JPS60110528A - 走行農機のマフラ取付装置 - Google Patents
走行農機のマフラ取付装置Info
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- JPS60110528A JPS60110528A JP21760983A JP21760983A JPS60110528A JP S60110528 A JPS60110528 A JP S60110528A JP 21760983 A JP21760983 A JP 21760983A JP 21760983 A JP21760983 A JP 21760983A JP S60110528 A JPS60110528 A JP S60110528A
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- Japan
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- engine
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 210000003660 reticulum Anatomy 0.000 description 14
- DSSYKIVIOFKYAU-XCBNKYQSSA-N (R)-camphor Chemical compound C1C[C@@]2(C)C(=O)C[C@@H]1C2(C)C DSSYKIVIOFKYAU-XCBNKYQSSA-N 0.000 description 1
- 241000723346 Cinnamomum camphora Species 0.000 description 1
- 229960000846 camphor Drugs 0.000 description 1
- 229930008380 camphor Natural products 0.000 description 1
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K13/00—Arrangement in connection with combustion air intake or gas exhaust of propulsion units
- B60K13/04—Arrangement in connection with combustion air intake or gas exhaust of propulsion units concerning exhaust
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、トラクタ、コンバイン等の走行脂機のマフ
ラ取付装置に関するものである。
ラ取付装置に関するものである。
左右幅を狭く小型、軽岐でボンネット高さが低くて前方
視界の良いトラクタとするには、ボンネット内に収納さ
れる機器及びボンネットの外のマフラー等の動揺が小さ
くなるように工夫して、機器に対するボンネットの隙間
を小さくすることも大切となるものである。
視界の良いトラクタとするには、ボンネット内に収納さ
れる機器及びボンネットの外のマフラー等の動揺が小さ
くなるように工夫して、機器に対するボンネットの隙間
を小さくすることも大切となるものである。
そしてこの発明は、かかる要請に応えるために次の技術
的手段を講じた。I71」ち、車体フレーム(1・)を
構成している左右1対の左右フレーム(1)(1)に、
枠組形状の機器取付フレームのを立設し、車体フレーム
(0へ防振材を介して載架したエンジン(7)と、機器
取付フレームQ3jに取付けたマフラf73)とを、前
後に長<[、た可撓管(3G)にて連通した走行農機の
マフラ取付装置、0甥入イ゛品3゜ そして、このように構成したので、この発明÷オ次の技
術的効果を得ることができた。即ち、枠組形状の機器取
付フレーム(2りにマフラ例を取付けて、防振材を介し
て車体フレーム(0に載架したエンジン(力とマフラ1
2(至)を前後に長い可撓管t!!3)にて連通(だの
で、マフラ例は、枠組形状の剛性の大きい機器取付フレ
ーム(23によ−って強固に車体フレーム+1”1に固
定されることになり、エンジン(力の振動は前後に長く
形成しである可撓管贈)の左右、上下方向の変形動作に
よって吸収されてマフラr、’8)Kは伝達されること
が無くなり、このようにマフラ120はエンジン(7)
