JPS601114Y2 - 催場で使用する生花の水切り用容器 - Google Patents
催場で使用する生花の水切り用容器Info
- Publication number
- JPS601114Y2 JPS601114Y2 JP10340781U JP10340781U JPS601114Y2 JP S601114 Y2 JPS601114 Y2 JP S601114Y2 JP 10340781 U JP10340781 U JP 10340781U JP 10340781 U JP10340781 U JP 10340781U JP S601114 Y2 JPS601114 Y2 JP S601114Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- wall
- flowers
- water
- draining
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- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 21
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 2
- 235000012544 Viola sororia Nutrition 0.000 description 1
- 241001106476 Violaceae Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は催場で使用する生花の水切り用容器に関する
ものである。
ものである。
生花において、草花舎盾け、る際:、、には、水揚げ舎
するため、普通桶等の容器に本を満し1.水中にて菫を
切る、所謂水切りをつうが、敢近、大都市ては勿論、群
小の都市に李るま、で催縞が非常な勢いで増加し、この
催場に風情を添え、、るための生花ネク重用されて来て
おり、華道の各流−も開催者の未1 めに応じ、自流の宣伝にもなるので、協力がよく行われ
るばかりでなく、華道会そのものがデパート等を使用し
て華道展を開くことが多くなって来ており、その場合、
多くは催場で活けねばならず、催場での水切りが必然的
に起るので、洗面所より催場まで水を入れた容器の運搬
が必ず起る。
するため、普通桶等の容器に本を満し1.水中にて菫を
切る、所謂水切りをつうが、敢近、大都市ては勿論、群
小の都市に李るま、で催縞が非常な勢いで増加し、この
催場に風情を添え、、るための生花ネク重用されて来て
おり、華道の各流−も開催者の未1 めに応じ、自流の宣伝にもなるので、協力がよく行われ
るばかりでなく、華道会そのものがデパート等を使用し
て華道展を開くことが多くなって来ており、その場合、
多くは催場で活けねばならず、催場での水切りが必然的
に起るので、洗面所より催場まで水を入れた容器の運搬
が必ず起る。
この場合、催場がデパート等で特に呉服売場、衣裳展示
場等になると、該容器の運搬途中にで水がこぼれること
は開催側から嫌われるし、又、生花をする人が若い娘達
で和服等着ている場合は、生花をする側からも嫌われる
。
場等になると、該容器の運搬途中にで水がこぼれること
は開催側から嫌われるし、又、生花をする人が若い娘達
で和服等着ている場合は、生花をする側からも嫌われる
。
これは催場で使用される生花の水切用容器が主としてバ
ケッであり、概ね、蓋がなく、床面をぬらすためであり
、その他、生花後水切りを行った水を、例えばデパート
当りでは洗面所の流しにあけるが、その際心ない者はパ
ケツ中の切断した枝葉をそのまま流し、排水口をつまら
せてしまうことも起る。
ケッであり、概ね、蓋がなく、床面をぬらすためであり
、その他、生花後水切りを行った水を、例えばデパート
当りでは洗面所の流しにあけるが、その際心ない者はパ
ケツ中の切断した枝葉をそのまま流し、排水口をつまら
せてしまうことも起る。
はお又、氷切り前に草花をバケッ等の水につけて置く場
合、草花の丈が長いと、第4図イに示すように、横に寝
て、頭が重い時はバケツ外に倒れ、あたりを水でよごす
ことも屡々起る。
合、草花の丈が長いと、第4図イに示すように、横に寝
て、頭が重い時はバケツ外に倒れ、あたりを水でよごす
ことも屡々起る。
これを要するに、催場で使用する生花の水切容器に関す
