JPS60110013A - 曲面補間方法 - Google Patents

曲面補間方法

Info

Publication number
JPS60110013A
JPS60110013A JP21899383A JP21899383A JPS60110013A JP S60110013 A JPS60110013 A JP S60110013A JP 21899383 A JP21899383 A JP 21899383A JP 21899383 A JP21899383 A JP 21899383A JP S60110013 A JPS60110013 A JP S60110013A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
curved surface
coordinate values
calculates
minute
point
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21899383A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyotaka Kato
加藤 清敬
Michitaka Oshima
大島 道隆
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP21899383A priority Critical patent/JPS60110013A/ja
Publication of JPS60110013A publication Critical patent/JPS60110013A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05BCONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
    • G05B19/00Program-control systems
    • G05B19/02Program-control systems electric
    • G05B19/18Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
    • G05B19/41Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by interpolation, e.g. the computation of intermediate points between programmed end points to define the path to be followed and the rate of travel along that path
    • G05B19/4103Digital interpolation

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computing Systems (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Numerical Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、媒介変数によって表現される曲面において
、その曲面を微小線分で近似する曲面補間方法に係り、
例えば定義された任意の曲線に沿ったx、y座標指令値
を出力する曲面補間方法に関する。
〔従来技術〕
一般に、曲面を表わす方法としては、媒介変数衣示が便
利である。第1図に示すように、二次元平面uvにおい
て、0≦U≦1,0≦V≦1なる領域り内の任意の点P
(u、v)が、三次元空間への写像によって第2図に示
すように三次元空間中の点P (X r 3’ r z
)に対応させることができる。すなわち、第1図に示す
領域りは、第2図に示す曲回(S)に写像される。ここ
で、三次元空間中の曲面S上の点Pt−ベクトル表示で
つぎのように表わすことができる。
V(u・v)= (x(u、v)、y(u、v)、z(
u、v))・・・・・・・・・(2)数値制御工作機械
を使用して実際に曲面(S)’に切削する場合は、工具
の先端が球形であることから、曲面S上の任意の点e)
で法1(N)’r立て、工具半径分だけ法線方向に離れ
た位置を工具中心とする。
法線(財)は外積演算 から計算される。したがって、曲面S上の座標値が与え
られれば、工具軌跡は比較的容易に得られる。
第3図は従来の曲面切削方法を説明するためのものであ
る。曲面(S)は三次元空間中に媒介変数U。
Vにて前記(1)式あるいは(2)式のように定義され
ているものとする。切削工具(’r)は初期点(P8)
から移動して曲面を切削するが、点(P8)は曲面から
十分離れた位置にあり9点(Po)まで早送りで移動す
る。
次に、点(Po)から点(P+)tで切削送シで曲面へ
