JPS60110596A - 水中吊下装置 - Google Patents
水中吊下装置Info
- Publication number
- JPS60110596A JPS60110596A JP22000083A JP22000083A JPS60110596A JP S60110596 A JPS60110596 A JP S60110596A JP 22000083 A JP22000083 A JP 22000083A JP 22000083 A JP22000083 A JP 22000083A JP S60110596 A JPS60110596 A JP S60110596A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- cable
- drum
- suspension
- suspended
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- Granted
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- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は水中吊下装置に関し、特に水中に吊下げた状態
で使用する各種センサの水中吊下装置に関する。
で使用する各種センサの水中吊下装置に関する。
水中において利用される各種センサ、たとえば送受波器
、水温計、水圧計等はその運用目的によっては水中に吊
下げた状態で利用されることが多い。
、水温計、水圧計等はその運用目的によっては水中に吊
下げた状態で利用されることが多い。
たとえは、音響センサとしての送受波器に2いては、ソ
ノブイにおける如く海上に浮遊するブイから信号線と兼
用の吊下ケーブルで送9腋躊r所定の水深に吊下げた状
態で利用したり、おるいは音響的トランスポンダーにお
ける音響センサとして利用される送受波器にもブイ等か
り吊下げられて利用されるものが多い。
ノブイにおける如く海上に浮遊するブイから信号線と兼
用の吊下ケーブルで送9腋躊r所定の水深に吊下げた状
態で利用したり、おるいは音響的トランスポンダーにお
ける音響センサとして利用される送受波器にもブイ等か
り吊下げられて利用されるものが多い。
さらに、上述したブイによる吊下方式のほかに、船舶め
るいはヘリコノ゛ターの如く水上のほぼ定点に占位する
ことができる運搬体に吊下揚収機構を搭載し、この機構
を介して送受波器等のセンサ紫所定の水中に吊下げ、運
用後はこれを揚収して他の計測点に向うといった移動型
の吊下方式も多用されている。
るいはヘリコノ゛ターの如く水上のほぼ定点に占位する
ことができる運搬体に吊下揚収機構を搭載し、この機構
を介して送受波器等のセンサ紫所定の水中に吊下げ、運
用後はこれを揚収して他の計測点に向うといった移動型
の吊下方式も多用されている。
上述した吊下方式ではセンサとして送受波器を例として
いるが、これは他のセンサについても全く同様である。
いるが、これは他のセンサについても全く同様である。
しかしながら、前述した従来のこの種の水中吊下装置に
は次に述べるような欠点がある。
は次に述べるような欠点がある。
すなわち、船舶、ヘリコプタ−の如き運搬体に搭載した
吊下揚収機構によりてセンサ全吊下ける水中吊下装置は
運用上の移動性は高いものの、逆に直えは運用に当って
は常に運搬庫τ祢動せしめることが必要であり、ま′/
ζ吊下揚収(幾構も俵帷かつ大規模なものとなり易く従
って操作も複雑なものが多いという欠点かめる。
吊下揚収機構によりてセンサ全吊下ける水中吊下装置は
運用上の移動性は高いものの、逆に直えは運用に当って
は常に運搬庫τ祢動せしめることが必要であり、ま′/
ζ吊下揚収(幾構も俵帷かつ大規模なものとなり易く従
って操作も複雑なものが多いという欠点かめる。
また、水上に浮遊するブイ等から吊下げてセンサを利用
する方式の水中吊下装置は、たとえはソノブイの如くそ
れ自体が仮雑な吊下機隅紫必要とするほか大きさ2重量
等の制約τ受は易く、あるいは吊下げ専用のブイf U
Niえて、これからセンサ等を吊下げる方式では吊下げ
専用ブイ自体が吊下揚収機構を備えた大型、複雑なもの
となり易いという欠点がある。
