JPS60117864A - 内線加入者接続方式 - Google Patents
内線加入者接続方式Info
- Publication number
- JPS60117864A JPS60117864A JP22482783A JP22482783A JPS60117864A JP S60117864 A JPS60117864 A JP S60117864A JP 22482783 A JP22482783 A JP 22482783A JP 22482783 A JP22482783 A JP 22482783A JP S60117864 A JPS60117864 A JP S60117864A
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 3
- OVGWMUWIRHGGJP-WTODYLRWSA-N (z)-7-[(1r,3s,4s,5r)-3-[(e,3r)-3-hydroxyoct-1-enyl]-6-thiabicyclo[3.1.1]heptan-4-yl]hept-5-enoic acid Chemical compound OC(=O)CCC\C=C/C[C@H]1[C@H](/C=C/[C@H](O)CCCCC)C[C@H]2S[C@@H]1C2 OVGWMUWIRHGGJP-WTODYLRWSA-N 0.000 abstract 2
- 101100366889 Caenorhabditis elegans sta-2 gene Proteins 0.000 abstract 2
- 101150081243 STA1 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/60—Semi-automatic systems, i.e. in which the numerical selection of the outgoing line is under the control of an operator
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、自動構内交換装置における局線中継台からの
内線加入者接続方弐忙関する。
内線加入者接続方弐忙関する。
〈従来技術〉
従来、局線中継台を介して内線加入者への接続を行なう
自動構内交換装置においては、例えば局線加入者が被呼
内線加入者の番号を知らない場合、局線中継台の扱い者
は、たとえ被呼内線加入者の氏名を聞いても、その氏名
に対応する番号を直ちに捜し出して、該局線加入者と被
呼内線加入者とを接続するのにかなシの時間と手間を要
し、従って交換サービスの低下をきたすという欠点があ
った。
自動構内交換装置においては、例えば局線加入者が被呼
内線加入者の番号を知らない場合、局線中継台の扱い者
は、たとえ被呼内線加入者の氏名を聞いても、その氏名
に対応する番号を直ちに捜し出して、該局線加入者と被
呼内線加入者とを接続するのにかなシの時間と手間を要
し、従って交換サービスの低下をきたすという欠点があ
った。
〈発明の目的〉
本発明の目的は、上記の欠点に鑑み、自動構内交換装置
に外部コンピュータとインターフェース手段を付加する
ことによ)、局線中継台に着信した局線あるいは内線の
加入者が、被呼内線加入者の番号を知らない場合でも、
局線中継台の扱い者が外部コンピュータに被呼内線加入
者の氏名を入力することにより、該局線あるいは内線加
入者を被呼内線加入者に接続できるようにした内線加入
者接続方式を提供することにある。
に外部コンピュータとインターフェース手段を付加する
ことによ)、局線中継台に着信した局線あるいは内線の
加入者が、被呼内線加入者の番号を知らない場合でも、
局線中継台の扱い者が外部コンピュータに被呼内線加入
者の氏名を入力することにより、該局線あるいは内線加
入者を被呼内線加入者に接続できるようにした内線加入
者接続方式を提供することにある。
〈発明の構成〉
本発明は、自動構内交換装置に外部コンピュータとその
インターフェース手段とを設け、あらかじめ該外部コン
ピュータに複数の内線加入者番号とそれに対応する内線
加入者氏名とを入力しておくことにより、 局線中継台に着信した内線1局線のいずれかの加入者が
、該局線中継台の扱い者に被呼内線加入者の氏名を告げ
ると、該扱い者が外部コンピュータに被呼内線加入者の
氏名を入力することにより、内線9局線のいずれかの加
入者を被呼内線加入者に接続するようにしたことを特徴
としている。
インターフェース手段とを設け、あらかじめ該外部コン
ピュータに複数の内線加入者番号とそれに対応する内線
加入者氏名とを入力しておくことにより、 局線中継台に着信した内線1局線のいずれかの加入者が
、該局線中継台の扱い者に被呼内線加入者の氏名を告げ
ると、該扱い者が外部コンピュータに被呼内線加入者の
氏名を入力することにより、内線9局線のいずれかの加
入者を被呼内線加入者に接続するようにしたことを特徴
としている。
〈実 施 例〉