と工具σ)は切込んで行く。この点(Pl)は(2)式
を用いてu=0.v冨v1の点V(0,vl)で表わせ
る。さらに工具(T)は曲面上を点P、から点P2へと
切削送りで切削移動するが、工具(T)への座標指令値
は、V(u、vl)で与えられ、媒介変数Vはvlとい
う一定値とし、媒介変数Uは0から1へと変化させる。
次に、点(P2)から点(P5)へと2軸座標値を変化
させ工具ケ)全曲面(S)から逃がし、媒介変数Vのみ
f vlからv2に設定し、曲面S上の点(P6)(v
(1,v2)と表わせる)の真上へと移動させる。次に
、点(P6)の真上のごく近い点(P5)へと工具を早
送ルで移動させた後、点(P6)へと切削送りで切込む
。次に媒介変数Vをv2一定として、”elからOまで
変化させ、工具(力を点(P6)から点(Pl)へと移
動させる。
同様にして点(P8)から点(P2O)までのように工
具(1)が移動し曲面Sをジグザグ〔切削する。このよ
うに従来の切削方法は媒介変数の一方を固定し他方を変
化させて曲面上での工具軌跡を得るものであったが、第
4図に示すように、曲iff (S)のXY千面への射
影(5xy)中で工具の切削軌跡(pT) ’e任意の
形状にすることは不可能である。ところで、曲面全効率
よく切削するため、あるいは領域全指定してその領域範
囲のみを切削するためには、XY千面で定義された任意
の曲線に追従すべく曲面を切削する必璧があシ、このよ
うな切削の可能な曲面補間方法が望まれていた。そして
、それを実現するために、既知たるx、y座標値X。l
 Yoと前記(1)式を連立させ、くり返し計算によっ
て媒介変数u r ve計算し、曲面上の点をめる方法
があるO しかし、このような方法では、複雑な曲面では収束解が
得にくく、また解が得られたとしても計算時間が長く、
実時間での曲面の補間は不可能であったO 〔発明の概要〕 本発明は従来方式の欠点を解消し、媒介変数U。
Vで表わした曲面を切削する際に、簡単な構成で実時間
で17平面上に与えられた任意の曲線に追従制御可能な
曲面補間方式を提供することを目的としている。
〔発明の実施例〕
第5図は本発明による曲面補間方法の一実施例を示す簡
略構成図であり、同図において、1は媒介変数u * 
vk大入力るど、曲面V(u、v)のUおθvav よびY方向の偏微分係数五(U 、V )および−a、
(U、V)を出力する演算部である。この演算部1は、
例えば曲面V(u、v)が解析的に微分算出可能ならば
その計算全行なめ、そうでなければ、ティラー展開など
の数値計算的に微係数を算出するものである。
2は現在の座標点からX、Y方向の微小移動量ΔX、Δ
y’c入力すると、演算部1の出力である曲面の微分係
数を使用し、微小変化址ΔX、Δyに対するu、vの変
化址ΔU、ΔVを出力する演算部である。媒介変数u、
vで与えた曲面V(u、v) におav av いて、その偏微分係数−(u、v) 、−y;(u、v
) は、θU 前記(1)式から次のように表わせる。
したがって、ΔX、Δyと、ΔU、ΔVとの間には、(
5)式のような関係が成立する。
(5)式をΔU、ΔvKついて解くと、つぎの(6)式
が得られる。
但し、d=1/((含 ・(3−会 ・(々)演算部2
は(6)式を用いて、X、Y方向の微小移動量ΔX、Δ
yに対応する曲面V(u、りの媒介変数U。
マの微小変化゛址ΔU、Δvf近似的に算出する機能を
有する。3は現在の媒介変数値u、yと、ΔX。
Δyなる変化量に対するノクラメータの微小変化ΔU。
Δマを加算する加算部である。
なお、第5:図に示す構盛には媒介変数u、vがら対応
する曲面の座標値を計算する図示しなめ演算部が含まれ
る。
4は媒介変数u、Vを入力すると、対応する曲面上の座
標値を中力する出力部である。
以上のような構成の本発明の曲面補間方法の動作を第6
図を用いて以下説明する。
現在の座標点を媒介変数u、vの値をもつ、曲面(S)
上の点(Pl)とする。点(Pi )の座標値はV(u
、す=Cx(u、マ)+y(u+v:Lz(usv):
1である。点(Pi )をXY平面上に射影した点を(
Ql)とすると、点(Ql)は[x(u、v)、y(u
、v)、0〕の座標値となる。xy平面上で、点(Ql
)の次の点を点(Q2)とし、そのx、y方向の微小変
化址がΔX。
Δyとして与えられたとする。このとき、第5図に示す
構成の曲面補間方法によれば、媒介変数U。
Vの微小変化社が得られ、その結果点(Pl)の次の点
(P2)の座標値が得られる。厳密には、点(P2)の
XY平面への射影は、点(Q2)とはならないが、変化
量ΔXとΔyが微小であるため、点(P2)のπ平面へ
の射影が点(Q2)と考えてもよい。そして、XY平面
上に点列が次々と与えられていれば、同様の動作のく夛
返しで前記点列に対応する点列が得られることは明らか
である。その説明を第7図を用いて行なう。切削加工す
べき曲面(S)が三次元空間中で定義されておシ、領域