る従来技術に相画するものはバケツをシ使用していたと
云うことモある。
る従来技術に相画するものはバケツをシ使用していたと
云うことモある。
この考案は叙上の事実に鑑み、水切り用水の運搬が楽に
行え、水をこぼすこともなく、草花を、水切り前容器に
入れて置く時は直立近くに操持でき、水切りも容易に行
なえるような、催場で使用する生花の水切り用容器を提
供するのをその目的とする。
行え、水をこぼすこともなく、草花を、水切り前容器に
入れて置く時は直立近くに操持でき、水切りも容易に行
なえるような、催場で使用する生花の水切り用容器を提
供するのをその目的とする。
図示の一実施例に基づきこの考案構成を説明すると、第
2図に示すように、横断面が略楕円形の容器Aで、該容
器Aの側壁が第1図に示すように、総て内壁2及び外壁
3により2重側壁に形成されており、該内壁2は底部4
に向って先細りになっており、第2図に示すように、該
楕円形の長軸ヘーヘと平行する内壁2の上縁には一部互
に平行する部分5を設け、該部分5には間仕切杆7の係
止部6を複数対(第1図では7対)設け、該内壁2内に
は、第1図、第2図、第3図に示すように、底部8に数
多の区画壁9を有し、該底部8の側壁10には数多の水
切り用透孔11を設けた内槽Bを入子式に設け、前記楕
円形の短軸ヘーヘを中心線として線対称の位置にある外
壁3’、 3’の母線方向には筒状部12,12を夫々
設け、該筒状部12,12内には昇降杆13,13を昇
降自在に設け、止螺子14で任意の高さに固定できるよ
うに設け、該昇降杆13,13の上部(この実施例では
該昇降杆13,13の頂部の二又部15)には容器釣下
杆16を締付ナツト17付ボルト18で枢支し、締付ナ
ツト17で任意の角度に固定できるようにし、該容器A
には取外し自在のMCを設けたものである。
2図に示すように、横断面が略楕円形の容器Aで、該容
器Aの側壁が第1図に示すように、総て内壁2及び外壁
3により2重側壁に形成されており、該内壁2は底部4
に向って先細りになっており、第2図に示すように、該
楕円形の長軸ヘーヘと平行する内壁2の上縁には一部互
に平行する部分5を設け、該部分5には間仕切杆7の係
止部6を複数対(第1図では7対)設け、該内壁2内に
は、第1図、第2図、第3図に示すように、底部8に数
多の区画壁9を有し、該底部8の側壁10には数多の水
切り用透孔11を設けた内槽Bを入子式に設け、前記楕
円形の短軸ヘーヘを中心線として線対称の位置にある外
壁3’、 3’の母線方向には筒状部12,12を夫々
設け、該筒状部12,12内には昇降杆13,13を昇
降自在に設け、止螺子14で任意の高さに固定できるよ
うに設け、該昇降杆13,13の上部(この実施例では
該昇降杆13,13の頂部の二又部15)には容器釣下
杆16を締付ナツト17付ボルト18で枢支し、締付ナ
ツト17で任意の角度に固定できるようにし、該容器A
には取外し自在のMCを設けたものである。
なおこの実施例では更に前記長軸0.−0.と平行する
外壁3の母線方向には縦溝19を設け、該縦溝19の上
部に伸縮自在の支杆20を枢支したものである。
外壁3の母線方向には縦溝19を設け、該縦溝19の上
部に伸縮自在の支杆20を枢支したものである。
なお、伸縮自在の支杆20は、第1,3図に示す実施例
では、該縦溝19の中に収容できる第1支杆20□に1
800以上外方に回動できないように係止部21を有す
る第2支杆20゜を枢支したものを示したが、支杆はこ
の構造に限らず、第1支杆20.に対し第2支杆20′
2を摺動自在に設けたものでもよい。
では、該縦溝19の中に収容できる第1支杆20□に1
800以上外方に回動できないように係止部21を有す
る第2支杆20゜を枢支したものを示したが、支杆はこ
の構造に限らず、第1支杆20.に対し第2支杆20′
2を摺動自在に設けたものでもよい。
なお係止部6は内置2より突出させても或は第3図に示
すように内壁2に凹部を設けたものにしてもよい。
すように内壁2に凹部を設けたものにしてもよい。
この考案は成上のような構成を有するから、催場で花月
草花の水切りを行いたい時は、列えば洗面所等で蓋Cを
取った容器Aに水道水を注入し、蓋Cをして釣り下げ杆
16をもって下げれば該釣り下げ杆「6は楕円形容器の
長軸ヘーヘの方向に設けられといるので容器は横方向に
