JPS6011192B2 - 雨樋部材の接続方法 - Google Patents
雨樋部材の接続方法Info
- Publication number
- JPS6011192B2 JPS6011192B2 JP11704977A JP11704977A JPS6011192B2 JP S6011192 B2 JPS6011192 B2 JP S6011192B2 JP 11704977 A JP11704977 A JP 11704977A JP 11704977 A JP11704977 A JP 11704977A JP S6011192 B2 JPS6011192 B2 JP S6011192B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rain gutter
- gutter
- cut
- rainwater
- rain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は長尺の角又は円筒体であって、雨水の流れ方向
に向って漸次瀬律して上面が傾斜した呼び樋の如き雨樋
部材の接続方法に関する。
に向って漸次瀬律して上面が傾斜した呼び樋の如き雨樋
部材の接続方法に関する。
ところで、上記のような縞軽状態は特別な技術的効果を
もたらすものではないが、此種呼び樋の如き雨樋部材に
あっては、通常傾斜に配議されるものであるため、該傾
斜デザイン的な調和を持たせる意味から上記潮次縮径さ
れることが多い。
もたらすものではないが、此種呼び樋の如き雨樋部材に
あっては、通常傾斜に配議されるものであるため、該傾
斜デザイン的な調和を持たせる意味から上記潮次縮径さ
れることが多い。
そして、ここで“呼び樋の如き雨樋部材”と表現したの
は、漸次縦径されるのは、呼び樋だけに限らず、所謂這
い樋(流し樋とも云う)の如き屋根の傾斜に沿って配設
される樋にも好んで付与されるからであって、つまり“
呼び樋の如き雨樋部材”とは雨水の流れ方向両端が他の
雨樋部材と夫々接続されて某角度で傾斜して配設される
雨樋部材はもとより水平に配設されるものも含むもので
ある。籾て上記のように、施工後の外観を良好ならしめ
るため、潮次縮座して上面が傾斜した呼び樋の如き雨樋
部材は、次のような問題点がある。
は、漸次縦径されるのは、呼び樋だけに限らず、所謂這
い樋(流し樋とも云う)の如き屋根の傾斜に沿って配設
される樋にも好んで付与されるからであって、つまり“
呼び樋の如き雨樋部材”とは雨水の流れ方向両端が他の
雨樋部材と夫々接続されて某角度で傾斜して配設される
雨樋部材はもとより水平に配設されるものも含むもので
ある。籾て上記のように、施工後の外観を良好ならしめ
るため、潮次縮座して上面が傾斜した呼び樋の如き雨樋
部材は、次のような問題点がある。
即ち、該都材を工場で生産し、現場に持ち運んでその先
端及び後端部を他の雨樋部材に接続しようとしても、家
屋の軒先寸法は家屋によって異るので、軒先寸法に合う
ように都村を切断除去して寸法調整しなければならない
。この寸法調整のためには部材の先端側又は後端側を除
去することが考えられるが、いづれの側の任意の位置を
切断してもその切断部の大きさが、上記の如く潮次縮蓬
しているために異なり、従って径の一定な両側の雨樋部
材と接続出来ず、何らかの接続方法の提供が望まれてい
た。この要望に応じて本願出願人は部材の長手方向任意
の位置で切断除去しても接続出来る接続方法を先に提供
した(例えば特願昭51一120993号)。この方法
は部材の先端は径の一定なェルボ嬢手の如き雨樋部材の
筒内に内隊合接続される関係で先端部側を切断除去して
寸法調整出来ないため、後端都側任意の位置を切除して
接続出来るようにする方法であって、即ち第6図イ,口
,ハのように上面に傾斜面tを有する呼び樋の如き雨樋
部材イの筒内に該部村イのいづれの位魔で切断しても集
水器など他の雨樋部材の薮筒(雄筒)に密鼓的に外競合
し得る鞍合補助部材イ′を設け、これによっていづれの
