JPS60118103A - 生物学的に活性な物質を用いるカプセル製造 - Google Patents
生物学的に活性な物質を用いるカプセル製造Info
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- JPS60118103A JPS60118103A JP59223799A JP22379984A JPS60118103A JP S60118103 A JPS60118103 A JP S60118103A JP 59223799 A JP59223799 A JP 59223799A JP 22379984 A JP22379984 A JP 22379984A JP S60118103 A JPS60118103 A JP S60118103A
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- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N25/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators, characterised by their forms, or by their non-active ingredients or by their methods of application, e.g. seed treatment or sequential application; Substances for reducing the noxious effect of the active ingredients to organisms other than pests
- A01N25/08—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators, characterised by their forms, or by their non-active ingredients or by their methods of application, e.g. seed treatment or sequential application; Substances for reducing the noxious effect of the active ingredients to organisms other than pests containing solids as carriers or diluents
- A01N25/10—Macromolecular compounds
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- A01N25/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators, characterised by their forms, or by their non-active ingredients or by their methods of application, e.g. seed treatment or sequential application; Substances for reducing the noxious effect of the active ingredients to organisms other than pests
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C05—FERTILISERS; MANUFACTURE THEREOF
- C05G—MIXTURES OF FERTILISERS COVERED INDIVIDUALLY BY DIFFERENT SUBCLASSES OF CLASS C05; MIXTURES OF ONE OR MORE FERTILISERS WITH MATERIALS NOT HAVING A SPECIFIC FERTILISING ACTIVITY, e.g. PESTICIDES, SOIL-CONDITIONERS, WETTING AGENTS; FERTILISERS CHARACTERISED BY THEIR FORM
- C05G5/00—Fertilisers characterised by their form
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本−A明はカプセルの製造に関するものである。
更に詳細には本発明はt6性な試薬を用いてゲルカプセ
ル(i−製造する事に関するものである。
ル(i−製造する事に関するものである。
発明の背景
カプセル形成の公知技術はカプセルの構造用に不活性な
成分を使用する。かかる成分はカプセルマトリックスと
いずnかの生きている物質が相互作用を避ける為に生物
学的に不活性であるように選ばわる。かかる方法は公知
であり、文献に記載されている。例えば、L.ラックマ
ン、1糧.A.り一ベルマン、及びJ.b.カニングe
ds. ”ザ彎セオリー・アンド・プラクティス・オブ
・インダストリアル・ファーマシイ”(リー・アンド・
フェビガー、フィラデルフィア PA.1970/41
47〜22554)及びT.J. o−スマン及ヒS.
Z. マンズドルフ、eds.”コンドロールド・リリ
