JPS6011259B2 - ワイヤ−ロ−プソケツト金具 - Google Patents
ワイヤ−ロ−プソケツト金具Info
- Publication number
- JPS6011259B2 JPS6011259B2 JP49047044A JP4704474A JPS6011259B2 JP S6011259 B2 JPS6011259 B2 JP S6011259B2 JP 49047044 A JP49047044 A JP 49047044A JP 4704474 A JP4704474 A JP 4704474A JP S6011259 B2 JPS6011259 B2 JP S6011259B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire rope
- wedge
- wedge element
- socket
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はワイヤロープの金具に関し、特に、ワィヤロ−
プと共に使用するくさびソケット金具に関する。
プと共に使用するくさびソケット金具に関する。
米国特許第3351986号に記載されたヮィャロープ
くさびクランプの或る改良された形態では、ソケット要
素内でのくさび作用の結果ワイヤロープを把持する一対
のくさび要素が設けてある。
くさびクランプの或る改良された形態では、ソケット要
素内でのくさび作用の結果ワイヤロープを把持する一対
のくさび要素が設けてある。
かかるワイヤロープクランプに関する先行特許は米国特
許第162210針号、第2441304号および第2
848776号である。これらの特許の構造は、くさび
要素をソケットの中へ堅く引き入れるようローブに通常
作用している引張り力と反対の力が作用するとくさび要
素がワイヤローブに対してゆるんでしまうような問題を
もっている。
許第162210針号、第2441304号および第2
848776号である。これらの特許の構造は、くさび
要素をソケットの中へ堅く引き入れるようローブに通常
作用している引張り力と反対の力が作用するとくさび要
素がワイヤローブに対してゆるんでしまうような問題を
もっている。
かくして、くさび要素がワイヤロープおよびくさび要素
をソケットの拡大端に向って長さ方向に移動させるよう
なソケットのくさび面の反作用でソケットから長さ方向
外方に移動する。本発明は、くさび要素をワイヤロープ
に効果的に締付け維持し、締付けられたくさびがソケッ
トから外方に抜けるのを阻止するための装置を備えてい
る、ワイヤロープと共に使用する改良されたソケット金
具を提供する。
をソケットの拡大端に向って長さ方向に移動させるよう
なソケットのくさび面の反作用でソケットから長さ方向
外方に移動する。本発明は、くさび要素をワイヤロープ
に効果的に締付け維持し、締付けられたくさびがソケッ
トから外方に抜けるのを阻止するための装置を備えてい
る、ワイヤロープと共に使用する改良されたソケット金
具を提供する。
くさび要素とワイヤロープの締付関係を維持する装置は
、ソケットの前方くさび要素の光端部分に最大の保持力
をもたらすようになっている。くさび要素は、ワイヤロ
ープに対してソケットの中で先ず組立てたとき、ソケッ
トの前方に突出する前方延長部分を包含する。保持装置
則ち固着装置は、くさび要素の前方延長部分を囲み、且
つ延長部分を互に強く押圧してその間のワイヤロープを
締付ける装置からなる。保持装置は更に横方向外方に突
出し、くさび要素およびワイヤロープが長さ方向外方に
移動する際、ソケットをこの保持装置と平渉させ、これ
により、くさび要素がソケットから長さ方向に抜けるの
を確実に防止する。かくして、緒付保持装置は、確実な
くさび抜け止め装置を構成する。緒付保特および抜け止
め装置は、構造が極めて簡単で且つ経済的であり、しか
も、従来の装置の問題を効果的に回避し且つ金具の使用
中高い安全度をもたらす改良されたくさびソケット金具
を提供する。本発明の他の特長および利点は、添附図面
を参照して記載する下記の説明から明らかになろう。
、ソケットの前方くさび要素の光端部分に最大の保持力
をもたらすようになっている。くさび要素は、ワイヤロ
ープに対してソケットの中で先ず組立てたとき、ソケッ
トの前方に突出する前方延長部分を包含する。保持装置
則ち固着装置は、くさび要素の前方延長部分を囲み、且
つ延長部分を互に強く押圧してその間のワイヤロープを
締付ける装置からなる。保持装置は更に横方向外方に突
出し、くさび要素およびワイヤロープが長さ方向外方に
移動する際、ソケットをこの保持装置と平渉させ、これ
により、くさび要素がソケットから長さ方向に抜けるの
を確実に防止する。かくして、緒付保持装置は、確実な
くさび抜け止め装置を構成する。緒付保特および抜け止
め装置は、構造が極めて簡単で且つ経済的であり、しか