位置で切除しても常に接続可能にする・という方法であ
る。しかし、上記先願方法によっては、漸次縦淫した雨
樋部材の筒内に補助部材を付設せねばならず、しかも切
断端縁が美麗に切れる場合は問題ないが通常凹凸波状に
切断されるため、美麗にするための仕上作業が必要で、
若しこの仕上作業をせずに鉄合接続すると見ばえが悪い
という問題があつた。
端及び後端部を他の雨樋部材に接続しようとしても、家
屋の軒先寸法は家屋によって異るので、軒先寸法に合う
ように都村を切断除去して寸法調整しなければならない
。この寸法調整のためには部材の先端側又は後端側を除
去することが考えられるが、いづれの側の任意の位置を
切断してもその切断部の大きさが、上記の如く潮次縮蓬
しているために異なり、従って径の一定な両側の雨樋部
材と接続出来ず、何らかの接続方法の提供が望まれてい
た。この要望に応じて本願出願人は部材の長手方向任意
の位置で切断除去しても接続出来る接続方法を先に提供
した(例えば特願昭51一120993号)。この方法
は部材の先端は径の一定なェルボ嬢手の如き雨樋部材の
筒内に内隊合接続される関係で先端部側を切断除去して
寸法調整出来ないため、後端都側任意の位置を切除して
接続出来るようにする方法であって、即ち第6図イ,口
,ハのように上面に傾斜面tを有する呼び樋の如き雨樋
部材イの筒内に該部村イのいづれの位魔で切断しても集
水器など他の雨樋部材の薮筒(雄筒)に密鼓的に外競合
し得る鞍合補助部材イ′を設け、これによっていづれの
位置で切除しても常に接続可能にする・という方法であ
る。しかし、上記先願方法によっては、漸次縦淫した雨
樋部材の筒内に補助部材を付設せねばならず、しかも切
断端縁が美麗に切れる場合は問題ないが通常凹凸波状に
切断されるため、美麗にするための仕上作業が必要で、
若しこの仕上作業をせずに鉄合接続すると見ばえが悪い
という問題があつた。
本発明は以上のような問題点を解消するためになされた
雨樋部材の接続方法であって、即ち本発明方法は、上記
従釆接続方法に於ける寸法調整手段とは全く逆の寸法調
整手段を採用し、つまり従来の如く、呼び樋の如き雨樋
部材の雨水の流れ方向後端部側を切断除去するのではな
く、反対に雨水の流れ方向先端部側を適宜幅切断除去し
て寸法調整された雨樋部材として使用し、その切断部を
受けますあるいはェルボ接手の上記後織部断面の大きさ
に少なくとも略等しく開設された開□部に挿し入れるこ
とに特徴がある。
雨樋部材の接続方法であって、即ち本発明方法は、上記
従釆接続方法に於ける寸法調整手段とは全く逆の寸法調
整手段を採用し、つまり従来の如く、呼び樋の如き雨樋
部材の雨水の流れ方向後端部側を切断除去するのではな
く、反対に雨水の流れ方向先端部側を適宜幅切断除去し
て寸法調整された雨樋部材として使用し、その切断部を
受けますあるいはェルボ接手の上記後織部断面の大きさ
に少なくとも略等しく開設された開□部に挿し入れるこ
とに特徴がある。
以下に本発明方法を図を参考にしながら詳細に説明する
。
。
第1図イは本発明方法にて俊続配設された雨樋部材の斜
視図、第1図口は本発明接続方法に供される雨樋部村が
切除された時の斜視図、第2図は第1図イの縦断面図、
第3図は本発明方法の他の実施例要部斜視図、第4図は
本発明方法にて接続配設された雨樋部材の他の実施例斜
視図、第5図は第4図の縦断面図、第6図イ,口,ハは
先願発明に供された呼び樋の夫々の斜視図を示している
。上記図例に基づく本発明接続方法の要旨は、長尺の角
又は円筒体であって雨水の流れ方向に向って漸次縦蚤し
上面に煩斜面tが付与与された呼び樋の如き雨樋部村1
を工場生産して準備し、次にこの雨樋部材1の雨水の流
れ方向先端部11側を適宜幅切断除去して該部材1の寸
法を調整し、次にこの寸法調整された雨樋部村1の雨水
の流れ方向後端部12を集水器2あるいはェルボ接手2
′(尚、第1図、第2図に於けるェルボ接手2′は呼び
樋とも云えるものである、)等の懐筒21,21′に外