する方式の水中吊下装置は、たとえはソノブイの如くそ
れ自体が仮雑な吊下機隅紫必要とするほか大きさ2重量
等の制約τ受は易く、あるいは吊下げ専用のブイf U
Niえて、これからセンサ等を吊下げる方式では吊下げ
専用ブイ自体が吊下揚収機構を備えた大型、複雑なもの
となり易いという欠点がある。
本発明の目的は上述した欠点金除去し、予め設定する深
度の水中にセンサ等を吊下げる水中吊下装置において、
浮力佑持たせたドラムに吊下ケーブルを巻込んでこのド
ラムを水上に浮遊せしめ、センサ、ケーブル等の自重に
↓9発生する回転トルク全利用してドラムを回転せしv
つつ七ンサ等金繰出すといν手段紫誦えることにより、
極めて簡単な構造でかつ太ささ、車鼠尋の制約忙基本的
に除去した操作容易l水中吊下装置を提供することII
′c必る。
度の水中にセンサ等を吊下げる水中吊下装置において、
浮力佑持たせたドラムに吊下ケーブルを巻込んでこのド
ラムを水上に浮遊せしめ、センサ、ケーブル等の自重に
↓9発生する回転トルク全利用してドラムを回転せしv
つつ七ンサ等金繰出すといν手段紫誦えることにより、
極めて簡単な構造でかつ太ささ、車鼠尋の制約忙基本的
に除去した操作容易l水中吊下装置を提供することII
′c必る。
本発明の裟直は、予め設定する尿既の水中に吊下ケーブ
ルもしくは吊下系τ弁してセンサを吊下げる水中吊下装
置において、前記センサを接続した前記吊下ケーブルも
しくは吊下索を巻込んだ状態で水上に浮遊する浮力CM
するとともにこの浮遊状態においてセンサの口取によっ
て吊下ケーブルを罰当しつつ回転し所冗の吊下げ深度V
こ前記センサを保持するドラムラ補え−〔構成される。
ルもしくは吊下系τ弁してセンサを吊下げる水中吊下装
置において、前記センサを接続した前記吊下ケーブルも
しくは吊下索を巻込んだ状態で水上に浮遊する浮力CM
するとともにこの浮遊状態においてセンサの口取によっ
て吊下ケーブルを罰当しつつ回転し所冗の吊下げ深度V
こ前記センサを保持するドラムラ補え−〔構成される。
次に図面ケ参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例r示す正面図である。
第1図に示す実施例はドラム1.吊下グープル2、セン
サ3.錘4.マーカーブイ5.接続ロープ6等を備えて
構成される。
サ3.錘4.マーカーブイ5.接続ロープ6等を備えて
構成される。
第1図においてドラム1は、吊下ケーブル2゜センサ3
および錘4のほかに自重を含めた全重量に加わる本力方
向ベクトルWとは反対方向でかつより大きい大きさのベ
クトルBtもつ浮カケ有するように構成され、一端にセ
ンサ3ならびに錘4を接続し他端をドラムIVこ固定し
/ζ吊下グー7゛ル3(ll−巻込んだ状態で海上に放
置されると浮力によって海面100を浮遊しつつ、当初
はセンサ3と錘4との自重によって回転トルクを与えl
:)IL−C回転し、その結果吊下ケーブル2金繰出し
つつセンサ3が1毎中をほぼ垂真下方に落下するように
運動する。
および錘4のほかに自重を含めた全重量に加わる本力方
向ベクトルWとは反対方向でかつより大きい大きさのベ
クトルBtもつ浮カケ有するように構成され、一端にセ
ンサ3ならびに錘4を接続し他端をドラムIVこ固定し
/ζ吊下グー7゛ル3(ll−巻込んだ状態で海上に放
置されると浮力によって海面100を浮遊しつつ、当初
はセンサ3と錘4との自重によって回転トルクを与えl
:)IL−C回転し、その結果吊下ケーブル2金繰出し
つつセンサ3が1毎中をほぼ垂真下方に落下するように
運動する。
このようにしてセンサ3が錘4とともに沈下したのち、
止め金具11A′J?よび11Be介して両37fil
−それぞれ吊下ケーブル2およびドラム1に固定した補
助索11Cまで繰り出されたとき吊下ケーブル2の繰シ
出しは停止し、従ってドラム1の回転は停9、センサ3
は錘4で垂直姿勢をほぼ保持された状態で補助索11C
Vこぶって設定される水中に吊下げられる。
止め金具11A′J?よび11Be介して両37fil
−それぞれ吊下ケーブル2およびドラム1に固定した補
助索11Cまで繰り出されたとき吊下ケーブル2の繰シ
出しは停止し、従ってドラム1の回転は停9、センサ3
は錘4で垂直姿勢をほぼ保持された状態で補助索11C