ース・デリバリ−・システムス′(マルセル・デツカ−
社ニューヨーク、1983手)を奈照。
成分を使用する。かかる成分はカプセルマトリックスと
いずnかの生きている物質が相互作用を避ける為に生物
学的に不活性であるように選ばわる。かかる方法は公知
であり、文献に記載されている。例えば、L.ラックマ
ン、1糧.A.り一ベルマン、及びJ.b.カニングe
ds. ”ザ彎セオリー・アンド・プラクティス・オブ
・インダストリアル・ファーマシイ”(リー・アンド・
フェビガー、フィラデルフィア PA.1970/41
47〜22554)及びT.J. o−スマン及ヒS.
Z. マンズドルフ、eds.”コンドロールド・リリ
ース・デリバリ−・システムス′(マルセル・デツカ−
社ニューヨーク、1983手)を奈照。
#LqM組歇、倣生吻、又は他の活性傷貞に有用な生り
学的に活性な基質を分45する従来の方法は生きている
組織から分離した基質を与える争をきMする0 不発明は、生きている組織が畑又をま置屋の菌床に11
71)れる削又は後、又は生さてGする組織と1司時暑
こ、基質を適用するψにより存在しつる。
学的に活性な基質を分45する従来の方法は生きている
組織から分離した基質を与える争をきMする0 不発明は、生きている組織が畑又をま置屋の菌床に11
71)れる削又は後、又は生さてGする組織と1司時暑
こ、基質を適用するψにより存在しつる。
従来の出績方法は公却であり、文献にiC−されている
。例えばJ、ジャニック、a、W、シュ1ノイ、r、w
、ウツズ、v、w、ラタン(Ruttan ) (1)
−プラント・サイエンス″(W、i−i、)1ノーマン
、サンフランシスコ、1974手);及び”+7エスタ
7・ファーティライザー・ノ1ンドブンク”(インステ
イチュート・プリンターズ・アンド・)櫂ブ1ノ゛ノシ
ーX1−ズ、ダンヒル、1.1975)を参It収O生
物学的に宿性な@負や4Eさて0る紳1β民Q〕通用の
pH−は別々の適用がなされるべきでめり2成分が1率
位として通用されなし)0 この限界は生さている細胞O)周囲Gこ土切学的に癌性
な成分を賞むドライコーティングを施す事をこより見服
されうる。
。例えばJ、ジャニック、a、W、シュ1ノイ、r、w
、ウツズ、v、w、ラタン(Ruttan ) (1)
−プラント・サイエンス″(W、i−i、)1ノーマン
、サンフランシスコ、1974手);及び”+7エスタ
7・ファーティライザー・ノ1ンドブンク”(インステ
イチュート・プリンターズ・アンド・)櫂ブ1ノ゛ノシ
ーX1−ズ、ダンヒル、1.1975)を参It収O生
物学的に宿性な@負や4Eさて0る紳1β民Q〕通用の
pH−は別々の適用がなされるべきでめり2成分が1率
位として通用されなし)0 この限界は生さている細胞O)周囲Gこ土切学的に癌性
な成分を賞むドライコーティングを施す事をこより見服
されうる。
例えばT、V、サスロウ(8uslow )及びiv、
w、シュロス(8chroth )著(フイトパソロイ
ジ、1982年72巻199頁)を参照。
w、シュロス(8chroth )著(フイトパソロイ
ジ、1982年72巻199頁)を参照。
本方法の欠点は生物学的に活性な成分が生きている細胞
の周囲にほんの少菫の一6ijtρ)れるという事であ
る。もう一つの制限は、ドライコーティングの工程が生
物学曲に活性な基質及び生きている細胞の両刀を広範に
乾燥する事を要求する事である。本乾燥工程は生物学的
に活性な物質及び生きている組織の両刀の生存能力及び
効力を減じる原因になる。
の周囲にほんの少菫の一6ijtρ)れるという事であ
る。もう一つの制限は、ドライコーティングの工程が生
物学曲に活性な基質及び生きている細胞の両刀を広範に
乾燥する事を要求する事である。本乾燥工程は生物学的
に活性な物質及び生きている組織の両刀の生存能力及び
効力を減じる原因になる。
米国特許第4,401,456号に8いて除草剤はアル
ギン酸塩と混合してアルギン酸塩がゲル化される時、除
草剤の均一な薔与が得らnでいる。
ギン酸塩と混合してアルギン酸塩がゲル化される時、除
草剤の均一な薔与が得らnでいる。
ゲルマトリックスを形成する為に使用される墨が開示さ
れた錯生成剤はカルシウム、バリウム及び銅の塩化物の
いずれかでありうる。
れた錯生成剤はカルシウム、バリウム及び銅の塩化物の
いずれかでありうる。
本方法の限界は不活性智買が、カプセルを形成するのに
使用されるという事である。か力する物質は10】ら、
g:、#学的に活性な利点を備えずlこカプセルの全体
の嵐さや瀘を瑠刀口する。
使用されるという事である。か力する物質は10】ら、
g:、#学的に活性な利点を備えずlこカプセルの全体
の嵐さや瀘を瑠刀口する。
このように本発明の目的は生物学的な油性を有する基質
を使用してカプセルが配合される技術を与えるものであ
る。
を使用してカプセルが配合される技術を与えるものであ
る。
不発明の尚の目的はカプセ/L/円の不活性成分Q)菫
さとtE減じる逼である。
さとtE減じる逼である。
不発明のもう1つの目的はカプセル形成及び生物学的に
油性な基質及び生きている組織の分布に対して不めらn
6至コストを減じる串である。
油性な基質及び生きている組織の分布に対して不めらn
6至コストを減じる串である。
更に不発明の目的は生物学的に活性な成分が市++御さ
nだ形で放出するφにある。
nだ形で放出するφにある。
又、更に不発明の目的は生物学的にr古注な成分が−A
S竺なカプセルのV3測で静止しでG)る峙、生きてい