隊合して接続し、且つ反対側の先端部則ち切断端部11
1を受けます3あるいはェルポ鞍手3′の一側端面に上
記後端部12の断面の大きさに少なくとも略等しく開設
された関口31,31′内に挿し入れて接続してなる呼
び樋の如き雨樋の接続方法である。
視図、第1図口は本発明接続方法に供される雨樋部村が
切除された時の斜視図、第2図は第1図イの縦断面図、
第3図は本発明方法の他の実施例要部斜視図、第4図は
本発明方法にて接続配設された雨樋部材の他の実施例斜
視図、第5図は第4図の縦断面図、第6図イ,口,ハは
先願発明に供された呼び樋の夫々の斜視図を示している
。上記図例に基づく本発明接続方法の要旨は、長尺の角
又は円筒体であって雨水の流れ方向に向って漸次縦蚤し
上面に煩斜面tが付与与された呼び樋の如き雨樋部村1
を工場生産して準備し、次にこの雨樋部材1の雨水の流
れ方向先端部11側を適宜幅切断除去して該部材1の寸
法を調整し、次にこの寸法調整された雨樋部村1の雨水
の流れ方向後端部12を集水器2あるいはェルボ接手2
′(尚、第1図、第2図に於けるェルボ接手2′は呼び
樋とも云えるものである、)等の懐筒21,21′に外
隊合して接続し、且つ反対側の先端部則ち切断端部11
1を受けます3あるいはェルポ鞍手3′の一側端面に上
記後端部12の断面の大きさに少なくとも略等しく開設
された関口31,31′内に挿し入れて接続してなる呼
び樋の如き雨樋の接続方法である。
上読後続方法には、種々の態様が含まれるが、例えば第
1図及び第2図のように寸法調整を目的としない挿し呼
び角樋10の後端を集水器2の懐筒21に外接合接続す
ると共にこの挿し呼び角樋10先端の接筒1001こ対
して上記寸法調整した受け呼び角樋1の後端部12を外
競合接続し、寸法調整のために切断した切断端部111
である受け呼び角樋1の先端を受けます3の一側端に設
けられた開口31に挿し入れ接続するタイプ、又は第4
図「第5図のように円筒体であって雨水の流れ方向に向
って上面に傾斜面tが付与された呼び樋1の先端部を切
除して寸法調整した後、該呼び樋1の後端12を集水器
2の下端に接続されたェルボ後手2′の接筒21′の外
側より鞍合接続すると共に上記切断端部111を受けま
す3の一側端に設けられた開□31に挿し入れて接続す
るタイプ等々が考えられる。
1図及び第2図のように寸法調整を目的としない挿し呼
び角樋10の後端を集水器2の懐筒21に外接合接続す
ると共にこの挿し呼び角樋10先端の接筒1001こ対
して上記寸法調整した受け呼び角樋1の後端部12を外
競合接続し、寸法調整のために切断した切断端部111
である受け呼び角樋1の先端を受けます3の一側端に設
けられた開口31に挿し入れ接続するタイプ、又は第4
図「第5図のように円筒体であって雨水の流れ方向に向
って上面に傾斜面tが付与された呼び樋1の先端部を切
除して寸法調整した後、該呼び樋1の後端12を集水器
2の下端に接続されたェルボ後手2′の接筒21′の外
側より鞍合接続すると共に上記切断端部111を受けま
す3の一側端に設けられた開□31に挿し入れて接続す
るタイプ等々が考えられる。
尚、受けます3、あるいはヱルポ嬢手3′の一側端に設
けられる関口31,31′は少なくとも呼び樋の如き雨
樋部村1の後端部12の切断閥口断面の大きさとほゞ等
しい大きさに開□31,31′されていれば十分で、ま
た上側は解放されても良い。
けられる関口31,31′は少なくとも呼び樋の如き雨
樋部村1の後端部12の切断閥口断面の大きさとほゞ等
しい大きさに開□31,31′されていれば十分で、ま
た上側は解放されても良い。
ただ、この場合閉口31,31′の大きさは一定であり
、従って上記切断位置によっては第3図に示される如く
隙311′が出来る場合もあるが、該隙311′は普通
の降雨時に於ては全く問題となるような隙ではない。尚
、図中4は縦樋である。本発明方法は以上の記載によっ
て明らかなように、雨水の流れ方向に向って漸次瀬摩し
て上面が傾斜した呼び樋の如き雨樋部材の寸法調整に際
