図は夫々センサーの異なる例を示す部
分図。 1・・・弁本体、2・・・ソレノイド、■・・・スプー
ル、31・・・可動鉄心、d・・・センサ第1図 第2図 第4図 第5図 第GvJ 第7図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 内部に備えさせたスプールが細心方向に進退変位するこ
    とによって流体を切換えるようにしである弁本体と、上
    記本体に対しスプールの軸心方向側の面に装着されてい
    てしかも内部に装備する可動体を上記スプールの軸心方
    向に向けて進退作動させることによって上記スプールを
    進退駆動し得る様にしたソレノイドとを備えて成る電磁
    弁において、上記スプール又は可動体などの軸心方向に
    進退変位する部材における側方には、上記進退部材の表
    面における物理的変化を検出するようにしたセンサーを
    配置し、一方上記進退部材におけるセンサーに対向する
    部分は、該部材の進退によって上記センサーに対して物
    理的変化を与え得るように、前進時にセンサーに対向す
    る部分と後退時に該センサーに対向する部分との性質を
    異ならしめてあって、上記進退部材の進退に対応して上
    記センサーから進退部材の変位信号を速やかに発信でき
    るようにしであることを特徴とする電磁弁。
JP21485183A 1983-11-15 1983-11-15 電磁弁 Granted JPS60109679A (ja)

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