る組織1こおける活性を表わしうる李である。
S竺なカプセルのV3測で静止しでG)る峙、生きてい
る組織1こおける活性を表わしうる李である。
4−発明のもう1つの目的は生り学的活性SJや生きて
いる岨絨を適時、正確な分布をする局の自給の有効なカ
プセルを備える事である。
いる岨絨を適時、正確な分布をする局の自給の有効なカ
プセルを備える事である。
本発明に従って、生物学的活性な錯生成剤により錯体に
さnたゲルマトリックスを形成可能なゲル化剤を含有す
る生物学的活性をカプセル化する為に方法とカプセルが
与えられる。
さnたゲルマトリックスを形成可能なゲル化剤を含有す
る生物学的活性をカプセル化する為に方法とカプセルが
与えられる。
又、錯生成剤と錯体化さnたゲルマトリックスの特性8
f入る生物学的活性剤と−gtこゲル化剤を會臂する生
り学的W貞をカプセル化する馬の方法とカプセルが与え
られる。その中の錯生成剤は生物活性物質であってもよ
く、生智活注切貞でなくてもよい。
f入る生物学的活性剤と−gtこゲル化剤を會臂する生
り学的W貞をカプセル化する馬の方法とカプセルが与え
られる。その中の錯生成剤は生物活性物質であってもよ
く、生智活注切貞でなくてもよい。
藺単に、不@明に従って生さている組織を含むカプセル
のdaはそのようなカプセルをつくる局に、生物学的に
箔性7.1″成分を用いる事によってもたらされる。
のdaはそのようなカプセルをつくる局に、生物学的に
箔性7.1″成分を用いる事によってもたらされる。
これらの成分はゲルマトリックスの不ロエ欠部分又はゲ
ルカプセルの特性を変える作用剤でありうる0 本@明は生物学的に油性な効果を有する特定の化合物は
、あるdのポリマーを使う、ヒドロゲルカプセルを作る
のに使われるという認識に、一部基づいている。生物学
的に宿性な成分がカプセル中で結合した時にカプセル化
した生切学的vlJ質に影譬を与え、適時にカプセルか
ら放出される。
ルカプセルの特性を変える作用剤でありうる0 本@明は生物学的に油性な効果を有する特定の化合物は
、あるdのポリマーを使う、ヒドロゲルカプセルを作る
のに使われるという認識に、一部基づいている。生物学
的に宿性な成分がカプセル中で結合した時にカプセル化
した生切学的vlJ質に影譬を与え、適時にカプセルか
ら放出される。
本発明は史lこヒドロゲルカプセルが、生物学的物質又
は生きている組織の為の時定JA税に対する到達する機
構として、用いらαるという認戚に基づいている。
は生きている組織の為の時定JA税に対する到達する機
構として、用いらαるという認戚に基づいている。
本発明は生きている組織が特別な環境下、前記の生きて
いる組織の敏速な効率的な達成を保証する為−こ生物学
的に粘性な成分擾こ反応するのに特Gこ便オUである0 個々のカプセル粒子は櫨々のヒドロゲルポリマーから製
造されうる。かかるゲルは生物学的な効力を有する、適
当な錯生成剤と結合した時lこカプセルを形成する。一
般に、生物学的物質がそこにカプセル化したら、ゲルは
ガスの拡散をさせる事によって微生物又は分裂m織の呼
吸をさせる。
いる組織の敏速な効率的な達成を保証する為−こ生物学
的に粘性な成分擾こ反応するのに特Gこ便オUである0 個々のカプセル粒子は櫨々のヒドロゲルポリマーから製
造されうる。かかるゲルは生物学的な効力を有する、適
当な錯生成剤と結合した時lこカプセルを形成する。一
般に、生物学的物質がそこにカプセル化したら、ゲルは
ガスの拡散をさせる事によって微生物又は分裂m織の呼
吸をさせる。
ゲルは外部の浸食作用や逆の力に抗する為に十分な強い
、しかし適時に生きている組織の成長とエグジット(e
xit )をさせる為に十分lこ柔軟な環境を備えてい
なくてはならない。
、しかし適時に生きている組織の成長とエグジット(e
xit )をさせる為に十分lこ柔軟な環境を備えてい
なくてはならない。
望んでいる結果を達成する為に、混合物又は層の両方と
しての組み曾わせで種々のゲルが使われるのが望ましい
。
しての組み曾わせで種々のゲルが使われるのが望ましい
。
生きている組織及び生物学的に活性な成分をカプセル化
するのに有用とされたゲルはアルギン酸ナトリウム、グ
アーガム、ロウケストビーンガムとカラゲナン、ゼラチ
ンとアルギン酸ナトリウム、カルボキシメチルセルロー
ズ、トラガカントガム、n酸ビニルとソデイウムベクタ
ートを含有する。
するのに有用とされたゲルはアルギン酸ナトリウム、グ
アーガム、ロウケストビーンガムとカラゲナン、ゼラチ
ンとアルギン酸ナトリウム、カルボキシメチルセルロー
ズ、トラガカントガム、n酸ビニルとソデイウムベクタ
ートを含有する。
他の過当なゲルを含Mし、しかしこれらに限らnない。
I 天然−分子
A イオン結合(錯生成剤を心安とする)ゼラチンとア
ルギン酸化物 ソデイウムベクタート フルセラーラン(Furcellaran )ペクチン
(Pectin ) ヒプニーン(Hypnean ) デキストラン タマリンド グアー刀ム アミロース 水火 アガローゼ(Agarose ) ゼラチンと外大 ゼラチン でん粉 アミロペクチン コーンフルガム(Cornhull (ium )アラ
ボガラクタンでん粉(8tarch Arabogal
ac tan )ガラティガム ガムカラガ7 ((Jum Karpgan )チタン
ガム(Ti龜+n) トラガカントガム フィートガム(Wheat Gum) キチン(Cハ5tin) デキストリン n 天然高分子の化学的修s吻貞 A イオン結合(鰯生成剤を必蛯とする) ′セルロー