して、既成の切断除去ではその任意切断位置で断面大き
さが異るゆえに外隊合接続が不可能か、あるいは既成の
切断除去では、第6図イ,口,ハの如き鉄合補助部材の
付設を要するといる問題を払拭し、即ち寸法調整に際し
て雨水の流れ方向先端部11側を適宜幅切断除去し、こ
の残った部材1の切断先端部111を受けます3あるい
はェルボ俊手3′の如き雨樋部材の一側面に前記後端部
12の断面の大きさに少なくとも略等しく開設された関
口31あるいは31′内に内線合する如くしたので、夫
々の軒先寸法に合わせて任意の位置で切除しても、その
切断端部111を常に関口31あるいは31′内に挿し
入れて接続することが出来、切断寸法を調整したうえで
の雨樋部材1の接続方法が自在に簡単に行ない得、しか
も本発明方法によれば、呼び樋の如き雨樋部材の筒内に
鉄合補助部材を設けることも必要とせず、更に雨水の流
れ方向先端部11側は断面の大きさが小さい側であるか
ら切断作業も後端12側よりは容易に出来る。
、従って上記切断位置によっては第3図に示される如く
隙311′が出来る場合もあるが、該隙311′は普通
の降雨時に於ては全く問題となるような隙ではない。尚
、図中4は縦樋である。本発明方法は以上の記載によっ
て明らかなように、雨水の流れ方向に向って漸次瀬摩し
て上面が傾斜した呼び樋の如き雨樋部材の寸法調整に際
して、既成の切断除去ではその任意切断位置で断面大き
さが異るゆえに外隊合接続が不可能か、あるいは既成の
切断除去では、第6図イ,口,ハの如き鉄合補助部材の
付設を要するといる問題を払拭し、即ち寸法調整に際し
て雨水の流れ方向先端部11側を適宜幅切断除去し、こ
の残った部材1の切断先端部111を受けます3あるい
はェルボ俊手3′の如き雨樋部材の一側面に前記後端部
12の断面の大きさに少なくとも略等しく開設された関
口31あるいは31′内に内線合する如くしたので、夫
々の軒先寸法に合わせて任意の位置で切除しても、その
切断端部111を常に関口31あるいは31′内に挿し
入れて接続することが出来、切断寸法を調整したうえで
の雨樋部材1の接続方法が自在に簡単に行ない得、しか
も本発明方法によれば、呼び樋の如き雨樋部材の筒内に
鉄合補助部材を設けることも必要とせず、更に雨水の流
れ方向先端部11側は断面の大きさが小さい側であるか
ら切断作業も後端12側よりは容易に出来る。
また、切断端部111は内競合されて外部に露呈するこ
とがないので、その切断面が美麗でなくてもよく、仕上
作業などする必要がないので施工作業の迅速化を図るこ
とが出来る。尚、工場生産された呼び樋の如き雨樋部材
の寸法を調整する必要がない場合には、切断することな
くそのまま閉口31又は31′内に挿し入れて接続出来
るのは勿論である。
とがないので、その切断面が美麗でなくてもよく、仕上
作業などする必要がないので施工作業の迅速化を図るこ
とが出来る。尚、工場生産された呼び樋の如き雨樋部材
の寸法を調整する必要がない場合には、切断することな
くそのまま閉口31又は31′内に挿し入れて接続出来
るのは勿論である。
第1図イは本発明方法にて接続配設された雨樋部村の斜
視図、第1図口は本発明接続方法に供される雨樋部村が
切除された時の斜視図、第2図は第1図イの縦断面図、
第3図は本発明方法の他の実施例要部斜視図、第4図は
本発明方法にて薮続配設された雨樋部材の他の実施例斜
視図、第5図は第4図の縦断面図、第6図イ,口,ハは
先魔発明に供された呼び樋の夫々の斜視図である。 符号の説明、1・・・呼び樋の如き雨樋部材、11・・
・先端部、12・・・後端部、111…切断端部、2…
集水器、2′・・・ェルボ薮手、21,21′・・・薮
筒(雄筒)、3…受けます、3′…他のェルポ嬢手、3
1,31′…閉口。第1図ゆ 第1図‘01 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
視図、第1図口は本発明接続方法に供される雨樋部村が
切除された時の斜視図、第2図は第1図イの縦断面図、
