JPS60110032A - テキストメモリを備えた電子タイプライタ - Google Patents
テキストメモリを備えた電子タイプライタInfo
- Publication number
- JPS60110032A JPS60110032A JP58218407A JP21840783A JPS60110032A JP S60110032 A JPS60110032 A JP S60110032A JP 58218407 A JP58218407 A JP 58218407A JP 21840783 A JP21840783 A JP 21840783A JP S60110032 A JPS60110032 A JP S60110032A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- data
- deleted
- text memory
- format data
- Prior art date
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J5/00—Devices or arrangements for controlling character selection
- B41J5/30—Character or syllable selection controlled by recorded information
- B41J5/44—Character or syllable selection controlled by recorded information characterised by storage of recorded information
- B41J5/46—Character or syllable selection controlled by recorded information characterised by storage of recorded information on internal storages
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/103—Formatting, i.e. changing of presentation of documents
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/166—Editing, e.g. inserting or deleting
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明L:I−)−キストメモリを備えた電子タイプラ
イタに関し、勃に行(1゛」位の削除に拘らず、削除さ
れるべき行に含まれるフォーマットデータのi’il+
除をF旧1−と2で印字文字の配列が乱さ、11ない、
J、うにした電子タイプライタに関するものである。
イタに関し、勃に行(1゛」位の削除に拘らず、削除さ
れるべき行に含まれるフォーマットデータのi’il+
除をF旧1−と2で印字文字の配列が乱さ、11ない、
J、うにした電子タイプライタに関するものである。
従来技術
印字すべき文字に対応した文字データと、その文字デー
タ間に混在させた状態で印字文字の配列に関するフォー
マットデータを記憶ずろためのデキストメモリを備えた
電子タイプライタが知と)れでいる。斯る電子タイプラ
イタにおいてム、l、そのテキストメモリに予め記憶さ
れた文字データに従って印字されるとともに、それ等文
字データ間に混在さ・Uられたフォーマットデータや改
行データ等にi;Lっで印字文字が配列さ・Uられろ。
タ間に混在させた状態で印字文字の配列に関するフォー
マットデータを記憶ずろためのデキストメモリを備えた
電子タイプライタが知と)れでいる。斯る電子タイプラ
イタにおいてム、l、そのテキストメモリに予め記憶さ
れた文字データに従って印字されるとともに、それ等文
字データ間に混在さ・Uられたフォーマットデータや改
行データ等にi;Lっで印字文字が配列さ・Uられろ。
そのフA−マ・、1−データGrは、たとえば予め設定
した次の印字開始値r6.(タブ位置)に印字位置を移
動さ・lるためのタブ位置データや各行の先口v1位置
をIii定する左マージン位置データおよび各行の右端
を指定ずイ)右マージン位置データが含まれており、作
表時における各行の複数群の文字の先頭位置がタブ位i
?2’、と−致さ一口られて美麗に整列させられたり、
或いL11100先j’jj1位置゛υ最終文牢位置が
崩jえられたり一4゛z)のである。しかしながら、テ
キストメモリ「1弓こおいては斯るフォーマット7−タ
が文字データ間に混着させられており、1行単位で文字
データが削tlj:される場合にはその行に含まれるフ
ォーマット7−タが同時に削除される場合があり、この
ようl(場合4.1は文字の配列が乱れてしまう不都合
があっ)こ。
した次の印字開始値r6.(タブ位置)に印字位置を移
動さ・lるためのタブ位置データや各行の先口v1位置