スのエチルコハク酸塩 ゼインのコハク酸塩 カルボキシメチルセルロース メチルセルロース ヒドロキシエチルセルロース C共M結電 グルタルアルデヒドとゼラチン ■ 合成高分子 A 共有結分 ポリアクリルアミド ポリエチレングリコール ポリビニルピロリドン ポリオキシエチレン 親水性ウレタン ポリビニルアセテート ビニル偏膚 ハイトロン(Sydron)(ヒドロキシエチルメタア
クリレート) 2−メチル−5−ビニルピリジン−メチルアクリレート
−メタアクリル酸 Cイオン結合 ポリ(ビニルメチルピリディニウム)クロライドとソデ
イウムポリ(スチレンスルフォネート) ポリ(ビニルベンジルトリメチルアンモニウム)クロラ
イドとソディウポリ(スチレンスルフォネート) 強塩基性ポリカチオンと強酸性ボリアニオンボードンボ
リコーボレーテッド2h 13o(ビニルアセテートホ
モポリマー)(ボードンコーボレーテッド) ゲルバトール■(Ge1vatol■)(ポリビニルア
ルコール[脂)(モンサント) ■ 安定化化付物 八 藺標名 スーパースラルパ−■(5uper、5lurper■
〕(uSna、 8hA−Aa、 N0kL、 kLe
g、 Bet、。
ルギン酸化物 ソデイウムベクタート フルセラーラン(Furcellaran )ペクチン
(Pectin ) ヒプニーン(Hypnean ) デキストラン タマリンド グアー刀ム アミロース 水火 アガローゼ(Agarose ) ゼラチンと外大 ゼラチン でん粉 アミロペクチン コーンフルガム(Cornhull (ium )アラ
ボガラクタンでん粉(8tarch Arabogal
ac tan )ガラティガム ガムカラガ7 ((Jum Karpgan )チタン
ガム(Ti龜+n) トラガカントガム フィートガム(Wheat Gum) キチン(Cハ5tin) デキストリン n 天然高分子の化学的修s吻貞 A イオン結合(鰯生成剤を必蛯とする) ′セルロー
スのエチルコハク酸塩 ゼインのコハク酸塩 カルボキシメチルセルロース メチルセルロース ヒドロキシエチルセルロース C共M結電 グルタルアルデヒドとゼラチン ■ 合成高分子 A 共有結分 ポリアクリルアミド ポリエチレングリコール ポリビニルピロリドン ポリオキシエチレン 親水性ウレタン ポリビニルアセテート ビニル偏膚 ハイトロン(Sydron)(ヒドロキシエチルメタア
クリレート) 2−メチル−5−ビニルピリジン−メチルアクリレート
−メタアクリル酸 Cイオン結合 ポリ(ビニルメチルピリディニウム)クロライドとソデ
イウムポリ(スチレンスルフォネート) ポリ(ビニルベンジルトリメチルアンモニウム)クロラ
イドとソディウポリ(スチレンスルフォネート) 強塩基性ポリカチオンと強酸性ボリアニオンボードンボ
リコーボレーテッド2h 13o(ビニルアセテートホ
モポリマー)(ボードンコーボレーテッド) ゲルバトール■(Ge1vatol■)(ポリビニルア
ルコール[脂)(モンサント) ■ 安定化化付物 八 藺標名 スーパースラルパ−■(5uper、5lurper■
〕(uSna、 8hA−Aa、 N0kL、 kLe
g、 Bet、。
Lab )
ビテラ■(V口erra■)(ユニオンカリイド〕ラポ
ナイト@(Laponi te■)〔ラボjL/)(L
aporte )米国インコーボレーテツド〕ゲルライ
ト■(Gelrite■〕〔ケ/L/:l (Kelc
o ) 3シーケムリ(8eakem@)(J!”Me
:)−ボL/−ジョン)シーブラック■(5eaPIa
que■) (lll’Mc :J−ポレーション〕 シープL/7プ■(Sea Prep■)(FMCコー
ポレーション) イソゲノL@(lsoGel■)(FMC:I−ポレー
ション)B 有機化合物 メチラン クリアー ウオールペーパー ペースト(m
ethylan C1ear Wallpaper P
a5te )ラクトース ワックス 蚤白コロイド Cs機化合物 1 粘土 2 メチルセルのような水溶性プラスチックにより粘着
する化会物 フライアッシュ 長石 セ)Lt ライト(Ce1rite )ベントナイト ひる石 珪凍土 石灰 炭酸カルシウム 3 その他 酸化カルシウム 炭酸マグネシウム 炭酸水素ナトリウム 尿素 個々のカプセル粒子は特だされたヒドロゲルポリマーが
生物学的に宿性な基質の溶液中で錯坏化さnた時に装造
されつる。
ナイト@(Laponi te■)〔ラボjL/)(L
aporte )米国インコーボレーテツド〕ゲルライ
ト■(Gelrite■〕〔ケ/L/:l (Kelc
o ) 3シーケムリ(8eakem@)(J!”Me
:)−ボL/−ジョン)シーブラック■(5eaPIa
que■) (lll’Mc :J−ポレーション〕 シープL/7プ■(Sea Prep■)(FMCコー
ポレーション) イソゲノL@(lsoGel■)(FMC:I−ポレー
ション)B 有機化合物 メチラン クリアー ウオールペーパー ペースト(m
ethylan C1ear Wallpaper P
a5te )ラクトース ワックス 蚤白コロイド Cs機化合物 1 粘土 2 メチルセルのような水溶性プラスチックにより粘着
する化会物 フライアッシュ 長石 セ)Lt ライト(Ce1rite )ベントナイト ひる石 珪凍土 石灰 炭酸カルシウム 3 その他 酸化カルシウム 炭酸マグネシウム 炭酸水素ナトリウム 尿素 個々のカプセル粒子は特だされたヒドロゲルポリマーが
生物学的に宿性な基質の溶液中で錯坏化さnた時に装造
されつる。