Vこぶって設定される水中に吊下げられる。
深度を変える場合には、吊下ケーブル2の設定深度に相
当する同所に補助索11C4=複数つけておき最も浅い
初期深度の計測が終ったとき、その深度の補助索ケ切り
離すことにより次の設定深度まで落下し止まる。このよ
うにして深度金脈くする方向に深度の調整も可能でめる
。
当する同所に補助索11C4=複数つけておき最も浅い
初期深度の計測が終ったとき、その深度の補助索ケ切り
離すことにより次の設定深度まで落下し止まる。このよ
うにして深度金脈くする方向に深度の調整も可能でめる
。
マーカーブイ5は、ブイ本体51.−唾52およびコー
ナーレフレクタ53等勿備えて接続ローブ6を弁じて回
転目在な結合金具12でドラムlに結合され、ドラム1
の回転中にあっても、またセンサ吊下げ完了後もドラム
10周辺海上にあって七の位置を標示、認識せしめる。
ナーレフレクタ53等勿備えて接続ローブ6を弁じて回
転目在な結合金具12でドラムlに結合され、ドラム1
の回転中にあっても、またセンサ吊下げ完了後もドラム
10周辺海上にあって七の位置を標示、認識せしめる。
第2図は第1図の実施例におけるドラム1の構造を詳細
に示す正面図(5)および側面図(B)である。
に示す正面図(5)および側面図(B)である。
ドラム1は、外形がいわゆる糸巻きボビン状の密閉構造
でめり、また吊下ケーブル巻数の際に巻取機の巻取シャ
フトに通すだめの巻取機シャフト貫通孔b2有する厚さ
toのF几P(強化プ5+スチック材)よジなり、さら
にヤの内側には独立気泡を有する発泡ウレタン材aを接
着してF )L Pの1部にクラックが発生しても水の
ドラム内侵入を抑止しうる構造としている。
でめり、また吊下ケーブル巻数の際に巻取機の巻取シャ
フトに通すだめの巻取機シャフト貫通孔b2有する厚さ
toのF几P(強化プ5+スチック材)よジなり、さら
にヤの内側には独立気泡を有する発泡ウレタン材aを接
着してF )L Pの1部にクラックが発生しても水の
ドラム内侵入を抑止しうる構造としている。
このようなドラムlは吊下げるべさセンサ3や鉾4の爪
電と対応して前述したB ) Wの関係r保持する浮力
金持つよりにするほか基本的には太ささ2重量について
の何等のfblJ約も必要としない。
電と対応して前述したB ) Wの関係r保持する浮力
金持つよりにするほか基本的には太ささ2重量について
の何等のfblJ約も必要としない。
第1図の実加;例では、吊下ケーブル2はセンサ3に対
する電源供給、およびセンサ3Vこよって得られたデー
タの伝送ケ竹な9ためのケーブルとしても兼用されるも
のでめシ、この/こめに必要な心線構成と強度構造と紫
イ4する電相ケーブルr利用し−C>9、ドラム1 (
illの端末は水密構造のコイ・フタ(図示せず)を介
していったんドラム内に引込゛まれだのちふたたひ水密
コネクタ】3を介して外部の送信機器等と接続されるよ
りになっている。
する電源供給、およびセンサ3Vこよって得られたデー
タの伝送ケ竹な9ためのケーブルとしても兼用されるも
のでめシ、この/こめに必要な心線構成と強度構造と紫
イ4する電相ケーブルr利用し−C>9、ドラム1 (
illの端末は水密構造のコイ・フタ(図示せず)を介
していったんドラム内に引込゛まれだのちふたたひ水密
コネクタ】3を介して外部の送信機器等と接続されるよ
りになっている。
このような外部の送信機器は、通常はマーカーブイ5等
に併置されさらにアンテナ等を介してセンサデータを観
測船、観測局等に送出する。
に併置されさらにアンテナ等を介してセンサデータを観
測船、観測局等に送出する。
なお、第1図に示す実施例においてセンサ3會ドラム1
から吊下げるためには吊下ケーブル2を利用しているが
、これはセンサ3の内容によってロープもしくはワイヤ
ロープ等の吊下系と変更しても同様に吊下げ得ることは
明らかである。このような場合は、たとえはセーンサ3
が予め奄詠金内蔵しかつセンサ1−タtふl′こたひ水
中に送出する音響トランスiFンダの如く早独で動作す
る場合で必9、従つ−ここの場合水笛コ坏りタ13%な
らびにこの水蜜コネクタ13に接Mされるデータ送憤機
器等は当然不用となる。
から吊下げるためには吊下ケーブル2を利用しているが