をIii定する左マージン位置データおよび各行の右端
を指定ずイ)右マージン位置データが含まれており、作
表時における各行の複数群の文字の先頭位置がタブ位i
?2’、と−致さ一口られて美麗に整列させられたり、
或いL11100先j’jj1位置゛υ最終文牢位置が
崩jえられたり一4゛z)のである。しかしながら、テ
キストメモリ「1弓こおいては斯るフォーマット7−タ
が文字データ間に混着させられており、1行単位で文字
データが削tlj:される場合にはその行に含まれるフ
ォーマット7−タが同時に削除される場合があり、この
ようl(場合4.1は文字の配列が乱れてしまう不都合
があっ)こ。
発明のrl l’l’J
不発明番、1以」−の事情を背景として為されたもので
あり、その「1的とするところは、行削除操作に拘らず
、削除される行に含まれるフォーマントデータが退避さ
・I!られて消去されないようにした電子タイプライタ
を1に供することにある。
あり、その「1的とするところは、行削除操作に拘らず
、削除される行に含まれるフォーマントデータが退避さ
・I!られて消去されないようにした電子タイプライタ
を1に供することにある。
発明の構成
斯る「1的を達成するため、本発明の電子タイプライタ
は、 (1)テキストメモリ内に記t、119されたデータを
行m位で削除する行田1徐手段と、 (2) その行削除手段によって削除される行のデータ
巾のフ5イー−マ・7トデータを検出ずろ検出1段と、
(3)行田l徐動作中にフォーマノ1〜データが検出さ
れたときそのフォーマツ1−データを削除することなく
テキストメモリ中に退避させる退避手段とを有すること
を特徴とずろ。
は、 (1)テキストメモリ内に記t、119されたデータを
行m位で削除する行田1徐手段と、 (2) その行削除手段によって削除される行のデータ
巾のフ5イー−マ・7トデータを検出ずろ検出1段と、
(3)行田l徐動作中にフォーマノ1〜データが検出さ
れたときそのフォーマツ1−データを削除することなく
テキストメモリ中に退避させる退避手段とを有すること
を特徴とずろ。
発明の効果
このようにすれば、第1図のクレーム対応図にも示すよ
うに、前記行削除手段によって削除対象の行を+At成
する文字が順次削除されるよき、削除されるべきデータ
が前記検出手段によってフォーマットデータであること
が検出されると、そのフォーマットデータが削除される
ことなく退避手段によってテキストメモリ中の所定の場
所に退避させられる。それ故、行削除1段によって行単
位でデータが削除されるときフォーマットデータのみが
残されてそのフォーマットデータに基づいて以後の文字
が配列させられることになるので、行削除操作に拘らず
文字の配列が乱されることがfIIW消されるのである
。
うに、前記行削除手段によって削除対象の行を+At成
する文字が順次削除されるよき、削除されるべきデータ
が前記検出手段によってフォーマットデータであること
が検出されると、そのフォーマットデータが削除される
ことなく退避手段によってテキストメモリ中の所定の場
所に退避させられる。それ故、行削除1段によって行単
位でデータが削除されるときフォーマットデータのみが
残されてそのフォーマットデータに基づいて以後の文字
が配列させられることになるので、行削除操作に拘らず
文字の配列が乱されることがfIIW消されるのである
。
実施例
第2しく1は本発明が適用された電子タイプライタの一
例4・示しており、印字部10とキーボード部12とを
(iiiiえている。キーボード部12の透明カバー1
4内にC31アレーン・に支持されたプラテン1Gと、
そのプラテン16と平行な方向に移動可能なごトヤリ、
シ18とが0j17えられており、そのキャリッジ18
に固定されたプリントヘッド20がプーラテンI (i
に保持された印字用紙と相対移動さ−lられることによ
り、印字用紙上に所望の文字、記5シ等が所望の配列に
従って印字されるようになっている。なお、透明カバー
] 4 &;l:それが開かれた状態においてやや後方
に傾斜した印字用紙のペーパーガイド゛となる。
例4・示しており、印字部10とキーボード部12とを
(iiiiえている。キーボード部12の透明カバー1
4内にC31アレーン・に支持されたプラテン1Gと、
そのプラテン16と平行な方向に移動可能なごトヤリ、
シ18とが0j17えられており、そのキャリッジ18
に固定されたプリントヘッド20がプーラテンI (i
に保持された印字用紙と相対移動さ−lられることによ
り、印字用紙上に所望の文字、記5シ等が所望の配列に
従って印字されるようになっている。なお、透明カバー
] 4 &;l:それが開かれた状態においてやや後方
に傾斜した印字用紙のペーパーガイド゛となる。
キーボード部12の側面には電源スィッチ22が設番J
られ゛(いるとともに、その上面には多数の操作キーか
配置されている。それ等操作キーは、アルファヘットが
それぞれ刻印された文字キー24、スペース二F−26
,コー1ごキー28.マージンリリースキー30.タブ
キー32.レフ1−マーシンキー34.ライトマージン
キー36.タブセ、トキー38.タブクリアキー40.