例えばアルギン酸ナトリウム沼漱は錯生成剤を〃nえる
時にゲルが形成される。
時にゲルが形成される。
塩化カルシウムが一般に使用されるがランクナムクロラ
イド(lanthanum chloride )、塩
化第二鉄コバルトウスクロライド(Coba口ous
chloride ) 。
イド(lanthanum chloride )、塩
化第二鉄コバルトウスクロライド(Coba口ous
chloride ) 。
及び水酸化カルシウムも又使用できる;しかしこれらの
作用剤はほとんど生物学的な活性がない。硝酸カルシウ
ム及び過リン酸石灰肥料及びべ不フィン、アラクロール
、及びクロルプロファムのような多くの殺風却jは他の
使用できる錯生成剤であり、一般的に多原子価カチオン
をMTる化合物も同様である。これら後者の錯生成剤も
又、他物の生長を促進したり抑制したりする事に生物学
的に活性である。
作用剤はほとんど生物学的な活性がない。硝酸カルシウ
ム及び過リン酸石灰肥料及びべ不フィン、アラクロール
、及びクロルプロファムのような多くの殺風却jは他の
使用できる錯生成剤であり、一般的に多原子価カチオン
をMTる化合物も同様である。これら後者の錯生成剤も
又、他物の生長を促進したり抑制したりする事に生物学
的に活性である。
選択されたゲルは本発明を夷mTるのにM用な嫌度範囲
を有する。
を有する。
鍼度は、処理の答易さゲル化時間、ゲル強度、分裂組織
の周囲のコーチングの厚さ8最適iこする為に選択され
るべきである。もしゲルが余りに希釈されていたら組織
はゲル形成中にセッル(5ettle )し、均一でな
いカプセル化を生じる。
の周囲のコーチングの厚さ8最適iこする為に選択され
るべきである。もしゲルが余りに希釈されていたら組織
はゲル形成中にセッル(5ettle )し、均一でな
いカプセル化を生じる。
アルギン酸ナトリウムは水中l−i 01w(/l/V
(−〕の1il1度で調整され更fこ連層2〜10%そ
して理想的には3〜5%で調製される。
(−〕の1il1度で調整され更fこ連層2〜10%そ
して理想的には3〜5%で調製される。
特別なアジュバント(adjuvant )及びカプセ
ル化する生きている組織は特別なアジュバントの特別な
適用開会のa度で混合される。ゲル溶液中の分散アジュ
バントはその時錯生成剤に關加される。
ル化する生きている組織は特別なアジュバントの特別な
適用開会のa度で混合される。ゲル溶液中の分散アジュ
バントはその時錯生成剤に關加される。
代りに当業者に公短の多数の技術のいずnかlこよって
ゲルFllii1g及び錯生成剤は混合される。
ゲルFllii1g及び錯生成剤は混合される。
これらは1つのソースからゲルの小?局が放出し、他の
ソースからの錯生成剤でその小間をおおう、ハ()L/
−fイア f / スル(vibrating noz
zle)lcより1工程として小間の形成と作用剤の付
加を含有する。
ソースからの錯生成剤でその小間をおおう、ハ()L/
−fイア f / スル(vibrating noz
zle)lcより1工程として小間の形成と作用剤の付
加を含有する。
硝酸カルシウム(又は他の錯生成剤)は溶液中1−10
00ミリモル、より通には20〜800ミリモル、そし
て理想的には100〜500ミリモルU)濃度で製造さ
れる。他の錯生成剤は、異なった好ましい濃度範囲を有
する。
00ミリモル、より通には20〜800ミリモル、そし
て理想的には100〜500ミリモルU)濃度で製造さ
れる。他の錯生成剤は、異なった好ましい濃度範囲を有
する。
ゲル形成の時間及びゲル溶成の温度は、ゲル及び−生成
剤の選択ざnた釦Iこ対する相互に関係づけらnだパラ
メーターである。
剤の選択ざnた釦Iこ対する相互に関係づけらnだパラ
メーターである。
温度は1〜50@の範囲から選択されるべきであり、よ
り通虐は10〜40℃、そして、好ましくは20〜40
°の範囲から選択されるべきである。
り通虐は10〜40℃、そして、好ましくは20〜40
°の範囲から選択されるべきである。
生*J学的に活性な基質は錯生成剤としてより他の方法
でカプセル製造の局に有用でありうる。例えば−価の塩
が錯生成剤に加えられた時、シ不しシスボを減じカプセ
ルの大きさ及び先金さを保持する為に作用する。かかる
塩、時iこ反透圧的に(osmotically )活
性な1価の瓜ハ、又、分裂組織の発芽を抑制したり妨げ
たりするの蔽こ使用されうる。例えば塩化ナトリウムは
0.1−1.0モル濃度でより通常には0.3〜0.6
モル濃度で、アルギン酸カルシウムカプセル中のトマト
の櫨の発芽を抑制する一方、シネレシスを減する。この
発芽抑制は封じた容器中に塩と一緒にカプセル化された
トマトの種が貯賦される時少なくも2ケ月は有効である
。寒天水溶液又は土中Gこutかれた特種はすみゃ乃>
lこ一様に、塩を含有せずカプセル化されなかった対照
と回等の割合で発芽する〇 トマトの代わりとしてレタスやつくばねあざが5が発芽
抑制において同様に扱われうる。
でカプセル製造の局に有用でありうる。例えば−価の塩
が錯生成剤に加えられた時、シ不しシスボを減じカプセ
ルの大きさ及び先金さを保持する為に作用する。かかる
塩、時iこ反透圧的に(osmotically )活
性な1価の瓜ハ、又、分裂組織の発芽を抑制したり妨げ
たりするの蔽こ使用されうる。例えば塩化ナトリウムは
0.1−1.0モル濃度でより通常には0.3〜0.6
モル濃度で、アルギン酸カルシウムカプセル中のトマト
の櫨の発芽を抑制する一方、シネレシスを減する。この