、これはセンサ3の内容によってロープもしくはワイヤ
ロープ等の吊下系と変更しても同様に吊下げ得ることは
明らかである。このような場合は、たとえはセーンサ3
が予め奄詠金内蔵しかつセンサ1−タtふl′こたひ水
中に送出する音響トランスiFンダの如く早独で動作す
る場合で必9、従つ−ここの場合水笛コ坏りタ13%な
らびにこの水蜜コネクタ13に接Mされるデータ送憤機
器等は当然不用となる。
また、第1図の実施例における錘4.マーカーブイ5等
の利用は水中吊下装置によって吊下げられるセンサ3の
運用目的、運用慮境等の条件にズ]応しつつ任意に決定
しうろことも明らかである。
の利用は水中吊下装置によって吊下げられるセンサ3の
運用目的、運用慮境等の条件にズ]応しつつ任意に決定
しうろことも明らかである。
さらに、ドラムlf′!、第2図に示す如(FRP’に
材質ケ利用しているが、これは物理的2よび化学的特性
がこれとほぼ同様な他の材質としてもよく。
材質ケ利用しているが、これは物理的2よび化学的特性
がこれとほぼ同様な他の材質としてもよく。
また内部に接着した発泡ウレタン拐の利用もn[望に応
じて任意に決定しうることは明らかでりす、以上はすべ
゛C本発明の主旨ケ損なりことなく容易に実施し9るも
のでめる。
じて任意に決定しうることは明らかでりす、以上はすべ
゛C本発明の主旨ケ損なりことなく容易に実施し9るも
のでめる。
以上説明した如く本発明によれば、水中の所定の深度に
センサ等の出下物葡吊下げる水中吊下装置において、浮
力どもたぜたドラムにセンサと結合した吊下ケーブルも
しくは吊下系を巻込み水上に放置し、吊下物の自単によ
って発生゛する回転トルクを与えてドラムを回転せしり
で吊−ト’Wτ吊下げるという手段klltffえるこ
とにより、動力τ汝せず、また太ささおよび重量上り制
約勿殆んど受けない極めて簡素かつ操作容易な水中吊下
装置が実現できるという効果がある。
センサ等の出下物葡吊下げる水中吊下装置において、浮
力どもたぜたドラムにセンサと結合した吊下ケーブルも
しくは吊下系を巻込み水上に放置し、吊下物の自単によ
って発生゛する回転トルクを与えてドラムを回転せしり
で吊−ト’Wτ吊下げるという手段klltffえるこ
とにより、動力τ汝せず、また太ささおよび重量上り制
約勿殆んど受けない極めて簡素かつ操作容易な水中吊下
装置が実現できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による水中吊下装置の一実施例金示す正
面図、第2図はH< i図の実施例しζおけるドラム1
の構造全詳i、田に示す正面図(5)?よび11+11
面図+b+である。 ■・・・・・・ドラム、2・・・・・・吊下ケーブル、
3・・・・・・センサ、4・・・・・・錘、5・・・・
・・マーカーブイ、6・・・・・・接続ロープ、IIA
、11B・・・・・・止め金具、IIC・・・・・・補
助索、12・・・・・・結合金具、13・・・・・・水
密コネクタ、51・・・・・・ブイ本体、52・・・・
・・錘、53・・・・・・コーナレフレクタ。 化1人 弁理士 内 原 ・、、’:、::・、!、
i:;’、 :、’:、 ゝ −/
面図、第2図はH< i図の実施例しζおけるドラム1
の構造全詳i、田に示す正面図(5)?よび11+11
面図+b+である。 ■・・・・・・ドラム、2・・・・・・吊下ケーブル、
3・・・・・・センサ、4・・・・・・錘、5・・・・
・・マーカーブイ、6・・・・・・接続ロープ、IIA
、11B・・・・・・止め金具、IIC・・・・・・補
助索、12・・・・・・結合金具、13・・・・・・水
密コネクタ、51・・・・・・ブイ本体、52・・・・
・・錘、53・・・・・・コーナレフレクタ。 化1人 弁理士 内 原 ・、、’:、::・、!、
i:;’、 :、’:、 ゝ −/
Claims (1)
- 予め設定する深度の水中に吊下クープルもしくは吊下索
C介してセ/すr吊下げる水中吊下装置において、前記
センサを接続した前記吊下ケーブルもしくは吊下索を巻
込んだ状態で水上に浮遊する浮力′ftmするとともに
この浮遊状態においてセンサの自直によって吊下ケーブ
ルで繰出しつつ回転し所定の吊下げ深度に前記センサを
保持するドラムを備えて成ることケ特徴とする水中吊下
