JPS6011394A - 平版印刷修正用基材 - Google Patents
平版印刷修正用基材Info
- Publication number
- JPS6011394A JPS6011394A JP11985183A JP11985183A JPS6011394A JP S6011394 A JPS6011394 A JP S6011394A JP 11985183 A JP11985183 A JP 11985183A JP 11985183 A JP11985183 A JP 11985183A JP S6011394 A JPS6011394 A JP S6011394A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- silicone rubber
- protective sheet
- base material
- rubber layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41N—PRINTING PLATES OR FOILS; MATERIALS FOR SURFACES USED IN PRINTING MACHINES FOR PRINTING, INKING, DAMPING, OR THE LIKE; PREPARING SUCH SURFACES FOR USE AND CONSERVING THEM
- B41N3/00—Preparing for use and conserving printing surfaces
Landscapes
- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は平版印刷の修正用基材に関する。平版印刷にお
いて、例えば平版面の欠点や画線部の一部を消去する必
要がある場合に、前記平版面の処要部に貼着使用する支
持体の片面にシリコーンゴム層を、他方の面に粘着剤層
を設けた修正用基材(特開昭37−/’7乙011−3
号)があるが、これらの修正用基材はその面、特にシリ
コーンゴム層表面の平滑性が劣る場合には、該基材に該
当する例えばブランケット面に汚点が転写され、汚点の
ない仕上がりのよい印刷紙面が得難い。
いて、例えば平版面の欠点や画線部の一部を消去する必
要がある場合に、前記平版面の処要部に貼着使用する支
持体の片面にシリコーンゴム層を、他方の面に粘着剤層
を設けた修正用基材(特開昭37−/’7乙011−3
号)があるが、これらの修正用基材はその面、特にシリ
コーンゴム層表面の平滑性が劣る場合には、該基材に該
当する例えばブランケット面に汚点が転写され、汚点の
ない仕上がりのよい印刷紙面が得難い。
本発明はシリコーンゴム層若しくは弗素m脂層の面に表
面平滑性のすぐれた保護シート材を重ね合わせたもので
、平版の欠点部や被消去部等に貼着使用して汚7つ、等
の転写が全(なく、常に奇麗な仕上がりのよい印刷・紙
面が容易にできる。
面平滑性のすぐれた保護シート材を重ね合わせたもので
、平版の欠点部や被消去部等に貼着使用して汚7つ、等
の転写が全(なく、常に奇麗な仕上がりのよい印刷・紙
面が容易にできる。
以下本発明を実施例について説明すると、適当な強さと
可撓性を有する支持体(1)の一方の面に粘着剤層(2
)と他方の面にシリコーンゴム層(3)をそれぞれ設げ
基材本体(4ンを形成している。基材本体のシリコーン
ゴム層の上面には表面平滑性のすぐれた剥離性の保護シ
ート材(5)を積層し、必要に応じ粘着層(2)の粘着
面を剥離紙(6)で被覆する。
可撓性を有する支持体(1)の一方の面に粘着剤層(2
)と他方の面にシリコーンゴム層(3)をそれぞれ設げ
基材本体(4ンを形成している。基材本体のシリコーン
ゴム層の上面には表面平滑性のすぐれた剥離性の保護シ
ート材(5)を積層し、必要に応じ粘着層(2)の粘着
面を剥離紙(6)で被覆する。
支持体(1)は、例えば紙、合成紙、プラスチックフィ
ルム、金属箔若しくはこれらの積層材環一般の粘着テー
プ若しくはシートに使用しているものがあるほか、既製
の粘着テープ若しくはシートも利用できる。シリコーン
ゴム層は例えば線状ジオルガノポリシロキサンに必要に
応じて架橋剤、触媒等を添加したものを溶媒に溶かした
適当濃度例えば固形公約、2s%(重量)のシリコーン