発芽抑制は封じた容器中に塩と一緒にカプセル化された
トマトの種が貯賦される時少なくも2ケ月は有効である
。寒天水溶液又は土中Gこutかれた特種はすみゃ乃>
lこ一様に、塩を含有せずカプセル化されなかった対照
と回等の割合で発芽する〇 トマトの代わりとしてレタスやつくばねあざが5が発芽
抑制において同様に扱われうる。
代わりに硝酸カリウムが同鏝度で順化ナトリウム曇こ代
わつで直換される。硝酸カリウムは肥料源がカリウムと
一累であるので、カプセル化した橿に竹刀O的な効果を
ゼする。硝酸カリウムはその時3厘の役目を来たす、カ
プセルのシネレシスを最小にし、種の@芽を抑制し、そ
して、カリウム及び鼠素を与える。
わつで直換される。硝酸カリウムは肥料源がカリウムと
一累であるので、カプセル化した橿に竹刀O的な効果を
ゼする。硝酸カリウムはその時3厘の役目を来たす、カ
プセルのシネレシスを最小にし、種の@芽を抑制し、そ
して、カリウム及び鼠素を与える。
発芽抑制の為の更に代わりとして1111bO)塩は、
又、肥料源として使用される。例えば3.2%のアルギ
ン酸ナトリウムの5ミリリッター当り4〜200ミリダ
レインの濃度のリン酸カリウムはゲルに加えられ肥料及
びシネレシスの抑匍j剤の両方として役に立つ。代わり
にリン酸カルシウム、硝酸アンモニウム及び硝酸カリウ
ムも使用されうる。
又、肥料源として使用される。例えば3.2%のアルギ
ン酸ナトリウムの5ミリリッター当り4〜200ミリダ
レインの濃度のリン酸カリウムはゲルに加えられ肥料及
びシネレシスの抑匍j剤の両方として役に立つ。代わり
にリン酸カルシウム、硝酸アンモニウム及び硝酸カリウ
ムも使用されうる。
j&彼に土切学的に活性な成分の多ノーが生きている組
成の周囲に形成される。
成の周囲に形成される。
央MIL1こ基づいて
不兄明を実施する為に仄の実験が種々の生柳学的に活性
な錯生成及びカプセル形成剤を便って行なわれた。パー
セントという至での童は他に示されでなけAif 10
0ミリリッター当りのダラムである。
な錯生成及びカプセル形成剤を便って行なわれた。パー
セントという至での童は他に示されでなけAif 10
0ミリリッター当りのダラムである。
アルファルファの燻、サラナクAltロット奇号27−
07−765、は3.2%のアルギン酸ナトリウムと檀
を混合する事によりカプセル化さn植/アルギン酸塩を
配合したべ不フィン(n−ブチル−IN−エチル−α、
α、α−トリフルオロー2.6−ジニトロ−p−トルイ
ジン)中に面下する事によりカプセルを錯体にする。固
形の平らな硬いカプセルが見出ざnた。
07−765、は3.2%のアルギン酸ナトリウムと檀
を混合する事によりカプセル化さn植/アルギン酸塩を
配合したべ不フィン(n−ブチル−IN−エチル−α、
α、α−トリフルオロー2.6−ジニトロ−p−トルイ
ジン)中に面下する事によりカプセルを錯体にする。固
形の平らな硬いカプセルが見出ざnた。
代わりの錯生成剤として配合されたアラクロール〔2−
クロロ−2,6−シエチルーへ−(メソキシメチル)ア
セトアニリド〕がプロトコールAlに記載されたアルギ
ン酸ナトリウムの錯生成剤としてべ不フィンの代わりに
rt侠される。
クロロ−2,6−シエチルーへ−(メソキシメチル)ア
セトアニリド〕がプロトコールAlに記載されたアルギ
ン酸ナトリウムの錯生成剤としてべ不フィンの代わりに
rt侠される。
代わりの錯生成剤として配合さnたクロルプロファム(
イソプロピル−「n−クロロカルビニレート〕がプロト
コールA、lにh己載のべ不フィンの代わりに置換され
る0 代わりの錯生成剤として過リン酸石灰肥料が20ミリリ
ツターの水当り50〜400ミリグラムの濃度において
プロトコールA・ 1でd己載のベネフインの代わりに
置換される。
イソプロピル−「n−クロロカルビニレート〕がプロト
コールA、lにh己載のべ不フィンの代わりに置換され
る0 代わりの錯生成剤として過リン酸石灰肥料が20ミリリ
ツターの水当り50〜400ミリグラムの濃度において
プロトコールA・ 1でd己載のベネフインの代わりに
置換される。
代わりの錯生成剤として100〜10,000ミリモル
(水中の溶成)の濃度の硝酸カルシウム肥料がプロトコ
ールA−1に記載のべ不フィンの代わりに置換されつる
。
(水中の溶成)の濃度の硝酸カルシウム肥料がプロトコ
ールA−1に記載のべ不フィンの代わりに置換されつる
。
1 塩での発芽抑制
3.2チアルギンばナトリウム及び100ミリモルの塩
化カルシウム中でカプセル化されたトマトの4、LJC
82、はゲル化前にアルギン酸ナトリウム混曾漱甲に0
.5モルの塩化ナトリウムがガロえられる時、周囲温度
で2ケ月まで封じた容器で糧が発芽しないで貯蔵さゎう
る。
化カルシウム中でカプセル化されたトマトの4、LJC
82、はゲル化前にアルギン酸ナトリウム混曾漱甲に0
.5モルの塩化ナトリウムがガロえられる時、周囲温度
で2ケ月まで封じた容器で糧が発芽しないで貯蔵さゎう
る。
カプセル化された櫨が外大水浴液又は主甲に置力)れた
時対照と同様にすみゃ力s−1こ一様lこ橿は発芽した
。カプセルシネレシスは対照の50%をこえて減じられ
た。
時対照と同様にすみゃ力s−1こ一様lこ橿は発芽した
。カプセルシネレシスは対照の50%をこえて減じられ
た。
1−a 塩化ナトリウムの代わりとして硝酸カリウムが
0.30〜0.50モルの濃度でアルギン酸ナトリウム
及び檀を用いてカプセル化されうる。
0.30〜0.50モルの濃度でアルギン酸ナトリウム