の振動の影響を受けずに強固に車体フレーム(Flに取
付けられることになった。そして、機器取付フレーム(
ハ)にボンネット(圓を取付けることによってマフラI
2樟とボンネット12ルが共に強固に車体フレーム(F
″Iに取付けられることになって、マフラ(至)と排気
つなぎ管C37)と挿通孔0との隙間や、ボンネット(
24の外側部とマフラ翰との隙間などを充分く狭く形成
して、小形で前方視界の広いボンネット(24とするこ
とができたのである。
的手段を講じた。I71」ち、車体フレーム(1・)を
構成している左右1対の左右フレーム(1)(1)に、
枠組形状の機器取付フレームのを立設し、車体フレーム
(0へ防振材を介して載架したエンジン(7)と、機器
取付フレームQ3jに取付けたマフラf73)とを、前
後に長<[、た可撓管(3G)にて連通した走行農機の
マフラ取付装置、0甥入イ゛品3゜ そして、このように構成したので、この発明÷オ次の技
術的効果を得ることができた。即ち、枠組形状の機器取
付フレーム(2りにマフラ例を取付けて、防振材を介し
て車体フレーム(0に載架したエンジン(力とマフラ1
2(至)を前後に長い可撓管t!!3)にて連通(だの
で、マフラ例は、枠組形状の剛性の大きい機器取付フレ
ーム(23によ−って強固に車体フレーム+1”1に固
定されることになり、エンジン(力の振動は前後に長く
形成しである可撓管贈)の左右、上下方向の変形動作に
よって吸収されてマフラr、’8)Kは伝達されること
が無くなり、このようにマフラ120はエンジン(7)
の振動の影響を受けずに強固に車体フレーム(Flに取
付けられることになった。そして、機器取付フレーム(
ハ)にボンネット(圓を取付けることによってマフラI
2樟とボンネット12ルが共に強固に車体フレーム(F
″Iに取付けられることになって、マフラ(至)と排気
つなぎ管C37)と挿通孔0との隙間や、ボンネット(
24の外側部とマフラ翰との隙間などを充分く狭く形成
して、小形で前方視界の広いボンネット(24とするこ
とができたのである。
次にこの発明の一実施例を図に基づいて説明する。第1
図にトラクタの全体1i111面視を、第2図にその要
部平面視を、第3図に車体フレームの要部側面視を、第
4〜図にその平面視を示したが、前後に長く形成した左
右1対の左右フレーム(1)(1)を、横梁(2)、フ
ロントアクスルブラケット(3)、横梁(4)などによ
って互に連結し、ミッションケース(5)の前後方向中
間部附近に左右フレーム(IXI)の後端部をボルト(
61(6)・・・にて取付けて車体フレーム(角に形成
し、前車輪(8)18)を軸架しているフロントアクス
ル(9)をフロントアクスルブラケット(3)へ、セン
タビンを用いてフロントアクスル(9)の左右部が上下
に揺動できるように枢支し、ミッションケース(5)の
後部左右に、左右の後車輪(1oEo)を軸架している
リヤアクスル(1υq1)を取付けている。
図にトラクタの全体1i111面視を、第2図にその要
部平面視を、第3図に車体フレームの要部側面視を、第
4〜図にその平面視を示したが、前後に長く形成した左
右1対の左右フレーム(1)(1)を、横梁(2)、フ
ロントアクスルブラケット(3)、横梁(4)などによ
って互に連結し、ミッションケース(5)の前後方向中
間部附近に左右フレーム(IXI)の後端部をボルト(
61(6)・・・にて取付けて車体フレーム(角に形成
し、前車輪(8)18)を軸架しているフロントアクス
ル(9)をフロントアクスルブラケット(3)へ、セン
タビンを用いてフロントアクスル(9)の左右部が上下
に揺動できるように枢支し、ミッションケース(5)の
後部左右に、左右の後車輪(1oEo)を軸架している
リヤアクスル(1υq1)を取付けている。
エンジン(7)は、その前部左右に取付けたブラケツH
2)f+2)を、左右フレームCI)(11の上辺に取
付けたブラケツ) (13(+3)へ前部防振材(1(
1)(14)を介して支架しく第5図(ロ))、エンジ
ン(力の後部に合接しているクラッチハウジング(15
1の後部に取付けたブラケツ) (IG+を、横梁14
)の左右部へ後部防振材(]η(171を介して支架し
く第5図に))ている。左右フレーム(1)mは、その
断面形状の基本を第5しI(イ)〜に)のように口形と
しているが、前部附近は同図(イ)、(ロ)のように、
その上辺(al)又は(a2)に対して下辺を設けない
で、しかも縦片(bx )又は(bl)の下部を左右方