ゴム溶液を上記支持体面に塗布、乾燥、硬化して形成で
き、保護シート材は上記塗布乾燥後冷却前又は後に重層
する。上記線状オルガノポリシロキサンには、例えばS
D7.2.2乙、SD7.2.:29 ()−レシリコ
ーンに、に、、商品名)、K S −70”3 F (
信越化学に、に、、商品名)等がある。
ルム、金属箔若しくはこれらの積層材環一般の粘着テー
プ若しくはシートに使用しているものがあるほか、既製
の粘着テープ若しくはシートも利用できる。シリコーン
ゴム層は例えば線状ジオルガノポリシロキサンに必要に
応じて架橋剤、触媒等を添加したものを溶媒に溶かした
適当濃度例えば固形公約、2s%(重量)のシリコーン
ゴム溶液を上記支持体面に塗布、乾燥、硬化して形成で
き、保護シート材は上記塗布乾燥後冷却前又は後に重層
する。上記線状オルガノポリシロキサンには、例えばS
D7.2.2乙、SD7.2.:29 ()−レシリコ
ーンに、に、、商品名)、K S −70”3 F (
信越化学に、に、、商品名)等がある。
シリコーンゴム層上面に重層する平滑性な保護シート材
(5)&−!、、 ミラーコート紙(神崎製紙K。
(5)&−!、、 ミラーコート紙(神崎製紙K。
K、商標)グラシン紙、合成樹脂フィルム積層紙、ポリ
エステル、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、酢酸繊維
素その他同効のプラスチックフィルム、セロハン、金属
箔等がある。これらのうちポリエステルフィルム、ポリ
プロピレンフィルム等は強度およびシリコーンゴム層と
の剥離抵抗などの点ですぐれている。保護シート材の厚
みは適宜選択して使用でき1例えば約l 〜100μ程
度のものがある。又その表面平滑度はシリコーンゴム層
の厚み、性状等にもよるが、例えば0.5μ以下の如く
表面平滑度の高い保護シート材を重ね合わせたシリコー
ンゴム層を使用したところ汚点のないきれいな転写ばで
きた。
エステル、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、酢酸繊維
素その他同効のプラスチックフィルム、セロハン、金属
箔等がある。これらのうちポリエステルフィルム、ポリ
プロピレンフィルム等は強度およびシリコーンゴム層と
の剥離抵抗などの点ですぐれている。保護シート材の厚
みは適宜選択して使用でき1例えば約l 〜100μ程
度のものがある。又その表面平滑度はシリコーンゴム層
の厚み、性状等にもよるが、例えば0.5μ以下の如く
表面平滑度の高い保護シート材を重ね合わせたシリコー
ンゴム層を使用したところ汚点のないきれいな転写ばで
きた。
シリコーンゴム層の耐久性も極めてよかった。
又平滑度約0.5〜10μ程度のものも印刷物によって
は前記のものと同様にシリコーンゴム層に積層して使用
でき、ろ。上記平滑度(平滑性、粗さ)はマイクロトポ
グラフ(TOYO8EIKISEISAKIJSHO製
)を使用して測定した数値で、以下同様である。
は前記のものと同様にシリコーンゴム層に積層して使用
でき、ろ。上記平滑度(平滑性、粗さ)はマイクロトポ
グラフ(TOYO8EIKISEISAKIJSHO製
)を使用して測定した数値で、以下同様である。
上記シリコーンゴム層はその表面に上記保護シート材を
重ね合せて平滑な面にするためには、ある程度の弾力性
を有する方がよい。そのためにはその層厚は約38以上
が好ましい。父上記層厚は厚く例えば約3θμ若しくは
以上に形成すれば、保護シート材とのなじみはよ(なる
。
重ね合せて平滑な面にするためには、ある程度の弾力性
を有する方がよい。そのためにはその層厚は約38以上
が好ましい。父上記層厚は厚く例えば約3θμ若しくは
以上に形成すれば、保護シート材とのなじみはよ(なる
。
一般には約30μ以下、特に好ましくは約20μ以下が
望ましい。
望ましい。
粘着剤層(2)を被覆する剥離紙(6)はポリエチレン
加工紙、グラシン紙、ポリエステル、ポリプロピレン等
のグラスチックフィルム等の少(とも粘着剤層と対接す
る面を剥離剤処理した通常の粘着テープ若しくはシート
用のものがあり、剥離紙の背面が前記保護シート材(5
)と同様な平滑性を有する場合には保護シート材の代り
に剥離紙の背面がシリコーンゴム層の・表面に重なるよ
うにしてもよい(第3図)。又保護シート材(4)の背
面が粘着剤層に対し剥離性な場合には剥離紙の代りに保