も、従来の装置の問題を効果的に回避し且つ金具の使用
中高い安全度をもたらす改良されたくさびソケット金具
を提供する。本発明の他の特長および利点は、添附図面
を参照して記載する下記の説明から明らかになろう。
図面に示す本発明の例示態様では「 ソケット金具10
は、ソケット11および一対のくさびクランプ12,1
3を包含するくさび金具構造からなる。ソケット11は
長さ方向貫通孔14を備え、該貫通孔は一対の向い合っ
たくさび面15,16をもっている。貫通孔14はソケ
ット11の後端則ち外万端17を貴ぬし、て後方に閉口
し、又ソケットの前方端即ち内方端18を貫ぬいて前方
に開□し、くさび面は、貫通孔14の前方端を狭くする
ように傾斜する。ソケットは、この金具をこれと関連し
た装置に連結するための後方連結部分19を含むのが良
い。くさび要素則ちくさびクランプ12,13は、これ
らをワイヤロープ尺の端22にくさび係合させるため、
ソケットのくさび面15,16に係合するようになって
いる外くさび面20,21を夫夫もっている。
は、ソケット11および一対のくさびクランプ12,1
3を包含するくさび金具構造からなる。ソケット11は
長さ方向貫通孔14を備え、該貫通孔は一対の向い合っ
たくさび面15,16をもっている。貫通孔14はソケ
ット11の後端則ち外万端17を貴ぬし、て後方に閉口
し、又ソケットの前方端即ち内方端18を貫ぬいて前方
に開□し、くさび面は、貫通孔14の前方端を狭くする
ように傾斜する。ソケットは、この金具をこれと関連し
た装置に連結するための後方連結部分19を含むのが良
い。くさび要素則ちくさびクランプ12,13は、これ
らをワイヤロープ尺の端22にくさび係合させるため、
ソケットのくさび面15,16に係合するようになって
いる外くさび面20,21を夫夫もっている。
くさび要素は向い合ったローブ係合面23を有し、これ
ら面は、ワイヤロープとの締め作用を良くするためにワ
イヤロープの螺旋状外表面と一致するよう螺旋状に輪郭
を付けても良い。第1図および第2図で最も良くわかる
ように、各〈さび要素は、クランプの始めの配列におい
て、ソケットの前方端18の前方に突出する前方延長部
を備える。
ら面は、ワイヤロープとの締め作用を良くするためにワ
イヤロープの螺旋状外表面と一致するよう螺旋状に輪郭
を付けても良い。第1図および第2図で最も良くわかる
ように、各〈さび要素は、クランプの始めの配列におい
て、ソケットの前方端18の前方に突出する前方延長部
を備える。
特に、くさび要素12は前方延長部24を又くさび要素
13は前方延長部25を備えている。延長部24は外方
に開放した溝26を備え、又延長部25は外方に開放し
た溝27を備えている。くさび要素とワイヤロープの端
22との緒付関係を維持し且つワイヤロープに締付けら
れたくさび要素が、例えば、くさび要素に作用する力で
ソケットの貫通孔14を通して右へ抜けるのを阻止する
ためにくさび要素の延長部24,25と関連して固着装
置艮0ちくさび保持抜け止め装置28が設けてある。
13は前方延長部25を備えている。延長部24は外方
に開放した溝26を備え、又延長部25は外方に開放し
た溝27を備えている。くさび要素とワイヤロープの端
22との緒付関係を維持し且つワイヤロープに締付けら
れたくさび要素が、例えば、くさび要素に作用する力で
ソケットの貫通孔14を通して右へ抜けるのを阻止する
ためにくさび要素の延長部24,25と関連して固着装
置艮0ちくさび保持抜け止め装置28が設けてある。
この装置28は中間部分31の内側に例えば溶接32に
よって固着させたバー30を有するUーボルト29を包
含する。バー30は、くさび要素の延長部24の溝26
に受け入れられるようになっている。Uーボルトの脚部
33,34は、くさび要素の延長部25の溝27に受け
入れられるようになっているバー35を貫通する。Uー
ボルトの脚部33,34のねじ部37に適当なナット3
6が螺合され、これにより、バー35をバー30に向っ
て押し、くさび要素の延長部24,25をワイヤロープ
に締付けてくさび要素12,13をいつでもワイヤロー
プを縦付けた関係に維持する。第2図に示すように、く
さび要素のくさび面20,21がソケットのくさび面1
5,16に接触し、くさび要素の延長部が貫通孔14を
通してソケットの端18の前方に配置されるようにして
から、くさび要素の延長部に装置28が固着される。
よって固着させたバー30を有するUーボルト29を包
含する。バー30は、くさび要素の延長部24の溝26
に受け入れられるようになっている。Uーボルトの脚部
33,34は、くさび要素の延長部25の溝27に受け
入れられるようになっているバー35を貫通する。Uー
ボルトの脚部33,34のねじ部37に適当なナット3
6が螺合され、これにより、バー35をバー30に向っ
て押し、くさび要素の延長部24,25をワイヤロープ
に締付けてくさび要素12,13をいつでもワイヤロー