出張らず、運搬は極めて楽であり、蓋Cがしであるで、
容器A外に水が飛散することもなく、又催場などで容器
Aに草花をつけて置くような場合は、容器Aの開口を横
切って間仕切杆7が設けられ、内槽Bの底部8には数多
の区画壁9があり、容器は相当の深さがあるので、草花
は容器A中の底で滑らずに略直立させて置くことができ
、容器は2重壁であるので内壁2が先細り形になってい
ても底面積が大きく取れ、安定であり、外観も体裁よく
水切りを行う場合も容器が略楕円形であるので、前記間
仕切杆7を外し、草花を寝かせれば、極めて容易に水切
りが行える。
草花の水切りを行いたい時は、列えば洗面所等で蓋Cを
取った容器Aに水道水を注入し、蓋Cをして釣り下げ杆
16をもって下げれば該釣り下げ杆「6は楕円形容器の
長軸ヘーヘの方向に設けられといるので容器は横方向に
出張らず、運搬は極めて楽であり、蓋Cがしであるで、
容器A外に水が飛散することもなく、又催場などで容器
Aに草花をつけて置くような場合は、容器Aの開口を横
切って間仕切杆7が設けられ、内槽Bの底部8には数多
の区画壁9があり、容器は相当の深さがあるので、草花
は容器A中の底で滑らずに略直立させて置くことができ
、容器は2重壁であるので内壁2が先細り形になってい
ても底面積が大きく取れ、安定であり、外観も体裁よく
水切りを行う場合も容器が略楕円形であるので、前記間
仕切杆7を外し、草花を寝かせれば、極めて容易に水切
りが行える。
又催場で容器中に草花をつけて置く場合は、第4図口に
示すように、昇降杆13を成る高さまで上げ、止螺子1
4で止め、釣り下げ杆16を締付ボルト18で成る角度
に固定しておき、草花を該釣り下げ杆16に凭せかけて
置けば、場所を取らずに置けるし、体裁もよく、その場
合、容器Aが不安定の時は、実施例に示したように、容
器外側に枢支しバ支杆20を容器A外に突出させれば、
容器Aが転倒することもなく、生花抜水を流し等に捨て
る場合は、内槽Bを引上げれば、切られた草花の菫麺の
残りは内槽Bの底部8に残り、水は透孔11よりこきれ
て容器中に残るので内槽B内の草花の残りと容器中の水
とを夫々区別して捨てれば、流しを草花の残りでつまら
せることもない。
示すように、昇降杆13を成る高さまで上げ、止螺子1
4で止め、釣り下げ杆16を締付ボルト18で成る角度
に固定しておき、草花を該釣り下げ杆16に凭せかけて
置けば、場所を取らずに置けるし、体裁もよく、その場
合、容器Aが不安定の時は、実施例に示したように、容
器外側に枢支しバ支杆20を容器A外に突出させれば、
容器Aが転倒することもなく、生花抜水を流し等に捨て
る場合は、内槽Bを引上げれば、切られた草花の菫麺の
残りは内槽Bの底部8に残り、水は透孔11よりこきれ
て容器中に残るので内槽B内の草花の残りと容器中の水
とを夫々区別して捨てれば、流しを草花の残りでつまら
せることもない。
なお実施例において支杆20を使用する場合は釣り下げ
杆16を支杆20が枢着されている外側側に倒し、それ
に草花を凭せかける様にすることは勿論とする。
杆16を支杆20が枢着されている外側側に倒し、それ
に草花を凭せかける様にすることは勿論とする。
この考案は成上のような構成ミ作用を有するから、デパ
ート、結婚式場等の催場で生花をする時、水切り用水の
運搬、をする時床面にこぼしたりすることなく、水切り
は容易に行え、蓋があるので水の云搬は容易であり、草
花を水につけて置く時、場所を取らず、草花を入れて置
いて容器が倒れることもなく、又生花抜水をあける時、
草花の残り水と共に流しにあけることも避けられ、催場
等で生花の水切りを行うのに極めて便利な容器である。
ート、結婚式場等の催場で生花をする時、水切り用水の
運搬、をする時床面にこぼしたりすることなく、水切り
は容易に行え、蓋があるので水の云搬は容易であり、草
花を水につけて置く時、場所を取らず、草花を入れて置
いて容器が倒れることもなく、又生花抜水をあける時、
草花の残り水と共に流しにあけることも避けられ、催場
等で生花の水切りを行うのに極めて便利な容器である。
図面はこの考案にかかる催場で使用する生花の水切り用
容器の一実施例を示し、第1図は一部第2図中ヘーヘ線
に沿って見た一部切欠正面図、第2図は蓋を坂った平面
図、第3図は第2図中国−へ線に沿って一部縦断して見