及び檀を用いてカプセル化されうる。
i、baL子吻買の代わりとしてレタス(シーグリーン
ン又は、つくばねあさがお〔ノースラップ・キング・コ
ンフエッティ・マルチフローラ・ドワルフ・カラー・ミ
クスチャ−(NorthrupKing confeH
t multiflora dwarf color
mrxture月が発−jP抑制及びシネレシス減少す
るφと共にカプセル化される。
ン又は、つくばねあさがお〔ノースラップ・キング・コ
ンフエッティ・マルチフローラ・ドワルフ・カラー・ミ
クスチャ−(NorthrupKing confeH
t multiflora dwarf color
mrxture月が発−jP抑制及びシネレシス減少す
るφと共にカプセル化される。
2 肥料供与
リン酸カリウムが肥料としてアルギン11の混合物に5
ミリリツターのアルギン酸ナトリウム当り4〜200ミ
リグラムの濃度で加えられる事を除外して、トマトの種
はプロトコールt3.tに記載されたようにカプセル化
されトマトの樋の発芽の割合は対照のそれと比較する。
ミリリツターのアルギン酸ナトリウム当り4〜200ミ
リグラムの濃度で加えられる事を除外して、トマトの種
はプロトコールt3.tに記載されたようにカプセル化
されトマトの樋の発芽の割合は対照のそれと比較する。
2a、リン酸カリタムの代わりとして5〜200ミリグ
ラムの濃度でリン酸カルシウムが肥料としてアルギンe
塩混合物に加えられる。
ラムの濃度でリン酸カルシウムが肥料としてアルギンe
塩混合物に加えられる。
2b、リン酸カリウムの代わりとして50〜2000ミ
リグラムの濃度で硝酸アンモニウムが肥料としてアルギ
ン酸塩混合物に加えつる。
リグラムの濃度で硝酸アンモニウムが肥料としてアルギ
ン酸塩混合物に加えつる。
100ミリモルの塩化カルシウム中に3.2チのアルギ
ン酸ナトリウムをf&T事により作成されるアルギン戚
カルシウムのビーズで3.2%のアルギン酸すl−IJ
ウムで再び混合しl 00 ミIJモルの塩化カルシウ
ム中に滴下し二嵐の1−のカプセルを2 過すン酸石灰
アルギン鍍塩ビーズ 3.2%のアルギン酸ナトリウムは過リン酸石灰肥料の
0.5〜1.0%浴げに2いで、ビーズとして錯体化さ
れる暁くなったビーズは3.2%のアルギン酸ナトリウ
ム中正こ8懸濁され、i00ミリモルの塩化カルシウム
中に2tu−のビーズとして錯体化される。
ン酸ナトリウムをf&T事により作成されるアルギン戚
カルシウムのビーズで3.2%のアルギン酸すl−IJ
ウムで再び混合しl 00 ミIJモルの塩化カルシウ
ム中に滴下し二嵐の1−のカプセルを2 過すン酸石灰
アルギン鍍塩ビーズ 3.2%のアルギン酸ナトリウムは過リン酸石灰肥料の
0.5〜1.0%浴げに2いで、ビーズとして錯体化さ
れる暁くなったビーズは3.2%のアルギン酸ナトリウ
ム中正こ8懸濁され、i00ミリモルの塩化カルシウム
中に2tu−のビーズとして錯体化される。
2、a 2査目の錯体化の為の代わりの錯生成剤として
べ不フィンを使用しつる。
べ不フィンを使用しつる。
前述の発明をよく理解する為lこafi!明と?IJJ
こよって詳aに述べてきたがある樵の変化や修飾は特許
請求の範囲に述べられている範囲内で実施されうる。
こよって詳aに述べてきたがある樵の変化や修飾は特許
請求の範囲に述べられている範囲内で実施されうる。
手続補正円
1NNSO211月−27日
特許庁長官 殿
1 $件の表示
昭和59年特許願第223799号
2 発明の名称
生物学的に活性な物質を用いるカプセル製造3 補正を
する者 事件との関係 特許出願人 名 称 プラント・ジェネティクス・インコーボレーデ
ッド4代理人 住 所 東京都千代m区永田町1丁目11?R28号6
補正の対象 願書面中特W[出願人の代表者の爛、明#I丹のタイプ
rfi■シ、及び代理櫂を証明する書面。
する者 事件との関係 特許出願人 名 称 プラント・ジェネティクス・インコーボレーデ
ッド4代理人 住 所 東京都千代m区永田町1丁目11?R28号6
補正の対象 願書面中特W[出願人の代表者の爛、明#I丹のタイプ
rfi■シ、及び代理櫂を証明する書面。
7 補正の内容
別組のとおり(内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (ll ゲルマトリックスを形成しうる、そして生物学
的に活性な錯生成剤により接触されている少くも1つの
ゲル化剤を含む生物学的物質をカプセル化する為の生物
学的活性なヒドロゲルカプセル。 (2)ゲル化剤はアルギン酸ナトリウム、グアーガム、
カラゲナン、ロウケスト ビーン ガム(1ocust
bean gum )、ゼラチン、カルボキシメチル
セルローストラガカントガム、ソデイムベクタート(s
odium pectate )、6mビニル及び表1
1こ記dのヒドロゲル化剤ρ)ら成るグループρ)ら、
遇ばれたゲル化剤である特許請求の範囲第1項に記載の
カプセル。 (3)ゲル化剤がアルギン酸塩である特許請求の範囲第
2項に記載のカプセル。 (4)硝酸カルシウム、べ不フィン((支)nefin
) 、アラクロール(alachlor )、クロル
プロファム(chlorpropham )及び過り7
t11石灰肥料からなるグループ力)ら選ばれる、錯生
成剤である、特許請求の範囲第3項Iこ記載のカプセル
。 (5)カプセルシネレシスを減する4が可能な、又は、
錯体ゲルマトリックス甲に含まれた前記生物学的物質に
栄#を与える事が可能な少くも1つの作用剤を更に含む