向中心側に近づけるべく傾斜させた形として、前屯輪f
81(8)を大きく回向操作したときに、その上部がこ
れらの縦辺(bl)(bz)に接触し難くなるようにし
、又、エンジン(7)の支架位置を低くして安定性と前
方見通しを良くするため妃上辺(a2)は、他の位置に
おける上辺(ar)(aa)等よりも下げた形に形成し
ている。
2)f+2)を、左右フレームCI)(11の上辺に取
付けたブラケツ) (13(+3)へ前部防振材(1(
1)(14)を介して支架しく第5図(ロ))、エンジ
ン(力の後部に合接しているクラッチハウジング(15
1の後部に取付けたブラケツ) (IG+を、横梁14
)の左右部へ後部防振材(]η(171を介して支架し
く第5図に))ている。左右フレーム(1)mは、その
断面形状の基本を第5しI(イ)〜に)のように口形と
しているが、前部附近は同図(イ)、(ロ)のように、
その上辺(al)又は(a2)に対して下辺を設けない
で、しかも縦片(bx )又は(bl)の下部を左右方
向中心側に近づけるべく傾斜させた形として、前屯輪f
81(8)を大きく回向操作したときに、その上部がこ
れらの縦辺(bl)(bz)に接触し難くなるようにし
、又、エンジン(7)の支架位置を低くして安定性と前
方見通しを良くするため妃上辺(a2)は、他の位置に
おける上辺(ar)(aa)等よりも下げた形に形成し
ている。
又、この左右フレームf1++1)は、第2図のよう知
クラッチハウジング(151の附近を左右外方へ膨出形
成して、クラッチハウジングf151の下部が左右フレ
ーム(1)(1)の上記膨出部(Xi(3)の間に落し
込まれた形となって、クラッチハウジング([9の下部
に対して膨出部(X)(X)が左右外方から接近した位
置にあるようにし、左右フレーム(1)(1)の他の部
分は、左右間隔を狭く配設して特に、フロントアクスル
ブラケット(3)の附近は、左右フレーム(1)(1)
の左右間隔を−そう狭く形成して、これによって前車輪
(8)+8)の回向角度が大きくできるようにしている
。左右フレームの膨出部(X)(X)の附近には、第3
図、i4図のように縦柱1,1at f18iを立役固
定し、左右フレーム(1)(1)の前端部附近には、バ
ッテリ取付台(1′3を左右のブラケツ)f211Jを
介して取付け、バッテリ取付台(l坤の左右部に前部縦
柱(211+2υを立設固定し、左右の前部縦柱(2+
)に固設した座(21a)と縦柱(1〜の夫々の上部を
横フレーム124にて互に連結して機器取付フレーム内
とし、ボンネット!241の附近に設けるべきラステア
リングハンドル部+2!e等の機器をこの機器フレーム
(ハ)に支架するものであって、縦柱f181Q8)の
上部を横フレーム(30)にて互に連結している。マフ
ラドボンネット(ト)の外側方にてマフラ(2肉ヲブラ
ケツトc32)C321へボルト6弔θaにて取付け、
エンジン(力の排気マニホルド田に可撓管(ト)を接続
し、マフラ12■)入口側に接続したゴム製の排気つな
ぎG1をサイドボンネット儲の孔に遊挿して、前後に長
く形成して第4図のように屈曲状に形成したこの町撓管
情)の出口側を排気つなぎ管θηに接続している。
クラッチハウジング(151の附近を左右外方へ膨出形
成して、クラッチハウジングf151の下部が左右フレ
ーム(1)(1)の上記膨出部(Xi(3)の間に落し
込まれた形となって、クラッチハウジング([9の下部
に対して膨出部(X)(X)が左右外方から接近した位
置にあるようにし、左右フレーム(1)(1)の他の部
分は、左右間隔を狭く配設して特に、フロントアクスル
ブラケット(3)の附近は、左右フレーム(1)(1)
の左右間隔を−そう狭く形成して、これによって前車輪
(8)+8)の回向角度が大きくできるようにしている
。左右フレームの膨出部(X)(X)の附近には、第3
図、i4図のように縦柱1,1at f18iを立役固
定し、左右フレーム(1)(1)の前端部附近には、バ
ッテリ取付台(1′3を左右のブラケツ)f211Jを
介して取付け、バッテリ取付台(l坤の左右部に前部縦
柱(211+2υを立設固定し、左右の前部縦柱(2+
)に固設した座(21a)と縦柱(1〜の夫々の上部を
横フレーム124にて互に連結して機器取付フレーム内
とし、ボンネット!241の附近に設けるべきラステア
リングハンドル部+2!e等の機器をこの機器フレーム
(ハ)に支架するものであって、縦柱f181Q8)の
上部を横フレーム(30)にて互に連結している。マフ