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22000083A JPS60110596A (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | 水中吊下装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22000083A JPS60110596A (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | 水中吊下装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60110596A true JPS60110596A (ja) | 1985-06-17 |
| JPH0152238B2 JPH0152238B2 (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=16744357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22000083A Granted JPS60110596A (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | 水中吊下装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60110596A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013112206A (ja) * | 2011-11-29 | 2013-06-10 | Akagi Kougyou Co Ltd | 潜降索投下表示装置 |
| KR101419030B1 (ko) * | 2014-04-09 | 2014-07-15 | 오션테크 주식회사 | 자동 수면하 유지장치 |
| JP2016088282A (ja) * | 2014-11-05 | 2016-05-23 | 智宏 松本 | ソノブイ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS515798A (ja) * | 1974-07-02 | 1976-01-17 | Furuno Electric Co | Hyoshikisochi |
| JPS538306U (ja) * | 1976-07-05 | 1978-01-24 | ||
| JPS55106198U (ja) * | 1979-01-22 | 1980-07-24 |
-
1983
- 1983-11-22 JP JP22000083A patent/JPS60110596A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS515798A (ja) * | 1974-07-02 | 1976-01-17 | Furuno Electric Co | Hyoshikisochi |
| JPS538306U (ja) * | 1976-07-05 | 1978-01-24 | ||
| JPS55106198U (ja) * | 1979-01-22 | 1980-07-24 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013112206A (ja) * | 2011-11-29 | 2013-06-10 | Akagi Kougyou Co Ltd | 潜降索投下表示装置 |
| KR101419030B1 (ko) * | 2014-04-09 | 2014-07-15 | 오션테크 주식회사 | 자동 수면하 유지장치 |
| JP2016088282A (ja) * | 2014-11-05 | 2016-05-23 | 智宏 松本 | ソノブイ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0152238B2 (ja) | 1989-11-08 |
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