ディレートキー42.左カーソルキー44.右カーソル
キー46、ハックステージキー48.キャリノジリクー
ンキー50等から(^1成されている。また、キーボー
ド部12の上面中央部に番:L多数桁(16桁程度)の
文字、記号等を表示できる多桁ディスプレイ52が配置
され、後述のテキストメモリ中に記1、Qされた所望位
置の文字か表示され7..1.、うにな−2でいる。
られ゛(いるとともに、その上面には多数の操作キーか
配置されている。それ等操作キーは、アルファヘットが
それぞれ刻印された文字キー24、スペース二F−26
,コー1ごキー28.マージンリリースキー30.タブ
キー32.レフ1−マーシンキー34.ライトマージン
キー36.タブセ、トキー38.タブクリアキー40.
ディレートキー42.左カーソルキー44.右カーソル
キー46、ハックステージキー48.キャリノジリクー
ンキー50等から(^1成されている。また、キーボー
ド部12の上面中央部に番:L多数桁(16桁程度)の
文字、記号等を表示できる多桁ディスプレイ52が配置
され、後述のテキストメモリ中に記1、Qされた所望位
置の文字か表示され7..1.、うにな−2でいる。
以−にのように外観上構成された電子タイプライタにシ
、1°第3図に示す回路が儒えられている。ずなわぢ、
CI) tJ 54はデータバスライン5Gを介して1
111記;1−−ボーIζ部12内に収容されたキーボ
ーF5 Fl、ROM60.RAM62.印字機構]−
ライハインタフ:エイス64.およびディスプレイ]ン
トローラ6Gとそれぞれ接続されており、CPU5Il
は、RAM62の一時記1.a機能を利用しつつI’2
0 M (i (lδ、二予め記(、、ffされたブ1
7クラ人に従ってキーボーF′58から入力される信昂
を処理し、印字13W構ドライバインクフエイス64に
+’+ii記印字部10内に収容された印字機構68を
駆動させて前記印字用1JLI−に所望の配列で多数の
文字を印字さlイ、一方、ディスプレイコントローラ6
Gに多桁ディスブし・イ52を表示駆動さ−Uで所定位
置の文字を多桁ディスプレイ52」二に表示させる。記
10丁段たイ司記RA M 62内にはマージン位置デ
ータやタブ位置データ等の印字文字の配列に関ず2)フ
メーマノトデータを記憶するフォーマントメモリと、多
数の文字データを印字順序で順次記憶するととt)にそ
れ等文字データ間に混在させた状態で1);1記フ4−
マットデータを適宜記1意するテキス1ノ1戸ノとが備
えられている。上記文字データtel、アルファ ”\
ソ)−9数字、記号を表すもののみならず印字位置を移
動させるためのスペースデータを含むもので7S)る。
、1°第3図に示す回路が儒えられている。ずなわぢ、
CI) tJ 54はデータバスライン5Gを介して1
111記;1−−ボーIζ部12内に収容されたキーボ
ーF5 Fl、ROM60.RAM62.印字機構]−
ライハインタフ:エイス64.およびディスプレイ]ン
トローラ6Gとそれぞれ接続されており、CPU5Il
は、RAM62の一時記1.a機能を利用しつつI’2
0 M (i (lδ、二予め記(、、ffされたブ1
7クラ人に従ってキーボーF′58から入力される信昂
を処理し、印字13W構ドライバインクフエイス64に
+’+ii記印字部10内に収容された印字機構68を
駆動させて前記印字用1JLI−に所望の配列で多数の