ラドボンネット(ト)の外側方にてマフラ(2肉ヲブラ
ケツトc32)C321へボルト6弔θaにて取付け、
エンジン(力の排気マニホルド田に可撓管(ト)を接続
し、マフラ12■)入口側に接続したゴム製の排気つな
ぎG1をサイドボンネット儲の孔に遊挿して、前後に長
く形成して第4図のように屈曲状に形成したこの町撓管
情)の出口側を排気つなぎ管θηに接続している。
ラジェータ25)は、その下部をバッテリ取付台(19
に固設した取付板間にて支承し、その上部左右を横フレ
ームI2’ll 174ヘボルl’lにて取付けている
。左右の前部縦フレームCυI21)の上端部を上部f
t4Ulvcて連結し、上部板(401の左右部に取付
板(41)f4υをボルト(421(421にて取付け
、取付板t4IlI4υに灯具取付板(49を固設して
、前照灯@を上下角度調節可能に取付けて1 、’z
曲W ?rh(lArlA 6 JIF RJ L L
IChlノr3yイjけ目1’lv kf ki IA
”IIに吊架している。前照灯@+711の前方を保護
する保護枠と左右のりフレフタを備えているフロントグ
リル(40を、取付板+4fJ(4αの前部へボルト(
47)(471によって取付けている。左右フレームf
り(+、)の前部には、パンパ囮ヲ取付けて、パンパ(
48Iの上部左右剤と縦柱f1811J8)の中間部と
を[形断面の左右のサイドカバ−(4帽49)にて連結
し、左右のサイドボンネッ) G31C,flを縦柱(
181!181及びサイドカバーを暢t’tsに夫々取
付け、上部ボンネン) ej(IIは、横フレーム(2
暖へ螺着してボンネットe優とし、サイドカバー(19
)と左右フレーム(1)の間は縦柱(1&及びサイドカ
バー(49)に取付けた下部カバー〇υてで覆っている
。
に固設した取付板間にて支承し、その上部左右を横フレ
ームI2’ll 174ヘボルl’lにて取付けている
。左右の前部縦フレームCυI21)の上端部を上部f
t4Ulvcて連結し、上部板(401の左右部に取付
板(41)f4υをボルト(421(421にて取付け
、取付板t4IlI4υに灯具取付板(49を固設して
、前照灯@を上下角度調節可能に取付けて1 、’z
曲W ?rh(lArlA 6 JIF RJ L L
IChlノr3yイjけ目1’lv kf ki IA
”IIに吊架している。前照灯@+711の前方を保護
する保護枠と左右のりフレフタを備えているフロントグ
リル(40を、取付板+4fJ(4αの前部へボルト(
47)(471によって取付けている。左右フレームf
り(+、)の前部には、パンパ囮ヲ取付けて、パンパ(
48Iの上部左右剤と縦柱f1811J8)の中間部と
を[形断面の左右のサイドカバ−(4帽49)にて連結
し、左右のサイドボンネッ) G31C,flを縦柱(
181!181及びサイドカバーを暢t’tsに夫々取
付け、上部ボンネン) ej(IIは、横フレーム(2
暖へ螺着してボンネットe優とし、サイドカバー(19
)と左右フレーム(1)の間は縦柱(1&及びサイドカ
バー(49)に取付けた下部カバー〇υてで覆っている
。
横フレーム130Hに固設したハンドルブラケットCj
Z1Mの取付部63)ei:3)・・・によってハンド
ルポス1154)を支架し、このハンドルポストC74
) Eてステアリングハンドル65)のハンドルシャフ
ト■を回転自在に支承している。左右フレームfl)(
1)を連結しているベース板I5ηにはステアリングギ
ヤボックスを取付け、ハンドルシャフト田を、ベベルギ
ヤ機構及び自在接手軸を介してステアリングギヤボック
スの入力軸に連結している。クラッチハウジング(19
内後部には、クラッチの出力軸の一回転を減速する減速
ギヤ機構を内装し、その出力軸(1)υとミッションケ
ース(5)の入力軸ら9)を自在接手’t611 C6
01にて連結し、ミッションケース(5)の前輪駆動機
構の出力を自在接手軸を介してフロントアクスル(9)
の前輪、駆動部(6υに伝達している。
Z1Mの取付部63)ei:3)・・・によってハンド
ルポス1154)を支架し、このハンドルポストC74
) Eてステアリングハンドル65)のハンドルシャフ
ト■を回転自在に支承している。左右フレームfl)(
1)を連結しているベース板I5ηにはステアリングギ
ヤボックスを取付け、ハンドルシャフト田を、ベベルギ
ヤ機構及び自在接手軸を介してステアリングギヤボック
スの入力軸に連結している。クラッチハウジング(19
内後部には、クラッチの出力軸の一回転を減速する減速