第3図は本発明方法の他の実施例要部斜視図、第4図は
本発明方法にて薮続配設された雨樋部材の他の実施例斜
視図、第5図は第4図の縦断面図、第6図イ,口,ハは
先魔発明に供された呼び樋の夫々の斜視図である。 符号の説明、1・・・呼び樋の如き雨樋部材、11・・
・先端部、12・・・後端部、111…切断端部、2…
集水器、2′・・・ェルボ薮手、21,21′・・・薮
筒(雄筒)、3…受けます、3′…他のェルポ嬢手、3
1,31′…閉口。第1図ゆ 第1図‘01 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 1 長尺の角又は円筒体であって雨水の流れ方向に向っ
て漸次縮径して上面が傾斜した呼び樋の如き雨樋部材を
準備すること、次にこの雨樋部材の雨水の流れ方向先端
部側を適宜幅切断除去して該部材の寸法を調整すること
、次にこの寸法調整された雨樋部材の雨水の流れ方向後
端部を集水器あるいはエルボ接手等の接筒に外嵌合して
接続すると共に先端部を受けますあるいはエルボ接手の
一側面に上記後端部の断面の大きさに少なくとも略等し
く開設された開口内に挿し入れて接続することよりなる
ことを特徴とする呼び樋の如き雨樋部材の接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11704977A JPS6011192B2 (ja) | 1977-09-28 | 1977-09-28 | 雨樋部材の接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11704977A JPS6011192B2 (ja) | 1977-09-28 | 1977-09-28 | 雨樋部材の接続方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5449615A JPS5449615A (en) | 1979-04-19 |
| JPS6011192B2 true JPS6011192B2 (ja) | 1985-03-23 |
Family
ID=14702150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11704977A Expired JPS6011192B2 (ja) | 1977-09-28 | 1977-09-28 | 雨樋部材の接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011192B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62271643A (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-25 | Koike Sanso Kogyo Co Ltd | パイプフランヂ組立装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6045994U (ja) * | 1983-09-05 | 1985-04-01 | ド−エイ外装有限会社 | 管の連結構造 |
-
1977
- 1977-09-28 JP JP11704977A patent/JPS6011192B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62271643A (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-25 | Koike Sanso Kogyo Co Ltd | パイプフランヂ組立装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5449615A (en) | 1979-04-19 |
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