文字を印字さlイ、一方、ディスプレイコントローラ6
Gに多桁ディスブし・イ52を表示駆動さ−Uで所定位
置の文字を多桁ディスプレイ52」二に表示させる。記
10丁段たイ司記RA M 62内にはマージン位置デ
ータやタブ位置データ等の印字文字の配列に関ず2)フ
メーマノトデータを記憶するフォーマントメモリと、多
数の文字データを印字順序で順次記憶するととt)にそ
れ等文字データ間に混在させた状態で1);1記フ4−
マットデータを適宜記1意するテキス1ノ1戸ノとが備
えられている。上記文字データtel、アルファ ”\
ソ)−9数字、記号を表すもののみならず印字位置を移
動させるためのスペースデータを含むもので7S)る。
要するに、文字データは前記キ中リッジを動かずごとに
関連するデータであり、印字)イ装置を変更ずろことが
必要なものである。
関連するデータであり、印字)イ装置を変更ずろことが
必要なものである。
jPツノ上ように構成された電子タイプライクの作動を
第41ν1のフ11−チー+= −1−に従って説明す
る。
第41ν1のフ11−チー+= −1−に従って説明す
る。
;Iミず、電子タイプライクの電源スィッチ22の操作
と同111iにし1示しないイニシャライズルーチンが
実行され、種々のカウンタ、レジスタ等の内容がクリア
された後、ステップ31が実行されキーボード部12」
二に配置された阿れかのキーが操作されたか否かが4t
11断される。操作されない場合には、ステップS1の
実行が繰り返されるが、操作された場合には、ステップ
S2か実行されてWi隼モモ−1となっカニか否かが中
11升されろ。′:l−トコ1−−28と、左カーソJ
レニt=−44または右カーソ月ノニ124Gとが同時
に操作されて、」ニスクローリングまたtit、下スク
ローリング操作が実行されると線4(、モーFとなるの
で、次のステップS3が実行されるが、編集モードでな
い場合には他の処理が実行されろ。この他の処理は紙送
り処理(ラインフィード)等の処理であって、本発明の
説明−目jjに必要とU7ないため説明を省I11!!
する。−に記スクV1−リング′c;l、テキストメモ
リ中に記1章された文字データの多数行のうち所望の行
を多桁ディスプレイ52−1−に表示さ・口ろために、
表示行を上または下に移動させるための操作である。こ
こで、う・インディレー1・(1行削除)に際しては削
除対象の行を多桁、)−イスプレイ52上に表示さ−U
る。
と同111iにし1示しないイニシャライズルーチンが
実行され、種々のカウンタ、レジスタ等の内容がクリア
された後、ステップ31が実行されキーボード部12」
二に配置された阿れかのキーが操作されたか否かが4t
11断される。操作されない場合には、ステップS1の
実行が繰り返されるが、操作された場合には、ステップ
S2か実行されてWi隼モモ−1となっカニか否かが中
11升されろ。′:l−トコ1−−28と、左カーソJ
レニt=−44または右カーソ月ノニ124Gとが同時
に操作されて、」ニスクローリングまたtit、下スク
ローリング操作が実行されると線4(、モーFとなるの
で、次のステップS3が実行されるが、編集モードでな
い場合には他の処理が実行されろ。この他の処理は紙送
り処理(ラインフィード)等の処理であって、本発明の
説明−目jjに必要とU7ないため説明を省I11!!