特許請求の範囲第llAに記載のカプセル。 (6) 作用剤が塩化ナトリウム、硝酸カリウムからな
るグループより選ばれた、特許請求の範囲第5項にm6
載のカプセル。 (7) カプセルシネレシスを減じる事がロエ能か又は
前記生物学的vlJ質に栄誉を与える墨が可H2な作用
剤と一緒に生物学的物質をカプセル化するゲルマトリッ
クスを形成する事が可能な、そして錯生成剤によりff
1Mされている少くも1つのゲル化剤を含む生物学的@
質をカプセル化する生物学的活性な、ヒドロゲルカプセ
ル。 (8) 前Raカプセル内に、含まれたカプセル化した
生物学的物質を史に含む、特IfF#V1求の範囲第1
項、5項又は7項のいずれかに記載のカプセル。 (9) 生物学的物質がm*組峨である、特許請求の範
囲第8項に記載のカプセル。 四 生物学的に活性な錯生成剤と生物学的物質をカプセ
ル化するゲルマトリックスを形成する事が可能な、少く
も1つのゲル化剤を錯体化し、それによって、カプセル
化された生物学的物質がカプセルの成分によって影響さ
れうる事を含む、生物学約0Xをヒドロゲルカプセル中
で生物学的活性な基質を便って生物学的物質をカプセル
化する方法。 Uυ ゲル化剤がアルギン酸ナトリウム、グアーガム、
カラゲナン、ロウケストビーンガム(1ocustbe
an gumンゼラチン、カルボキシメチルセルロース
ト、酢酸ビニル及び表1に記載のヒドロゲル化剤からな
るグループから選ばれる、符tnm求の範囲第10JJ
に記載の方法。 0 前記ゲル化剤はアルギン酸埴である特許請求の範囲
第llJAに記載の方法。 u3i11tI記罐生成剤が硝酸カルシウム、ベネフィ
ン、アラクロール、クロルプロファム、及び過燐酸石灰
肥料からなるグループから選ばれる、特許請求の範囲第
12項に記載の方法。 I カプセルシネレシスを減する事が可能であるη)又
は、錯体ゲルマトリックス中での前記生物学的物質に栄
養を与える事が可能な少くも1つの作用剤を含有する事
を更に含む特許請求の範囲第10項に記載の方法。 四 作用剤が塩化ナトリウム、硝酸カリウムからなるグ
ループから選ばれる特許請求の範囲4414項に記載の
方法。 u19 カプセルシネレシスを減する事が可能か又は前
記生物学的物質に栄養を与える事が可能な作用剤ととも
に生物学的物質をカプセル化するゲルマトリックスを形
成する事がoT H@な少くも1つのゲル化剤ヲ錯体化
しそれによってそのカプセルがカプセル化された生物学
的物質に影#を与える事がロエ餌である事からなる、生
物学的に活性な基質を用いて、ヒドロゲルカプセル内で
生物学的物質をカプセル化する方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US54567683A | 1983-10-25 | 1983-10-25 | |
| US545676 | 1983-10-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60118103A true JPS60118103A (ja) | 1985-06-25 |
Family
ID=24177133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59223799A Pending JPS60118103A (ja) | 1983-10-25 | 1984-10-24 | 生物学的に活性な物質を用いるカプセル製造 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0141374A3 (ja) |
| JP (1) | JPS60118103A (ja) |
| AU (2) | AU3464184A (ja) |
| CA (1) | CA1241552A (ja) |
Cited By (3)
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| US5334229A (en) * | 1989-09-26 | 1994-08-02 | Kirin Beer Kabushiki Kaisha | Alginate gel bead |
| JPH07303463A (ja) * | 1994-05-12 | 1995-11-21 | Watanabe Kikai Kogyo Kk | 生海苔の異物除去方法及び装置 |
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-
1984
- 1984-10-24 JP JP59223799A patent/JPS60118103A/ja active Pending
- 1984-10-24 AU AU34641/84A patent/AU3464184A/en not_active Abandoned
- 1984-10-24 EP EP84112814A patent/EP0141374A3/en not_active Withdrawn
- 1984-10-25 CA CA000466311A patent/CA1241552A/en not_active Expired
-
1990
- 1990-02-26 AU AU50521/90A patent/AU648982B2/en not_active Ceased
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