SxYは曲面0)のXY平面への射影である。今、XY
平面上に線分P。Pnが定義されておジ、前記線分を分
割する点列P、〜Pn−1も定義されている。始点(P
o)における媒介変数値u 、V がわか・っていると
、PoP、なる変化0 0 量を与えることによフ、媒介変数u、vの微小変化(Δ
u o HΔu o )が計算され、(U十Δuo、v
+ΔU)なる媒介変数に対応する曲面(S)上の点(p
s、)が得られる。
工具σ)は点(ps 0)から点(ps、)へ移動し、
曲面を切削する。このとき、点(ps、)のXY平面上
へのあり、点P、と点Q、はほぼ一致すると考え、変化
量P1P2を与えて媒介変数u、Vの変化量Δu1.Δ
V。
がまる。そこで、点(P2)に対応する曲面上の点(P
、2)が、(u0+Δ10+Δu1 g V0+Δv0
+Δv1)タル媒介変数を有する曲面上の点として得ら
れる。以上の動作を続けることにより、点列P。r Q
l + Q2・・・Qnおよび前記点列に対応する曲面
(S)上の近似曲線(L8)が得られ5゜ また、第8図のように任意の曲線が与えられたとき、曲
線t−Po−Pnのように点列として近似した場合でも
前述の方法でXY平面上で、P0→Q。
→・・・Qi−4−Q、+、・・・→Qn々る点列を有
する曲面上の工具軌跡を得ることができる。
以上のように、本発明の曲面補間方法は、XY平面上で
与えた任意の曲線を与えると、前記曲線の有限個の点を
取って、前記曲線を折線近似する手段を設けることによ
シ、媒介変数表示の曲面S上の工具の軌跡のX、Y座標
値が、前記曲線に沿い追従したものとなる。
第9図(a) 、 (>>は本発明による曲面補間方法
の他の実施例を説明する図である。前記実施例のように
XY平面上の任意の曲線に沿うように曲面上の点列が得
られるが、曲面によっては、第9図(a)に示すように
、X、Y軸方向の微小変化” PiPi+1(1=0〜
6)のように与えたとき請求まった曲面上の点列のX+
y座標値が、pol at l *++ Q7 のよう
に本来のP。・・・P7と比較し誤差の集積により掛は
離れたものとなること9がある。これは、例えば、P、
に対してQ、で近似されたとき、次のP2に対する請求
める際に変化計をP1P2と与えているためである。第
9図(b)はこのような欠点を解消する方法ヶ説明する
ためのものである。点P0から点P、の近似を得る場合
に、変化量P。Plを与えて点Q、が得られたとする。
この時の誤差はP、Q、である。点P2に対する点Q2
ヲ求める際に、前記の方法ではP、P2を変化量として
与えるが、誤差P、Q。
を考属して、QIP2e与える。このように、前回の誤
差を次の変化しに加味補正させることによシ、第9図(
b)に示すように、与えられた点列に追従させ制御でき
る。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明による曲面補間方法は、媒介変
数B、vによって表現された曲面の切削において、前記
媒介変数U、マから対応する曲面の座標値を計算する第
1演算部と、前記媒介変数U。
Vから対応するU方り、v方向の偏微分値を割算する第
2演算部と、X@、Y軸方向の微小変化ΔX、Δyに対
応する前記媒介客数u、Vの微小変化ΔU、ΔVを前記
偏微分値から算出する第3演算部から構成され、現在座
標値V(u、v)からのX。
Y軸方向の微小変化指令値ΔX、Δyに対して、次の座
標値を前記第1ないし第3演算部の演算結果を使って、
v(u+Δu、V+ΔV)と設定することによって、簡
単々構成で高速に曲面の補間を可能にしたものである。
また、X、Y平面上に定義した任意の曲線を与えると、
前記曲線の有限値の点を取って、前記曲線を折線近似す
る手段を付加することによ91本 −発明の曲面補間方
法は前記任意の曲線に沿ったX。
Y座標指令値を出力する曲面補間が可能となる。
さらに、前回座標値Vs(J 171)と、X−Y軸方
向の微小変化ΔXIHΔy、とによシ、現在座標値vl
+1(”i+11vl+1)がまった時のX−Y軸の誤
差、”i+1(”1−H1vi+1) ”i(”i”1
)=x#Fi+1(”i+11vi+1)”−Fl(”
1lvi)−Δyを次回座標値をめる際のX−Y軸方向
の微小変化Δ”1+11ΔFi+1に加味補正すること
によシ、曲面補間精度を簡単に向上させることが可能と
なる。
なお、本発明の曲面補間方法は数値制御工作機械での曲
面切削以外に曲面表示装置へも適用でき、高速表示可能
なグラフィック・ディスプレイが実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は媒介変数表示の曲面についての説明図
、第3図は従来の曲面切削方法についての説明図、第4
図は従来の曲面切削方法で不可能な切削方法についての
説明図、第5図は本発明による曲面補間方法の一実施例
を説明するための構成図、第6図は本発明による曲面補
間方法の動作についての説明図、第711ffia3.