護シート材の背面に粘着剤層が接するようにして剥離紙
を省略することもできろ。
加工紙、グラシン紙、ポリエステル、ポリプロピレン等
のグラスチックフィルム等の少(とも粘着剤層と対接す
る面を剥離剤処理した通常の粘着テープ若しくはシート
用のものがあり、剥離紙の背面が前記保護シート材(5
)と同様な平滑性を有する場合には保護シート材の代り
に剥離紙の背面がシリコーンゴム層の・表面に重なるよ
うにしてもよい(第3図)。又保護シート材(4)の背
面が粘着剤層に対し剥離性な場合には剥離紙の代りに保
護シート材の背面に粘着剤層が接するようにして剥離紙
を省略することもできろ。
上記の保護シート材若しくは剥離紙は適当に着色等して
基材本体と区別し易くし、あるいは保護シート材若しく
は剥離紙の縁部に口取りテープやドライラップ等を設け
ておき、使用するさいに基材本体と保護シート材若しく
は剥離紙の剥脱を容易にすることもできる。
基材本体と区別し易くし、あるいは保護シート材若しく
は剥離紙の縁部に口取りテープやドライラップ等を設け
ておき、使用するさいに基材本体と保護シート材若しく
は剥離紙の剥脱を容易にすることもできる。
上記では主としてシリコーンゴム層について述べたがシ
リコーンゴムの代りに弗素樹脂、弗素ゴム等を使用して
もこれと同様な修正用基材が形成できる。
リコーンゴムの代りに弗素樹脂、弗素ゴム等を使用して
もこれと同様な修正用基材が形成できる。
本発明は上述の如く構成されているので、シリコーンゴ
ム層若しくは弗素樹脂層は平滑性な保護シート材によっ
てその表面が調整されて平滑性のよい表面状態が保持で
き、全面均一な撥水性と共に耐久性にすぐれた皮膜とな
り、版面に貼着して使用した場合転写面に汚点等を生ず
ることがない。
ム層若しくは弗素樹脂層は平滑性な保護シート材によっ
てその表面が調整されて平滑性のよい表面状態が保持で
き、全面均一な撥水性と共に耐久性にすぐれた皮膜とな
り、版面に貼着して使用した場合転写面に汚点等を生ず
ることがない。
例/
厚さ、25μのポリエステルフィルムの一方の面に下記
組成の粘着剤液を塗布乾燥して厚さ約、20μの粘着剤
層を設け、他方の面に下記組成の付加反応型シリコーン
ゴム液を塗布、温度約120℃で3分間乾燥して厚さ約
5μのシリコ−:/ −f 重層を形成し、このシリコ
ーンゴム層ニ厚さ3gμのポリエステルフィルム(表面
平滑度約Q、Iμ)を積層し、本発明の修正用基材を得
た。この修正用基材は使用直前に保護シート材を剥がし
、裏面の粘着剤層を介して印刷版の欠点及び画線部の所
要部に貼り、修正された印刷版を印刷機にかけ印刷を行
なった。印刷の途中度々印刷機を止めて版面に貼着した
修正用基材を調べたがそのシリコーンゴム層は傷や剥離
はなく、又修正用基材を貼着した版面に該当するブラン
ケット面若しくは印刷紙面に汚点等は全く生じなかった
。
組成の粘着剤液を塗布乾燥して厚さ約、20μの粘着剤
層を設け、他方の面に下記組成の付加反応型シリコーン
ゴム液を塗布、温度約120℃で3分間乾燥して厚さ約
5μのシリコ−:/ −f 重層を形成し、このシリコ
ーンゴム層ニ厚さ3gμのポリエステルフィルム(表面
平滑度約Q、Iμ)を積層し、本発明の修正用基材を得
た。この修正用基材は使用直前に保護シート材を剥がし
、裏面の粘着剤層を介して印刷版の欠点及び画線部の所
要部に貼り、修正された印刷版を印刷機にかけ印刷を行
なった。印刷の途中度々印刷機を止めて版面に貼着した
修正用基材を調べたがそのシリコーンゴム層は傷や剥離
はなく、又修正用基材を貼着した版面に該当するブラン
ケット面若しくは印刷紙面に汚点等は全く生じなかった
。
(以下余白)
額 ・
−ζ
爵
づ ゝ 喝
ギ
1K )1 へ 口
側ユ
厚さ30μのポリプロピレンフィルムの面に下記に示す
組成の粘着剤液とシリコーンゴム液をそれぞれ塗布、乾
燥して約15μ厚の粘着剤層と約lOμ厚のシリコーン
ゴム層を設け、シリコーンゴム層の上面に厚さダθμの
ポリプロピレンフィルム(表面平滑度、0./3μ)を
ラミネートし、修正用基材を得た。この修正用基材を例
1同様に使用しこれとほぼ同様にすぐれた効果を得た。
組成の粘着剤液とシリコーンゴム液をそれぞれ塗布、乾
燥して約15μ厚の粘着剤層と約lOμ厚のシリコーン
ゴム層を設け、シリコーンゴム層の上面に厚さダθμの
ポリプロピレンフィルム(表面平滑度、0./3μ)を