以下、本発明の実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第7図は本発明を適用する中継方式を示す図で、第2図
は本発明の一実施例を示す図である。
は本発明の一実施例を示す図である。
第7図において、(STA)は内線加入者(電話機)で
、以降、ライン回路(LC)、時分割スイッチ(TDS
W)、Ml):yンク(CBWT)。
、以降、ライン回路(LC)、時分割スイッチ(TDS
W)、Ml):yンク(CBWT)。
局線加入者(を詰機)(8TA−/)が縦続接続されて
いる。また、主記憶装置(MM)に接続される中央処理
装置(CPU)からの指令を受ける制御装置(CONT
)が、ライン回路(Lc)。
いる。また、主記憶装置(MM)に接続される中央処理
装置(CPU)からの指令を受ける制御装置(CONT
)が、ライン回路(Lc)。
時分割スイッチ(TDSW)および局馳トランク(CB
WT)に接続されている。さらに、局線中継台(ATT
CON)が、制御装置(CONT)に接続されるインタ
ーフェース回路(ATI)を介して、時分割スイッチ(
TDSW)に接続されている。
WT)に接続されている。さらに、局線中継台(ATT
CON)が、制御装置(CONT)に接続されるインタ
ーフェース回路(ATI)を介して、時分割スイッチ(
TDSW)に接続されている。
一方、ホストコンピュータの端末装置(HC’ll’)
からの入力情報を受けるホストコンピュータ(HC)は
、制御情報を、インターフェース回路(HCI)を介し
て、中央処理装置(CPU)に送出するよう接続されて
いる。
からの入力情報を受けるホストコンピュータ(HC)は
、制御情報を、インターフェース回路(HCI)を介し
て、中央処理装置(CPU)に送出するよう接続されて
いる。
次に、第2図を参照して接続方法を説明する。
先ず、端末装[(HCT)により、複数の内線加入者番
号及びそれぞれに対応する内線加入者氏名を入力し、ホ
ストコンピュータ(HC)にあらかじめ記憶させておく
。
号及びそれぞれに対応する内線加入者氏名を入力し、ホ
ストコンピュータ(HC)にあらかじめ記憶させておく
。
次に、局線加入者(8TA−/)からの局線着信呼があ
ると、局線中継台(ATTCON’)の扱い者は、応答
キーを押し下げ、局線中継台のインターフェース回路(
AT I ) 、制御装置(CONT)を介して、中央
処理装置(CPU)に、この情報を送る。CPUでは第
2図■のルートにより、時分割スイッチ(TDSW)を
閉結するとともに、主記憶装置(MM)内の局線中継台
(ATTCON)に対応するメモリに1局線トランク(
CBW’r)の収容位置及び接続状態に関する情報が格
納される。
ると、局線中継台(ATTCON’)の扱い者は、応答
キーを押し下げ、局線中継台のインターフェース回路(
AT I ) 、制御装置(CONT)を介して、中央
処理装置(CPU)に、この情報を送る。CPUでは第
2図■のルートにより、時分割スイッチ(TDSW)を
閉結するとともに、主記憶装置(MM)内の局線中継台
(ATTCON)に対応するメモリに1局線トランク(
CBW’r)の収容位置及び接続状態に関する情報が格
納される。
通常これにより、局線中継台(A ’r T CON
)の扱い者は局線着信呼に応答し、局線加入者(STA
−/)から被呼内線加入者(8TA−,2)の番号を聞
いて、局線中継台(ATTCON)のキーバッドにより
被呼内線加入者番号をダイヤルすることによシ、前述の
閉結状態の第λ図■のルートが解除されて、同時に第λ
図■のルートにょ多局線中継台(ATTCON)と被呼
内線加入者(STA−,2)!:O間O時分割スイlチ
(TDsW)が予約され被呼内線加入者(STA−,2
)にリンギングが送出される。
)の扱い者は局線着信呼に応答し、局線加入者(STA
−/)から被呼内線加入者(8TA−,2)の番号を聞
いて、局線中継台(ATTCON)のキーバッドにより
被呼内線加入者番号をダイヤルすることによシ、前述の
閉結状態の第λ図■のルートが解除されて、同時に第λ
図■のルートにょ多局線中継台(ATTCON)と被呼
内線加入者(STA−,2)!:O間O時分割スイlチ
(TDsW)が予約され被呼内線加入者(STA−,2
)にリンギングが送出される。
被呼内線加入者(STA−,2)が受話器を上げれば、
リンギングは停止し、先に予約されていた第一図■のル
ートによる時分割スイッチ(TDSW)が閉結し、局線
中継台(ATTCON)の扱い者が被呼内線加入者(8
TA−,2)と通話後、局線着信呼を被呼内線加入者(
8TA−,2)に接続することが可能となる。
リンギングは停止し、先に予約されていた第一図■のル
ートによる時分割スイッチ(TDSW)が閉結し、局線
中継台(ATTCON)の扱い者が被呼内線加入者(8
TA−,2)と通話後、局線着信呼を被呼内線加入者(
8TA−,2)に接続することが可能となる。
この場合、局線加入者(STA−/)が被呼内線加入者
(STA−,2)の番号を知らないと呼び出すことがで