する。−に記スクV1−リング′c;l、テキストメモ
リ中に記1章された文字データの多数行のうち所望の行
を多桁ディスプレイ52−1−に表示さ・口ろために、
表示行を上または下に移動させるための操作である。こ
こで、う・インディレー1・(1行削除)に際しては削
除対象の行を多桁、)−イスプレイ52上に表示さ−U
る。
ス、)−、プS3においでは、ラインディレー1〜操1
乍力りl′コされカニか否力)が1:+11↓升される
。ラインテ゛イレー11柴1′自11前記コードキー2
8とディレー1.キー42とがr11時に押圧されたか
否かによって′1゛す断されるのである。ラインディレ
ーl−操作が為されていない場合に91他の処理が実行
されるが、ラインディレー11象作が為された場合には
ステ・ノブS4が実行されで、1行削除の対象となる行
の先頭のI文字かまず読i+込まれ、続いて検出手段と
してのスう−ソプS!′ICにおいて読め込まれたデー
タがクブイ1)置−)−−りまたはマージン位置データ
であるか否かが刊世されるごとにより、フォーマ・ノド
データが検出されろ。読め込まれたデータがタブ位置デ
ータまたシ11マージン位置データでない場合にはスう
一7ブS6のディレート処理が実行されて読め込才J′
己j′−りが削除されるが、読み込まれたデータがタブ
位:?7データまたはマージン位置データであ(、場合
にCa+退避手段としてのステ・7プS7が実行され、
マージン位置データまたはタブ位置データが退避さ・U
られてfill除が防止さ41.?)。そして、ステッ
プS8が実行され、1行削除の最終文字であzlか否か
力q′11断され乞。)−なわち、上記ステ。
乍力りl′コされカニか否力)が1:+11↓升される
。ラインテ゛イレー11柴1′自11前記コードキー2
8とディレー1.キー42とがr11時に押圧されたか
否かによって′1゛す断されるのである。ラインディレ
ーl−操作が為されていない場合に91他の処理が実行
されるが、ラインディレー11象作が為された場合には
ステ・ノブS4が実行されで、1行削除の対象となる行
の先頭のI文字かまず読i+込まれ、続いて検出手段と
してのスう−ソプS!′ICにおいて読め込まれたデー
タがクブイ1)置−)−−りまたはマージン位置データ
であるか否かが刊世されるごとにより、フォーマ・ノド
データが検出されろ。読め込まれたデータがタブ位置デ
ータまたシ11マージン位置データでない場合にはスう
一7ブS6のディレート処理が実行されて読め込才J′
己j′−りが削除されるが、読み込まれたデータがタブ
位:?7データまたはマージン位置データであ(、場合
にCa+退避手段としてのステ・7プS7が実行され、
マージン位置データまたはタブ位置データが退避さ・U
られてfill除が防止さ41.?)。そして、ステッ
プS8が実行され、1行削除の最終文字であzlか否か
力q′11断され乞。)−なわち、上記ステ。
プS5乃至S7が削除対象の行の最終文字となるまで1
文字ずつ繰り返され、全ての文字が完了するとステップ
S8において1行終了とI’ll…iされ、メインルー
チンの実行がI’jFI Mjされろのである。すl(
才)l″)、ステップS4.SG、SRが一行田餘T段
を11+1成しており、この結果、当初のテキストメモ
リの内容は、たとえば第5図(il+に示すように各デ
ータが子方位置に■−められていZ、が、ラインディI
/−1−状態となると第5図(11)に示すように1行
削除のり1象となるデータ群以下がテコ1−ストメモリ
の下刃に移動させられ、移動さ−Uられた文字群の先j
j−rl (’) ”)”−りから順次読め出されかつ
削1徐されるのである。このとき、タブ位置データまた
は一7−ジン位置データが存在すると第51”!J(c
lに示すようにチー1−ストメモリのL方に′!11め
られたデータ君Yの最後端に退避ざ−l!られ、かつ退
避さ−lられたデー夕の削B’rが阻11−されるので
ある。
文字ずつ繰り返され、全ての文字が完了するとステップ
S8において1行終了とI’ll…iされ、メインルー
チンの実行がI’jFI Mjされろのである。すl(
才)l″)、ステップS4.SG、SRが一行田餘T段
を11+1成しており、この結果、当初のテキストメモ
リの内容は、たとえば第5図(il+に示すように各デ
ータが子方位置に■−められていZ、が、ラインディI
/−1−状態となると第5図(11)に示すように1行
削除のり1象となるデータ群以下がテコ1−ストメモリ
の下刃に移動させられ、移動さ−Uられた文字群の先j
j−rl (’) ”)”−りから順次読め出されかつ
削1徐されるのである。このとき、タブ位置データまた
は一7−ジン位置データが存在すると第51”!J(c
lに示すようにチー1−ストメモリのL方に′!11め
られたデータ君Yの最後端に退避ざ−l!られ、かつ退
避さ−lられたデー夕の削B’rが阻11−されるので
ある。
、二のように、本実施例によれば1行削除が実行されて