ギヤ機構を内装し、その出力軸(1)υとミッションケ
ース(5)の入力軸ら9)を自在接手’t611 C6
01にて連結し、ミッションケース(5)の前輪駆動機
構の出力を自在接手軸を介してフロントアクスル(9)
の前輪、駆動部(6υに伝達している。
左右フレーム(1)(1)には、ステップ(62)及び
左右のフェンダ−+63jを取付け、横フレーム(イ)
)にはメータパネルカバー(64)を数句けている。ス
テッカ621から上方へ突出しているクラッチハウジン
グ(15)の部分はカバー(b3)で覆っている。
左右のフェンダ−+63jを取付け、横フレーム(イ)
)にはメータパネルカバー(64)を数句けている。ス
テッカ621から上方へ突出しているクラッチハウジン
グ(15)の部分はカバー(b3)で覆っている。
図はこの発明の一実施例を示すもので、第11図はトラ
クタの全体側面図、第2図は第1図の要部平面図、第3
図は車体フレームの・四部側面図、第4図は第3図の要
部平面図、第5図(イ)〜に)は夫々第2図の所定位置
の矢視図であって、第5図(イ)はA矢視を、同図(ロ
)はB−B矢視を、同図(ハ)はC−C矢視を同図に)
はD−D矢視を示し、第6図は第る。 符号説明 (1)・・・・・・左右フレーム (力・・−・・・エ
ンジンal・・・・・・機器取付フレーム 啜・・・・
・・マフラ■・・・・・・可撓管 (D・・・・・−車
体フレーム特 許 出 願人 井関農機株式会社 f::i。 代理人 弁理士 林 孝 へ3 (\・・□−1 一ミ+: ’:、 = −一( (イ) bγ (・・) ノ5 第5図 。、7.) 娑− (ニ) 第6図 第7図
クタの全体側面図、第2図は第1図の要部平面図、第3
図は車体フレームの・四部側面図、第4図は第3図の要
部平面図、第5図(イ)〜に)は夫々第2図の所定位置
の矢視図であって、第5図(イ)はA矢視を、同図(ロ
)はB−B矢視を、同図(ハ)はC−C矢視を同図に)
はD−D矢視を示し、第6図は第る。 符号説明 (1)・・・・・・左右フレーム (力・・−・・・エ
ンジンal・・・・・・機器取付フレーム 啜・・・・
・・マフラ■・・・・・・可撓管 (D・・・・・−車
体フレーム特 許 出 願人 井関農機株式会社 f::i。 代理人 弁理士 林 孝 へ3 (\・・□−1 一ミ+: ’:、 = −一( (イ) bγ (・・) ノ5 第5図 。、7.) 娑− (ニ) 第6図 第7図
Claims (1)
- 車体フレームを構成している左右1対の左右フレームに
枠組形状の機器取付フレームを立設し、車体フレームへ
防]辰材を介して載架したエンジンと機器取付フレーム
に取付けたマフラとを、前後に長くした可撓’iVKて
連通してなる走行農機のマフラ取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21760983A JPS60110528A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 走行農機のマフラ取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21760983A JPS60110528A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 走行農機のマフラ取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60110528A true JPS60110528A (ja) | 1985-06-17 |
Family
ID=16706969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21760983A Pending JPS60110528A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 走行農機のマフラ取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60110528A (ja) |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP21760983A patent/JPS60110528A/ja active Pending
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