プを縦付けた関係に維持する。第2図に示すように、く
さび要素のくさび面20,21がソケットのくさび面1
5,16に接触し、くさび要素の延長部が貫通孔14を
通してソケットの端18の前方に配置されるようにして
から、くさび要素の延長部に装置28が固着される。
ワイヤロープの螺旋部をくさび要素の螺旋溝23の中に
正確にセットさせるべくワイヤロープをくさび要素12
と13の間で調整した上で装置28のナット36を縦付
ける。ワイヤロープ尺に引張力を正常な方向に(つまり
第2図でみて左へ)加えると、くさび要素ワイヤロープ
組立体は、第2図に示すように、左へ即ち、くさび要素
の延長部の点線位置まで引き寄せられる。
正確にセットさせるべくワイヤロープをくさび要素12
と13の間で調整した上で装置28のナット36を縦付
ける。ワイヤロープ尺に引張力を正常な方向に(つまり
第2図でみて左へ)加えると、くさび要素ワイヤロープ
組立体は、第2図に示すように、左へ即ち、くさび要素
の延長部の点線位置まで引き寄せられる。
かかる前方への長さ方向の移動により、くさび要素のく
さび面20,21とソケットの面15,16との圧嬢で
生ずるくさび作用の結果くさび要素のワイヤロープに対
する締付作用が増大する。装置28の稀付作用とソケッ
ト1 1のくさび作用が、ワイヤロープ自身の保持強さ
に匹敵し又はこれよりも大きい保持強さをもたらし、こ
れにより、実質的にワイヤロープ自身の破壊点まで金具
10をワイヤロープ上に確実に保持させることができる
ことがわかった。時には正常な方向に作用している引張
り力が中断し、又時には、ちようど逆の力がロープに加
えられてくさび要素ロープ組立体をソケットを通して後
方へ即ち第2図で見て右へ押す。
さび面20,21とソケットの面15,16との圧嬢で
生ずるくさび作用の結果くさび要素のワイヤロープに対
する締付作用が増大する。装置28の稀付作用とソケッ
ト1 1のくさび作用が、ワイヤロープ自身の保持強さ
に匹敵し又はこれよりも大きい保持強さをもたらし、こ
れにより、実質的にワイヤロープ自身の破壊点まで金具
10をワイヤロープ上に確実に保持させることができる
ことがわかった。時には正常な方向に作用している引張
り力が中断し、又時には、ちようど逆の力がロープに加
えられてくさび要素ロープ組立体をソケットを通して後
方へ即ち第2図で見て右へ押す。
いつでも装置28によってなされた確実な締付力が維持
されている結果かかる条件のもとにおいて、ソケットの
くさび要素に対する押圧くさび作用の除去にもかかわら
ず、くさび要素12,13とワイヤロープとの締付係合
の解放が効果的にさまたげられる。更に、装置28のバ
ー30,35が第2図に示すように、これらバーとソケ
ットの端18との干渉によってソケットの端18を長さ
方向後方に通り過ぎないようにされ、これにより、組立
体に後方への力が加わるにもかかわらず、くさび要素と
ワイヤロープの組立体が長さ方向に抜け出すのが効果的
に阻止される。かくして、クランプ10は、いつでも、
くさび要素がワイヤロープに対して適正な緒付作用をも
たらすように鰯らき、締付力の量は、ワィャロ−プに作
用している引張力がくさび作用の増大を生ぜしめようと
すると予め定められた最小の量から自動的に増大する。
されている結果かかる条件のもとにおいて、ソケットの
くさび要素に対する押圧くさび作用の除去にもかかわら
ず、くさび要素12,13とワイヤロープとの締付係合
の解放が効果的にさまたげられる。更に、装置28のバ
ー30,35が第2図に示すように、これらバーとソケ
ットの端18との干渉によってソケットの端18を長さ
方向後方に通り過ぎないようにされ、これにより、組立
体に後方への力が加わるにもかかわらず、くさび要素と
ワイヤロープの組立体が長さ方向に抜け出すのが効果的
に阻止される。かくして、クランプ10は、いつでも、
くさび要素がワイヤロープに対して適正な緒付作用をも
たらすように鰯らき、締付力の量は、ワィャロ−プに作
用している引張力がくさび作用の増大を生ぜしめようと
すると予め定められた最小の量から自動的に増大する。
装置28によって生ぜしめられた最少の締付力は、最初
ソケットがくさび要素に対していかなるくさび作用も生
ぜしめていない場合でも、くさび要素とワイヤロープと
の所望な緒付関係を継持するに十分である。積極的な綿
付装置28の使用によって、くさび要素12,13を長
さ方向に変位させることがないが、従来の装置ではかか
る変位が起ることがわかった。
ソケットがくさび要素に対していかなるくさび作用も生
ぜしめていない場合でも、くさび要素とワイヤロープと
の所望な緒付関係を継持するに十分である。積極的な綿
付装置28の使用によって、くさび要素12,13を長
さ方向に変位させることがないが、従来の装置ではかか
る変位が起ることがわかった。
かかる変位は、くさび装置のゆるみを生ぜしめ、連結を
失敗させてしまう。かかる変位を除去することによって