ラミネートし、修正用基材を得た。この修正用基材を例
1同様に使用しこれとほぼ同様にすぐれた効果を得た。
(以下余白)
く \ 〜 \
HI′l
盟
垢
も う
俗 (:$
至 ゝ
心 旧
例3
下記組成の粘着剤液とシリコーンゴム液を使用した以外
は例/と同様にして修正用基材を得、例1とほぼ同様に
版面に貼着し、印刷に使用してほぼ同様の結果を得た。
は例/と同様にして修正用基材を得、例1とほぼ同様に
版面に貼着し、印刷に使用してほぼ同様の結果を得た。
(以下余白)
厚
■
論
誼 I 汽
、× ム
図面は本発明の実施例を示し、第7図は斜面図、第2図
は第1図のII −II線断面図、第3図は変形例を示
す断面図である。 (1)は支持体、 (2)Oづ、粘着剤層、(3)はシ
リコーンゴム又は整素樹脂層、(5)は保護シート材、
(6)は剥離紙特許出願人 ニチバン株式会社 第1図 第2図 第3図
は第1図のII −II線断面図、第3図は変形例を示
す断面図である。 (1)は支持体、 (2)Oづ、粘着剤層、(3)はシ
リコーンゴム又は整素樹脂層、(5)は保護シート材、
(6)は剥離紙特許出願人 ニチバン株式会社 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 支持体の一方の面に粘着剤層を、他方の面にシリコーン
ゴム層若しくは弗素樹脂層を設け、シリコーンゴム層若
しくは弗素樹脂層の上面に平滑な表面を有する剥離性な
保護シート材を積層した平版印刷修正用基材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11985183A JPS6011394A (ja) | 1983-07-01 | 1983-07-01 | 平版印刷修正用基材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11985183A JPS6011394A (ja) | 1983-07-01 | 1983-07-01 | 平版印刷修正用基材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6011394A true JPS6011394A (ja) | 1985-01-21 |
| JPH0332478B2 JPH0332478B2 (ja) | 1991-05-13 |
Family
ID=14771837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11985183A Granted JPS6011394A (ja) | 1983-07-01 | 1983-07-01 | 平版印刷修正用基材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011394A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57176043A (en) * | 1980-12-04 | 1982-10-29 | Toray Ind Inc | Base for use in lithographic correction |
| JPS5825635A (ja) * | 1981-08-10 | 1983-02-15 | Toray Ind Inc | 水なし平版印刷原板 |
-
1983
- 1983-07-01 JP JP11985183A patent/JPS6011394A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57176043A (en) * | 1980-12-04 | 1982-10-29 | Toray Ind Inc | Base for use in lithographic correction |
| JPS5825635A (ja) * | 1981-08-10 | 1983-02-15 | Toray Ind Inc | 水なし平版印刷原板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0332478B2 (ja) | 1991-05-13 |
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