た粗断側面図、第4図イは従来の容器の使い方を、第4
図口はこの考案品の使い方を示す説明図を夫々示し、2
は内壁、3は外壁、4は底部、5は部分、6は係合部、
7は間仕切杆、8は内槽Bの底部、9は区画壁、10は
側壁、11は透孔、13は昇降杆、14は止螺子、16
は容器釣り下げ杆、18は締付ナツト付ボルト、Aは容
器、Bは内槽、Cは蓋を夫々示す。
容器の一実施例を示し、第1図は一部第2図中ヘーヘ線
に沿って見た一部切欠正面図、第2図は蓋を坂った平面
図、第3図は第2図中国−へ線に沿って一部縦断して見
た粗断側面図、第4図イは従来の容器の使い方を、第4
図口はこの考案品の使い方を示す説明図を夫々示し、2
は内壁、3は外壁、4は底部、5は部分、6は係合部、
7は間仕切杆、8は内槽Bの底部、9は区画壁、10は
側壁、11は透孔、13は昇降杆、14は止螺子、16
は容器釣り下げ杆、18は締付ナツト付ボルト、Aは容
器、Bは内槽、Cは蓋を夫々示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 横断面が略楕円形の容器Aの側壁1が総て内壁2及び外
壁pにより2軍側壁に形成され、該内壁2は底部4に向
つ□て先細り拍になっており、該楕円形の長軸0.−0
.と羊、行する内壁2の上縁には一部互に平行する部分
6を設け、該平行する部分5には間仕切杆7の係合部q
を瞳数対設け、該内壁2内には、別に、i$aに数多の
区画壁9を有腰該底部8の周縁側壁10には数多の水切
り、用透孔11を設けた内槽Bを入子式に設け、前記楕
円径の短軸02−02を中・身線とし、て線対称の位置
にある外壁3’、3’の母線方向に設けた筒状部12に
は、昇降でき 止螺子1’4−d任意の高さに固定でき
る1への昇降杆13今昇吟自在に設け、該昇降杆13の
上部には容器釣り下杆16を締付ナツト付ボルト18で
任蕾の角度に、固定できるように設け、該容器には取外
、シ自在の蓋Cを設けたことを特徴とする催場等下、使
用、する。 、生花の水切り用容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10340781U JPS601114Y2 (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 催場で使用する生花の水切り用容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10340781U JPS601114Y2 (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 催場で使用する生花の水切り用容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589388U JPS589388U (ja) | 1983-01-21 |
| JPS601114Y2 true JPS601114Y2 (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=29898017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10340781U Expired JPS601114Y2 (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 催場で使用する生花の水切り用容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601114Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59169319A (ja) * | 1983-03-16 | 1984-09-25 | オムロン株式会社 | 電断検出回路 |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP10340781U patent/JPS601114Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS589388U (ja) | 1983-01-21 |
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