も、削除のグ・j象となる行に含まれるマージン位置デ
ータ、タブ位置データ等のフォーマットデータが削除さ
れず、削除対象の行の前の行の後16j、1部に退避さ
・lられるので、削除された行の後の行の印字位置が1
行削除の実行によって乱されることがI’M′消される
のである。
も、削除のグ・j象となる行に含まれるマージン位置デ
ータ、タブ位置データ等のフォーマットデータが削除さ
れず、削除対象の行の前の行の後16j、1部に退避さ
・lられるので、削除された行の後の行の印字位置が1
行削除の実行によって乱されることがI’M′消される
のである。
なお、上述したのはあくまでも本発明の一実施例であり
、本発明はその精神を逸脱しない範囲において種々変更
が加えられ得るものである。
、本発明はその精神を逸脱しない範囲において種々変更
が加えられ得るものである。
第11ンI c;+:本発明のクレーム対応図である。
第2図は本発明に斯る電イブリンクの一実施例を示す斜
視図である。第3図は第2図の電子プリンタに(11み
えられた回路を示すブロック線図である。第4図は第2
図の実施例の作動を説明するフローヂャートである。第
5図は第2図の実施例の作動を説明するためにテキスト
メモリの内容の変化を示す説明[ツlである。 S4.、S(i、S8 :行削除手段 S5:検出手段 S7:退避手段 出願人 ブラザー二[業株式会社
視図である。第3図は第2図の電子プリンタに(11み
えられた回路を示すブロック線図である。第4図は第2
図の実施例の作動を説明するフローヂャートである。第
5図は第2図の実施例の作動を説明するためにテキスト
メモリの内容の変化を示す説明[ツlである。 S4.、S(i、S8 :行削除手段 S5:検出手段 S7:退避手段 出願人 ブラザー二[業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 印字ずべき文字に対応した文字データと、印字エフ1ミ
の配列にじ1するフォーマットデータとを記1a才イ)
う−キストノモリを備えた電子タイプライタにおいて、 +’+ii記テギストメモリに記憶されたデータを行小
位にて削除する行削除手段と、該行削除手段によっ゛ζ
削除されるデータ中のフォーマットデータを検出才ろ検
出手段と、行削除動作中にフォーマノ1デークが栓用さ
れたときそのフォーマットデータを削除することなくテ
キストメモリ中に退避さ・lる退避1段とを有すること
を44徴とするテキストノ゛Dりを6’;Iえた電子ク
イブライタ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58218407A JPS60110032A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | テキストメモリを備えた電子タイプライタ |
| US06/670,031 US4607966A (en) | 1983-11-18 | 1984-11-09 | Electronic typewriter equipped with text memory which saves format data while deleting a line |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58218407A JPS60110032A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | テキストメモリを備えた電子タイプライタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60110032A true JPS60110032A (ja) | 1985-06-15 |
| JPH0326409B2 JPH0326409B2 (ja) | 1991-04-10 |
Family
ID=16719423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58218407A Granted JPS60110032A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | テキストメモリを備えた電子タイプライタ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4607966A (ja) |
| JP (1) | JPS60110032A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6320658A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-28 | Brother Ind Ltd | 文章編集装置 |
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