、金具10に確実な保持締付作用が得られる。本文に詳
記した特定な態様の説明は本発明の単なる例示である。
失敗させてしまう。かかる変位を除去することによって
、金具10に確実な保持締付作用が得られる。本文に詳
記した特定な態様の説明は本発明の単なる例示である。
第1図は、ワイヤロープの端に固着させた本発明による
ソケット金具の斜視図、第2図はその長さ方向断面図、
第3図は第2図の3−3線における横断面図である。 10・・…・ソケット金具、11…・・・ソケット、1
2,13・・・・・・くさび要素、14・・・・・・貫
通孔、16,16・・…・くさび面、24,25…・・
・前方延長部、28・・・・・・固着装置。 打汐/ 数と 打ぴ・3
ソケット金具の斜視図、第2図はその長さ方向断面図、
第3図は第2図の3−3線における横断面図である。 10・・…・ソケット金具、11…・・・ソケット、1
2,13・・・・・・くさび要素、14・・・・・・貫
通孔、16,16・・…・くさび面、24,25…・・
・前方延長部、28・・・・・・固着装置。 打汐/ 数と 打ぴ・3
Claims (1)
- 1 内端で互に近ずく相対向したくさび面をもつた貫通
孔を有するソケツトと、前記貫通孔内にあつて、前記く
さび面の一方に係合する外面を有する第1のくさび要素
と、前記貫通孔内にあつて、前記くさび面の他方に係合
する外面を有する第2のくさび要素とからなり、前記く
さび要素は、前記貫通孔を貫ぬいて長さ方向に延びたワ
イヤロープに係合するようになつている内面を有し、前
記くさび要素は、ソケツトのくさび面によるくさび要素
のワイヤロープに対するくさび作用の結果、前記ワイヤ
ロープが貫通孔の前記内端から長さ方向の内側に抜け出
さないように前記ワイヤロープを効果的且つ確実に締付
ける働らきをなし、前記くさび要素は前記貫通孔の内端
から突出した前方延長部を有し、くさび要素の前方延長
部を前記ワイヤロープに調節自在に締付けるための固着
装置を、くさび要素の前記突出した前方延長部に固着さ
せ、前記固着装置とソケツトの内端は、互に協働して前
記貫通孔内での締付けられたワイヤロープとくさび要素
の長さ方向外方への移動を確実に制限することを特徴と
するワイヤロープと共に使用するソケツト金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49047044A JPS6011259B2 (ja) | 1974-04-25 | 1974-04-25 | ワイヤ−ロ−プソケツト金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49047044A JPS6011259B2 (ja) | 1974-04-25 | 1974-04-25 | ワイヤ−ロ−プソケツト金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS50139259A JPS50139259A (ja) | 1975-11-07 |
| JPS6011259B2 true JPS6011259B2 (ja) | 1985-03-25 |
Family
ID=12764157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49047044A Expired JPS6011259B2 (ja) | 1974-04-25 | 1974-04-25 | ワイヤ−ロ−プソケツト金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011259B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61158560U (ja) * | 1985-03-26 | 1986-10-01 | ||
| JP2013537289A (ja) * | 2010-09-14 | 2013-09-30 | グリップル・リミテッド | クランプ部材及びクランプ装置における改良又はに対する関係 |
-
1974
- 1974-04-25 JP JP49047044A patent/JPS6011259B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61158560U (ja) * | 1985-03-26 | 1986-10-01 | ||
| JP2013537289A (ja) * | 2010-09-14 | 2013-09-30 | グリップル・リミテッド | クランプ部材及びクランプ装置における改良又はに対する関係 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS50139259A (ja) | 1975-11-07 |
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