(b+、第8図は本発明による曲面補間方法の動作につ
いての説明図、第9図(す1b)は本発明による曲面補
間方法の他の実施例についての説明図でちる。 1.2・・・演算部、3・・・加算部、4用出力部。 代理1人 大岩増雄(tジ12名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (リ 媒介変数u + 1によってx+y+z3軸の座
    標値がベクトルV(u 、 v )= (x(u 、 
    v) 、y(u、v)4(u、v))と表現された曲面
    において、前記座標値V(u、v)を計算する第1演算
    部と、前記座標値のu、Vにa よる偏微分a 、 V (u一つと、、 V(u、v)
     を計算する第2演算部と、X軸、Y軸方向の微小変化
    ΔX、Δyに対応する前記媒介変数u、vの微小変化Δ
    U、ΔVを、上記第2演算部の演算結果にもとづき、次
    式%式% 算出する第3演算部を有し、−現在座標値Vo (uo
     l vo) = 11”o CubITo ) +3
    ’o(uo * To) r Zo(uo+Vo):)
    からのx、y軸方向の微少変化ΔX、Δyが与えられた
    とき、次の座標値を、 V(u+Δu、v+ΔV) =〔x(uo十Δu、vo+Δv)+y(uo÷Δu、
    Vo+Δ→、z(uo+Δu、VQ+Δv)〕と設定す
    ることを特徴とする曲面補間方法。 (2)媒介変数u、vによってX、Y、Z3軸の座標値
    がベクトルV(u、v)=(x(u、v)・y(u、v
    )、z(u、v))と表現された曲面において、前記座
    標値V(u、v)を計算する第1演算部と、前記座標値
    のu、Vにa よる偏微分−、V(u、v)とB、 V (u 1りを
    計算する第U 2演算部□と、X軸、Y軸方向の微少変化ΔX、Δyに
    対応する前記媒介変数u、Vの微少変化ΔU、ΔVを、
    上記第2演算部の演算結果にもとづき、次式%式% 算出する第3演算部を有し、現在座標値vo(uoIv
    o)=〔Xo(uo、vo)、yo(uo、vo)、z
    o(uo、vo)〕からのX、Y軸Xoの微小変化ΔX
    、Δyが与えられたとき、次の座標値を、 V(u十Δu、v+ΔV) = Cx(u、+Δu+V6+Δv)、y(uo+Δu
    、vo+Δv:Lz(uo+ΔB、uol4))と設定
    するとともに、X、Y平面上に定義された任意の曲勝を
    与えると、前記曲線の有限個の点を取って、前記曲線全
    折線近似する手段を有し、前記折?fMを構成する有限
    個の線分の各々を、X、Y軸方向の前記微小変化ΔX、
    Δyとして設定することを特徴とする曲面補間方法。 (3)媒介変数u、vによってX、Y、Z3軸の座標値
    がベクトルV(u、す=(X (u r V ) *y
    (u r V) r Z (u r V )と表現され
    た曲面において、前記座標値V(u、v)を計算する第
    1演算部と、前記座標値のu、vにa θ よる偏微分a 、 V(u 、v )とa、 V(u、
    v)を計算する第2演算部と、Y軸、Y軸方向の微小変
    化ΔX、Δyに対応する前記媒介変数u、vの微小変化
    ΔU、ΔVを、上記第2演算部の演算結果にもとづき、
    次式%式% 算出する第3演算部を有し、現在座標値Vo(uol 
    vo ) = (xo(u61 vo )+yo(uo
    l vo)+ Zo(”o l vo))からのX、Y
    軸方向の微小変化ΔX、Δyが与えられたとき、次の座
    標値を、 V(u+Δu、v+ΔV) ”(x(uo+Δu、vo+Δv)、y(uo+Δtl
    +’Vo+Δv)、z(uo+Δu、Vo+ΔV))と
    設定するとともに、X、Y平面上に定義された任意の曲
    想ヲ与えると、前記曲線の有限個の点を取りて前記曲線
    を折線近似し、この折線を構成する有限個の線分の各々
    の変化量’i、X、Y軸方向の前記微少変化ΔX、Δy
    として設定する手段を備え、当該手段は、この微少変化
    ΔX、Δyを決定するにあたシ、前回座標J[Vi(u
    l、vl)とx、y軸方向の微少変化ΔXi 、Δyi
    とにより、現在座標値Vl+1(u+++、 vt+1
    )がまった時のX、Y軸の誤差XI+1(t11+++
    vi++) −xl(ul、vl)−Δx。 yt+1(ui++、vt+t)−yt(ui、vi)
    −Δyを次回座標値をめる際のX、Y軸方向の微小変化
    ΔXl+11Δyi+1に加味補正したことを特徴とす
    る曲面補正方法。