きないが、本方式によれば、以下に説明するように、た
とえ番号の不明な被呼内線加入者に対しても呼び出すこ
とが可能である。
(STA−,2)の番号を知らないと呼び出すことがで
きないが、本方式によれば、以下に説明するように、た
とえ番号の不明な被呼内線加入者に対しても呼び出すこ
とが可能である。
まず、第一図■のルートにょシ、局線中継台(ATTC
ON)(7)扱い者tl[加入者(STA−/)と通話
し、被呼内線加入者(sT人−、:)の氏名を聞いて端
末装置(HCT)のΦ−ボードから特定コードと氏名を
入力する。これによシ、ホストコンピュータ(HC)は
あらかじめ記憶されている複数の内線加入者氏名の内か
ら該被呼内線加入者(STA−1の氏名を捜し出し、も
し登録されていない場合は、端末装置(HCT)に対し
て登録されていない旨表示させるので、局線中継台(A
TTCON )の扱い者は局線加入者(STA−/)に
これを伝えて、第2図■ノ/l/ −トおよび■のルー
トを解除する。
ON)(7)扱い者tl[加入者(STA−/)と通話
し、被呼内線加入者(sT人−、:)の氏名を聞いて端
末装置(HCT)のΦ−ボードから特定コードと氏名を
入力する。これによシ、ホストコンピュータ(HC)は
あらかじめ記憶されている複数の内線加入者氏名の内か
ら該被呼内線加入者(STA−1の氏名を捜し出し、も
し登録されていない場合は、端末装置(HCT)に対し
て登録されていない旨表示させるので、局線中継台(A
TTCON )の扱い者は局線加入者(STA−/)に
これを伝えて、第2図■ノ/l/ −トおよび■のルー
トを解除する。
被呼内線加入者(STA−1の氏名が登録されていれば
、ホストコンピュータ(HC)は端末装置(HCT)に
対して、被呼内線加入者(STA−2)の番号および登
録されている旨、表示せしめると共に、該番号および局
線中継台(ATTCON)の番号をインターフェース回
路(HCI )を介して中央処理装置(CPU)に送る
。
、ホストコンピュータ(HC)は端末装置(HCT)に
対して、被呼内線加入者(STA−2)の番号および登
録されている旨、表示せしめると共に、該番号および局
線中継台(ATTCON)の番号をインターフェース回
路(HCI )を介して中央処理装置(CPU)に送る
。
中央処理装置(C’P’U)はこれらの番号情報を受け
とると、被呼内線加入者(STA−,2)および局線中
継台(ATTCON)のそれぞれの収容位置情報に変換
して、主記憶装置(MM)内の局線中継台(ATTCO
N)に対応するメモリに、被呼内線加入者(8TA−J
)の収容位置情報を格納する。
とると、被呼内線加入者(STA−,2)および局線中
継台(ATTCON)のそれぞれの収容位置情報に変換
して、主記憶装置(MM)内の局線中継台(ATTCO
N)に対応するメモリに、被呼内線加入者(8TA−J
)の収容位置情報を格納する。
そして、主記憶装置(MM)内の局線中継台(A’I’
TCON )に対応するメモリに格納されている前述の
局線中継台(ATTCON)の接続状態を識別し、局線
と接続されている場合は、第2図■のルートによる時分
割スイッチ(TDSW)を解除(但し、リンクは予約し
ておく)シ、第2図■のルートによる時分割スイッチ(
TDSW)を予約して、被呼内線加入者(8TA−,2
)にリンギングを、局線中継台(ATTCON)にリン
グパックトーンをそれぞれ送出し、該CPUは、局線中
継台(ATTCON)から被呼内線加入者番号を受信し
た時と同様な処理を行文う。
TCON )に対応するメモリに格納されている前述の
局線中継台(ATTCON)の接続状態を識別し、局線
と接続されている場合は、第2図■のルートによる時分
割スイッチ(TDSW)を解除(但し、リンクは予約し
ておく)シ、第2図■のルートによる時分割スイッチ(
TDSW)を予約して、被呼内線加入者(8TA−,2
)にリンギングを、局線中継台(ATTCON)にリン
グパックトーンをそれぞれ送出し、該CPUは、局線中
継台(ATTCON)から被呼内線加入者番号を受信し
た時と同様な処理を行文う。
これにより、内線話中に遭遇した場合でも、主記憶装置
(MM)内の局線中継台(ATTCON)に対応するメ
モリに被呼内線加入者(STk−2>の収容位置情報が
格納されているので局線中継台(ATTCON)の扱い
者は局線加入者(STA−/)に、ルート■を介在し接
続して、被呼内線加入者(STA−,2)の番号と、被
呼内線加入者(8TA−2)が話中の旨伝え、回線を解
除するか、あるいはキャンプオン、割シ込み接続等の通
常の操作が可能である。
(MM)内の局線中継台(ATTCON)に対応するメ
モリに被呼内線加入者(STk−2>の収容位置情報が
格納されているので局線中継台(ATTCON)の扱い
者は局線加入者(STA−/)に、ルート■を介在し接
続して、被呼内線加入者(STA−,2)の番号と、被
呼内線加入者(8TA−2)が話中の旨伝え、回線を解
除するか、あるいはキャンプオン、割シ込み接続等の通