JP21899383A 1983-11-21 1983-11-21 曲面補間方法 Pending JPS60110013A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21899383A JPS60110013A (ja) 1983-11-21 1983-11-21 曲面補間方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21899383A JPS60110013A (ja) 1983-11-21 1983-11-21 曲面補間方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60110013A true JPS60110013A (ja) 1985-06-15

Family

ID=16728584

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21899383A Pending JPS60110013A (ja) 1983-11-21 1983-11-21 曲面補間方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60110013A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62239205A (ja) * 1986-04-10 1987-10-20 Mitsubishi Electric Corp 自由曲面加工方式
JPS63239509A (ja) * 1987-03-27 1988-10-05 Okuma Mach Works Ltd Nc装置における3次元自由曲線補間方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62239205A (ja) * 1986-04-10 1987-10-20 Mitsubishi Electric Corp 自由曲面加工方式
JPS63239509A (ja) * 1987-03-27 1988-10-05 Okuma Mach Works Ltd Nc装置における3次元自由曲線補間方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4698777A (en) Industrial robot circular arc control method for controlling the angle of a tool
JP2800861B2 (ja) 三次元加工方法
JPS62159286A (ja) カーソル制御方法及び3次元図形表示装置
JPS6336524B2 (ja)
JPH08305430A (ja) 自由曲線補間方式
US4814998A (en) Digitizing method
JP6012560B2 (ja) 数値制御装置
JPS6020209A (ja) ロボツトの補間制御方法
JPH03281083A (ja) Cncレーザ加工機の姿勢制御方式
EP0102516A2 (en) Method and apparatus for interpolation positioning
JP2790643B2 (ja) 数値制御装置
JPH0570162B2 (ja)
Obukhov et al. Developing of the look ahead algorithm for linear and nonlinear laws of control of feedrate in CNC
JP2793804B2 (ja) パルス分配方法
JPS6211728B2 (ja)
WO1989009954A1 (fr) Procede et dispositif de production de courbes dans l'espace
WO1988006312A1 (fr) Procede de generation de surfaces courbes
Yang et al. On-line Cartesian trajectory control of mechanisms alongcomplex curves
US4922431A (en) Method and apparatus of tool control in arbitrary plane operations
JPH06170763A (ja) 力制御を用いた研磨方法
KR0161010B1 (ko) 공구직경에 따른 이동경로 보정방법
JP2995812B2 (ja) 数値制御装置による工具軌跡生成方式
Martinova et al. Extending functionality of control system by adding contour building capabilities
CN111837080B (zh) 刀具路径生成方法
JP2500207B2 (ja) ウィ―ビング動作を行うア―ク溶接ロボット