常の操作が可能である。
以上、局線中継台(ATTCON)での局線からの着信
応答時のみについて述べてきたが、逆に内線(たとえば
8TA−,2)からの着信応答時についても同様なので
、説明は省略する。
応答時のみについて述べてきたが、逆に内線(たとえば
8TA−,2)からの着信応答時についても同様なので
、説明は省略する。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明は、局線中継台に着信した
局線あるいは内線の加入者が、被呼内線加入者の番号を
知らない場合でも、局線中継台の扱い者が外部コンピュ
ータに被呼内線加入者の氏名を入力することによシ、該
局線あるいは内線加入者を被呼内線加入者に接続するこ
とを可能にする効果がある。
局線あるいは内線の加入者が、被呼内線加入者の番号を
知らない場合でも、局線中継台の扱い者が外部コンピュ
ータに被呼内線加入者の氏名を入力することによシ、該
局線あるいは内線加入者を被呼内線加入者に接続するこ
とを可能にする効果がある。
第7図は、本発明を適用する中継方式を示す図で、第2
図は、本発明の一実施例を示す図である。 STA・・・内線加入者(電話機)。 5TA−/・・・局線加入者(電話機)・8TA−、!
・・・被呼内線加入者(電話機)。 LC・・・ライン回路。 T D 8W・・・時分割スイッチ。 CBWT・・・局線トランク。 C0NT・・・制御装置。 CPU・・・中央処理装置。 MM ・・・主記憶装置p HCI・・・インターフェース回路。 HC…ホストコンピュータ。 HCT・・・端末装置。 ATTCON・・・局線中継台− ATI・・・インターフェース回路。 特許出願人 日本電気株式会社
図は、本発明の一実施例を示す図である。 STA・・・内線加入者(電話機)。 5TA−/・・・局線加入者(電話機)・8TA−、!
・・・被呼内線加入者(電話機)。 LC・・・ライン回路。 T D 8W・・・時分割スイッチ。 CBWT・・・局線トランク。 C0NT・・・制御装置。 CPU・・・中央処理装置。 MM ・・・主記憶装置p HCI・・・インターフェース回路。 HC…ホストコンピュータ。 HCT・・・端末装置。 ATTCON・・・局線中継台− ATI・・・インターフェース回路。 特許出願人 日本電気株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 局線中継台を介して内線加入者への接続を行なう自動構
内交換装置において、 前記自動構内交換装置に外部コンピュータを設け、あら
かじめ該外部コンピュータに複数の内線加入者番号とそ
れに対応する内線加入者氏名とを入力しておくことによ
り、 前記局線中継台に着信した内線、局線のいずれかの加入
者が、該局線中継台の扱い者に被呼内線加入者の氏名を
告げると、 該扱い者が前記外部コンピュータに被呼内線加入者の氏
名を入力することにより、前記内線1局線のいずれかの
加入者を被呼内線加入者に接続するようにしたことを特
徴とする内線加入者接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22482783A JPS60117864A (ja) | 1983-11-29 | 1983-11-29 | 内線加入者接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22482783A JPS60117864A (ja) | 1983-11-29 | 1983-11-29 | 内線加入者接続方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60117864A true JPS60117864A (ja) | 1985-06-25 |
Family
ID=16819812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22482783A Pending JPS60117864A (ja) | 1983-11-29 | 1983-11-29 | 内線加入者接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60117864A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0758861A (ja) * | 1993-08-20 | 1995-03-03 | Nec Corp | 電話交換システム |
-
1983
- 1983-11-29 JP JP22482783A patent/JPS60117864A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0758861A (ja) * | 1993-08-20 | 1995-03-03 | Nec Corp | 電話交換システム |
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